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カテゴリ:巨乳爆乳責め・オッパイ の記事リスト(エントリー順)

272.プラス3センチ (10月14日)

kage

 昨日の夕方、ママと待ち合わせしてお店に行ったの。お店とは下着ショップなんです。

 最近ブラが合わなくなってきていて、それはワタシもママもおんなじだったから、それなら一緒に行こうってことでママと待ち合わせをして行くことにしたんです。
 ママとワタシの共通の悩みは恥ずかしいばかりに大きなバストをしてるコトで、それだけに普通のお店で売ってるブラじゃ合わないから、以前からママのケーキ屋の近くにあるグラマーサイズ専門の下着ショップに行ってるんです。

 そこであらためてサイズを測ってみたところ98センチのHカップだと思っていたワタシのバストは、3センチも大きくなって101センチのIカップになっていたんです。
 そして、ママの方も108センチのJカップだったのが同じく3センチ大きくなって、111センチのKカップになっていました。

 もう、ショックとしか言いようがありません。ワタシの場合だと以前の測定が5/1に田崎先生に無理矢理測定されて以来の測定なんです。
 つまりあの時から半年も経ってないのにワンサイズ大きくなってるんだから、ホントにショックで落胆するしかありません。

「本当はお嬢さんはJカップ、奥様の方はLカップとワンサイズ上でも良いのかもしれないけど、こんなに大きいのに形よく張りのあるバストなんですから、垂れ防止のためにも多少キツめでタイトに支えた方が良いでしょう。だから今回お二人には、それぞれIカップとKカップをお勧めします」

 “Iカップ”はともかく“Jカップ”、ましてや“K”や“L”なんてグラマーサイズ専門店でも滅多に出ない驚愕のサイズなんだけど店員がそれを顔に出すハズもなく、ワタシとママは努めて平静を装おった彼女からの説明を受け、あとはガックリ肩を落としてお店を出るしかありませんでした。
 もちろん家に帰ってもずっと憂鬱でしかなかったんだけど、そんな下着ショップでの一件があった次の日、登校した中学校でワタシは田崎先生に放課後理科室に呼び出されたんです。

「おい、中野ぉ、昨日オマエとオマエの母親が下着ショップから出るところを、オレは仕事終わっての帰り道に偶然見かけたんだが、なんの用事だったんだ?」

「ええっ、ああっ、その・・・、とくに用事ってほどじゃ・・・」

 まさかお店を出るところを見られてるなんて意外だし、ワタシもママもさらにバストが大きくなったコトなんて当然言えるハズなく口ごもっていたら、ニヤリと不敵な笑みを浮かべながら先生は二つ折りされたレシートをワタシに見せてきたんです。
 それは昨日新しいブラを購入したお店のレシートでした。実は買い終えたあとママがお釣りとレシートを受け取るとき財布に仕舞いながら慌ててお店を出たので、風にあおられてレシートだけどこかへ飛んで行ってたんです。

 そんな現場を見ていた先生は、その後あおられて飛んでいったレシートを懸命に探して拾っていたんだから、恐るべき執念の持ち主としか言いようがありません。
 答えられないワタシに対し先生はそのレシートを拡げ、見せつけながら言うんです。

「ふふふっ、オマエが言わないのなら、俺が言ってやろう。昨日オマエたち親子は新しいブラジャーを買ってるじゃないか。そしてこのレシートには“ベージュ K75”もう一つは“ホワイト I70”と印字されてるぜ。なんてことはない、オマエたち親子が買ったブラジャーは今までのよりワンサイズでかいヤツじゃないか」

「そ、そんなぁ、他人の購入した商品のレシートを拾って、勝手に見るなんてヒドすぎます!」

「黙れ、黙れっ! 中野ぉ。つまりオマエ達はワンサイズ乳がデカくなってるってコトじゃないか。オマエなんて以前オレが測定してやった5月は98センチのHカップだったが、それからワンサイズ発育してるのにオレに報告しないなんて、何様のつもりだぁ」

 どういう根拠で怒るスイッチが入るのか摩訶不思議としか言いようがないんだけど、そのことで怒り心頭の先生はワタシに襲いかかってきて着てるセーラー服を引き剥がしてきたんです。
 放課後の理科室に誰かが来るハズもなく、ワタシは先生のチカラ強さに圧倒されてあっという間にハダカにさせられてしまいました。

 そして理科室の壁にワタシを押し付けると真正面からワタシのオッパイをマジマジと見定めるの。

「ふふふっ、あらためてオマエの乳を見れば、確かにこりゃHカップじゃなくてIカップのデカさだよな」

「ああぁ、そんなにジロジロと見ないで下さい。今までだって散々エッチにイジメられてきたけど、そうやって徹底的に見られちゃうと、やっぱり恥ずかしいのぉーーーっ」

 顔が真っ赤になるほどの思いなんだけど、そうなるのは昨日下着ショップで測定されて101センチのIカップって確定的な数値がでてるのが影響してるのかもしれません。
 たしかに5月に測定された頃と比べても自分でも胸元が張り詰めて重々しい感じがするし、自然な状態でも左右のオッパイが触れ合いそうになってるから、つまりそれはIカップって言うとてつもない大きさになってるからだと思います。

 まだ中学3年生の14歳なのにIカップになってしまったことは、それだけに当然誰にも知られたくなくって、いつもは特注の着痩せして見えるセーラー服を着てるから気づかれないのがせめてもの救いです。
 先生はなおもマジマジとワタシのIカップで101センチのオッパイを見続けてるけど、それで満足する人じゃないから、この後は牙を剥いて徹底的に揉みしだいてイジメまくるに決まってます。

 案の定しばらくしたら、そんな牙を剥かれた先生に責められて喘ぐワタシがいました。それもイキナリ真正面からの“両乳房鷲掴み揉み”で責められてるんです。
 いままでの98センチのHカップじゃなくて、1メートルを超えて101センチのIカップになってるという実測値が先生をことさら欲情させるようで、今まで以上に激しく揉みしだかれちゃってるの。

「はああぁーーーーっ、んんんーーーーっ、せ、先生、そんなに激しく揉んで・・・、き、キョーレツすぎます。そ、そんなの、ダメぇーーーっ」

「こんなにデカい乳は徹底的に揉みしだかないで、どうするんだ中野ぉ! なにしろオマエはついにIカップという恥ずかしいばかりに大きな乳をしてるんだからな。しかも、Iカップになったことを担任のオレに報告しないんだから、不届き者にも程があるぞ!」

「んんんーーーーっ、そんなこと言ってもぉ、わざわざ胸が大きくなったコトを報告するハズないじゃないですかぁ。んくくぅーーっ、それに、昨日になって急にIカップになったワケじゃなくて、5月のHカップから徐々に大きくなってIカップになったってコトくらい、先生だってわかるでしょぉーーーっ」

 ホント、そのコトを声を大にして言いたいワタシです。5月に測定して以来一度もワタシのハダカを見てないのならともかく、事あるごとに陵辱してエッチにイジメてるんだからワタシのオッパイの発育ぶりは日常茶飯事のごとく目の当たりにしてるハズなんです。
 それなのに今日になってIカップへの成長ぶりを知ったかのように、『その報告が無い!』なんて怒って意味不明の陵辱をくわえてるんだからホントに身勝手すぎる先生です。
  
 
 だた、そんな激昂ぶりは先生の歪んだ性欲に油を注いでいるようで、一段と激しくワタシのオッパイを揉みしだく手にチカラが入り、Iカップのオッパイは破裂せんばかりにグイグイ揉み込まれています。

「むううっ、こうなりゃHカップの頃は“巨乳”って言ってたが、けしからんことにIカップになりやがったから、オマエはもう“爆乳”でいくからなぁ。どうだ、不満あるかぁ」

「そ、そんなぁ、“巨乳”って言われるだけでもイヤだったのに、それが“爆乳”って言われるなんて・・・」

「うるさい、文句言うな! オマエはこれからは爆乳ってことでイイんだよ。つまりオマエは爆乳学生だぁ」

 どうやら先生の頭の中ではHカップとIカップの間が巨乳と爆乳との境界線らしいんです。ただ、ワタシにしてみれば“爆乳”ってのは、ママのオッパイのようにホントにたわわで重々しく迫力満点なオッパイというイメージしかないので“爆乳”って言われちゃうのはスッゴク意外な気がします。
 なのに先生がワタシのオッパイを“爆乳”と認定するってコトは、つまりママのような重量感タップリでたわわに豊満な域に達しちゃったってことになり、自分のことながら然とするしかありません。

「中学3年生でしかも3月生まれだから、まだ14歳なのに早くも“爆乳”になりやがって、ホントにオマエはけしからんヤツだよな。しかもオマエは、そこら辺の学生なみの141センチの背の低さじゃないか、へへへっ」

「こ、こんなときに背の低さを嘲るなんて、あ、あんまりです。それはスッゴク気にしてることなのに・・・」

「そんな背の低さで爆乳なんだから、けしからんのだよ。なにしろ141センチしか背がないのに101センチの爆乳なんだから、その差はたった40センチだ。これをウチの学校の3年女子の平均身長158センチに適用すれば118センチの超爆乳になるってワケで・・・。むううぅ、スゴすぎて、ますます興奮するじゃないか!」

 もう、先生ったらあり得るハズも無い仮定の説で“118センチの超爆乳”って数値を導き出し、一段と興奮してるんです。
 目が血走っちゃって、ワタシのオッパイを揉む手にも一段とチカラがこもってスッゴイから、ワタシはただ喘ぎ続けるしかありません。

「はぐああぁーーーっ、ますます激しくオッパイ揉むなんてぇーーーっ、ああぁ、キョーレツすぎてぇ、オッパイが破裂しちゃいそうな刺激なのぉーーーっ。どうして、そんなに激しく揉むのぉーーーっ?」

「ふふふっ、オマエが101センチものけしからん爆乳をしてるからだよ。だいたい身長とバストの差がたった40センチしかないなんて驚異的すぎるじゃないか。女子でクラス一番に背が高いT美なら、学生にして134センチのオバケ爆乳になるところだぞ」

