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カテゴリ:潮噴き・潮吹き の記事リスト(エントリー順)

260.修学旅行2日目(10月22日)

kage

 昨日は修学旅行の初日なのに、行きの新幹線の車内で田崎先生と木戸さんにカラダをイジられ最悪でした。

 しかも途中からはオチンチンをおしゃぶりさせられて、何発もの木戸さんの熱い精液を一滴も漏らすことなく飲まされてしまうことになり、そのせいで喉が灼けそうな思いだったんです。
 新大阪駅に到着したあとは大阪城や市内の名所をバスで移動して見学したんだけど、イジられた名残でカラダが火照りっぱなしだし、喉には熱く濃厚な精液がネットリ絡み続けてたから、正直何を見たのか全然印象に残っていないくらいです。

 そもそも保守的なウチの学校は、都会の大阪で生徒を自由行動させるハズもなく、貸切バスでお定まりの名所を巡る程度なんです。
 だから旅行前に期待していた大阪の本場のお好み焼きやタコ焼きを食べるコトも叶わず、あっという間に修学旅行の一日目は終わってしまいました。

 今日の修学旅行二日目は奈良へと移動して、東大寺や奈良公園とか春日大社などの見学でした。やっぱりウチの学校らしくバスで移動してただ見学するだけなんだけど、それでも東大寺の大仏はビックリするくらいに大きく、奈良公園のシカは人懐っこく可愛くて、それなりに楽しめた二日目でした。

 奈良での見学が終わると、そのまま明日の見学先の京都へバスで移動してそこでの宿泊です。旅館に到着して、夕食を食べたり明日の身支度をしているウチにあっという間に就寝時間の10時となりました。
 だけどそれでキマリ通り寝るワケないのが修学旅行なんです。

 ワタシ達の部屋は7人部屋で当然ながら女子だけなんだけど、けっこう仲の良い女の子ばかりの班員だから、布団に入ったままいつまでもお喋りが続くんです。
 これが男子だったりすると枕投げなんかして賑やかに騒ぐんだろうけど、そこは女子だからお喋りばかりとなりアレコレと話題がつきません。

 時折いろんな先生が就寝時間を守ってるか様子を見に来るんだけど、そのときだけ上手いこと寝たフリをして叱られないようにするのを繰り返すうちに、延々と真夜中過ぎてもお喋りが続いて結局いつ寝ちゃったのか覚えていないくらいでした。

 奈良での見学の疲れもあってグッスリと寝入っていたワタシが異様な気配に気づいたのは、夜中の3時くらいだったと思います。
 ワタシ達が寝ている旅館の真っ暗な部屋に誰かが忍び足で入って、そのままワタシの寝ている布団へと入ってきたんです。暗闇の中でかろうじて見えるその人の顔とは、なんと田崎先生でした。

「あっ、先生、ど、どうしてワタシの布団に入るんですか? それにココは女子の部屋ですよ! そもそも何時だと思ってるんですか!」

 大声をあげるワケにもいかないので、至近距離のワタシと先生しか聞こえないような小さな声で訴えかけるしかありません。

「ふふっ、『どうして』だって? 何を言うんだ、中野ぉ。そりゃ勿論“夜這い”しにきたのに決まってるじゃないか」

「あ、あ、あぁ、だって今は修学旅行中なんですよ。旅行中じゃなきゃエッチされてもイイわけじゃないけど、よりによってこんな時にワタシのカラダを求めてくるなんてどうかしてます」

 “夜這い”と称してさも当然かのように先生は布団に入ってきたんだけど、そんなのOKなワケないんだから、小声ながら猛然と抗議したワタシです。

「黙れ黙れっ! オマエ達は就寝時間の10時どころか、真夜中過ぎてもダラダラとお喋りしてたのは知ってるんだ。教師が巡回に来た時だけ寝たフリしてウマく誤魔化したつもりだろうが、そんなのバレバレだぞ」

「ああぁ、だからと言ってどうしてワタシの布団に入るんですか? それとコレとは全然関係ありません!」

「それが大いに関係あって、オマエに与えてるのは並の夜這いじゃなくて“お仕置き夜這い”だ。なぜならオマエの寝てる場所は並んでる7人の布団の真ん中だろ? それこそオマエがお喋りの首謀者という揺るぎない証拠であって、主犯の首謀者がお仕置きを受けるのは当然だろがぁ!」

「そ、そんな・・・、首謀者だなんて、あ、あ、あんまりです!」

 確かにワタシの寝てる場所は7人の班員の布団の中で真ん中だけど、それは何となくその場のなりゆきで決まっただけで、クラスでも内気で引っ込み思案なワタシがこの班員の中でもリーダー格となるハズがありません。
 そもそも真夜中過ぎても続いたお喋りだって、他の女の子達がアレコレと続ける話しにワタシは相槌を打ってた程度だったんだから首謀者だなんて言いがかりもイイところです。

 だけど、そのことを理由に先生はワタシの着ているパジャマや下着を強引に引き剥がすとアッという間にワタシをハダカにして、カラダをむさぼってきたんです。
 こんなことされて嬉しいワケないから抵抗しようとしたんだけど、オトナの先生の強いチカラに敵うワケなく一方的にむさぼられるばかりです。

「ああぁ、お願いですから、やめてください先生。ワタシ、首謀者じゃないけど就寝時間を守らなかったのはホントだし・・・、だからそのことは謝りますから、“お仕置き夜這い”だけは勘弁して下さい」

