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カテゴリ:パイズリ・おっぱいプレイ の記事リスト(エントリー順)

159.何だか心配(4月16日)

kage

 前回の4/12のとき以来、2人は毎日のようにワタシを呼び出してるんです。

 そして、バストを揉んだり、ブルマー尻に顔をうずめたりしてくるの。逆らうことの出来ないワタシは、結局は耐えるしかないんです。
 だけど2人ともアソコには手を出さないの。アソコへのオチンチンのインサートはもちろん、手マンすらしてこないんです。

 中絶しちゃったことから来る本当のエッチに対する恐怖心が残ってるワタシにとってはラッキーというか、ホント、救われます。

 とは言っても2人がアソコに手を出さないのは、そういうワタシの気持ちを知ってるからなのかどうなのかは定かではないんですけど・・・。
 もしかしたら2人には別の意図があるのかはわかんないけど、ともかく、オッパイやブルマー尻はイジられるもののアソコを責められないってのは、ワタシにとっては妙な安心感があります。

 だけどその安心感が逆に快感の度合いを増長させるんです。もう絶対にイヤらしいことで感じないようにしようって思っていたのに、日に日に感じやすい以前のカラダに近づいているような感じがするの。
 こんなふうになっちゃうなんて、メグミったら、ホント恥ずかしい女の子だと思います。だけど今日もバストを揉まれてるうちに以前のような感じてしょうがない状態になってきちゃったの。

 今日は木戸さんはいなくって、田崎先生だけで理科室でバストを揉まれてたの。セーラー服の上からグイグイと揉まれてるウチに感じて来ちゃって、ジーンと快感が広がってきたの。
 いつの間にかセーラー服は脱がされて上半身ハダカにされてしまって、さらに激しくワタシはGカップのオッパイを揉まれていました。

 たわわに実ったワタシのGカップバストが揉まれるたびに激しく揺れ、それがまたスッゴイ快感! 気がついたらワタシ、自分自身でオッパイを揺らして悶えまくってたんです。

 その様子を見て、先生もさらに欲情してきちゃって、ズボンを下ろすとそそり立ったオチンチンを95センチバストの間に突っ込みパイズリを始めたの。
 Gカップの谷間のオチンチンがスッゴク熱くって、たまんないんです。そう言えばパイズリしたのも久しぶりです。前回パイズリしたのはいつだったのか覚えてないくらいなんだもの。

 ワタシったら、快感にまかせてさらにGカップバストの谷間で先生のオチンチンをシゴきつづけました。そしたら先生はますます欲情しちゃって、先走り液をタップリとにじませるんです。
 それが谷間でヌルヌルと絡んでメチャ感じるの。

 だけど実を言うと、そんなワタシのオッパイはなんだか最近、妙に張るような違和感がでてきてずっと気になってるんです。
 それにチョット息苦しいような感じも時々あって変だなあぁとは思ってたんだけど、自分でもよくわからないのでそのままにしてるんです。

 だから、今日もバストを揉まれ始めた時は息苦しかったんだけど、そのうちにカラダが反応して感じてきちゃったので、その妙な違和感もどこかへ吹き飛んでしまってたの。

 そして、快感にまかせて、ワタシはますますグイグイと谷間でシゴいてパイズリを続けたの。先生もしばらくぶりのパイズリにいつもより耐えきれなくて、まず一発目をフィニッシュしました。
 その瞬間、先生はタイミング良くオチンチンの先端をワタシの口に押し込み、おびただしいほどの精液を放出しました。
 濃厚な精液がワタシの口の中に広がり、その味のイヤらしさを堪能したあとワタシはイッキに飲み干してしまいました。

 もちろん先生が一発だけで満足するはずないので、そのあともパイズリは続いたんです。先生のオチンチンはすぐに復活してそそり立ち、ワタシのGカップバストの谷間で暴れまくりました。
 そのあとは顔射とバストの谷間でそれぞれ一発ずつ放出し結局合計3発発射して先生は帰ったんです。

 そんな感じの今日だったんだけど、先生がそそくさと理科室から出ていったあとも、ワタシは久々のパイズリによる快感がジーンと残ったままで、しばらくはその余韻で動けなかったくらいです。
 だけど、ようやくその余韻もおさまったころまたワタシは気付いたんです。

 やっぱりなおもオッパイが張るような違和感があるの。パイズリしてるときは込み上げる快感で気付かなかったけど、やっぱり妙な違和感はオッパイの奥底に残ってるんです。
 痛くて耐えられない程じゃないので深刻で悩んじゃう程じゃありません。でもチョッピリ心配なワタシです。
 
 
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135.またまた体験入部5(2月13日)

kage

 今日も相も変わらず卓球部の体験入部で合同練習に参加しました。ちなみに田崎先生は今日は出張で中学校には来ていないんです。だから今日ばかりは安心して合同練習に参加です。
 とはいってもワタシが参加できるのは最初のランニングや準備運動くらいで、あとは他の部員が玉を打ち合ってるのを見学してる中、けなげにも玉拾いをする程度なんです。

