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カテゴリ:ブルマー尻・ブルマーフェチ の記事リスト(エントリー順)

229.リゾートホテル(8月25日)

kage

 今朝、ママの実家のお祖父さんが過労で倒れたっていう連絡を受けたママは、慌てふためいて実家の田舎へと立っていきました。

 ホントはスッゴク心配だからワタシも付いていきたかったんだけど、夏休み中は田崎先生や木戸さんにいろいろとイジメられちゃって全然勉強がはかどってないので断念することにしたんです。
 もちろん夏休みの宿題ならほとんど終わってます。でも高校受験に備えた1年生からの基礎の反復学習がはかどってないのでチョットの時間でも惜しいんです。
 こんなことになったのも先生や木戸さんのせいで、ホントに2人はヒドいことをしてるなぁって思います。

 そうやってワタシ一人家に残って勉強していた時です。昼前にイキナリ木戸さんがやってきて、ママが田舎に向かったこと強引に聞き出すんです。
 ワタシだって身内の大変なコトをペラペラとしゃべるような女の子じゃないけど、あまりにも強引に聞き出すもんだから仕方なく教えるしかありませんでした。

「うひひひっ、それじゃぁ、オマエさんの母親はいま、実家で寝込んでいるジイさんと2人だけなんだねぇ♪」

 そういうとニヤニヤしてママの田舎へと向かっていったんです。こうなったらママがどうなるかスッゴク不安です。
 せっかく反復学習の仕上げも調子が乗ってきたトコロだったのに、勉強なんて手に着かなくなっちゃっていたんだけど、そんなワタシだって人のことを心配している場合じゃなくなっちゃったんです。
 午後になったとき今度はイキナリ、田崎先生がやってきてワタシを旅行へと連れ出したの。

「ふふふっ、中野。夏休みの勉強疲れも溜まっているだろうから、オレがリゾート気分を満喫できる高原のホテルへ連れていってやるよ」

 もちろん、ママが居ないってことを木戸さんから聞いたからこんな風に旅行に連れ出すことにしたのに違いありません。
 担任の先生と生徒の2人だけの旅行だなんてそんなの許されるコトじゃないのに決まってるんだけど、ワタシは逆らえる立場にないし、なによりもママがいないから先生もやりたい放題で自分勝手なんです。

 先生の車で高速道路に入って3時間程したら、ワタシたちは空気も爽やかな高原へと到着しました。そしてその高原のはずれにあるかなりセレブっぽい感じのリゾートホテルに入ったんです。
 夏休み中の週末にも関わらず部屋が取れるなんて不思議なんだけど、ワタシたちの入った部屋はそれも最上階のけっこうイイ部屋だったんです。

 だた、先生ったらチェックインするとき同宿するワタシのことをさりげなく『中3の娘が夏休みの最後に旅行したいって言うものでねぇ』なんてフロントの人に言ってるんです。
 たしかに親子って言えば誰もが疑うはずもない感じなので、全然怪しむことなくホテルの人は信じてくれたようです。

 ううん、でもその割にはワタシが全然楽しそうでない顔つきなのを見て、ホントは親子じゃなくて怪しい関係の2人に見てたのかもしれなくて、信じたフリをしただけなのかもしれません。
 ま、お客さんのそういう間柄には関わらないのが接客サービス業の鉄則なのだから、そんな対応も当然といえば当然なんですけど・・・。

 部屋に入った先生は車の運転の疲れもあってくつろぐのかと思ったら、何と『ジョギングをやろう』って言い出すんです。

「こういう爽やかな高原でジョギングすると、適度な運動となってさらに心身がリフレッシュするんだぞ」

 なんて、もっともらしいことを言うんだけど何か企んでいるに違いありません。だって、しっかりとワタシの体育服を持ってきていて、白の半袖体育シャツと紺色のブルマーに着替えさせるんだもの。

「まだ中3の女子生徒なんだから、例え旅行先だろうと学校の体育服で運動するのが当然じゃないか」

 そんな風に自分勝手な論理をゴリ押しして従わせるんです。そうやってブルマーを穿いたままホテルの周辺を2、3周回ったんだけど、けっこう敷地の広いホテルだったので終わって部屋に戻ってきた頃には汗ビッショリになっちゃったんです。
 高原だから涼しいと言ってもあれだけ走っちゃえば汗がイッパイ出ちゃうのも無理ありません。

 部屋に戻ったワタシを見た先生は既に欲情したヘンな目つきをしていました。アブナイって思ったけど先生の視線はワタシのブルマー尻に行ってるの。
 だって、一生懸命走ったからワタシの恥ずかしいばかりに大きな100センチのヒップは濃紺の布地が食い込んでムチムチ状態になっていたんです。
 先生はそんなワタシを部屋のバルコニーに連れ出すとそこでブルマー尻に顔をうずめてきたんです。バルコニーの壁の高さは背の低いワタシにとっては首から上しか出ない位の高さなので、屈んでいる先生の姿は外から見えるはずがありません。
 それに部屋は最上階だから階上の部屋の人たちから覗き込まれる心配もないんです。外から見れば、ワタシがバルコニーから顔を出して高原の景色を眺めている風にしか見えないの。こんなことを考えて先生はこの部屋を取ったんです。

「ああっ、先生、やめてください。こんなコトを誰かに見られちゃったらどうするんですか」

「ふふふっ、外からはオマエの首から上しか見えないんだ。オマエはだた緑に囲まれた美しい景色を眺めて、爽やかな高原の風に浸ってる顔をしてればイイのさ」

 そう言うけど、先生はグイグイとワタシのブルマー尻に顔をうずめるし、しかも空いた両手で指を食い込ませて揉んでくるんです。
 しかも憎たらしいほどの巧みなテクニックでイジってくるから仕込まれたワタシのカラダはどうしようもないんです。

 いつのまにか快感が芽生えてカラダを駆けめぐるので、ワタシはお尻をくねらせて喘がざるを得ないんです。

「あああぁぁ、んんんーーっ、お尻が、お尻がぁ、ワタシのブルマー尻が熱くてぇ、はああぁぁーーっ」

 そういって、ついつい小声で悶えちゃってました。だけど、誰に見られてるかわかんないのですぐにまともな顔に戻らなきゃいけないの。
 そんな大変な状態のワタシをさらに苦しめようと、先生はさらにイヤらしくブルマー尻を責め立てます。

「まったく夏休み中にさらに、この尻はムチムチになったんじゃないのか。XLサイズのこのブルマーがはち切れんばかりにピチピチじゃないか」

「はああぁーーん、そんなのぉ、わかりません。だってぇ、先生がこんな風に、ワ、ワタシのブルマー尻をイジめるからあぁーーーっ」

「へへへっ、だからイヤらしく反応してさらにムチムチになったと言うのかぁ? このままじゃ母親以上のムチムチ尻になりかねないな。どうしようもない程の淫乱ブルマー尻だ」

 ワタシ、好きで感じてるワケじゃないから「淫乱」って言葉はヒドすぎるんだけど、感じちゃってムチムチに反応しちゃってるのはホントのコトだからムキになって否定も出来ないんです。
 それにさらに快感がわき上がるのでそれどころじゃなくなってきてるんです。

「んんんーーっ、そんなにグイグイと顔をうずめないでぇ。はああぁーーん、お尻がますます熱くなっちゃってぇ、おかしくなっちゃうぅ」

「へへへっ、爽やかそうに高原の景色を眺めているあどけない顔したオマエが、実はバルコニーの壁の見えない側の影ではこんなムチムチのブルマー尻をしていて、スケベに反応してるなんて誰が思うかな?」

 確かにときどき高原を散策している人がワタシたちのいるホテルの前を通り過ぎていくんだけど、そこでバルコニーに立っているワタシに気付くのかそれとなく視線がワタシの方に向いてるんです。

「あああぁぁ、先生。ワタシ、あの人たちに見られてます。だってチラチラとワタシの方を見てるんだもの」

「ふふふっ、そりゃそうさ。アイツらにしてみれば、こんな高級リゾートホテルのしかも最上階のバルコニーから悠然と景色を眺めてるオマエが羨ましいんだよ。どうせ近くの安っぽい民宿にでも泊まってるんだろ」

 言われればその通りで、いかにもお金持ちそうな人がバルコニーに立っているならいざ知らず、ワタシみたいなどこにでも居そうなまだ中3の女子生徒がそこにいるんだから、先生の言うことがあながちデタラメとは思えないんです。
 そんな人たちの視線を感じながらも、ワタシはなおも先生にブルマー尻を責められて限界なの。
 XLサイズのブルマーなのにさらにムチムチになって、恥ずかしいばかりの大きなお尻は濃紺の布地が奥にグイグイと信じられない程食い込んじゃってるんです。

 あまりの快感に顔が歪んでしまいそうになるのを必死で堪えてるけど、もう頭の中はボーっとしそうになってきました。
 ついにはブルマー尻を自分から突き出して、さらに先生に顔をうずめてもらって、グイグイと両手で揉んでもらってるんです。

 そのあとは結局ワタシは快感に喘いだイヤらしい顔をしていたに違いありません。もう、外からどう見られてるかなんて考える余裕なんてありませんでした。
 ただ、感じ過ぎちゃってもイヤらしく絶叫しないようにだけは心がけていたんです。だって、いくら最上階とは言っても大きな悶え声をあげちゃったら外を通る人たちに聞こえちゃうんだもの。

 そんなねちっこい先生の責めはスッゴク感じるんだけどもある意味ではずっと焦らされるだけなので、おかしな気分になりながらワタシは何と2時間近くもそうやってブルマー尻をイジられてたんです。
 もしかしたら、無意識のウチに大声で絶叫していたかと思うと恥ずかしくって、せっかく素敵なホテルに来たのに、高原を散策するなんて気分になれるハズもありません。

 なので、ホテルの部屋からは一歩も出たくなくなってしまったワタシでした。
 
 
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216.夜中のバレーボール(8月10日)

kage

 今日はめずらしくワタシとママが一緒に夜になって中学校に呼び出されたの。

 ところが指示された場所がいつもの理科室や用務員室と違って体育館なんです。なんだかヘンな胸騒ぎを覚えたままワタシとママは夜の体育館に入りました。
 そこにはすでに田崎先生と木戸さんが待っていました。そして入ってきたワタシたちに先生が言ったの。