 ああぁ、先生のバカげた妄想はとどまることを知らないんです。おとといの日記にも書いたようにワタシの隣の席のT美さんは174センチでバスケ部エースの高身長女子だけど、彼女にワタシのバスト比率を適用して身勝手な妄想を膨らませるんだから、おぞましさすら感じます。
 スリムなT美さんが134センチもの超爆乳になるハズなんて到底あり得ないから、つまりワタシが背が低いくせに異常にオッパイが大きい爆乳女子学生だってことの再認識にしかならないんです。

 それを実感するとやっぱり141センチしか身長がないのに、バストが身長からマイナス40しかない101センチもあるのは本当に驚愕的ってことになり、そうやって先生は歪んだ欲情を一段と高めてるんです。
 そんな先生は勝手に保健室にある測定器具棚からメジャーを取り出すと、再測定とばかりにワタシのバストを測ってきたんだけどヤッパリ何度測っても同じであり、ワタシの101センチIカップって数値は揺るぎないものになっています。

 さらには、折角だからってコトで無理やりヒップやウエストまで測定して、その結果ヒップは今までの100センチからオッパイと同じく3センチ増えていて103センチになっていたって判明したんです。
 ちなみにウエストだけは奇跡的にもマイナス2センチになってたのは喜ぶべきことかもしれません。でも、つまりは痩せて締まったカラダつきになったのに、望みもしない先生や木戸さんからのエッチなイジリでオッパイとお尻だけムッチリ発育してしまったコトになり、そんなの全然嬉しくありません。

「中野ぉ、オマエ、なんてカラダになったんだ! たった141センチしか身長がないのに101センチのIカップの爆乳と、103センチの豊満デカ尻になりながらも、ウエストだけは細く締まってきてるじゃないか。まったくよくもまぁ、学生のクセに男をたぶらかす、淫らでだらしないカラダつきになりやがったもんだ」

「ああぁ、そ、そんな・・・、だって胸やお尻が大きくなったのは、先生や木戸さんがワタシをエッチにイジメるからじゃないですか。それに、ウエストが細くなったんだから太ったワケじゃないのに、だらしないカラダつきだなんてヒドすぎます」

「なに言ってんだ! オトコをたぶらかそうとする、その捻れた性根がだらしないってコトなんだよ! そのクセ幼い顔立ちでロリっぽさ満点の上に内気で気恥ずかしげな表情ばかりしてるから男の征服欲をくすぶらせやがって、そういうのが実にけしからんのだよ」

 そう言って、いつまでも学生みたいな童顔で成長してないように見えるうえに、オクテで引っ込み思案なワタシのダメな点をあげつらうかのように罵るものだから、ワタシはますます落ち込むばかりなの。
 そんな人格否定に近い非道なコトをしてるのに先生ったらテクニックだけは抜群だから、ワタシは荒々しくオッパイを揉まれてるのに奥底から熱いものが込み上げてきちゃてホントにイヤになっちゃいます。

 破裂せんばかりにオッパイが揉みしだかれ、先生の節くれだった指が食い込んで痛いはずなのに、ワタシは理科室の壁に押し付けられてる上体をくねらせて身悶えるしかありません。
 イケナイことにこんな刺激に快感の血流はさらにオッパイへと注ぎ込まれ、オッパイがますます張り詰めてパンパンになってきちゃうんだから、そんなのを見て一段と先生の手にチカラがこもってくるのも当然で、それが一段とキョーレツな刺激となってワタシを感じさせるので悪循環です。

「はああぁーーーん、オッパイぃーーーっ、こんなに激しく揉みしだかれてるのにぃーーーっ、感じちゃってぇーーーっ、どうしようもなくたまんないのぉーーーーっ」

「へへへっ、揉めば揉みこむほどIカップ爆乳が張り詰めて乳肉がギッシリ詰まってきやがるじゃないか。それにスケベな血流が爆乳にどんどん流れ込むもんだから、クッキリとエロく血管が浮かび上がってるぜ」

「んんんーーーーっ、だってぇ、先生の指先がオッパイの奥底に食い込むたびにぃーーーっ、ビリビリってぇ、快感の電流が全身を貫くんだものぉーーーっ。もう、こうなったら、ワタシの爆乳をもっとメチャメチャに揉みしだいてぇーーーっ」

 こんなに感じちゃたらオッパイの奥底で乳腺活動が促成されるに決まっていて、しばらくしたら恥ずかしくもミルクが乳首の先から噴き出してきたんです。
 いままでだってオッパイ責めでミルク噴出は何度でもあったけど、なにしろIカップというサイズでの公認噴乳は今回が初めてだから、先生の欲情ぶりは今まで以上なの。

「中野ぉ、ぬううっ、ついにIカップ爆乳での母乳噴出じゃないか。まだ中学3年生で14歳のクセにIカップの爆乳から母乳を噴き出すなんて、ますますけしからんヤツだな、この淫乱な噴乳学生がぁ!」

「はああぁーーーっ、だってぇ、先生が激しく揉みしだいて、気持ちよくさせるからぁ、ミルクぅ、タップリ出ちゃうんだものぉーーーっ。はああぁーーーん、もっと搾り出してぇーーーっ、まだ14歳の女子学生なんだけど、噴乳しちゃうし、それが気持ちいいのぉーーーっ」

 イケナイことにあまりの快感にワケがわかんなくなって、ワタシったらもっとミルクを揉み絞って欲しくてお願いしちゃったものだから、先生は理科室の壁に押し付けていたワタシを実験机の上にあげて、覆いかぶさるように背後から揉み絞ってきたの。
 胸の下にはちゃっかり大型ビーカーを置いてるから、噴き出したミルクはどんどんとそこへ溜まっていきます。

「んんんーーーーっ、メグミのぉーーーーっ、爆乳からぁミルクがいっぱい噴き出しちゃってぇーーーっ、スッゴイ勢いで溜まっていくぅーーーっ。気持ち良すぎて、たまんないのぉーーーーっ」

「ふふふっ、確かにHカップだった頃に比べれば格段の噴出量じゃないか。さすがIカップの噴乳ぶりはレベルが違うよな。ようし、それなら一段と噴出させるために、揺さぶって揉み絞ってやるぜ」

「はああぁーーーっ、そんなぁ、ワタシに覆いかぶさって、メチャメチャ激しく揺すっちゃぁ、オッパイが揺れまくってぇーーーっ、ますますミルクが噴き出しちゃうぅーーーーっ」

「おおおぉ、スゴイ揺れじゃないか、中野ぉ! 乳房が大きく波打ってこんなにも迫力を持って揺れるなんて見たことないぞ。到底貧乳のヤツじゃ無理なことで、Hカップだった以前よりも大きく波打ってるぜ」

 ああぁ、先生も驚嘆してるけど、自分でもオッパイの揺れの迫力は以前とは段違いだと感じるんです。サイズ的にはHカップからIカップへとワンサイズだけ大きくなっただけなのに、重量感や揺れる速さは2段階、いいえ3段階ぐらい違う感じがするの。
 まるで大きなゴムまり2つが胸元にくっついていて、それが胸元から飛び出しそうなくらいに縦へ横へと大きく揺れてたわんでいるんだから、圧倒的なくらい迫力満点なんてです。

 もちろんそれは覆いかぶさってワタシのカラダを揺する先生の動きが、今まで以上に激しく早いからであって、こんなに恥ずかしいまでの爆乳をしているとは言っても所詮141センチの背しかないワタシの小さなカラダを揺するなんて先生にしてみればワケないことなんです。
 調子に乗ってきたのか先生はさらに覆いかぶさったままワタシのカラダを激しく揺するので、Iカップの爆乳はさらに激しく揺れてしまい、それがキョーレツな刺激となってワタシをさらに悶絶状態へと陥れます。

「はああぁーーーん、そんなに激しく揺らしちゃぁ、ますますオッパイ気持ちよくってぇーーーっ、ワタシのIカップ爆乳からぁ、ミルクがタップリ噴き出しちゃうぅーーーーっ」

「おい、中野ぉ、せっかく母乳の受け皿として大型ビーカーを置いたのに、オマエのけしからん爆乳がタテ・ヨコ・ナナメに激しく揺れて噴き出すもんだから、実験机の至るところが淫らな母乳まみれになるだけでビーカーには全然溜まらないじゃないか!」

 そんなこと言っても、ワタシのIカップ爆乳の迫力ある揺れに欲情しきって一段とカラダを揺すってるのは先生なんです。
 だけどそんな激しい揺すりにつられてワタシのIカップ爆乳が信じられないくらい揺れて、それは確かにHカップだった頃と比べても迫力が段違いです。以前にママのオッパイの揺れを見て『なんて大きくたわんで激しくゆれるの!』って圧倒されたコトがあったけど、今のワタシはそんなママのレベルに達してる感じなの。

 そんな爆乳だけに激しく揺れることによってミルクの噴出先は定まらないからビーカーだけに注がれることなく、先生が言うようにワタシが乗ってる実験机のうえは一面がビッショリとミルクにまみれています。
 だけどこんな陵辱のせいで乳腺活動も最大に活性化させられてるから噴乳量もハンパなくって、それなりに大型ビーカーにも溜まっていて、もう半分の目盛りぐらいに達してるんです。

「はああぁーーーっ、そんなこと言ってもぉーーーっ、もうビーカーには半分ぐらいミルクが溜まってきてるじゃないのぉーーーっ。もう、荒々しく激しいクセにテクニックだけは抜群なんだからぁーーーっ」

「ふふふっ、それってオレのやり方にケチをつけてるのか褒めてるのかわかんない言いぶりじゃないか。ようし、上等じゃないか! こうなりゃ、もっと徹底的にオマエの爆乳を揺すり揉み絞って、最高レベルに噴乳させてやるからな、おらあぁーーーーっ」

 そう言うと先生は一段と激しくワタシのカラダを揺らして、渾身のチカラを込めてワタシのIカップ爆乳を揉んでミルクを搾り出してきました。
 さっきですら圧倒的な迫力のオッパイの揺れだったのに、もはやその段階も超越してゴムまりって形容していたオッパイがまさしくラグビーボールみたいにいびつに歪んで、胸板から引きちぎれんばかりに弾んでるから壮絶なくらいのオッパイの揺れになっています。
 ああぁーん、だけど、そんな激しい陵辱なのにイケナイことにもオッパイの性感細胞だけは触発されたかのように増殖しちゃって身悶えんばかりの快感が全身を包み込んでるんです。
 仕込まれたカラダの宿命とは言っても、そんな快感にあらがうことはできず、まだ学生なのにワタシはワケがわかんないまま絶叫するばかりなの。