 相も変わらず部員のみんなはひたすら練習に打ち込んでいて、ワタシのコトなんて全然視界に入ってない感じです。ワタシ自身も時々、『なんで、ココにいるのかなぁ』って思ってしまうくらいなの。
たとえ、このあと正式に入部したとしてもみんなとは打ち解けて仲良くなんてできそうにないし、『やっぱり、入部するのよそうかなぁ』って思いながら時間の過ぎるのを待ってました。

 そしたらその時、なんと木戸さんが体育館にやってきたの。手には何かを修繕するためか道具箱を片手に持ってます。木戸さんもワタシが体育館にいるので、ちょっとビックリしてる様子なの。
 ワタシのところにやってきてさりげなく話しかけます。

「オマエさん、どうしてこんな所に居るんだい。ワシは器具庫の入り口の戸がガタついてるのを直すために来たんだが、まさかオマエさんがこんなトコロにいるなんて思いもしなかったよ」

「あ、あの、ワタシ、木戸先生に言われて、卓球部の体験入部中なんです」

 女子生徒と用務員のオジサンが話をしてるというのに誰もワタシたちに気を取られることもなく、部員のみんなは黙々と練習にうちこんでいます。ホントに真面目というか、どちらかと言えば堅物な人たちばっかりです。
 そんな卓球部員達の様子を察知した木戸さんはワタシに目配せをするの。それって『用務員室に来い!』って意味だってわかりました。
 逆らえるはずがないから、ワタシはそのまま木戸さんと一緒に体育館を出て用務員室に入ったの。

 用務員室に入るなり、木戸さんは背後からワタシの95センチバストを揉んできたの。体育服の上から両手でグイグイと揉んでくるんです。だけど、そのテクニックってやっぱり荒々しくも巧みなんです。
 恥ずかしいんだけど、いつの間にかバストがジーンと熱く感じてしまったの。木戸さんはついに体育シャツもはぎ取って上半身ハダカにさせました。

「まったく、いつ見てもこのGカップの乳はスゲエ迫力だな。そう言やぁ、この巨乳を見るのもちょうど1週間ぶりじゃねえか。よし、今日はたっぷりと楽しませてもらうぜぇ」

 そう言うとワタシの正面に回り、両手でこねくり回すように激しく揉み始めたの。途中からはバストの谷間に顔をうずめて、しゃぶりついてるんです。
 ワタシのGカップのバストの谷間に、木戸さんの顔面が完全にうずまっているの。大人の顔面が完全にうずまっちゃうんだから、自分でもイヤになっちゃうくらいの大きさです。

 だけど、そうやって木戸さんに揉まれしゃぶられてるうちにますます快感が増して、そんなこともどうだって良くなってくるくらいなの。それどころか

「ああーん、も、もっとぉ、メグミの、Gカップの巨乳を、揉んでぇ、もっとこねくり回すように揉んで欲しいのぉーーーっ」

 そんなコトを言ったりなんかして、一週間前と同様、命じられてるのか自発的なのかわかんなけど、そんな変態みたいになってホントに恥ずかしくなります。
 上半身の体育シャツだけ脱がされてるからブルマー1枚だけ穿いてるスッゴク異様な姿で、まだ13歳の女の子が用務員室で用務員のオジサンに、その中学生離れしたオッパイを揉まれて悶えまくってるんです。

 快感のあまりに自分からブルンブルンってそのGカップのオッパイを揺らしてるんだから、今思えばスッゴク恥ずかしいことをしちゃったコトになります。
 だけど自分の意志とは無関係に、そうするように田崎先生と木戸さんの二人に仕込まれちゃってるんだから、どうしようもないんです。

 木戸さんがズボンを下ろしてそそり立ったオチンチンを突きつけられた時は、ワタシの興奮のボルテージが最高に達していて、何が何だか覚えてないうちに、そのそそり立ったオチンチンをバストの谷間に挟んでパイズリをしはじめていました。
 ワタシは無我夢中でGカップのバストの谷間で木戸さんのオチンチンをシゴき続けたの。燃えるようなオチンチンの熱さで、ますます気持ちよくなっちゃうんです。

「くううぅぅぅ、まだ中学2年なのに、こんな強烈なパイズリをするなんて、まったく、たまんねえぜぇ」

「ああぁ、ああん、だってぇ、気持ちいいんだものぉ。木戸さんのオチンチンって、スッゴク熱いから、パイズリすればするほど、感じちゃうのぉ。もっとぉ、メグミのGカップのバストの谷間で、シゴかせてぇぇーーっ」

 身悶えしながら、そんなことを用務員室で絶叫してるんです。そんな自分が信じられません。だけど、ますますワタシのパイズリは激しくなり、ついに95センチのオッパイの谷間で木戸さんのオチンチンがビクンと脈打ちました。 
 ちょうど谷間から赤黒いオチンチンのカリ首が顔を出した時だったので、ワタシはそのままくわえて、ほとばしる精液を口で受け止めたの。

 ネットリとした木戸さんの精液がドロドロとワタシの口の中に広がります。高まる快感でワケがわかんなくなっていたワタシはためらうことなく一気に飲み干しちゃったんです。
 しかもほとばしったあとも、木戸さんのオチンチンのサオの部分はまだバストの谷間で挟み込んだままだから、ワタシはそのまま谷間でシゴいてオチンチンの中に残っている精液を絞り出したの。