「そんなワケにいくかよ! なにしろオマエは昨日の一日目は新幹線の車内で木戸さんのザーメンを何発も飲んだじゃないか。俺だって強制フェラさせたかったんだが生憎通路側の座席なものだから、木戸さんに譲るばかりでこっちはギンギンに溜まったままなんだ。だから今夜は俺の番だぜ」

 なんのことはない、単に先生は昨日のことで欲求不満が溜まっていたから、“お仕置き夜這い”って難癖をつけてワタシをイジメに来ただけなんです。
 でも、そんな先生に逆らうことの許されないワタシはどうすることもできません。
 Hカップのオッパイはグイグイと揉みしだかれ舐め回されるし、アソコにも手を突っ込まれて昨日の木戸さん以上にグリグリと手マンされてるんです。
 だけどココはワタシと先生の二人だけじゃなく、なんたって他の班員6人も寝ている旅館の部屋なんです。誰かが目を覚ましてこの場面を見られちゃったら大変なことになります。

 今のところ、他の班員はグッスリ寝入っていてワタシたちの様子には気づかないようだけど、なにしろ7人の布団が並んでいるその真ん中で、ワタシがハダカにさせられてイジられてるんだから、こんな状況はありえません。

「あっ、ああぁ、先生、やっぱりこんなのムチャ過ぎます、お願いだからやめてください。ほかの班員が目を覚ましちゃったらどうするんですか!」

「ふっ、コイツら、夜中過ぎてもキマリ破ってダラダラとお喋りしてただけあって爆睡中じゃないか。オマエの隣のN美なんて女子らしからぬ程デカいイビキ立ててるし、ほかの女子だって結構寝息がスゴイもんな」

 確かに就寝中のこの部屋はまったくの静寂というワケじゃなく、寝息だったり女の子とは思われない位の大きなイビキが立ってたりして、多少の物音や話し声程度では気づかれない状況となっています。
 そんな状況を悪用して先生はさらにワタシのカラダを貪ってくるんだから、ホントにヒドイ人です。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーーっ、そんなにオッパイ、激しく揉んじゃぁ・・・、ああぁ、それにアソコの奥まで突っ込んで、そんなに手マンで掻き回しちゃったらぁ、はああぁーーーっ」

「おいおい、中野ぉ、チョット声が大きいんじゃないのか? へへっ、そんな声だと熟睡中のコイツラだってさすがに目を覚ますかもしれないぜ」

 そんなの絶対にダメです。教え子のカラダを貪っている卑劣な教師の悪行が発覚するのは良いことだけど、そのことでワタシのハダカが見られちゃうのは女子同士とはいっても絶対にイヤなんだもの。
 ワタシはそのことを思うと絶叫に近い大声で悲鳴をあげたいところをこらえて、小さく抑えた囁き声で懇願するしかありません。

「ああぁ、と、とにかくお願いです。みんなが寝ているこんな所で、ワタシをハダカにしてイジクってくるなんてあんまりです。もう、これ以上はやめてください」

「そりゃ、このハダカは見られたくないだろうな。なにしろクラスでも一番背の低い小坊のガキじみたオマエが、実はHカップの豊満すぎる巨乳と1メートルものムチムチの巨尻をしてるんだから、同じオンナのコイツらだってビックリするだろうよ」

 そうなんです。背が低いうえに誕生日も一番遅い3月28日だから、クラスの中でもお子ちゃま扱いされてるワタシなのに、そんなワタシのカラダが実は驚愕レベルの大きなオッパイとお尻をしてるなんて知られたら大変なことになります。
 そんなカラダだけど、普段は34話でも書いてるように先生発注の特製セーラー服を着てるから、その発育ぶりには気づかれていないけど、よりによってこの修学旅行でこのことがバレるなんて絶対にイヤです。

 そんなワタシの弱みにつけこんで、先生はさらに激しくワタシをイジってきたんだけど、そんなことされちゃったら仕込まれたワタシのカラダが反応してどうしても熱くなってくるし、アソコはますますトロトロと溢れかえってきちゃいます。
 そういう状況を素早く察知した先生は、ついに自分の穿いてるズボンを下ろすと、そそり立ったオチンチンをアソコにインサートしてきたんです。

「ああぁ、ダ、ダメぇーーーっ、オチンチン挿れてくるなんてぇーーーっ、んんんーーーっ、こんなトコロでぇーーーっ、はああぁーーーっ、ダメなのぉーーーっ」

「うふふっ、そう言う割にはいつも以上のキュウキュウしたマンコの締め付けじゃないか。オマエ、意外とよがりたいんじゃないのか?」

 そんなバカなコトは絶対にありません! こんなあり得ない切迫した状況だから思わずカラダがキューッと固くなっちゃうので、それでアソコもいつも以上に締め付けることになってるだけなんです。
 だけど自分に都合よく解釈した身勝手な先生は、さらにその太くて長いオチンチンでワタシのアソコを掻き回します。荒々しくもテクニック抜群の先生がそうやってワタシを責めあげるんだから、仕込まれたワタシはもうどうしようもありません。

「はああぁーーーっ、ダメェーーーっ、もう、イケナイけどぉ、感じちゃうのぉーーーっ、もう、気持ちよくってぇーーーっ、んんんーーーっ」

「おいおい、中野ぉ、周りの布団じゃ他の6人の班員が寝てるんだぞ。そんなに悶えちゃ、いくら爆睡中でも目を覚ますかもしれないぜ、それでもイイのかよ」

「はああぁーーーん、だってぇ、先生が固くて熱いオチンチンでぇ、ワタシのアソコを突きまくるからぁ、もう、感じちゃって、たまんないんだものぉーーーっ」

「まったくどうしようもないヤツだな。だが俺もこのスリル満点の状況じゃ、いつも以上にヒートアップしたようで、早くもそろそろのようだな、むううっ」

 先生がそう言ってうなり声をあげたかと思ったら、アソコの中のオチンチンがズリュリュリュっと脈上がってきて、最後にビクンと大きく脈打ったの。
 スッゴク熱くて勢いのあるほとばしりがワタシの中で炸裂し、その激しさにワタシも一気に頂点を迎えてしましました。

