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256.朝風呂のあと(10月8日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 今日は、お店のケーキ屋は定休日なのです。

 年末年始を除いて年中無休で始めた私のお店でしたが、スタッフにも休みをあげたいのと、調理機器のメンテナンスのために定期的に休店日を設けるようになり、今日がその日なのです。
 お陰で私も疲れた躰を休めることができ、また翌日からの仕事への意欲もみなぎるというものです。

 休日の日課は起床したあと、まずお風呂に入ることから始まります。朝風呂など、ちょっとした贅沢であり時間的なことも含めて毎日できることではありませんが、頑張った自分へのご褒美ということで、メグミが登校したあと疲れた躰を癒やすようにゆっくりとお風呂に入るのが定休日の私の日課となっているのです。

「いいなぁ、ママは、朝風呂に浸かれて! 学校が無ければワタシものんびりと朝風呂にはいるんだけどね。でもママはお仕事頑張ってるんだし、今日の休みの日ぐらい、のんびりとはいってね」

 そう言って優しい言葉をかけて中学校へ行ったメグミですが、私のことを気遣ってくれる思いやりのある子に育ち、本当に嬉しいばかりです。
 娘の言葉に甘えたわけではありませんが、ゆっくりとお風呂にはいってそれまでの疲れた躰を癒やした私は、お風呂上がりの髪を居間で乾かすこととしました。

 ドライヤーの乾風を当てて濡れた髪を乾かしていると、少しずつ気分も爽快となりお風呂上がりのさっぱりした気分が一段と晴れやかになるというものです。
 しかし、そんな晴れやかな気分に浸るあまりに、背後から近寄ってきた人の気配にまったく気づかない私だったのです。

「へへへっ、奥さ~ん、朝っ風呂を浴びてさっぱりして、ゴキゲンだねぇ。ケーキ屋が休みのときは、そうやってどこかのマダムみたいにおくつろぎなんだぁ」

「ああぁ、ああぁーーーっ、き、木戸さん」

 背後から近づいてきたのは用務員の木戸さんだったのです。ドライヤーを間近で当てていたため、機器音のせいで彼が近づく気配などまったく感じなかった私でした。
 ドレッサーの前で乾かしていれば背後が鏡に映るので気付いたでしょうが、慣れていることもあって私は居間のソファーに座り、ゆっくりと髪を乾かすのが普段となっていたのです。

 いつ玄関のチャイムが鳴ったのか、どうして玄関を開けて入ってきたのかもわからない程ですが、もとより勝手に合鍵をつくって用意周到に押し入ったのかもしれません。
 そもそも、お店が定休日で私が在宅であることを、なぜ知っているのかということ自体が不可解なのですが、どうせ登校した娘から強引に聞き出したに違いありません。

 しかし慌てふためく私に臆することなく、木戸さんは私につかつかと歩み寄るとまとっていたバスタオルを剥ぎ取り私を一糸まとわぬ全裸にさせたのです。

「うひょー♪ 湯上がりの奥さんのカラダ、たまんねえぜぇ! 温まったカラダがほんのりピンクに染まって上気してるから、一段とそそられるじゃねえかぁ」

「ああっ、な、なんてことを・・・、お願いです、見ないでください」

「こんなたまんねぇカラダ見ずにいられるかって言うの。とくに、オマンコは風呂でじっくりあたためられて、奥底まで温もりがこもってるに違いねえから、そんなマンコにはワシのチンポがお似合いだぜぇ」

「ああぁ、駄目ぇーーーっ、そんな・・・、いきなり挿れるなんてぇーーーっ」

 抵抗する私などもろともせずそのままソファーに押し倒すと、木戸さんはズボンを下ろすとすでに固くそそり立った男根を私の秘部へと挿入してきたのです。
 そして巧みな腰つきで私の蜜壺を掻き回して責め立ててきたのでした。

 安らげるはずの我が家で、このような理不尽なことをされ抵抗しない私ではありませんが、木戸さんの荒々しく強大な力の前に私などが敵うわけもなく、肉体はむさぼられるばかりです。
 しかも激しく蹂躙するばかりでなく、その類まれなる巧みさをもって責め立てる木戸さんの性技に、屈辱的ながら私の躰が淫らに反応するのでした。