「ぬううぅぅっ、オマエさん、そうやって最後の一滴まで絞り出すつもりなのかい。まったくなんて中学生なんだ」

 自分でもそんな超淫乱なテクニックをしてるなんて、ビックリしました。だけど事実、放出しおえたオチンチンをなおもバストの谷間で一層強く挟み込んでキョーレツにシゴきあげて、最後の一滴をも絞り出そうとしてるんです。
 誰に教えてもらったわけでもなく、無意識のうちにそんなことをしていたの。そしてそうやってたら、ほんのチョッピリだけど木戸さんのオチンチンの先の割れ目から白い精液がにじみ出してきたので、ワタシはすぐに再びオチンチンの先を口にくわえ、思いっきり吸い上げました。

 すっかり欲情しきった木戸さんとワタシがこのままで満足するはずもなく、そのあともパイズリが続きました。
 やっぱりフィニッシュは谷間から顔を出したオチンチンの先を加えて口で受け止め、そのあとサオの部分をGカップのバストの谷間でさらにキョーレツにシゴき上げて残りの数滴を絞り出す1発目と同じやり方です。

 結局何発放出させたのかよく覚えてないんです。だけど覚えてるのはフィニッシュを迎え、はじめに勢いよくほとばしった精液より、そのあとGカップのオッパイでシゴいて絞り出した残留分のチョッピリの精液の方がよりイヤらしい味に感じちゃってたってコトです。
 ヘンかもしれないけど、木戸さんに苦悶の表情を浮かべさせてまで絞り出しただけに、たまらなく美味しく感じたんです。

 気付いたら絶倫のハズの木戸さんがグッタリと用務員室の畳の上に座り込んでいて、ゼイゼイって肩で息してるんです。
 ワタシもGカップバストの谷間が真っ赤で頭もボーっとしたままなんだけど、まだ合同練習中だったのを思い出して上気して火照ったカラダにむち打ってなんとか体育館へと向かいました。

 でも、当然ながらすでに卓球部の練習が終わって体育館はガランとしているの。ワタシはこのことが明日田崎先生に伝わり、ヒドくイジメられることを心配して身を固くしたままでした。
 

120.滅茶苦茶なイブ(12月24日)

kage

 今日は何と言ってもクリスマスイブなんです。

 普通だったらカップルや家族でパーティーやディナーなんかして楽しんじゃうところだけど、ワタシのウチの場合はママの手作りケーキのお店が一年中で最も忙しい日だから、家族で楽しいイブを過ごすなんてできっこないんです。

 そもそもパパも単身赴任先の札幌から戻れるのは残念なことに年末になりそうだということで、一人でイブの夜を迎えることになりました。

 もちろんママはそんなメグミのことを心配してくれ、昨日だってイブ前日で忙しいにもかかわらずクリスマスプレゼントを買ってきてくれて、ささやかに家でパーティーをしてくれたからメグミは全然寂しくはありませんでした。

 なのにそんな事情でイブの夜はワタシ一人だと知った先生は、わざわざ理科室に呼び出したんです。そして木戸さんも加わってタップリとワタシをメチャメチャにしたんです。
 だけど、恥ずかしいことに仕込まれたワタシのカラダは二人のテクニックにアッという間に反応して、自分でも信じられないくらいに悶えまくっていたんです。

 おととい無理矢理させられた交互フェラも、なんと今日には快感のおもむくまま自分から狂喜してやってるんです。右手に木戸さんのオチンチンを握り、左手に先生のオチンチンを握って、ひっきりなしに交互にむしゃぶりついてるの。

 オチンチンを握る手もギュッと単に握るだけじゃなくって、握りながらグイグイと前後にシゴいておしゃぶりしてるんです。そしたら、しばらくして先生と木戸さんは同時にイッってしまいました。
 しかも今回は口の中めがけて放出したんじゃなくて、ワタシの顔にほとばしらせたんです。木戸さんの精液がワタシの顔の右半分、先生の精液が顔の左半分を濡らします。

 だけど悶えまくっているワタシはそんな変態的なことがもっとイヤらしく感じちゃって、じきに回復してそそり立った二人のオチンチンをまたもや交互フェラしてるんです。

「ああぁ、ああぁーん、いいの、もっと、もっとぉ、ワタシの顔に二人の精液ぃ、ぶっかけて欲しいのぉ」

 散々交互フェラをしてワタシがそう絶叫した瞬間、またもや二人は同時に達して一発目となんらかわりのない濃厚でタップリの精液を放出しました。
 合計4発の精液がワタシの顔にひろがり、顔の隅々にまで広がったくらいなの。

 でもそんなことで精力絶倫の二人が満足するはずもなく、セーラー服を脱がすとワタシの95センチのバストを揉んできたんです。

 激しくそして荒々しく揉んだあとは、まず先生の方からオチンチンをバストの谷間に押し込んでパイズリを始めてきました。
 悶えまくっているワタシは先生のオチンチンを熱さをオッパイの谷間に感じて、いっそう欲情しちゃって、いつの間にか自分の方からパイズリをしてオッパイの谷間で激しくシゴきはじめていたんです。

 先生のオチンチンもワタシのバストの谷間で暴れ回ってスッゴク元気イッパイです。ワタシはさらにユッサユッサと自分のGカップのバストを大きく揺らしてキョーレツに先生のオチンチンをはさんでシゴき続けました。

