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274.適温(10月16日)

kage

 昨日の校内マラソン大会は、変態っぽくブルマー尻ズリでイジられ続けホントに散々でした。

 ホントの生ファックをされるコトにはならなかったけど、あんなコトされちゃったせいで結局悲願の完走もできなかったんだもの。せめてもの救いをあげるなら大会翌日の今日は代休ということで学校が休みだから、家でゆっくりそのダメージを癒せられるコトだけといえます。
 そのうえママも今日は仕事のケーキ屋のシフトが遅番なので、二人でゆっくりと朝食を食べれるのが悲惨だった昨日の慰めにもなっているような気もします。

 ママと二人で他愛もないことをおしゃべりしながらゆっくり朝食を食べれるなんて久しぶりのことだから、話も弾んじゃって昨日の一件からのダメージも少しずつ癒えてきた気分になりました。
 ちなみに、今日の朝食は焼きたてのクロワッサンとプレーンオムレツで、飲み物はワタシは冷たいミルクそしてママはホットコーヒーなんだけど、秋も半ばになり多少肌寒くなってきた時期なのにワタシが冷蔵庫から出したばかりのミルクをゴクゴク飲んじゃってるので、ママは心配そうな顔つきで言ってきました。

「ねえ、メグミちゃん、ホットミルクにした方がイイんじゃない? お腹にきちゃうわよ。ママが温めてあげようか?」

「大丈夫よ、ママ。学校での給食で冷たい牛乳には慣れてるし、逆に温かい方が飲みにくいんだもの」

 ホットミルクは喉ごしがヘンにまったりしていて、クチの中にいつまでも生ぬるく残ってる感じが苦手だから、スッキリと爽快に飲み込める冷たい方が断然美味しく感じられるのは、多分ワタシだけじゃないんです。
 ただし、そうやってワタシのカラダを気遣ってくれるママの思いやりはホントにウレシイものがあります。

 ところがそうやって母と娘の団らんのひとときに乱入してきたのが田崎先生でした。傍若無人にワタシの家に押しかけて朝食中のワタシ達のいる台所に踏み込んだ先生が言ってきたの。

「中野ぉ、今日は臨時の家庭訪問だ。校内マラソン大会の代休日だからってダラダラと過ごしていないか視察にきたんだぞ。それなのに、もう9時になろうとしてるのにまだ朝食中だなんて受験生としてたるんでるぞ!」

「ああぁ、確かにあと少しで9時になるけど、休日の朝なんだから少しくらいのんびりしててもイイじゃないですか。ママだって今日のシフトは遅番だから、こうやってゆっくり一緒に朝ごはんを食べて親子の団らんのひととき楽しんでるのに、それの何が悪いんですか!」

「バカ野郎、そういう性根が受験生としてダメなんだよ。どうせこんな時間に朝飯食べてるのも朝寝坊したからであって、そういうのがダラけてるって言うんだよ。親も子もタルんでるようだから、こうなりゃお仕置きだな! へへへっ」

 そう言うと先生はワタシ達に襲いかかってきたんだけど、オンナ二人とは言っても腕力あるオトコの強引さに敵うハズもなくワタシとママは朝食をとっていたテーブルの上に乗せられ、うつ伏せにお尻を突き出した姿勢のまま荒縄で縛られちゃったんです。
 そもそも単なる家庭訪問なら荒縄なんて持ち合わせてるハズないんだけど、最初からワタシ達への陵辱目的で押し入ってるんだから荒縄や責め道具の一式が詰まったボストンバッグ持参で押しかけてるワケで、こういう人だとわかってるけどやりきれない思いだけが募ります。

 縄で膝と手首とをギンギンに括り付けられ、お尻を突き出すような姿勢を取らされては身動きすることはできず、ワタシとママは台所のテーブルの上で固まるばかりです。
 さすがに親子の穏やかな朝食中に押しかけられては黙ってるワケにもいかず、ママも声を荒げます。

「ああぁ、田崎先生、なんてことなさるのですか! いったい私達の何が気に食わなくて、こんな無体なことをするのです?」

「あのね、お母さん! そもそも受験生の家庭のクセに、焼きたてのクロワッサンとプレーンオムレツだなんてシャレこいた朝食で気取ってるのが気に食わないんですよ。清く正しい日本の受験生なら“ご飯に味噌汁と納豆”ってのが、朝食の定番に決まってるでしょうがぁ!」

 言ってることが固定観念の無理通しで無茶苦茶すぎ、呆れて反論すらできないママとワタシなんだけど、先生はなおもその持論を振りかざして話を続けます。

「しかも飲み物ってのが、お母さんは淹れたての熱々のコーヒー、娘は冷蔵庫でひやした牛乳なんだから、温度管理ってのが全然なってないんですよ。熱すぎてヤケドしたり、冷たすぎて腹をくだしたりするリスクを全然考えてない!」

「あぁ、でも、娘も学校での給食で冷たい牛乳に慣れてますし、私だって淹れたての熱いコーヒーが好きなんですから、そんなの人の好みじゃないですか」

「まったく、慣れってのは人を鈍感にさせますね。こうなったら如何に貴方たち親子が適温でない飲み物を飲んでるか、思い知らせる必要がありそうですね」

 そう言うとボストンバックから浣腸器を取り出し、ワタシが飲んでいたマグカップから飲みかけの牛乳を吸い上げると、お尻を突き出したうつ伏せの格好で縛られてるワタシの背後に回って素早く下着を引き剥がしたんです
 そして、そのままアナルに先端を押し込んで注入していくんだから冷たい牛乳がイッキに注がれることになり、ワタシは注入される勢いとその冷たさに大きな声を上げるしかありません。

「はひいぃーーーっ、つ、冷たいぃーーーーっ。こんな冷たいのに、イッキにお腹へと注がれてぇーーーっ、はああぁーーーっ、ダメぇーーーーっ、ヤメてぇーーーーっ」

「どうだ、こんなに冷たいのをオマエは飲んでたんだよ! なのにオマエの唇や舌は鈍感になって、自分が飲んでる牛乳の冷たさに気づかなくなってたんだ。俺はそれをわからせる為に、浣腸注入してやってるんだぜ!」

「だ、だからって、ワタシが飲んでいた牛乳をお腹に注入するなんてぇーーーっ。んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、ますます勢いよく注入されていくぅーーーっ」

 ワタシの使ってるマグカップは結構大きめのサイズなので、飲みかけだとは言ってもまだ結構な量は残っていたハズです。
 でも先生はその量を全部浣腸器に吸い上げていて、すべてイッキにワタシのお腹へと注入するんだからヒドすぎます。

 完全にピストンを押しきってシリンダー内の牛乳が残ってないことを確認すると、先生は浣腸器の先端を抜いたんだけど、とにかくワタシはお腹の膨張感と冷たさで苦しくて仕方がありません。
 それなのに先生はそんな苦しんでいるワタシには目もくれず、今度はママのコーヒーカップに先端を差し込むと、飲みかけだったコーヒーを全部吸い上げて今度はママのアナルに押し込むと注入を始めたの。

「あああぁーーーーっ、熱いぃーーーっ、さっき淹れたばかりの熱いコーヒーをお腹に注入するなんてぇーーっ。お腹がヤケドしちゃうじゃないですかぁーーーーっ」

「へへへっ、お母さんの方も、これで自分の飲んでいたコーヒーの熱さを自覚したようですね。娘とは逆で舌や唇が熱さに対して鈍感になっているから、いまになってようやく直腸で熱さを実感してる有様だ!」

 ホントに信じられません。さっきまでワタシ達が飲んでいた冷たい牛乳や熱いコーヒーを浣腸注入して、その冷たさや熱さで苦しませるなんてメチャメチャもイイところなんです。
 冷たい牛乳を浣腸されて苦しむワタシと同様、ママは熱いコーヒーを注入されて苦しんでいて、冷たいのと熱いのとどっちがキツいのかわかんないけど、どちらとも悶絶せんばかりの苦しみなのは間違いないの。

「はああぁーーーっ、お腹がぁ、氷漬けされてるみたいぃーーーーっ、んんんーーーーっ、苦しいのぉーーっ」

「あああぁーーーっ、熱いぃーーーっ、お腹の中がぁただれちゃうぅーーーっ、もう駄目ぇーーーっ」

「ふふっ、二人とも中々の悶絶ぶりですね。だけどボクに浣腸で徹底的に責められ鍛えられただけあって、カップ1杯程度の量じゃ全然漏らさないのが素晴らしいですよ。じゃ、ますます注入して差し上げましょう!」

 そう言うと先生は勝手に台所の冷蔵庫から牛乳パックを取り出して右手で持つと、次にキッチンの脇においてあるコーヒーメーカーにセットしてあるガラス製のコーヒーポットを左手で取って持って来ました。
 牛乳パックはさっき開けたばかりでワタシはマグカップ1杯分しか飲んでないから800ccくらいは残っていることになり、コーヒーの方もコーヒー好きなママはいつも5~6杯分くらいは作ってるからまだ大半が残っているワケで褐色の液体がガラスポットに並々と満たされています。

「ご覧の通り、牛乳もコーヒーもまだまだタップリあるじゃないですか。こりゃタップリ浣腸のしがいがありますね」

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ」

「お願いです、先生、もう許してくださいぃーーーっ」

 ワタシとママの切実な懇願も虚しく、先生はガラス製のポットにあった熱いコーヒーを浣腸器に満たし、今度はママから追加浣腸の注入開始です。
 手際よくピストンを押し込んで次々と淹れたての熱いコーヒをママのお腹へと注入していくんだから、ママが受ける苦しみは想像を絶するものがあります。

 横から見ていてもママのお腹が少しずつ膨れていくのがわかって、みるみるうちにガラスポットに残っていたコーヒーがママのお腹へと注入されていきます。
 しかも量もさることながら、問題はその温度なんです。スイッチは入ったままの保温状態なんだから相当な熱さなのには違いないワケで、そんなのをお腹に注入されたママの苦しみは超絶的と言えるの。

「ひぐはあぁーーーっ、ガラスポットの中の熱々のコーヒーを注入するなんて・・・、あああぁーーっ、熱いぃーーーっ! 勢いだってぇ、お腹ぁ破裂しそうぅーーーっ」

「このくらい注入しないと、お仕置きの意味がないじゃないですか。これに懲りて金輪際淹れたて熱々のコーヒーなんて飲んじゃいけませんよ、お母さん、ふふふっ」

「あああぁ、わ、わかりました・・・、だからぁ、もう注入しないでぇーーーっ! んんんーーーっ、なのにぃ、ますますピストン押し込んでぇ、勢い増してるぅーーーっ」

 脂汗を浮かべて苦悶の表情で喘ぎ苦しむママを見てると、なんとか助けてあげたい気持ちなっちゃうけど、ワタシだってママ同様にお尻を突き出した屈伏の姿勢で縛られてるからどうすることもできません。
 でも、当のワタシだってママの心配なんてしていられなくなったの。

 ようやくママへの注入を終えた先生は今度は空になった浣腸器の先端を牛乳パックへ突っ込むとピストンを引き上げました。見る見るうちにシリンダー内は乳白色の液体に満たされます。
 そしてニヤリとほくそ笑んだ先生の顔を見る間もなく、ワタシはアナルに浣腸器を挿入されイッキに注入されちゃったんです。

「はぐああぁーーーーっ、つ、冷たいぃーーーっ、信じられないくらに牛乳が冷たくってぇ、それがぁ、スッゴイ勢いでぇ、ワタシのお腹に注がれてるぅーーーっ」

「ふふふっ、飲みかけでチョットは温度が上がってたさっきの牛乳とは違って、今度のは冷蔵庫に入れてキンキンに冷えていた牛乳だからな。こりゃオマエの方が1回めよりキツいかもな」

 一瞬その意味がわかんなかったけど、ママは1回めの浣腸に比べるとその熱々さはそんなに温度は違わないコーヒー注入を受けてるんだけど、一方ワタシは1回めより格段に冷たい牛乳を注入されてるんだから、先生が言うように2回めの注入に関してはワタシの方がよりハードに責められてるってコトになるんです。
 とは言っても当のワタシはそんなことを比較する余裕もなく、ひたすら悶絶状態で喘ぐばかりです。

 マラソン大会翌日の朝、43歳の母親と14歳の中生の娘が、自宅で担任からそれぞれ熱々のコーヒーとキンキンに冷えた牛乳を浣腸されてるなんて誰が想像できるでしょうか。
 結局、ママは5~6杯分もの淹れたてコーヒーを浣腸され、ワタシは牛乳パック1本分つまり1リットルもの冷たい牛乳を浣腸されちゃったんです。

 とくにワタシへ注入された牛乳の冷たさはお腹にキョーレツに効いてきて、グリセリンほどの薬効はないけどグルグルってお腹の中が撹拌されるように渦巻いてるんです。
 ママが『冷たい牛乳はお腹にきちゃうわよ』って注意したくらいで、やっぱりそんなママの言葉に耳を傾けていればって今更ながら骨身にしみます。

 一方、ママに注入されてる熱々のコーヒーはそういう薬効はないようだけど、あれだけの量のコーヒーが全部浣腸されてるんだから、お腹がブルンブルンと波打っていて必死でこらえてるのがわかります。
 ママはいま妊娠4ヶ月ぐらいでお腹はまだほとんど膨らんでいないのに、それが今はプックリと膨れてるんだから、ヤッパリ5~6杯分のコーヒーの量は相当なんです。

「ああぁ、このままじゃ私もメグミもこらえきれずに、このテーブルの上で噴き出してしまうじゃありませんか。そんなの絶対イヤなんです! もう駄目ぇ、お願いですから、私達を開放してぇーーーっ」

「先生ぇーーーっ、ワタシもぉーーーっ、限界なのおぉーーーーっ、冷たい牛乳ってぇーーーっ、メチャメチャお腹にキクんだからぁーーーーっ」

「ようやく二人とも、自分の飲み物の温度管理のダメさに気づいたようですね。でもせっかくだから、この際飲み物の“適温”を教えてあげましょう。なあに、そういうことを指導するのも、担任の役目ですよ」

 そう言うと先生は責め道具が入ってるボストンバックから短めのホースを取り出したんです。その両端には空気で膨らむ小さなパッキンが付いています。
 そしてその両端をワタシとママのアナルに挿入すると、パッキンを膨らませてアナルから抜けないようにしっかりと固定したの。

 ああぁ、信じられないことに先生ったら“連結浣腸”したんです。今は二人とも噴出をこらえてるけど、限界を超えればどちらかの方から相手のお腹へと溜まっていた液体が流れ込むことになるのは明らかです。
 もちろんそうなると相手の方にヒドい苦しみを与えてしまうから、ワタシもママも必死にこらえるしかないんだけど結局数分後に我慢できなかったのはワタシの方でした。

「んんんーーーーっ、ゴメンね、ママーーーーっ、メグミぃ、もう、限界なのぉーーーーっ」

「んぎぎぎぎぃーーーーっ、お、お腹にぃーーーっ、冷たいのがぁーーーっ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、ああぁ、駄目ぇーーーーっ」

 ワタシのお腹に注入された冷たいミルクの量とママのお腹に注入された熱いコーヒーの量を比べれば、ワタシの方が少し多いくらいだったし、そのうえワタシのほうがカラダが小さいので腸圧はワタシの方が高いことになるから、ワタシからママへの向きに流れるのは理論上は正しいんです。
 でも、それってワタシの言い訳がましい弁解に過ぎないんです。それに比べ、大切な我が子であるワタシを苦しめないために必死でこらえたママの愛情の深さを思うと胸が痛みます。

「ママ、ホントにゴメンね、でも、ワタシ、もう限界だったの・・・。んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、一度噴き出しちゃうと、とまんないのぉーーーっ」

「ひぎぎぃーーーっ、でも、気にしないでイイのよメグミちゃん、メグミちゃんがこれ以上苦しまないなら、ママはそれでイイのよ。んんんっーーーっ、はぐあああぁーーーっ」

 贖罪と受容の絶叫が交錯するなか、ワタシのアナルから噴出したミルクはホースを通ってママのアナルへと注入されていきます。
 おぞましくも先生は透明なホースを使っているので、乳白色した液体がスッゴイ勢いでワタシのアナルから噴き出し、それがママのアナルへと注入されていくのがハッキリと見えるんです。

「ふふふっ、凄い勢いで噴出してるじゃないか、中野ぉ。自分のアナルからの噴射で母親に壮絶な牛乳浣腸をくらわせてるんだから、オマエってヒドい娘だよな」

「はああぁーーーっ、だってぇ、もう我慢ができなかったんだものぉーーーっ。あんなにイッパイの冷たい牛乳を浣腸されちゃったらぁ、もうワタシは限界だったの。ママ、ホントにゴメンナサイぃーーーっ!」

 そう言ってママに心の底から謝ってるけど、その頃になるとママから聞こえるのは苦悶に満ちた声にならないうめき声に変わってきてるんです。
 それもそのハズで、5~6杯分もの熱々のコーヒーを既にお腹の中に満たされてるうえに、追加でワタシのアナルからのパック1本分の牛乳浣腸を受けてるんだもの。