「最近、オマエ達は実に変態極まりないことばかりして運動不足だろうから、今日はバレーボールでさわやかな汗を流して、オマエ達の運動不足を解消してやろうと思って、ここに呼び出したのさ」

「ああぁ、で、でも、どうしてバレーボールになるんですか? 運動するんだったら他のスポーツでもイイんじゃないですか」

「そ、そうです、メグミの言うとおりですわ。それにバレーボールは6人で1チームなのに、私たち全員で4人しかいないじゃありませんか」

「おいおい、奥さん。何も正式なルールでやるつもりはねえんだよ。レクリェーションのつもりで、ワシたちと奥さんたちの2人対2人でやろうじゃねえか!」

 素朴に感じたワタシの問いに続いてママも言ったところ、そのママの言葉を制すようにニヤニヤしながらいった木戸さんの言葉がそれでした。

 どうせ逆らったところで無理矢理従わされるんだから、ワタシたちはしょうがなく2人の考えにつき合ってあげることにしました。
 ところが、木戸さんは持ってきた大きなカバンの中から何かを次々と取り出すんです。

 それはバレーボールのユニフォームでした。しかも、それぞれ2着ずつあるの。どうせ、こんなのは、いつかブルマーを大量に用意した時みたいに、木戸さんが体育教師のフリをして街の運動具店に注文したに決まってます。
 ワタシ、わかってるんだけど、それをあらためて確かめたくて木戸さんに聞いたの。

「ああぁぁ、き、木戸さん。そのたくさんのユニフォーム、いったいどうしたんですか?」

「へへへっ、レクリェーションとはいえ、せめて格好だけでもまともにしなくちゃね。でも、大変だったよ。なにしろ最近ブルマーのユニフォームを取り入れている学校が少ないからね。なあ、先生!」

「そうだぞ、中野ぉ。木戸さんがこれを用意するのにどんなに苦労したのかわかってるのか!」
  
 そう言って、先生が木戸さんのそのバカバカしい苦労を讃えるんです。

 木戸さんは5,6種類くらいのユニフォームをワタシたちの前に並べました。上は普通のバレーボール用のユニフォームのシャツだけど、下は全部ブルマーなの。
 しかもそれぞれ2着ずつってことは、つまりはママとワタシの分を用意したってことなの。よく、こんなに用意できたなぁ、って呆れると共に感心すらしちゃいました。
 木戸さんは、そのなかの緑色のユニフォームを指さすとワタシたちに言ったの。

「さあ、それじゃ、まず、この緑色のユニフォームを着てもらうぜぇ」

「あっ、でも、その、イキナリ言われても」

 ワタシですらためらっちゃいます。ましてや43歳の一児の母であるママがためらうのは当然です。

「あ、あの、私も着替えるのでしょうか?」

「当たり前じゃないですか。メグミさん一人だけで私達とバレーをしても勝てるワケないじゃありませんか。そんなアンフェアなこと、教師として俺ができるわけないでしょ!」

 そう言って先生は私たちにブルマーを着るように言うんだけど、何だかコトの本質をすり替えて自分たちの目的を正当化してるようにしか思えないんです。
 実に馬鹿げてるって思ったけど、逆らってまたややこしい方向にコトが進むのもイヤなので、手渡された上下のユニフォームを受け取るとワタシとママは体育館横の更衣室で着替えました。

 着替え終わって再び体育館に現れたワタシとママの姿を見て、2人はニヤニヤと満足そうな顔を浮かべています。
 だって緑のユニフォームだから、もちろんブルマーも緑色でそんな緑の布地にタテに白の線が2本入ってるんです。だけどそれを穿いてみたら恥ずかしいくらいにピチピチなんです。

 もちろん木戸さんはXLサイズのブルマーを用意してくれたんだけど、100センチと110センチのヒップをしているワタシとママにしてみればどうしても小さすぎるんです。
 とくにママにとっては、XLサイズだろうと110センチのヒップにはあまりにも小さくて何とか穿いたんだけど、今にも緑のブルマーの布地がはち切れそうで、あまりにも窮屈なため動きまでぎこちないの。

 そんな状態でバレーの試合を始めたんだから、当然結果は見えています。もともとワタシもママもバレーなんて超初心者なんだから、男の人達にかなうはずがないんです。
 一応1ゲーム25点制でやったんだけど、あっという間にゼロゲームで負けてしまいました。そしたら先生がワタシに言うんです。

「ふふふっ、言い忘れてたけど負けチームには“罰ゲーム”があるのさ。さっそく、罰ゲームをお母さんと一緒に受けてもらうからな」

「えっ!? そ、そんなこと聞いていませんよ」

 ちょっぴり膨れっ面したワタシに、木戸さんがたしなめるように言ったの。

「おいおい、勝負の世界は厳しいんだぜぇ。レクリェーションだと思って甘く見てもらっちゃこまるよね。なあ、奥さんならそんなことくらいわかるだろ」

「そ、そんな、あんまりです。それに“罰ゲーム”って一体何をするんですか?」

「ひひひっ、それはねぇ♪」

 その罰ゲームって、実は、単なる“ブルマー尻責め”でした。ワタシとママを四つん這いにさせると、木戸さんがワタシのブルマー尻、先生がママのブルマー尻に顔をうずめてきたの。
 ふと、責められているママの方をみたら、いつもの濃紺の布地とは違って、緑色のブルマーの布地が包んでいるママのお尻に先生の顔がグイグイと奥深くまでうずまっているんです。

 つまりワタシの方もきっとそうなっているに違いありません。その証拠に、お尻に変な圧迫感を感じて、そのお尻から木戸さんのこもった声が聞こえてくるんだもの。

「ぬううぅぅ、いつもの体育服の濃紺ブルマーと違って、緑色のブルマーもなかなか興奮するね」

「ああぁぁ、木戸さん、もうやめて下さい」

「そうはいかねえぜぇ。ムチムチで小柄なバレー部員を責めてるみたいで、ますます欲情しちまうからなぁ」

 木戸さんがそう言うと、先生もママのブルマー尻に顔をうずめながら頷いて答えるの。

「まったくですよ、木戸さん。ボクの方は、はち切れんばかりの肉体を持つママさんバレーの選手を責めているみたいですよ。ところでお母さんは、ママさんバレーをしているんですか?」

「そ、そんなことより、せ、先生、ああぁ、お願いします。娘の見ている前で変なことだけは」

「答えないところを見るとママさんバレーはやってないんですね。それは、勿体ない。こんなにブルマー姿が似合うんですから」

 ホントに2人とも単なるブルマー変態男なんです。だけど、そんな2人はテクニックだけはバツグンでブルマー尻にグイグイと顔をうずめながらも両手でねちっこくお尻を揉むので、イケナイと思いながらもお尻がスッゴク熱くなって感じてきちゃったの。
 結局30分くらいブルマー尻に顔をうずめられ、ワタシとママはひたすら喘ぎ悶えてしまって、最後は欲情しきった2人が口の中にオチンチンを押し込んで熱い精液をほとばしらせて終わりました。
 ところがコレで終わりじゃなかったの。ワタシのブルマー尻にグイグイと顔をうずめていたかと思うとガバッと離れて、木戸さんは再びボールを手にしたの。

「じゃあ、つぎは赤色のユニフォームを着て、2試合目をやろうか!」

「ええっ!?  ま、また試合をやるんですか?」

 おどろくワタシに先生が当然だと言わんばかりの顔をして言うの。

「当たり前じゃないか。まだまだオマエたちの運動不足解消には程遠いからな。とくにお母さん、アナタの方はかなり運動不足じゃないんですか?」

「で、でも、もう私たちは、さっきのイヤらしい責めで、んんっくぁーーっ、も、もう体がついていかないんです」

 ママのそんな訴えも、軽く聞き流すように木戸さんったら、ワタシたちをせかせるんです。 

「大丈夫だって。奥さん達も違うユニフォームなら心機一転、頑張れるハズだから、さあやろうよ。なあ、オマエさんも早く!」

「ああっ、で、でも、ホントにワタシたち、もう、カラダが、んんっ、んっんうぅーーん」

「何言ってんだよ。さあ、そのイヤらしい汗でグショグショになった緑のブルマーを脱いで、この赤色のブルマーを履くんだよ!」

 単に、いろいろのユニフォームを着させてブルマー変態プレイを満喫しようという魂胆なんだけど。すでに感じているワタシもママも何だか言われるままに赤色のユニフォームに着替えてしまいました。
 そして、2試合目が始まったんだけど、当然アッという間にまた0対25で負けちゃったの。負けるとわかっていても、スッゴク悔しいです。がっくりコートに膝を突いているワタシに先生が近づいてきます。

「ふふふっ、またまたオマエたちの負けだ。ホントにオマエたちは弱いな。それじゃ、2回目の罰ゲームを始めるぞ」

「ひやぁぁぁぁーーっ、せ、先生、ああっ、だ、ダメえぇーーーっ」

「今回、オマエをシゴくのは俺だ。むむむぅぅぁーーっ、相変わらず中学生とは思われぬほどのムチムチのブルマー尻じゃないか」

 つまり、役割交代してるんです。ということは、木戸さんがママを責めるってことになります。見たらもう木戸さんは、ママの背後に回っていました。

「ひひひっ、こんど奥さんをシゴくのは、ワシなんだよぉぁーー」

「ああっ、お願いです、木戸さん。んんっ、あああぁぁーーーっ!!」

「くううぅぅっ。こりゃ凄いよ。100センチの娘さんの尻よりも、110センチもある奥さんの尻の方が断然ムチムチだねぇ」

 そういう木戸さんのいうことは確かに当たっています。だって、さっきよりも木戸さんの声が随分とこもって聞こえるんだもん。

「へへへっ、このままワシの顔が、ずうぁーーっと奥にまでうずまっていくんじゃねえのかい?」

「んっはああーーーっ、お願いです木戸さん、そ、そんなに強くお尻に顔を、はぐあぁーーーっ」

「とんでもねえよ。奥さんのブルマー尻には軽く顔をうずめているだけなのに、ワシの方が窒息しそうだよ!」

「ああっ、そんなぁ、ひどい。んんっ、はあぁぁぁーーっ、ああぁ、あああああぁぁーーっ!!」

 いろいろと変態的なことを言われてるのに、結局のところワタシとママは感じまくって、2人にそれぞれブルマー尻を責められながら喘ぐように悶えていたの。
 熱帯夜の夜にこんなコトをされてるから、顔をうずめられているブルマー尻は汗でもうムレムレ、とくにママのブルマーなんて木戸さんのネチネチした責めにすっかりグッショリなんです。