「はああぁーーーーん、イイのぉーーーーっ、N中3年2組のぉーーーっ、中野メグミのぉーーーっ、Iカップ爆乳をもっと激しく揺すって、ミルクを揉み絞ってぇーーーーっ。メグミぃーーーっ、141センチしか身長ないクセに、101センチもの爆乳なんだからぁーーーっ、徹底的に揉まれないとダメなのぉーーーっ」

「まったくだぞ、中野ぉーーーっ、こんなに背が低いくせに1メートルを超える爆乳なものだから、揺れると上はアゴのあたり、下はヘソまで胸で隠れちゃうじゃないか! まさに上半身は爆乳だらけって言ってもイイくらいだぜ」

「もうぅっ! アゴとかおヘソまで隠れちゃうなんてぇーーーーっ、メグミのオッパイぃーーーっ、まるで垂れ乳みたいじゃないのぉーーーっ! そんなのぉ、低い身長なのにオッパイが爆乳すぎるからそうなっちゃうだけなのにぃーーっ。だけどそれくらい揺れるのがぁ、スッゴク感じちゃってぇ、たまんないのぉーーーーっ」

 それって結局は141センチって背の低さだから、とうぜん胴だって平均より10センチ程は短いのに、1メートルを超える爆乳なんだから対比的に『垂れてる』ように見えるだけなんです。
 もちろん先生は『爆乳だらけの上半身』って言ってるだけで『垂れ乳』なんて言ってないんだけど、あまりのヒドさにワタシの方から自虐的になっちゃいます。

 ただし、そんななかでも唯一の安堵できてるコトがあって、それは先生がワタシの乳孔のヒミツを知ってないってコトでした。
 今に至るまでワタシの乳孔を拡張しイジメ尽くしている木戸さんですが、どうやらそのことを田崎先生にはウッカリと伝え忘れているようで、先生は一切乳孔を責めようせず、もし先生が乳孔のコトを知ってようものなら、それこそワタシの爆乳の最奥を狙って指を乳孔に激しくインサートしてきたことでしょう。

 そんなことされちゃったらワタシはひとたまりもなく、並のミルクじゃなく、あのトロトロの濃厚ミルクを噴出して完全崩壊していたに違いありません。
 それを思うと今のミルクの噴出はその量自体はスッゴイ勢いだけど、乳孔の奥底を責められて噴き出させられる濃厚ミルクとは違うのでなんとか耐えられそうなんです。

 あーん、でも耐えられるってコトは絶頂崩壊することなくコノ実験机の上で延々と身悶え続けることを意味するので決して安堵することじゃないってコトにもなるんです。
 それに気付いたところでどうすることもできず、結局ワタシは極限にまで爆乳を揺すられ、トロトロの濃厚ミルクじゃない代わりに、普通のミルクを尋常じゃないほど噴乳して喘ぎまくるばかりです。

「はああぁーーーん、もっとぉ、メグミのぉ、淫らな爆乳を揉みしだいてぇーーーーっ! 小学校に通ってるコみたいな141センチの小さなカラダを揺すって、ワタシのIカップ爆乳をド迫力に弾ませて、ミルクを一面に撒き散らして欲しいのぉーーーっ」

「ようし中野ぉ、そこまでオマエがせがむなら、今日は一晩中かけてオマエのけしからん爆乳を揉みあげて、淫らな母乳を搾り尽くしてやるからな。なあに、実験器具棚には大型ビーカーはたくさんあるんだ。全部のビーカーに満たすまでオレはやめないぜ!」

「ひぐああぁーーーーっ、全部のビーカーにミルクを満たすまで揉み絞られるなんてぇーーーっ! そんなの連続絶頂で無限にイキまくっちゃうじゃないのぉーーーーっ! んんんーーーーっ、そんなコト言ってるウチにまた昇りつめちゃってぇーーーっ、イクイクイクううぅーーーっ!」

 乳孔の存在に気づかれなく一瞬安堵したけど実はやぶ蛇であったことを今になって悟ったものの、時すでに遅く先生の壮絶な爆乳責めに、深夜まで理科室で身悶え絶叫していたワタシでした。
 

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258.弔問(10月3日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 今日は、ある方のお葬式の参列のためにケーキ屋の開店後しばらくして、仕事を中抜けした私でした。

 ある方というのは主人が仕事上でお付き合いのあった方で、私は直接お目にかかったことはないのですが、大変お世話になった方だとは聞いておりました。
 なにしろ主人はいまだ札幌への単身赴任中であり、仕事が忙しいなか札幌から戻って葬儀に行くことはままならないため、代わりに私が行きお悔やみを申し上げることになったのです。

 ケーキ屋の経営を担っている立場上、丸ごと一日すべて休みをとるわけにもいかない私は開店前の準備のあと、店開きしてからのなりゆきを1時間程度見届けてから、自宅へ戻って慌てて喪服に着替えて葬儀場へ出向くしかなかったのです。
 どうやら幸いなことに遅れることなく葬儀場へと到着でき、ほっと胸を撫で下ろした私でした。

 葬儀場の中に入り他の参列者とともに席に座り、お葬式が始まるのを待っていた私でしたが、始まる間際になって大事なことに気づいたのです。
 リップの色がこのお葬式という場に相応しくないのです。

 さきほどまでお店にいたため、お客さんに対しても明るくハツラツにと思い、いつもツヤ感のあるリップを塗っているのですが、さすがにこの弔事の場には相応しくありません。
 なにしろ葬儀の途中のお焼香では、そのあと御遺族にお悔やみを申し上げるのですから、そのツヤ感あるリップのメイクで面と向かうのは流石に礼を失していると言えます。

 お葬式が始まる直前ですが、まだギリギリ時間はありそうなので、私は席を立つとトイレへと駆け込み、なんとかリップを塗り替えることができたのでした。
 ツヤ感を抑えた落ち着きのあるリップに塗り替わっていることを鏡で確認した私は、急いで会場へ戻ろうとトイレを出たそのときでした。

 隣の男性用トイレからも用を足し終えて会場へ急ごうと慌てて出てきた人がいたのですが、なんと驚いたことにその人とは田崎先生だったのです。

「あっ、ああぁ、た、田崎先生・・・、どうしてこのお葬式へ?」

「うわっ、お母さんこそ、どうしてこの葬式に来てるんですか? ボクは故人の遠い親戚なので参列してるんだけど、お母さんが故人と縁故関係にあったって聞いたことないんだけどなぁ」

 そうやって私も驚いたものの、先生もまさかこの葬儀場で私と鉢合わせするとは思いもよらぬことだっただけに、非常に驚いている様子が伺えます。
 そんな先生に対して私は、故人とは直接の繋がりはないものの、主人の仕事の関係から代わりに参列したことを説明したのですが、始めは神妙な面持ちで聞いていた先生の顔からニヤリと不敵な笑みが浮かんだかと思うと、ガシッと私の腕を掴んで引き寄せてきたのです。

「ああっ、だ、駄目ぇ、男性用トイレに引き込むなんて・・・、ああぁ、そんな・・・」

「ふふふっ、だって、お母さんのその喪服姿を見てたらメチャクチャ欲情しちゃたんだから、仕方ないじゃありませんか。まるで旦那さんを亡くしたイケてる未亡人みたいですよ」

「み、未亡人だなんて・・・、私は主人の代わりにお悔やみに来ているだけです。だ、第一、いまから、そのお葬式が始まろうとしてるんですよ、それなのに・・・」

「だからイイんじゃありませんか。もうじき葬儀が始まろうとするこの時間なんだから、今さらこのトイレに誰も来やしないですよ。心置きなく二人だけで楽しめそうですね♪」

 そう言って抵抗する私をもろともせず先生は強引に男性用トイレへと私を引きずり込むと、私の着ている喪服を脱がしていくのです。
 強引ながらも巧みなその手つきでボタンやホックを手際よくはずし、次々と私から喪服を脱がしていきます。
 しかしながらいつも私を陵辱するときは、脱がした衣服や下着を勢いよく放り投げる程すべてを剥ぎ取って私を全裸にさせるのですが、今回は胸元やお尻を晒し出させるものの決して剥ぎ取ることをしない先生なのです。
 陵辱されて慌てふためきながらも、その私の戸惑いを感じ取った先生が私へ言ってきました。

「お母さん、ふふっ、せっかくの喪服姿なんだから全部剥ぎっ取ったらエロくなくなるでしょ♪ このムチムチの豊満な肉体に黒の喪服が最高にそそるんですからね」

「ああぁ、だから喪服やブラのホックを外して胸をはだけたり、ストッキングや下着をずらしてお尻を剥き出させるものの、完全に剥ぎ取らないのですね」

「そうなんですよ、実にたまらないですね。この黒の喪服からはだけてあらわになった、お母さんのJカップ爆乳や110センチの巨尻が実にそそられるんですよ」

 そう言うと、はだけた胸元から恥ずかしくもたわわに実っている私の108センチの乳房を揉みしだき、喪服のスカートをまくりあげ、ストッキングやパンティも半ばずり下ろしてむき出しになったお尻を舐め回すのです。

「お母さんの肌が白くてムチムチしてるから、実にこの喪服との対比で一段と豊満に見えてスゴイ迫力ですよ。こんな爆乳や巨尻は徹底的に揉み上げて責めぬいてあげますからね」

「ああぁ、だ、駄目えぇーーーっ、もう、お葬式がはじまってるのに・・・、しかもここは男性用トイレじゃないですか」

「だからさっきも言ったじゃないですか。お葬式の途中で不謹慎にも用足しに行く参列者なんているハズないんだから、好都合なんですって! なので、お母さんはこの男子トイレでボクに犯されてりゃイイんですよ」

 そう言うとさらにチカラを込めて、私の乳房やお尻を責めあげるように弄ってきた先生です。そんな荒々しい責めぶりに、仕込まれてしまった私の躰が敵う筈もありません。
 身体の奥底から熱く燃えるような快感がわきあがり、男性用トイレで惨めにも肉体を弄くられているにも関わらず、私は喘ぎ悶ていたのです。

「はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、どうしても、躰がぁーーーっ、熱くてぇ、か、感じるのぉーーっ。だ、だから、せ、せめて・・・、こ、個室で、私の躰を貪ってぇーーっ」