「ああぁ、はああぁーーーっ、き、木戸さん、そんな奥を突いちゃ駄目っ、はああぁーーーっ」

「へへへっ、奥さん、いいよがりっぷりじゃねえかぁ。風呂上がりの上気したカラダがますます熱くなってるぜぇ」

「あううっ、そんなこと言われても、木戸さんが、あまりにも、巧みすぎて・・・、わ、私にはどうすることもできないじゃありませんか、はああぁーーーーん」

 もはや私の蜜壺からはとどめなく濃厚な愛液が溢れかえり、躰全体が官能の炎となって燃え盛っているかのようです。そして木戸さんの男根の動きもさらに激しさを増し、一段と荒々しく私の奥底で暴れまわるのでした。
 そうなればあの男根が雄々しくおたけびをあげるように、熱く勢いのある咆哮を私に見舞ってくるのも時間の問題であり、望まぬものの私は膣奥へのほとばしりを観念しました。

「むうっ、きたぜ、きたぜぇ、奥さんは、やっぱ最高さぁ、ぬううぅーーーっ」

「はああぁーーーーっ、ああぁーーーっ、!? ほごっ、ふぉごごごごぉーーーっ」

 私の甲高い絶叫が途中から無様な声に変わったのも無理なく、木戸さんは放出する寸前に私の蜜壺から男根を引き抜くと、咥内へと押し込みそこで濃厚な白濁を放ったのです。
 とめどないばかりに熱い精液が私の喉の奥に流れ込み、躰にビリリと電流が流れるような快感を感じたものの、頂点に達した木戸さんに比べ、そのとき私にはある種の欠落感が芽生えていました。
 そうなのです。欠けていたもの、それは、あの従属的ながらも巧みな性交によって最終的にもたらされる筈だった膣底への熱い咆哮とそれによって恵みだされる壮絶な快感だったのです。

 木戸さんと田崎先生という悪辣な二人によって受けた43歳の妊娠は、哀しい現実でもありますが、その一方で今後は“避妊不要”という淫靡な好都合も享受することになり、私はいままさに蜜壺の奥底で熱い咆哮を受けることを期待し、その結果最高の快感を得ようとしていたのです。

 しかしながら、そんな私の期待に反して、木戸さんの咆哮は蜜壺の奥底を逸れて私の咥内へと向けられたことで、相応の快感を受け取りながらも、満たされぬ思いにならざるを得なかったのです。

「えへへっ、ワシがイク寸前に、奥さんがあまりにも色っぽい悶え声をあげるもんだから、おもわずその声を出す奥さんの艶っぽいクチにぶっ放したくなったのさぁ」

「あ、ああぁ、そ、そうだったのですか・・・、で、でも、私は中に・・・、い、いえ、なんでもありません」

 傍若無人に自宅に押し入られ、犯されたに等しいまでに肉体を貪られていながら、実は蜜壺の奥底へのほとばしりを期待していたなど言える筈もなく、私は口をつぐむしかなかったのですが、そんな私の無念さをおもんばかる木戸さんではありません。
 もとより絶倫の木戸さんのことですから人の気持などお構いなしに、萎えていた男根をみるみるうちに復活させると再び私をソファーに押し倒し、なおも愛液が溢れかえっている私の蜜壺へと再度挿入してきたのです。

「うへっ、ワシがタフだってことは奥さんも百も承知だろうから、今日もタップリ楽しもうじゃねえか。おっ! 気のせいか、奥さんのマンコ、ますますヌルヌルしてギュウギュウに締め付けてくるねぇ♪」

「ああぁ、き、木戸さん、そんなハッキリ言わないで・・・、ああっ、でもイイの、あああぁーーっ、もっと突いてぇーーーっ、はああぁーーーーん」

 次こそは秘部の奥底で熱いたぎりを受けたいという願望が、私に恥ずかしくも破廉恥極まりない言葉を発させ、淫らに悶えさせるのです。
 なによりも木戸さんの男根を放したくないと私の蜜壺自身が一段と愛液を溢れさせ、まるで別の生き物のように締め付けるのですから驚くばかりです。

