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267.マイナスイオン機能 (11月3日)

kage

 きょうは文化の日で祝日だから、学校はお休みです。
 
 だけどママはお仕事のケーキ屋があるから当然お休みのワケもなく、しかも今週から始まっている環境清掃週間のお役目で、割り当てられた清掃場所に早朝から行かなきゃイケナイからホントに大変です。
 さらに運の悪いことに、おとといの月曜は中学校から選出された当番が田崎先生だったことで、路地裏で徹底的に乳首責めを受けちゃったうえに、昨日の火曜なんて木戸さんが当番だったから公民館でアナル責めと噴霧浣腸を受けちゃうという、2日連続の受難となってるんです。

 ワタシなんて比べものにならないほど性感が高レベルだから、悪辣ながらもテクニック抜群の二人にイジメられちゃうと、ホントはイヤなのに結局は激しく悶えて2日連続でイキまくったのも仕方ないと思います。
 だからこそ、そんなママにつけ込んで徹底的に責めまくった二人ってホントにサイテーです!

 ちなみに今日は◯丁目先の南公園での除草や枯れ葉掃きとのことだけど、さすがに田崎先生や木戸さんが今日もまた来るハズもなく別の先生が清掃活動の当番なんだろうから、昨日までみたいな受難に遭う心配がないのが何よりです。
 そういう意味では問題も無くママも安心して清掃場所へと向かったんだけど、やっぱり昨日までのダメージが癒えてないに違いありません。だからワタシは、そんな疲れてるママのために朝風呂を沸かしてあげることにしたんです。

 環境清掃週間のあいだは清掃作業での汗なんかを流すために、ママは遅番シフトになって仕事に行く前お風呂に入ってから出勤してるって聞いたんです。今日は文化の日でワタシは学校が休みだから、今日くらいはお風呂を沸かしてあげれます。
 でも実をいうとママが『清掃活動から戻ってくる前に、メグミちゃんが先に入っていてイイからね』って言ってくれたのもあります。

 そんなママの言葉に甘えてお先に入ったんだけど、さすがに朝風呂は気持ちが良くて実に爽快でした。欲を言えば毎日入りたいんだけどいつもは学校があるんだからそんな余裕もないし、贅沢も言ってられません。
 お風呂からあがる頃には清掃活動から戻ってくるってママは言ってたのに、まだ帰ってきていないのはチョット心配だけど、今日の活動場所である南公園は結構広いし雑草もイッパイ生えてて枯れ葉もたくさん落ちてるだろうから予想外に時間がかかっているのかもしれません。

 そう思い直し安堵したワタシは、お風呂上がりの濡れた髪をドライヤーで乾かすことにしたんだけど、実はこのドライヤーって最近買ったばかりでまだ新品なんです。
 なんでもマイナスイオンを発生させる機能付きの新製品で、髪の毛も傷めず早く乾かせるってスグレものだそうで、実際にドライヤーの風を当てると前のより早く乾いているような気がします。

(うわぁ、スゴイ! これがマイナスイオンの効果なのね。今まで髪を乾かすのも面倒だったけど、これからは楽しくなっちゃうかも♪)

 そんな風にゴキゲンになっちゃって周囲の気配におろそかになっていたワタシが迂闊でした。いつの間にか勝手に家に入ってきた木戸さんが背後から忍び寄ってきたのにも気づかず、ついにワタシは羽交い締めにされちゃったんです。
 憎たらしいことに勝手に合鍵を作ってるんだから、不法侵入だってお手の物なの。

 しかも不運なことにお風呂上がりでワタシはバスタオル一枚だけをカラダに巻き付けた格好だったから、そんなワタシを見て欲情しないハズがありません。
 木戸さんはバッとバスタオルを剥ぎ取るとリビングのソファーにワタシを押し倒し、Hカップのワタシのバストの谷間にそそり立ったオチンチンを押し込んで強制パイズリをしてきたんです。

「へへへっ、バスタオルを巻き付けて、まだ14歳の中学3年生とは思われねえ巨乳をさらにピッタリ密着させて、ワシに深々した谷間を見せつけるもんだから、パイズリしたくなるのは当然じゃねえかぁ」

「ああぁ、木戸さん、やめてください。この格好だって、お風呂上がりの火照ったカラダを冷ますためなんだから、ワタシしか居ない家でバスタオル一枚になるのも別にヘンじゃありません。もちろん木戸さんのために、ワザと谷間を強調してタオルを巻くワケないじゃないですか!」

 そう言ったところで木戸さんが聞き入れてくれるハズもなく、押し倒したワタシの上に馬乗りになると98センチバストの深い谷間に、長くて太いオチンチンを潜り込ませてグイグイとパイズリを続ける木戸さんです。
 こんなことされて嬉しいワケもなくワタシは必死になって逃れようとするんだけど、逆に木戸さんは荒々しくも巧みにオッパイを揉みながらその固くて熱いオチンチンを谷間で暴れさせるものだから、仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケがありません。

 ソファーに押し倒されて木戸さんに馬乗りされてるのに、いつの間にかその上体をくねらせて両手でHカップのオッパイを寄せて身悶えながら木戸さんのオチンチンを挟んでシゴいちゃってるの。
 しかも運悪くオッパイはお風呂上がりの火照った熱くて汗ばんだ谷間となっており、それでピッチリ挟みこむものだから、いつも以上にイヤらしい感じのパイズリになっていてホントに始末が悪いです。

「まったくたまらねえぜぇ、上気した巨乳の谷間で汗がグチュグチュと絡むもんだから、いつも以上にワシのチンポも元気になっちまうじゃねえか。オマエさんだってワシのチンポが谷間でビンビンしてるから、満更でもなさそうだねぇ」

「はああぁーーーん、木戸さんのオチンチンがぁ、ますます固くぅ、そして熱くなってワタシのオッパイの谷間でグリグリしちゃうからぁ、そんなことされたらぁ、もうどうしようもないのぉーーーっ」

「ひひひっ、ワシも風呂上がりの上気したエロいカラダでパイズリできるとは思ってなかったから、実にツイてるぜぇ。ぬううぅ、こうなりゃ意外に早くきちまったから、さっそく一発ぶちかましてやらぁ、おらあぁーーーっ」

 そう言った木戸さんのオチンチンはビクンと脈動したのでイッキに谷間に放出してくるのかと思ったら、寸前で胸の上で馬乗りしていた上体を素早く動かしてワタシの顔に近づけ、そこで大量の精液をほとばしらせてきたんです。
 濃厚で大量の精液がワタシの顔全体に広がってしまい、せっかく今しがたお風呂でキッチリ洗顔したのに全然意味がありません。

 でも木戸さんがそんなワタシのことを気にするハズもなく、もちろん一発だけで満足するような人でもないから、あっという間にオチンチンを再び固くそそり立たせると何とまたもや強制パイズリをしてきたんです。
 これがまた憎らしいまでに荒々しくもテクニックは抜群なので、激しくねじり込むようにオッパイを揉まれて、その谷間でオチンチンを激しくピストンされちゃうと、そんな刺激で快感が呼び起こされちゃってワタシはさっき以上に身悶えるしかありません。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、オッパイ荒々しく揉みしだかれてぇーーーっ、谷間でカチンカチンのオチンチンがメチャメチャに暴れまわるからぁ、感じ過ぎちゃってたまんないのぉーーーっ」

「そう言いながらも、中坊のクセに上等のパイズリテクじゃねえかぁ。イヤらしく身悶えながらもしっかり自分の巨乳を両手で寄せて、ワシのデカマラをグイグイ挟んでシゴきまくってるもんなぁ」

 クラスでも内気で引っ込み思案なワタシが、その中学3年生とは思われないほど大きなオッパイで自分の学校の用務員さんのオチンチンを挟み込んで超エッチなパイズリをしてるなんて誰が思うことでしょう。
 自分だってそんな今の現実が信じられないんだけど、谷間のオチンチンがますます激しく暴れまわるものだから、なんだかメチャメチャになっちゃって快感ばかりが高まっていきます。

「はああぁーーーん、だってぇ、そんなのワケがわかんなくて無我夢中でやってるだけなんだものぉーーっ、オッパイからの快感がスッゴクてぇーーーっ、谷間でオチンチンをシゴくほど気持ちよくなるんだものぉーーっ」

「へへへっ、一段とキョーレツにその谷間でグイグイとシゴくもんだから実にたまらねえよな、こんな気持ちいいパイズリなもんだから、ワシとしても不覚だが早くも2発目だぜぇ。ようし、さっき以上の濃いヤツを喰らわしてやるぜ、ぬはあぁーーーっ」

 そんな木戸さんの咆哮とともに赤黒くそそり立ったオチンチンから勢いよく精液が飛び出したんだけど、ヒドイことにさっき同様に素早く股間を顔へと動かして、またもや顔射なんです。
 木戸さんの宣言どおり1発目よりもタップリで濃いように思われるドロッとした精液が、ワタシの顔全体に広がります。

  
 
 精力みなぎる木戸さんが2発もタップリと顔射するものだから、ワタシは目も開けられないくらいに顔全体が精液にまみれちゃってしまい、コレじゃあんまりすぎます。
 さすがにヒドすぎるものだから、ワタシは木戸さんに訴えかけるしかありません。

「ああぁ、木戸さん、あんまりです。2発ともかけてくるものだから、ワタシの顔が木戸さんの精液でドロドロじゃないですかぁ」

「ううむ、確かに顔全体がドロドロに濡れちまったな。だが、拭き取ろうにもさっき剥ぎ取ったバスタオルも、どこかに放り投げたようで見当たらねえしなぁ」

「もう! 興奮しきちゃって勢いよく放り投げるからじゃないですか。もう、こうなったら何だってイイから早くドロドロに濡れた顔を拭き取ってください!」

「おいおい、そんなに急かすなよ! とはいってもまわりにゃ他に拭くモノも無さそうだし、ワシはハンカチなんてモンは持ち合わせねえ無粋者だからな。ん! なんだ、コレがあるじゃねえかぁ」

 そう言って木戸さんが指さしたのはさっきまで髪を乾かすのに使っていたドライヤーで、ワタシをソファーに押し倒したときに足元に落ちたままになってたんです。
 木戸さんはそのドライヤーを手に取ると、スイッチを入れてワタシの顔に近づけます。ファンが回る音がして、ドライヤーの先から乾いた風が出てきました。

 そしたらぐんぐんとドロドロに濡れていたワタシの顔が確実に乾いていくんです。べっとりワタシの顔を濡らしていた精液が、どんどん乾いていくのがハッキリ実感としてわかるの。
 前のドライヤーだとこれほどまでドロドロした液体がこんなに早く乾くワケないから、これもマイナスイオン効果の新機能が関係してるに違いありません。これって実に不幸な因果なんだけど、一方で乾かしてる木戸さん自身も予想外といった顔つきをしてるんです。

「へえぇ、ダメ元でやってみたんだがビックリするほど、早くワシのザーメンが乾いていくじゃねえか。なになに、マイナスイオン発生機能付きだってぇ? それで吹き出す風がそんなに熱くねえのに早く乾くんだから、最近の技術の進歩ってスゲエよな」

「ああぁ、新機能付きで喜んでいたのに、結局こんなことになっちゃうなんて・・・、もう、イヤぁーーーっ、木戸さんの精液が乾いてガピガピになっていくぅーーーっ」

 信じがたいことにあんなにベットリとワタシの顔を濡らしていた木戸さんの精液がみるみる乾いていって、ワタシの顔は乾いた精液が全面に張り付いてガピガピ状態になっていくの。
 ドロドロ濡れてる不快感は確かに無くなったけど、乾いて固まった精液がパックのようにワタシの顔にこびりついてるんだから最悪としか言いようがありません。

 でも木戸さんはニヤニヤと好色そうな笑みを浮かべたまま、再々度固くそそり立ってきたオチンチンを今度はワタシのアソコにインサートしてきたんです。
 イケナイけどさっきまでのパイズリで感じさせられちゃっていたからワタシのアソコはヌレヌレになっていて、荒々しい木戸さんの挿入だってその意志に反して受け入れちゃうしかありません。

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーーっ、2発発射したところで絶倫の木戸さんなんだから、一段とオチンチンを固くそそり立たせてるじゃないのぉーーーっ、そんなのインサートされちゃったら、もう、おかしくなっちゃうしかないのぉーーーっ」

「よくわかってるじゃねえか。2発ぶちかましてワシもようやくエンジンが温まって本調子ってトコロなのさ。こうなりゃ奥底まで挿れて、芯まで温もった風呂上がりのマンコをタップリ満喫させてもらうぜぇ」

「はひいいぃーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、太くて長い木戸さんのオチンチンがぁ、アソコの中で暴れ回ってるううぅーーーっ。んんんーーーーっ、キョーレツすぎてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

 ソファーに押し倒して正常位で激しくファックする木戸さんの腰つきは既に2発放出したとは思えないくらいに元気そのもので、一段と激しさを増しているくらいです。
 その一方で片手にはドライヤーを握ってなおもワタシの顔を覆っている精液を乾かし続けているから、ついにはあれだけドロドロにまみれてた顔面がスッカリ乾ききって完全にガピガピになってるの。

 木戸さんの腰つきは荒々しくも巧みだからワタシは身悶えちゃうしかないんだけど、そうやって身悶える私の顔は半透明の白い精液パックで全体が覆われてるです。
 乾いたザーメンパックの下でどんな表情してるかうっすらと判別するしかない様になってるほどえ、そんなザーメンパックの下でアヘ顔して身悶えるワタシです。

「んんんーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、木戸さんのオチンチンの先ぃ、ワタシの子宮口をガン突きするからぁーーーっ、もう、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、どうにかなりそうなのぉーーーっ」

「へへへっ、『どうにかなりそう』って言ってるが、ワシがチンポの先で子宮口を突きまくるたびに、ギュウギュウと貪るようにマンコを締め付けてるじゃねえかぁ。まだ14歳のイキの良いマンコで締め付けられちゃ、さすがのワシだってそろそろ3発目がきちまうぜぇ、ぬはあぁーーーーっ」

「えっ? ああっ! そのまま中出しはダメぇーーっ、前の修学旅行のときに何発も中出しされちゃったから、ホントに妊娠しちゃうかもしれなくて不安なんだってぇーーっ、だから、中出しは絶対イヤなのぉーーーっ。ねえぇ、お願いなのぉーーーっ」

 木戸さんの低い唸り声が聞こえてきたから、そうやって拝まんばかりにお願いしたものの結局はアソコへの中出しを覚悟したワタシです。だって今度はさっきまでのパイズリと違って、アソコの奥底を徹底的にガン突きしてるんだもの。
 だからこのままフィニッシュを迎えて、子宮をドブドプに満たすくらい濃厚でタップリの精液をほとばしらせるに決まってます。ところが木戸さんの行動は予想外でした。

「??!! はひいぃーーーっ、また顔射だなんてぇーーーっ、んんんーーーーっ、勢いがスッゴイぃーーっ、しかも、さっきの2発以上にタップリでドロドロに濃いんだものぉーーーっ」

「おいおい、『中出しは絶対イヤ』だっていうから、体勢を動かすのが面倒なのにワザワザ顔射してやってるんだぜ、まったく、さっきまでスケベによがってたクセにワガママなガキだな。へへっ、しかし我ながら3発目だというのに量も濃さも十分で、ますます本調子になってくじゃねえかぁ」

 そう言うと木戸さんは自分のオチンチンを根本から握ると力強く絞り出し、オチンチンの中に残っている精液を少しも残すまいとギュウっと絞り出していきます。
 長くて太いオチンチンの中に滞留してたスッゴク濃厚な最後の一滴が、糸を垂らすようにワタシの顔に落ち3発目の長い放出が終わったんだけど、その結果ドライヤーで乾かされた顔はまたもやドロドロまみれです。

 ああぁ、こうなると木戸さんがまたもやドライヤーで顔面にまみれた精液を乾かしにくるのは間違いがなく、この時点になってようやくワタシは木戸さんの策略に気づきました。
 木戸さんは家に侵入してワタシがドライヤーで髪を乾かしてるのを見たときから、今日はパイズリだろうが生ファックだろうがフィニッシュは顔射で、その顔面をドロドロに濡らした精液をドライヤーで乾かしてイジメようと決めてたんです。

「あっ、ダメぇーーーっ、そんなにドライヤーの先を近づけて、モーレツな勢いで乾かさないでぇーーーっ。乾くときのパキパキって微かな音が聞こえるくらい早く乾燥してるんだから、こんなのもうイヤあぁーーーっ」

「しかしこんなに先端を近づけて当ててるのに、それほど熱がらないでいて、しかも勢いよく乾いていくんだから、マジでこのマイナスイオン機能ってのはスゲエよなぁ。ようし、あらかた乾いたようだから再び本番といこうじゃねえかぁ」

 ドライヤーの先を顔の寸前にまで近づけて3発目の精液を乾かしている木戸さんでしたが、言っている先からオチンチンはムクムクと復活していて再度アソコへのガン突きを狙ってるようです。
 こうなっちゃうとイケナイけど仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケなく、赤黒くそそり立った木戸さんのオチンチンにアソコの中で暴れまわられると、気も狂わんばかりに身悶えちゃうしかありません。

 もう11月になってるから高校受験にも本格的に取り組まなきゃイケナイ中学3年生の女の子が、自宅のリビングで自分が通う中学校の用務員さんにアソコを激しくガン突きされて喘ぎ悶えてるんです。
 しかもすでに3発放出されていて、それが全部顔射というだけでも超変態的なのに、それをマイナスイオン機能付きのドライヤーでガピガピに乾かされて精液パック状態にさせられてるんです。でもそんな尋常じゃない状態なのに、なおもエッチに身悶えてるんだから恥ずかしすぎて死にたくすらなっちゃいます。

「はぎいぃーーーっ、もう、スッゴイのぉーーーっ、感じ過ぎちゃってぇーーー、イキまくっちゃうぅーーーっ。だってぇ、オチンチンの先がぁ、子宮口を突きまくってぶち抜くようにぃ、ガン突きするんだものぉーーっ」

「へへへっ、ワシの“悶絶ポルチオ突き”で相当な身悶えぶりじゃねえかぁ。とは言っても、タップリな3発分の顔射がスッカリ乾ききって3層分の分厚いザーメンパックになって、透けては見えづらくなっちまい、オマエさんのそのみっともないアヘ顔も良く見えねえがな」

「んんんーーーーっ、そんなにまで精液が乾いてガピガピになってるなんてぇーーーっ。ああぁ、でもぉ、なんだかわかんないけど、ぶっかけられると一段と感じちゃうのぉーーっ。もう、こうなったら、もっとイッパイ顔射して、ドロドロのをぶっかけてぇーーーーっ」

 あまりの快感とモーレツな羞恥心でワケがわかんなくなったワタシは、あれほど嫌がっていた顔射をいつの間にか懇願してるんだから、いまさら思うとホントにバカとしか言いようがありません。
 でもそうなるように策略した木戸さんがホントは一番サイテーなのであって、そんな罠に陥ったワタシは絶叫せんばかりに身悶えるしかなく、木戸さんの4発目の顔射を今か今かと待ち構えちゃってるんです。

「むううぅ、チンポの根本から急速にズリ上がってきたぜぇ。へへへっ、それじゃお望みの濃くてタップリのヤツをぶっかけてやるぜ。さあ、ちゃんと自分の名前を名乗ってシッカリおねだりしなぁ」

「はあぁーーーっ、ワタシはぁ、N中学校3年2組のぉ、中野メグミといいまぁーーす。ワタシはぁ、顔射されるのが大好きなぁ、ド変態な14歳の中坊女子なのぉ。だからワタシは、顔にイッパイの濃くて熱いザーメンをぶっかて欲しくてぇーーーっ。ドロドロのザーメンにまみれたいのぉーーーっ」

「へへへっ、それじゃ今までの3発目まで以上に濃くてドロドロのザーメンをぶっかけてやるぜぇ。しっかり顔面で受け止めなぁ、おらあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、スッゴイ熱くてコッテリしたザーメンが顔全体に広がっていって、チョー気持ち良くてぇーーーっ、ぶっかけられてサイコーなのぉーーーっ。もう、絶頂すぎてぇ、イクぅ、イクイクイクううぅーーーーーっ」

 そんな絶叫をリビングに響かせて、4発目とは思われないほど濃くてタップリの精液を顔面全体にほとばしらされたワタシは絶頂を迎えました。
 あまりにもキョーレツな絶頂でカラダだってジーンと痺れた状態だから、顔がドロドロの精液にまみれてるのに陶酔しちゃったように動けません。

 そんななか木戸さんはまたもや素早くドライヤーを手に取ると4発目の精液を乾かしていきます。相変わらずマイナスイオンの効果は絶大でみるみるうちに乾いていって、あっという間にガピガピになっちゃったの。
 こうなっちゃうとさすがに4発、つまり4層分もの精液が固まっちゃったので顔面はパックどころか塗り壁状態になってしまい、がっしりとワタシの顔全面にへばりついてるんだから最悪としか言いようがありません。

「おおぉ、こりゃ厚化粧のババアもビックリの塗り壁状態で、こうなるとザーメン塗り壁の下でどんなツラになってるのか全然わかんねえよな。ってこたぁ、どんなにみっともないアヘ顔をしてもバレねえんだから、もっと狂うがイイぜ、なあオマエさん♪」

 無類の絶倫とはいえ、さらに挑もうとするんだから驚きなんだけど、よく考えたら前の2発は強制パイズリでの発射であり、まだ生ファックでは正味2発だけの木戸さんとしては全然ヤリ足らないってトコロなんでしょう。
 こうなると呆れるしかないんだけど、結局またもや赤黒くそそり立ってきたオチンチンを深々とインサートされると激しく身悶えちゃうのは仕込まれたカラダの宿命としか言いようがなく、逆にそんな自分に呆れるばかりなの。

 もうこうなったら顔全体が乾燥ザーメンの分厚い塗り壁状態になって、下のアヘ顔が見えなくなったのが幸いでしかなく、ワタシはそのザーメン塗り壁の下で今まで以上の変態アヘ顔になって身悶えていました。
 だって木戸さんがさっきまでの2発の本番ファック以上に子宮口をガン突きして、ねじり込むようにアソコ全体を貫くんだもの。ワタシは狂わんばかりに身悶えて絶叫するばかりでした。

「はああぁーーーん、もっとぉ、子宮の奥底ぉーーーっ、ガン突きしてぇーーーっ! そして、フィニッシュはぁ、ワタシの顔にぶっかけて、それをドライヤーで乾かして、何層もの精液塗り壁にして欲しいのぉーーーっ。だからぁ、もっとザーメンぶっかけてぇーーーーっ!」

「へへっ、それじゃ、あどけなく幼いオマエさんの顔が全然わからねえほどぶちまけ、完璧に乾かしてガピガピの分厚いザーメン塗り壁にしてやるぜぇ」

「んんんーーーっ、ぶっかけてぇーーーーっ! N中学校3年2組のぉーーーっ、Hカップの巨乳して淫乱なクセにぃーーっ、小学校に通うコなみに背が低くて幼い顔立ちしてるワタシにぃーーっ、タップリ顔射をぶっかけて欲しいのぉーーーっ」

「うひひっ、イイおねだりの仕方だぜぇ。こうなりゃ、徹底的にぶっかけてやるからな、おらあぁーーーっ」

 結局、そのあともこんな感じで何発も放出され、そのたびに顔面全体にほとばしった精液をマイナスイオンドライヤーで乾かされて、ワタシの顔の精液塗り壁は何層にも分厚くなっちゃったんです。
 顔面に放出されてるあいだはワケがわかんなくなって感じまくってるから、イキまくっちゃってモーレツにかぶりを振って身悶えまくってたんだけど、終わってみると分厚い精液塗り壁で重たくなった顔を振ってたワケで首が固まっちゃうほどでした。

 こんなの最悪でしかなく、木戸さんが帰ったあと慌ててお風呂に入り直して顔を洗ったんだけど、いつまで経っても精液塗り壁がこびりついてるような感じがして何度洗顔したかわかりません。
 ニオイだってヒドく、ラズベリーの香りのするお気に入りの洗顔フォームで何回も洗ったのに匂ってくるのはアノ特有のニオイだけです。

 でもそれ以上に最悪だったのが、ドライヤーが壊れちゃってたってコトです。木戸さんはさっきまで延々とドライヤーを当て続けてて、そのうえ操作も雑だったから内部の電熱線とかモーターが焼き切れちゃったんです。
 もう少ししたら3日目の清掃活動を終えたママが南公園から帰ってくるに違いなく、ママはお風呂に入ったあと髪を乾かすだろうから、それなのに新品のハズのドライヤーが壊れてるコトを知ったらさすがに温厚なママでも怒るに決まってます。

 そんなワケで、いまだに精液塗り壁が顔にこびりついてるような感じがして気が気じゃないのに、壊れたドライヤーのことで途方にくれるしかないワタシでした。

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252.ホテルの南向き側(9月23日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 昨日、スタッフの一人が受けた電話はあまりにも衝撃的でした。

 私どもの経営している手作りケーキのお店に、テレビ局の取材が入ることとなったのです。しかも取材の仕方が単にお店紹介風のロケではなく、丁寧にお店のコンセプトを含めて取り上げてくださるのです。

 私が常に思い続けている“オーガーニック素材中心の体に優しいケーキ”という基本理念にまで踏み込んで取材してくださるとのことで、まさに夢かと思えるほど嬉しいことなのです。
 そのような丁寧な取材ですので『まずはお話をお伺いさせて下さい』と昨日の電話で依頼され、打ち合わせの場所は都心の○○ホテルの△△号室と告げられたとのことでした。

 そこで今日、私は正装のスーツ姿に着替え、指定されたホテルへと向かったのです。お仲間のK田さんと一緒に行っても良かったのですが、やはりここは店を立ち上げた私が代表者として行くべきであり、スタッフ全員の期待を背負うような思いでホテルへと行ったのでした。

 指定された○○ホテルは都心の一等地にあり、普段の私の生活からすると利用することの無いような立派なホテルです。
 そのようなホテルで、しかもラウンジなどでお茶を濁すこと無く、わざわざひと部屋を取ってまでお話を伺いたいとのテレビ局さんの真摯な姿勢に一段と身が引き締まる思いの私でした。

 エレベーターに乗り、指定された△△号室の呼び鈴を押すと、しばらくして中にいる人が動く気配が感じられドアが開き始めましたので、さらに緊張が高まる私です。
 しかし、開いたドアから相手の方の顔を見た瞬間、私は驚きのあまりに卒倒しそうになったほどでした。