 ワタシのバストの谷間で先生の赤黒いオチンチンの先が見え隠れする様子がスッゴク変態的に見えるんです。
 ところが、しばらくしたらその状況を見ることが出来なくなったの。なぜなら木戸さんがワタシの首を横に向けさせると、復活してそそり立ったオチンチンを口に突っ込んできたんだもの。
 結局パイズリしている一方で、もう一人の男の人をフェラチオしてるんです。メグミったら、なんて淫乱なことをやっているのかしら。メグミ、まだ13歳の中学2年生なのに、異常なまでに変態的なことをやっているんです。

 だけど、恥ずかしいことにメチャメチャ感じるの。おクチの中とオッパイの谷間で暴れ回るオチンチンの感触がとってもたまらないんです。
 そうやって悶えまくりながらフェラとパイズリをしていたら、二人のオチンチンがますます熱くそして固くなってきたんです。
 それに、先生も木戸さんも『むむむぅ』ってうめき声をあげるようになってきたの。いよいよフィニッシュが近づいてきてるんです。

「よおし、イクぞぉ、オマエに3発目のザーメンをぶっかけてやる」

「ぬおおぉ、ワシもぜぇ! どうだぁ、オマエさん、ワシのタップリのザーメンを浴びるがいいさ」

 そう叫ぶと二人はまたもやほぼ同時に放出しました。それがなんとまたまた、ワタシの顔めがけてなの。さっきまでの二人ずつ2発分の精液でもうワタシの顔じゅうに広がってるのに、これで合計6発分です。もう、顔全体が精液まみれになってしまいました。
 そのうえ何と二人は放出しおえたオチンチンで、ワタシの顔にほとばしった精液を均等に塗りたくろうとするんです。オチンチンを巧みに動かしながら木戸さんが言います。

「へへへっ、オマエさん、控えめな性格で目立たないと思ってたけど、けっこう端正な顔立ちしてるよね。それに意外に彫りが深いから、ホラここにはまだザーメンがついてないよ」

「まったく、木戸さんの言う通りですね。小学生みたいな幼い顔立ちだと思ってたけど、少しずつ目鼻立ちもクッキリしてきて、それなりに大人びた顔つきになってるんだな」

 そう言いながら二人はまだ精液があまりついてない額や目の回り、そして鼻先なんかをオチンチンの先で塗りたくるように精液をつけていくの。

 もう、こんなおぞましいことをされてるのに、メグミったらジーンとカラダが痺れちゃってどうすることもできずにベットリと精液を塗りたくられ続けるしかありませんでした。
 しかも絶倫の二人は驚いたことに、そうやってオチンチンの先でワタシの顔に塗りたくっているウチにだんだんと復活してきたんです。

 そして、木戸さんが『じゃあ、今度はワシが乳の方に行くからな』って言うと、さっきと交代して、木戸さんがGカップのオッパイの谷間に突っ込み、先生がお口の中に突っ込みました。

(ああーん、早く、早くぅ、次の精液を、ワタシの顔にぶっかけてぇ、メグミ、もっと精液まみれになりたいの。もっと頑張ってパイズリもフェラもしちゃうから、だからぁ、早くぅ、精液ぶっかけてぇーーーっ)

 フェラして口が塞がれてるから、ワタシは心の中でそう絶叫していました。イケナイって思うんだけど押し寄せる快感が正常な思考をできなくしてるんです。
 そうなると自分でも信じられないくらい激しくパイズリとフェラをして今か今かと二人の放出を待ち望んでるの。

 だんだん二人もワタシの激しいパイズリとフェラチオに苦悶の表情を浮かべてきたその時です。ついに二人は絶頂を迎え4発目を放出しました。これで合計8発分です。
 もう、ワタシの顔は精液でベトベトとなって、少しずつ顔から精液がしたたり落ちるくらいになってしまいました。それを見て欲情しきっているワタシも先生も木戸さんも、さらに興奮してまたまた同時フェラとパイズリが始まったの。

 結局二人とも5発目を放出して、ワタシの顔はなんと合計10発もの精液でまみれてしまいました。もうタップリすぎるくらいの精液が顔を覆い、ワタシは目をあけることができないどころかギュッと固く閉じているハズのまぶたの隙間からも精液が滲み込んできて何にも見えなくなっていました。

 そのせいで、先生と木戸さんがいつの間にか理科室から消えてしまってたことにすらしばらく気づかないくらいでした。そうやって最後は結局一人でのイブの夜を迎えたワタシだったんです。

85.校長室なのに(10月2日)

kage

 昨日風邪で学校を休んだ田崎先生は、今日はちゃんと学校に来ました。

「ちくしょー、おととい『10月からはオマエを本格的に責めてやる』って言っておきながら、風邪をひいて昨日休んでしまうなんて・・・、オレとしたことが情けないぜ」

 そんなことを言いながら先生が放課後ワタシを連れてきた場所は校長室でした。校長先生は一般の先生と違って勤務終了の夕方5時の定時に帰ってしまったから、もうココには誰も来るはずがないんです。
 その校長室でワタシは先生にパイズリ奉仕をさせられました。まずはセーラー服を着たままセーラー服のVネックから見える谷間にオチンチンを挟ませてのパイズリです。