「へへっ、さっきの奥さんたちのブルマーが緑色だったから、今の赤色が対照的でヤケに目にまぶしいねぇ」

「はああぁーーーっ、そ、それが、何か、んんああっ、むぐぐぅぅぁーーっ」

「しかも、いまやそのブルマーが汗でグッショリだから、赤の布地が真紅に見えちゃうよ!」

 そう言いながら、さらに強く顔をうずめるものだから、ついにグチュグチュって音がしてきたんです。

「あああぁぁぁぁーーーっ、ダメぇぇーっ、そんなに、つ、強く、顔をうずめないでぇぇーーっ!」

「おうおう、布地が濡れてるのに、さらにその奥の方が断然熱いじゃねえの。こりゃ、もっとグイグイとうずめなくちゃねぇ」

「ああぁ、はああぁぁぁーーっ、お、お尻が、ブルマーの中が、熱いのぉぉぉ、んああぁーーっ、感じるぅぅぅ」

 ママのスッゴイ身悶えぶりに唖然としていたワタシだけど、実はワタシだってママの方を見てる余裕なんてありませんでした。だって先生が荒々しく責めてくるんだもの。

「こらぁ、中野ぉ、母親の悶えっぷりに見とれてる場合じゃないだろ。俺の罰ゲームが受けられないのか!」

「あっ、そ、その、そんなことは」

「ふふっ、そのくせ、しっかりブルマー尻がムチムチに熱くなってるじゃないか。匂いまでこんなにイヤらしいし」

 思いっきり鼻から息を吸い込んで、ワタシのブルマー尻の匂いを嗅いでるんです。それが終わったら猛然と顔をブルマー尻に押しつけるの。

「ああぁぁ、そんなに激しくぅぅ、顔を、うずめないでぇ。はぐうううぁーーっ、それに両手でそんなに強く揉んじゃ、ワタシ、はああああーーっ」

「まったく、さっきのお母さんのブルマー尻は人妻の濃厚な匂いだったが、オマエのはそれに劣らぬほどのイヤらしい匂いじゃないか!」

「いやあぁぁぁーーっ、そ、そんなことぉ、は、恥ずかしいぃ、ああっ、んんんんんーーーっ!!」

「まだ、14歳の女子中学生が、43歳の人妻であるオマエの母親並にイヤらしくなってどうするんだぁ。まだまだ、シゴきが不足してるようだな」 

 そうやって責められ続けたんだけど、結局、ワタシの方も先生の抜群のテクニックに翻弄されてそのあと悶えっぱなしでした。
 そして、しばらくして我慢できなくなった2人はまたそれぞれの口の中にオチンチンを押し込んでタップリの精液をほとばしらせたの。

 つぎに命じられたのは青色のユニフォームなんだけど。この青色のブルマーの布地が薄いんです。体育用の濃紺ブルマーの布地の厚さに慣れていたワタシにはかなり違和感がある薄さなの。
 そんな青色のユニフォームを着て現れたワタシとママを見て、2人は無言で食い入るように私たちを見つめます。そんな静寂に耐えきれなくてワタシは木戸さんに言ったんです。

「あ、あの、木戸さん。この、ブルマーの布地、何だかとっても薄いような気がするんですけど・・・」

「ふふふっ、そりゃ、そうだよ。この青色のブルマーは陸上用だもの。速く走るためカラダに密着して、空気抵抗と軽さを追求するために、こんなに薄くできてるのさ」

 そんな説明を聞いてる先生も初めてみたような顔をして木戸さんに聞くんです。

「なるほど、だから、奥まで食い込んでアソコのワレメのあとや、尻の谷間までクッキリと見えるんですね。木戸さん」

「あぁ、バレー用の青色ブルマーの在庫がなかったから仕方なく陸上用を買ったんだけど、意外に欲情できるんだから、こりゃまさに“ヒョウタンから駒”だねぇ」

「むうううぅぅ、これを見ていたらすぐにでも罰ゲームをやりたくなってきましたよ。木戸さん。さっそくやりましょうよ!」

 その“罰ゲーム”という言葉に、ママは過剰に反応したの。

「イ、イキナリ罰ゲームだなんて、そ、その前に、試合はやらないんですか。それじゃ、おかしいじゃありませんか?」

「へへへっ、もう、試合なんてどうでもいいのさ。どうせ奥さんたちが負けるんだから、しなくたって同じだよ!」

 そんな手前ミソ的な木戸さんの答えにはいつもながら呆れるばかりです。とにかく、2人とも自分勝手で無茶苦茶なんです。
 そして試合もしないまま罰ゲームが始まり、またもや相手が入れ替わって先生がママのブルマー尻、木戸さんがワタシのブルマー尻を責めています。

「んんんっ、はああぁーーっ、駄目ぇぇ、そんなに強く、顔をうずめないでください」

「ああぁぁ、凄いですよお母さん。この青色のブルマーは布地が薄いから、お母さんの尻の熱さがモロに伝わってきますよ」

「そ、それは、はああぁーーぁーーっ、せ、先生が、荒々しくするからじゃ、ありませんか。んんくっ、んっはあああーーっ」

「お母さん。それに、さっき以上に匂ってくるブルマー尻の香りが濃厚で、ずっとうずめていたら苦しくなってくるほどですよ」

 先生がママを責める一方で木戸さんはワタシを責めてきて、悔しいけどその巧みなテクニックにワタシは感じてしまってるんです。

「先生の方もそうなのかね? こっちだって、この娘さんのブルマー尻が熱くて匂いは最高に濃厚だし、まったくたまらんよ」

「はあぁーーっ、ダメぇ、そんなにイヤらしく責められたら、ああぁーーん、ワタシ、もう」

「おいおい、快感のあまりに高々とブルマー尻をあげて、オマケにくねらせてるじゃないか」

「あああぁーーーっ、だってぇ、お尻がぁ、スッゴクうずいちゃって、こうしないと、はあああぁーーっ、おかしくなりそうぅぅ」

 ママも一方的にブルマー尻を先生に責められて相当感じてきてるみたいです。

「おや、こっちだって同じじゃないですか。お母さん、110センチもある超豊満なブルマー尻をそんなにくねらさないでくださいよ!」

「あううぅぅーーっ、だって、先生が、私を、こんなに酷く、責めてぇ、ああっ、もう、駄目ですぅぅ」

 ワタシもママもピッタリと下半身に密着するこの薄手の青色ブルマーの布地の感触が、こんな興奮状態になった今ではスッゴク感じるんです。
 グイグイと顔をうずめられてお尻が熱くなって、快感のあまりお尻をくねらせて悶えてしまったの。ママもやっぱり感じてるようで、ワタシ達母娘は完全にワケがわかんなくなっちゃったの。

「お2人とも。せっかくの罰ゲームなのに、2人とも驚喜せんばかりにこんなに悶えたら、罰を受けさせてる意味がないですよ」

「ふふっ、それじゃ、せめて、今の自分の状態を告白しなよ。なーに、自分のカラダが感じたままをしゃべればイイのさ!」

「ああぁーーん、スッゴイ、スッゴイのぉぉ、ユニフォームを着替えて、ブルマー尻を責められるたびに、メグミ、メチャメチャ感じちゃうぅぅぅ」

「ああぁぁぁ、母親である、ゆ、裕美子も、感じるんです。いろいろなブルマーを穿かされて、変態的に責められると、どうしようもなく感じるんです」

 2人の策略に乗せられたのかどうかもわかんないまま、ワタシとママはついにそんな恥ずかしいことまで絶叫してしまったんです。
 そんなワタシとママに対して2人は次に、黄色のユニフォームを着るように命じました。ワタシとママは身悶えながらそのユニフォームを着たの。
 そしたらなんと、この黄色のブルマーが凄いハイレグなんです。前も後ろもかなりキレ上がってるんです。ホントによくこんなブルマーを見つけてきたなぁって感心しちゃいます。

 ワタシとママのキレ上がっている黄色のブルマー姿を見た2人は、突然体育館3周を命じました。言われたとおりに3周して2人の所に来たんだけど、ただでさえハイレグでキレ上がっていたのが、走ったためアソコもお尻も恥ずかしいくらいに食い込んでるの。
 それを見て2人が欲情が増さないハズがありません。今度はバレーボールのネットを張る鉄の支柱につかまらせるように中腰に立たせるとブルマー尻を責めてきました。
 片方の支柱にはワタシがいて、先生が責めてるの。そしてもう一方の支柱にはママがいて木戸さんに責められています。

「どうだい、奥さん。ワシにブルマー尻を責められて、そんなに感じるのかい?」

「はああぁーーぁ、あああぁーーーっ、もっとぉ、木戸さん、ゆ、裕美子の、イヤらしい、黄色のブルマー尻に顔をうずめて下さい、っはあああーーっ!!」

 そして、先生はワタシに荒々しく言葉を投げかけるの。

「おらぁ、中野ぉ、オマエだって、気持ちイイんだろうがぁ!」

「あひいいいーーっ、せ、先生ぇ、メグミの黄色のブルマー尻も、もう、ムチムチでスッゴク感じてるのぉぉーーっ、もっと激しくうずめてぇぇーーーっ」

 バレーコートの左右の両端で、支柱につかまりながらワタシたち母娘が絶叫して悶えてるんです。スッゴク感じて悶えているから、しっかりつかまっている支柱が振動して、それがネットにも伝わってヒラヒラと揺れています。
 熱帯夜の中学校の体育館の中で、ワタシ達ったら、なんて変態的なことをしてるのかしら。

 先生も木戸さんもさらに容赦なく責めてきて、ブルマーの中に手を突っ込んで手マンをはじめたの。こんなに感じてるのにさらに手マンをしてくるから、ワタシもママもメチャメチャ悶えちゃってひたすら絶叫するばかりです。
 ついにママもワタシも絶頂に達しちゃってブルマーを穿いたまま、おびただしい潮を噴いてしまったの。黄色のブルマーは完全にグッショリ濡れてしまいました。

「バレーのプレーによる汗じゃなくて変態プレイでユニフォームを濡らす、オマエさん達は本当に淫乱母娘だねぁーー」

「よーし、それじゃオマエたちは、今度はこのユニフォームに着替えるんだぁ!」

 そう言うと次に着替えるように命じたのは、なんとピンク色のユニフォームだったんです。高校のバレーボールの大会なんかをテレビで見てるとピンク色のユニフォームだって確かにあるようなんだけど、実際に目の前で見るのは初めてです。
 とくにピンク色のブルマーを穿いてみたんだけど、こんな淡色系のブルマーを穿いたのは初めてです。だってピンクって色が薄いから、透けて見えるんだもの!