「母親はオマエの腹へ注入しないよう必死にこらえていたのに、そんな思いも裏切ってオマエは怒涛の勢いで噴出してタップリ牛乳を注入してるんだからな。ま、唯一の救いはオマエのアナルのキレが抜群だけに汚いモノが全然混ざってなくて、噴射してるのは100パー純粋な牛乳なんだから、その点は褒めてやるぜ」

「んんんーーーっ、そんなこと褒められたって全然嬉しくないってぇーーーっ。ああぁ、でもぉ、ホントに一度噴き出しちゃったら怒涛の勢いでぇ、全然止まんないのぉーーーっ。ママぁ、ホントにゴメンねぇーーーっ」

 自分の忍耐力の無さを悔やみ、心底ママへ謝ってるけどワタシからの噴出で追加の浣腸を受けているママは言葉にならない声をあげ、このあと一段と喘ぎ苦しむに決まってるんです。
 ところが・・・、ふとママの方を見ると、ワタシからの注入を受けてさらなる悶絶状態だったハズのママの表情が変わっているんです。

「はううぅーーーっ、はああぁーーーーっ、お腹がぁ、はああぁーーーん、あああぁーーーん、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ、こんな状態なのに、はあああぁーーーん、感じちゃうなんてぇーーーーっ」

「ふふっ、仕込まれたエネマ性感がそろそろ呼び起こされてきたようですね、お母さん。なにしろ熱々のコーヒーで腸内がヤケド寸前の灼熱地獄だったのに、娘から注入された冷たい牛乳で中和されて適温になったのが功を奏してるじゃないですか」

「はああぁーーーん、苦しいけどぉーーーっ、お腹が熱くなくなってくるからぁーーーっ、快感だけがますます湧いちゃうのぉーーーっ。ああぁ、メグミちゃん、イイのよぉーーーっ、我慢しなくてママに噴き出しちゃって大丈夫なのよぉーーーーっ」

 ああぁ、ママは先生や木戸さんによってお腹が破裂しそうなくらいに浣腸されると、快感とリンクするように仕込まれちゃってるんです。それってそもそも、中学1年生の3学期からの陵辱でワタシの方が早く浣腸性感を仕込まれてるから、こんな状況で身悶えちゃうママの気持ちもわからなくはありません。
 しかも、ママを苦しめていたコーヒーの熱さがワタシから噴出してきた牛乳によって適温に中和されることになり何も妨げるものがなくなっちゃうと、ママが本来持っているワタシより格段に優れている快感レベルが活性化するに決まってます。

 なおもワタシからの牛乳の噴出がホースを通ってママへと注入されるなか、ママの悶えぶりは一段と激しくなり、のけぞらんばかりに身をくねらせて激しく身悶えちゃってるんです。
 そしてママのお腹はワタシからの注入も加わってプックリと膨れ上がっていて、こうなっちゃうと今度はママの方の腸圧が高いことになります。

(と、いうことは・・・)

 そう思った瞬間、今までワタシからだった乳白色の液体の流れが一転して、今度はママの方からと変わってきたんです。しかもその液体の色は乳褐色へと変わってるの。

「んんんーーーーっ、こんどはママの方から来てるううぅーーーっ、だ、ダメなのぉーーーっ」

「おおぉ、流れが変わって今度は母親の方からになってきたな。しかも流れてきたのはコーヒー牛乳じゃないか。ま、気取ってシャレこくオマエ達親子的に言えばハーフ&ハーフのカフェオレだが、ともかく注入したモノが混ざってるんだから、そうなるのは当然といえば当然だがな、アハハ」

「んんんーーーーっ、笑い事じゃないってぇーーーーっ! 勢いがぁ、キョーレツすぎるのぉーーーっ。イッキにワタシのお腹へ注入していくぅーーーっ」

「おい、中野ぉ、オマエの分と併せて母親が二人分を溜め込んでいたのを、今度はオマエへ返してるんだからタップリなのに決まってるだろ。しかも、オマエ同様に母親もアナルのキレは抜群で、流れてるコーヒー牛乳の中にはヤッパリ汚いモノが全然見えないんだから、たいしたもんだよ」

 そう言ってニヤリと不敵な笑みを浮かべてる先生だけど、そんな先生の声もだんだんおぼろげに聞こえてくるようになってきました。
 だってママが感じて身悶えちゃったのと同様、仕込まれちゃったカラダのワタシもこの適温である乳褐色の液体の注入がエネマ性感を呼び起こし、全身に快感を駆け巡らせてるんだもの。

 なおもママは身悶えてる真っ最中です。そしてその官能は噴出する虚脱感から来る快感で陶酔状態で身悶えてるんだけど、そんなママからの注入量は凄まじくみるみるウチにワタシのお腹へと注がれていきます。
 いみじくも先生が指摘したようにさっきまでワタシを苦しめていた牛乳の冷たさとは違って中和されたコーヒー牛乳の温度はカラダにも優しく、イケナイけど純粋に浣腸される快感だけがワタシを身悶えさせちゃうの。

「はああぁーーーん、イイのぉーーーっ、ママのアナルからのコーヒー牛乳の噴出ぅーーーっ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ! もっとイッパイ噴き出してぇーーーっ、ねえママ、お願いぃーーーーっ」

「ああぁ、メグミちゃん、スッゴイ悶えぶりなのね。ママからのタップリの噴出を受けてるのに、そんなにお尻をくねらせてるなんて、メチャメチャ感じてるのね。ママもたまんなく気持ちイイのよぉーーーっ」

「まったくオマエたちは変態エネマ親子だな。冷たい牛乳と熱々のコーヒーを浣腸されて苦しんでたクセに、それが混じり合って適温になると連結浣腸で互いを行き来するたびに悶えまくってるんだからな。おっ、中野ぉ、そう言ってる間にオマエの腹がパンパンに膨れて限界だから、そろそろ向きが変わる頃だな」

 先生のそんな読みはズバリ的中でママからの流れがピタッと止まり、いよいよワタシからの2回めの噴出です。あのタップリたまったコーヒー牛乳がイッキにママ目掛けて押し寄せる壮絶な噴射が始まりました。
 ワタシの方は噴出できる虚脱感と陶酔で解き放たれたかのように身悶えれる一方で、ママは大量のコーヒー牛乳浣腸を受けて苦悶の被虐感に没頭するかのように激しく喘ぎだし、またまた立場が逆転しています。
 もうこの流れの向きだけはワタシ達じゃコントロールのしようがないんです。とにかくどちらかの腸圧が高くなった時点で流れが変わっちゃうので、そんな不条理さがますます連結浣腸による快感を高めちゃってワタシもママも身悶えるしかありません。
 そんなワタシ達に対して先生はここぞとばかりに変態的に淫らなコトを言わせるんだからヒドすぎるんだけど、快感に悶え狂ってるワタシとママは台所で信じがたい言葉を絶叫するばかりです。

「はああぁーーーん、ワタシN中3年2組のぉ、中野メグミはぁ、ママとの連結浣腸で、タップリのコーヒー牛乳を注入されちゃうと、たまんなく感じちゃってるのぉーーーっ。クラスじゃオクテで目立たないクセにぃ、連結浣腸責めでぇ、悶えまくる14歳の変態浣腸学生なのぉーーーっ」

「ああぁ、私はぁ、その変態浣腸女子学生の、母親である中野裕美子ぉ、よ、43歳ですぅーーーっ。わ、わたしこそイケナイ女なのぉーーーっ! 熱いコーヒーを浣腸されてぇ、よがりまくってぇ、さらに娘との連結浣腸がぁ、もう最高に感じちゃうぅーーっ、悶絶エネマ淫母なんですぅーーーっ」

「ふふっ、まだ14歳の女子学生と妊娠4ヶ月の43歳の母親が連結浣腸で互いに身悶えあうってのは実に斬新な光景ですね。しかも液体の行き来の回数が増えるたびに、二人の淫乱さが増してるじゃないですか。今のところ2回めだけど、あと何回このコーヒー牛乳が行き来するか見ものですよ」

 そんな先生の言葉が何を意味してるのかわからず、とにかく2回めの連結浣腸での液体の行き来に激しく身悶えるワタシとママです。
 ワタシからママへと流れてるときはワタシが開放感でママは被虐感から、流れが変わってママからワタシのときはワタシが被虐感でママが開放感からといったように、ルーツは違うけど全身を快楽が包んでとにかく身悶えちゃうばかりなんです。

 そんな2回めの連結浣腸の行き来も終わり、3回めの行き来が始まったんだけど感じる快楽がますます高まる一方なんです。
 だって快感のあまりに噴射する圧力がさらに高まっちゃうので、その噴出を受ける方は一段と激しく浣腸責めを受けることとなり、それがさらなる快感を生んじゃうの。

「はああぁーーーん、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、ますます激しくお腹のコーヒー牛乳が噴き出しちゃうぅーーーっ、もう自分ではどうしようもなくってぇーーーっ、キョーレツに噴けちゃうのがぁーーっ、たまんなく気持ちイイのぉーーーっ」

「ひぐあああぁーーーっ、メグミちゃん、なんてスッゴイ勢いでママのお腹に噴いちゃってるのぉーーーっ。こんな勢い凄すぎてぇーーーっ、ママのお腹ぁ、破裂しそうだけどぉ、感じちゃってどうしようもないのぉーーーっ、メグミちゃん、もっとイッパイ噴いてぇーーーっ」

 もうワタシとママは狂ったかのように連結浣腸で激しく身悶えることしか求めなくなっていました。だって 先生が言うように連結浣腸でワタシとママの間をコーヒー牛乳が行き来する回数が増えるごとに、快感は増すばっかりなんだもの。
 浣腸責めされる被虐感と噴射できる開放感が交互に押し寄せ、まさに狂ったように身悶えるワタシとママはついにはハードに生ファックされてるかのように快感が極限にまで達しちゃってます。

「はぐぎがあぁーーーーっ、こんどのママからの噴出ぅーーーっ、キョーレツすぎてぇーーーっ、お腹が破裂しそうでぇーーーっ、それにママのアナルエキスも混ざってるからぁーーーっ、ぎもぢよぐっでぇーーっ、いぐぐうぅーーーっ」

「メグミちゃんのアナルエキスだってぇ、濃厚だからぁーーーっ、がんじずぎでぇーーーっ、ママ、スッゴイ勢いで噴ぎだぢまぐっぢゃうぅーーーっ、んんんーーーっ、ママもぎもじよずぎでぇ、いぐぐうぅーーーっ」
 
 隣の家に聞こえちゃいそうなくらいの絶叫を上げてワタシとママはついに絶頂を迎えたんだけど、そんな1回の絶頂だけじゃ先生は許してくれるワケもなく、アナル栓のパッキンがあまりの噴射の勢いで外れそうになるのを直し、ガッシリと栓を締め直してワタシ達への連結浣腸を続行させます。
 あまりの快感にワタシ達はワケがわかんなくなっていて、噴出して相手にアナル注入しているときはタップリ浣腸で相手を責め立てるサディスティックな陵辱感が高ぶってきて欲情しちゃうし、相手から注入されてるときは極太オチンチンでアナルレイプされてるようなマゾ被虐感で快楽に包まれちゃってます。

「ママぁ、どうなの、ワタシからの注入受けて、気持ちイイんでしょ? まったく43歳にもなって子種孕んじゃうなんて淫らな母親ね。どうせそのお腹はもっと膨らむんだから、ワタシのキョーレツ噴射でいまのウチから腹ボテに膨らませてあげるからね、さあタップリ食らっちゃいなさい、んんんーーーっ!」

「はあああぁーーーん、メグミちゃんの言うとおり、ママは四十路のクセに子宮を変態発情させ身籠った淫乱妊婦なのぉーーーっ。だからぁ、そんなワタシに連結浣腸で、タップリのコーヒー牛乳を注入してぇーーーっ」

 自分でもこんなヒドいこと言ってるなんて信じられないけど、罵詈雑言の責めコトバなんて先生や木戸さんから散々言われてるので頭にはスッカリ入ってるんです。
 だから自分の本意ではないけど、あまりの快感にワケがわかんかくなって次から次へとクチから発されちゃってます。

「ほうらママ、イイ感じで膨れてきたじゃない。ワタシから噴出させてるコーヒー牛乳にはタップリのアナルエキスが混ざってるんだからね。ママは四十路の淫乱孕み腹を一段と膨らませて、このまま発情してイキまくるのがお似合いなのよ! そうれぇーーーーっ!」

「んぎはあぁーーーっ、最後絞りだして噴いちゃってるからぁーーーっ、勢いが強烈なのぉーーーっ。14歳の女子中生の娘の噴出でぇーーーっ、私、腹ボテ淫乱妊婦43歳の中野裕美子はぁ、エネマ絶頂でぇ、イクぅ、イクイクイクっ、イッググググううううぅぅーーーっ」

 あぁ、ついにママを噴出アクメで絶頂狂いさせてしまいました。思わず先生や木戸さんが陵辱ファックしてるときの征服感とフィニッシュの快楽ってコレなんだなぁって実感したし、それなら二人が飽きることなくワタシとママを責め続けるのも納得なの。
 ただしそんな感慨に浸ってる余裕なんてワタシにはあるハズがなく、噴出を終えて今度はワタシの方が腸圧が低くなってるんだから立場が逆転です。

「んんんーーーっ、逆流がぁ、スゴイのぉーーーっ。どんな浣腸器からの注入よりも今のママからの噴出がぁ、一番キョーレツに注がれてるぅーーーっ、ひぎはああぁーーーっ」

「どう、キョーレツでしょ? さっきまで酷いこと言って、ママにタップリ噴きこんだお返しよ! 実の娘でまだ中生だからって容赦しないわよ! さっき以上にメグミちゃんのお腹が膨らむように注いじゃうからね」

「り、量がぁ、ママから噴き出す量がぁーーーっ、格段に多くなってるぅーーっ、はぐああぁーーーっ、スッゴイのおおぉーーーーっ」

「うふふっ、苦しいのね。Iカップ爆乳と103センチの豊満ヒップという学生ばなれしたムッチリ発育してるけど、所詮は近所の学生みたいな背の低さだからアナタのお腹の容量ってたかがしれてるのよ。でも、まだまだママは噴いちゃうからね」

 復讐心に満ちたママからは、アナルエキスの分泌も加わってお返しの注入はホントに量が増えてるようで噴圧も一段と強く、グングンとワタシのお腹に注がれているんです。
 その増量効果は狂わんばかりの快感にワケがわかんなくなってるワタシには火に油を注ぐ結果となり、大量浣腸責めと極太オチンチンでの悶絶アナル責めを同時に受けているようなキョーレツなマゾ快感に全身が包み込まれちゃって、言葉にならない悶え声で絶叫するばかりです。

「はああぁーーーん、注入されるとアナルがヒクついちゃってぇ、ぎもぢイイのほがはぁーーーっ。でもぉ、もう、お腹がぁ、膨れぎっぢゃづでぇーーっ、ごれでぇ、げんがいぃーーっ、んぐぐがががぐはあぁーーーっ!」

「その程度膨らんだだけで、どこが限界なの! アナタは妊娠初期の段階で堕ろしたんだから、本当のボテ腹になってないクセに生意気にも一丁前ヅラするんじゃないわよ。こうなったらママからの噴射でタップリ注入して、本物のボテ腹にして悶絶させちゃうからね、ほうらぁーーーっ」

「はぎぐはあぁーーーっ、ますます噴出してきてるぅーーーーっ。もう、お腹ぁ、ホントのボテ腹みたいにパンパンになってぇーーーっ、キョーレツにたまんないのぉーーーっ! イクぅ、イクぅーーっ、イクイクイクイクううううぅぅーーーっ」

 白目を剥いて何度でも連続してイキまくっちゃい、その容赦ない勢いは凄まじくてこのまま死んじゃうんじゃないかと思った程のママからの噴射でした。
 しかもその時のワタシへの責めコトバは禁句とも言える3月末の中絶騒動を持ち出しており、ワタシが一番悩み苦しんだコトを連結浣腸での噴射側の攻撃ネタにしてるんだからあんまりです。

 もちろんワタシだって、ママが43歳というイイ年した年齢なのに淫らに孕んだコトをネタにさっきまでキョーレツに噴き込んでたので人のコトは言えないワケであり、まったくもって快楽ってのは理性を狂わせるんだなぁって実感させられます。
 そんな風にワタシとママは連結浣腸でお互いのカラダもココロも苦しめてるのに、田崎先生は不敵な笑みを浮かべたまま、ワタシ達が精根尽き果ててコーヒー牛乳の流動が途絶えるまで二人を繋ぐホースははずしてくれなかったんです。

 だからワタシとママはそのあと数え切れないほど絶頂を迎え続け、ワタシは昨日の校内マラソン大会でのブルマー尻ズリでのダメージを癒せることができなかったのはもちろん、ママはお店の遅番シフトの出勤もできなくなってしまい、二人にとってホント散々となった一日でした。
 
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269.環境清掃週間:最終(10月11日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 長かった環境清掃週間もいよいよ最終の日となりました。


 大変だった当番の役目も今日で終わりとなり、なんとかその役目を果たすこととなったのですが、なにしろ一日おきに田崎先生と木戸さんに陵辱を受け続け、まさに悶絶地獄とも言うべき最悪な4日間でした。