「あ、あ、あ、あああぁ、き、木戸さん!」

「へへへっ、奥さん、待ってたぜぇ。待ち合わせの時間のきっちり5分程前に来るところが、いかにも律儀な奥さんらしいよなぁ」

「どうして木戸さんが、こ、ここに? て、テレビ局の方は、ど、どこにいらっしゃるのですか?」

「ふふっ、テレビ局の取材なんてあるわけねえだろう。だって、奥さんはワシと白昼の不倫密会をするために、この部屋に来たんじゃねえのかい?」

 あぁ、そうだったのです。私どものような街なかの細々としたケーキ屋にテレビ局が取材など来るはずが無いのです。
 そういえば昨日の電話も若いスタッフが受けて一方的に今日の場所と日時を告げられただけであり、私が直接対応したわけではありません。

 せめて私が電話を代わっていれば、あのニタニタとした薄気味悪い話しぶりで木戸さんと気付いたののでしょうが、彼を知らぬ若いスタッフは本当にテレビ局の人だと思ったのも無理ありません。
 あまりのことに愕然とする私に対して木戸さんは腕を掴むと、強引に部屋の中へと引きずり込み、無理矢理着ている服や下着を剥ぎ取りあっというまに全裸にしたのです。
 そしてホテルの部屋のベッドに私を押し倒すと、胸を揉んだり体を舐め回してきたのです。

「あううっ、な、なんてことをするんですか、木戸さん。テレビ局を名乗って私をおびき出すうえに、こんな酷いことをするなんて・・・」

「しょうがねえじゃねえか、奥さん。だって、最近は用心深くなって、なかなか中学校に来てくれなくなったんだから、こうでもして呼び出さなきゃ、会ってくれねえからな」

「だからといってニセの取材までもちかけて騙すなんて、あまりにも卑劣すぎます。お店のスタッフみんなが、この取材に期待しているんですよ」

「へへっ、そんなことワシの知ったこっちゃねえよ。そんなことより、真っ昼間にホテルの一室でこんな風にやれるなんて、いかにもワケあり風の不倫密会みたいで興奮しちゃうねぇ。今日はお互いハッスルしようぜぇ、奥さん」

 そう言うと木戸さんは巧みなテクニックを駆使して私の体をむさぼりだしたのです。そのような淫悪で卑劣な行為に許し難い憤りを感じながらも、木戸さんの強引さに抗うだけの力はなく、私はせめて反旗の意思としてベッドの上で身を固くしてじっとこらえるしかありません。
 あぁ、しかしながら情けなくも仕込まれた私の肉体が反応して熱く火照ってくるとともに、秘部からも豊潤な蜜液が満ち溢れるようになってきたのでした。
 秘部をまさぐられ長い舌を出して執拗にねぶられては、はかなくも熱いものが蜜壺の奥から溢れんばかりに湧き出すのは仕方のないことなのです。

 それを見計らった木戸さんは自分の着ている衣服も脱ぎだし、私と同じように全裸になったのです。
 もうここまでなると私は望まぬものの、このベッドの上で木戸さんとの性交を覚悟せざるを得ませんでした。

 しかし私の覚悟に反して、木戸さんは私をベッドから引きずり起こすと部屋の窓際へと連れて行き、窓に向き合わせになるように立たせたのです。
 そして、窓にかかっていたカーテンを掴むと一気に引き開けたのです。まばゆいばかりの陽の光が差し込み、薄暗かった部屋はいっぺんに明るくなりました。

「ああぁ、な、なんてことなの・・・、む、向かいのビルが、こんなに近いじゃないですか!」

「ふふふっ、本当だねぇ、奥さん。向かいのオフィスビルがホテルの庭園を挟んでちょうど真正面だもんなぁ。こりゃ、向こうからも奥さんのハダカがよく見えることだろうぜぇ♪」

「お、お願いです、か、カーテンを閉めてください。このままじゃ、向こうのビルに居る人達に見られてしまいます」

「なに言ってんだい、奥さん。せっかくだから、奥さんのスゲエ爆乳とムチムチの豊満なカラダを、向こうのビルで働いてるサラリーマンどもに見せつけてやろうじゃないか!」

 なんということでしょうか。庭園を挟んでホテルの真向かいに建っているビルは大きく立派であり、いわゆる一流どころの企業ばかりが入居していると聞いております。
 そんなビルには大勢の人達が働いているに違いなく、その人達に私の裸は丸見えになってしまうのです。

 それどころか真向かいのビルだけでなく左右の斜め向かいにもやはり大きなオフィスビルが建っているのです。
 都心の一等地なのですから高く大きなオフィスビルばかりなのは当然であり、そこからはすべて私達の居る部屋が見えてしまうのです。
 
 あぁ、それなのに木戸さんは私を部屋の窓ガラスに向き合わせにすると、立位にさせたまま背後から私の肉体を再びむさぼりだしたのでした。
 恥ずかしいばかりに豊満な乳房は揉みしだかれ、激しくたわんで上下に大きく揺れます。

 そんな私の肢体がガラス窓を通して向こう側のオフィスビルに居る人達に見られているかもしれないのです。
 大きなホテルだけにこの建物の南側に面しているだけで数百室もの部屋があるとはいっても、その中で日中に在室してカーテンを全開している部屋などわずかであり、その窓越しから女の全裸が見えるとあっては、立ちどころに注目を集めてしまうに違いないのです。

 しかも憎らしいことに木戸さんは、私をガラス窓正面に向き合わせ、その背後に隠れて向こう側からは殆ど自身の姿が見えないよう腰をかがめて私の体を弄くり回しているのです。
 どこにでも見るような典型的なばかりに卑しさ溢れる顔つきのくせに、彼は自分の正体がバレないよう、その種のことだけは用心深いのです。
 つまり、ホテルの窓には私の恥ずかしいばかりの裸の姿しか写っていないことになります。

「ああぁ、お願いです、カーテンを閉めてください、木戸さん。向こうのビルにいる、あの人が私の方を見てるじゃないですか!」

「いひひっ、ホントだ、目をまん丸くして奥さんの方を見つめてるぜぇ。おっ、斜め向かいのビルからも気付いたヤツが出てきたようだなぁ。やっぱ大きなオフィスビルが面してる南側の部屋を取って正解だったぜぇ。なにしろ反対の北側はロクでもない小せえ雑居ビルだらけでイマイチだからな」

 そのうえ木戸さんの取った部屋は中層階であるため、向こう側のオフィスビルのどのフロアからもまんべんなく見える高さに位置しているのです。
 まだ気付いたのは数人のようですが、しばらくすれば向こうのオフィスビルの各フロアでは、私達の痴態に大騒ぎになっているかもしれません。

 しかも窓ガラスごしに見える私の肉体の中でも目立つのは108センチのJカップという恥ずかしいばかりに大きな乳房であり、立位の姿勢であるため重々しくたわわに垂下しているのです。
 そもそもの大きさからたわわに実ってしまうのは仕方のないことですが、四十路ともなって張りも相応に衰えて重力の存在を誇示するかのような垂下ぶりとなっているだけに、そんな乳房を晒してしまうのは本当に耐え難いのです。
 もちろん乳房だけでなく、そんな肉付きをした恥ずべき肉体のすべてが、ガラス越しにはっきりと見られているのです。

 しかし木戸さんはそんな状況に嘆く私を許すはずもなく、さらに巧みなテクニックを駆使して私の肉体を弄り続けたのです。
 一段と執拗に乳房を揉み、秘部を掻き回し、熟れきった体をねぶり回すのです。しかもそれらはすべて私の体が窓越しに見えるように立位のまま弄り続けたのです。

 非情な状況にもかかわらず、そのような木戸さんの力量の前に以前から芽生え始めていた私の肉体の官能は、さらにその炎が燃え盛り、いっそう淫らな姿を向こう側のオフィスビルの人達に見せてしまうのでした。

「ああぁ、ああぁーーーーーっ、か、感じるのぉ、だ、駄目ぇ。で、でも見られてるぅーーーっ、こんなはしたなくだらしない体なのに、淫らな私が、見られてるのぉーーーっ」

「へへへっ、ワシだって、もし向こう側のサラリーマンだったら仕事そっちのけで見入っちまうよな。なにしろ、スゲエ爆乳した豊満熟女が淫らに悶えてるのがタダ見できるんだもんなぁ。しかも奥さん、今日はバッチリメイクだから、いつも以上にキレイで美魔女かと見間違うほどだぜぇ♪」

 木戸さんの指摘のとおり、テレビ局の取材ということで今朝はいつも以上に念入りに化粧をして家を出た私だったのです。
 出掛けるとき、学校へ行く前の娘のメグミが 『ママ、10歳は若返ったみたいだね。お化粧上手すぎよ!』 とお世辞混じりにからかってきたほどで、テレビ局側の人にも好印象を持ってもらうように入念に化粧をしてきたのが、今となっては仇となってしまいました。

 きっと向こうの人達は私の今の姿を、麗しいものの不埒で貞淑のかけらもない有閑マダムが、不倫密会をして淫欲のたぎりに浸りきっていると見ていることでしょう。
 しかし、真実は卑劣な罠に陥れられ、不覚にも仕込まれた肉体が反応している哀しい四十路女の姿なのです。ただその反応がはかなくも壮絶なだけなのです。

「はああぁーーーっ、いいのぉーーーっ、ああぁ、駄目ぇーーーっ、もう感じすぎてぇーーーーっ、はああぁーーーーん」

「いいねぇ、そのまま立ちながら仰け反らんばかりに身悶え続けておくれよ。奥さんのJカップ爆乳がブルンブルンと揺れまくってスゲエ迫力だぜぇ。こりゃ、向こうのビルのヤツらのコーフンもハンパねえよ」

「んんんーーーっ、そんなこと言ったって、私を悶えさせているのは木戸さんじゃないですか…、ああぁ、それなのに、はああぁーーーっ、でも駄目なのぉ、感じちゃって、もうどうにもならないの。もっと私のJカップ爆乳を揉んでぇーーーっ、はああぁーーーっ、たまらないのおぉーーーっ」

 ホテルの部屋に私の絶叫が響きます。しかもその絶叫すら向こうのビルの人達に聞こえているような錯覚に陥るほど、私は快感のあまりに正常な判断ができなくなりつつあったのです。
 そんな私の哀願を待ち受けてたかのように、木戸さんは背後から伸ばした両手に一段と力を込めて、私の豊満なJカップの乳房を揉みしだくのでした。
 さらにはガラス窓に私の乳房を押し付けてこねくり回すように揉み込むのです。

「はぐああぁーーーっ、お、オッパイがぁ、こねくり回されてぇーーーっ、はああぁーーーっ、強烈に感じるのぉーーーっ」

「へへへっ、ただでさえデカい奥さんの爆乳がガラス窓に押しつぶされて、向こうのビルのヤツらには倍くらいにデカく見えてるだろうよ。奥さんだって、こんな風に徹底的に揉み込まれたかったんだろう? オマケに体中が一段と火照ってきて、こりゃ全身弄りまくられたいようだねぇ」

「ああぁ、そ、そんなことされたら私はますます変に・・・、はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉ。お願いだから、もっと私の爆乳を揉んでぇーーーっ、そして私の淫らな体を弄り回して、ねぶり尽くしてぇーーーっ」

 湧き続ける快感に私の忍耐は完全に崩壊し、淫らな肉欲の侵攻を許してしまったのです。私のそんな敗北を感じ取ると一段と冴え渡る巧みさで私を責め立てる木戸さんでした。
 ただそうやって私の肉体を弄り尽くしていた木戸さんは、欲情をたぎらせている一方で多少不満げな顔つきとなり私に向かって言ってきたのです。

「うーん、どうもイマイチ、気付いて見てるヤツらが少ねえようだな。ワシの予想じゃどのビルのフロアもパニックになるくらいに窓際にサラリーマンどもが押し寄せて、ワシ達のプレイに注目すると思ったんだが、そうでもねえよな。やっぱ日本のリーマンってのは勤勉でマジメなんだなぁ」

「あ、ああぁ、そ、その方が救われます。お願いだから、もう、これ以上注目しないでぇーーーっ」

 まともに考えれば、日中の忙しい時間帯にこの立派なビルにオフィスを構える一流企業のサラリーマンの人達が、たとえ私達の痴態に気付いたとしても、そればかりにうつつを抜かすほど遊著では無いのです。
 そもそも先に記したように、このホテルの南側に面した何百室もの部屋の中で私達の様子に気づく人はそう多くもなく、いま現在オフィスビルの窓際からこちらを向いている人も、本当に私達を見ているのかは定かではないのです。

 ただ私は現実を認識したくないばかりに、オフィスビルのその人達の視線の先を見定める勇気など到底ありません。
 また、またあまりの快感に、そうする余裕すらなく、おぼろげに窓の向こうに視点の合わない目線を投げ続けるしかなかったのです。
 そのような中、なおも残念そうな木戸さんの声が続きます。

「せっかく、こんな淫乱でJカップ爆乳の豊満熟女を徹底的に弄りまくってるのに、張り合いがねえじゃんか! しかも今日なんて念入りメイクしてるから、コンテストに出れるくれえの美魔女ぶりなのに、どうしてもっと注目しねえんだよ!」