 仕込まれた肉体からジワジワと湧き上がる快感に翻弄されながらも、私はせめてもの願いを先生に乞うしかなかったのです。
 なにしろ葬儀中だけに先程の先生の言葉の通り、誰かがこの男性用トイレに入ってくる可能性は低いとは思います。

 しかしながら万が一のことを考えると、だれかが用を足しにこのトイレのドアを開けた瞬間、ここは男性用トイレであるのにも関わらず、喪服がはだけた裸の女の姿を目の当たりにしてしまうのです。
 しかもこともあろうに、状況からは無理矢理犯されてる様に見えるのに、その女は破廉恥にも淫らにも喘ぎ悶えているのです。そんな自分の姿は絶対に見られたくありません。

 そうであれば先生に躰を貪られるのは仕方ないことだとしても、他の誰かに見られることなく済ませるためにはトイレの個室でこの陵辱を受けるしかありません。
 それならば、不届き者のカップルが淫らに個室で乱痴気騒ぎをおこしてるように思われるだけでしょうから、それを期待し個室への移動を先生に請うのですが、そんな私の願いは所詮虚しいものでした。

「駄目です、お母さん! 狭い個室でチマチマとやってられるワケないでしょ。しかもこの葬儀場のトイレは結構広めなんだから、ノビノビとここを使わない手はないじゃありませんか。へへっ、お母さんが、快楽に溺れトイレのそこらじゅうをのたうち回るくらい、激しく弄ってあげますよ」

「ああぁ『のたうち回る』だなんて・・・、私がそんな淫らではしたないこと出来るわけが・・・、ああっ、駄目ぇ、駄目なのぉ、ああぁーーーっ」

 先生が言うように小用便器がズラリと並ぶほどのかなりの広めの男性用トイレなのですが、そのトイレの中央で背後から私を羽交い締めにすると、喪服とブラジャーからはだけている私の乳房を一段とチカラを込めて揉みしだいてきたのです。

「まったくこの爆乳、喪服の上からでもボタンを弾け飛ばす位の凄い迫力でしたよ。それが今は開いた喪服の胸元からこぼれんばかりにたわわに実ってるんですから、徹底的に揉み尽くしてあげますよ」

「はああぁーーーん、駄目ぇーーーっ、そんなに荒々しく揉んじゃ、はああぁーーーっ、奥底からぁ、熱いのがこみ上げてきて、あああぁ、感じちゃうのぉーーーっ」

 故人を弔う大切な葬儀中にも関わらず、私はこの広めの男性用トイレのほぼ中央で娘の担任教師から徹底的に乳房を揉まれているのです。
 しかも今日の先生はいつになく興奮しきっており、異様なまでの欲情した目つきで渾身のチカラを込めて私の乳房を揉みしだきます。

「ふふっ、ホントにたまりませんよ、なんたって今日のお母さんは喪服姿で、実に色っぽいし、しかもその喪服の下の黒のブラジャーとパンティーが実にそそられるんですよ」

「ああぁ、だって喪服なのですから、下着だってそれに合わせて黒にするのは当然じゃないですか・・・、あああぁーーーっ、そんなに激しく・・・、はああぁーーーっ」

「ま、そりゃそうなんですけどね。でもこの格好をメグミさんがしたところで、ガキには不似合いでチャンチャラ可笑しいだけなんだから、やっぱりこういうのは年相応の貫禄ってところですかね」

 確かに、中学校に通うまだ14歳のメグミが喪服とか黒のパンティーやブラを身に付けたところで不釣り合いなだけなのですが、つまりそれはメグミのハツラツとした若さを反映していることになります。
 一方で喪服や黒の下着が似合うのが年相応の魅力と受け止めればそれまでですが、逆に言えば所詮若くないことの意趣返しとなり、やはり私は蔑まされた気持ちにしかなりません。
 そんなますます惨めな思いばかり深まる私なのですが、そんな私の気持ちなど一向にかえりみることなく先生はさらに欲情を高めるばかりなのです。
 そんな先生は、一段と激しく乳房を揉み込もうと、私をトイレの床に押し倒し無理矢理四つん這いにさせて私の背後から覆いかぶさろうとした、その時でした。

 脱がされかけた喪服が腕に絡んでいたため両手で床をつくことができず、腕を曲げて肘をついて四つん這いの姿勢になったのですが、そうなるとたわわに垂下した私の乳房が床のタイル地に届いてしまったのです。

「おおおぉ、こりゃ凄い。お母さんの爆乳は肘をついた四つん這いだと、その爆乳がビタッと床のタイルに届いてるじゃないですか。並の巨乳程度なら到底無理なことで、さすがお母さんの熟れきった爆乳ならではですよ」

「ああぁ、そんな、み、見ないで下さい、ううっ・・・」

 あぁ、108センチもの豊満すぎる乳房なのに150センチほどの小柄な体型で手足も長くないので、肘をついて四つん這いになると垂下した乳房が床に届くまでになったのです。
 なんといってもその乳房自体が豊満すぎるからなのは勿論ですが、そのうえ四十路となり若い頃のように乳房の張りが衰え、たわわに重々しく垂下しているからなのです。

「こんなに重たげに垂下して床に届くなんて、到底メグミさんのような若い乳房では無理なことで、やっぱり熟れきって軟乳化した乳房の豊満さは凄まじいですね」

「ああぁ、酷い・・・、そうやってまた私の重ねていく年齢のあげつらって蔑むのですね。あんまりじゃありませんか・・・」

「おやおや『蔑む』だなんて人聞きの悪いこと言わないで下さいよ。肘をついた四つん這いなのに乳房が重々しく垂れて床に密着してるんだから、実に豊満でたわわなことの証じゃないですか。こんな光景めったに見れるものじゃありませんよ」

 そう言うと四つん這いの私に覆いかぶさったまま、乳房を絞り込んで床に押し付けると、こねくり回すように揉みしだいてきたのです。

「ひぐあはぁーーーっ、オッパイをぉーーっ、床に押し付けて揉むなんてぇーーっ、はああぁーーーっ、強烈すぎます・・・、ああぁ、先生ぃーーっ」

「ふふっ、こうやって床に押し付けて揉みしだくなんてのも普通じゃできませんからね。こうなったら蕎麦打ち名人気取りで、蕎麦打ち台の上で生地をこねるように、お母さんの爆乳を揉み尽くしてあげますよ」

 信じがたいことに男性用トイレの中央で私は四つん這いにさせられて、その床のタイル地に乳房を押し付けられ、まるで蕎麦生地のように揉み込まれてしまったのです。
 ベッドの上でなく、トイレの床の上に乳房を押し付けられこねくり回されていることが、この状態の異常さを表しています。

「あははっ、トイレっていうゲスな場所なのを気にしてるんですか? でも、ここは公衆トイレじゃないんだからちゃんと清掃も行き届いてるんで、そんなに汚くはありません。どうか、ご安心下さい♪」

「ああぁ、だからってそんなに激しくこねくり回さなくても・・・、ああっ、んんっ、はああぁーーーっ」

「だってこんな場面を逃すワケないでしょ。喪服姿の淑女を男性用トイレで、さらにその淑女がJカップの爆乳を持っていて、しかもその爆乳が軟乳化して重力の赴くまま床のタイル地に届いてるんだから、これこそまたとないチャンスです!」

「あううっ、もう、そんな酷いこと言わないでぇ、んんんーーっ、はああぁーーーっ」

 葬儀もすでに中盤に差し掛かった頃だと思われ、そろそろ弔問客の焼香が始まるでしょう。夫に頼まれたお焼香を済ませて御遺族にお悔やみを申し上げたいところですが、この状態ではそれどころではありません。
 それどころか、むしろ先生の方が故人の遠縁とのことですから、葬儀へ参列しなければいけない筈なのですが、そんな素振りは全く見せずなおもこの男性用トイレで私を責め続けるのです。

「ふふっ、どうやら葬儀のことが気になるようですね。だけど故人は仕事柄じつに大勢の人との関係があったのですから、旦那さんだってその中のほんの一人に過ぎません」

「あううっ、つまりこの葬儀に弔問しなくても、御遺族は気になさらないとおっしゃるのですね。ああぁ、だとしても先生は故人のご親戚じゃないですか? 参列しなければいけないのは先生の方ですよ」

「フン、ボクなんて何親等も離れた、実質アカの他人に近いレベルの遠縁なんですよ。一応義理で葬儀には駆けつけてやったけど、それこそボクが居なくたって遺族のヤツらは何とも思ってないんですよ」

 そう言うと先生はさらに荒々しく、それでいて巧みにツボを抑えて私の乳房をトイレの床に押し付け、こねくり回すように揉み続けるのです。
 そんな類稀なるテクニックの先生の責め技に、仕込まれた私の躰が敵うはずがありません。

 しっかりと葬儀に参列してお焼香すべきなのに、そしてここは男性用トイレという場所なのに、はてまた四つん這いの姿勢にも関わらず乳房が重々しく垂下して床のタイル地に届いているという究極に辱めれれている状態なのに、私は狂おしいまでに喘ぎ悶えてしまったのです。

「はああぁーーーっ、オッパイがぁ、感じるのぉ、トイレの床に押し付けられてこねくり回されてるっていう、とてつもない辱めを受けてるのにぃ、凄く感じちゃうのぉーーーっ」

「ホント、たしかに実にこりゃ惨めですねぇ。だって貞淑な四十路熟女が、喪服とその下の黒の下着をはだけて色情魔ばりに男性用トイレで変態的に身悶えてるんですからね。でもね、それがお母さんの本性ですよ!」

 そう言うと四つん這いの私を押し出すように男性用トイレの到るところを這わせながら、その床のタイル地に押し付けて乳房を揉みしだくのです。
 相応の広さのある男性用トイレを縦横無尽にのたうち回りながら這いつくばって、私は乳房を責め続けられていました。

 すると急速に乳房の奥底から、何か熱いものがわななくようにこみ上げてきたのです。

 それが何を意味するのか、あまりにも突然すぎてわからぬまま戸惑っていたその瞬間、乳房の先から勢いよく母乳が噴き出したのでした。
 乳房はなおも床に押し付けられたままなので、密着している床のタイル地を噴き出した母乳が濡らしていきます。