 むろんそのような卑劣なる陵辱を加える二人が悪いのですが、一方で抑えきれぬ快感に喘ぎ悶え、行きつく果ては更なる激しい陵辱を懇願して絶頂へといざなわれた私もまた恥ずかしい女と言えましょう。


 もはや私は何事にも惑わされない覚悟で最終日の清掃活動に参加するしかありません。彼らのことですから今日の最終日は本来中学校から出る筈の先生に代わって二人揃って参加するかもしれないのです。

 しかしそんな私の不安は幸いにも的中せず、最終日にしてようやく無事に作業を終えることができ、ようやく安楽なる思いで家路につく私でした。


 ところが家に帰った私を待ち受けていたのが、先生と木戸さんだったのです。


 二人は我が家の前で待ち構えており戻ってきた私を捕まえると、そのままドアを開けて玄関の中に引き寄せたのです。二人がかりでは抵抗らしいこともできず、私は次々と衣服が剥ぎ取られ全裸にさせられたのでした。

 そんな私を玄関の床に強引にまんぐり返しにさせると、露わになった股間の秘部と臀部の恥穴に二人はむしゃぶりついてきたのです。


「ああぁ、駄目ぇーーーっ、こんなところで何をなさるんですか。そ、それに無理矢理このような恥ずかしい姿勢にさせてまで、両方からむしゃぶりついてくるなんて酷すぎます」


「へへへっ、だってよぉ、奥さんちの玄関って半畳程度の広さもねえだろ? まるでワンルームマンションの玄関並に狭えんだから、そんな所でベッドの上みてえに横たわらせるコトなんて無理なのさぁ」


「そうです、お母さん。こんな狭い所でボクと木戸さんが、お母さんとのハッスルプレイを楽しむには、まんぐり返しの体位しかないんですよ。そもそも、こういう狭い玄関にしたのは、ボク達じゃないんですからね!」


 あぁ、限られた建坪でしたからこの家を建てる時に優先したのはリビングやキッチンのスペースであり、玄関は靴が脱ぎ履きできる最低限のスペースで良いと、家を建てる当時に主人と相談して決めた私達だったのです。

 それが今、この場所でのまんぐり返しという恥ずかしい姿勢の強要につながるとは思ってもみなかったことなのですが、なにしろ玄関という場所で陵辱することが不当であり、そもそも陵辱すること自体が許されざることですから、二人のそのような主張は理不尽としか言いようがありません。


 しかしそのような私の気持ちなど構うことなく、二人は私の恥ずかしい両穴をなおもむしゃぶり続けるのです。特に臀部の谷間に位置する恥穴をむしゃぶる田崎先生はまるで吸い付かんばかりに貪ってきます。


「くううっ、まったくお母さんのアナルはしゃぶればむしゃぶるほどイヤらしくなっていくんだから抜群ですね。まるで舌がとろけそうなくらいに柔らかくトロトロして最高なんだけど、こんな絶品モノを木戸さんは3日前の火曜日に早速味わってたんですね」


「そうさぁ、先生。だけど、この奥さんときたら月曜から毎日ワシたちにイジられ続けて、発情エキスがカラダじゅうに増殖しまくってるだろうから、きっと今日のアナルの方が一段とイケてるに違いねえぜぇ」


「ば、馬鹿なことを言わない下さい、連日卑劣な陵辱でいたぶられている私が、どうして発情していられるでしょうか! そんな出鱈目を・・・、んんんーーーっ、駄目ぇーーっ、そんなに強く吸い付かないでぇーーーっ」


 まんぐり返しという不自然な姿勢なのに二人に前後から抱きすくめられてるので身動きすらすることができず、私はさらに二人に両穴を貪られ続けるのですが、とくにアナルに吸い付く先生の激しく絶妙な舌技に恥ずかしくも熱く蠢くような快感が湧き上がってくるのでした。

 しかも同時に股間の蜜壺は木戸さんから貪られているので、その相乗効果とでもいうべき快感の増殖ぶりは尋常ではなく、不自由なまんぐり返しの姿勢であるのに私は身をくねらせて喘ぎ悶えてしまうのでした。


「ああぁ、駄目ぇーーーっ、無理なのぉーーーっ、両方をされちゃぁ、いくらなんでも、感じちゃってぇ、はああぁーーーっ、、駄目なのぉーーーっ」


「奥さん、やっぱ4日間責められ続けて発情エキスがみなぎってるだけあって、ワシがむしゃぶってるマンコだって泉のようにマン汁が湧き上がってるじゃねえかぁ。だが、今日は、やっぱし先生が貪ってるケツ穴の方がトロトロしてて、マンコより一段とエロいぜぇ」


「やっぱりそうですよね、木戸さん。当の吸い付いてるボク自身だって、そう思いますからね。何しろむしゃぶりついてる最中から、わななくようにヒクヒクしてるんですもん。こうなりゃ、もうスッカリほぐれてるだろうし、今日はダブルアナルといきましょうよ、木戸さん!」


「ええっ、ま、まさか・・・」


 “ダブルアナル” その言葉がどんな行為を意味するのか、知らない私ではありません。排泄器官である臀部の恥穴に男性の性器を1本ですら挿入すること自体が尋常ではないのに、それを2本同時に挿入するのは全くもって信じがたい性行為としか言いようがありません。


「おいおい、奥さん、なに目を丸くしてんのさぁ。アンタの娘は2ヶ月程前に用務員室でワシ達からWアナル喰らってヒイヒイ狂わせられただろ? 娘の日記を読んでんだから、奥さんだって知らねえワケねえだろうよぉ」


「そうですよ、娘のメグミさんは先月のうちにボクたちにWアナル喰らって、3連発つまり合計6発分をアナルの奥底に受けてるじゃないですか。まったく、またしても母親のクセにまだ14歳にすぎない学生の娘に先を越されてるんですよ」


 あぁ、そのことを知らない私ではないのです。娘のメグミは先月の13日に二人から臀部の恥穴に同時挿入され喘ぎ苦しむとともに、激しい快感に狂わんばかりの絶頂を迎えた事はその日記を読んで知っている私です。

 ただ、様々な性技の体験において、強要されたとは言え中学3年生の娘の方が先を越しており、そのたびに焦燥感にさいなまされる私ですが、このWアナルに関しては焦燥感よりもその行為の過酷さに怖気づく気持ちが強いのです。


「ああぁ、木戸さん、それに先生、お願いですからそれだけは堪忍してください。今までだってお尻に1本だってキツくて苦しかったのです。それが同時に2本なんて・・・、そんなのは絶対に無理なんです、それだけは許して下さい」


「まあ、奥さんみてえにキュウキュウと締りの良いケツ穴だけに不安がるのも無理ねえが、奥さんのは締りがイイ一方で柔軟性バッチリの絶品アナルなんだから何の問題もねえぜぇ。なにしろそんな遺伝子を引き継いだ娘のアナルで、そのことは実証済みだからなぁ」


「そうですよお母さん。いらぬ心配するよりも女子学生しかも、それがわずか14歳の娘に43歳の自分がとっくに先を越されてるコトを思えば、ココで追いつかなきゃ駄目じゃないですか」


「ああぁ、でも、到底そんなことは私には・・・、んんんーーーっ、そう言いながらも、両方をむしゃぶるからぁ、はああぁーーーん、ますますおかしくなっちゃうじゃありませんかぁーーーーっ」


 怖気づく私の不安を取り払ったり、焦燥感を募らせてその気にさせたり、あの手この手で自分たちの欲望を叶えようとする二人は、その一方で両穴への貪りを続けるものですから私の快感は増すばかりです。

 なおもまんぐり返しの不自由な姿勢ですが私はそんな躰をくねらせて喘ぎ悶えてしまうしかありません。


「ああん、もうこれ以上はぁ、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ。ああぁ、でも、Wアナルだけは不安で駄目なんです。だから、せめてアソコだけの挿入にしてください。お願いなの、アソコに挿れてぇーーーっ」


「おいおい、学生の娘を持つ分別あるべき大人のオンナが『アソコに挿れてぇーーっ』だなんて、なんてハレンチなんだい、まったく恐れいるねぇ」


「ああぁ、そんなこと言って私を焦らさないでぇーーーっ。もうこれ以上は本当にどうにかなりそうなのぉーーーっ。はあああぁ、ともかくWアナルじゃなければ良いのですから、それならいっそのことお尻とアソコの両方に1本ずつ挿れられても構わないのぉーーっ。とにかくお願いぃーーっ、早く挿れてええぇーーーーっ」


「うわわっ、お母さんから二穴ファックをせがまれるなんて思いもしませんでしたよ。教師として保護者の淫らな暴走はキチッと咎めたいところですが、せっかくのご要望ですからお望みどおり二穴ファックといきまかね♪」


 両穴をむしゃぶられ錯乱状態になるほど快楽のまっただなかに引き落とされた私は、もはや2穴ファックという淫乱極まりない性技すら要求せざるをえないのでした。

 何しろ、すでに二人ともズボンを下ろしてそそり立った雄々しい男根を見せつけられおり、それを見せられては私の欲情は抑えきれなかったのであり、それはWアナルを避けたい一心から出た保身の言葉であるとともに、自我の歯止めが効かなくなった私の屈辱的な敗退でもあったのです。

  


 私の願いが通じたのか、背後にいた先生が臀部の秘穴に向け、前面に立つ木戸さんが蜜壺に向けてそれぞれ男根の先の狙いを定め、まんぐり返しの姿勢の私にまたがるように中腰の上体を下ろしてきました。

 その様子を見て私は両方の穴にそれぞれの男根が侵入し、その結果めくるめく快感を湧き上がらせることを淫らにも期待したのですが、その思いははかなくも打ち破られたのでした。


「!!!??? ち、違うぅーーーっ、き、木戸さん、そこはアソコじゃなくてお尻ぃーーーっ。ちゃんとアソコに挿れて、二穴ファックしてぇーーーっ」


「ひひひっ、ワシらがたやすく奥さんの願いを聞き入れるとでも思ってたのかい? こっちとしては既にWアナルすることに決めてたんだから、意志の固いワシ達がコロコロ変えるワケねえのさ」


「あううっ、でもさっき二穴ファックをお願いした時、とくに先生はあんなに乗り気だったじゃないですか? ああぁ、それなのに・・・」


「そんなの嘘っぱしの演技に決まってるじゃないですか。なによりも、まんぐり返しで上向きになってるトロトロしたアナルを見せつけられちゃ、ボク達のチンポは2本ともそっちへ挿れるに決まってるでしょ、お母さん」


 狂乱的な快感に喘ぎ苦しむ中、不覚にも二穴ファックを懇願したというのに二人はそんな私をあざけ笑うかのように当初からの欲望を叶えるべく、臀部の秘穴にそそり立った男根を同時に挿入してきたのです。

 なによりもまんぐり返しという異様な体勢を取らされているのですからその勢いは避けられるはずもなく、上向きに開いている恥穴に突き下ろすかのように2本の男根がうずまっていきます。


 屈辱的とも言えるまんぐり返しの体位を取る私に、中腰で跨るように二人は突き下ろした男根をうずめていくのですが、その破瓜の刺激は筆舌に尽くしがたいほどであり、狭い玄関に私の絶叫が響きます。


「んんんーーーーっ、2本がぁ、同時に入っていくからぁーーーっ、こ、こんなのぉーーーっ、私のお尻ぃーーーっ、もう、駄目ええええぇーーーーっ」


「さすがに奥さんの極上モンのアナルでも、相当キツイようだが、それもしょうがねえよな。なにしろ今回のは先月アンタの娘に喰らわしたWアナルみてえに、チンポ2本を裏筋から根本までピッタリ揃えてのWアナルじゃねえからな」


「そうですね、木戸さん。今回はまんぐり返しの体位での突き下ろしだから、僕らのチンポもV字型にしか合わせられなくて、アナルを拡張しながらの挿入になりますからね」


 ああぁ、今更にして思えば確かに娘が受けた後背位からのWアナルと違い、私が受けるまんぐり返しでの同時挿入は、侵入すればするほど拡張性を持った尋常ならざる挿入だったのです。

 向かい合った二人が突きおろした男根を合わせるのですから、体勢上どうしても男根の先端のみが合わさりV字型になったまま2本が同時に恥穴に挿入していくのであり、そのような驚異的な拡張性をもった挿入だというのに、挿入され始めた今になって気づいていた私だったのです。


「はぐああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、ますますアナルぅーーーっ、開いていくぅーーーっ。ああぁ、もう、これ以上オチンチン挿れないでぇーーーっ」


「へへへっ、そう言うが確実にワシ達のチンポがうずまってくじゃねえか。こんな体位でのWアナルだから奥さんにゃ流石に酷かなと思ったがシッカリ咥えこんでいくんだから、やっぱ奥さんのアナルは絶品モンだぜぇ」


「そうですよお母さん。ボクらのチンポが奥へとうずまっていく程、トロトロと一層濃厚なアナルエキスが湧き上がってるんだから最高ですよ。ぜんぜん大丈夫そうだから、ボク達も奥底まで完全挿入しちゃいますね」


「ああぁ、そ、そんなことされちゃったらホントに私のアナルぅ、こ、壊れちゃうぅーーーっ。ああぁ、そ、それなのにぃ、ああぁ、アナルがますます熱くなって・・・、んんんーーーーっ」


 恥ずかしくもWアナルで、しかもまんぐり返しでの同時挿入ですから2本の男根が拡張性を持つV字型侵入にも関わらず、最初は壮絶とも思えた破瓜の刺激がいつしか奥底から沸き上がる増殖的な快感へと変わっていたのです。

 ついには二人の男根は根本まで完全挿入し、秘穴の奥底を貫かんばかりに激しく突き下ろしているというのに私は快楽のあまりに歓喜の嬌声をあげているのでした。


「はああぁーーーん、Wアナルぅーーーっ、こんなにイイなんてぇーーーっ。こうなったら、もっと裕美子のアナルをぉーーーっ、木戸さんと先生のおチンポ2本でぇーーーっ、激しく掻き回してぇーーーーっ」


「ふふふっ、スゲエ身悶えぶりだぜぇ、奥さん。アンタの娘も最初のWアナルじゃ、結局は変態的に身悶えてたが、なにしろ奥さんはまんぐり返しでのV字挿入なんだから同じWアナルでもハードさがケタ違いなんだぜぇ」 


「まったくそうですよ、お母さん。Wアナル自体の経験じゃ14歳の娘であるメグミさんに先を越されたけど、キョーレツ度が格段上なんだから、まさしくお母さんの貫禄勝ちってトコですよ」


「はぐがあぁーーーっ、もう、そんなことどうでもイイからぁ、もっとぉ、裕美子のアナルをぉ、2本のおチンポでグリグリ掻き回してぇーーーっ。そうされないと、どうにかなりそうなのぉーーーっ」


 狂乱的な快感が爆発的に押し寄せ、私は自分の家の狭い玄関で絶叫を響かせながら身悶えるばかりです。思えば玄関が狭いばかりにまんぐり返しという屈辱的な体位を取らされ、V字型でのWアナル挿入へとつながっているのですから、今となっては玄関のその狭さを呪う気持ちにはなれません。

 しかしながら突然の訪問客がいきなり玄関のドアを開けると、そこには不自然な体位をとった四十路のオンナが臀部の秘穴に男根をV字型に2本同時挿入され歓喜の絶叫を轟かせているのですから、そんな異様な状態を感受している自分自身が恐ろしくすらあります。


 そんな葛藤しながらも狂乱的に身悶える私を一段と苦しめるがごとく、先生と木戸さんは更に激しくそれぞれの男根を掻き回し私のアナルを責めたてるのでした。


「へへへっ、なにしろまんぐり返しでのWアナルのイイ所は、ぶち込んでるアナルの様子が丸見えだってコトだよなぁ。ホレ、ワシらのチンポ2本がV字でぶちこんでるからイイ感じで拡がって、2本のチンポのあいだからケツ穴の奥が良く見えるよなぁ」


「そうですね、木戸さん。いい感じでお母さんのアナルが開いていて、内壁の赤みがかったヒダヒダがわななくようにヒクついてるのがバッチリ見えますもんね」


「んんんーーーーっ、そうやって、おチンポで掻き回してますます広げちゃぁーーーっ、はぐああぁーーーーっ、ますますおかしくなっちゃうぅーーーっ。ああぁ、もっと裕美子のアナルうぅーーーっ、イジメてぇーーーっ」


 自分の恥穴がまるで別の生き物のように快感を貪って暴走しており、二人責められる私はなおも激しい行為を懇願してしまうのです。

 アナルの内壁をえぐらんばかりにそれぞれの怒張した亀頭が攻撃を咥え、縦横無尽に恥穴の中を暴れまわります。


 それなのに激しく身悶える私はアナルから湧き上がる例えようのない快感に一段と歓喜の絶叫をあげ、みずから熱い秘穴を締め付けてさらなる刺激を得ようとしているのです。

 そんな破廉恥極まりない私の乱れぶりに先生も木戸さんもすっかり欲情し、激しく掻き回していたそれぞれの男根はついに放出への脈動を始めたのでした。


「むふふっ、こんな最高の奥さんのケツ穴でのWアナルだけに、ワシたちも遂に来ちまったようだぜぇ。こうなりゃ、タップリと熱くて濃厚なヤツを奥底にぶっぱなしてやるからな、ぬううぅーーーっ」