 ハダカにさせられないだけマシなのかと思ったけど、コレが意外に大変なんです。だってワタシは前屈みの不自然な姿勢を保っている状態のところに、先生がそそり立ったオチンチンをセーラー服のVネックから胸元に押し込んでくるんだもの。

 前屈みになっているのでワタシのGカップバストは重々しく下向きにたわみ、ちょうどイイ感じで谷間をつくっています。
 そんな谷間に先生の長くて太いオチンチンが侵入してきたんです。だけどコノ姿勢、やっぱり不自然でかなりしんどいんです。

「ああぁ、先生、前屈みのままだから、けっこうキツいんです」

「何を言うんだ中野ぉ。服を着たままのパイズリなんだから、この姿勢を取るしかないのさ。 そりゃ、オマエはハダカになって思う存分淫らにパイズリをしたいかもしれんが、場所を考えろ!」

 だれが真っ裸になって思う存分パイズリしたいって思うものかしら。そういうことをヌケヌケと言うのが先生なんだけど、それにしてもやりきれない気持ちになります。
 でも確かに万が一、校長先生が何かの都合で戻ってくるかもしれないし、他の先生だって仕事の用事でこの校長室に入ってくるかもしれません。

 それを考えて先生はハダカさせなかったんだろうけど、そうだとしてもこの体勢でのパイズリは正直厳しいものがあります。

 そんなワタシの状況なんてお構いなしに、ワタシの95センチバストの谷間に突っ込んだ先生のオチンチンはさらに固く大きくなってきます。
 オマケにワタシの上体をつかんで揺するものだから、オッパイが揺れて谷間でオチンチンをシゴくことになるの。自分の意志とは無関係にGカップバストが前後左右に大きく揺れて谷間でオチンチンを熱くシゴきます。

 しばらくして先生のウッって言ううなり声とともにネットリとした精液がオッパイの谷間にひろがりました。もちろん、絶倫でしかも『10月からは本格的に』って宣告した先生が1発で満足するはずもなく、今度はセーラー服の上着を脱がされて上半身ハダカでのパイズリに変わりました。

 結局ハダカにさせるんだから、さっきの制服を着たままだったのは何だったの?って正直思います。

 それにしても上半身はハダカだけど下半身は制服のスカートのままだから、けっこうアンバランスなイヤらしさがかもし出されるのか、先生の欲情はさらに燃えたぎってきてオチンチンはすぐに再び固くそそり立ってきたんです。

 先生は、校長先生の使っている黒の革張りのイスに腰掛けると、大きく両脚を開いてその間にワタシをひざまずかせます。ワタシの顔の前に先生の赤黒くそそり立ったオチンチンが見えます。
 ”ワタシの顔の前”ってことはオッパイの谷間で先生のオチンチンを挟むにはチョット高すぎるんです。

 ううん、コレってつまりワタシの背が低いことがその原因にも思えてきます。先生もそのことに気付いたようで舌打ちして言うんです。

「チッ、まったく、オマエが小学生みたいにちんちくりんなものだから、位置が合わないじゃないか! 並みのオンナならオレが腰掛けてるときのチンポの高さが丁度胸の谷間にピッタリなのによ」

 そういうとその革張りのイスの高さ調整用のガス圧のレバーを操作してイッキに一番下まで座面を下げたんです。

「イチイチ手間を取らせやがって。その間にオレのチンポが萎えたらどうするんだ!」

 睨み付けるようにワタシにそう言った先生だけど、オチンチンが萎えてるような気配は全然かんじられなくて、ますます大きく太くそそり立ってるんです。
 そして先生のオチンチンの位置とワタシの胸元の高さが一致したところで、2回目のパイズリの開始です。

 再び95センチバストの谷間でオチンチンの熱さを感じはじめました。今度は先生、両手を伸ばしてそのパイズリをしているワタシのオッパイを揉んでくるんです。

 その巧みなテクニックにいつの間にかワタシもオッパイが熱くジーンと感じてきちゃったんです。イケナイって思うんだけど、どうしても仕込まれたカラダは先生のテクニックの前には敵わなくて、次第にパイズリすることが快感になっていたんです。
 自分でも命じられたのか自分の意志でやってるのかわかんないけど、両脇からグイッとオッパイを寄せて深々とした谷間をつくって先生のオチンチンを挟み込んでシゴいています。

「中野ぉ、オマエはまだ13歳の女子中学生だというのにこんなにデカい乳をしやがって、しかもこんなキョーレツなパイズリをするとは淫乱にも程があるぞ!」

 そんなこと言ったってパイズリ奉仕を命じてるのは先生なんだけど、あまりの快感にワケがわかんなくなって、ホントに自分がパイズリ好きの淫乱な女の子になったような気分になっちゃってるんです。

「ああーん、気持ちイイのぉ。オチンチンをオッパイの谷間にはさんでると、たまらなく感じちゃうのぉーーっ」

 恥ずかしいことにワタシもイヤらしいヘンな気持ちが高まっちゃって、そんな恥ずかしい言葉を絶叫してるんです。
 先生は腰掛けている校長先生の革張りのイスの上でさらにふんぞり返るようにカラダをそらしてオチンチンをワタシの前に突き出します。