「ようし、それじゃ中野ぉ、まずは一発目だぜ。昨日から溜まってる分も含めて盛大にぶっ放してやるからな、おらあぁーーーっ」

「ああぁーーーっ、こんな所でホントにナマの本番やっちゃうなんてぇーーーっ。はああぁーーーん、でもぉ、スッゴイ勢いでドピューッって、熱いの出しちゃうからぁーーっ、ワタシもぉ、イッちゃうぅーーーっ」

 信じられないコトにワタシったら、修学旅行中の就寝中で他の班員も一緒に寝ている部屋で先生に夜這いされて犯されたのに、結局絶頂を迎えてイッちゃったんです。
 夜中過ぎても続いたお喋りのせいでなおも熟睡してるお陰で、他の班員が気づかなかったことだけが救いです。

 だけど絶倫の先生が一発だけで満足するハズもなく、あっという間にオチンチンを復活させると再びアソコにインサートしてきたの。
 なおもイヤらしい液が溢れかえってヌルヌルのアソコに向かって、先生のオチンチンがワケなく深々と奥底まで侵入するとさっき以上に激しく掻き回してきます。

 こんなに激しいエッチをしてるんだから締め切った旅館の部屋じゃ涼しいハズもなく、ワタシと先生は汗まみれになってドロドロした状態でカラダを絡みつかせています。
 こんなのホントに異常すぎる光景です。中3の女子生徒とその担任教師が、他の班員が就寝中の旅館の部屋の真ん中で、汗まみれ&汁まみれになって乱交まがいの激しいエッチをしてるんです。

 もちろんこんなことされて大歓迎じゃないから、とにかくやめてもらうようにお願いするんだけど、そんな言葉とは裏腹に快感は全身を駆け巡り、カラダは熱くなる一方です。
 なのでワタシは7人分が並んでる真ん中の布団で、イヤらしく汗まみれ&汁まみれのカラダをのけぞらせて身悶えるばかりなんです。

 そんな状況をさらに過酷にさせるのが先生であって、激しくファックしてるのに途中でピストンしてるオチンチンをアソコから引き抜くんです。
 そんなことされちゃったらアソコの中で限界までに膣圧が高まっていた潮が、開放されたかの様に一気に噴き出すのに決まってます。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーーっ、ここでオチンチン抜いちゃぁ・・・、はああぁーーーっ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、噴いちゃうぅーーーーっ」

「おおっ、なかなかの潮吹きぶりじゃないか、中野ぉ。これも俺のチンポでガンガンと突きまくられて、限界にまでマン圧が高まっていた証拠だぜ」

 たしかに先生の太くて長いオチンチンでチョットの余地もなくアソコの中を掻き回されていたから、噴き出したかった潮が全然噴出できずに圧力が高まっていたんだと思います。
 そのせいでいつも以上の潮吹きの勢いとなっちゃって、四方八方に潮が飛んじゃってワタシの布団どころか両隣の布団まで届いてるくらいなの。

「あ、あ、あぁ・・・、隣のN美ちゃんや、M子さんの布団にまで、ワタシの噴いた潮がかかってる。ああぁ、なんてことに・・・」

「へへっ、よく見ろ中野ぉ、潮が噴きかかってるのは布団だけじゃないぜ。ほら、N美の顔やM子の頭だって濡らしてるじゃないか」

 旅館の部屋には街灯からの明かりがわずかに差し込んで、ほんのり見渡せれる程度の明るさしかなかったから始めは気づかなかったけど、潮はホントに四方八方に散らばって噴いており、布団どころかN美ちゃんの顔やM子さんの髪の毛まで濡らしてます。
 熟睡中の二人はそれでも気づかず、まるで舞い落ちてきたホコリを払うかのようにポリポリと頬や頭を掻いて寝入り続けてるのが唯一の幸いです。

「ふふっ、なかなかの潮吹きぶりだったが、せいぜい両隣の布団までってのはイマイチだな。ようし、中野ぉ、今度は記録更新といこうじゃないか!」

「ああぁ、ダメぇ、もうこれ以上潮吹きしたくないのにぃ、んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに激しく突いちゃ・・・、はああぁーーーっ」

 先生ったら再びインサートしてきて今度はさっき以上にキョーレツにピストンしてくるんです。子宮口をガンガン突いて、ねじり込むようにアソコの中でオチンチンを暴れ回らせます。
 もちろん太くて大きな先生のオチンチンだからアソコとの隙間は一切無くて、噴き出したい潮がアソコの中でどんどん圧力を高めていってるのが、自分のカラダだけあってモロに実感されるの。

「へへっ、そろそろだろ、ようし、ガンガン突いてやって、これで最後の締めの一突きだぜ、おらあぁーーーっ」

「はああぁーーーっ、そんなにギュウぅーーって押し込んで・・・、ああぁ、もう限界ぃ、んんんーーーっ、しおぉーーーっ、噴いちゃうぅーーーーーっ」

 その瞬間、先生は締めの一突きを終えて腰を引いてオチンチンを抜いたんだけど、わざと全部抜かずにカリ首の先をワレメの入口に押し当てたままにしたんです。
 だからまるで散水器で拡散して放水するみたいに、さっきとは比較にならない勢いで四方八方に潮が噴いちゃって、両隣どころかさらに奥の布団にまで潮が飛び散っちゃったんです。
 つまり旅館のこの部屋で寝ている他の女子の布団すべてにワタシの噴き出した潮が降り掛かっちゃったことになります。