「ふふっ、お母さん、母乳が噴き出してきたじゃないですか。これも、熱くカラダが燃えてる所に、タイルに押し付けられて冷却されるという温冷効果の一種でしょうね」

 そのように物知り顔でニヤリと笑みを浮かべた先生ですが、確かに責め込まれて躰が熱を発しているところに、タイルで急速に冷まされるのですから温冷効果は充分と言えるでしょう。
 なにしろ10月の初頭ながら、今日は秋冷えのする天候ですからタイル地も相当に冷えているのです。

 私自身は受けてませんがメグミを産んだ産科では、授乳期に母乳の分泌が少ない女性が温湿布と冷湿布を交互に繰り返す温冷促乳マッサージを受けており、その寒熱の繰り返しが乳腺の刺激に効果的なのは事実なのです。
 しかし私はまだ妊娠初期で本来であれば母乳が噴出する肉体ではないのです。それなのに今までの仕打ちで散々乳腺が刺激されてきたうえに、先程からのトイレのタイルを使った温冷効果で乳腺が一段と活性化され母乳が勢いよく噴き出すようになってしまったのです。

「ああぁ、こ、こんなに母乳が噴き出すなんて・・・。メグミを育てているときだって、こんな量じゃなかったのに、しかもまだ妊娠初期だというのに、いったい私は・・・」

 以前の日記にも書いたように、妊娠初期で多少の乳汁が分泌したことは体質上メグミを産んだときにもその症状があらわれた私でしたが、今回の噴出は格段に違います。
 乳首にある無数にある目には見えない乳孔から、まるでシャワーのように勢いよく母乳が噴き出しているのです。

「おおっ、お母さん、凄い勢いじゃないですか。しかも今日身に付けているのが、喪服も下着も色が黒いだけに、噴き出す母乳の白さがひときわ鮮やかに見えて最高ですよ」

「んんんーーーっ、だって、温冷効果で一層乳腺を刺激して、揉みしだかれちゃ・・・、はああぁーーーっ、母乳が出ちゃうんです。ああぁ、駄目ぇ、イッパイ出ちゃうのぉーーーーっ」

 究極的なまでに異様で淫らなこの状況は悪化の一途をたどり、一見貞淑に見える四十路の喪服姿の女が、喪服をはだけて恥ずかしいばかりに豊満な乳房をトイレの床に押し付けられて身悶えているだけでなく、ついにはその乳房の先から母乳を噴き出して快感に喘いでいるのです。
 なおも執拗にこねくり回されて、母乳の勢いは増すばかりです。

「あっ、そろそろ葬式も終盤じゃないですか。やたら長い葬式だけに、終わった途端にどっとこのトイレに男の弔問客がションベンしに押し寄せるに違いありませんよ。そしたらこの現場を見たらビックリでしょうね」

「ああぁ、そんな所を見られたら、私は、もうお終いです・・・。んんんーーーっ、でもイイのぉ、もう気持ちよくって、母乳噴き出すのがたまんなくてぇ、最高なのぉ。もう、見られちゃってもイイから、もっと裕美子の爆乳を揉み絞って、母乳を噴き出させてぇーーーーっ」

 トイレの到るところが雨漏りしているかのように、水たまりをつくって濡れているのですが無論それは雨水ではなく私の乳首から噴き出した母乳なのです。
 
 それが証拠に雨水のように無色透明ではなく、眩いばかりにクッキリとした乳白色であり、それが濃厚なまでの乳臭さを放っているのです。
 噴き出す量もさることながら温冷効果による乳腺の異常なまでの活性化は、母乳の濃度も一気に高めていたのでした。

 トイレの到る所に母乳が降りかかる一方、私の着ているはだけた喪服や黒のブラジャーやパンティーもその母乳で濡れ、もはや絞れば滴り落ちるほど母乳が染み込んでいってます。

「ふふっ、このお母さんの母乳が染み込んだ喪服や下着をネットオークションで売ったら、凄い高値がつくかもしれませんね」

 そんな先生の戯言を快感に喘ぐなか朧気に聞きながら、私は男性用トイレで身悶え続け、なおも勢いよく母乳を噴出しつづけていました。

220.滴る汗(8月14日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
「お母さん、早くも胸が張ってきてるって話しじゃないですか。それって、母乳が出る前兆ではないのですか?」

「ど、どこから、そのことを」

「木戸さんが教えてくれたんですよ」

 お店で働いていた私に、田崎先生は突然電話をかけてくるとそう切り出したのです。

「しかも、胸が張り出したことを自覚したのが僕と一緒に変態プレイをしたおとといの夜だったなんて。なぜ、その時に言ってくれなかったんですか!」

「あっ、そ、その、とにかく今は仕事中ですから、そんなお話は困ります」

「そうですか。それじゃ、お昼頃、お母さんのお店に行きますからね」

 そう言って勝手に予定を入れると、お昼頃先生はお店にやって来たのです。まさか、お仲間の人達がいるこのケーキ屋の中で話をするわけにもいかず、私はレジを代わってもらい、外へとでました。道を歩きながら先生が私に言いました。

「木戸さんから話を聞いたときには驚きましたよ。メグミさんのお母さんだから、いつかは母乳が出るんじゃないかと、可能性だけは感じていましたけどね」

「そ、それは、ああっ、でも・・・」

「妊娠後期ならいざしらず、妊娠2ヶ月程度にしからならないのに、、早くも母乳が出そうな気配がでてきたなんて早すぎるくらいですよ。こりゃ、相当期待できそうですね!」

「ちょ、ちょっと、先生。こ、声が大きすぎます」

 道をすれ違う人に聞こえてしまうのではないかと心配になるほど、先生はためらいなく普通の声で話すのです。そんな私の気持ちを察してくれたのでしょうか。先生は人通りのない路地裏へと移動してくれました。

「ふふふっ、ここなら人に聞かれる心配もないでしょう。それで、さっきの話の続きですけど、やっぱりお母さんならそろそろ母乳が出てもおかしくないですよ。その持って生まれた体質と、そんな素晴らしい爆乳をお持ちなんですから!」

「あぁ、もう、その話はやめてください」

「そうはいきませんよ。妊娠初期の妊婦が、その張りつめた爆乳から母乳を噴出するなんて、実に最高じゃありませんか」

「そんな・・・」

「第一、そう言う貴女の娘のメグミさんだって、まだ14歳の中学3年生でもちろん赤ん坊も産んでないのに、あんなに淫らに母乳を噴出させてるでしょ?」

「ああぁ、それは貴方たちが妊娠させた挙げ句に中絶させたために、不幸にもホルモンのバランスが崩れたからじゃありませんか。原因は貴方たちなのに、それを、なんてヒドイ!」

 このあとの事を思うと耐えられないのです。43歳にもなって変態的な不倫をした結果、妊娠してしまい、挙げ句の果て、出産どころかまだ妊娠初期だというのに淫猥に母乳を垂れ流すような女に私がなってしまうなんて耐えられないのです。
 中絶の結果不幸にしてホルモンバランスが崩れて母乳がでるようになった娘とは根本的に事情が違うのです。しかし、そんな気持ちの私にお構いなく先生は背後に回るとエプロン姿の私の胸を揉み始めたのです。

「ああっ、な、何をするんですか」

「何を?って、促乳マッサージじゃないですか。昨日、木戸さんにしてもらったハズでしょ?」

「こ、こんな所で、お願いです、やめて下さい」

「ダメですよ、お母さん。せっかくこの妊娠初期でも母乳が出る可能性が大きいんですから、今のうちからしっかりとマッサージをしておかなきゃどうするんですか」

 その時点になって、なぜ先生が人気のない路地裏に移動したのかその理由にようやく気付いたのです。他人に話が聞こえることを気遣って移動したのではなく、自分が乳房へ破廉恥極まりないマッサージをしたいが為に移動しただけだったのです。
 そして、こともあろうにエプロンの紐をほどくと、その下のブラウスのボタンもはずし、さらにはブラジャーも剥ぎ取ると、露わになった私のI カップ爆乳を直接マッサージしたのです。

 路地裏とはいえ、誰かが来るかもしれないのに、私は恥ずかしいばかりに豊満な乳房を露わにさせられ背後からグイグイと揉みしだかれてマッサージを受けているのです。

「所詮、服の上からマッサージをしたところで効果は半減ですからね。しっかりマッサージをして、いつか母乳が出るその時に備えておきましょうよ」

「ああぁ、やめて下さい。今の私からは、母乳が、出るわけないんですから」

「そんなことはありません。メグミさんを産んだ14年前だって妊娠前に母乳が出たんでしょ? それなら今度だって可能性は非常に高いですよ」

「ああっ、で、でもあの時は妊娠後期で、今みたいな妊娠の初期とは違います」

「それは前回の話、今度は早まるかもしれませんよ。なにしろこんなに張りつめていらっしゃる」

「ち、違います。絶対にもう母乳なんて出るはずがないのです。だから、もう、んんあぁーーっ」

 当の本人の私が否定してるのに、先生はなおも力を込めて乳房へのマッサージを続けるのです。

「ふふふっ、そう言ってるお母さん自身が、母乳が出るようになることを期待してるんじゃないですか?」

「な、何をおっしゃるんですか。そ、そんなバカな事・・・」

「ムキになって否定されると、ボクとしてもなおさら意地になってマッサージしたくなるんですよ」

「だ、だって、こんなこと、もう、私は、んんくっ!」

「ふふふっ、それとも、それを見越してわざと拒絶のフリをしてらっしゃるのでは?」

「バ、バカな、私がそんな、破廉恥な、んんっ、んはああぁーーっ!」

「図星ですね。乳房がさらに熱く張りつめてるじゃありませんか」

「ああっ、んんあぁぁ、も、もう、かんにんしてぇぇぇーーーっ」

 先生は見抜いていたのです。私の心の奥底に潜む、私自身すら気づかなかった淫らな願望に気づいていたのです。嫌がるその態度は、結局のところ恥ずかしいまでに淫靡に乱れることを期待してることの裏返しのあらわれだったのです。
 このようなことを見抜かれてしまった今、私はただひたすら耐えるしか残された道はありませんでした。昨日、木戸さんが私にした時間と同様、15分から20分間その規則正しい刺激に私は耐えるしかなかったのです。

 そして、ようやくその時間が過ぎました。しかし、先生の手は私のJカップ爆乳から離れないのです。それどころか、先程のマッサージとは明らかに違い、力を込めて私のJカップ爆乳を揉み始めたのです。