 それもグイグイとのけぞって突き出すものだから、校長先生が仕事のため毎日腰掛けている大切な革張りの高級そうなイスがギシギシ軋み音を立ててるの。
 でもそうやって胸の谷間奥深くにグイグイとオチンチンを押し込まれるとますます感じちゃってワタシったらGカップバストを一層寄せてキョーレツに挟み込んでシゴいてるんです。

 しかも丁度オッパイの谷間からオチンチンの先が顔を出すので、その大きく張っているカリ首が目の前に見えます。
 赤黒く充血しているカリ首は大きくエラを張っていてホントにイヤらしく見えるの。そしてその先端からはトロトロと先走り液が次々に溢れてきて、ウラ筋に伝っていくのが見えます。

「はああぁーーっ、スッゴイのぉーーっ、先生のオチンチンからぁ、トロトロ出てるからぁ、たまんなくイヤらしいのぉーーっ」

「ふふふっ、そうか、オマエはモロにオレのウラ筋を見てるんだな。そんな所、よほどのスキモノの女でないとマジマジは見ないぜ。オマエみたいな奥手で地味な女子中学生がよくやるよ」

 たしかにこんなパイズリの仕方をしてるから見えるオチンチンのカタチなのかもしれません。ホントにスジがヌメヌメと輝いてそれがひくついてるから、とってもイヤらしい感じがします。

「もう散々見ただろ? じゃあ今度はこのオレのチンポを味わってもらうぜ」

 そう言うとワタシの頭を押さえつけて、オチンチンをくわえさせるんです。でも、もしかしたらそうされなくても自分でもオチンチンをくわえていたかもしれません。
 だってウラ筋に先走り液がヌメヌメと伝わって垂れていくのを見てたら早くそこを舐めて垂れていく先走り液を舌先ですくい取りたいって思ったんだもの。

 もう、こんなこと平静のワタシだったら絶対に思いもつきません。先生にイジメられて感じちゃってあまりにワケがわかんなくなったせいです。
 そうやってパイズリして両手でオッパイの谷間でシゴきながら、先端を激しくむしゃぶっているワタシです。

 Gカップバストの谷間でグリグリとすりあげるたびに口の中に先走り液がトロトロと溢れてきます。
 先生が言うようにクラスでは存在感無い地味なワタシが放課後の校長室でこんなことしてるなんて誰が思うことかしら。

 ついにしばらくして先生は2回目のうっと言ううなり声とともに2回目のほとばしりをワタシにしてきました。オチンチンをくわえたままだったので濃厚な精液がワタシの喉を直撃します。
 咽せそうなくらいの大量のほとばしりにクラクラと快感を覚えながらワタシはそれをためらうことなくイッキに飲み干しました。

 もちろん絶倫の先生だから2発なんかで満足するハズがありません。こんどはふんぞり返って座っていた椅子から立ち上がるとワタシを抱きかかえて、そのまま机の上に落としたんです。
 校長先生の机は大きいから小さなワタシのカラダは十分横たわれる広さがあります。そして仰向けのワタシの上体に馬乗りになると三度オッパイの谷間にオチンチンを突っ込んできたんです。

 さっき高級そうな革張りの椅子に勝手に座ったときも驚いたけど、今度は校長先生が毎日使ってる机の上でこんなイヤらしいことをするんだからビックリするより仕方がありません。

 机の上はだいたい片付いているとは言っても、それでも脇には大事そうな書類が積んであるのに、そんなことなど一切関係なく自分の欲望を叶えるためにこの大事な机をベッド代わりにするんだもの。ホントに田崎先生ってメチャメチャな人です。

 だけどオッパイの谷間のオチンチンは、すでに2回放出しているとは思えないほど熱く固くそそり立っていてワタシのオッパイをイジメまくるので、もう痺れそうな快感が次々と押し寄せてきてワタシも次第に身悶えるしかありません。

 そうやって校長先生の机の上で今日3度目となるパイズリが繰り広げられ、ワタシは校長室にいるということも忘れて喘ぎ声をあげ続けていました。
 そしてしばらくしてワタシの谷間でオチンチンがビクンとなったかと思うと3度目の放出がはじまりました。

 3度目と思われないくらいにタップリで勢いが良く、おびただしくオチンチンの先からほとばしっていたんだけど、あまりにも勢いが良すぎてオッパイの谷間から飛び出て机の上に飛び散ったんです。もしかしたら1,2発目のとき以上の量と勢いかも知れません。
 こんなことで大切な校長先生の机を汚してしまい、快感が覚めたあとボーゼンとするなか、先生はズボンを上げるとワタシに言いつけたの。

「さすがに机の上がザーメンで汚れたから、オマエ、ちゃんと拭いてから帰るんだぞ。オレは今夜このあと運動会慰労の飲み会があるので、そこに行かなきゃイケナイんだ。なにせ今夜はオレが主賓みたいなものだからな」

 そう言って慌てて校長室を出ていった先生です。
 先生の話からすると、どうやら今夜は運動会が無事に終わったということでの先生達の慰労会があるらしいんです。今回の運動会放送係の責任者は田崎先生だから、何名かいる責任役教師の一人には違いないけど、”オレが主賓”ってのは言い過ぎのような気がします。