「おっ、木戸さんも来ちゃったんですね。ボクも並のアナルファックなら小一時間ぐらいは余裕で掻き回し続けられるんだけど、お母さんの極上アナルでの2本挿しだからコレで限界ですよ。ようし、ボクも木戸さんに負けないくらいに濃くて熱いザーメンをアナルの奥にぶちますからね、おらあぁーーーっ」


「んんんんーーーーーっ、ひぐがあぁーーーーっ、熱いのがぁ、凄い勢いでぇーーーーっ、私の恥ずかしい穴の奥底で同時に放出されてるぅーーーーっ。こんなのすごすぎてぇーーーーっ、もう、裕美子ぉ、イクううぅーーーっ」


 二人がまんぐり返しの私の躰に全体重を乗せるように男根を突きとおして、その熱い咆哮を臀部の秘穴の最奥にほとばしらせます。

 まるで鉛直下に発射されたかのような二人の濃厚で熱い精液は、そのまま私の躰を逆流するかのように突き進んでいき、その今まで経験したことのないような衝撃的な快感で私は自身が崩壊したかのような壮絶な絶頂を迎えたのでした。

  


 しかしながら絶倫の二人が一度の放出だけで満足する筈もなく、みるみるうちに復活するとそのまままんぐり返しの私へのWアナルを再開したのでした。

 気のせいか、復活した二人の肉棒はさきほど以上に雄々しく反り返っており、亀頭はまるで獲物を狙う蛇のように淫らなまでにカリ首が張り出しています。


 そんな二人の肉棒はすでに私の臀部の秘穴に再度の狙いを定め、すでに先端は寸前のところまで迫っているのです。

 再び狙いを定められた私の恥穴を見て二人が感心げに言います。


「スゲえもんだよ、あれだけタップリとワシたちがザーメンをぶちまけたのにまだ漏れてこねえもんなぁ。超淫乱な奥さんのアナル奥底だけあって、しっかりワシたちのザーメンをむさぼってるじゃねえかぁ」


「そうですね木戸さん。しょぼいアナルへのケツ穴ファックだと、チンポを抜いた瞬間にダラーッとザーメンが漏れてくるけど、お母さんの場合は極上のアナルだけあって締まりも最高だから、一滴も漏れてませんもんね」


「ようしこうなりゃ、絶倫のワシたちだけに、奥さんのアナル・・・、いや結腸の奥底までドプドプにザーメン漬けするくらい熱いのをぶちかましてやろうじゃないかぁ」


 そういうと復活した男根を先ほどと同じ様にトロトロと熱くわなないている私のアナルへと同時挿入したのでした。

 先程の1発目の挿入で要領を得ているのか、もはや男根の先端V字型に揃え併せてピストンすることもなく、それぞれが別々に暴れまわり時には交差すらして肛内を責め立てています。


「はああぁーーーっ、二人のおチンポがぁ、別々に私のアナルの中で暴れ回ってぇーーーっ、こんなの激しすぎてぇーーーっ、もうどうにかなっちゃいそうだけどぉーーーっ、たまらないのぉーーーーっ」


「ふふふっ、ボク達だって2回戦目ともなれば、こなれてお母さんのアナルの中でチンポ2本を縦横無尽に掻き回しても大丈夫だってわかってきましたからね」


「ひひひっ、そうさぁ。とにかくキレが抜群で最高に柔軟な奥さんのアナルだから、ワシ達の極太マラ2本が自由に暴れても全然問題ないんだぜぇ。それに、奥さんだって、そうされた方が嬉しいだろ?」


「はああぁーーーっ、無茶なことをぉーーっ! ああぁ、でも、そうなのぉーーーっ。もう、メチャメチャになっていいからぁ、二人のおチンポでぇ、裕美子の超淫乱なアナルをぉーーーっ、責め尽くしてぇーーーーっ」


 狂おしいまでに快感に喘ぎ悶える私の懇願に二人はニヤリとほくそ笑むと、その長くて太い肉棒を一段とそそり立たせて秘穴を責め立てるのでした。

 そしてそんな二人の空前絶後ともいえる壮絶なWアナルで徹底的に臀部の秘穴を掻き回され、最奥に濃厚で大量な白濁を何発も注ぎ込まれ、私は気の遠くなるほど絶え間のない官能の頂点へ昇り続けていたのです。 


「うひひっ、ワシのサオの中ほどで先生のチンポとちょうど交差してるじゃねえかぁ。マンコだろうがケツ穴だろうが一穴二棒と言えば裏筋どうしがピッタリ合わさってニコイチで揃うか、さっきみてえにV字型にチンポの先同士が重なるってのが普通だが、こんなのはワシも初体験だぜぇ」


「そうですね、これもお母さんのこのアナルがトロトロして、柔軟な極上アナルだからですよね。こうなったらボク達だって精魂尽き果てるまでこの極上アナルにザーメンぶちかましましょうよ」


「ああぁーーーっ、そんなことされちゃたらもう私ぃ、完全に壊れちゃうぅーーーっ。でもイイのぉーーーっ、こうなったら裕美子のアナルをもっと拡げて掻き回し、何発でもイッパイぶちかましてぇーーーーっ」


 月曜から始まった環境清掃週間は初日から昨日まで二人に交互に陵辱され、最悪の4日間を送ったと思っていました。

 しかしながら実はその4日は阿鼻叫喚の苦しみを受けながらも不覚ながら甘美な悦楽も享受しその快感は蓄積しており、今日の最終章への道筋を付けていたに過ぎなかったのです。


 そして今日の最終日、その集大成とばかりに我が家の狭い玄関での異様な性技となって結びを迎えるとは誰が予想できたでしょうか。

 そのような不可解極まりない狂乱的な状況のなか、私はそのあと延々と二人の熱い放出を秘穴に受け続けていたのでした。 

 


265.環境清掃週間:公民館(10月8日)

kage

【母親:裕美子の日記】


 環境清掃週間の2日目、私が割り当てられた作業は公民館の窓拭きでした。


 この環境清掃週間における公民館の清掃については曜日ごとに作業内容が決まっており、明日の水曜は各部屋の床掃除、あさっての木曜はその床のワックス掛け、そして最終日の金曜はトイレ清掃と割り当てられていて、今日私が担当するのが各部屋の窓拭きだったのです。

 そう言えば昨日の月曜は駐車場のゴミ拾いだったとのことで、確かに公民館前の駐車場は吸い殻ひとつ落ちておらずキレイになっています。


 それなのに昨日私が担当した町内はずれの路地裏は、田崎先生に延々と乳首責めを受けたせいでゴミ拾いが完了しておらず吸い殻や空き缶が所々に落ちたままであり、町内に住む一員としても本当に申し訳なく思います。

 でも、昨日のあのときばかりはどうしようもなかったのです。田崎先生の卑劣な罠に陥ったとはいうものの、異様とも言える乳首責めで意志とは反対に喘ぎ悶えさせられ何度も絶頂に昇りつめさせられた私は、そのあとゴミを拾い続けることなど到底できなかったのです。


 そんな贖罪の意識から今日こそはしっかりと役目を果たそうと思い、渡された用具を使って懸命に窓拭きをしているのですが実際はその作業に難儀していた私だったのです。なぜなら渡された窓拭きの用具が昔ながらの雑巾ではなく、“スクイジー”と呼ばれるワイパーの形状をした用具だったからです。

 よく街で清掃会社の作業員さんがビルの窓ガラスを手際よくこのスクイジーで拭いている様子を目にしていましたが、実際にやってみると均等にチカラを入れるのが難しく、どうしても拭き残しが出てしまうのです。


 そうやって悪戦苦闘しているときに、もう一人この公民館の窓拭きの担当となっている人が遅れ気味に入ってきたのですが、なんとその人とは木戸さんだったのです。

 しかも驚いたことに木戸さんは私が悪戦苦闘している窓拭き作業を実に完璧とも思えるほど早くキレイに拭いてゆき、みるみるうちに公民館の窓をピカピカに仕上げてゆくのです。


「へへへっ、スクイジー使っての窓拭きなんて中学校でしょっちゅうやってんだからワケねえよ。なにしろ本職のビル清掃員にも負けねえくらいに、早くキレイに拭き上げる自信だってあるんだぜぇ」


「あ、あ、た、たしかに早いし、それに凄くキレイになっています」


「奥さんよぉ、慣れねえクセに無理にカラダを乗り出して窓の外側を拭いても、どうせ拭き残しが出て二度手間になるんだからヤメときな! ワシが外側を拭いてやるから、奥さんは拭きやすい内側を拭いておくれ」


 そう半分邪魔者扱い気味に当てつけがましく言われた私でしたが、私のような小柄な躰で窓の外側を拭くのは大変でしたので、木戸さんの言葉に従って内側のみを拭く私でした。

 それにしても、中学校から毎日一名ずつが選出されてこの環境清掃週間に参加しているなかで、今日は窓拭きという作業だからこそ木戸さんが選ばれたのも納得です。

 そもそも遅れてやってきたのも町内会から手渡された用具では気に入らず、中学校から自前の用具を持ち出して来たために遅れてきたのですが、そのこだわりぶりも玄人はだしと言ったところです。


 木戸さんのお陰で汚れの酷い外側なのに早くも半分ほどの窓ガラスがキレイになったので、内側はせめて私がシッカリ拭きあげようと窓に向いて、慣れぬ手さばきでなんとかガラスを拭いていたそのときでした。

 木戸さんが私の背後に近づくと腰をかがめて、穿いているスカートをまくりあげたのです。そしてイッキに下着を膝までずり下げると露わになったお尻に顔をうずめてきたのです。


「ああっ、な、何を、木戸さん、こ、こんなときに、なんてことを・・・」


 思わず声が出て、不意をついたこの行為にあらがおうと思ったのですが、それを阻むのが外からの視線でした。

 この公民館は通りに面しており、夜明け間もない朝ですが早めの出勤をしようとする人がときおり公民館の前を通り過ぎていくのですから、そんな人達の視線があるなかで大げさに抵抗できる筈がありません。


 なにしろ公民館の窓は腰高のため、窓に写っているのは私の上半身だけであり、腰から下の下半身や木戸さんの姿は窓下の壁に隠れて見えないのです。

 そんななか突然大げさに慌てふためいたところで奇っ怪としか思われないのであり、それを良いことに木戸さんは暴挙に及んできたのです。


「ふふふっ、奥さんには楽にやりやすい窓の内側を拭かせてやってるだろ? 代わりにワシが拭きにくく汚れがヒドい外側を拭いてやってるんだから、その見返りとして豊満な奥さんのケツを頂くことにしたのさぁ」


「ああぁ、そ、そんなこと勝手に決めないで下さい。窓下に隠れて見えないからって、こんな酷いことをするなんて、あんまりじゃありませんか。こんなことが発覚すれば大騒ぎになりますよ」


「へへへっ、それなら奥さんはジッとこらえて窓ガラスを拭き続けてりゃイイのさぁ。そうすりゃ、通りを行き来する奴はぁ、なんとも思わねえだろうから大騒ぎにはならねえぜぇ」


 私の辛い立場を見透かしたのようにふてぶてしく言うものですから、その言葉にあらがって大げさに抵抗しようとも思うものの、当の悪辣な男の姿は窓下に隠れて外からは見えていないのです。そんな状況で助けを求めても、窓拭きしていたオンナが素っ頓狂に叫びだしたとしか思われないでしょう。

 私にとっては限りなく虚しい現実を見定めた木戸さんは、お尻の谷間にさらに顔を力強く押し付けて、ついにその双丘の間に口先を潜り込ますと、さらに奥に位置する恥穴へ舌先を伸ばしてきたのです。


「ああぁ、駄目ぇ、そ、そんな所、舐めちゃ、んんんーーーっ」


「ひひひっ、相変わらず、柔らかくて舐め甲斐のあるアナルだぜぇ。まさに舌がとろけそうってのは奥さんのアナルに使う言葉だよなぁ。こりゃ、徹底的に舐め回してやるからなぁ、レロレロレローーーーっ」


「はああぁーーーっ、駄目ぇ、舌先がぁ、お尻の穴に、入っていくぅーーーっ。ああぁ、信じられない・・・、人の舌が、そんな奥まで入っていくなんてぇーーーっ」


「それはな、つまり奥さんのアナルがそれだけ柔軟で舐めやすいってコトだぜぇ。しかも色だってセピア色にシットリ染まって、どこかの年増オンナみてえにドス汚く黒ずんでねえ美アナルなんだから、こうなりゃ奥までねぶり回してやるよ」


 そんなお尻の穴へのネットリした執拗な刺激に、仕込まれた私の躰が耐えきれるはずがありません。私の躰は快感が駆け巡りだし、肛奥の周辺が一段と熱くなってくるのでした。

 しかしながら通りに面した窓に上半身姿のみを晒している私は、快感が湧き上がっているからといって身をくねらし喘ぎ悶えるなどできません。窓の向こうを通り過ぎる人たちに対し、私はあくまで窓拭きをしている様子を見せ続けなければいけないのです。


 快感に必死に耐えながらも私はおぼつかない手でスプレーボトルのレバーを引いて、洗浄剤をカラスに吹き付けるのです。

 そしてスクイジーで濡れたガラス面を拭き取ろうとしたそのとき、木戸さんが一段とアナルの奥へ舌先を侵入させてきたのでした。


「はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、そんな奥までぇ、舌先入れちゃぁ、しかもその舌先でぇ、内壁をねぶり回すなんて・・・、はあぁーーーん、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ」


「へへっ、まだ舌は半分しか入っちゃいねえよ。なのに、そんなにカラダをくねらせちゃぁ感じてるのがバレバレだぜぇ。せめてくねらせるのはケツだけに留めておいて、上半身は動かねえようにしとかなきゃな」


 木戸さんに指摘され耳まで真っ赤にして、どうにか上体が揺れるのをこらえ、必死になって窓を拭くフリをしつづける私です。

 そうやってこらえている間にも木戸さんの舌はさらに恥穴の奥へと侵入していき、尖らせた舌先でエグるようにその熱く火照り続ける内壁をねぶり回すのです。


「はああぁーーーっ、ああっ、舌がぁ、全部はいっちゃってるぅーーーーっ、木戸さんの長い舌がぁ、私のアナルに全部うずまって、内壁のいたるところをぉーーーっ、舐め回してるぅーーーっ」


「くううぅ、奥さん、舌先が奥へとうずまっていくほど、アナルエキスが濃厚になっていくんだからたまんねえよ。こうなりゃ、ドリル舐めしてケツ穴の内壁をエグり尽くして奥さんを悶絶昇天させてやらぁ、レロレロレロぉーーーっ」


「んんーーっ、駄目ぇーーっ、奥までぇ、舌全体でねぶられてぇーーっ、内壁をエグられてぇ、溢れるアナルエキスをぉ、ジュルジュル吸われてるぅーーーっ、ああぁ、でもイイのぉーーっ、もう、イクうぅーーーっ!」


 絶叫をあげたい気持ちを必死にこらえ、窓ガラスの外へ漏れない程度の悶え声に留め、私は不覚にも絶頂を迎えてしまったのでした。

 ただし、一瞬は淫らな絶頂顔をしてしまったのかもしれませんが、どうにか窓拭きをしている姿勢を保っていたお陰で窓ガラスに写っている私の姿に不審を抱くこともなく、窓の向こうの早朝出勤へ向かう往来の人々の様子はそのまま変わりありません。


 しかし窓下に隠れている下半身はスカートが捲くられ、パンティが膝まで下げられたあられもない姿なのです。しかもお尻の谷間の恥穴は先程まで木戸さんに徹底的にねぶられた名残で、淫らにも熱を帯びしとどに濡れているのです。


「へへっ、ワシの舌先をスッポリ受け入れてたアナルだけに、今でも若干開き気味になってるのがたまんねえよなぁ。オマケにそこから奥さんのアナルエキスがトロトロと漏れて、テカり輝いてるんだから最高だぜぇ」


「ううぅ、あんなに舌全体を奥までいれて、散々ねぶり回すなんて酷すぎるじゃありませんか。あぁ、そんな恥ずかしい状態のお尻なんですから、もうこれ以上変なことはやめてぇーーーっ」


「そうはいかねえよ、折角ワシの舌先でちょっと開放してやったんだから、この際もっと広く、そして奥までキッチリこじ開けねえとな! そこで、このスクイジーがあるじゃん。このグリップ部分なんて最適たぜぇ♪」


 そう言うと木戸さんは先程まで手際よくガラス窓を拭くのに使っていたワイパー型の形状をした自分のスクイジーを握り直すと、そのグリップ部分の先端を私のアナルへと押し当てたのです。