「ああぁ、もう、私はこれだけで耐えられないほど辛いのに・・・」

「ちっ、こうなりゃ、やっぱ本番に行くしかねえよな奥さん。なあに、ワシが立ちバックでぶち込んでやるんだから、奥さんはこのまま窓際につっ立ってりゃイイんだぜぇ」

「ああぁ、駄目ぇ、そ、そんな所まで見せるなんて…、そんなことされたら私、ああっ、んんんーーーーっ、だ、駄目ええぇーーーーーっ」

 私の絶叫も虚しく、木戸さんはそそり立った男根を背後から私の濡れそぼった秘部へと突き立てたのです。
 情けなくも先程から弄り尽くされた刺激による快感で私の秘部は蜜液が溢れ返っており、そんな秘部へズブズブと淫猥な音を立て、木戸さんの赤黒い男根が奥へとうずまっていきます。

 不運にもこのホテルの窓は大きく窓下は膝から下しか隠れないため、立位のまま背後から挿入されては結合箇所はガラス越しに丸見えとなってしまうのでした。
 並の女性なら驚愕してしまうほど太くて長い木戸さんの男根を、愛液を溢れ返らせている私の秘部がむさぼるかのように咥えこんでいる様子が、向こうのオフィスビルの人達に見られているのです。

「ああぁーーーーっ、み、見られてるぅーーーっ、駄目ぇーーーっ、こんな淫らで恥ずかしい所まで、はああぁーーーっ」

「おおっ、こころなしか、向こうのオフィスのヤツらもコレには気付いてザワめきだしたようで、やっぱ本番はちがうような♪ ようし、こうなりゃ、もっと奥さんのどスケベな濡れマンコをパックリ開かせて、見せつけてやろうじゃねえか」

 そういうと立位の姿勢を取らされ続けている私の両足をガニ股になるくらいに大きく拡げさせ、さらに背後から私の体が宙に浮くほど激しく男根で突くのです。
 大きく足を拡げさせられてはさらに私の秘部は恥ずかしくも開かれて、それが窓越しにあからさまに見えてしまします。

 そんな秘部を向こう側に見せつけたまま木戸さんは、子宮口に男根の先端をぶち当てるように激しくピストンを与えて私を責め続けるのです。
 狂乱的な羞恥心の真っ只中にいるにも関わらず、私の肉体の奥底から爆発的なまでに快感が湧き上がってきたのは言うまでもありません。
 そして木戸さんも興奮が一段と高まり、さらに激しく私の蜜壺に突き立てて責め続けます。

「むううぅーーっ、そろそろだぜ、奥さん。せっかくだから、向こうのヤツらに見応えのある放出シーンを見せてやろうじゃねえか。となりゃ、やっぱエロビデオで定番の顔射だよな。へへへっ」

「そ、そんなこと、はああぁーーーっ、無理です、ああっ、駄目ぇ、駄目なんですぅーーーーっ」

「なに言ってんだい、美魔女への顔射の生シーンなんて、向こうのビルのアイツらだってそうそう見れねえんだから、バッチシ見せつけてやろうじゃねえか。ぬはあぁーーっ、ようし、イクぜ、おりゃあぁーーーっ」

 そう言い放った瞬間、木戸さんはすばやく私の背後から姿勢を移すと、今まで挿入していた男根を私の顔に突き立て放出し始めたのです。
 信じがたいまでに熱くドロドロした木戸さんの白濁が、私の顔全面にほとばしります。そしてその一部始終が窓越しに向こうから見られているのです。

 あぁ、それなのに恥ずかしくも淫らなことに私はその白濁のほとばしりの熱さとそのおびただしい量の刺激に負け、木戸さんと同じように絶頂を迎えてしまったのです。
 はしたなくも陶酔しきった表情で濃厚な放出を顔面に受けている私の姿は、ガラス越しに丸見えとなったのです。

 絶倫の木戸さんが一発で満足するはずもなく、すぐに回復し再びその太くて長い男根をそそり立たせると、またもや窓際の立位バックで私を責め立ててきました。
 そんな木戸さんの絶倫かつ巧みなテクニックの前にどうすることもできず、私は湧き上がってくる快感をただ受け止めるしかなく、またもや同じ光景が繰り返されてるようにすら思えます。

 しかしながら、先程の1回目と大きく違うのは、私の顔が放出された白濁まみれになっていることなのです。
 “顔射”などという卑猥な映像の世界でしかなされない愚劣かつ愛情のかけらもない性技にも関わらず、窓越しに見える四十路の女はそれを享楽的に受け入れ、顔をドロドロした白濁にまみれさせて狂わんばかりによがっているのです。

「ふふふっ、さらに観客が増えたようだぜぇ。そりゃそうだよな、四十路の美魔女がそのキレイな顔にタップリのザーメンをぶっかけられてるのに、さらに身悶えて2回戦に突入だもんなぁ。こりゃ、観客にも好評のようだから、ワシだって一段とハッスルしちまうぜぇ」

「ああぁ、もう、堪忍してぇーーーっ、はああぁーーーっ、ああぁ、はああぁーーーーん」

 ただ木戸さんの言うように向かいのオフィスビルの人達が、私達のさらなる痴態に一層ざわついてきているのかも定かではないのです。
 なにしろ濃厚でおびただしい量の木戸さんの白濁を顔面に受けてしまい、私は目を開けるのもかろうじてであり、眼前は濃い霞がかかっているかのような状態なのです。

 まさに木戸さんがさらに私を狂乱状態に引き起こそうと大げさに言っているのか、それとも願望を交えて誇張しているのかわからないのです。
 それはともかく、その2回戦も終盤を迎えたことを感じさせるかのように、蜜壺の中で木戸さんの男根がビクンと脈打ち始めました。

「くっはあぁーーーっ、ようしそろそろ2発目だぜぇ。次は奥さんのクチの中にぶっ放してもイイんだが、口内発射ってのは傍目にゃ本当にザーメン出して、ちゃんと飲み込ませてるのかわからねえから、意外と見応えねえんだよな」

「はああぁーーーーっ、それなら? ど、どうするつもりなのです…、んんんーーーーっ」

「そこで“舌射”だよ、奥さん! これならぶっ放されてるトコロをバッチリ見てもらえるじゃねえか。オマケにワシのザーメンの珍味ぶりをきっちり堪能できるんだから、奥さんにとっても一石二鳥だぜぇ。ホレ、思いっきりベロを出しな! ぬはああぁーーーーーっ」

 狂乱的な錯綜状態に陥ってしまった私は、ワケもわからず木戸さんの言うまま舌を伸ばして木戸さんの前に差し出したのでした。
 そこへ私の秘部から抜いたばかりの発射寸前の男根が突き当てられ、先程同様おびただしい白濁がほとばしったのでした。

 舌全体でかろうじて受け止めたそのほとばしりは1発目となんらかわらずネットリと熱く、私はその猛烈なる刺激とともに再び絶頂を迎えたのです。
 ほとばしり続ける白濁は舌全体に広がり、否応なしに味蕾を刺激します。そして、そのまま腔内へと流れていくのですが、それをどうすることもできずに、一連の刺激に急速に昇り詰めた絶頂の余韻に侵される私です。

 信じがたいほとばしりを連続して受け、私はもはや茫然とするしかない状況にまで落ちているのですが、その程度で満足する筈もなく、直ちに回復すると3度目の立ちバックで私を責め続ける木戸さんです。
 しかも男根の熱さや固さはさきほど以上ともいえ、そんな逞しくそそり立った男根で秘部を掻き回されては、私の肉体がはかなくも反応してしまうのは仕方がありません。
 顔全体に木戸さんの白濁をまみれさせ、そして口元から先程の舌射で受けた白濁を溢れかえらせているという異様な形相で、私は淫らに喘ぎ悶えてしまうのでした。

「ああぁ、ああぁーーーーーっ、もう、こんなにするなんて・・・、はああぁーーーーん、ああぁ、駄目ぇ、んんんーーーーっ」

「奥さん、さっきの舌でしっかりワシのザーメン受け止めて、それをイッキに飲み込んだのは実に最高だったぜぇ。アレ見て、向こうのオフィスビルじゃアイツら興奮のるつぼだったりしてな♪」

「ううっ、ど、どれだけ私を貶めるつもりなのですか、ああぁ、酷すぎます。ああぁ、それなのにぃ、んんんーーーーっ、感じるのぉーーーっ」

「貶めるだなんて心外だよ、奥さん。それに奥さんだってイキまくって、ハッスルしてるじゃねえか。ま、ともかく、このままじゃ向こうのアイツらもおさまりつかねえだろうから、次々と新しい“ぶっかけショー”を見せつけてやろうぜぇ。とにかくヤツらは、この美魔女がぶっかけられるトコを見たいんだからさ」

 そう言う木戸さんが次の放出先として考えたのが、私の髪の毛、つまり“髪射”だったのです。

 3度目の立ちバックで散々男根を掻き回したあと、跪かせた私の頭の上に馬乗りになると、毎日手入れを怠らない私の大切な黒髪の上におびただしく放出したのです。
 きっと漆黒の私の髪にほとばしった木戸さんの白濁は、向こうのオフィスビルの人達に一段とハッキリと映えて見えたことでしょう。
 頭頂から前髪にかけての全体がドロドロした白濁にまみれ、異様さに拍車がかかります。

「むふふ、ワシのザーメンが奥さんの髪の毛にこってりと絡みついてる様が、こりゃフェチなまでに変態っぽいねぇ。それにしても、ワシみたいなバーコード頭だとそうはならねえからホント羨ましい程の毛量だぜぇ。へへっ、ハゲの嫉妬心も加わって、ますますムラムラきちまったよ」

「ああぁ、こ、私をおぞましい白濁でこんなにもけがしておきながら、ま、まだ続けるつもりなのですか?」

 しかし私の悲痛なる思いなど構うことなく、木戸さんはしばらくして男根を復活させるとなおも私を窓際の立ちバックで責めあげ、次々と白濁を放出し続けたのでした。
 むろん放出するときは向こうのオフィスビルの人達に見えるように秘部から抜き出し、見定めた私の肉体の特定の箇所へほとばしらせ続けたのです。

 そんな放出先として毛髪の次に選ばれたのは、乳房でした。乳房なぞはJカップという恥ずかしいばかりの大きさのため、左右の乳房に一発ずつ合計2発放出される始末です。

 背後から秘部を激しく突かれながらも、容赦なく徹底的に揉みしだかれた挙げ句に放出されるため、おびただしい白濁の量と熱さに私の108センチ爆乳の奥底から壮絶な快感が昇りつめ、そのつど絶頂を迎えてしまったのでした。

 そのあとも朦朧とする意識の中で私はなおも木戸さんのほとばしりを体で受け続け、もはやその箇所は太腿、腹部、喉元など正面から見えるあらゆる箇所が熱くおびただしいほとばしりを受けることとなり、それは木戸さんの精力が果てるまで続いたのでした。
 

245.迫る日々(9月9日)

kage


 昨日のお昼休み、木戸さんによって用務員室に引き込まれたワタシは、結局5,6限のあいだずっとイジメられ続け、拡張された乳孔から太い筋でミルクを勢いよく噴き出しまくっていたので、ホントに大変でした。

 日記にも書いたように昨日の5,6限は通常の授業じゃなく全校生徒そろっての運動会の行進や整列の練習だったので、ワタシは誰一人からも居ないことに気づかれず、そのまま放課後になったんです。
 ただし、たった一人だけ気づいた人がいました。そうなんです、その人は田崎先生です。

「中野ぉ、オマエ、昨日の5,6限の全校生徒そろっての行進や整列の練習をサボりやがったな! みんな残暑厳しいなか頑張っていたのに、本当にズルいヤツだ。どうせ、校舎の裏にでも隠れてて呑気に昼寝でもしてたんだろうが!」

「えっ、あっ、そんな、あ、あ、あぁ・・・、で、でも・・・」

「全校そろっての行進練習は昨日だけだったんだぞ。そんな大切な練習なのにサボるなんて、まったくオマエってヤツは!」

 今日の朝、朝礼のときクラスのみんながいるなか大声で怒鳴られたワタシは、返す言葉もしどろもどろに先生の前で小さくなるしかありませんでした。
 そりゃ何も言い返せるワケありません。自分の意志でサボったワケじゃなくて、そのあいだ木戸さんによって用務員室でイジメられてたんだけど、そのくせその時ミルクが噴き出す快感で身悶えまくってたんだから、そんなことを言えるハズがないんだもの。

 田崎先生も昨日の真相についてはまだ木戸さんから聞いていないのか、本当にズルしてサボったんだって決めつけてマジに怒り心頭でワタシを叱るんです。
 たしかに全校生徒のみんなが昨日の午後、あの残暑に耐えて行進や整列の練習を頑張ってたんだから、自分の組の生徒がサボるなんて担任としてシメシがつかなくって、怒るのも無理ないと思います。

「こうなったら、今日の放課後、オマエだけ行進や整列の練習だ! こんどサボったらただじゃおかないからな、わかったか中野!」

「は、ハイ・・・、わかりました」

 教室じゅうに響き渡るような大声で練習への強制参加を命じられたワタシは、従うしかありません。

 放課後になり、ワタシは体育服に着替えて練習場所の校舎の屋上へ行きました。放課後のグランドは部活動で陸上部やサッカー部などが使ってるうえに、運動会の応援団の人たちも応援合戦の練習をしてるから空いている場所なんて屋上しかないんです。
 当然ながら放課後の屋上には他の生徒がいるハズもないので、先生とワタシだけの二人になることに不安がないワケではありません。