 淡色系だし布地も薄いのでバッチリ透けて見えるんです。ママもワタシも下着を付けることを許されてないから、つまりアソコの形やお尻の谷間がクッキリと透けて見えるの。
 ワタシとママは、お互いの姿を見てスッゴク恥ずかしくなっちゃいました。

「あ、あの、木戸さん、こ、このブルマー、スッゴク薄くて、その、透けて見えちゃうぅぅーーーっ」

「まったく、ここまで透ける布地だとは、ワシも驚いたよねぇーーっ」

「あぁぁ、こんな恥ずかしいの、私、着てしまって、どうして、あああぁぁーーーーっ!」

 43歳という年齢にも関わらずブルマーを穿かされてること自体がスッゴク恥ずかしいことなのに、そのうえこんなイヤらしいブルマーなのでママの羞恥心は限界なようです。

「うぁーーむ、確かにこれじゃいくら母娘どうしでもお互いを見るのは恥ずかしいよなぁ。じゃあ、2人とも背中を向けあったらどうかな?」

「こ、こうなの?」

 ワタシのその言葉に続いてママも不安げな表情で言いました。

「こうすれば、どうなると言うのですか??」

「ふふっ、そしたらお互い同じくらいの身長だから、ブルマー尻どうしがピッタリと密着するじゃねえか。それに、ワシの頭を突っ込むのさ!」

 こんな変態的なことをするなんて思いもしませんでした。でも、そう言うが早いか、木戸さんはあっという間にワタシのママのブルマー尻の間に頭を突っ込んでしまったの。

「ひやああぁーーっ、き、木戸さん!」

「ああっ、お願いです、そんなこと」

「おいおい、お互い離れちゃダメだよ。しっかりお互いのブルマー尻どうしをピッタリとくっつけてなくっちゃ!」

 信じられないような木戸さんの行為に、ワタシもママも思わず声を大きくしちゃいました。だけど木戸さんはワタシたちをたしなめるように言うの。
 そして、傍らで木戸さんの行為を見ていた先生は感嘆の声を上げてスッゴク嬉しそうなんです。

「木戸さん、最高のプレーですね。ようし、2人が離れないように俺が引き寄せていますよ!」

「ああぁ、先生、だめです、お願いします。私たちを離してください」

「はあぁぁぁーーっ、ダメぇ、先生。そんなにワタシたちをくっつけちゃ、ワタシとママのブルマー尻の間に木戸さんの頭がうもれちゃうぅぅ」

 ワタシとママは必死に動いてお互い離れようとしたんだけど、力強く先生に引き寄せられて結局ピッタリと背中合わせにくっつけられちゃったんです。
 そして、お互い密着したブルマー尻の間には木戸さんの頭が。完全にワタシとママのブルマー尻の間で押しつぶされていて、そこからかすかにこもったような声が聞こえてきます。

「ぬぐぐぐぅぅぅ、XLサイズのブルマーですらムチムチになってしまうこの淫乱母娘の尻に挟まれたら、もう本当に窒息しそうだよねぇ。前を向いても後ろを向いてもピンク色のムチムチブルマー尻なんだから、こりゃ、たまらん、ホントに苦しいぜぇ」

 だけど、ホントに苦しんでいるんじゃなくて、ますます性欲がパワーアップしたようで、2つのブルマー尻にはさまれてグリグリと頭を回して交互にワタシとママのブルマー尻のムチムチを味わってるの。
 さらに欲情を増した木戸さんはいっそう激しく頭を動かすので、ついワタシたちのカラダは離れそうになるんです。
 それを先生はママとワタシが離れないようにしっかりと押さえつけてるから、その刺激がママとワタシのブルマー尻に直接伝わっちゃうんです。

「ひやあああぁーーっ、そんなに頭を、グリグリしちゃぁ、はああううぅ、ブルマー尻がぁ、ますます、感じちゃうぅぅ」

「はうううっ、お、お願いです、んんんーーーっ、もう、私、これ以上、はああぁーーーっ」

「ふふふっ、気のせいかお互いお尻を強く押しつけてるんじゃないの? そんなに気持ちイイのかなぁ」

「ああっ、だって、もう、感じすぎて、お尻が、ブルマー尻がぁ、どうにかなっちゃいそうなんですぅぅ」

「はぐううぁーーっ、ワ、ワタシも、このままじゃ、もどかしくって、ひあああーーっ、ブルマー尻にぃ、もっと刺激が欲しいのぉぉ」

 そんな風にお尻を押しつけちゃうと、ママのブルマー尻の熱さを感じちゃってスッゴク悶えてしまうんです。あまりの快感に、ママとワタシのお尻の間に木戸さんの頭が入ってるコトを忘れてしまうほなの。
 ママもメチャメチャ悶えてるから、きっとワタシのブルマー尻の熱さを感じてるに違いありません。

「ああぁーーん、ママぁ、スッゴイ、スッゴイのぉぉ、ママのブルマー尻が、スッゴク熱くて、メグミも、ブルマー尻がメチャメチャ感じちゃうのぉぉ、ああん、もっと、ママ、もっとグイグイとママのムチムチのブルマー尻を押しつけてぇぇーーーっ」

「メグミちゃん、ああん、メグミちゃんだって、凄いわ。メグミちゃんのブルマー尻だって、凄く熱くって、ママ、感じっぱなしなのよ。はあぁぁぁーーーっ、もっと、そのピンク色のブルマー尻を、押しつけてねぇぇーーっ」

 気が付いたら、ワタシとママが離れないように2人のカラダを押さえつけていた先生も、すでにその行為をやめていました。
 先生が何もしなくとも、ワタシとママはそのはち切れんばかりのブルマー尻を押しつけ合っていたんです。そして木戸さんと入れ替わるように、次は先生がワタシとママのブルマー尻の間に頭を突っ込みました。

 木戸さんから先生に代わったことすら気づかないほど悶え合っていたワタシとママはずっとブルマー尻を押しつけ合って、お互いのブルマー尻の熱さに喘いでいました。
 あまりの快感に、ついにワタシたちは尻相撲のように立った姿勢でお尻を押しつけ合うことが出来なくなってきて、いつのまにか四つん這いの体勢になってしまい、お互い高々と突きだしたお尻を押しつけて身悶えていたんです。

 バレーボールコートの真ん中で43歳の母親と14歳の女子中学生の娘がピンク色のいかにもイヤらしいバレーボールのユニフォームを着て、そのピンク色の布地がはち切れんばかりになっているブルマー尻を四つん這いの姿勢でお尻を突きだしてお互い押しつけて身悶えてるんです。
 もう、そんな光景はあまり にも変態すぎます。

「はああぁーーっ、ママぁ、ブルマー尻ぃぃ、スッゴイのぉぉーーっ!!」

「んんーーっ、ママもぉ、とっても感じちゃうのよぉ、はああん、はああぁーーーっ!」

「まったく、こんなにブルマー尻を高々とあげて押しつけ合うなんて、それじゃ、ついでにワシのモノを慰めてもらおうかねぇ」

グイグイぃーーっ
(はっ!? ワタシとママのブルマー尻の間に突っ込まれたの、これ、もしかしたら、木戸さんのオチンチン?)

「ああぁぁ、熱いぃぃ、メグミちゃんと私のブルマー尻の間に、木戸さんのオチンチンがぁぁ、はひいぃぃぃぃーーっ!!」

「くうううっ。たまらんよ。淫乱母娘の2つの超豊満なブルマー尻にワシのチンポが挟まれて、こんなに強烈にシゴくんだからね」

「木戸さん、それ凄いですね。ようし、じゃあ、僕も加わりますよ!」

「おう、そうかい。それじゃ、先生はワシが突っ込んでいる反対側からチンポを押し込みなよ!」

グイグイ、グリグリぃーーっ

「はひいいいいーーーっ、もう片方からも先生のオチンポがぁ。ああぁ、もう、ブルマー尻全体がぁ、熱いのですぅーーーっ!!」

「んんくううっ、ああぁぁ、み、密着したワタシとママのブルマー尻の間でぇ、木戸さんと、先生のぉオチンチンがぁ、暴れ回ってるぅぅ、あああああーーーっ!!」

 ただでさえ、ママのブルマー尻の熱さで感じまくってるのに、さらに2人のオチンチンの熱さが間に入って、もう、快感は最高潮になってきて、いつの間にか四つん這いの姿勢でお互い腰をくねらせてグリグリと相手のブルマー尻に自分のブルマー尻をこすりつけていました。
 そんな状態って、つまりはワタシたち2人のブルマー尻で先生と木戸さんのオチンチンをシゴいているコトになるんです。