「ああっ、せ、先生、そんなのは、マ、マッサージじゃありません!」

「ふふふっ、だって、お母さんのその爆乳を単に欲情を伴わないマッサージをするだけで、並みのオトコが満足できると思うんですか。なんたってお母さんは普通の胸の大きさじゃないんですからね」

「そ、そんな言い方って、まるで私の胸が大きすぎるのが悪いみたいじゃありませんか」

「違いますか? だって、路地裏だから人目に付かなくて済みますけど、こんなに凄い爆乳を人前に晒したらとんでもないほどの大騒ぎになりますよ」

「ああっ、そ、それだけは、お願いです」

「じゃあ、この場で僕にその爆乳を揉まれるんですね」

「ああぁ、わ、わかりました。だから、表通りにだけは、つ、連れて行かないで下さい」

 そんな私の観念した様子を見て、先生は渾身の力を込めて私のJカップ爆乳を揉み始めたのです。

「本当にお母さんの乳はデカい、なにしろ108センチもあるんですから」

「んんっ、はあぁぁーーっ、そんなに強くぅぅぅぁーーーっ」

「ボクの指が、こんなに奥深くまで食い込んでいるんですよ。ホラあぁーーっ!」

「ああぁぁぁ、なのに、どうして、こんなに感じるのぉぉぉ、はああぁぁぁーーっ」

「まったく、困ったお母さんですねぇ、淫らに喘ぎ声を漏らしちゃって・・・。路地裏といえど、誰かが来るかもしれないのに」

「んんんーーーっ、そ、それだけは、はあああぁぁぁ」

「案外、この恥ずかしいばかりに大きな爆乳を人に見せびらかしたいのではありませんか?」

 自分ではそんなバカなことを望むハズがないと思いながらも、偶然この路地裏に居合わせた人が、この様子を見て驚くことを想像するとなぜだか胸が淫らにときめいてしまうのです。

「驚くはずですよ、この現場を見た人は。なにしろ、女性が白昼に上半身裸で乳房を揉まれているのです」

「んんっ、んくくっ、やめて下さい、そんな例え話」

「しかも、その女性は150センチ足らずの小柄ながらムチムチの体型をしているんです」

「はあぁぁ、だから、やめて、と言ってるのに」

「それなのに、露わになった上半身からさらけ出している乳房はたわわに重々しく実った実に凄い爆乳だ」

「んんああっ、だめぇ、そのことは、はああぁぁーーっ」

「しかも、乳首も乳輪も淫靡に赤黒く染まって、それが太陽に照らされヌメヌメとてかり輝いている!」

「んぐぐううぅぅぁーーーっ、んんはあぁぁっ、だめぇ、あああぁぁぁ」

「そんな姿を見て、欲情しない男はいないでしょうね。まったく貴女は罪な人だ!」

 恥ずかしくも43歳の人妻である私が、担任の先生に荒々しく乳房を揉まれているのに激しく喘いで悶えてしまっているのです。
 路地裏でこねくり回されるように荒々しく乳房に指を食い込まされて、のけぞらんばかりの快感に身悶えているのです。

 高まるばかりの快感に乳房はいつしかヌメヌメと汗まみれになっています。そんな汗まみれの乳房を揉み絞ると、肥大した乳首からはトロリと汗がしたたり落ちるようになってしまったのです。

「実にイヤらしい光景だ。お母さんの乳房からトロリと汗がしたたり落ちてますよ」

「はあぁぁぁぁぁーーっ、暑くてぇぇぇ、どうしても、汗がぁぁぁ」

「いたいけな中学生の娘をもつ43歳の人妻が、肉欲の限り汗をしたたらせて悶えてるんですね」

「んんんーーーっ、まるで、私が淫乱みたいな、はあああぁーーーーっ」

「母乳が出ない今のお母さんにとっては、こうやってイヤらしいエキスを滲ませてるんですか?」

「そ、そんな。でも、んんんーーっ、な、何を。はああああぁぁーーーっ!!」

「それなら、母乳が吸えない代わりに、そのイヤらしいエキス混じりの汗を吸い出すだけですよ!」

「はあああぁーーーーっ、くうぅぅぅぁーーーっ、あああぁぁ、乳首ぃぃぃーーーーっ」

 私の乳房に顔をうずめると先生は力強く揉み絞りながら、乳首を咥えると強烈に吸い始めました。ネットリと絡みつくような汗がチューチューとかすかな音を立てて吸い取られていきます。
 こんなにもイヤらしい汗を発している私はいったい何という女なのでしょうか。ですが、母乳の出るはずのない私にとって、このイヤらしい汗が私の淫乱な真の姿を象徴しているようでもあり、こうなるようにイタズラな神様が仕組んだようにすら思えるのです。

「ひぐうぅぅぁーーっ、くはぁぁーーっ、す、吸ってぇぇぇ、私のこのイヤらしい汗ぇぇぇ」

「まったくどういうことですか。吸っても吸っても、この爆乳から玉のように汗が噴き出していますよ!」

「わ、わからないのです。だけど、乳房が熱く、どうしようもなく感じて、自然に汗が出ちゃうんですうぅーーーっ」

「お母さんの乳腺細胞が活発に増殖していることの証ですよ。いずれ、母乳噴出も近いのです!」

 玉のように乳房から出てくる汗をひとしきり舐めて吸い終えた先生はそう言うと、私を路地裏のアスファルトの上に四つん這いにさせるとまるで搾乳でもするかのように乳房を揉み絞り始めたのです。
 もちろん母乳がでるはずもなく、相変わらず出続ける汗が肥大した乳首をつたってポトリと灼けつくアスファルトの上に落ちていきます。

「散々吸い出したのに、まだまだ汗が噴き出していますね。実に不思議な光景です。雨が降ったわけでもないのに炎天下のアスファルトでここだけが濡れている」

「んぐぐぐぅぅぅぁーーっ、はあぁぁっ、し、絞ってぇぇ、感じるのぉぉーーーーっ」

「こんな変態的な現場を誰かに見られてもいいのですか!」

「イイのぉぉ、見られても、んんんーーーっ、見られたいのぉぉ。トロリとイヤらしい汗を滴らす、淫乱な人妻の姿を見られたいのですぅぅ」

 快感のあまりに四つん這いの姿勢のまま激しく体を揺らし、噴き出した汗が四方に飛び散りさえしています。いつしか先生は乳房を揉み絞るのをやめていました。
 ですがやめられたことにも気付かず、官能のまっただ中にいた私はその姿勢を続け、自分で乳房を揺らして悶え続けたのでした。

197.胸の谷間で(7月17日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 またもや今日、田崎先生から夜の理科室へ呼び出されてしまいました。夏の蒸し暑い夜でしたから、うっすら汗ばんで理科室に来た私の姿を見て先生が言ったのです。

「ふふふっ、お母さん、相変わらず今日も暑かったですね。こういう日はどうしても涼しい格好にしてしまうけど、お母さんの場合は何かと大変ですよね」

「えっ、あ、それは・・・、どういう意味ですか」

「だって夏のスーツだと布地も薄手だから胸元の盛り上がりも目立ってしまって、ただでさえ大きなお母さんの爆乳がさらに誇張されますからね」

 そう言ってスーツ姿の私を見てニヤニヤするのです。私としても自分のバストの大きさがわかりにくいようにと、体型が出にくいカッチリとタイトなスーツを着るようにしてるのですが、夏場だとどうしても布地が薄手のモノを着ざるを得ないので、恥ずかしいまでに大きな私のバストが目立っていたのです。
 そして、そのスーツ姿を見た時からすでに欲情し始めていた先生は、なんと強引にそのスーツの胸元に手を差し込みバストを揉み始めたのです。

「ああっ、だ、だめです、せ、先生、やめて下さい」

「だって、お母さん、こんな爆乳をただ単にスーツの上から眺め続けるなんて、あまりにも殺生ですよ」

 そう言いながらなおも力を込めて私の乳房を揉み続けるのです。しかし、荒々しくもそのテックニックは絶妙で、私はいつの間にか肉体が熱くなり感じ始めていました。
 辱めを受けているにもかかわらず、しかもそれほど時間が経っていないのに早くも感じてしまうなんて、本当に私は淫らな女になってしまったのです。

 そんな私の様子を見抜いた先生は素早く慣れた手つきでスーツとその下のブラウスのボタンをはずし、有無を言わさずブラジャーも剥ぎ取ってしまいました。
 そしてあらわになった私のJカップのバストを揉み込んできたのです。

「まったく、それにしてもお母さんの爆乳の迫力はたまりませんよ。ボクね、つい3日ほど前にメグミさんに対して乳首を輪ゴムで縛って母乳を限界にまで溜めさせたんですよ」

「ああぁ、そ、その話は・・・」

「それでね、その時の破裂しそうなくらいに張りつめた乳房の大きさが今のお母さんのと同じくらいだったんですよ。お母さんは母乳を溜めているワケでもないのに、この大きさなんだから本当に凄いですね」

 そのことはメグミの日記を読みましたので私も知っています。14歳という幼い年齢にも関わらず母乳が出るようになった娘は、この前の7/13、7/14と連続で乳首を輪ゴムでグルグル巻きにされて母乳を溜めさせられた結果、信じられないくらいに乳房が張りつめさせられたのです。
 胸が張り裂けそうなその苦しみはさぞかし辛かったことでしょう。そう言えば私自身もメグミを母乳で育てましたので、あの頃は毎日胸が張り続けて多少なりとも苦しい思いをしていたものです。

 しかしワタシがより思った事は、メグミがそのあと母乳を揉み搾られると、生じてきたあまりもの快感に激しく喘ぎ悶えたということでした。そのことを知って私は何とも複雑な気持ちになったのです。
 暴虐とも言える荒々しい辱めを受けたにも関わらず娘が狂おしいまでに激しく身悶えるのは、それに相応する快感を得ているからに他ならないからです。
 そのような快感とはどれほどまでに官能的なのかを思いをはせると、自分自身で複雑な気持ちにならざるを得ないのです。

 娘はまだ14歳という年齢にもかかわらずそのよう素晴らしき快感を何度も得ているのですが、42歳の私はまだその入り口にしか立っておりません。
 無論そのことで娘に対する嫉妬心や敵対心などは感じませんが、何かしら母親の私だけが取り残されたような虚無感に追いやられるのです。
 そんな私の心の隙を突いたかのように、先生はなおもバストを激しく揉みしだき、むしゃぶってきました。