 このあと飲み会があるので校長室はもちろん、となりの職員室も人が少なかったのはそのためだったんです。これならコトをしている最中にでも校長室に踏み込まれる恐れは無かったはずです。
 それにしても自分がメインの飲み会を前にこんな陵辱行為を教え子にするなんて、ホントに先生のムチャクチャさには呆れかえるしかありません。

 先生に命じられた校長室の後片付けだけど、言われたとおりワタシはフキンで丁寧に校長先生の大きな机の上を拭き始めました。
 ホントに至る所に先生の白い精液が飛び散っていて、その勢いと量のすごさにあらためて驚かされます。そんななか、とんでもないことが起きていたことに気付かされたの。

(ああぁ、大切な書類にも精液が降りかかっていて、もうシミになってる・・・)

 机の脇に積み重ねてあった書類にもベットリと精液が降りかかってるんです。そしてその箇所は完全に変色して大きなシミになっています。
 そのうえボールペンで書かれた文字が滲んで読みとれなくなっている所もあるし、何よりその紙からは濃厚な先生の精液の臭いが漂ってきています。

(こんなの、明日になったら、絶対に校長先生は気付いちゃう・・・、どうしよう?)

 精液を出したのはワタシじゃなく先生なのに、すべての責任がワタシにのしかかってきてるような強迫観念のなか、ただオロオロするだけのワタシでした。

75.2学期の始業式 (9月2日)

kage

 今日からいよいよ2学期が始まります。

 例年より一日遅れの2学期の始まりだけど、昨日は夏休みの最終日だというのに田崎先生に呼び出され測られたくもないスリーサイズを計測されてしまいました。
 その結果、4月からたった5ヶ月でバストもヒップもワンサイズ大きくなってしまったという、知りたくない事実を知ってしまうこととなりホントに不運な一日でした。

 そして今日からが2学期の始まり、ということは始業式があるの。昨日のことで憂鬱な気分になっていたワタシは肝心なことを忘れていたんです。
 始業式ということは全校生徒が集まっての集会があるんだけど、こんなときは必ず先生は何か企んでワタシをイジメるの。

 もう、そのことに気付いたときには既に遅すぎました。

 なんと今回は体育館に行く前に、気分が悪いということで申し出るように命じられたんです。始業式に行くためクラスのみんながガヤガヤと教室前の廊下に並んでいるとき、いかにも具合が悪そうな仕草で申し出たワタシに、先生がわざとらしく心配してるかのような段取り通りのセリフを言いました。

「保健の先生も体育館にいて、保健室に行ったところで誰もいないんだから、中野、教室で休んでた方がイイよ」

 そう言われて一人教室に残ることになったんです。今までのこともあって周囲からはどうせ軽い貧血だと思われてるので、クラスのみんなはワタシだけが教室に残ることを誰一人不思議に思わないんです。

 担任だから生徒を引率誘導しなきゃいけないので、先生はニヤリとイヤらしい笑みをワタシだけに送ると、一旦みんなと一緒に体育館へと行ってしまいました。
 そして4,5分後引率を終えた先生は体育館から戻ってくるとさっそくワタシをイジメ始めたの。

 隠し持っていた縄でワタシをそのままイスに縛り付けると、いきなりオチンチンを口に押し込んでその長くて太いのを赤黒くそそり立たせました。
 そしてセーラー服をはぎ取ると、ワタシのオッパイを激しく揉んでむしゃぶって、そのままパイズリしてたっぷりと胸元全体にまず1発目を放出したんです。

 そうです。昨日測定してGカップになっていることを認識した先生は、まず何よりもオッパイに狙いをつけてイジメてきたんです。
 もちろんイスに縛り付けられてるから抵抗なんてできっこありません。

 それをイイことに先生はさらに縄を追加してGカップのオッパイを徹底的に縛り上げると、いびつにくびれて変形したワタシのオッパイに二度目のパイズリをしてきました。
 そうやって激しくイジメられると、オッパイに食い込む縄の刺激とオチンチンの熱さで何だかわからないけど、ワタシのバストの奥底からジワジワとヘンな感覚がわき上がってきちゃったんです。

 そう気付いたときにはもう遅くってGカップのオッパイの谷間でオチンチンが暴れ回るのでさらに縄が食い込んで、痛いはずなのにそれすらも気持ち良くって、ワタシは身悶えするばかりです。
 そんななか先生のオチンチンがビクンと脈打ち、1発目と何ら変わりないタップリで濃厚な精液が胸の谷間にほとばしりました。

 2発連続で放出して一息ついたのか先生ったら今度は、その縛られて身動きできないワタシのスカートの中に手を突っ込んで手マンをしてきたの。
 もちろん相変わらず先生のテクニックは絶妙なんです。しばらくしてスカートもブルマーもはぎ取られちゃって、ワタシ、いつのまにか感じてきちゃってイスに縛り付けられた姿勢のまま悶えまくっていたんです。

「あぁ、あん、ああーん、いいの。スゴイ、ああーん、ああん、か、感じるのぉーーっ」

 もう、先生の手のひらがワタシのアソコの中で暴れ回ります。ホントにキョーレツな手マンなの。もう、グチョグチョってかき回されて恥ずかしいけどイヤらしい汁がアソコから溢れまくってるんです。