 しかも濡らしたのは布団だけでなく両隣のN美ちゃんやM子さん同様、布団から出している顔や頭、それとか腕とか足にも降り掛かっていて、それが窓から漏れてくる街灯の明かりに照らされてヌメリ輝いて見えるので、恐ろしいまでにイヤらしい光景です。
 暗闇のなかで責められ続けたワタシもその暗さに目が慣れてきて、今じゃその様子がハッキリとわかるようになってきてるの。

「ああぁ、布団だけじゃなくて、みんなの顔や頭や・・・、あ、足とか手にまで・・・、ワタシのアソコから噴いた潮で濡らしてる・・・、なんてことしてくれたんですか、先生!」

「おいおい、中野ぉ、まるで俺のせいみたいに言うんだな。だがオマエだって俺の最後の一突きのとき、最大限にマンコを締め付けじゃないか。あれでマン圧が格段に高まって、こんなスゲエ潮吹きになったんだぜ」

「だ、だってあんなに激しくファックしてるなか、トドメみたいに最後の一突きするんだから、感じ過ぎちゃってアソコをキョーレツに締め付けちゃうのは仕方ないじゃないですか。そんなのあんまりです」

「へっ、いっぱしの被害者ヅラだな。だけどな、ホントの被害者はオマエの潮を噴きかけられたコイツらだぜ。寝入っているうちに顔や手足が正体不明の液体で濡らされたんだからな。だが潮が何たるかもわかんないだろうから、意外と起床して洗顔する手間が省けて良かったって思うかもな♪」

 ワタシのアソコから噴いた潮が洗顔代わりになるハズもないんだから、呆れるよりほかないくらいの先生の考え方です。
 ともかく夜中すぎまで続いたお喋りの影響で、こんな大変な状況になってるのに他の女子達はそれぞれ濡れた顔や手足をさすったりポリポリ掻いたりして寝入り続けていて、誰一人目を覚ます気配はありません。

 だけど、同じ部屋の班員の一人が担任から激しくファックされた結果、まだ中3のクセにアソコから信じられない勢いの潮を噴いちゃって、布団どころか寝てる顔や頭や手足に届くほど勢いよく潮を噴きかけたって知ったらホントにとんでもないことになります。
 そして、その噴出元である本人が並んでる布団の一番真ん中のワタシだって知ったら、仰天するに決まってます。

 なにしろクラスじゃ全然目立たない内気で引っ込み思案のワタシなんです。オマケに身長も143センチと一番低く、誕生日も一番遅いので単なるお子ちゃま扱いされてるワタシなんです。
 そんなワタシが、実はHカップの98センチという巨乳と1メートルのヒップという大人顔負けのムチムチのカラダの持ち主で、そんなワタシが一糸まとわぬ全裸でこの部屋の並んでる布団の真ん中で汗まみれになりながら身悶えてたんです。

 そして、そんな身悶えていたワタシが快感のあまりにアソコから信じられない量と勢いの潮吹きをしてみんなの顔や手足を濡らしちゃってるんだから、このことがバレたらもうワタシは生きてゆけません。
 なのに先生は全然そのことを意に介するふうもなく、潮が到るところに飛び散っていることを確認すると一旦抜いてそのままギンギンに立ち続けていたオチンチンを、仕上げだと言わんばかりに再びインサートしてきたんです。
 こんなことされたら、仕込まれたワタシのカラダはどうしようもなく、その仕上げに見立てた激しいファックに一段と快感がわきあがるばかりです。

「はああぁーーーん、もう、ダメぇーーーっ、2回も潮吹きさせられちゃって、そのうえこんなに激しいファックされちゃったらぁーーーっ、もう、メグミぃ、感じ過ぎちゃってぇ、完全におかしくなっちゃうぅーーーっ」

「それなら狂う程おかしくなるがイイさ。だが、もう夜明けも近いしコイツらも目を覚ますかもしれないから、その前に仕上げとして最高に濃くて熱いのをぶっぱなしてやるぜ。ぬううぅーーっ、おらあああぁーーーっ」

「んぎはあぁーーーーっ、熱くてスッゴイ勢いのがぁ、どっぴゅうぅってぇーーーっ、ワタシの子宮をぉ、ドプドプにぃーーーっ、ひたしてるうぅーーーーっ、んんんーーーっ、イクイクぅ、イッちゃうぅーーーーっ」

 さすがに最後の絶叫のとき、先生は手でワタシのクチを抑えて声が響き渡らないようにしたくらいで、そんななかワタシはカラダが破壊されるかと思うくらいのモーレツな快感で絶頂を迎えたんです。
 コトを終えると先生は素早くズボンを穿いて、そそくさと部屋から出ていきました。

 残されたワタシは慌ててパジャマを着ると布団の中に潜り込み寝たフリをして、とにかく夜が明けて他の班員が起きてくるのを待つしかありません。
 そして起床時間となってみんな目を覚ましたんだけど、始めは布団とか自分の顔や手足が濡れているので怪訝な感じだったけど、どうやらそれぞれが自分自身の寝汗のせいだと思ってるようでした。