 そんな超変態的なプレイは頭が真っ白になるくらいの快感で、ひたすらワタシはママのブルマー尻にワタシのブルマー尻を押しつけていました。
 ママだってワタシに負けないくらいにグリグリとねちっこく押しつけています。

「むうううっ、2人のブルマー尻でこんなに激しくシゴかれちゃぁ、さすがのワシもイッキに昇天ってところだねぇ」

「ううううっ、俺も、そろそろですよ。じゃあ、一緒にこの淫乱母娘の超豊満ブルマー尻の間でぶちかましてやりましょう!」

どぴゅーっ、どっぴゅうううぁーーっ、どくどくどく

「んんんんんーーーっ! 熱いいのおおおおーーっ、熱くてベットリしたのがぁ、ワタシのブルマー尻に広がってるぅぅぅ」

「はああああーーっ。ママのブルマー尻にもぉぉ、凄く熱いのがぁ、どくどくとほとばしってぇ、グチョグチョにしてるのぉぉーーーっ」

 ついに、ワタシとママのブルマー尻の間で2人のおびただしい精液がほとばしりました。

 それでもワタシとママは快感が全身を駆けめぐりっぱなしで、そのあともすっかり精液に濡れてベトベトになったブルマー尻どうしをお互い押しつけ合っていました。

212.早朝ジョギング(8月3日)

kage

  今日2回めの日記です。同じ日に2回も日記を書くことなんて滅多にないんだけど、あんまりにも衝撃的だったから書かずにはいられなかったんです。それって次のようなコトだったの。

 昨日の8/2は真夜中を過ぎても、田崎先生と木戸先生とママとワタシの4人でメチャメチャなことをしちゃってホントに異常でした。
 結局、ママのアソコに何発くらい放出したのかわかんないけど、すっかり満足した2人は真夜中に帰るのが面倒くさくなったのか、そのままワタシの家に泊まったんです。
 そしたら、夜が明けた早朝に、ワタシを起こす声がしたんです。

「おい、オマエさん、朝だぞ、起きな」

「んん? な、なに? あれっ?」

 その声は木戸さんでした。寝ぼけまなこで目覚まし時計を見たんだけど、まだ夜明け間もない5時前なの。こんなに早く起こすなんてどういうつもりなのかなぁ、って思ってたら、木戸さんはワタシを体育服に着替えさせると早朝ジョギングに連れ出したの。

「へへへっ、昨日はあんな壮絶な変態プレイをしたんだから、カラダも精神もまだまだボーっとしてるんじゃねえのかい? そんなカラダをシャキッとさせるためにも朝早くのジョギングは効果的なんだよ。親でもねえし教師でもねえ只の用務員のワシが、受験を控えてるオマエさんの健康にまで気遣ってるんだ。感謝しておくれ」

 そう言うけど、ワタシ、木戸さんに健康管理のお願いなんてしてないんだし余計なお世話です。そもそも学校でもないのにワタシに例の白い半袖シャツと濃紺ブルマーの体育服を着させるんだから、どう考えても木戸さんが何か企んでいることはミエミエなんです。
 けれど逆らえないのがワタシとしても辛い立場なの。

「じゃあ、ワシについてるんだ。ゆっくり走ってやるからな」

「あっ、ちょ、ちょっと待って下さい、もっとゆっくり走って欲しいんですけど・・・」

 木戸さんはワタシの家を出て走、ワタシを引き連れるようにり始めたの。ところが、そのスピードは中年オジサンの鈍足ペースかと思ったら意外な位のけっこうな速さなんです。ワタシは必死になって木戸さんの後を追いました。
 しかも無我夢中で走ってると、ワタシのHカップのオッパイは体育シャツの上からでも大きく揺れちゃうし、100センチのお尻を包んでいる濃紺ブルマーもグイグイと食い込んでいくので、かなり恥ずかしい姿になってるのが自分でもわかってきます。

 ただし時刻がまだ朝の5時くらいという、あまりにも早朝すぎるので、近所の住宅街を走ってもほとんど人がいなくて恥ずかしい姿を見られなくて済むのがなによりです。
 ただ数名程度早朝の散歩をしているお年寄りとすれ違ったんだけど、そんなオジイさんオバアさん達は、あまりにも年寄り過ぎてブルマー姿なのに健康な体育服って認識しかないようで、特段ワタシの様子に目が向くこともなくゆっくりと通り過ぎていきました。

 そうやって走り続けた木戸さんは、町内を通りぬけて住宅街のはずれにある丘のふもとに着きました。その小高い丘の中腹には神社があるんだけど、境内に行くまで100段以上もある石段をのぼらなくちゃいけないんです。
 すると木戸さんはその石段の手前まで来ると、それまでワタシの前を走っていたのに、ここからはワタシを先に走らせようとするんです。

「ふふふっ、石段で足を滑らせてオマエさんが転んで落ちてしまわねえように、ワシが後ろから見守ってやるぜぇ。さあ、安心して石段を登りな」

 そんな風に言われると、押しつけの厚意とはいえ無下に断ることもできないのでワタシは木戸さんの命じるまま先に石段を駆け上がりました。そしたら後ろからワタシのお尻にキョーレツな木戸さんの視線が突き刺さってくるんです。
 木戸さんったら、4,5段先に駆け上がるワタシにピッタリ付いてワタシのムチムチのブルマー尻を見つめながら石段をあがっているんです。
 やっぱりそうしてくるんじゃないかなぁ、って思ってたけどその行為があからさま過ぎて、ワタシは顔を真っ赤にしながらも石段を駆け上がるしかありませんでした。

 だけど、なにしろこの石段は100段以上もあるんです。途中からは、もう息がゼイゼイと苦しくなってくるし、膝はガクガクになってきて汗ビッショリになってきたの。当然その汗は体育シャツや濃紺ブルマーにも染み込んでるハズです。
 それでもなんとか石段をのぼりきって境内に到着したんだけど、その途端木戸さんは鳥居の所までワタシを引っぱると、まるでその鳥居を抱きつかせるようにワタシのカラダを押しつけたの。
 そして背後に回るとワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたんです。

「ああっ、き、木戸さん、イキナリ、どうして、こんなことを」

「オマエさんがムチムチのブルマー尻をワシに見せつけるから、つい欲情しちまったんじゃねえか 普通に石段を駆け上がれば良いモノを、わざと尻をくねらせてワシをそそのかすように走るなんて、まったくオマエさんというヤツはどうしようもねえ淫乱中学生だね」

 ワタシ、べつにお尻をくねらせて駆け上がった覚えはないんだけど、息はあがってくるし膝がガクガクになってきたので、下からワタシを見上げている木戸さんにはそのように見えたのかもしれないの。だからと言って、木戸さんを誘惑するつもりなんて全然ありません。
 ただし木戸さんのことだから普通に駆け上がっていたとしても、勝手に興奮してワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたに決まってます。

 それにしても昨夜は遅くまで田崎先生を交えてハダカのママとワタシをメチャメチャにしていたくせに、どうして単なる体育服を身に着けたブルマー尻にそんなに欲情するのかわかんないの。
 それについては木戸さんだけでなく先生もブルマー尻にはけっこう興奮する方だから、結局のトコロ2人とも“変態”なんだってコトで納得するしか他に方法がなさそうです。

「むううぅぅ、まったくオマエさんのブルマー尻はたまらんよ。昨夜に見たナマ尻もイイけど、清々しい朝には、濃紺のニット地に包まれたこんなムチムチのブルマー尻の方が余計に興奮するよね」

 もう、こんな感覚なんて到底ワタシには理解できません。ホントに木戸さんは変態です。だけどワタシ、木戸さんのことをそんな風に変態呼ばわりできなくなったの。
 だって、木戸さんはさらにグイグイとワタシのブルマー尻に顔をうずめ、そして両手でも揉んできたの。そうされているウチに仕込まれたワタシのカラダが反応してきて、いつの間にか感じてきちゃったんです。
 気が付いたらワタシはブルマー尻をくねらせて喘いでいました。

「ああぁーーん、木戸さん、お、お尻が熱いのぉ、ああん、ああぁぁぁ」

 夏の早朝のピーンと張りつめた涼しげな空気の中で、ワタシのブルマー尻だけがスッゴク熱いんです。そんなブルマー尻に木戸さんはさらにグイグイと顔をうずめてくるの。それがスッゴク感じちゃうんです。

「オマエさん、ますます尻がムチムチになってきて、このXLサイズのブルマーが今にもはち切れそうじゃないか こんなイヤらしい尻なら、いくら堅物のワシでも欲情しちゃうよ」

 そう言うと木戸さんはまたもブルマー尻に顔を押しつけ、両手でグイグイと揉みまくるの。ワタシのブルマー尻は、もう汗でグッショリになってしまいました。
 早朝の神社の境内で、14歳の女子中学生が直立の姿勢のまま鳥居に抱きつかされてブルマー尻をイジられ身悶えてるんです。
 あまりにも早朝すぎて誰も神社にいないからイイけど、こんな変態的な姿を誰かに見られたらワタシは恥ずかしさのあまり死んじゃいたいくらいです。

「まったく、オクテで目立たねえ女子中学生だと思ったら、こんなムチムチのブルマー尻をくねらせて身悶えるんだから。もしかしたら何か淫乱な悪霊のようなモノがオマエさんに取り憑いてるんじゃねえのかね?」

「ああぁぁぁ、そんなバカなぁ、ああぁーーん、そんなのぉ、ああぁ、でもぉ、ワタシのホントの意志じゃないからぁ、ああん、ああぁーーん、そのせいなのかもぉーーーっ、あん、ああぁぁーーん」

 根拠のないメチャメチャな悪霊説だけど、快感でひたすら身悶えてしまうのが自分自身のイヤらしさだと認識したくなくて、その“淫乱な悪霊”のせいにしちゃったんです。
 そしたら木戸さんはニヤリとすると、わざとらしく真面目そうな顔をしてワタシに言うの。

「なにっ、そりゃいけねえなぁ! 本当に悪霊が取り憑いてるなら早く追っ払わなきゃダメだぜぇ。ちょうど都合のイイことにココは神社なんだから、おはらいしようじゃねえか」