 グリップ部分はプラスチックでできており、人が握るのに手頃な太さとなっています。


「ああぁ、だ、駄目ぇーーーっ、そんなの無理っ、そんなことしちゃ、私のお尻の穴が、んんんーーーっ!」


「なに言ってんだい奥さん、それよりずっと太いワシのチンポを何度もケツ穴ファックで咥え込んできたんだから駄目なワケねえじゃんよ。ほうら、案の定、しっぽりとイイ具合に受け入れてるじゃねえかぁ」


「ううっ、だってそんな強引に押し込まれたら・・・、ああっ、はああぁーーーっ、奥深くにぃ、グリグリとうずまっていくぅーーーーーっ」


「奥深く? そうだよなぁ、たしかにワシの極太チンポよりは細いが、長さはこういう器具だけあってワシのよりは確実に長えよな。ま、ちょうど都合イイじゃねえか、いつものケツ穴ファックより奥を貫かれるのもオツなもんだぜぇ」


 早朝の環境清掃週間で窓ガラスを拭く作業をしているというのに、その窓に向かって立っている私は隠れて見えない窓下は裸にされ、アナルという恥ずかしい器官を窓ガラスを拭く用具であるスクイジーのグリップ部分で責め立てられてるのです。

  腰高の窓のため通りを過ぎゆく人からは窓ガラスを拭いている町内会の当番の一員にしか見えていない私ですが、見えない窓下では娘の通う中学校の用務員から信じがたい陵辱を受けているのです。
 


 あぁ、それなのにそんな恥辱を受けている私のお尻の恥穴は一段と熱くなり、蠢くような感覚が奥底から次々と湧いているのです。

 それは先程まで木戸さんから舌全体を挿入され、恥穴の内壁のいたる所をねぶり回され、強烈な吸引力でむしゃぶられたことで発火した官能の炎がなおも燃え盛っていたからにほかありません。


「んんんーーーっ、はああぁーーーっ、グリップぅ、そんなに奥にいれちゃ・・・、駄目えぇーーーーっ、お尻の穴がぁ、ますます変に、はあぁーーーん、駄目なのぉーーーーっ」


「奥さん、喘ぎ声がちょっと大きめだぜぇ。ま、この公民館の窓ガラスは結構分厚いヤツだから、向こうまで聞こえることはねえだろうよ」


「ああぁーーーっ、それをイイことに一段と奥にグリップ押し込むなんてぇーーーっ、そんなことしちゃぁ、お尻の穴ぁ、奥底まで広がっちゃうぅーーーっ、はああぁーーーっ、それなのに、たまんないのおぉーーーっ」


「それに顔つきだって相当感じてるようだが、かろうじてアヘ顔しねえで澄ました表情取り繕ってるから、通りを過ぎてゆく奴らも今の所は気づいてねえようだな。へへっ、まったく都合イイぜぇ」


 すでにプラスチックでできたグリップ部分は完全に奥へとうずまり、今やワイパーとグリップを繋いでる金属製の柄の部分がアナルへうずまろうとしています。このような形状の器具だから仕方のないことですが、高い位置の窓も拭けるように柄が長めであり、そこを恨めしく思う私です。

 それなのに一方で、その柄の長さを最大限に活かされてアナル奥底へ挿入されていることに一層の快楽を感じ、隠れて見えない窓下ではお尻をくねらせて身悶えている女がいるのです。


「あううぅーーーっ、そんな奥までぇーーーっ、お尻の穴ぁ、奥まで到達してぇーーーっ、あああっ、そこぉーーっ、し、子宮の裏側ぁーーーっ、そこ突いちゃ、駄目ぇーーーーっ」


「おっ、早くも子宮の裏側に到達したのかぁ。どうりで握ってる手に伝わる感触がケツ穴の内壁通ってるときのプニプニした感触から、ゴンゴンしたのに変わってきたハズだぜぇ。孕んでる子宮だけにその中の子種もビックリしてるだろうよ」


「ああぁーーーっ、そ、そのことがわかってるなら、グリップでぇ、子宮の裏側をぉーーーっ、突いちゃ駄目ぇーーーっ、あああぁーーーっ、強烈すぎるのぉーーーっ」


「でも、そう言いながらもたまんねぇって表情だぜ、奥さん。こうなりゃ、この長めの柄を利用してアナル入口から子宮の裏側ギリギリまでの超ロングストロークのハードピストンを喰らわせてやるぜ、おりゃあぁーーっ」


 そんな言葉のあと木戸さんはあらためてスクイジーを握り直すと、信じがたいスピードでアナルに挿入していたグリップ部分をピストンしてきたのです。

 宣言のとおり、恥穴の入口から内壁を通り過ぎその奥の子宮の裏側に達するまでの超絶的とも言える長さを、グリップ部分が何度も前後に通り過ぎていきます。


「おい、奥さん、そうとう上半身がくねってきてるぜぇ。それに時々アヘ顔になりがちだし、そんなのだったら窓の向こうの通り歩いてる奴らにバレバレなっちまうぜ。しっかりと、窓を拭くフリしてなぁ!」


「ああぁーーーっ、だってスゴイんだものぉーーっ。はぐああぁーーーーっ、すごいのぉーーーっ、強烈すぎてぇーーーっ、ああぁ、もう、イクぅ、さっき以上のスッゴイ快感でぇ、もう、イっクうううぅーーーーっ!」


 絶叫こそしなかったものの、甲高い声を響かせて私は不覚にも2度めの絶頂に達してしまいました。ガラスが厚めの丈夫なサッシ窓だったからこそ通りを歩く人達には聞こえなかったようであり、絶頂直後の呆然と何も考えられなくなるなかで唯一安堵したことでした。

 そんななか木戸さんは私に挿入していたスクイジーのグリップをアナルから抜き取っていきます。握る指に合わせて凹凸の形状をしたグリップ部がアナル内壁とこすれて、なまめかしい音が立つほど淫猥な光景なのですが、そんな悪辣な行為も窓下に隠れて全く発覚していません。


「おおぉ、スゲエぜぇ、奥さん。さすがにあの太めのグリップで超ハードピストンしただけあって、抜き終えたのに、まだケツ穴がパックリ開いたままじゃねえかぁ。そんな開いてる穴に早朝の朝日が差し込んで奥まで良く見えるぜぇ」


「ああぁ、み、見ないで下さい、あ、あ、あぁ、そんな恥ずかしい所の、奥まで見られるなんてぇ、ああぁ、耐えられない・・・」


「なに言ってんだい、キレイなセピア色のアナルがパックリ開いて、その奥の充血した内壁のヒダが蠢くようにヒクヒクしてるんだから、こんな光景は滅多に見れるもんじゃねえぜ」


 そう言いながらも木戸さんは最後に『おい、窓拭いてるフリしてろよ!』と言い加えるので、私はおぼつかない手で窓を拭き続け、隠れた窓下で木戸さんにアナルの奥底まで見続けられているのです。

 公民館の前を通り過ぎる人の誰が、そのような異常な事態だと思うでしょうか? 少々おぼつかない手つきながらも清掃週間の当番として公民館の窓を拭いている四十路女が実はアナル責めで2度連続絶頂し、今は開ききった臀部の恥穴の奥底まで視姦されているのです。


 しかも、このような信じがたい陵辱を加えている男は窓下に遮られて何ら悪辣なその姿を見せていないのです。そのうえ、この卑劣極まりない男はこの程度で満足するような人ではないのです。


「うーむ、『内壁のヒダヒダの充血ぶりがスゲエ』って言ったものの、どっちかと言うと充血ってよりも腫れてるようにも見えるな。いやあスマンねぇ、どうやらワシも興奮しきってハードにピストンしすぎたようだぜぇ」


「あぁ、そんなこと言うなんて、今更すぎるじゃありませんか。そのせいで今でも灼けるような思いをしてるんです!」


「へへっ、だからよぉ、処置をしてやるぜぇ。ちょうどガラス拭きの用具としてスクイジーのほかにコレがあるからなぁ」


「ああぁ、あ、あ、それはスプレーボトル! そ、そんなもので、な、何を、ああぁ、駄目ぇーーーーっ」


 私が驚くなか木戸さんは持参してきた清掃用具のもう一つであるスプレーボトルの先を私のアナルへ押し当てたのです。そして窓ガラスに噴霧するがごとく、私のアナルの中へスプレーボトルの中身を注入していったのです。


「んんんーーーっ、そ、それぇーーっ、注入してるのはガラス用洗剤じゃないですか、そ、そんなものを注入するなんて気でも狂ったのですか、ああぁ、駄目ぇーーーっ」


「奥さん、安心しな、これはタダの水だぜぇ。素人は窓拭きとなれば当然の様にガラス用洗浄剤を使うが、余計に泡立って拭き残しになりがちだから、むしろ真水の方がスッキリと汚れを拭き取りやすいのさ」


 たしかに木戸さんが持参してきたスプレーボトルを見ると液体が入っているにも関わらず無色透明であり、私が町内会から手渡された青みがかった洗剤が入ったボトルとは違っています。


「だからよぉ、さっきのハードピストンでアナルの内壁がチョット腫れちまったようだから、水を注入して冷ましてやろうってワケだぜぇ」


「ああぁ、そんなことムチャクチャ過ぎます、ああぁ、水が冷たいのに、それがスッゴイ勢いで注入されていくぅーーーっ、はああぁーーーっ、量だってスゴイのぉーーーっ」


「ま、ワシの使ってるのは清掃業務用の高噴射スプレーボトルだからな。レバーを1回引くごとに市販用の3倍くらいの勢いで噴霧するんだぜぇ。これなら熱く火照った奥さんのアナル内壁もすぐに冷やせるだろうよ」


 まさしく今私が受けているのは噴霧浣腸としか言いようがなく、並の浣腸器具での注入以上にこの業務用スプレーボトルからの噴出量は凄まじく、信じがたい勢いで水が肛奥へと注入されているのです。

 しかも業務用だけあって容量は大きく1リットルほどは水が入っていそうなのです。それを木戸さんはテンポよくレバーを引いて私のアナルへ噴霧し続けます。


 ああぁ、それなのに先程からスクイジーのグリップで激しく掻き回されて芽生えた官能がさらに快感を喚起させるのか、グイグイと水が注入されているにも関わらず私は痺れるような感覚に魅せられているのです。

 熱く火照った内壁が大量の水で冷やされるのが、それに加えてゾクゾク身震いしてしまう快感を新たに生み出しており、信じがたい陵辱を受けているのに私は責められているお尻をくねらせて身悶える始末です。


「おおっ、奥さんイイ感じじゃねえかぁ。噴霧注入されてるのに、ケツをイヤらしくくねらせて最高の喘ぎっぷりだぜぇ。でもよ、それ以上ケツをくねらせると上半身までよがっちまって外からでもモロバレだぜぇ」


「ああぁ、だってぇ、お腹にイッパイの水をぉーーーっ、注入されてるけどぉ、躰がどうしても感じちゃってぇーーーっ、どうしようもないのぉーーーーっ」


 みるみるうちにお腹の中にスプレーボトルの水が満たされていくのですが、お腹が張り詰める苦しみと共に沸き上がるのは、やはりアナル内壁を襲う高圧噴霧の勢いです。

 その圧力はスクイジーのグリップ部分を激しくピストンしていた先程以上にアナル内壁を刺激して、狂わんばかりに私を悶えさせるのです。


「ああぁ、駄目なのぉーーーっ、苦しいのにぃ、スプレー浣腸でぇ、アナルに高圧噴霧されるとぉーーーっ、全身に快感が駆け巡っちゃうのぉーーーっ、ああぁーーーっ、木戸さん、もっと注入してぇーーーっ」


「ようし、イイ心がけだぜぇ、奥さん。早くも1本注入しちまったが、こうなりゃもう1本さらに注入してやるぜ。ただし、そうなると急がねえといけねえから、あとは超連続噴霧してイッキに注入してやるぜぇ、うりゃあぁーーーっ」


 すでに1本のスプレーボトルを空にした木戸さんはそう言い放つと、予備のために持参していたもう1本のスプレーボトルを目にも留まらぬ速さでレバーを引き、その中身の水を注入していったのです。

 合計2本のボトルの中がカラになったのですから、つまり私は2リットルもの水を噴霧浣腸されたことになります。


 10月になりようやく秋の気配が感じられだしたこの時期ですが注入される水は想像以上に冷たく、それが2リットルもの量なのですから私は喘ぎ苦しむばかりです。

 しかしその苦しみはある意味では得も知れぬ快感でもあり、私は漏らすことも許されないなか、窓に写っている上半身でなおも窓拭きをしているフリを続けるのでしたが、そんな私に木戸さんが言ってきたのです。


「奥さん、タップリ2リットル注入されたもんだから、あえぐばかりでさっきから何度も同じ所を拭いてるじゃねえか。そんなド素人の手さばきじゃ全然キレイになんねえんだから、そのスクイジーもワシが使ってやるよ。へへっ、ただし使うのは窓を拭くためじゃねえけどな」


「ああぁ、私の使っていたスクイジーで・・・、んんんーーーっ、こんどはアソコにグリップ部を入れるなんてぇーーーっ、ああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ」


「だってよ、せっかくワシのと2本あるんだから有効活用しなくっちゃな♪ で、ワシのスクイジーはさっき同様に奥さんの絶品アナルに再挿入さ、ほうら!」


 私が使っていたスクイジーのグリップ部が蜜壺へとうずまっていくとともに、木戸さんは自分のスクイジーを再び後ろの恥穴へと挿入してきたのです。

 ついに私はスクイジーという清掃用具で二穴責めを受けているのです。


 もはや私は窓枠に手を突いて崩れそうになる躰を支え、信じがたい陵辱を必死に耐えるしかありません。ただそれは、単に窓際に立って通りを見つめる一人の女にしか見えてないのでしょう。

 しかしながら隠れて見えない窓下ではスクイジーのグリップ部を股間の蜜壺と臀部の恥穴の両方にそれぞれ挿入され、激しく掻き回されている女の下半身があるのです。


 木戸さんは荒々しくも巧みに2本のスクイジーを操って私の秘部と肛奥を責めていきます。2本のプラスチック製のグリップ部が両方の穴を激しく突き立てるのですから襲う刺激は計り知れないのです。

 しかもお尻の方には今しがた噴霧浣腸で注入された2リットルもの冷水が私のお腹を満たしているのですから、私は喘ぎ苦しむしかありません。


「はああぁーーーっ、刺激がぁ、強烈すぎるのぉーーーっ、そ、それにぃ、冷たい水でお腹がイッパイだからぁ、もう、苦しくってぇーーーっ、駄目なのぉーーーーっ」


「ひひひっ、けっこう辛そうだねぇ、奥さん。なのに奥さんのアナルときたら、グリップを咥えこんじまったら全然隙間がなくて一滴も漏れてねえじゃねえか。さすが最高の締りの、極上アナルだぜぇ」


「ああぁ、こんなことでお尻の穴のことを褒めないでぇーーーっ。もう、苦しくて仕方がないんです、お願いだから、お尻の方のスクイジーを抜いて下さい、はああぁーーーっ、げ、限界なのぉーーーっ」


「おいおい、抜いてやってもイイが、2リットルもの水が散々腹ン中に溜まってんだから噴出するときにゃ黄濁混じりになってるかもしれねえぜぇ。これだけの冷水なんだからグリセリンほどじゃねえが多少は薬効があるだろうに、そんなのを床にぶちまけて大丈夫かい?」


 あぁ、なんということでしょう。明日のこの公民館の作業は床の掃除、そして明後日はその床のワックス掛けなのです。それなのにアナルに挿入されていたグリップ部が抜かれたことによって私が2リットルもの汚水を床に撒き散らしてしてしまっては、明日以降の作業が大変なことになります。

 それを知っての木戸さんの悪辣な行動に恐れすら抱いた私ですが、たしかにこれで肛奥に突き立てられているスクイジーを抜いて欲しいとは言えなくなったのです。


 そんな私の観念ぶりを悟った木戸さんは、さらに激しく両穴に突き立てたスクイジーのグリップ部をかき回して責めたてるのです。

 とくに膣道と肛奥の内壁を隔てている薄い皮を、双方のグリップ部の角を立てて剥ぐように擦り付けるので壮絶な刺激が私を襲います。


「はぎぎぎぃーーーっ、そこぉ、駄目ぇーーーっ! アソコとアナルを隔ててるとこぉーーっ、薄いのにぃーーーっ、はああぁーーーっ、削ぎ落とされてぇーーっ、繋がっちゃうぅーーーっ」


「確かに絶品のマンコと極上のアナルほど、その間の皮は薄くできてるって聞くから、さしずめ奥さんの場合は薄皮一枚ってとこだろうぜ。それならこの機会に削ぎ落として、両穴を繋げようじゃねえか、おらぁーーっ」


 そう言うと狙いをすましたかのように木戸さんは、チカラを込めて蜜壺と肛奥を隔てている肉壁を、猛烈な速さでピストンしてきたのです。

 信じがたい刺激が襲ってきて阿鼻叫喚の苦しみにのたうち回る私なのですが、一方で奥底から爆発的なまでの快感が全身を包み込んでいきます。


 卑劣ながらも巧みに私の快感を高めていく木戸さんのその策略とテクニックに抗うことはできず、私は躰じゅうから沸き上がる壮絶な快感に身悶えるしかないのです。


「ああぁーーーっ、はああぁーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ、快感がスッゴクてぇーーっ、アソコとアナルの間がぁ、穴があいてぇーーーっ、両方の穴がぁ、本当に繋がりそうなのぉーーーっ」