 なかには自分がオネショしちゃったんじゃないかと甚だしい思い違いをしてる気の毒な女の子もいたんだけど、なにしろ全員が思春期というデリケートなお年頃です。
 だから、自分のカラダが引き起こしたヤバイことだと思い込んで誰一人コトを荒立てる雰囲気もなく、布団は濡れてるところを隠して畳んだり、コッソリいつも以上に入念に洗顔したりして自身で解決してくれたのはホントに救いでした。

 ただし、朝食を食べ終えて3日目の出発となった旅館の玄関前で、ワタシたちの部屋の班はきのう夜中過ぎてもお喋りを続けていたことについて、田崎先生からこっぴどく叱られてしまいました。

「昨夜は誤魔化してたつもりだろうが、こっちはお見通しだったのさ。他の部屋は就寝時間をちゃんと守ってたのにオマエ達だけダラダラとお喋りしやがって! この修学旅行は遊びじゃなくて、大切な学習なんだぞぉ!」

 そう言ってさもいっぱしの教師ヅラして旅館の玄関先でなおも叱り続ける先生の声を、さっきの夜明け前まで延々と責められた疲労困憊のせいでボーッと聞くしかなかったワタシでした。
 

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117.今日も居残り(12月18日)

kage

 今日も放課後、ワタシは教室に居残りさせられたの。

 そして、またもや田崎先生と木戸さんはワタシの制服のスカートをはぎ取って下半身ハダカにさせると、アソコをしゃぶり手マンを始めました。
 ただし、おとといと違うのは同じ教室の中でも今日はなんと教卓の上で、しかもまんぐり返しの姿勢でイジメられちゃってるんです。

 おとといのS君の机の上にまたがって開脚するポーズだって相当キツイし恥ずかしいんだけど、生徒用の机よりずっと高い教卓の上でのまんぐり返しのポーズはスッゴイ不安定でメチャメチャ恥ずかしいんです。

 それに教卓の上って相当狭くってそんなところでのまんぐり返しだから今にもそこから落ちそうになるくらいです。そんな状況なので先生と木戸さんは、アソコをイジる係とワタシが教卓からころげ落ちないように支える係の役割分担をして、交代しながらワタシをイジることにしたんです。

 もちろんワタシだって、そんなメチャメチャなことをそのまま受け入れていたわけではありません。もしかしたらイキナリ誰かクラスのコが教室に入ってくるかもしれないから、ワタシは必死にやめてもらうようにお願いしたの。

 だけどあの二人がワタシの願いを聞き入れるはずもなく、結局はワタシのアソコをイジり続けたんです。
 ワタシもはじめのうちはなんとか必死にこらえてたんです。
 だけど、結局はダメなの。二人は執拗かつ絶妙なテクニックでワタシのアソコをしゃぶって手マンをしてくるの。そんなテクニックの前にワタシの仕込まれたカラダは反応して、いつの間にかワタシは感じてしまってたんです。

「ああぁーーん、あん、もう、ああぁ、か、感じるうぅぅぅーーっ」

「中野ぉ、教卓の上でのまんぐり返しという超恥ずかしい格好なのに、よくも悶えることができるものだな。大股ひろげて、アソコがモロ見えじゃないか」

 ワタシをイジっている木戸さんの傍らでワタシを支えている先生がそんなことを言うの。好きでやってるワケじゃなくて強制的にさせられてるのに、ワタシに無理強いしてる側の本人が言うんだから先生もあんまりです。
 木戸さんはそんな先生の言葉にニンマリしながらさらにワタシのアソコをしゃぶり巧みに手マンをするの。そんなテクニックにワタシは悶えまくってしまい、ついに絶頂を迎えちゃったんです。

「ああぁ、ああぁーん、あん、も、もう、だ、ダメ、あん、イ、イク、イっちゃううぅぅーーーっ」

 絶叫とともに木戸さんの手のひらが突っ込まれているワタシのアソコとのわずかなすき間から、おびただしいほどの潮が勢いよく噴出したの。
 まんぐり返しの姿勢にさせられてるから、潮がまるで噴水みたいに上の方に噴出しちゃったんです。
 教卓は黒板の近くにあるから、黒板がところどころ濡れちゃうくらいに潮の噴き出しがすごかったの。

「おやおや、黒板が濡れちまったよ。いやぁ、田崎先生申し訳ねえなぁ。いくらワシのテクニックが抜群といっても、大切な教室の黒板を汚してしまうことになって本当に申し訳ないぜぇ」

 そう言って木戸さんは先生に謝ったんです。そうは言っても、本心から謝っているのでなくまるで自分の手マンのテクニックを自慢するような言い方なの。そしたら先生の方も、その言葉を受けていうんです。

「いやいや、人並みはずれた潮を噴くコイツが悪いんですよ。しかしながら今度はオレがコイツを責める番だけど、また黒板を汚すわけにはいかないし・・・」

「ひひひっ、そりゃそうだねぇ。いくらなんでも担任が自分のクラスの黒板を汚しちまうなんてできねえもんなぁ」

「まったくですよ。あっ、でも、木戸さん、イイ方法がありましたよ」

 そう言うと先生は教卓の上のワタシをクルッと180度向きを回転させて、教室のみんなが座っている方にむけたんです。もちろんまんぐり返しの姿勢はそのままです。
 そして先生はそのまま激しい手マンを始めました。それは手のひら全体を突っ込んで、グイグイと掻き回すいつもの激しい手マンです。
 そんなキョーレツなのされちゃったら一度イっちゃったはずなのにワタシはすぐに感じてしまっていて、教卓の上でカラダをくねらせて悶えてしまいました。