「あううっ、ああぁ、は、激しいぃーーっ、んんんーーーっ」

「ふふふっ、そう言いながらもカラダが熱く反応してきてるじゃないですか。ボクに仕込まれ初めてから1ヶ月弱しか過ぎてないのに、この反応ぶりなんだからメグミさんより筋がイイからもしれませんよ」

「ああっ、そんなこと・・・、私はただ・・・」

「ただ快感のおもむくままカラダが反応してるんだから凄いことですよ。乳房の大きさだって娘を圧倒する豊満さだし、お母さんは実に素晴らしいですよ」

 そんな先生の言葉に嫌悪感どころか多少なりとも自尊心をくすぐられ、なんと微妙な心地良さに浸っていた自分自身に驚かされる私なのです。
 娘の乳房が破裂しそうなくらいに張りつめていた時と今の私の乳房が同じ大きさだと言って、先生が褒め称えるのです。

 それこそが私の乳房の大きさに魅了されていることの証なのだろうと思うと、何かしら奇妙な嬉しさが込み上げてくるのです。
 なおも私は先生からJカップの乳房を揉みまくられ、顔をうずめられ、むしゃぶられました。そんな先生の行為にさらに私の肉体は熱くなってくるのです。

「お母さん! 本当にこの爆乳の大きさ、豊満さがたまりませんよ。お母さんの爆乳は実に最高ですよ!」

「あうぅぅぅ、ああぁ、ああぁーーーん、う、嬉しい、もっと、私の、この恥ずかしいばかりの爆乳を揉んでぇーーーっ」

 自分の恥ずかしいまでに大きな乳房のことをみずから“爆乳”という下劣な言葉で発し、いつの間にかそんな淫乱な要求を言い続けている私でした。
 そんな私の言葉に先生はさらに欲情して一層力を込めて乳房を揉み続け、こねくり回してきました。そんな辱めに私はのけぞらんばかりに激しく悶えてしまったのです。

「ああぁ、イイ、も、もっと、裕美子の、恥ずかしい爆乳を、感じさせて下さい」

「まったくお母さんったら、しょうがないですね。ふふふっ、それじゃオーソドックスながら“パイズリ”といきますか?」

 そう言うと先生はズボンを下ろし、そそり立ったペニスを私のJカップ巨乳の谷間にはさんできたのです。実はパイズリという行為は今回が生まれて初めてでした。
 セックスについて淡泊な主人は一度としてこのようなことをしてくれませんでしたし、私だって以前の真面目ぶった人妻の頃でしたら馬鹿げているしおぞましくて拒絶していたプレイかもしれないのです。

 ですが、いま私の乳房の間で先生の熱くそそり立ったペニスがピストンするその刺激に私はさらなる快感を得ているのです。私はいつの間にか自分で左右の乳房をはさみこみ、谷間の先生のペニスをシゴいていました。

 娘の日記を読むと『パイズリ自体の刺激で気持ちよくなるワケじゃないけど、パイズリっていうエッチなことをしているって興奮感が快感につながるの』などと書いてありましたが、私は違っていました。
 熱くそそり立った長くて太い先生のペニスを私の乳房の間ではさんだだけで、何とも言えない快感が芽生えるのです。

 ましてやそのペニスを乳房の谷間でシゴき激しく揺さぶると、さらに強い快感が押し寄せるのです。やはり母娘でも感じ方は違うのでしょうか。

「お母さん、最高ですよ! やっぱりお母さんのJカップ爆乳のパイズリが一番です。ぬううぅーーっ、こうなったらさっそくボクの一発目を飲んでもらいますよ」

 そう先生が叫んだかと思うと一段と早く腰を動かし、乳房の谷間でのピストン運動が激しくなりました。そして数十秒後、先生のペニスは、私の108センチのJカップの谷間にその姿の殆どが埋もれ、わずかにあらわれている先端からおびただしい精液をほとばしらせました。
 そんななか、私はそのまま無意識にペニスの先端をくわえていたのです。

「そうですよ、お母さん! そのままイッキにボクのザーメンを飲み干すんです!」

「んぐぐぐっ、んごごごぉーーーっ(ああぁ、先生の精液がそのまま喉の奥へと流れているのね・・・)」

 雄叫びのように放った先生の命令に応えるかのように、私はためらうことなく口一杯に拡がった先生の精液を飲み込んでいました。
 『何という淫らなことをしているの!』という恥ずかしさとともに昇りつめるような快感が私の肉体を包みます。

 先生の精液はおびただしいまでの量の上に濃厚で、いつまでも喉の奥で絡みついているような錯覚を覚える程なのですが、それがさらなる官能を引き起こし私は身震いしそうなくらいに感じてしまったのです。

「ちゃんと飲み干しましたか? そしたら次は、はさんでいる乳房の谷間でさらにボクのチンポをシゴいて、ザーメンを最後の一滴まで絞り出すんです。さあ、お母さん!」

 ある日の娘の日記にも書いてありましたが、放出したばかりのペニスをさらにシゴいて最後の一滴まで絞り出す行為など、そのような淫乱極まりない行為を私がすることになるとは思いも寄らなかったことです。
 ですが、そんな私が先生から命令されるなりためらうことなく実行しているのは、自分でもあきれるしかありません。

 そんな私は、いま大きな乳房の谷間で力強くペニスをシゴキ上げ、その中に残存している精液を絞り出しているのです。
 そんな行為の結果、ペニスの先端から少しばかりの精液が滲み出し、私はむさぼるように吸い付いてしまったのでした。

 ほんの数滴程度なのに、それは大量の精液が凝縮したかのような濃厚な淫靡さを感じさせる味で何物にも代え難かったのです。

「んぐぐぐっ、ああぁ、何ておいしいの・・・」

「おおぉ、そうやって最後の一滴を吸い出されるのが効きますね。ぬうううぅーーーっ! ふうぅ・・・、やっぱりお母さんのJカップ爆乳でのパイズリとそのあとの仕上げは実に最高です」

 そう言われて、愚かなことに私は顔を赤らめて嬉しさを感じているのです。娘のHカップより、私のJカップに魅力を感じ、その乳房でのパイズリと仕上げ方を認めてくれたようで、本当に嬉しくなっているのです。
 精も根も全てを吸い出したかのように最後の一滴を啜りだしたにも関わらず、先生のペニスは私がその一滴に陶酔している間に再び固くそそり立っていました。

「ふふふっ、お母さんのがあまりにも素晴らしいので、瞬く間に元気になってきましたよ。こうなったら今夜はとことんパイズリをしてもらいましょうか」

 命令のはずなのに、その言葉を受け止めた瞬間私は歓喜しそうなほど肉体が熱くなっていました。そしてそのあとはひたすら乳房の谷間でパイズリを続けたのです。快感に喘ぐまま無我夢中で乳房の谷間でシゴき続けました。
 そうやってシゴかれたペニスはビクンと脈打ち、何度と無く白濁を放出したのでした。そんな幾たびのほとばしりを受け止めるたびに私は仰け反らんばかりに身悶え歓喜の声をあげていたのです。

「さあ、お母さん、ご覧なさい! あなたの爆乳はボクのザーメンでこんなにも汚れてしまったのに、なおもあなたは強烈なパイズリをし続けている。まったくあなたはどうしようもない淫乱爆乳母だぁーーーっ!」

「ああぁ、ああぁーーん、だ、だって、感じるのです、パイズリをすればするほど、裕美子は快感が芽生えて、どうにもならないんです。」

「本当にあなたは淫乱極まりない変態爆乳熟女ですね。こうなったら、ますますあなたの爆乳を汚してあげましょう!」

 そんな先生の言葉とともに今夜何度目とも数えられなくなっていた白濁のほとばしりを乳房の谷間に受け、私は全身電流が走ったかのような絶頂を迎えたのでした。

189.私のバスト(7月2日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 今日も仕事が終わったあと、田崎先生に学校に呼び出された私です。指示されたとおり理科室へ行くとすでに先生は待っていました。そこで先生は私に言ったのです。

「ふふふっ、お母さん! 昨日メグミさんにあなたの日記をお見せしましたよ。メグミさんはお母さんの気持ちを十分に理解してくれました。これで俺と貴女との関係は誰にも邪魔されることがありませんよ」

 私は不思議と冷静に先生の言葉を聞いていました。私の日記を娘に見てもらうことで、私の思いを理解してもらうことは私自身の願いでもありました。
 直接メグミにみずからの言葉で伝えれば良いのでしょうが、さすがにそれは思いとどまられますので日記を読むことによって私の気持ちを理解してもらうのが最善だったのです。

 あらがえぬ強大な力によって物事が進んでいる以上私には避ける方法がないのですが、それでも“これしか道はない”という選択は決して正しく無いことは重々承知です。しかしやはり私にはこれしかないのです。

 そのような私の気持ちを見透かしたかのように今夜も田崎先生は呼び出してきました。そして私を実験机のそばに引き寄せると急にブラウスの上から私のバストを掴んできたのです。
 それは私にとってはあまりにも突然すぎる行為でした。

「ああっ、な、何をなさるんです。そんなイヤらしいことを、き、急になさるなんて・・・」

「ふふふっ、急にだなんて、そんなことに早いも遅いも無いんですよ、お母さん」

 自分本位で身勝手な考えかもしれませんが、私にも女としての自尊心があります。そのうえ42歳でケーキ屋の店長という仕事をもつ人間としての意地もあります。
 そんな私が淫売女のように唐突に肉体を求められてすぐに応じるほど愚かではないのです。

 とくに今は、メグミの私を思う気持ちに深く感動していただけに、そんなとき欲望のおもむくまま肉体を求めてきた先生の行為に気安く応じられるはずがありません。

「ああっ、お、お願いです。そ、そんな、やめて下さい。私はそんな女じゃありません」

「そんな女じゃないかどうかは、俺が判断するんですよ」

 しかし、先生はそんな私の言葉にも耳を貸さずにそう言うと、そのままブラウスのボタンをはずして脱がせると、強引にブラジャーのホックもはずして上半身ハダカにさせたのです。
 恥ずかしさのあまり私は両腕でバストをおおってしまいました。