「まったく、2学期になったばかりなのに、恥も外聞もない乱れようだな。こうなったら、これでどうだぁ」

「ああーん、あん、あぁ、そこ、そこ、すごい、か、感じる、スゴイの、スゴイの、スッゴイ。あがががぁ、あんんがぁ、イク、イク、イク、イク、イっちゃうぅぅーーーっ」

 人差し指と中指の2本でGスポットを激しくかき回された瞬間ついにワタシ、イスに縛り付けられたままおびただしく潮を噴いちゃったんです。
 もう、座っていたイスはビショビショになっちゃうくらいたっぷりと噴いちゃったの。そしたら先生は縄をほどいてワタシをイスから離すと、そのまま押し倒してアソコに挿入してきたんです。

 ワタシ、潮を噴いちゃって一瞬放心状態だったのに、先生の大きなオチンチンでアソコにグイグイと挿入されたら、またすぐにまた感じてきちゃって喘ぎ悶えてしまいました。
 ホント、先生に仕込まれたカラダとはいえメグミってなんてイヤらしい女の子なの。

 全校生徒、そして先生達全員が体育館に集まって2学期の始業式を受けているというのに、ワタシと先生は教室でこんなイヤらしいことをしてるんです。
 みんな体育館へ行って誰もいない校舎のなか、ワタシの喘ぎ声が響きます。

 そして先生は3発目を迎える瞬間、素早く動いてワタシの口の中に精液をぶちまけたの。ワタシ、感じすぎてワケがわかんなくなっていてそれをイッキに飲み干していました。

「ふうーっ、そろそろ、始業式が終わる時間だな。オレはそろそろ体育館に戻るとするか」

 先生、ズボンを穿き終えてそう言うと体育館にいるクラスの人達を引率しに行くために教室を出ようとするの。その時、また振り向いてワタシを鋭い目で睨んで言ったんです。

「中野ぉ! オレ達が戻ってくるまでに着替えて、オマエの潮で濡れたイスや床を拭き取っておけよ。それと、オマエの乳の谷間もよく拭いておけよ。ぶちまけたザーメンのニオイを生徒達に気付かれたらシャレにならないからな!」

 そう言い放つと体育館へと走っていきました。残されたワタシは、先生とみんながもどってくるであろう数分後のために慌てて着替えてイスや床を拭きはじめたんです。

 とくに先生のタップリの精液が広がったわたしの95センチのGカップバストは、ことさら丁寧に拭き取らなきゃいけないので大変でした。
 ウエットティッシュで何度も拭き取ったんだけど、それでも濃厚な先生の精液のニオイがオッパイの谷間から漂ってくるようで気になって仕方がありません。

 そんなとき、何気なく窓の外をみたら、目線の先には何となく見覚えのある男の人の顔が…、それは、用務員の木戸さんでした。

(ウ、ウソ・・・)

 ワタシ、あまりの驚きに声も出ませんでした。ワタシたち2年生の教室は校舎本館の2階なんです。
 そして中庭に面してるんだけど、そこには数本の大きな杉の木が生えてるの。木戸さんはその木に登って、ちょうどワタシのいる教室の窓の近くにいたんです。

 よくみたら木戸さんはノコギリを持ってました。伸びすぎた枝を切り落とす作業をしていたんです。そして教室の方を見るまでもなく一心不乱にその伸びた枝を切ってます。

(も、もしかしたら、木戸さん、教室の方は見てないんじゃないかしら)

 ワタシ、木戸さんがさっきまで教室で繰り広げられていたコトに気付いてないことを祈りました。そういえば多少喘ぎ声は出したかもしれないけどしっかり窓は閉まっていたから、いくらなんでも外の木戸さんまで聞こえる可能性は低そうです。

 今までスカートの中のブルマー尻や、濡れて透けたセーラー服の下のバストや、プールでの恥ずかしい水着姿を見られたことはあったし、何よりも1週間前の8/26には浣腸されたあとのすさまじい排泄音を聞かれるという超恥ずかしい出来事があったけど、いくらんでもそんな偶然が続くなんてありえません。

 それにこんな高い木に登って危険な作業をしてるのに、教室をのぞき込むなんて余裕があるワケないんです。

 そうなの! いろんな状況を総合的に考えてみても木戸さんが気付いてるわけないんです。現に木戸さんは今だってわき目もふらずせっせと枝切り作業に打ち込んでいます。
 そう思ってワタシ、ようやく冷静になることができてホッと胸を撫で下ろしたその時でした。

ニヤリ・・・

 枝を切り落とす作業をしてた木戸さんがその手をとめると、ワタシの方を見てそんな顔をしたの。ワタシのカラダからスーッと血の気が引いていきます。カラダじゅうが凍り付いたように動くことすらできません。

 そんなワタシの耳には始業式も終わり、田崎先生に引率されて体育館から戻ってくるガヤガヤとしたみんなの声が廊下の向こうから聞こえてきました。
 でもそんななかでも木戸さんからニヤリとほくそ笑まれたそのショックで、相変わらず凍り付いたようにカラダが固まったままのワタシでした。