「ふふふっ、誰も教室にいないとはいえ、よくもまあ、みんなの方にアソコを向けてこんな恥ずかしい姿勢で悶えることができるもんだな」

「はあぁーーっ、だってぇ、先生がイジるからぁーーーっ。それにぃ、みんながいるときなら、悶えたりするワケありませんーーーっ」

「どうかな、オマエだったら意外とみんなが見てる前でも悶えるかもしれないじゃないか。ようし、それじゃ、来週のオレの授業の時やってみるか?」

「はひぃーーっ、そんなのぉ、ダメぇーーーっ、お願いだからぁーーっ、勘弁してぇーーっ」

 先生だったら案外ホンキになってやりかねないので、ワタシは必死になってお願いしました。だけど一方でそんなイジメられてる状況を考えちゃったら、イケナイことになおさらアソコが熱くなってカラダ全体を快感がかけめぐるんです。
 ああぁーん、メグミってどうしてこんなカラダになっちゃたの!

 そんななかついにワタシは2度目の絶頂を迎えたんです。再びタップリの潮が勢いよくアソコから噴き出します。
 大変なことに今度はみんなの座席の方を向いてのまんぐり返しの姿勢のため、潮がみんなの机の上に勢いよく飛び散ちゃったんです。

 教卓の近くの前列のTさんやS君の机だけでなく、2列目のYさんやM君の机にまで、飛び散った潮が降り注いでいます。
 前列のみならず2列目の机にまで潮を噴かせたのを見て先生も木戸さんに対して誇らしげな顔をします。

 だけどそうなっちゃうと面白くないのは木戸さんで役割交代してワタシをイジる側に代わると、対抗意識ムキ出しにしてさっき以上に激しくワタシのアソコを手マンしてむしゃぶりまくるんです。

「くそーっ、こうなったら先生には負けられないからねぇ。ワシの方がテクニックあるんだから、もっと遠くにまで噴かせるぞぉ」

「んんんんーーーっ、ダメぇ木戸さん、はあぁーーん、そんなの激しすぎるのぉーーーっ」

 さっき以上の激しさと絶妙さにワタシは瞬く間にイッちゃってアソコから潮を噴いちゃいました。それがついには3列目の机にまで降り注いじゃったんです。

「どうだい先生、記録更新だね。結局ワシの方がテクニックあるってことでコレで決着さぁ♪」

 そんなこと言われて面白くないのは今度は先生の方です。もう顔を真っ赤にしてスッゴイ形相でワタシのアソコに手を突っ込むと手マンをし始めました。

「くっそぉーーっ、負けられるかぁーーっ! おい中野ぉ、そもそも教え子としてオレに世話になってながら木戸さんの時の方が勢いよく噴くなんて何様のつもりだぁ」

「ひはあぁーーーっ、そんなこと言われてもぉ、どうしようもないんだものぉーーーっ」

「まあまあ先生、そんなにムキにならなくても、いひひひっ」

 勝ち誇ったような木戸さんの傍らで先生がムキになってワタシを手マンし続けます。そんな激しさにイケナイけどワタシはまたもや感じちゃってすぐに絶頂を迎えちゃったんです。そしてこの日4度目の噴出です。

「はあああぁーーーっ、イッちゃうぅーーーっ、スッゴク感じるからぁ、イッパイ噴いちゃうぅーーーっ」

 恥ずかしいので自分自身ではそんなに噴き出したくないのに、明らかにさっきのとき以上の量と勢いでアソコから噴いちゃってるんです。
 潮の噴いた先まで駆けだして確認に行く先生はついに4列目の机の所まで行ってしまいました。

「やったぁ、ついに4列目だぁ! どうです木戸さん、オレの方が記録更新じゃないですか」

 もうこの時点で二人が何を企んでいるのかようやく気付いたワタシでした。二人がお互い張り合って潮の噴出する距離を競い合ってるように見せかけ、そうやって徹底的にワタシをイジメていたんです。
 結局はK君の机の上にまたがらせて潮の噴出量を競い合ってるように見せかけたおとといとおんなじで、今日は潮の勢いを上げるためにワタシをイジメ続けていたんです。

 そんな二人の魂胆に気付いたときはすでに遅く、ワタシはそのあとも延々と潮を噴かされ続けていました。結局その見せかけの勝負は、真夜中すぎに木戸さんが最後列まで潮を噴かせて決着しました。

 そこに到達するまでワタシは何発の潮を噴かされたかわかりません。数え切れないほどの潮を噴かされ、全身干からびたんじゃないかと思うほどの脱水状態でもうフラフラになっちゃいました。

 

116.次はどこを二人で(12月16日)

kage

 昨日は延々バストを二人に揉み続けられたけど、今日はアソコでした。

 今度は放課後、そのまま教室に居残りにさせられて、だれもいなくなった頃、先生と木戸さんが入ってきて、いきなりスカートとブルマーを脱がせるとアソコにむしゃぶりついてきたの。
 まずは先生がアソコを舐めはじめて巧みなテクニックで舌を動かすものだから、恥ずかしいけどワタシのアソコは瞬く間に濡れてきちゃったの。そしたらしばらくして今度は木戸さんに代わっちゃって、木戸さんも先生に劣らないくらいの舌技でアソコを刺激するんです。