 でも朝の教室での先生の怒りかたを見ると、運動会当日の行進のタイミングや整列の隊形などを本気で覚えさせたいようなので、今回ばかりは従っても大丈夫のような気がしないでもありません。
 そういう先生はわざわざラジカセを持ってきていて、運動会当日の入場行進の行進曲を流して、まずは行進の練習から始まりました。

「中野ぉ、そんな弱々しい行進の仕方があるか! もっと手を振って、膝を上げて、ハツラツと行進するんだ!」

「は、ハイ・・・」

 そうやってワタシの行進にアレコレと注意するのも本気なようで、ホントに今回は真剣に運動会の成功を思っての指導のようです。
 たしかにみんな元気よく行進しているなか、ワタシ一人だけが弱々しい行進をしていたら全体の見栄えも悪くて士気も下がると思います。

 なので、ワタシは先生の指導に従って手を大きく振り、膝を高く上げて大股でラジカセから流れる曲に合わせて行進しました。
 こうやって命じた指示に従って元気よく行進すれば、先生もワタシの一生懸命さを認めてくれると思ったんです。
 ところが田崎先生はそうやって一生懸命行進しているワタシにツカツカと近づくと、背後に回り下半身へと手を伸ばしたらブルマーの上からグイグイとお尻を揉んできたんです。

 スリムな女子ならお尻も小さくキュッと引き締まってるから、当然ながら“お尻を揉まれる”ってコトにはならないでしょう。
 だけど、恥ずかしくも100センチにもなっちゃったワタシのお尻は、XLサイズのブルマーを穿いてもピチピチに張り裂けんばかりになっちゃう豊満さなので、先生の無骨な指が食い込んでグイグイと揉まれちゃうんです。
 こんなことを行進中にされたら冷静でいられるハズもなく、ワタシはビックリして声をあげるしかありません。

「ああぁ、ダメぇ、先生ぇーーーっ、ど、どうしてこんなことするんですか? ワタシ、頑張って先生の指示に従って行進してるのに・・・」

「バカ野郎! これも行進の練習のひとつじゃないか。どんな妨害があっても勇ましく歩み続けて競技前の士気を高めるのが、行進の大切な意義なんだぞ」

「んんんんーーーっ、でも、こんなヘンな妨害って、誰もしないと思いますよぉ、ああぁーーっ、ダメぇーーーっ」

「うるさい、つべこべ言える立場か! のうのうと昨日の5,6限の全体練習をサボったオマエが、一丁前のクチきくんじゃねえよ」

 たしかに行進するのは、競技前に各団が全体の士気を高める為に大事なことなので、ちょっとしたコトで行進の隊列が乱れちゃったら良くないとは思います。
 だけどまさかブルマー尻を揉み込む妨害なんて、あり得ないハズであり、こんなのはムチャクチャな設定です。

 でも木戸さんに引き込まれたとは言っても、結果的に昨日の全体練習をサボってしまったワタシは、これ以上強く出られるハズもなく、こんなあり得ない理不尽な設定に耐えるしかないの。
 グイグイとブルマー尻を揉み込まれながらも、ワタシはラジカセから流れる曲に合わせて行進を続けるしかありませんでした。

「んくくぅーーーっ、ああぁ、揉み込むのがぁ、は、激しすぎてぇーーーっ、も、もう行進できない・・・」

「こら、中野ぉ、この程度でへたり込むヤツがいるか! しっかり行進曲に合わせて歩くんだ」

 恥ずかしいばかりに大きなワタシの100センチヒップの奥深くにまで、先生の指が食い込んでグイグイと揉み込んでいきます。
 なので、おもわずその激しさにたじろいだり、へたり込んじゃったりして行進が止まっちゃうんだけど、そのたびに先生が怒鳴って無理矢理にでも歩かされるの。

 こんな風にグイグイと揉み続けられちゃったら、ブルマーが一層はち切れんばかりにピチピチになってきます。
 XLサイズのブルマーにもかかわらずワタシのヒップが恥ずかしいばかりに大きすぎるから、濃紺のニット地はすでに限界にまで張り詰めてるんです。

 それなのに膝を高々とあげて行進するから、ブルマーの布地が確実にお尻に食い込んじゃってるの。
 それに加えて布地の上からヒップをグイグイ揉み込むものだから、一段と食い込んで恥ずかしくもムッチリとお尻がはみ出しちゃうので、それを直そうとするんだけどそんなワタシを怒鳴る先生です。

「こら、中野ぉ、行進中は勇ましく両手を大きく振り続けなきゃイケナイんだぞ、ケツが痒いからって振るのをヤメて、そんな所に手を伸ばすな!」

「あっ、そんな、ワタシ、お尻が痒いんじゃなくって、その、ブ、ブルマーがお尻に食い込んじゃって、それを直そうとしただけなんです」

「つべこべ言うんじゃない! なにしろ、オマエは昨日の全体練習をサボった極悪人なんだからな、勝手なことは許されないんだぞ」

 昨日のサボったことを引き合いに出されると、もうコレ以上は何も言えなくなり、先生のブルマー尻揉みという理不尽な妨害にも耐えて行進を続けるしかありません。
 そんなワタシの弱い立場を見透かしたかのように先生はさらにグリグリと指を食い込ませてワタシのブルマー尻を揉み込み続けるんです。

「んくくくっーーーっ、ああっ、先生、は、激しすぎますぅ、んんんんーーーっ。そんなにグイグイと揉んじゃぁーーーっ」

「そんなこと言っても、俺の指が奥深くまで食い込むのは、それだけオマエのケツがムチムチでデカいからさ。オマエはまだ中学3年のクセにXLサイズのブルマーを穿いてるんだろ? それなのにピチピチにはち切れんばかりになってるほどデカすぎるんだから、そういうブルマー尻は揉まれて当然なんだよ!」

 あぁ、そんなのあんまりです。たしかに普通の中学3年生の女の子がXLサイズのブルマーがピチピチになるほどヒップが大きくなるなんてコトはないと思うので、それはワタシの発育すぎたカラダに原因はあると思います。
 だけど、そんなイヤらしいムチムチのカラダに仕立て上げたのは先生と木戸さんなのに、そのことを棚に上げてブルマー尻を揉み込む正当な理由にあげるなんてヒドすぎます。
 そもそも担任の教師が自分のクラスの教え子のブルマー尻を揉み込むなんて、あり得ないハナシです。

 そんななか、なおもワタシは先生から揉み込まれ続けてるんだけど、なにしろ西日がモロに当たる屋上なので、9月といってもまるで真夏の炎天下のような暑さで一段と汗が湧き出して、それが穿いているブルマーにも染み込んできてるんです。
 もう尋常でない暑さなものだから、恥ずかしいばかりに濃紺のニット地には汗が染み込んで、もうグッショリなんです。

 そんなブルマー尻を揉み込まれるから先生の指が食い込むたびに染み込んだ汗で、ニット地からグショグショってヘンな音が立つくらいで、それが何だかスゴくイヤらしい感じがするの。
 そりゃ、屋上には他に誰も居ないとは言っても、そんな音が屋上に広がると恥ずかしくって仕方がありません。
 そうやって何周も屋上をグルグルと歩かされ、ようやく行進の練習が終わったら次は整列の練習になったんだけど、その瞬間にワタシ、いきなり悲鳴を上げたのも無理ありません。

「ああっ、ダメぇ、ブルマー尻に顔をうずめるなんてぇ、んんんんーーーっ、ダメぇーーーっ」

「何を言うんだ、中野ぉ! 整列中に、このような妨害が起きるかもしれないじゃないか。こんなときでも微動だにせず、直立不動で列を乱さず立ち続けるのが整列の基本なんだから、今度はその練習だ。こんなチョットした妨害程度で、ぎゃあぎゃあ喚くな」

 そういう怒鳴りつける先生の声も、ブルマー尻にうずまった奥から発せられているのでなんだかこもって聞こえてきます。
 とにかく確実に言えることは、中学3年生の女の子が、担任の先生からの先程のブルマー尻への揉み込みに続いて、今度は同じブルマー尻に顔をうずめられているってコトです。

 しかも“開会式の真っ最中”って設定だから、どんなアクシデントがあろうとフラフラせずジッと直立不動でいなきゃイケナイって言うんだからムチャクチャすぎます。
 だけど、そんな設定でも昨日のサボりの件があるから逆らえないワタシなんです。

「ああぁ、ダメぇ、そんなに奥深くまで顔をうずめちゃぁ、ああぁーーっ、そんなのダメぇーーーっ」

「こらぁ、中野ぉ、足元がフラついてるじゃないか! 厳粛な開会式中にそんなにフラフラしてイイって思ってるのか、しっかり踏ん張って立ってろ!」

 そんな先生の声がさらにこもって聞こえてくるんだから、一段とワタシのブルマー尻に顔がうずまっているに違いありません。
 大人のオトコの顔が完全に奥深くまでうずまっちゃうなんて、いかにムチムチで大きなヒップなのかって自分自身で実感させられてホントにイヤになってしまいます。

 こうやってグイグイと顔をうずめられてるんだから思わず腰が引けちゃいそうになるのも無理ないのに、直立不動でいなきゃダメだから、必死になって踏ん張ってブルマー尻に顔をうずめてもらわなきゃイケナイんです。

「ようし、いいぞ、そのままジッと踏ん張って、オレの顔うずめに耐えるんだ! オレだってオマエのグショグショのブルマー尻に顔をうずめてるから、息苦しくなってるのを我慢してるんだぞ」

「イヤぁ、そのことはぁ、言わないでぇーーっ。だってぇ、暑いからぁ、どうしても汗かいちゃうんだものぉ。それにぃ、そんなに息苦しいのなら、もううずめないでぇ」

「こらぁ! 担任のオレが苦しい思いをしてまで、オマエの練習に付き合ってやってるのに、その言い方は何様のつもりだぁ」

 そういう先生だけど、ズボンの股間を見ると大きく怒張してて、どう見ても先生の例の変態性で興奮がさらに高まってきているのがわかります。
 だけどやっぱり昨日のサボりのことがあるので逆らえないのがツライんです。

 さらに先生は顔をグイグイとうずめてくるし、そうやって『苦しい』って言いながらもワタシのブルマー尻の奥深くまで顔をうずめた中で深呼吸をしてるのが熱い息遣いでわかります。
 つまりそうしてるってコトは、ワタシのブルマー尻のムンムンとした匂いを嗅ぎまくってるってワケだから、あまりにも恥ずかしくってパニック状態です。

「むううぅ、これは凄いぞ、中野ぉ! オマエのブルマー尻の匂いは、甘酸っぱい女子中学生らしさを感じさせながらも、それが並外れて濃厚だから逆にハレンチ極まりない匂いになってるじゃないか」

「ああぁ、イヤぁ、そんなこと言わないでぇ、恥ずかしいぃーーーっ」

「何を言うんだ中野! 小学生並の背の低さと、あどけない顔つきが示すとおりに、オマエのブルマー尻のニオイ自体は“甘酸っぱい清楚な香りだ”って言ってるんだから、むしろ褒めてやってるんだぜ。ただし、それが尋常なないくらい濃厚すぎるから、逆にエロさ満点だけどな♪」

 もう! 田崎先生にしてみれば褒めているつもりかもしれないけどワタシはちっとも嬉しくありません。
 結局はまだ14歳の女子中学生らしい清純っぽい匂いなんだけど、それが異常なまでに濃厚でムンムン蒸せ返してるので、結局はやっぱりイヤらしいことになり、それが先生の変態的な嗜好にピッタリなだけなんです。

 とにかくブルマー尻にはなおも先生の顔がグイグイとうずまっていき、ワタシはそれに必死で耐えて直立不動の姿勢を取り続けるという、あり得ない状態がずっと続いています。
 そのうえ、ときおり“ズズッ”っと啜る音がするのは、ブルマーにグショグショに染み込んだワタシの汗を先生が啜っているってわかってきて、ますますパニック状態になるワタシです。

「ああぁ、ダメぇ、そんなことして…、ワタシのブルマーに染み込んだ汗を吸わないでぇーーーっ」

「汗がタップリ染み込んでブルマーが染み込んでグショグショになってるから、見かねてオレが啜ってやってるんじゃないか。それなら、ブルマーからジュワジュワと汗が染み出してもイイんだな」

「イヤあぁーーーっ、そんなのダメぇーーっ。ブルマーから汗が染み出すなんてぇ、そんなの恥ずかしくってぇ、ダメなのぉーーーっ」

「じゃあ、オレに啜ってもらって助かるじゃないか。まったく、オレだって好きでやってるんじゃないんだぞ」

 そう言っている先生だけど汗を啜るにつけズボンの股間がさらに大きく怒張していくので、単に一段とコーフンしてるだけなんだってことはミエミエなんです。
 おまけに顔をうずめながら、空いている両手でさっきのようにブルマー尻を揉み込んでくるんです。

 これって、大人の顔がうずまっているのに更に揉み込む両手ぶんの余地がブルマー尻にはあるってコトになるワケで、それほどまでにワタシのブルマー尻が豊満って証明にもなるので、ホントに死にたくなっちゃうくらい恥ずかしいです。

 あーん、それなのにイケナイことに実はワタシのブルマー尻の奥でモゾモゾとヘンな感覚が湧き上がってきてたんです。
 あまりにもムチャな設定でブルマー尻を揉み込まれたり、顔をうずめられたりして頭がパニック状態になってはいたけど、仕込まれたカラダがイケナイことに反応してきちゃって、お尻の奥底からその感覚がドンドン湧いていたの。