「そりゃ、そうだぜぇ、こんなに激しく間の薄皮に擦り付けてるんだからなぁ。マジであと数ピストンで削がれて穴が開いちまって、両方が繋がっちまうかもしれねえなぁ」


「ああぁ、つ、繋がってもイイのぉーーーっ、ゆ、裕美子のぉーーーっ、アソコとアナルの間の皮をおぉーーっ、削ぎ落として、両方の淫らな穴をぉーーーっ、繋げて欲しいのぉーーーっ」


 もはやかなりの大声で悶え声を漏らしている私ですが、公民館の窓が分厚いガラスで仕切られているお陰でかろうじて外には漏れず、窓の向こうの通りを出勤のため往来する人には未だ気づかれていないようです。

 むろん既にスクイジーは木戸さんに取り上げられ両穴に挿入されていますから、私は窓拭き作業のフリをすることもままならず、窓枠をガッシリ握って必死に喘ぎこらえているのですが、それでも往来の人々が大騒ぎをしないのは、窓際に立つ女が遊著に外を眺めているとでも思っているからなのでしょう。


 今朝の公民館清掃の担当は◯丁目当番の私と中学校から選出された木戸さんの2人だけですから、この異様すぎる現場に立ち入ってくる人がほかに居る筈もなく、活動終了の時刻まで私はこの悶絶恥辱を受けざるを得ないのです。


「ん? んんんっ! んんんーーーーーーっ! あ、開いちゃったぁーーーっ、あいだの薄皮のところでぇ、プチって音がしてぇ、穴が開いちゃって、ついに両方の穴が繋がっちゃったのぉーーーっ」


 奥底で何かが弾ける感じがして、もはや本当に蜜壺と肛奥の間の皮が擦り切れて双方の穴が繋がったように思いました。もはや、アナルからのグリップ部が膣奥へと抜けた一方で、蜜壺へ挿入した筈のグリップ部が肛奥へと通り抜けたかのような感覚を私の肉体は感じているのです。

 つまりそれは、両方のグリップが削ぎ落とされた開いた穴で交差してることになりますが、そうだとしたらそれは悪い夢を見ているのでしょう。


「んぎぐはあぁーーーーっ、挿入されたぁ、グリップがぁ、薄皮がぁ、擦り切れて開いた穴の所で交差してぇーーっ、入れた穴と違う奥底を責めてるのおぉーーーっ、こんなの最高すぎるのぉーーーっ」


「奥さん、スゲエこと言ってるねぇ。『薄皮の間の穴』とか『入れた穴と違う奥底をぉ』なんて並のヤツには状況がわかんねえだろうよ。だが、現に責めてるワシ自身はよくわかるよ! へへっ、なかなか的を射たイイ表現だぜぇ」


「んががはああぁーーーっ、わかってるならぁ、もっと激しくぅ、こ、交差したスクイジーでぇ、奥底ぉーーーっ、突きまくってぇーーーっ。もうおかしくなってぇ、どうしようもないのぉーーーーっ」


 冷静に考えれば両穴を隔てている肉壁が擦り切れて貫通し、そこで挿入されたスクイジーのグリップが交差している筈もないのです。

 木戸さんが一段と激しく両穴の奥底を突いたため、膣口から挿入されたグリップの先端が膣奥に達し子宮の下に潜り込んだことで、その裏の肛奥の内壁を刺激していたからであり、一方でお尻の方もアナル奥底に達してしまったグリップ先端が裏側から子宮を潰さんばかりに突き当てることで交差しているように感じたのです。

  


 もはや連続して絶頂が襲い、私は目の前が真っ白になっていて何も考えられなくなっていました。両手で窓枠にしがみつき、かろうじて窓際に立ち続けるものの、もんどり打たんばかりに激しく身悶え咆哮にも似た悶え声を絶叫するばかりです。

 さすがにその様相は異常ともいえ、早朝出勤のために通りを往来する人もその異変に気づき、立ち止まる人もでてきています。


「へへへっ、壮絶な連続イキっぷりじゃねえか、奥さん。さすがにアヘ顔して分厚いガラスから漏れるくれえに絶叫しちゃぁ、窓の向こうのヤツらも気づきだしたようだぜぇ」


「ああぁ、見られてるぅーーっ、窓際に立ちつくして一人アヘ顔でイキまくってる私の姿が見られてるぅーーっ。そうなるのも窓下の見えないところで2本のスクイジーでぇ、二穴責めを受けてるからなのにぃーーっ」


「そうそう、オマケにマンコとケツ穴の間の薄皮は穴があいてるし、そのうえ2リットルもの噴霧浣腸を食らって腹のなかはギュルギュル撹拌中だもんなぁ。真相は娘が通う中学の用務員に陵辱されてるからなんだが、そんなのも全然発覚しねえで、変態痴女が早朝の窓際に立って一人でイキまくってると思われてんだぜぇ」


「はああぁーーーっ、そう思われてもイイのぉーーーっ、もう快感がスッゴクてぇーーーっ、イキまくって最高なのぉーーーっ、お願いだからぁ、最後にアソコとアナルの奥底を強烈にドン突きして貫いてぇーーーっ」


 気も狂ったかと思える私の懇願に木戸さんはニヤリとほくそ笑むと、一段と力を込めて交差していると私が勘違いしているスクイジーのグリップ部をさらに押し込み激しく突き当ててきました。

 今まで連続してイキまくっていた絶頂の数倍もの快楽が押し寄せ、私はあらん限りの絶叫を轟かせて最後の絶頂を迎えてイキ果ててしまいました。


 その快楽の頂点はあまりにも壮絶であり、私は肉体が瓦解したかの如く窓際から崩れるよう床に倒れ込んだのですが、そんな私を木戸さんは窓に向けて腰高の四つん這いに素早くさせ、アナルに挿入されていたスクイジーを抜き取ったのです。

 それとともに噴霧浣腸で肛奥に溜まっていた2リットルの冷水が勢いよく放たれ、タイミング良く木戸さんが開けた窓の外へ放物線を描いて噴出していったのでした。


 公民館の窓際に一人立ち尽くして淫らに身悶えていた女が急に倒れ込んで窓下に消えたあと、開いた窓から噴水のごとく水が弧を描いて放たれてきたのですから、早朝出勤で往来してる窓外の人々はそれをどのように思ったでしょう?


 しかしそのようなことに思いをはせる余力もなく、壮大なる絶頂を迎えて放心状態のまま腰高の四つん這いの姿勢で噴霧浣腸された冷水を放出しつづける私でした。

 


255.チョットも進歩(10月1日)

kage

 今日は運動会の翌日で代休なので、お休みなんです。

 とは言っても、お休みなのはワタシだけでママのケーキ屋さんは通常通りの営業だから、いつもどおりママは仕事に行かなくっちゃイケなくって、ワタシひとりでお留守番です。
 昨日は運動会でのムカデ競走のあとの隊列ファックで散々な目にあっちゃったから、ダメージを負ったカラダをこの日休めることができてホントに助かります。

 それにしてもヒドイのは田崎先生と木戸さんです。生涯で初めての一等賞で感激していたにもかかわらず、そのままムカデ競走の隊列で背後からワタシとママにインサートしてくるんだもの。
 しかも観客席の裏側でそのうえグラウンドの隅っことはいっても、誰かが振り向いたら気づかれるかもしれないのに、そんなトコロでワタシとママを立ちバックで責めまくるんだから、あんまりすぎます。

 感じて悶えてしまったワタシやママもイケナイけど、仕込まれたカラダがどうしても反応しちゃうから、快感が全身を駆け巡るのはどうしようもないんです。
 そんなワタシたちに対して、欲情にまかせて何発もアソコの奥底に熱い精液をほとばしらせるんだからあまりにもムチャクチャすぎます。

 なのでワタシは、そのことを思ってちょっとユーウツな気持ちになりながら遅い朝食を一人でとっていたんだけど、そんなときに玄関のチャイムが鳴って迎えたドアの向こう側に立ってたのは、なんと田崎先生でした。

「ああっ、た、田崎先生、どうして、ワタシの家に・・・」

「運動会の代休だからって、たるまないで中3の受験生らしく頑張ってるかどうかを見るための臨時の家庭訪問じゃないか。なのに、今だにパジャマ姿だなんてダラけてるにも程があるぞ!」

 そう言って玄関をあがってツカツカとワタシの家の台所にまで入り込んだ先生が見たのは、ワタシの食べかけのトーストやホットミルクでした。

「中野ぉ! クラスの他のヤツは朝から勉強を頑張ってるんだぞ。こういう時にこそ差がつくのに、寝坊してパジャマ着たまま、いまごろのんきに朝食を食べてるなんて、どうしようもないヤツだな」

「それってあんまりです! だって寝坊しちゃったのは、先生が昨日の運動会で木戸さんと一緒になって、ワタシとママをムカデ競走の隊列のまま立ちバックで荒々しくインサートしてきて、何発も放出したからでしょ! あんなに激しく責められちゃったら、肉体的にも精神的にもこたえて寝坊しちゃうの当然です」

 ワタシは代休があってこうやってダメージを負ったカラダとココロを休ませることができるけど、ママなんてケーキ屋を臨時休店するワケにもいかないから、ツライのにお仕事に行ってるんです。
 そんなママのことを思うとなおさら先生の言い草にムッときちゃって、思わずクチごたえしちゃったワタシです。

 そしたら、そんなワタシの言葉に逆上した先生は、まだ食べかけのトーストやホットミルクが置いてある台所のテーブルの上にワタシを押し倒すと、強引にパジャマや下着を引き剥がし、ハダカにしたんです。

「なんだとぉ! 自分がダラダラしてるクセに、日頃から世話になってる担任に向かってそのクチのきき方は。こういうけしからんヤツはお仕置きが必要だな」

「ああぁ、イヤぁ、ヤメテぇーーーっ。お仕置きだなんて、ワタシなんにも悪いコトしてないのにぃーーっ」

「だまれ! そういう性根の腐ったコトを言うヤツは腹黒いに違いないから、浣腸してその腹黒いモノを噴き出させてやる!」

 そう言った先生は台所の冷蔵庫を勝手に開けると何かを探し出したんです。そのときワタシは今年の3/5のコトを思い出しました。

 あのときも臨時の家庭訪問って名目で勝手に押しかけた先生はテキトーな屁理屈をつけて、やっぱり冷蔵庫を開けると、そこからママが試作用のケーキづくりの為にとっておいた生クリームを見つけてアナルに注入したんです。
 あのときは目一杯の生クリームをアナルに注入されて苦しいのに、そのアナルをねぶり回されたり、お腹に詰まってるクリームを吸い取られたりしたから、ワタシも仕込まれたカラダが反応しちゃい、悶え喘いじゃってホントに大変だったんです。

 当時は2年生の3学期の終わり頃だけど誕生日前だったから、まだ13歳の中2の女子生徒が担任教師に生クリームをタップリ浣腸されてエッチにあえぎ苦しんでしまったことになり、いま思ってもありえない話です。
 なのに、おおよそ7ヶ月後に再びクリーム浣腸しようとするんだから、あの時のコトに味をシメて端からそれが目的で先生はワタシの家に押しかけたに決まってます。
 臨時の家庭訪問なんてウソもいいところです。

 だけどオトナのチカラにかなうはずもなく、冷蔵庫から勝手に取り出したクリームを絞り袋に詰めた先生にテーブルの上でうつ伏せに押し付けられると、その絞り袋の先端をアナルに押し付けられ、ついには注入されちゃったんです。

「んんんーーーっ、く、クリームがぁ、入っていくぅーーーっ! あ、あれ? なんだか、3月のときと、クリームの感じが違うんだけど・・・」

 アナルとお腹に受ける感覚が、3月に受けた生クリーム注入の時とは明らかに違うんです。そしてその違和感は袋を絞ってクリームをワタシのアナルに注入している先生も感じてるようで、戸惑いが見られます。

「ん? 3月に注入したときと比べても明らかに違って、今回は絞り出しにくいんだがな・・・。なんだか、クリームがコッテリしてるようで重々しいんだよ」

 その時点になってようやく気付いたんです。ママが最近試作しているケーキってバタークリームのケーキなんです。
 ケーキ屋の新商品のためのスタッフ会議があったコトについては、先月の9/15の日記にも書いたと思うけど、そこで決まったことは『新しくバタークリームのケーキを売り出そう』ってことで、その試作にママは追われてる最中なんです。

 最近は“昔懐かしいバタークリームケーキ”が流行ってきており、いままではケーキのクリームと言えば生クリームに決まってたんだけど、あのこってりとしたクドクドしいバタークリームが見直されてるそうです。
 そんなワケで帰宅後や休日でも、ママはお家でバタークリームケーキの試作に取り組んでいるんです。だから家の冷蔵庫にもそのバタークリームがイッパイあって、今回先生はそれを絞り袋に詰めちゃったんです。

「ああぁ、せ、先生、いま、ワタシに注入してるクリームって、このまえ3月のときの生クリームじゃなくて、ば、バタークリームなんですよ・・・、んんんーーーっ」

「なんだ、そうだったのか! どうりで絞り袋に詰めるときも重たいなって感じたワケだよ。だけど、案外コレもイイじゃないか」

「そ、そんなぁ、生クリームと違ってぇ、こってりと重々しくてぇーーーっ、こんなの注入されたら、ワタシのアナルやお腹は・・・、もうダメえぇーーーーっ」

「ふふふっ、そう言うなよ中野ぉ。最近はバタークリームも人気あるそうじゃないか。もっとも、オレがガキの頃のケーキと言えば安っぽいバタークリームケーキが定番で、いつもそればかりだったからオレは苦手なんだけどな」

 先生は『そんなワケでオレは食いたくないから、オマエに御馳走してやるよ!』って最後に言い加えると、手にチカラを込めてさらに絞り袋の中のバタークリームを注入してきました。
 そうなるとアナルの奥底にあのこってりとしたバタークリームがニュルニュルと注入されていって、アナルとお腹に壮絶な圧迫感が襲ってきます。

「んぐぎはああぁーーーーっ、アナルのぉ奥にぃーーーーーっ、コッテリしたあぁーーーっ、バタークリームがあぁーーーーーっ、んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ」

「へへへっ、こりゃ凄いあえぎようだな。3月のときも相当だったが、今回のは格段に違うぜ」

「あ、当たり前です。んぐげがああぁーーーーっ、濃厚で乳脂肪百パーのバタークリームでぇ、浣腸するなんて、そんなの無理いぃーーーーーっ」

「まあ、そんなこと言うなよ。じゃあ、圧迫感を紛らわせるため、注入しながらオマエのアナルをねぶってやるから、それでイイだろ?」

 そう言うと先生はワタシのお尻の谷間に顔をうずめると、絞り袋の先端がうずまっているワタシのアナルをむしゃぶってきたんです。
 絞り袋から手を離すことなく、上体だけ屈めてお尻の谷間に顔をうずめアナルを舐めながら、同時に絞り袋を絞り出していくので、それはそれで大変だとは思うけど、そういうのは器用にこなす先生です。

 こんなことされちゃったら前の3/5のときと同様、ワタシのカラダが反応しないハズがなく、アナルの奥底から快感が湧き上がってきちゃったんです。
 そもそもバタークリームを注入されて苦しいながらも何だか被虐めいた快楽の芽生えみたいのはすでに疼いていたので、こんなことされちゃったら爆発的に快感が増殖するにきまってます。

「はああぁーーーーん、アナルぅーーっ、たまんないのぉーーーっ、ねぶられちゃってぇーーーっ、スッゴク感じるのぉーーーーっ」

 そんなワタシの絶叫を聞いて一段とむしゃぶりつくように、ワタシのアナルをねぶり回す先生です。加えて絞り袋を絞る手の動きにも一層チカラが込められていきます。
 そうされると、ますます感じちゃってワケがわかんなくなって、のけぞらんばかりに身悶えちゃうワタシです。

「んんんんんーーーーっ、アナルの奥にぃ、クリームがあぁーーーーーっ、ギュウギュウに注入されちゃってぇーーーっ、苦しいけどぉーーーっ、感じちゃうのぉーーーーっ」

「おい中野ぉ、浣腸されてるのはバタークリームなんだぞ! 3月のときの生クリームと違って、こってりと濃厚すぎる程の重々しいバタークリームなのに、苦しむどころかハレンチに身悶えやがって!」

「あああぁーーーん、だってぇ、それがキョーレツすぎてぇーーーっ、たまんないんだものぉーーーっ。アナルの奥底をぉ、通り抜けちゃって、お腹の奥底にまでぇ、注入されちゃってぇーーーっ、感じ過ぎちゃううぅーーーーっ」

 激しく身悶えるワタシに欲情を一段と高めた先生は、あの大きな業務用の絞り袋に入っていたバタークリームを全部注入し終えると、再び冷蔵庫へ行って再度絞り袋にタップリのバタークリームを詰め終え、2回めのアナル注入です。
 もうすでにお腹はポッコリと膨れ上がってるんだけど、そんなことで容赦する先生じゃないから、さらにワタシをイジメようと、さっきにも増して手にチカラを込めて絞り袋を絞り出していきます。

「んぐぐごがああぁーーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ、おなかぁ、苦しいけどぉーーーーっ、感じちゃってぇーーーーっ、はぐああぁーーーーん、もっどおぉーーっ、バタークリームぅ、注入しででえぇーーーっ」

 狂ったかのように言葉にならない声で身悶えるワタシに先生もコーフンしきって2袋目を注入し終えると、さっきまで絞り袋の先端が挿入されていたアナルを喰らいつくようにむしゃぶりだし、モーレツな吸引力で吸い上げるんです。
 さっきの注入とは逆方向に、バタークリームが先生によって吸い取られていきます。

 アナルの奥底やお腹に滞在していた時間が短いからこそ、先生も吸い出そうと思うんだろうけど、浣腸注入してアナルの奥底に到達したクリームを吸うなんてヤッパリ狂気の沙汰としか思えません。
 こんなの正気だったら耐え難いことなんだけど、3月のときもそうだったようにワケがわかんなくなって悶えきっちゃってるから、もっと激しく吸われたくって台所のテーブルの上で四つん這いのまま、お尻を高々とあげちゃうワタシです。

「ふふふっ、ガキの頃に散々食べさせられてイヤ気がさしていたバタークリームだが、まだ中3で14歳にすぎないオマエのアナルエキスが混ざると案外悪くないものだな。これならいくらでもイケるぜ」

「はああぁーーーーん、もっとお、吸ってぇーーーっ、N中学校3年の14歳のぉ、中野メグミの、アナルエキスのまざったぁ、バタークリームをイッパイ吸ってぇーーーーっ」

 こんなこと生クリームを注入された3月にも同じように絶叫していたと思うけど、今回はもっと大きな声で絶叫してるんです。

「ふふふっ、3月に生クリームを吸い出してやった時に比べても身悶えぶりが壮絶じゃないか、中野ぉ」

「ぐばはあぁーーーっ、だってぇ、舌先が全部うずまっちゃうくらいにぃ、アナルの内壁ねぶられてぇ、キョーレツに吸い出されちゃうからぁ、ワケわかんなくて、たまんないんだものぉーーーっ」

 先生の言っている意味は、もう卒業まで半年を切った中3の受験生なんだからチョットは落ち着けよと言ってるんだろうと思います。 
 たしかに先生や木戸さんの冴え渡るテクニックに翻弄されるしかなかった中2のときとは違って、今は3年生なんだからチョットは進歩して落ち着いてるかと思ったけど全然ダメで、一段と快感が高まってどうしようもありません。
 
 散々吸い尽くした先生はワタシのアナルエキスの分の精力もみなぎったようで、一段と欲情してきて、ついにはまたまた冷蔵庫にいって今度はありったけのバタークリームを絞り袋に詰めて3度目のアナル注入です。
 そうやってお腹がパンパンに膨れ上がるくらいに奥底にまでバタークリーム浣腸を済ませると、ついにはそそり立ったオチンチンをそのアナルにインサートしてきたんです。

「んぎぎぎぐはあぁーーーーっ、もうバタークリームでぇ、お腹がイッパイなのにぃーーーっ、アナルに栓するようにオチンチン入れちゃうなんてぇーーーっ」

「だってな、やっぱバタークリームは甘くどすぎるんだよ。いくらオマエのアナルエキスが混ざって結構な珍味になってたとしても飽きてきたのさ」

「だ、だからってぇ、お腹にバタークリームがイッパイなのに、栓するようにどうしてアナルにオチンチンをインサートするのぉーーーーっ?」

「ふふっ、オレが吸いきれなかった分はオマエが引き取るしかないだろ。そんなワケで注入したクリームが完全にオマエの腸内で吸収しきるまで漏れないよう、オレのチンポで栓してやるってワケさ♪」

 そう言うと荒々しく、あの太くて長い先生のオチンチンをワタシのアナルにねじこんできたの。バタークリームは薬液じゃなくて乳脂肪100%だから、先生の言うようにいずれは腸内で消化吸収されるかもしれません。
 とは言ってもあんなに大量のバタークリームが消化されるにはスッゴイ時間がかからないと無理なことだから、先生の言うことはあまりにもムチャクチャすぎます。

 だけど、そんな都合のイイ、自分勝手な理論をふりかざした先生は、すでに赤黒くそそり立った太くて長いオチンチンをグリグリとアナルに挿入してきていたんです。

「はああぁーーっ、オチンチンがぁ、ワタシのアナルをこじあけ・・・、あれ? いつもよりスムーズっていうか、激しくないっていうか・・・?」

 幸いなのか不幸なのかバタークリームのあのヌルヌルさがその激しさをやわらげてくれるようで、あのアナルを強引にこじ開けられる無理矢理な感覚がないんです。
 なので、始めは『もしかしたらそれは“幸い”なこと?』って思ったけどそんなことはありませんでした。

 結果はその逆で、スムーズすぎて先生の熱いカリ首がイッキにアナルの奥底にまで達しちゃったんです。
 あんなに大きくエラが張った熱くて怒張したカリ首をアナルの奥底で掻き回すんだから、ワタシが反応しないワケがなくて、一段とのけぞらんばかりに身悶えちゃうんです。

「んんんんんーーーーっ、ダメぇーーーーっ、カリ首がぁ、アナルの奥底で暴れまわってぇーーーっ、耐えられないくらいスッゴイのぉーーーーっ」

「くううぅ、こりゃたまらん。どんな高級なローションよりも、このバタークリームのほうが最高になめらかで心地イイぜぇ。こうなったら、いつも以上にアナルの奥底を掻き回してやるからな。覚悟しろ、中野ぉ!」

 そう言うと先生はテーブルの上で四つん這いになっているワタシに覆いかぶさるように激しくバックでアナルを責め立ててきました。
 台所のテーブルが壊れるんじゃないかと思うくらい揺れて、ギシギシ音を立てて軋むんだけど、そんなのお構いなしに先生は全体重を掛けるかのように、ワタシのアナルにオチンチンを突き立ててイジメまくったの。

 絶倫の先生のことだから1発や2発くらいアナルの奥底で発射してもすぐに復活して、アナルから離れること無くオチンチンを激しく掻き回し、延々と中3の受験生であるワタシを責め尽くしたんです。

 そんなハードな責めに、仕込まれたワタシのまだ14歳のカラダがかなうワケもなく、アナルの奥底に先生の熱い放出を受けるたびにイッっちゃうしかありません。
 そんなわけで、快楽の頂点に達するたびに気も狂わんばかりに台所で絶叫を響かせ、最後にイッちゃったとき、ついには失神してしまったんです。

 失神から覚めて気がついた時にはすでに先生の姿はなく、台所の到るところがバタークリームにまみれていて、その後片付けで大変だったワタシでした。
 

246.逆噴射(9月11日)

kage

 【母親:裕美子の日記】


 最近、娘のメグミの様子がおかしいのです。

 どうも9月に入ったあたりから表情が曇りがちで憂鬱そうな顔つきをすることもしばしばなのです。
 私の前では努めて明るく振る舞う母親思いの優しい子ですから、なおさら最近のメグミの憂鬱げな顔は気になります。

 そこで私は何か事情があるのではないかと思い、仕事であるケーキ屋のお昼休みを利用して、用務員の木戸さんに尋ねることにして中学校へ向かったのです。
 むろん、あのような淫猥で卑劣極まりない仕打ちをしてくる木戸さんから事情を探ろうとするのは、本末転倒で常軌を逸した行動なのですが、逆に言えばその様な木戸さんだからこそ、田崎先生を含む先生方では知りえない様々な情報を掴んでおり、真相を知るには最適と思えたのです。

 まずは用務員室を訪れたのですが、あいにく木戸さんはちょうどメグミのクラスである3年2組の教室の窓ガラスが割れているため、その修繕中だとのことです。
 『授業中の教室で修繕作業ができるの?』と最初は不思議に思いましたが、ちょうど5限目は美術の時間で教室は空いているので、その合間を活用しての作業中だったとわかり納得した私です。

 教室の戸を開けて中に入ると、ちょうど木戸さんは窓ガラスの修繕を終えたところでしたが、急な私の来訪に多少は驚いた顔つきではありました。
 しかし、そんな木戸さんにかまうことなく、私は教室に入るな否や娘の最近の変化の原因について尋ねたところ、木戸さんは答えたのです。

「まあな、たしかにワシは、どんな先生よりこの中学校で一番長く努めてる職員だからなぁ。真面目くさった教師どもなんかよりもよっぽど、この学校のいろんなことを知ってるんだから、いわば陰の主みたいなもんだぜぇ」

「で、ですから木戸さんにお伺いしてるのです。どうして、メグミが最近憂鬱げになってるのですか? 木戸さん、何か事情を知ってらっしゃるのですか?」

 尋ねてきた私に満更でもない表情でニタニタするその顔つきは本当に気色悪く身の毛もよだつほどなのですが、そんな思わせぶりな言い方に尚のこと事情を知っているのではと期待が高まり、私は頭を下げてまでその真相を尋ねたい気持ちになったのでした。

 しかし木戸さんはそんな私の気持ちを知ってか知らずか、さらに尋ねようとする私を教室の黒板に向き合わせに押し付け背後にまわりこむと、すばやくスカートと下着を剥ぎ取ったのです。
 そしてムンズと私のお尻の双丘を押し広げると、その中心に位置する排泄器官をむしゃぶりはじめたのです。

 美術の授業中なので生徒は美術室に行っており、教室には誰も居ないとはいっても廊下は誰かが通るかもしれず、しかも両隣の教室は授業中なのですから、そんな状況のなかだけにあまりにも大胆過ぎる木戸さんの行動です。

「ああっ、き、木戸さん、な、何をなさるんですか! ううっ、そんなところを、舐めるなんて、やめてください」

「そう言われたってなぁ、奥さんが教室に入ってきたときから、そのスカートの上からでもわかる巨尻の豊満さがたまらなくてさ、どうせならその巨尻の中央にあるアナルをしゃぶりたくなるのがオトコってもんだぜぇ」

 男性が女性のセクシーなヒップにそそられるのは、私とて理解できるのですが、その中央にある排泄器官へ木戸さんや田崎先生がことさら欲情するのは、それを何度か経験していても、私の理解を超えています。
 ですが、そんな私の考えの方が過ちであるかのように、木戸さんはさも当然の如く、欲情丸出しで私のアナルをむしゃぶり続けるのです。

 私や木戸さんの声が両隣の教室に聞こえてしまうのでは? いや、むしろ誰かが廊下を通って廊下越しに教室にいる私達を見つけてしまうのでは? 
 そんな恐れが一段と高まるなか、木戸さんはなおも私のアナルをむしゃぶり続けるのですが、意外なほど授業中の廊下の人通りはなく、そして両隣の教室が私達の気配に感づいた様子はありません。

 授業中の校舎内とはそういうものなのでしょうが、木戸さんはそういう事情をよく把握しているだけに一層行動が大胆になるのです。

「本当にたまらんぜぇ、奥さんのアナルは最高さぁ。とろけそうなくらいに柔らかくて、どこまでも舌先が入っちまいそうだよ」

「ああぁ、お願いです、木戸さん。そんな変な所を舐めるのは、もう堪忍してください。それに、私は娘のことが気になってお訊きしたのです。な、なにか知ってらっしゃるのではないですか」

「おいおい、そんなに慌てるなって、奥さん。“急いては事を仕損じる”ってことわざもあるだろう? 娘が憂鬱げになったことの真相を知りたかったら、これくらいのことは我慢するんだなぁ」

 その木戸さんの言葉に抗えなくなった私は、木戸さんになおもアナルをむしゃぶられ続けなければいけないのでした。
 しかしながら執拗に舐め回すその舌先の動きは私の想像を上回るほど巧みで激しくなってきたのです。
 まるでねぶり回すかのように舌先がアナルを荒らし、羞恥心に喘ぐ私を責め立てるかのように舐め回し続けます。

「くううっ、しゃぶればしゃぶるほど、ますます奥さんのアナルはとろけてくるぜぇ。しかも四十路なのに、アナルはほんのりと桜色していて、それが舐めるたびにヒクヒクうごめくんだから、たまんねえんだよ。まさに“色・カタチ・感度”と三拍子揃っていて最高なんだからさ、奥さんだって自分でそう思うだろ?」

「あぁ、あ、こ、このような所のことを、そ、そんな風に思うなんて、あるはずないじゃないですか」

「なんだよ、そりゃ宝の持ち腐れってもんだぜぇ。こうなりゃ、たっぷりと味わせてもらうからな♪」

 そう言うと木戸さんはさらに舌先を尖らせて私のアナルを舐め回していくのです。奥まで舌先を押し込めようとするので、恥ずかしいばかりに豊満になってしまった110センチの私のヒップの双丘の深くにまで顔をうずめ、一心不乱にむしゃぶり続けていきます。
 そんな刺激に、仕込まれてしまった私の肉体が耐えきれるはずがありません。

 いつしか下半身の奥底から湧き上がる快感は全身を駆け巡るようになり、えぐるかのように木戸さんの舌先がアナルの内襞に触れるたびに、私は歓喜の声をあげるようになっていました。
 黒板に向き合うかのように押さえつけられていた直立の姿勢も、気づけば恥ずかしくも腰を突き出して、木戸さんの舌攻撃を受け入れやすくしている有様です。

「あああぁーーーっ、き、木戸さん、はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、舌をそんなに入れちゃぁ、んんんんーーーっ」

「へへへっ、そんなこと言ってるが、気持ち良すぎるもんだから、その巨尻をくねらせてるじゃないか、奥さん。アナルだって一段とトロトロに柔らかくなって、舌先がズンズン奥へうずまっていくぜぇ」

「あうううっ、ああぁ、だって、そんなに激しくねぶり回されちゃったら、いくらなんでも、もう変になっちゃいます。ああぁ、駄目ぇーーーっ」

「だってさぁ、奥さんのアナルエキスの味が最高で、しゃぶればしゃぶるほど味が濃くなってくるのさぁ。もう、ワシはたまらんよぉ」

 もはや気づけば木戸さんの舌は根本までうずめたかのように私のアナルの奥底まで侵入し、その内襞を剥ぐかのように舐め回しているのです。
 木戸さんの述べる言葉がそのまま事実とは思えないものの、私のアナルからは何かしら淫猥なエキスが滲んでいるのかもしれません。
 だからこそそのエキスを求めて貪るように吸い上げられる感触をアナルは確実に感じるのであり、そうされると快感のあまりに一段と仰け反らんばかりに身悶えてしまうのでした。

 そんな私は木戸さんに促されるまま、いつの間にか生徒用の机の上で四つん這いの姿勢を取らされ、さらに激しくアナルをねぶり回されるようになっていました。
 生徒用の小さな机の上で四つん這いになるのは意外に大変であり、お尻を高々と上げなければ四肢が収まりきれません。
 ですから私は恥ずかしくも、木戸さんの前にお尻を突き出すように高々と上げ、アナルをむしゃぶられることになるのでした。

「むふふっ、奥さん。そうやってその巨尻を高々と上げると、ますますアナルがしゃぶりやすくなるもんだから、ワシも一層ハッスルしてしゃぶりまくっちゃうぜぇ。その成果が実って、奥さんのアナルはほぐされてバクっと開くようにまでなっちまったんだから、最高だねぇ♪」

「ああぁ、そんな恥ずかしい所まで、開いてしまうなんて・・・、お、お願いです、そんなにじっくりと見ないでぇーーーっ」

「なに言ってんだい! ケツを高々と突き上げる姿勢してんだから開くのも無理ねえよ。それにしてもこのアナル、桜色してて、それがヌメヌメとテカってパクっと開いてるんだから、まさに一級品だぜぇ。しかも恥ずかしいからってケツを引き締めるもんだから一層ヒクついて、ますます見応えがあるじゃないか」

 木戸さんの執拗なアナル舐めを受けて、ほぐされてしまった私のアナルがはかなくも開いてしまうのは本当に恥ずかしいことであります。
 それだけに彼の淫らな視線がアナルの奥にまで突き刺さっているようで、たまらず私はお尻を引き締めてしまうのです。

 しかしそのことがさらにアナルの括約を高め一段とヒクつかせてしまうのですから藪蛇としか言いようがありません。
 相変わらず肉体に快感が駆け巡るなか耐え難いほどの羞恥が交錯し、私はやっとの思いで机の上で四つん這いの姿勢を取り続けるのでした。
 そんな私に木戸さんはニヤリと不敵な笑みを浮かべながら言ったのです。

「へへっ、シッカリとほぐされたんだから、こりゃ何か入れないとなぁ。そこでだ奥さん、いまは5限目ってことは、さっきまでは給食だったってコトになるんだが、最近は牛乳の苦手なガキもいるようで、そういうヤツは飲まないまま牛乳を机の中に隠しちまうのさ。なにしろ、残すと教師に叱られちまうからな」