「ああぁ、も、もう、ダメぇ、そんなの、あん、はああぁーーん」

 ワタシ、初めは立ったまま両足を広げさせられてアソコを舐められてたんだけど、あまりの快感に立ってられなくなったの。そしたら、木戸さんは誰かの机の上に座らせて大きく両足を広げさせるんです。
 そんな風に脚を広げるものだから机の上に座っているというよりも、机にガニ股でまたがってるようなポーズでとっても恥ずかしいんです。それを見た田崎先生が大きな声で怒鳴るの。

「こら中野ぉ、机ってのは勉強するために使うモノなんだぞ。それになのにハレンチにもこんなに大股を広げてまたがるなんて困ったヤツだ」

「はあぁーーっ、ダメぇ、広げた両脚のあいだ見ちゃイヤぁーーっ、恥ずかしいのぉーーっ」

「ふーん、そんなに見られるのイヤなのなら、手助けとして俺がそこに顔をうずめて隠してやるぜ」

「ひいいぃーーっ、それってぇ、つまり、またアソコしゃぶりたいだけのクセにぃーーーっ」

 見え透いたコトを言うからワタシは先生にそう言い返したけど、そんなワタシの言葉も虚しく、結局再び先生の顔がワタシのアソコにうずまって舌先でねぶり回されることになっちゃったの。
 もう、ワタシのアソコはイヤらしい液があふれてヌレヌレになってるんです。そしたら先生は次に手を突っ込んで激しく手マンを始めたの。

「ああーん、そ、そんな、ああん、あん、あん、もう、そんなのダメぇーーっ」

「へへへっ、ヤケに今日は早くイキそうな感じだな。やっぱり目の前で木戸さんが見てるからか? ようし、それなら木戸さんの前で盛大に噴くんだぞ」

「あああぁーーっ、ダメぇーーーっ、イヤなのぉーーっ、見られてるのにぃ、はあああああぁーーーっ」

 あまりの快感についにワタシ、木戸さんの目の前でイッちゃったんです。そしておびただしい潮がアソコから噴き出して机の上はアッという間にビショビショになってしまいました。
 以前にも、木戸さんが隠れて見てることを知らずにイッちゃったことはあるけど、当の木戸さんの見てる目の前で先生の手マンでイっちゃって、しかも恥ずかしくも潮を噴いちゃうなんて、メグミってホント信じられない程恥ずかしい女の子です。

 でもそれを見た木戸さんはワタシのイっちゃった姿にさらに欲情して先生と交代すると、再びアソコにむしゃぶりついた挙げ句に先生と同じように手マンをしてきたんです。

「なあオマエさん、もしかして先生の時だけイっちゃって潮を噴くつもりじゃないだろうね? そんなのじゃ不公平だからワシの時もちゃんと反応してくれよなぁ」

 そう言いながらも全然不満そうな顔でなくって、ニヤニヤしながら余裕の表情でワタシをイジメるの。そんな木戸さんのテクニックも巧みで、ワタシはさっきイっちゃったばかりなのに、またもやいつの間にか悶えてしまってたんです。
 机にまたがったまま足を広げてのけぞってるのに、さらに悶えるものだから、机がグラグラ揺れて机から落ちちゃいそうになるくらいなるんです。
 だけど、そうしてるうちにカラダの奥底からビリビリって痺れるようなものが込み上げてきたんです。

「あん、ああーん、ああぁ、か、感じる、感じるのぉ、あん、木戸さん、ス、スッゴイのぉ、ああぁーーん、イ、イっちゃうぅーーーっ」

 そしてついにワタシは2度目の絶頂を迎えたの。またもや机の上にはおびただしいほど噴いちゃったので、その潮が机の上に溜まりきれずに流れ落ちるくらいビショビショになってしまいました。
 そしたら、それを見た先生が言うんです。

「中野ぉ! よく見たら、いま木戸さんの時に噴いた潮の量が、さっきオレの時に噴いた量より多いじゃないか! オマエ、日頃から担任のオレに世話になってるくせに、どういうつもりだ!」

「さ、さっきより量が多いって、そんなぁ・・・」

「まあまあ、田崎先生。つまりはワシのテクニックの方が気持ちよかったということじゃないのぉ♪ なあ、オマエさん、カラダは正直だものな!」

 とまどうワタシの言葉を遮るように先生の木戸さんったら先生にそんなこと言うんです。同意を求められたワタシだって困っちゃいます。
 そんなこと言っても別に木戸さんの時に多く潮を噴くつもりだったわけじゃないんだもの。

 第一、ホントにさっきより多く潮を噴いちゃったのかも疑問だし、そもそも先生もホントに怒っている様子がないんです。そんな先生はニヤリとするとまたもや木戸さんと交代してアソコをしゃぶり、手マンを始めました。

「ようし、こうなったら担任としてオレのプライドに賭けても、今の木戸さんの時よりタップリと潮を噴き出させてみせるぞ。チキショー、負けるものかぁ!」

 そういってさらに激しく、そして巧みにアソコをしゃぶりだして手マンを加えてくるんです。もう、アソコはグチャグチャに掻き回されてメチャメチャになりそうなの。
 でも、メグミったらまたいつの間にか感じちゃっていて机の上で悶絶してるんです。そして先生がGスポットを徹底的に掻き回したその瞬間、ワタシ三度目の絶頂を迎え、潮を噴いてしまいました。

 ついに溢れた潮が机の上から床へとタラタラと落ち始めました。そしてそれが教室のリノリウムの床の上で少しずつ大きな水たまりになっていくんです。それを見た先生は勝ち誇ったように言いました。

「どうです木戸さん。これだけ大きな水たまりになるくらいだから、今のオレの時の方がタップリと潮を噴いているハズですよ。やっぱりオレのテクニックの方が上じゃないですか」