「くうううっ、まるでミミズ千匹の如くに締め付けるものだから、さすがのワシもそうそう持たねえぜぇ、んなワケで、そろそろ再びぶっ放してやるぜ、おらああぁーーーーっ」

「はああぁーーーっ、そう、いいのぉーーっ、そ、そのまま、中で・・・、あっ! !? ああぁーーーっ、どうしてぇーーーーっ?」

 予期せぬ不条理とは、このことを指すのでしょう。奥底への熱いほとばしりを受けるため男根から離れないように、まさに最大限に蜜壺を締め付けようとしたその瞬間、木戸さんは覆いかぶさっていた私の躰から離れると胸元にまたがり、乳房の谷間で放出したのです。

 恥ずかしいばかりに豊満な私のJカップバストの谷間でその熱いたぎりを受け、またもやビリリと貫かんばかりの快感に打ちのめされる私ですが、決して最大限ではありませんので満たされる筈がありません。

「ああああぁ、ど、どうして、胸で・・・」

「へへへっ、だってよお、激しく突いてたら、奥さんのそのJカップ爆乳がブルンブルンと激しく揺れるもんだから、ついついその爆乳の奥深い谷間でぶっ放したくなったのさぁ」

「で、でも、こ、今度こそは中だと・・・」

「なにしろ仰向けの姿勢なのにピッチリと谷間が密着してんだから、そっちに目が向くのも仕方ねえよな。だけどよ、お陰で、その谷間で存分にぶっ放せたから最高さぁ♪ んで『今度こそは・・・』がどうしたってぇ?」

 相応の快感にあえぎながらも満たされぬ思いから呆然となる私に対し、木戸さんは無粋に問いかけてくるのですが、本心など言える筈もありません。
 まさか中3の娘を持つ43歳の女が、この歳で分別なく妊娠してしまい、さらには受胎してることを良いことに『避妊の心配は不要だから、膣の奥底で放出して欲しい』とはどうして言えましょうか。
 そんなやるせない思いに打ちひしがれる私なのですが、しかしある意味で救いなのは木戸さんの絶倫ぶりでした。
 2発目を放出したにも関わらず、あれよあれよという間にまたもやその赤黒い男根を固くそそり立たせると、今度は私をソファーの上で四つん這いにさせ背後から挿入してきたので、膣での再性交を懇願しなくても済んだのです。

 ああぁ、はしたなくも今度こそはと期待が高まる私でした。むしろその期待は切実なる願いでもあります。

 とくに今度は四つん這いの後背位で秘部を貫かれているので期待は高まるばかりです。なぜなら、先程までの正常位と違い、淫らな悶え声をあげる口元や、豊満に揺れる乳房は木戸さんからは見えません。
 そうすれば絶頂を迎える瞬間は、咥内や乳房の谷間への発射などの誘惑に駆られることなく、木戸さんは今度こそは膣奥へ熱いたぎりを放ってくれるに違いありません。

 もはや無意識ではなく確実に意識し、私は蜜壺からさらに熱く愛液を溢れさせると一段と男根を締め付け、その頂点へ誘おうと奮闘するばかりです。

「おおおおぉ、奥さん、3回戦目だっていうのに、ますますギュウギュウに締め付けるじゃねえかぁ。こうなりゃ、ワシもそれに応えて、今度はキョーレツなのをお見舞いしてやるぜぇ」

「はああぁーーーっ、お願いです、今度こそはぁーーーっ、ちゃんとぉーーーーっ」

「ようし、こうなりゃ、トドメの一突きだぜぇ、たっぷり溜めをつくって・・・、おりゃあぁーーーーーっ!」

「ひっ!? そ、そこ、違うぅーーーっ、そこはアソコじゃぁーーーーっ、ああっ、駄目ぇーーーーっ!」

 信じがたいことに最後の一突きとばかりに溜めをつくって腰を引いた動作によって、木戸さんの男根は私の膣口から抜け、反動の突きは向きが逸れたまま私のアナルへと突きささったのでした。
 固く張り出した木戸さんの怒張は一気にアナル内壁を通り過ぎ、その到達点で3度目の熱い白濁を放出し、私は違った場所の奥底でそのたぎりを感じたのです。

 これで三度目のビリリと電流が貫くような快感にあえぐ私です。一度目や二度目よりもそれは壮絶でしたが、それでも私が本来望んでいたものとは違い、その儚さに打ちひしがれるしかありません。