「ふふっ、お母さん、両腕で隠してもそんな大きなバストじゃ、全然隠しきれていませんよ。それにしても、驚くくらいの大きなバストですね」

「ああぁ、そのことを言うなんて・・・」

「実を言うと、毎回の保護者懇談の時は、服の上から大きく盛り上がってるその胸ばっかり見入ってたんですよ。それが今や、こうやってナマで見れるようになるなんて嬉しい限りです」

 バスト、それは私の肉体で一番の悩みなのです。小学5、6年生の頃から大きくなりだし、そのことでよくからかわれて本当に嫌でした。
 それなのに胸の発育はとどまることを知らず、中学・高校とその後もますます大きくなっていったのです。

 結婚して子供も産み、四十路の中年女となった今ではもう若くもありませんし、思春期の頃より深刻に思うことはなったものの、それでも他の女性と比べて際立って大きなバストは、私の悩みの種なのです。

「知ってますか、娘のメグミさんは今、Hカップなんですよ。お母さんの場合は、見た目でも一回り、いや二回りは大きそうだから、何カップになるでしょうね?」

「そ、そんな、よくは、わかっていません」

「本当ですか。胸が大きな女性ほど自分のサイズをちゃんと知っておいて、ブラジャーにはこだわらないとダメでしょうが?」

「そ、そんなこと言われても、私、そんなにわかってなくて・・・、こだわっていないんです」

 私のつけているブラジャーのサイズは実はIカップなのですが、本当のことを言うとそれだとかなり胸が締め付けられるような圧迫感があるのです。
 ですが一方で、その圧迫がしっかりとバストを支えているという着用感もあり安心できるので、多少の締め付け感をこらえながらもこのサイズのブラを使っているのです。

 もちろん、それ以上のサイズのブラとなるとお店ではほとんど扱っていないということもあります。ともかく、そんな実情を先生に言えるはずもなく、私はわからぬフリの一点張りを通すしかありません。

「そうですか、自分のバストの詳しいサイズをご存じ無いと言い張るのなら、ボクが正確に測ってあげるしかないですね」

「ああっ、ダメです。そ、それに測るって言っておきながら、メジャーひとつ用意してないじゃないですか」

「そんなの要らないんですよ。俺の手がメジャー代わりなんですからね」

 そう言った先生はニヤついた顔のまま、私の背後に忍び寄るとバストを隠している私の両腕を払いのけて、強引に後ろから両手で私のバストを揉んできたのです。私のバストに先生の無骨な指が食い込みます。

「ああっ、せ、先生、お、お願いです、やめて下さい」

「くううぅ、こりゃ凄い! この俺の手に伝わる量感は、あのHカップ巨乳のメグミさんと比べても格段に違いますよ。こりゃ巨乳じゃなくて、まさしく爆乳ですよ」

「な、何てコトを・・・、そんなこと言わないで下さい」

「事実なんだからしょうがないでしょう。こんな爆乳の女はそう滅多にいるものじゃないですね。まったく旦那さんが羨ましいですよ」

 そう言いながら先生はさらに力を込めて私のバストを揉んでいきます。こんなに荒々しくバストを揉む人は、正直言って先生が初めての人です。
 私たち夫婦の営みのことを書くのも恥ずかしいのですが、主人は割と淡泊な方でありセックスの時もそんなに荒々しくバストを揉むこともなく優しく撫でる程度だったので、こんな強烈な刺激は今まで経験したことがなかったのです。

「メグミさんのお母さんだけに、豊満な胸をしてるコトはわかっていましたが、初めてナマで見たときは驚愕モノでしたよ。それにしても遺伝というモノは酷ですね。メグミさんも、将来はお母さんほどになるのが確定と言えるんですから」

 そう言われて、本当にメグミには気の毒なことをしたと思います。最近の女の子はスラッと背が高く細身なのに、娘は私のこの体型を受け継いで背が低いのにバストやヒップが大きい肉感的な体型なのです。
 遺伝で仕方がないとはいえども、私が思春期のころ感じた同じ悩みを持たざるを得なくなっているのは、本当に申しわけない気持ちにもなります。

 しかし、そんな私の複雑な気持ちをよそに、先生はさらに力を込めて激しく私のバストをぐいぐいと揉み続けるのです。
 ところが、ただ苦しいだけだったバストが徐々に熱くなってきたのです。先生はただ荒々しいだけでなく巧みなテクニックを駆使してバストを揉み続けていたのでした。

「ああぁ、あっ、だ、だめぇ、ああぁっ、ああぁぁーーーっ」

「ふふふっ、ついに喘ぎ声が漏れてきたじゃないですか、お母さん。あなたの娘さんもそうでしたよ。始めはだた苦しいだけだったのに、次第にその胸からの快感で悶えてしまってるんですよ。」

 情けないことに一度バストから生まれた快感はそう簡単には消えません。つい2週間ほど前に点火させられた官能の炎は消えてくれないのです。
 それどころか、その快感が全身に広がっていくのです。そんな私の状態を見抜いたかのように、先生はさらに巧みにバストを揉みまくります。

「ああっ、あん、ああん、あぁ、そんな、もうおやめになってぇーーーっ」

「お母さんのような、とてつもない爆乳はこうやって徹底的に揉まなくちゃダメなんですよ。だから今日は『爆乳の女で良かった』と心底思わせてあげますからね」

 そう言うと先生は正面に回るとバストを鷲掴みしながら、顔をうずめてしゃぶりまくります。それもまた、荒々しいくもツボを抑えた巧みなテクニックなのです。そんな刺激に私のバストの奥底からは次々と快感が芽生えていきます。

「あぁ、ああん、そんなに、激しく、ああぁ、ああぁぁぁぁーーーっ」

「ふふふっ、お母さん、メチャメチャ感じてるじゃないですか。到底メグミさんの身代わりという立場とは思えないくらいですよ。そんなに感じるのなら、『私の爆乳を、もっと揉んで下さい』とか言ってみたらどうですか?」

 『どうですか?』と田崎先生は言うものの、それはほとんど絶対服従に近い命令だということが私にもわかります。
 しかし、すっかり身悶えてしまっていたワタシは、その理不尽な命令を受け入れ恥ずかしい言葉で絶叫していたのです。

「あん、ああーん、もっと、わ、私の爆乳を、揉んで、く、下さい。ああん、はああぁーーーん」

「ふふっ、じゃ、次は“自分の名前”と“誰の母親か”をしっかり言うんです!」

「ああぁ、はあぁーーーーっ、わたくし・・・、中野、ゆ、裕美子ぉ、42歳でぇ、N中学3年の、中野メグミの母親のぉ、爆乳をぉーーっ、もっと揉んでぇ、下さいいぃーーーーっ」

 自分の名前を名乗ってまで恥ずかしいばかりに大きな胸を揉んでもらうように絶叫するなど、狂ってるとしか思えない行為です。
 ですがそう絶叫することが限りない羞恥心を募らせて身悶えるほどの被虐感を生ませてるのです。言葉の作用とは本当に恐ろしいものがあります。

 いつの間にか先生のもう片方の手は、私の秘部に伸びて荒々しく指で掻き回していました。瞬く間に私の秘部は恥ずかしいばかりに濡れてしまい、それを確認した先生はあっというまにズボンを脱ぐと、3日前の6/29同様に背後からそそり立った男根を挿入してきたのです。

(ああぁ、イケナイ、辱めを受けてるのに、こんなに身悶えるなんて、私、あまりにも愚かだわ。だけど、こんなことされても、あらがえないのが私の道なのね・・・)

 もはや身悶えまくっている肉体はどうしようもなく、背後からバストを鷲掴みされながら荒々しくバックで突くという先生の巧みな腰の動きに、さらに喘いでしまったのです。
 そして絶頂を迎える寸前、先生はまたも素早く肉棒を抜くと、放出する寸前に私の口に肉棒の先端を押し込み、勢い良く白濁をほとばしらせたのでした。

 先生が絶倫と言うことは、娘の日記から既に知り得ていたことでありましたが、私の口の中でほとばしりが終わって間もないうちに再びそそり立ち始めたことには驚くしかありません。

「あぁ、早くもこんなに大きく・・・、なんてすごいの・・・」

「ふふっ、お母さんの爆乳を前にしてるんだから当然じゃないですか。さあ、次はそのまま中出ししますよ」

「はあぁーーーっ、ダメぇ、それは堪忍してぇーーっ」

 そんな私の願いも虚しく、先生は復活した男根を恥ずかしくも濡れそぼっている私の秘部に突き刺したのです。その瞬間、私の意志とは無関係の溢れんばかりの快感が体中を包み込み激しく身悶えるばかりでした。
 どうしようもないのです。荒々しい腰つきは優しさとはほど遠く、ほぼ犯されているといっても言い過ぎではありません。
 理科室の実験机の上に押し倒され問答無用に身体を貪られているということが、まさしく犯されているという表現に相応しいのです。それなのに私は快感にむせび喘いでいるのです。

「あああぁ、はあぁーーーっ、はああぁーーーん、ああぁ、こんなの・・・」

「イイ感じで身悶えているじゃないですか、お母さん。もっと、感じるままに喘いでくださいよ」

「な、なんてことを言うんですか。わ、私はそんなオンナじゃ、んっ、んんんーーーっ」

「そうそう、そのよがり声がたまりませんよ。教え子の母親を犯してるって雰囲気が一層高まりますよ」

 先生の類い希なテクニックの前に、私ははかなくも身悶えているのです。ねじ伏せられるように実験机に押し倒され、そそり立った肉棒を荒々しく挿入されているのに、私の身体からは快感が次々と湧き上がってきます。
 そんな私のよがりぶりを確信し、先生の腰の動きは一段と激しくなってきました。そして数分後私のなかでビクンとその固い男根が脈打ったのです。

「はああぁーーーーっ、ダメぇーーーっ、お願いです、中ではやめてください、ダメなのおぉーーーーーっ」

「困りますね、そんなこと言っちゃせっかく高揚してた“教え子の母親に中出し”って背徳感が台無しになるじゃないですか。さあお母さん、ドロドロのザーメンぶちかまして、テッペン昇りつめさせてあげますよ、おらあぁーーーっ」

「んんんーーーーーーっ、ああぁーーーっ、ダメぇーーーーっ、熱いのがぁーーーっ、はああぁーーーーっ」

 私の蜜壺の奥底へ、信じられない程のほとばしりが浴びせかけられました。それはあまりにも熱く官能的で、恥ずかしくも私は実験机の上でのけぞって絶頂を迎えていたのでした。