 もう、『どうして、そんな言い方をするの!』ってワタシは思いました。だって、そしたら今度は木戸さんがムキになって負けじとまたアソコをイジメるじゃないの。
 やっぱり案の定、今度は木戸さんがアソコをしゃぶり、手マンを始めました。

「いやいや田崎先生、今のはたまたま偶然だぜぇ。本当は間違いなくワシの方がテクニックが上なんだから、次はいま以上にたくさん潮を噴き出させるハズさ」

 そうイイながらも全然ムキになってる様子もなく、ニヤニヤと好色そうな顔をしてワタシをイジりだす木戸さんをみて、やっぱりこれってワタシをメチャメチャにする二人の策略だと、ワタシはようやく気づきました。
 しかし策略とはいえ、二人が互いの噴出させる潮の量を競い合ってるのは現実なワケで、ワタシのアソコが掻き回され続けるのは間違いないんです。

 だけどそんなメチャメチャな状況に追いやられているにもかかわらず、反応してしまうワタシのカラダはどうしようもなく、またもやしばらくして絶頂を迎えて4度目の潮を噴いてしまいました。
 そしたら今度はお約束のごとく、田崎先生がムキになったフリをし、ワタシのアソコをしゃぶり手マンを始めました。
 そうしてワタシはこのあとも延々とイジメられ続け、もう数え切れないほどの潮を噴きまくってしまったんです。

 ようやくワタシが解放されたときには、ワタシがまたがっていた机の下にはあたり一面スッゴク大きな潮の水たまりが出来ていました。
 床はリノリウムだから染みこむことなく大きな水たまりはずっとその原型をとどめたままです。

 しかしなによりもワタシがまたがっていた机はS君のなんだけど、何の関係もないのにS君はホント災難だと思います。だってワタシ、床にあんな水たまりができるくらいS君の机の上で潮を噴いていたんだもの。
 案の定、S君の机は全面が潮でビッショリと濡れ、表面加工してあるハズの天板なのにシットリと潮が浸透して本来の木目調の色とは違う感じで変色していました。

 今は冬で気温も低いからほとんど蒸発しないし、明日になればビショビショに濡れた自分の机を見てビックリすることになるんだろうと思います。ホントにK君にはワルいことしたなぁって思います。

25.先生のテクニック (5月1日)

kage

 田崎先生のテクニックですごいと思うのは何と言っても指、あるいは手の動きなんです。

 アソコに指が入ったら、ワタシがどんなに我慢しても、いつの間にか感じてしまい、悶えちゃっているの。

 1年生の3学期にはじめてアソコをイジられたとき、先生の入れた指って人差し指の一本だったんです。ワタシそれまでそんなところに指が入るってさえ知らなくて、もちろん自分でそんなこともしたことがなかっただけに、されちゃった瞬間はすごくビックリしたくらいなんです。

 それくらいワタシにとってアソコに指を入れられることは未知の世界だったのに、それからいろんなことでイヤらしいことさせられたので、ついにはカラダが仕込まれてるうちに感じるようになっちゃったんです。

 そして1年の3学期の半ば頃くらいから、恥ずかしいけどワタシ、潮を噴くようになったんです。先生の入れる指も1本から、2本、そして3本へと増えていくの。そしていつの間にか先生は手マンで手のひら全体を使ってワタシのアソコをかき回すようになったんです。

 アソコに手のひらをグイグイと突っ込まれて、その中で指をかき回されたら、もうダメなの。それどころか、ときにはフィストファックもされたんです。

 拳ごと突っ込まれて、その中でぐいぐと拳を回されたとき、ワタシ、死ぬかと思うくらい悶えまくったんです。もう、子宮に拳が達したのかと思うくらいに先生は突っ込むんだもの。

 昨日だって、すごかったんです。いつだったか休み時間ごとにフェラをさせられたことがあったけど、そのときと同じパターンで今度は休み時間ごとに先生が手マンしてくることになったんです。

「あのときはオマエが毎回の休み時間ごと俺にフェラ奉仕してくれたよな。今回は俺がオマエに手マンで奉仕させてもらうぜ。へへっ、せめてもの恩返しだぜ」

 “奉仕に対しての恩返し”どころか単に自分の欲求を満たしたいだけの迷惑な責めなんだけど、逆らえるわけないからワタシは、休み時間ごとに先生が待っている理科室へ行って先生の手マンを受けるしかなかったの。

 10分間という短い間にもかかわらず、先生の巧みな手マンのテクニックにワタシ、毎回の休み時間ごとに潮を噴いてイッちゃってたんです。オマケに昼休みには3発連続で噴いちゃったくらいです。

「中野ぉ、オマエ、まだ中学2年生というのに、こんなに潮を噴くなんてスゴすぎるぜ。結局、朝から何発噴いたと思ってるんだ。このどうしようもない淫乱潮噴き女子中学生がぁ!」

って言われながらもまたまた噴いちゃったの。

 そして放課後は、みんなが帰った後の教室で手マンされて、さらに何回か覚えてないくらいに噴いちゃったんです。教室の後ろ側の窓際でされたから、床がそこだけ噴いた潮でビショビショになっちゃいました。

 いつもだったらワタシにその後始末をさせてそそくさと自分だけ帰るクセに、なんと昨日に限って先生はその後始末すら命じることもなく、むしろ後始末することを禁止にしてすぐに家に帰らせたんです。

 だから、今日の朝そこだけが濡れていてヘンな匂いがするのでクラスは大騒ぎでした。ワタシ、知らないフリをしてたけど、ずっと顔が真っ赤のままでした。