 そう言うと、信じられないことにワタシを鳥居のすぐそばに立っている狛犬にまたがらせてブルマー尻を揉みはじめたの。

「あっ、どうして、こんなことをさせるんですか。なにか意味があるんですか、ああぁ、こんな格好、あんまりにも恥ずかし過ぎます」

「こうしてオマエさんに取り憑いている悪霊を絞り出してカラダから追い出し、狛犬に吸い取ってもらうんだぜぇ。ワシも神主じゃねえからおはらいの仕方とか詳しいことはわからんのだが、なにか効果はあるんじゃねえかな?」

 まったく、もちろんこんなやり方でおはらいの効果なんてあるハズないんです。ホント、あまりにもヒドすぎます。
 だけど、すでにワタシのカラダにはさっきから快感が駆けめぐってるので、再びブルマー尻を揉まれたらまた感じてきちゃったの。

「ああん、お、お尻が、ブルマー尻が、ああん、また、感じちゃうぅぅぅ」

「ふふふっ、そうだよ、その調子だよ。そうやってオマエさんのカラダから吐き出された淫乱な悪霊を、狛犬さんが吸い取ってるに違いねえんだよ」

 なんの根拠もないくせに木戸さんはそう言って、ワタシのブルマー尻を責め続けるの。お陰でワタシはますます感じてしまい狛犬の上で身悶え続けたんです。
 ワタシったら、石造りの小さな狛犬に覆い被さるようにまたがってブルマーに包まれたお尻を突きだしてるんです。
 そのムチムチのブルマー尻を木戸さんが揉んだり顔をうずめるたびに、ワタシは快感に包まれ喘ぎ声を漏らしてるの。こんな異様な光景は、まさに狂っているとしか思えません。

「さあ、オマエさん、感じたままを声に出して言うんだ。声に乗って、口から淫乱な悪霊が吐き出されるんだよ」

「ああぁ、あうぁーーん、あうぁーーん、感じちゃうぅぅぅ。ワタシの穿いてるのって、XLサイズのブルマーなのに、こんなにピチピチに濃紺の布地がはち切れそうになって、それが食い込むからぁ、ますます、感じちゃうのぉぉ。ああん、スッゴイ、ブルマー、ブルマー、ああぁーーん、メグミの、ムチムチのイヤらしいブルマー尻を、もっと責めてぇぇーーーっ」

 木戸さんの言ったコトを真に受けたワケじゃないけど、あまりの快感にワタシは信じられないくらいに大きな声で恥ずかしい言葉を絶叫してしまいました。
 それにしてもワタシが身悶えているのが神社という厳粛な場所で、しかも神社の番犬役?である狛犬の上にまたがって絶叫してるんです。
 こんなことしてたら、きっとバチが当たるに違いありません。

 しかも、この神社って付近の人達がよく早朝の散歩やジョギングに使うコースなんです。付近の人達が息を切らせながら石段を駆け上がったその先に見るのが、狛犬にまたがってはち切れそうなブルマーに包まれた尻をくねらせて身悶えてるワタシの姿になってしまうんです。
 こんな死ぬほど恥ずかしい姿は絶対に見られたくありません。

 それなのに木戸さんのテクニックはますます冴えてきて、さらにねちっこくグリグリとブルマー尻をイジってくるの。
 もう、ワタシは自分のおかれた状況も忘れてひたすら身悶えるだけになりました。

「ああぁーーん、も、もっとぉ、メグミの、お尻をイジってぇ、メグミは、狛犬に、またがって、エッチな悪霊をおはらいしてもらってるのに、逆にますます変態的に身悶えちゃう、とってもイヤらしい14歳の女子中学生なんですぅーーーっ。こんな、イヤらしい、メグミの、ムッチリした100センチのブルマー尻を、もっとイジメてぇぇーーーっ」

 早朝の静かな神社の境内にワタシの絶叫が響き渡りました。

200.外でプレイ(7月20日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 昨日は何て馬鹿なことに同意してしまったのだろうと後悔した私でした。

 今度からは、木戸さんが命じるたびに下着を穿かずブルマーを穿き続けるという、あまりにも馬鹿げた要求を受け入れてしまったのです。
 とうの昔に中学校・高校を卒業し、20年以上もブルマーなどと言う体育着からはすっかり遠ざかっているにもかかわらず、そんな私がいまさらブルマーを穿く必要性がどこにありますでしょうか。

 正気になって考えてみると愚かな要求を受け入れたことを悔やむしかない私でしたが、そんな私に今日、さっそく木戸さんからブルマー着用の命令が携帯電話にかかってきたのでした。

(ああぁ、いまから仕事にいかなきゃいけないのに・・・。つまり木戸さんは、私にブルマーを穿いたままケーキ屋で仕事をしろと言うの?)

 すでに私の生活パターンを把握している木戸さんは、あえて出勤前の慌ただしい時間にブルマー着用の連絡を私の携帯電話に掛けてきたのでした。

(どうして大人の私がこんな命令に従わなきゃいけないの・・・、命じたところで確認しにくるかどうかはわからないんだし。だけど・・・、あの粘着質の性格からすると今日命じたのを早速確かめに来るかも・・・)

 馬鹿げた要求を一蹴したい気持ちがあったものの、やはりあの常人離れした人間性を思うと不安の方が勝り、私は昨夜木戸さんから渡されたブルマーを穿いて家を出たのでした。
 出勤途中、そして仕事先のケーキ屋に到着してからも感じるのはブルマーを穿いていることの違和感ばかりです。

(ああぁ、このお店で私がブルマーを穿いているなんて、そんなことを誰が想像つくかしら。いい歳をした私が女子中学生みたいにブルマーを穿いているんだから、しかも下着も穿かずに直接ブルマーを身につけているなんて・・・)

 お店で一緒に働いているお仲間の人達は全員女性なので、日頃はオンナということを意識しないで仕事に打ち込める職場なのですが、今日に限って私は一人で妙なドキドキ感にさいなまされて落ち着かぬまま仕事をしていました。
 最近お店での私の仕事は主にレジなどの接客やマネジメントなどお店の運営的な業務が中心です。

 お店を立ち上げたときは厨房に入ってケーキ作りもしていたのですが、このお店の代表格でもあるので今ではお仲間にケーキ作りを任せるようになっており、厨房に入るのは新作ケーキの試作にとりかかる時ぐらいなのです。
 ですから私は調理用白衣を着ることもなく、普段着に近いスカート姿にお店のエプロンを着てレジに立っているのです。

 そんなスカート姿の私が、そのスカートの下に女子中高生が穿くようなブルマーを身につけていると店のお仲間の誰が思うでしょうか。そしてケーキを買い求めにいらっしゃったお客さんの誰が思うでしょうか。

 誰一人として、思いもよらぬことなのです。いい歳をした42歳の中年オンナがしおらしくレジにたって愛想良く代金を受け取っているように見えるものの、実はXLサイズにもかかわらずピチピチにはち切れんばかりにしてスカートの下にブルマーを穿いているのです。

 濃紺のニット地がかろうじて私の豊満なお尻を覆っていることが穿いている私自身の実感としてよくわかります。それだけにチョットしたことでブルマーがお尻に食い込んでしまうのです。
 不都合なことにケーキ店だけにお客さんが注文したケーキを陳列ケースから取り出すときは必然的に前屈みにならざるを得ません。そんな動作がブルマーの布地をさらに食い込ませるのです。

(ああぁ、駄目、お尻に食い込んじゃう・・・ とくに一番下の段のフルーツケーキを取り出す時なんて、布地が裂けそうなくらいに食い込むんだもの)

 しかも体育用のブルマーはしっかりとした厚手のニット地のため人体の熱をこもらせてしまいます。エアコンの効いた店内にも関わらず昨夜同様、私のお尻は熱を帯びムンムンとしてきてるのです。
 まともな下着でなくブルマーを穿いているという淫らな焦燥感がさらに私の身体を熱くさせるのかもしれません。愛想良くレジに立っているように見えながら、私は火照る気持ちを抑えきれずにいました。

 そんな状態に陥っていたその時でした。お店の自動ドアが開いて外から入ってきたお客さんの顔を見て、私は驚きのあまり声をあげそうになりました。
 なんと木戸さんだったのです。今日、中学校は1学期の終業式ですので勤務もあるはずなのですが抜け出したのでしょうか。

 それとも用務員としてのお仕事で外に出ることがあったのでその途中に立ち寄ったのでしょうか。本当の事はわかりませんが、それはともかく木戸さんはレジをしていた私に近づくと店の外に出るように目配せをして、勝手にお店を出ていきました。

「ゴメンね、ちょっと用が出来たので誰かレジを代わってくれる? 私はすぐに戻ってくるから、それまでお願いね」

 気心の知れたお仲間同士で経営しているお店でもあり、お互いこのようなことはたびたびあるので、私は何ら変に疑われることなく表に出ました。
 店の外では木戸さんが待っていて、私は2人並んで表通りを歩きました。

「ど、どうして、木戸さん、私のお店に来たのですか。私だけが目的でこちらまでいらしたのですか?」

「そうでもないさ。実は教頭に頼まれごとをして街まで出掛けただんだよ。こういう仕事も用務員の仕事のひとつなのさ」

「そ、そうですか。でも、どうして私のお店に立ち寄ろうと思ったんですか?」

 その私の問いかけに木戸さんは無言のまま答えてくれません。そんな木戸さんへ執拗に問い直すこともできず、私と木戸さんはそのあとは黙ったまま街の通りを歩き続けました。
 夏真っ盛りの暑い天候のなか、そこそこ人通りのある表通りを木戸さんは突き進んでいくので私はただ木戸さんについて歩いていくだけです。

 しばらくして木戸さんは表通りを曲がると路地裏に入り、なおもグングンと路地裏の奥へと進んでいくのです。いつの間にか古びた雑居ビルの裏にたどり着き、ようやくそこで木戸さんは立ち止まりました。
 そしてその瞬間、木戸さんはその雑居ビルの壁に私を向かい合わせにして押しつけるとスカートの中に顔を突っ込んできたのです。
 往来の多かった表通りと違いほとんど人の出入りが感じられない路地裏とは言え、あまりにも大胆すぎる行為に私は慌てふためくしかありません。