 そんな状況でついには顔をうずめられたまま両手でグイグイと揉み込まれるというダブルの刺激を受けたワタシは我慢の限界にきちゃって、ついには身悶え始めるしかありませんでした。
 こんなことで感じちゃうなんてハレンチ極まりなくてホントに恥ずかしいんだけど、ムチムチのブルマー尻を徹底的に揉み込まれ更に顔をうずめられるって超絶的に変態的なコトされちゃったら、カラダはどうしても反応しちゃうんです。

「あああぁーーーーっ、もう、ダメぇ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ、ブルマー尻が熱くってぇーーーっ、快感なのぉーーーっ」

「まったくインランすぎて、どうしようもないヤツだな。ふふふっ、仕方ない、まだ整列練習の途中だったが、そんなに欲情してるんなら、オマエの相手をしてやるよ」

 先生はうずめていた顔をガバっとあげると、そう言い放ちズボンを下ろしました。そして、すでに赤黒くそそり立っていたオチンチンを、ブルマーの右の太腿の付け根からズリ込ませ、ニット地とお尻の間に挿入していったんです。
 さすが先生、並の男性じゃないんです。ズボンを下ろしてそそり立ったオチンチンをワタシに向けてきた時は、てっきりブルマーを引き剥がしてアソコにインサートしてくるものだと思ってたけど、ヘンタイ度のベクトルが違うから並のインサートなんてしてこないんです。

 あーん、でもそんなベクトルの違う変態ワザだけど、ワタシ、首を後ろに回して自分自身のブルマー尻を見たら、お尻の右側だけブルマーの濃紺のニット地にオチンチンのカタチがクッキリと浮かび上がっていて、超絶的にイヤらしく見えるんです。
 しかもそのオチンチンが“揉み込み&顔うずめ”ですでに熱くなっているワタシのブルマー尻よりはるかに熱くって、さらに心地良い刺激なんです。

 先生の方もオチンチンがブルマーと布地とお尻の間で圧迫されるのがサイコーに気持ちイイようで、そのままファックするかのように腰を揺するんです。
 穿いているブルマーにズリ込ませてシゴいてるだけなんだけど、アソコやアナルにインサートされているよりもずっと変態っぽくって、ワタシまでおかしくなってイヤらしい気分になってしまします。

「はああぁーーーっ、スッゴイぃーーーっ、先生の熱いオチンチンをぉーーーっ、ブルマーとお尻の間でシゴいちゃってるからぁ、なんだかチョー変態っぽいのぉーーーっ」

「むううぅーーっ、XLサイズのブルマーなのに、はち切れんばかりにケツに密着してるものだから、その間にズリ込ませると実にたまらん刺激だぜ。中野ぉ、オマエのブルマー尻は最高だぁ」

 先生はそう叫ぶとさらに激しく腰を揺すってきちゃったので、それって結果的にはピチピチの濃紺ブルマーに圧迫されてるオチンチンがブルマーとお尻の間で一層シゴかれることになります。
 そんな激しいシゴきに、先生のオチンチンはさらに熱く、固さをましてビンビンになってくるので、ワタシもイケないけど感じちゃってカラダをくねらせて身悶えちゃうんです。

「ああぁーーん、先生のオチンチンがぁ、熱くてぇ、ブルマーにシゴかれてぇ、ますますビンビンになってるぅーーーっ! アソコにインサートしてるワケじゃないのにぃ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ」

「ふふふっ、ホントにたまらんヤツだぜ、オマエは。マンコにぶちこんでる時なみに、狂わんばかりの悶えっぷりなものだから、ブルマーがますますピチピチになって、オレのチンポがサイコーにシゴかれてるじゃないか。へっ、だが、それをもっとして欲しいなら、ちゃんとおねだりするんだな」

「はああぁーーーっ、だってぇ、ホントに感じすぎちゃってぇーーーっ、もっとぉ、ブルマー尻でオチンチンをシゴきたくなるんだものぉーーーっ。ああぁーーん、N中学校3年中野メグミのぉ、超ムチムチなブルマー尻でぇ、もっとぉ、オチンチンをシゴかせてぇーーーっ」

 そう絶叫して狂わんばかりにお尻をクネクネさせちゃったものだから、先生のオチンチンは極限にまでビンビンに固く、そして熱くなってきました。
 そしてビクンと大きく脈動を感じたその瞬間、ブルマーのニット地に圧迫されていたオチンチンが、その中で勢いよく爆発しちゃったんです。

 スッゴイ勢いでワタシのお尻の右側全体に先生の熱いモノが放出され、ブルマー尻の右半分はドロリと濃厚な先生の精液にまみれました。
 首を後ろに回してあらためてその部分を見たんだけど、ブルマー尻の右側の布地だけ先生の放出した精液がタップリ滲んで一段と濃紺の色合いが濃さを増してるので、一段とイヤラシく見えます。

 絶倫の先生が一発だけで満足するハズもなく、あっというまに再びそそり立ったオチンチンを今度はブルマー尻の左側にズリ込ませると、さっき同様に腰を激しく揺すりだしたんです。
 こんなことされちゃったら、燃え上がったままのワタシのカラダはさらに快感が湧き上がり、身悶えんばかりにお尻をくねらせてさらにブルマーをピチピチにさせてオチンチンへの圧迫度を高めるんです。

「ぬうううぅ、中野ぉ、さっきの右側のケツにズリ込ませてた時より更にブルマー尻のシゴきが凄いじゃないかぁ。よがりきって悶えるから、一段とブルマーが食い込んで布地がピチピチに限界にまで張り付いてるのが今のオマエのブルマー尻だぜ。そんなブルマー尻で担任のチンポをシゴきやがるんだから、本当にたまらんヤツだぜ」

「ああぁーーん、だってぇ、もうヘンになりすぎちゃってぇ、ワケがわかんないんだものぉーーーーっ。でもぉ、密着したブルマーとの間のオチンチンの熱さがぁ、チョー気持ちよくってぇーーーっ、お尻をぉ、くねらせちゃうんだものぉーーーーっ」

 もう、恥ずかしいばかりにエッチな言葉を絶叫して、ワタシは二人だけの屋上で身悶え続けたの。そしたらしばらくして先生のオチンチンが再びビクンと脈動して2発目の熱いのが放出されました。

 やっぱりさっきのお尻の右側とおんなじで、こんどはブルマー尻の左側がベットリと先生の精液が滲んで、ブルマーの後ろ側はほとんど濡れちゃったんです。
 屋上にあがってから結構時間が経ってるので陽もだいぶ傾いて、そんな西日にお尻の部分全体がベットリと先生の精液でまみれたブルマーが照らされるとギラギラと輝いて見えるほどでスッゴク異様な光景なの。

「へへっ、内気で目立たなくて、クラスで一番オクテだと思われてるオマエが、XLサイズのブルマーですら張り裂けんばかりにピチピチになるブルマー尻でオレのチンポをシゴくんだから実にスゲエよな」

「ああぁ、そんなズケズケ言わないでぇーーっ、んんんんんーーーーっ、はああぁーーっ」

「おいおい、オマエ、そう言うが、その穿いてるブルマーをオレのザーメンでベトベトにされてウットリしてるんだから、ド変態もイイとこだぜ」

「あーん、だってぇ、先生のオチンチンがスッゴク熱くてぇ、たまんないんだものぉーーーっ。そのうえ、そのオチンチンから発射された精液がぁ、さらに熱くってぇ、もうサイコーなんだものぉーーーっ」

「ふふふっ、ま、そうやって快感に酔いしれてるがイイさ。しかし、ここまでザーメンに濡れちゃったらもうこのブルマーは穿いてる意味ないんだから、こんなもの引き剥がしてやるぜ」

 自分でも信じられないくらい淫乱すぎるコトを言って身悶えちゃってるけど、もうワケがわかんなくて仕込まれたカラダが反応するがままだから、どうしようもないんです。
 そんなワタシの様子に先生はニヤリとほくそ笑みながらそう言うと、ベットリと精液にまみれているブルマーを引き剥がしてバックからアソコにインサートしてきたんです。

 お尻にピッチリと密着したブルマー尻でオチンチンをシゴくのですら快感に身悶えていたのに、アソコにインサートされちゃったらさらに超絶的に気持ちイイのにきまっています。
 ワタシったら誰も居ないとはいっても放課後の屋上で絶叫を響かせながら喘ぎ悶えてしまいました。

「はああぁーーーん、やっぱりホントのファックがたまんなぁーーーい。スッゴイのぉーーーっ、先生のオチンチンんーーーーーっ! グリグリとぉ、ワタシのアソコの中でぇ、暴れまわってぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ。もっと激しく掻き回してぇーーーっ」

「へへへっ、本当にどうしようないスケベな淫乱女子中学生だな、オマエは。ま、オレも2発ぶっぱなしてウォーミングアップも済んだことだから、ここからは、徹底的にファックしてやるぜ」

 絶倫の先生のことだから2発放出したところで準備運動程度なのはわかるので、ここからが本領発揮なんだってわかるとチョット先が思いやられちゃったけど、快感で身悶えまくってるワタシにとっては一層ワケがわかんなくなっていました。
 屋上のコンクリートの固い床面に押し倒されて荒々しくファックされてるって言う、ある意味壮絶なファック場面なんだけど、ワタシはそんな所で仰け反らんばかりに悶えていたんです。

 延々とアソコの中を掻き回されて子宮口にモロにぶち当たるくらい激しく突かれて、ついにワタシは3発目の放出を浴びました。
 だけどそれはアソコの中じゃなくて顔射だったの。放出する寸前、先生はアソコからすばやく抜くとオチンチンをワタシの顔に近づけ、おびただしい量の精液を浴びせてきました。

 もちろん絶倫の先生が3発で満足するハズもなく、じきに回復して赤黒くそそり立たせると再びアソコにインサートです。
 相変わらず屋上には誰も来ないのは幸いだけど、グラウンドで活動している野球部やサッカー部の声は聞こえるし、それ以上に運動会の応援団の人たちが張り上げる応援合戦の練習の声がガンガン聞こえてきます。

 そういうのを聞くと『あぁ、やっぱり、運動会のシーズンなんだなぁ』って思ったりして、この時期を実感しながらも快感に身悶えてしまってるワタシなんです。

 そうこうしているウチに、ワタシのアソコのなかで先生のオチンチンの脈動がズリュズリュッと湧き上がってくるのが感じられてきて、いよいよ4発目の発射寸前です。
 そしたら先生はさっき同様に、すばやくワタシのアソコからオチンチンを引き抜くとワタシの顔に近づけて、3発目となんら変わりない熱さと量の精液を浴びせてきました。

 さっきだけで顔のほとんどが精液でまみれていたのに、さらに同じ量を浴びせられたのでワタシの顔面は完全に先生の精液でドロドロにまみれてしまったんです。
 それが屋上を照りつけるキョーレツな西日がモロに当たって、異様なまでにギラギラとテカってイヤラシく見えていたことは容易に想像がつきます。

「ふふっ、中野ぉ、顔がほぼザーメンまみれだな。だが、あどけない顔立ちながらもクッキリした目鼻立ちしてるオマエだから、その鼻筋とおってる鼻のテッペンやエクボの窪みなんかの凹凸にはまだザーメンに濡れてないようだな」

「ああぁ、でも、もう、ほとんどがベットリなんです」

「でもまだ不完全なんだよ。へへっ、じゃあ、しっかりまみれさせるために、最後にもう一発イクとするか!」

「ひあああぁーーーっ、もう、これだけで息もできないくらいに顔中が精液でドロドロにまみれてるのにぃ、まだ放出するなんてぇ、そんなぁ、はああぁーーーっ!」

 まだ小学生みたいだと皮肉言われるように、幼い顔出ちなのはホントに切実な悩みではあるんだけど、それでも目鼻立ちがクッキリして鼻筋とおってるって言われたら悪い気はしません。
 だけどそんなメリハリある顔立ちだから一部にはまだ先生の精液にまみれてない箇所があるので、さらに一発顔射をくらっちゃうハメに陥るんだから、今回ばかりはそのことを嘆きたくなります。

 鼻のテッペンにまで精液まみれにさせるってコトは、つまり鼻孔すらふさがれて息もできないくらいに顔中がベットリと先生の精液でふさがれるってコトになっちゃうので末恐ろしい感じがするくらいなの。
 それなのに、その一方であまりの気持ちよさにワケがわかんなくなっているワタシは、そんな状況に期待すらしちゃってるんです。

「はああぁーーーっ、先生ぇーーーっ、最後のイッパツをぉーーーっ、メグミの顔にぃ、ぶちまけてくださいぃーーーーっ。ドロドロの精液でぇーーーっ、ワタシの顔をぉ、すべてふさいじゃって欲しいのぉーーーっ」

「へへへっ、そこまで望むなら、強烈なピストンして、貯めに貯めた濃厚な最後の一発をみまってやるぜ、おらあぁーーーっ」

 子宮口を何度も突くような激しいピストンが続いたあと、ついに先生はそう叫ぶとワタシの顔にオチンチンを近づけました。
 信じられないくらいに濃厚で熱い先生の精液がその亀頭の割れ目から放出され、ワタシの顔に降り注いだんです。

 その量は5発目とは思われぬほどで、今までの1~4発目までの中で一番だったように感じました。
 合計3発分ものタップリの顔射で完全にワタシの顔は精液にふさがれて、ホントに目も開けれなければ、鼻で息をするのも出来ないほどでした。
 しかも残暑厳しい強烈な西日に照らされて、その3発分の精液がドンドンと蒸発してさらに濃厚さを増していき、一段と息苦しさを感じたくらいです。