「えっ? だ、だから、ぎ、牛乳がどうしたのですか」

「ちょっと待ってな、そこらのどっかの机ん中から残した牛乳が見つかるかもしれないからな。 ほらっ、あったぜぇ!」
 
 突如いまの行為と関係のない給食や牛乳の話を振られて困惑している私をよそに、木戸さんは何名かの生徒の机の中をガサゴソと探り始めたかと思うと意外なほど早く2,3番目の机の中から残した牛乳を探り出してきたのです。
 さらには何と、その牛乳パックの口を開けるとイッキに飲みだしたのですから、そんな常識はずれの行動に私は呆気にとられるしかありません。

 しかしながら牛乳を飲んだように見えたものの、実は木戸さんは喉の奥には流していなくて、飲み込まずにクチに目一杯含んでいただけだったのです。
 そして、驚いたことに木戸さんは、頬をパンパンに膨らますほど牛乳を含んだ口を、私のアナルに当てたかと思うと、含んでいたその牛乳をアナルの奥へと吹き込んだのです。

「えっ、目一杯牛乳を含んだまま・・・、そ、それを・・・、ああっ、アナルに口先をつけるなんて、ああっ、まさか、駄目ぇーーーっ、つ、冷たいぃーーっ」

「ふうぅーーーっ、イッキに吹き込むのも意外に楽じゃねえな。ワシにもうちょっと肺活量があれば良かったんだが、ま、これも年齢だな」

 給食の時間からそれほど時間が経っていないのでまだ生ぬるくなっておらず、吹き込まれた牛乳はまだ冷たかったのです。そんな冷えた牛乳が私のアナルの奥底へと注入されていきます。
 引き続き木戸さんは牛乳パックの飲み残した分をクチに含むと、再び私のアナルへと吹き込み、給食用の牛乳パック200ccのすべてを浣腸のように私のアナルへと注入し終えたのです。

「へへへっ、用務員室に行きゃあ浣腸器がイッパイあるんだが、あいにくこの教室にはあるワケないし、かといって取りに戻ってる余裕はねえからクチで吹き込んだんだが結構ウマくいったぜぇ。これも奥さんのアナルが柔らかくてパクっとエロく開いてるお陰さ」

「ああぁ、あんまりです木戸さん。私のお腹に浣腸みたいに牛乳を注入するなんて酷すぎます」

「だからよぉ、さっき『なんか入れねえとな』って言っただろ? そこで手近にあったこの牛乳を注入したのさ。どうせこの牛乳を残したガキだって家に帰りゃ捨てるだけなんだから、この方が有効利用ってもんだぜぇ。んなワケで、ほかにも残したヤツはいないかなぁ♪」

 そう言うと再び周りの生徒の机の中をガサゴソと探り出し、しばらくしてさらにもうひとつ牛乳パックを取り出し、再びさっきと同じ様にクチに含むと私のアナルへと吹き込み注入したのです。
 これで合計400ccもの牛乳が私のお腹へと注がれたことになります。
 浣腸という信じがたい陵辱行為を受けたのは今回が初めてではありませんが、いままでは浣腸器やイチジク浣腸と言った器具を使用しており、クチを使っての注入は勿論初めてのことです。

「どうだい、奥さん、クチから直接注入された浣腸の感触は? シリンダー型の浣腸器と違ってソフトだったんじゃねえかい。意外とこっちの方がヤミツキになったりしてな、うひひっ」

「ば、馬鹿なことを言わないでください。つ、つめたい牛乳がグイグイ注入されて、浣腸器となんら変わらないほど苦しくて仕方ありません」

「ふふっ、ホントはもっと牛乳を注入したかったんだが、意外にもこのクラスは牛乳残すガキは居なくて二人だけだったのは残念だったぜぇ。ま、それはともかく、ちょっぴり膨れた腹になって、その圧迫感の心地よさに、奥さんだって満更でない顔つきじゃねえか」

 ああぁ、木戸さんはしっかりと見透かしていたのです。卑劣な陵辱行為ではありますが、先程からのアナル舐めに加えて400ccの牛乳浣腸を受けた私の肉体には被虐感を伴うなにかしらの心地良さを感じていたのです。
 それを見抜いていた木戸さんはズボンを下ろすと、そそり立った男根を私のアナルに突き立てるとイッキに挿入してきたのでした。

 全身を貫くかのような刺激とともに快感がアナルの底から湧き上がり、私は身悶えるしかありません。仕込まれてしまった肉体は排泄器官での性交というおぞましい行為にもこのように快感を覚えるようになっていたことは本当に悩ましい限りです。
 机の上で四つん這いの姿勢をとったまま挿入され激しく突かれてるので、その机がカタカタと鳴り続けています。

「ああぁ、木戸さん、はああぁーーーっ、駄目ぇ、お腹に牛乳がイッパイなのに、はああぁ、はああぁーーーーん、駄目なのぉーーーっ」

「なんだよ、ずいぶん色っぽい声でよがってるじゃないか、奥さん。腹が圧迫される苦しさの被虐感と、アナルにチンポぶちかまされる快楽とのダブル作用で、もうメロメロって感じだよなぁ」

 そう言いながら木戸さんは、あの太くて長い自慢の男根でさらに荒々しく私のアナルを責め立てるのです。
 アナルの内壁をえぐらんばかりに突き立てるのですが、あの太い男根が栓の役目を果たすので注入された牛乳が漏れる恐れがないのがせめてもの救いです。

 ただ、その恐れがないことが私の不安を一掃し、ことさら快感を高めてしまうのは皮肉な結果と言えましょう。
 なおもそそり立った男根をアナルの中で激しく掻き回され、私は仰け反らんばかりに身悶えるしかありません。
 なおも生徒用の机の上で四つん這いの姿勢で責め立てられていますので、その机から落ちないように必死に机の縁を掴んで私は喘ぐのです。

「はああぁ、はああぁーーーーっ、木戸さんのが、熱くてぇ、固くてぇ、お尻の奥がぁ、灼けそうぅ、はああぁーーーーん、凄いのぉーーっ、もう駄目ぇーーーっ」

「へへへっ、そう言ってるけど、奥さんこそアナルをキュウキュウ締めつけて、ワシのチンポをしっかりと咥えこんでるじゃねえか」

 そう言いながらアナルを激しく責め立てていた木戸さんの男根がビクンと脈動したのち、アナルの奥底で灼熱の放出が行われ、それと同時に気も狂わんばかりの絶叫をあげて私は頂点に達したのでした。
 まだ5限目の美術の授業の真っ最中で、教室は私達以外の誰一人も居なかったのが唯一の幸いです。

 ただ私はそこで絶頂の余韻に流されるまま、気を抜くわけにはいかなかったのです。なぜなら、牛乳400ccの注入に加え、濃厚でおびただしい木戸さんの放出をアナルの奥底に受けているのですから、ひとたりとも気を抜くわけにはいきません。
 できることならすぐにでもトイレへ駆け込みたいのです。

 しかし木戸さんはそんな私の気持ちなど受け入れてくれる様子はさらさらなく、なおも机の上で四つん這いにさせたままです。
 しかも、もう牛乳を残している生徒は居ない筈なのに再び何人もの生徒の机の中をガサゴソと探り出す始末で、何を探っているのか私には見当すらつきません。

 そうしているうちに、ついに木戸さんはお目当てのモノを二つ探り出したようで、それを持って私へと再び近づいてきましたが、それを見た私は驚きのあまりに声をあげるしかありませんでした。

「ああぁ、木戸さん、そ、そのリコーダーは、も、もしかして?」

「ふふふっ、5日前のことだけに流石に忘れるワケねえよな。そうさ、この笛は5日前に田崎先生が、奥さんをイジるときに使った2本の笛、つまりアンタの娘の笛とY男の笛さぁ。それぞれの席がどこかわからなかったから探すのにチョット手間がかかったぜぇ」

 もちろん5日前の筆舌に尽くしがたい陵辱は忘れる筈もなく、むしろ忌まわしい出来事として私の胸に深く刻まれているのです。
 なにしろ受けた辱めもさることながら、そのときに使われたアルトリコーダーの一つが大切な仕事仲間であるK田さんの息子、Y男君のリコーダーなのでした。

 しかも私は田崎先生に無理矢理責められたとはいえ、そのY男君のリコーダーをアナルの奥底深くまでくわえこんで、不覚にも快感を得ていたのです。
 思い出したくない5日前のことを強引に突きつけられ、茫然とするしかない私でしたが、そんな私に木戸さんはさらに驚愕の言葉を投げつけてきたのです。

「へへっ、奥さん、5日前はこの2本の笛で田崎先生からイジってもらって、さぞかしご満悦だったようだな。だけどよぉ、そんな笛での2穴挿しはアンタの娘なんて、とっくに経験済みなんだぜぇ。それも、2年生の1学期半ばのころだったんだから、もう1年以上も前になるよなぁ」

「ええっ! ああぁ、こんな激しい責めを、メグミがすでに受けていたなんて・・・」

 驚きのあまりに、思わず声をあげてしまった私でした。たしかに、そのあと娘の日記を読み直したのですが、中学2年生の6/4に田崎先生からリコーダー2本で責められたことが記されていました。
 娘の日記はひと通り目を通したと思っていたのですが、あまりにも記載量が膨大であり迂闊にも見落としていたのかもしれません。
 いいえ、たとえ読んでいたとしても、その陵辱行為の過激さのあまり読んだ記憶を封印してしまっていたのかもしれません。

 いずれにせよ娘が自分自身で記した日記には確かに、1年以上前の中学2年生のときに教室で田崎先生からアルトリコーダー2本で責めあげられたことが記してあったのです。
 最後は私と同じ様に秘部とアナルの両方にリコーダーを挿入され、自分の意に反して快感に身悶えてしまったことが記されてありました。
 つまり5日前に私が受けた筆舌にも尽くしがたい陵辱行為を、娘のメグミは私より遥か以前に受けていたのです。

「奥さんは43歳であのプレイをしたんだよなぁ。それに比べたらアンタの娘なんて、あんときゃ中学2年の6月だったんだろ? 確か娘は3月生まれだから、当時はまだ13歳じゃねえか! 娘のほうが30歳も早く笛で2穴挿しされてるんだから、こりゃ娘の方が随分先をイッちまってるコトになるねえ」

「ああぁぁ、そんな言い方は酷すぎます。そ、それに娘は自分から望んであんな陵辱行為を受けたわけではありません。私と同じ様に田崎先生が卑劣にも無理矢理責めてきたんじゃありませんか」

「だけど最後にゃ自分から悶えてるんだから“卑劣”とは言えねえぜぇ。そんなわけで同じ笛の2穴挿しとはいっても、娘の方は若干13歳にして受けて、しかも始めはイヤだったのに結局は身悶えるんだから性感の発達ぶりもスゲエよな。やっぱこれも若さの特権ってヤツで、30歳も遅く受けた奥さんってホントに遅れてるよなぁ

 まるで私と娘を比較して、私の方が劣っているかのような言い方の木戸さんですが、当然その発言自体が木戸さんの魂胆であることを見抜けない私ではありません。
 しかしながら、そういう魂胆だとわかっても木戸さんの言葉に心がかき乱される私だったのです。

 性感の優劣を娘と競い合うつもりなど毛頭ありませんが、それでもメグミが私より30歳も早く同じ陵辱行為を受けて、若干13歳にして激しく身悶えていたことを思うと、ようやく43歳にして今に至った、私の愚牛かのような程度の低さが露呈してしまったようで、妙な焦燥感にさいなまされるのです。

 一方で、先ほど受けた牛乳400ccと木戸さんの濃厚な精液をアナルの奥でかろうじて留めている私は、すでに忍耐の限界に近づいていました。
 これが薬液だったり、もっと大量の注入でしたら情けなくもお尻から漏らしていたかもしれませんが、なんとかこの程度の量でしたので堪えきれていたのです。

 焦燥感と緊迫感が入り混じった究極の状態に置かれ、もう私は気が動転するばかりでしたが、そんな私の様子を見透かしたかのように木戸さんは言ってきたのです。

「へへっ、奥さん、娘に先は越されちまったうえに、おまけに今は腹ん中は牛乳とワシのザーメンで満タンなんだから辛えだろ? それなら、いっそのこと今の状況を利用してこの辛さを打ち破る一発逆転の大技があるんだがな」

「お、大技って、い、いったい何をするつもりなのですか?」

「ひひひっ、アンタの娘がまだ経験してない驚愕レベルの大技さ。これならお望みどおり娘を上回れるぜぇ。さぁ、用意はイイかい? そりゃぁーーっ!」

「ああぁ、だ、駄目ぇ、こんなときにリコーダーをお尻に挿れちゃ・・・、そんなことしちゃ、ああっ、はああぁーーーーっ」

 驚くべきことに、私の虚しい絶叫が教室に響くなか、木戸さんは手にしていた2本のアルトリコーダーのうち、Y男君の方を私のアナルへと押し込んだのです。
 必死になって閉じていたアナルでしたのに、それがリコーダーでこじ開けられたのですから堰を切られたことになります。

 そしてその瞬間、かろうじてその奥で留めていた牛乳がリコーダーを通り、噴水のように勢いよく放たれたのです。
 アルトリコーダーに空いている指穴のそれぞれから牛乳が勢いよく噴出する様は、まさにこの世のものとは思えない光景でした。

 その牛乳とは木戸さんによって吹き込まれ、苦しいのを我慢して何とかアナルの奥で留めていた牛乳であり、それには加えて木戸さんの熱い放出が混ざっているのです。
 そんな牛乳が今、K田さんの息子のY男君のアルトリコーダーを通ってそれぞれの指穴から勢いよく噴出しているのです。
 
「ほおぉ! こりゃぁスゲエ見ものじゃないか♪ まるでシャワーみたいに笛の穴から牛乳、いやワシのザーメン混じりの牛乳が噴出して、四方八方へと飛び散ってるぜぇ。奥さん、これなら十分逆転さぁ、まさに逆転満塁ホームランだぁ」

「あああぁーーーっ、お願いです、リコーダーを抜いてぇーーーっ、こんなの酷すぎます! ど、どうしてこんなに酷いことを?」

「へへへっ、だって単なるアナルへの笛のインサートなら、そんなのは一年前の娘が受けたのと互角じゃねえか。だからこそ、腹ん中のザーメン入り牛乳をY男の笛を通して噴出させる今の大技が、まさしく特大の逆転満塁ホームランなんだぜぇ」

 そう言いながら木戸さんはさらにY男君のリコーダーを私のアナルの奥深くへと沈めていくのです。
 アナルの奥底までこじ開けられて、もはやお腹の中の牛乳は留まることなくイッキに放出されるしかありません。一段とリコーダーの指穴から牛乳が勢いよく噴出し、それが放物線を描いて教室の床へと落ちるさまはまさに木戸さんが言う特大のホームラン級なのかもしれません。

 ああぁ、それなのに私は、木戸さんからのこの狂気じみた陵辱に徐々に快感を芽生えさせていたのです。
 決して娘に対し引け目を感じたわけではありませんが、こんな激しも狂わしい荒業はまだ娘は体験しておらず、この方が遥かに格上なのですから娘も到底及ばないことでしょう。

「奥さん、スゲエよ。娘の方が先を進んでいたと思ったけど、今の牛乳浣腸のリコーダー逆噴出で奥さんのほうが断然上まわっちまったよ」

「はああぁーーーーっ、そ、そんなことで、う、嬉しがる、私じゃ…、ありま…、せん…、はああぁーーん、はああぁーーーーっ」

「笛の指穴ってのは全部で10コ空いてんだが、すべての穴からピューピュー噴き出てるんだから、こりゃスッゲエ勢いってコトだぜぇ。あたり一面の床が、アンタのアナルの奥底に溜まってたワシのザーメン混じりの牛乳でビショビショだもんなぁ」

「ああぁ、はああぁーーーーっ、こんな酷いことされてるのにぃ、牛乳噴き出すのがぁ、感じるのぉーーーっ。はああぁーーん、もっとぉ、リコーダーを掻き回してぇーーーっ」

 意地を張って否定しようにも、そんな言葉すら途切れてしまい、ついには絶叫しながら快感に溺れる私だったのです。
 そんななか徐々にY男君のリコーダーからの牛乳の噴出の勢いが弱まっていき、最後には一滴二滴と指穴から垂れる程度にまでなり、ようやく私はお腹の中をすべて放出し終えたることとなりました。
 そんなY男君のリコーダーは牛乳と木戸さんの精液にまみれ、淫ら過ぎるドロドロした乳白色に染まっています。

 本当に私はなんてことをしてしまったのでしょうか。
 大切な仕事仲間であるK田さんの息子のY男君のリコーダーを一度ならず二度もアナルの奥底で咥えこんでしまい、しかも二度目はお腹の中で留まっていた牛乳浣腸の分を、彼のリコーダーの隅々までまみれさせ、指穴から噴出してしまったのです。

 それでいてこの行為の圧倒的な狂気ぶりと被虐さに私はある種の到達感に浸り、得も言われぬ快楽の境地に達してしまったのです。
 むろん全てが木戸さんの策略と魂胆に陥った結果なのですが、快感を得て激しく身悶えてしまった自分自身が恐ろしくすらあります。

 5限目の授業終了が差し迫るなか、そのような自分への恐怖心におののき続けていた私でした。