「ああっ、な、何をするんですか」

「へへへ、奥さんが約束通り、ちゃんとブルマーを穿いているかの確認だよ。それが目的で奥さんのお店に寄ったんじゃねえか」

「ああぁ、そんなこといきなりするなんて、酷すぎるじゃありませんか」

「そう言うなって。奥さんのことは一応は信頼してるつもりなんだが、やっぱり気になったので確認することにしたのさぁ。ほほう、ちゃんとブルマーを穿いているじゃねえか。約束を守ってくれてワシも嬉しいよ」

 陽も当たらぬほど狭く入り組んだ人通り少ない路地裏とはいえ、急に誰かが来たらどうするつもりなのでしょうか。
 しかし木戸さんはそのようなことを気にする様子もなく、今度は私の着ていたスカートを強引に引き剥がすのです。
 瞬く間に下半身はブルマーだけとなった私の下半身があらわになりました。

「な、なんてことを・・・、スカートを脱がすなんて、どういうつもりなんですか!」

「奥さん、だってこんなピチピチのスカートじゃ頭がつっかえて、これ以上スカートの奥に突っ込めねえだろぉ。邪魔なモノは引き剥がすのが一番だからねぇ。それじゃ、奥さんのブルマー尻を堪能しようか!」

「あっ、だ、だめです、お願い、こんなところでは、ああっ、だ、駄目ぇぇぇーーーっ」

 今日の穿いているスカートは中学校へ赴くときに着るようなスーツのタイトスカートではなく普通のスカートなのですが、それでも恥ずかしいばかりに大きな私の110センチヒップにはピッチリ過ぎて、木戸さんの頭が入りきらなかったのでしょう。
 だからと言って有無を言わさず屋外でスカートを引き剥がすとは信じがたい行為であり、欲望のまま行動に移る木戸さんの変質的な暴虐さに身震いする思いです。

(ああぁ、フレアスカートを着てくればよかったわ。それなら頭を突っ込まれ続けられるけど、引き剥がされなかったかもしれないのに・・・)

 フレアスカートであろうが頭を突っ込まれお尻に顔をうずめられることは異様過ぎる行為ですが、その方がマシであると考えてしまうとは実に私のあわれな後悔です。
 なのに、そんな私の気持ちなどくみ取ることなく木戸さんは強引に私のブルマー尻に顔をうずめ、さらに空いた両手でブルマー尻をグイグイと揉み始めたのです。

 つまりそうすることが私のブルマー尻を堪能するという事なのでしょう。昨夜同様、濃紺のニット地に覆われた私のブルマー尻に、木戸さんの顔はどこまでも沈んでいくかのようにうずまっていきます。
 そして豊満な尻肉は木戸さんの両手で揉み込まれ、グイグイと濃紺のニット地に無骨な指が食い込んでいきます。

「本当に駄目なんです、こんな所で、き、木戸さん、酷すぎます」

「奥さん、安心しなぁ。この路地裏は飲み屋が多いから、夜はともかく昼間は意外に人通りが少ないのさ。ま、それでも人が来ることもあるかもしれねえけど、その時は仕方ねえよ」

 なんという信じられない考え方をする人なのでしょう。本当に自分の欲望をかなえることしか考えないあまりにも短絡的な考え方をする男の人なのです。
 しかし、それでいながらテクニックは抜群なのです。そのため、このような人目につく場所なのにも関わらず、私の肉体は徐々に反応してブルマー尻が熱くなってきたのです。

 いつの間にかお尻の奥底から熱いものが込み上げてきて、それが全身へと広がっていきます。顔をうずめている木戸さんが吐き出す荒々しい息がブルマー特有の厚手のニット地を通して伝わりさらに私を感じさせるのです。

「ああぁ、はああぁーーーっ、ああっ、変? お、お尻が、熱いのです。裕美子の、ブルマー尻が熱いのぉぉーーーっ」

「ふふふっ、奥さん、こんな場所でやるのも結構イケルでだろう? 人に見つかるかもしれねえという緊迫感がさらに興奮を高めるのさぁ」

 たしかに木戸さんの言うとおりかもしれません。もちろん私には露出狂の性癖はありませんが、それでもこのような恥ずかしい場面を人に見られたら、という切迫感が逆にに肉体を熱くさせ、快感を芽生えさせているのです。
 さらなる快感がブルマー尻を包み込み、私はみずからビルの壁にもたれかかり体をくねらせて悶えてしまいました。

「あぁぁ、き、木戸さん、もっと裕美子の、ブ、ブルマー尻を、イジメて欲しいんです。ああん、もっとメチャメチャにイジメてぇーーっ」

「ああ、お望み通り奥さんのイヤらしいブルマー尻をイジメてやるさ。奥さんだって、今日は朝からブルマーを穿いているだけあって、昨日以上にムンムンとして最高に責めがいのある熟女ブルマー尻だよ!」

「はああぁーーーっ、もう、熱いのぉーーーっ、裕美子のぉ、熟女ブルマー尻がぁ、熱くてたまらないのぉーーっ、もっとイジメてぇーーっ、もっと責めてぇーーーっ」

 欲情しきった私と木戸さんはそれから小一時間、この路地裏でブルマー変態プレイに没頭していました。そのあいだ木戸さんは私のブルマー尻を責めながらもフェラチオを強要させ、おびただしくも濃厚な精液を何発も私の口の中にほとばしらせたのでした。
 本当に人が来なかったのが不思議なくらいです。いいえ、もしかしたら誰かが通り過ぎていたのかもしれませんが変態プレイに没頭していた私はそれに気付く余裕など無かったのです。

 ようやく木戸さんから解放されて、私はスカートを穿くと大急ぎでお店に戻りました。もちろんお店はさっきとなにも変わることなくいつものようにケーキを買い求めにいらっしゃったお客さんで賑わっています。
 そんななか、私は何事もなかったかのように再びレジに戻りました。

 ですが私はついさっきまで、近くの路地裏で信じがたいような変態プレイをしてきたのです。その証拠にいまでも責められたブルマー尻が熱く、スカートの中で火照っているのです。
 しかも何発もの男の人の精液を飲み込んできたのです。

 そんな女だとこのお店のお仲間の人の誰が思うでしょうか。
 

199.熟女ブルマー尻 (7月19日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 昨日は保護者懇談会ということで三者面談があり、教室という生徒達にとっての大切な場にもかかわらず、娘のメグミと先生のペニスを交互にフェラチオという口淫性技をしてしまい、本当に破廉恥極まりないことをしてしまったと反省する私です。

 このような関係になってから娘と一緒に先生の前にそろうのは初めてだったので、私自身も実は何かがあるだろうとは妙な胸騒ぎを覚えていたのですが、まさか次の親子が壁一枚隔てた廊下で待っている中で、このような変態的なことをするとは思ってもみませんでした。

 しかし、メグミと互いにフェラチオしあうなかで私はどうしようもなく燃えてしまい、教室に響き渡るほどの淫らな音をたててしまったのです。
 だからといって意地になって娘とフェラチオを競い合っていたわけではありません。

 そして別に自分の順番の時に放出して欲しいとも思っていなかったのですが、結果として先生の精液は私の口の中にほとばしりました。
 ただおびただしいまでの白濁のほとばしりを口の中に受けた瞬間、昇りつめるような絶頂感とささやかな優越感に浸っていた私がいました。
 白濁の放出先が娘ではなく私に選ばれたことで、何かしら得体の知れぬ心地良さに浸っていたのです。

 そんな日から一日過ぎた今日の夜、ケーキ屋の仕事帰りに私は木戸さんに呼び出されました。どうやら呼び出されたのは私一人のようです。

「奥さん、待ってたぜぇ。さっそくこれを穿いておくれよ!」

 夜の用務員室に呼び出した木戸さんは私が入るなり真っ先にそう言うと、押し入れから何かを持ってくると私に差し出したのです。それは濃紺色した体育用のブルマーだったのです。

 目の前に差し出されたブルマーを見て、私は少なからずドキドキしていました。そのブルマーはまだ新品でビニール袋に入っていましたが、腰部には校章が刺繍入りで入っており明らかに娘の中学校指定のブルマーとわかります。
 このブルマーを42歳の私に穿かせるつもりなのです。

 娘の日記から、この木戸さんという人が異常なまでにブルマーに偏執する性癖の持ち主だということはわかっていたつもりですが、それでも目の前でハッキリと言われると動揺せざるを得ないのです。
 しかし一方でブルマーをつかった変態的な辱めに激しく身悶えた娘も現実にいるわけであり、だからこそドキドキしたのかもしれません。

 私自身は高校生の時以来ですから、実に20年以上の年月を超えて再びブルマーを穿くことになります。あの当時は体育の時はブルマーを穿くのが当然でしたから、お尻が大きかった私でもイヤな思いをしながらも穿いていたものです。
 それにしてもよく考えると、こんなにお尻の大きさが誇張される物をよく穿いていたものだと思います。それを42歳になった今、当時よりさらにお尻が大きく豊満になった私が穿かせられるのです。
 ですが逆らうことはできません。しかも木戸さんは押し入れからもう一つ何かを取り出すと、それも私に差し出したのです。
 それは真っ白な半袖の体育シャツでした。

「やっぱりブルマーを穿くなら上半身も半袖シャツを着て、ちゃんとした体育服姿にならなくちゃおかしいよねぇ♪」

 きわめて変質的な理屈を木戸さんはさも当然のように言うのです。このような人にどう抵抗しても無駄だと諦め、私は意を決して着替えることにしました。

「わ、わかりました、それじゃ、着替えます。で、でも恥ずかしいので、この用務員室の戸の陰で着替えさせて下さい」

「ああ、別にかまわないよ。ワシは着替え中をのぞき見する趣味はねえから、奥さんがどこで着替えようと勝手さぁ」

 意外にも木戸さんは許してくれたので、私はホッとして用務員室の入り口戸の陰に回ると手渡されたブルマーと体育シャツを着ることにしました。
 震える手でスーツのボタンをはずし続いてブラウスを脱ぎ、ブラだけの姿になった上半身に新品の体育シャツの袖を通しました。