「ふう、お望み通りぶちまけてやったぞ。しかし、行進や整列の練習はまだ途中だったっけ? いや、でも背の低いオマエは行進や整列でも最後尾だから全然視界に入らなくて、足並みが揃わなかったり、整列中にフラついたりしても何ら影響ないんだよな。それなら、これ以上練習してもムダだからオレは帰るぜ」

 そう言うと合計5発分放出した先生はスッキリして満足したのか、そそくさと屋上から帰ってしまいました。
 結局、なんの意味もない行進や整列の練習にこじつけられて、ブルマー尻で変態的なオチンチンしごきをさせられたり、息もできないくらいに顔をベットリと精液にまみれさせられたりして、散々な目にあっただけになります。

 つまりこれも運動会が関係してるから、先生の策略にはまってこんな大変なコトになっちゃったんです。だからホントに運動会って大キライなんです。でもそんな今月末の運動会は確実に迫ってきています。

 タップリな精液で相変わらず目も開けられないなか、耳に入ってくる応援団の真に迫った練習の声を聞きながら、運動会が日に日に近づいてるのを実感していたワタシでした。
 

77.ついに木戸さんが (9月6日)

kage

 今日の放課後、家に帰ろうと下足ロッカーで登校用のズックに履き替えて学校の玄関を出ようとしたときのことです。

 そこには木戸さんが何かのお仕事をしてたんです。ワタシ、木戸さんに気付かれないようにその場を立ち去ろうと思ったんだけど、木戸さんはワタシにすぐに気付いて、近寄ってきて言うんです。

「ふふふっ、4日前は驚かされたよ。ここでその話をするのも何だから、用務員室へ行かないかい?」

 ああぁ、ついに木戸さんがワタシに魔の手を伸ばしてきました。秘密を知られてしまったからにはワタシは従うしかなく、木戸さんと一緒に用務員室へといくしかないんです。
 女子生徒が用務員さんと一緒に歩いてるってのは奇異なハズなのに、ワタシが存在感がなくて目立たない生徒なので、他の生徒は誰一人として気にとめる様子もありません。

ガラガラガラーッ

 建て付けの悪そうな用務員室の引き戸をひいて、ワタシと木戸さんは中に入りました。そこでいきなり木戸さんが言うんです。

「さあ、今日はワシと楽しいことをしようじゃないか」

 そう言うと木戸さんはワタシの制服のスカートの中に手を突っ込むとイキナリ手マンをしてきたの。もう、スッゴク強引でブルマーの中にも手を入れてワタシのアソコをいじり回すんです。

「ああっ、な、何をするんです木戸さん。お願いです、やめてください」

「ふふっ、担任とあんなイヤらしいことをしてるくせに、そんなことを言えたガラじゃないだろ」
 
 どうして木戸さんがこんなことをしてくるのかワタシは全く理解できません。だってあの教室での現場を見たからといって、何の脈絡でワタシのカラダを求めてくることになるのかさっぱりわかんないんだもの。
 ああぁ、もしかしたら木戸さんはあの現場を見て、ワタシのことをすぐにエッチに応じちゃう女の子と思っているのかもしれません。

 そうだとしたら、スッゴク失礼な話です! ワタシは好きで田崎先生のあの変態的な責めを受け入れているんじゃなくて、無理矢理イジメられて仕込まれたカラダがしょうがなく反応しているだけなんです。

 それなのに、それをまるでワタシがエッチなことが大好きなイヤらしい女子中学生みたいに思ってるみたいなんです。
 どう考えてもそうとしか思えないような感じで木戸さんはグイグイと手マンをし続けてきます。

 だけど…、木戸さんのテクニック、意外に絶妙なんです。田崎先生とはまた違った手や指の動かし方がアソコに響くんです。
 それに、木戸さんは左利きなのか左手でワタシのアソコをグイグイとかき回すんです。それが右手でかき回す先生との動作との根本的な違いで、手マンをされてるのに別のモノでかき回されているようなそんな錯覚をしてしまいそうなくらいなの。
 必死に我慢したんだけど、しばらくして結局ワタシ悶えてきちゃったんです。

「ああーん、あん、ああん、んんんーーーっ」

「おいおい、早くもこんなに濡れてきてるじゃないか。やっぱし田崎先生といつもイヤらしいことをしていただけのことはあるねぇ」

 やっぱり勘違いしています。あの現場を見て、あんな風にワタシのカラダをイジれば、すぐに感じて悶えてしまうイヤらしい女の子だと思ってるんです。

 あーん、だけど、そのこと自体については間違いかというとそうとは言いきれないんです。木戸さんに初めてイキナリこんなことをされたのいうのにワタシったら最初から悶えてるんだもん。
 先生に仕込まれたカラダだからといっても、結局は感じてしまうなんて、メグミ、なんて女の子なの。

 ワタシ、そうやってイジられながらもそうなってしまう自分自身があまりにも愚かだと実感して悩んでいたのに、木戸さんはそんなワタシにお構いなしにいつのまにかスカートとブルマーを脱がして下半身ハダカにさせたの。
 そうしたらなんとワタシのアソコったら、思い詰めている心の中とは裏腹にもうすっごいビショビショになっていたんです。

「むむむっ、まだ中学2年生だというのに、こんなにビショビショに濡らして、まったくイヤらしい生徒さんだな。こうなったら、そのヌレヌレのアソコをしゃぶらせてもらおうじゃないか」

「ああぁ、だ、だ、ダメぇ。あーん、あん、そこは、ダメなのぉ、ああぁーーん」

 木戸さん、左手で手マンしたままワタシのヌレヌレのアソコにむしゃぶりつくと、溢れかえるワタシのイヤらしい液をすするんです。
 そしたら感じちゃってますますそのトロトロの液が溢れてくるの。木戸さんの左手はさらに奥へと進みグイグイとワタシのアソコの中をかき回します。
 中学生の女の子が用務員のオジさんにこんなことされて悶えてるなんて、いまのこの状況が信じられません。

「あん、ああーん、き、木戸さん、あん、か、感じるぅぅ、メグミ、感じるちゃうのぉーーっ」

 もう、いつのまにか用務員室で絶叫してるんです。ついに木戸さんはズボンを下ろすと、下半身はハダカで上半身だけセーラー服姿のワタシを用務員室の畳に押し倒してアソコに挿入してきたんです。

 木戸さんのオチンチンがワタシのアソコに入っていきます。カラダをいじりまくるだけじゃなくて、ついに本当のエッチまでしてくるなんてあんまりです。
 だって今日が初めて木戸さんとこんなことになってるのに、もうアソコにインサートだなんてムチャクチャです。

「ああん、あん、ダメ、木戸さん、ああーん、そんなの、イキナリはぁ、ダメなのぉ、はあぁぁぁーーっ」

 だけど、もう、木戸さんのオチンチンってスッゴイの。田崎先生のと長さも太さも同じ様な感じなんだけど、なんだか微妙に違っていてそれが挿入された瞬間わかったんです。

 もちろん、先生のだってスッゴイし、ワタシはこの2人の男以外のオチンチンを知らないんだけど、わかったことは先生も木戸さんもワタシをイヤらしく感じさせるオチンチンの持ち主だってコトでした。

「うひひひっ、さすがまだ中学生だけあって、いつも担任とイヤらしいことをしていても、アソコの締まりが初々しくてたまらないねぇ。ぐおぉぉっ、最高に締まってて、なんとキョーレツなんだぁ」

「あうぅ、あん、あんあん、め、メグミ、ああぁ、か、感じちゃうぅぅーーっ」

 木戸さんの激しいピストン運動にワタシは悶えっぱなしです。そうやって悶えていたら、一層ピストンが激しくなって、木戸さんのフィニッシュが近くなってきたんです。
 そしたら木戸さんは絶頂を迎える寸前、なんと素早くオチンチンとアソコから抜くと、ワタシの顔に股間を近づけてそこでフィニッシュ!

 ワタシの顔向かっておびただしい量の精液がほとばしりました。まだ13歳の女子中学生の女の子を無理矢理ファックして最後は顔射だなんて、木戸さんも田崎先生に劣らずやることがメチャメチャです。

 だけどなんと、これで終わりじゃなかったんです。おびただしく放出したはずの木戸さんのオチンチンが瞬く間にそそり立ってきたの。
 まるで先生なみの精力です。そしてすぐに再びアソコに挿入してきたんです。それも、さっき以上に激しいピストンで突くの。木戸さんの長くて太いオチンチンでグイグイと突かれて、痺れるような快感が再びワタシの全身を包みました。

 散々ピストンされた挙げ句、フィニッシュはなんとまたもや顔射なの。1発目に劣らないほどの濃くてタップリの精液がワタシの顔に広がります。

 ところが、それでもしばらくすると木戸さんのオチンチンはまた復活してきたの。田崎先生のあの驚異的な絶倫ぶりに匹敵するヒトがいるなんて驚き以外のなにものでもありません。
 そしてついに3回目の本当の行為が始まって、ワタシは快感でカラダ全体が蝕まれたような感じで何がなんだかわからない状態でした。
 ただ、やけにジメジメと湿っぽい用務員室の畳の上で恥ずかしいまでの絶叫をあげていたことは確かです。

 用務員室の場所って校舎の隅っこだから普段は生徒も先生も近寄ることがなくて、、ワタシたちの声が誰にも聞かれることがないってことだけがせめてもの救いです。

 そんななか、なんと3発目のフィニッシュも顔射だったんです。もうワタシ、木戸さんの3発分の精液で顔全体がドロドロになってしまったんです。
 しばらくして快感から醒めてしまうと、それってスッゴク気持ち悪いの。

「ふうー、3発連続でやったのもひさしぶりだぜぇ。そこまでワシを燃え上がらせるなんて、本当にオマエさんはスゴイよ」

 それなのに木戸さんは3発放出してようやく満足したのか、ヒドイことをしたなんてこれっぽっちも思ってる風もなく逆に爽快感溢れる笑顔を振りまいてるくらいなんです。

「なぁ、オマエさん、このことは田崎先生には秘密にしてやるから心配しなくていいぞ。そのかわり、これからもワシと楽しいことをしようじゃないか!」

 別れ際ワタシにそんなことを言ったんだけど、無理矢理ワタシをイジって本当のエッチを強要しておきながら、どうしてそんな風に言えるのかその神経を疑ってしまいます。
 でも、木戸さんが先生とグルになっていないのなら、このことを秘密にしてくれてた方が助かるっていうのがワタシの正直な気持ちです。

 あーん、だけどそうするとこれからは、先生と木戸さんの両方からイジメられるってことにもなっちゃいます。
 そんなことを考えるとさらなる不安が高まり、ホントにこれからどうしたらイイのかわかんなくなっていくワタシでした。
 

76.屋上で信じられない (9月4日)

kage

 2日前の教室でのあの出来事によって、ついに木戸さんにワタシと田崎先生との関係がバレてしまいました。

 ワタシに見せたニヤリとしたあの薄笑いがなによりものその証です。だけどワタシ、どうすることもできなくて今もただ不安な気持ちでいるだけなんです。

 田崎先生に相談なんてとんでもありません。もし、先生にこのことを言ったら先生は木戸さんに口封じのため何をするかわかりません。
 ワタシにあんな卑劣なことをする先生だから、木戸さんにだってどんなことをするかわかったものじゃありません。

 ううん、それよりもむしろ先生と木戸さん、実は二人で企んでいてあんなことをしたのかもしれないんです。今までの木戸さんに絡んだ信じられない偶然の出来事から考えても、その可能性だって万が一あり得るんです。
 そんな気持ちになったせいか、ワタシの昨日の夜の夢は最悪でした。夢の中でワタシ、先生に相談してるんです。

「せ、先生、あのとき、き、木戸さんがワタシたちの、アノ現場を覗いていたんです!」

「ふふふっ、そうか、実はオレと木戸さんはグルなのさ。さっそく今から、木戸さんにも加わってもらうからな。さあ、木戸さん、どうぞ!」

「へへへっ、今日からよろしくね。さあ、ワシと一緒に楽しいことしようぜぇ♪」

「そ、そんな、キャーッ! た、助けてぇーーっ」

 そう叫んだ瞬間、ワタシ夢から覚めたんです。夢とわかったときの安堵感はハンパじゃありませんでした。
 だけど、本当にこんなコトになりそうでスッゴク怖いんです。そんなことを考えると先生に何か相談するなんてとんでもありません。

 でも二人が結託してるという考えは、ワタシの思いこみ過ぎなのかもしれません。2日前のことだって、先生は全然木戸さんに気付いている様子はなかったし、今までの学校での様子を見ても世間話程度はするけど特別、先生と木戸さんが結びついてることもなさそうです。

 いろんなことを考えた結果、あの時のコトは先生には言わずにワタシの心の内にしまっておくことにしました。
 今のところは木戸さんからは何も言われてこないし近づいてくる様子もないので、ココは波風たてずにコトを荒立てない方が安全みたいです。

 だけど先生はそんなワタシの気持ちを知るはずもなく、今日も自分の欲望をぶちまけてきたの。
 今日は放課後、先生はワタシを屋上へと連れていったんです。屋上は普段は立入禁止でカギがかかってるんだけど、先生は事務室から持ってきたカギで屋上への出入り口の扉をあけると、屋上の真ん中でワタシを押し倒してきたんです。