 ところが袖を通したまでは良かったのですが、首を通したあとは胸の部分がつかえてしまい、簡単にはそれより下にはシャツを下ろせません。
 仕方なく強引に引き下ろしやっとの思いで着ましたが、やはり木戸さんの渡した体育シャツでは私の108センチもあるJカップには窮屈すぎるのです。

 身長が150センチ程しかない私にしてみれば、本来はこのサイズが適してるのでしょうが豊満な私の身体にはひどく窮屈であり、とくにバストの部分は白い布地が伸びきってしまうほど盛り上がって見えます。
 しかし何とか着ることが出来た体育シャツに比べて、ブルマーの方は本当に大変でした。

 木戸さんが渡したブルマーはXLサイズだったのですが、足首を入れて膝を通したあたりからすでに窮屈になってきたのです。
 太ももの部分を通そうにも、自分で言うのも恥ずかしいほどにムッチリとした私の太ももはなかなかブルマーを通そうとしないのです。

 それでもどうにか足の付け根までブルマーを通したのですが、それより上にあげるのが本当に大変なのです。常識で考えても110センチという情けないばかりに大きな私のヒップをXLサイズのブルマーが覆いきれるはずがないのです。
 娘のメグミですら、どうにかXLサイズのブルマーをピチピチにはち切れんばかりにして身につけているのに、それより遙かに大きな私のお尻がどうして入るのでしょうか。

 それを知っていて木戸さんは私にとっては小さいXLサイズのブルマーを渡すのです。いや、もしかしたら、それ以上大きなサイズなど存在しないのですからこれを渡すしかないのかもしれません。
 そう考えると自分の豊満な肉体が本当に情けなくなってきます。

「おーい、奥さん、着替え終わったのかい? いくらなんでも待たせすぎだよぉ」

「あっ、は、はい、わかりました。も、もうすぐですから、あと少し、ま、待って下さい」

 木戸さんにせかされて、私は慌てるしかありません。こうなったら強引にでもこのブルマーを身につけるしかないのです。
 私は渾身の力を込めてブルマーの腰部のゴムを握ると思い切って引き上げました。そうすると布地は限界まで伸びてようやく私のお尻に収まったのです。

「す、すみません、いろいろと手間取ってしまって・・・」

「おおぉ、奥さん、こりゃ、たまらん格好だね」

 そう言って着替え終え、戸の陰から出てきた私の姿を見て、木戸さんは感嘆の声をあげたのです。

「娘さんの体育服姿も相当興奮モノだけど、奥さんのはさらにケタはずれって所だよ。胸元は異常なまでに盛り上がってるし、ケツの方はXLサイズのブルマーがもう限界までにピチピチに張りつめているじゃないか」

「ああぁ、そ、そんなにジロジロ見ないで下さい」

「いやいや、これが見ずにいられるかって言うの。それにしても結構汗かいてるじゃねえか。着替えるのがそんなに大変だったかい? 別に小さいサイズを渡したワケじゃねえんだけどねぇ」

 ああぁ、木戸さんは知っていてそんなことを言うのです。もう私は顔が真っ赤になりのぼせ上がるくらいに熱くなってしまいました。
 そもそも、ここ最近は毎日のように真夏日の天気が続いており、夜も一向に涼しくならないので蒸し暑いままなのに、たった今、ひどく苦労して体育シャツとブルマーを着たので、私は汗が噴き出でて仕方がないのです。

 木戸さんはそんな私の体育服姿をなおもジロジロと見ます。特に背後に回って濃紺の布地に包まれた私のお尻を眺めるのです。

「こりゃ、最高のブルマー尻だよ。XLサイズなのに尻肉を覆いきれずにタップリはみ出しまくって、それでいて濃紺の布地が今にもはち切れそうだねぇ」

 そう言いながら食い入るように私のブルマーに包まれたお尻を見続けるのです。

「ふふふっ、この線はパンティラインだねぇ。ブルマーからクッキリと浮かび上がって見えるじゃねえか。ワシ、娘さんにはなんにも穿かせずにそのままじかにブルマーを穿かせているんだが、こうやって見えるパンティラインもオツなモノだねぇ」

 そう卑猥なことを言い続けて自分勝手に悦に入っているのです。その変質さには驚くしかありません。
一方でうだるような熱帯夜が今日も続いており、私は暑くてたまらず次々と汗が噴き出てくるようになっていました。

 むろんあまりの恥ずかしさから噴き出す汗もあるので、私のかいた汗はかなりの量になってしまいました。
 そんな私の汗ばみぶりを確認した木戸さんはニヤリとすると私を壁に向かい合わせに押しつけ、なんと驚いたことに有無を言わさず私のブルマーに包まれたお尻に顔をうずめてきたのです。

「ああっ、や、やめて下さい、な、何をするんです」

「へへへっ、ワシはこの時を待っていたのさ。だって奥さん相当汗をかいているじゃねえか。つまり、奥さんのブルマー尻はムレムレってことさ。ブルマー穿いてから時間だってチョットしか過ぎてねえのにねぇ」

 私のブルマー尻に顔を押しつけているため、こもった木戸さんの声が背後から聞こえてきます。

「くうぅぅ、しかし、これほど短時間に、こんなにムンムンとしたブルマー尻になるなんて、奥さんは最高だよ。匂いだって娘さんが甘酸っぱい女子中学生の香りなら、奥さんのは濃厚な人妻の香りがして、本当にたまらんねぇ」

 そう言いながら、さらに空いた両手でブルマー尻を揉んでくるのです。中学生の娘を持つ42歳の女がブルマー姿になって男の人に背後からお尻に顔をうずめられているのです。
 私は自分がされていることの異常さにひたすら頭が混乱するばかりでした。

「あううっ、ああぁ、お願いです。こんな変なことはやめてください」

「そうはいかねえよぉ。これほどムチムチのブルマー尻をしてる女なんて、奥さんぐらいなんだから♪」

 木戸さんはなおも欲情してグイグイと顔をうずめ、両手で揉みまくります。そんな強引さに私はただ耐えることしか許されてないのです。

 しかし、どうしたことでしょうか、いつの間にかお尻が熱くなっているのです。どうしようもなくお尻の奥底から熱いものが湧き上がってくるのです。
 それなのに濃紺のニット地はその熱さをこもらせたまま開放してくれず、さらにムンムンと熱気が溜まっていくばかりです。

 ようやくこのときになって、娘が日記で書いていた“ブルマー尻をイジられる快感”という意味がわかりました。本当に異常なのかもしれませんが、どうしようもなく感じるのです。
 ブルマーという本来は健全な体育服がこのような変態的な目的に使われているという意識が大きく働いていることもあるのでしょう。

 さらに私にしてみれば、中高校生が身につけるモノなのに42歳の中年女が穿いてグイグイと食い込ませているという異様さがさらに変質性を高めているのでしょう。
 本当にこんなことで感じてしまうなんて、どうしようもなく淫らになったとしか言いようがありません。しかし、木戸さんの巧みなテクニックと心理操作によって私は見事なまでに甘美な罠へとはめられたのです。

「ああぁ、ああん、お、お尻が、ああうぅぅぅぅ、ブ、ブルマー尻が、熱いのおおぉぉぉ」

「へへっ、ホント、こんなに熱くムチムチのブルマー尻は奥さんならではだよ。こりゃ、最高の熟女ブルマー尻だねぇ」

「はああぁーーーっ、ブルマー尻がぁ、感じるのぉ。裕美子のムチムチのぉ、42歳の熟女ブルマー尻にぃ、もっと顔をうずめてぇーーっ、グイグイ揉み込んでぇーーーーっ」

 私は110センチもある恥ずかしいまでに大きなブルマー尻をくねらせて悶えてしまいました。そんな私に、木戸さんはさらに容赦なくお尻にグイグイと顔をうずめ両手で渾身の力を込めて揉みまくります。
 私はのけぞらんばかりに喘ぎました。もちろん木戸さんも相当欲情しており、抑えが効かなくなったのかブルマー尻から顔を離すと、強引にペニスを私の口の中に押し込み強制フェラをさせ、しばらくしておびただしい精液を放出したのでした。

 ブルマーを穿いた肉体をイジられ辱めを受けているにも関わらず、私は放出された白濁をためらうことなく喉の奥へと流し込んでいました。
 昨日、三者面談の場で田崎先生から放出されたのと同様、喉を鳴らさんばかりに飲み干していたのです。

 ブルマー尻からの快感が強烈すぎて頭の中が狂っていたからとしか言いようのない行為ですが、そのおびただしい精液を飲み込んだ瞬間、仰け反らんばかりの絶頂に歓喜した私だったのです。
 田崎先生に負けず劣らず絶倫との木戸さんのことですから一度果てただけでは収まりが効くはずもなく、みるみるうちに復活すると、再び私のブルマー尻に顔をうずめ責めまくってきたのは言うまでもありません。

 そうして散々私の豊満なブルマー尻の匂いや熱さを堪能したあと強制フェラで放出するいう繰り返しでした。その間私はひたすら喘ぎ続け、何発もほとばしる精液を咽せる思いで喉へと流し込んでいたのです。

 木戸さんはいったい何発放出したのでしょうか? 私も悶えまくっていて全然わかりませんでしたが、ようやく満足したのか深夜にさしかかった頃にやっと私を解放してくれました。
 ただしその時、ニヤリとしながら私に命じたのです。

「奥さん、お互い今日の夜は最高だったねぇ。奥さんもこれでブルマー変態プレイの醍醐味が分かったと思うから、ワシに命じられたときはパンティをやめてブルマーにしてるんだよ。わかったかい、イイね♪」

 愚かなことに強烈なまでの快感に浸っていた私は、そんな馬鹿げた要求を嫌とは言えず受け入れてしまったのです。
 木戸さんはその私の同意に満面の笑みをうかべ、これからの使用分として押し入れから十数枚もの新品のブルマーを渡したのでした。