「ああぁ、だ、ダメです、先生、お願いです。もう、こんなことやめて下さい」

 ウチの中学校は住宅街の中にあるから高い建物は他になくて、屋上にいるワタシ達が周囲から見られる可能性は低いんです。
 たとえそうだとしても、遠くには校舎よりはるかに高いビルやマンションが建っているのが見えるので、そこからはワタシ達の姿が見られてないとも言い切れません。

 だけど、先生はそんなことお構いなしに、セーラー服の上からワタシの胸に顔をうずめるの。9月になったといっても相変わらず残暑は厳しく、炎天下の屋上は灼けるような暑さでした。
 そんな中で強引に顔をうずめられて、95センチのオッパイを揉まれたんです。そんな強引な先生の行為にも、ワタシは逆らうことができず、ただ必死に耐えるだけだったんです。

「おおっ、たまらんぞ、巨乳女子中学生のこの乳の匂い、この並外れたデカい乳、最高だぁ」

 さらに先生はバストに顔をうずめて、谷間で大きく息を吸い込むの。そして両手でオッパイを揉んできました。いつの間にかセーラー服は脱がされ、ワタシは上半身ハダカで制服のスカート一枚だけにされていました。

 背後からねちっこくしかも巧みなテクニックで揉まれて、ワタシのGカップのバストが大きくたわみます。数分後、ワタシはもう悶えていたの。
 仕込まれたカラダだから反応してしまうのは仕方ないけど、4月にはFカップだったバストが5ヶ月間でもうGカップに成長してしまい、もしかしたらオッパイの性感帯もそれに合わせてグングン成長したのかもしれません。

 それをイイことに先生はさらにテクニックを駆使して、荒々しくも絶妙にワタシのオッパイを揉み続けます。

「ああん、あん、先生、メグミ、感じちゃう、ああん、メグミ、そんな女の子じゃないのにぃーーっ」

「よくそんなことが言えるものだな。乳のデカさとイヤらしさは正比例するんだぜ。こんなにデカいと片手では揉みきれないから、こうしてやる!」

 そう言うと、両手をつかって右のオッパイだけを揉んできたの。ワタシの右のオッパイに10本の先生の指が食い込みます。もう、それはスッゴイ刺激なんです。
 たっぷりと時間をかけて揉んだら次は左のオッパイだけを両手で揉んで、それが終わったらまた右のオッパイへと、何度も交互にたっぷりと時間をかけて揉むんです。

「ふん、ふん、ふん、こりゃ、たまらんぞ。このデカさ、両手で揉んでも、まだまだ揉みきれないくらいだぁ」

 キョーレツな残暑の日差しが照りつけて、ワタシのオッパイから汗が流れてるの。白い肌の95センチのオッパイが汗にまみれてヌメヌメと輝いていて、ワタシ自身のオッパイなのにすごくイヤらしく見えるんです。

 そして、そのGカップのオッパイに先生の浅黒い指が食い込むの。徐々に先生の揉み方は荒々しさを増してきます。あらん限りの力を振り絞って揉みまくり、そしてこねくり回すの。
 それなのに先生に仕込まれたワタシのカラダは、その荒々しさにも反応してるんです。こねられて揉み絞られて、ワタシのGカップのバストが大きく波打ち、たわみ、いびつにくびれます。

「ああぁ、ああーん、メグミの、オッパイを、もっと、揉んでぇ。もっと絞ってぇ、揉んで、ああん、こねくり回してぇーーーっ」

 そして、いつの間にかパイズリをさせられてるんです。ワタシの密着したオッパイの谷間で先生のオチンチンがシゴかれるの。谷間で赤黒くそそり立つ先生のオチンチンの熱さがたまりません。
 2学期が始まってまだ2日目の放課後、炎天下の校舎の屋上でスカート一枚の姿になって中学2年の女の子がパイズリをしてるんです。なんという光景なのかしら。

 グチョッ、グチョッ・・・

 ワタシのオッパイから流れ出るヌメヌメとしたイヤらしい汗と、先生のオチンチンからにじむ先走り液が絡んで、バストの谷間からはオチンチンをシゴくたびにそんな音がするんです。
 しばらくして先生はフィニッシュを迎え、スッゴイ濃厚な精液をワタシの口の中に放出しました。

 もちろんたった一発で満足するはずもなく、先生は再びパイズリをしてきたの。ワタシも、オッパイの谷間に熱いモノを感じて悶えっぱなしなんです。
 赤黒くて長くて太い先生のオチンチンがさっき以上に固くそそり立ってきて、ワタシのオッパイの谷間で暴れ回ります。
 その時なの。イキナリ大きなかけ声が下のグランドから聞こえてきたんです。

 ワッセ、ファイト、ワッセ、ファイト

 放課後の練習を始めた野球部の人達の声でした。先月末の試合にも勝って、さっそく今度の週末も試合が控えてるらしいんです。
 ウチのクラスにもレギュラーの男の子がひとりいるんだけど、スッゴク張り切ってる感じでした。

 でも、それにしても野球部って練習中でも大声を出すから、その声が屋上までホントにガンガン響いて聞こえるんです。
 その途端、何だか下のグランドからワタシたちの姿が見られてるような気がして不安になったの。そしたら先生が言うんです。

「へっ、オマエってバカだなぁ。オレ達は屋上の真ん中にいるから、どう考えても下のグランドからは見られるワケがないのさ。そもそも屋上の真ん中にいるオレ達だって、下のグランドが見えないだろ。それと同じさ」

 確かにそうなんです。仰角的に言っても屋上の真ん中にいるワタシ達の姿を下のグランドから見るコトなんてできるハズがありません。
 だけど練習している野球部員の声は、ホントによく聞こえるんです。大丈夫だと思ってもスッゴク不安なの。

 そんなワタシの不安をよそに、まだまだ精力みなぎる先生はパイズリを続けるんです。そして両手で激しくGカップのバストを揉みまくるの。
 荒々しくも巧みに揉みまくられ、そんな風にイジメられるとワタシ、ダメって思いながらも感じてきちゃったんです。だけど、やっぱり野球部の練習の声が聞こえて不安なの。

「ああん、先生、でも、やっぱり、聞こえてくるから、何だか、ワタシ」

「オマエなぁ、同じコトを言わせるなよ。この屋上の真ん中にいる限りは、絶対に下のグランドからは見えないんだ。声なんか聞こえたって気にするな」

「あーん、だけどぉ、聞こえるぅーーっ」

「くどいヤツだな、そんなもの、気にするなぁ!」

 そんなこと言われたって、気になるモノは気になるの。とくに金属バットの“カキーン”って音が響いたときなんか臨場感が凄くって、野球部員はホントはワタシ達がいる屋上で練習してるんじゃないかと錯覚してしまうくらいなんです。

 パイズリは激しさを増しながらも、『聞こえるぅーーっ』って言うワタシと『気にするなぁーーっ』って言う先生の言葉のせめぎ合いが続くの。そんななか、業を煮やしたように先生がワタシに言い放ちました。

「ったくよぉ、『気にするな』って言っても聞こえるモノはしょうがねえなぁ。じゃ、そこまで言うのなら、その声が聞こえないようにすればイイんだろ。それなら文句ないだろがぁ!」

「えっ、『聞こえないように』って、ど、どうやって?」

「ふふふっ、簡単なことさ。実に原始的な方法だが、耳栓をすればイイんだぜ。オマエの耳に詰め物をすれば音は聞こえなくなるじゃないか」

 そう言うと、さらに激しく谷間でオチンチンをシゴくんです。先生が何を企んだか、ピーンと来たときはすでに遅すぎました。

「ああっ、先生、ダメ、そんなことをしたら、ワタシの耳が」

「ふふっ、『聞こえて不安だ』って言ったのはオマエの方じゃないか。だから、オレが親切にも耳栓をしてやろうというんだ。ただし、まともな耳栓がココにはないから、オレの出すモノで代用しようというわけだ」

 そうなんです。先生は自分が放出する精液でワタシの耳をふさぐつもりなんです。ワタシ、そんなバカなことしないように必死にお願いしたの。だけど先生の息は荒くなってパイズリはより激しさを増し、キョーレツにワタシのGカップバストの谷間で暴れ回るんです。

「よし、待ってろよ、もう少しで耳栓をしてやるからな。ハア、ハア。オマエの、Gカップへと成長した乳でのパイズリは最高だから、じきに耳をふさぐモノが出てくるさ、ハア、ハア、ハア」

「ああぁ、ダメぇ、先生、お願いです」

「ハア、さあ、もう少しだ。ハア、ハア、してやるぞ。ハァ、ハァ、オレのこってりした濃厚なザーメンで、きっちり耳栓してやるからな。ハァ、ようし、もうすぐだぁーーっ」

 もう、先生のオチンチンは血管が浮き出てさらに赤黒さを増して、これ以上ないまでに熱くなってきてるんです。そして、ついに先生はワタシの頭をつかむと右の耳にオチンチンの先端を当てたの。

「よし、中野ぉ、イクぞぉ、おりゃぁーーーーーっ」

「ああぁ、だ、だ、だ、ダメぇーーっ!」

 その瞬間、先生のオチンチンはビクンと脈打ったかと思うと、スッゴイ勢いで先端から精液がほとばしりました。そのドロッとした精液はワタシの右の耳の穴にイッキに入っていくの。

 もう、一滴も漏れることなく確実に耳の奥へと精液を流し込んでいくんです。さらに先生は、ほとばしり続ける自分のオチンチンをきつく握ると精液の放出を半分でとめて、今度は左の耳にオチンチンの先を押しつけたんです。

「中野ぉ、公平に左右の耳には同じ量をきちんと注がなくっちゃな。これで、ちゃんと、両方ともの耳栓が完了だぁーーっ」

 残りの半分の精液が勢いよく発射し、今度は左の耳の穴へと確実に注がれていきます。抵抗できるはずのないワタシはあまりのことにただボーゼンとするだけでした。
 濃厚な精液が半分ずつ両方の耳の穴に満たされてしまいました。満たされたといっても実際は精液の量の方が多くて、両方の耳の穴から精液が溢れだしてくるほどなんです。

 中学2年生の13歳の女の子が担任の教師に校舎の屋上でイジメられ、最後には何と耳の穴めがけて精液を放出されたんです。
 信じられないような行為にそれでまでに受けた刺激は快感なのか、おぞましいものなのかわからないくらい頭の中はパニック状態でした。

 しかも、泳いでいて耳に水が入ったみたいに『ゴー』って耳鳴りがしてるんです。そのお陰でと言うべきか、野球部員達の声はかすかに聞こえてくるだけでした。

「どうだ、これで野球部員のうるさい声も聞こえないだろう、オレに感謝しろよ。何しろ担任様に身を削ってもらってまで耳栓して頂いたんだからな」

 そういう先生の声も、目の前にいるはずなのに何だか遠くから聞こえてくるようです。濃厚な先生の精液はそれくらいさらに耳の奧に溜まってるってことなります。
 このままじゃ耳がヘンな病気になっちゃうか、最悪の事態だと難聴とか聞こえなっちゃうかもしれません。

「せ、先生、耳の中で精液が流れ込んだまま出てこないんです。どうしよう…、お願いです、何とかしてください」

「せっかく聞こえなくしてやったのに、自分勝手なヤツだぜ。しょうがない、そこまでお願いするなら教えてやるさ」

 そう泣きついたワタシに先生はもったいぶって言いました。

「泳いでいて水が耳に入ったとき、横たわって熱いプールサイドに耳を近づけると中の水が出てくるだろ。それと同じで、この屋上のコンクリートに横たわって耳を近づければ、オレのザーメンが出るってワケだ!」

 もう、ひどいんです。夏のプール遊びの時と同じ考え方で無責任にもそんなコト言うの。プールの水じゃあるまいし、このドロッと濃厚な精液がそんなことで耳から出てくるワケありません。
 予想もしなかったイイ加減な対処法にワタシ、唖然としちゃって立ちつくすしかなかったんです。そしたら先生は、ワタシがふてくされて突っ立ってるんだと受け取って激怒したの。

「バカ野郎、その不満そうな態度は何様のつもりだ。オマエが泣きついてくるから、オレが知恵を絞って考え出した方法を教えてやってるのに失礼にも程がある。もう、オレは知らんぞ!」

 そう言うと憤懣収まらぬ感じで、先生はワタシを置きざりにしたまま屋上から立ち去っていきました。残されたワタシはどうしようもなく一人でポツンと立ちつくしてしまったんです。

 だけど、精液はなおも耳の奧に留まったままで、『ゴー』っていう耳鳴りは続いたままなの。ワタシは仕方なく横たわり、先生が教えてくれた方法の通り、厳しい残暑のもと照らされて熱くなった屋上のコンクリートの床面に耳を近づけました。

 すると、ほんの、ほんの、少しずつだけど、耳の穴から精液が出てくるの。そして、それは耳たぶをつたって、コンクリートの上に少しずつトローリトロリと落ちていったんです。
 耳鳴りも徐々にだけどおさまってきてワタシはホッとしました。

 でもホッとしたのもつかの間だったんです。耳の穴から出て屋上の床面に落ちた精液は、熱くなったコンクリートで灼かれて異様なニオイを屋上に放ちはじめたんです。
 そしてそれがグランドにいる野球部員にまで届いてしまうんじゃないかと、別のあらたな心配に悩まされてしまっていたワタシでした。