「あああぁ、ど、どうして、お尻で・・・。『今度こそは』って言ったのに・・・、ああぁ」

「はははっ、すまねえな、奥さん。最後の一突きだと思って溜めをつくろうと思い、目一杯に腰を引いちまったのがイケなかったよ。そのせいでチンポがマンコから抜けちまい、向きが逸れてケツ穴に行っちまったぜぇ」

「ああぁ、今度は後背位だから、口元も胸も見えなくて、大丈夫だと思ったのに・・・」

「だってよぉ、ワシのチンポはビンビンに仰角でおっ立ってんだから、抜いた時に向きが変わってケツ穴の方にズレちまうのは仕方ねえだろ。ま、挿れるとき、ちゃんと穴の位置を確認しなかったワシのミスなんだがな。うーん、これがバックでヤルときの難点だぜぇ」

 偶然が引き起こす不運とはまさにことことを指すのでしょうか。木戸さんが言うように、後背位という姿勢の問題点なのか、雄々しいまでのそそり立ち具合が遠因なのかはわかりませんが、満たされぬ哀しさだけが募る私です。

 しかし、なにしろ精力絶倫の木戸さんなのです。今まででも3回だけでなくそれ以上何発も放出されたことが私にはあるのですから、これで諦めてはいけないのです。
 木戸さん自身は私の本心には気付いていないでしょうが、なにしろ卑しいまでに欲深い男ですから、今回も性欲のはけ口として精根尽き果てるまで私の肉体を貪り続けるに違いありません。

 そんな私の願望でもある推察のとおり、木戸さんはすでに3発放出したとは思われぬほど赤黒く男根を復活させ、またもや私をソファーに押し倒すと、その怒張を今かと待ち受ける熱い蜜壺へとうずめてきたのでした。
 4回目の性交とは思われぬほど木戸さんの腰つきはなおも荒々しくも巧みであり、私は快楽のるつぼに溺れながらも、必死になって膣口を締めつけ今度こその熱い放出を期待するばかりです。

 激しく掻き回す木戸さんの男根は、先程までとなんら変わらず私の秘部の奥底で激しく暴れまわり、ともすれば貫かんばかりに荒々しく突き当ててきます。
 そして私はその男根を熱くとろけんばかりの蜜壺の内襞で包み込み、まるで別の生き物かのように壮絶に締め上げたのですから、さしもの木戸さんと言えど急速に頂点を迎えるのは当然と言えましょう。

 私の熱く火照る膣内の中で男根がビクンと脈打ってきました。私は待ちに待った歓喜の瞬間を期待したその時でした。

「!? えっ、ま、まさか、またクチに・・・、ふごっ、ふぉごごごごおぉーーーーーーっ」

 なんと信じがたいことに4発目も、最初の1発目と同じように発射寸前に素早く私の蜜壺から男根を引き抜くと、私の唇を強引にこじ開け、その赤黒い怒張をねじり込んできたのです。
 股間に頭を押さえつけられ、3発目までと何ら変わらぬ濃くてドロッとした木戸さんの白濁を飲み込まさせられながら、恨めしげに木戸さんの顔を見上げた私が目にしたのは、ニヤリと確信犯的な笑みを浮かべる木戸さんでした。

「へへへっ、奥さん、ようやく気付いたようだな。奥さんが始めから中出しを願ってたコトくらい、ワシは百も承知だったんだぜぇ」

「ああぁ、知っていたのですか・・・。それなら、どうしてそれに応えて中で出さないで、ワザと外で出したりするのですか。それは、あんまりです」

「だってよぉ、運動会の日にムカデ競走のあとで隊列ファックをした時は、ワシはアンタの娘に何発も中出ししただろ。あのときの気持ちよさを思うと、いまさら奥さんに対して中出しするメリットが無いって思うのさぁ」

 女性の肉体を蹂躙していながらも“メリット”などという信じがたい言葉を放つ木戸さんの考えに不可解さは募るばかりですが、なおも木戸さんの言葉は続きます。

「中2の終わり頃の中絶に懲りて、もう絶対妊娠するワケにゃいかない14歳のイキのいいマンコだからこそ中出しする価値があるのさぁ。まったく、あんときゃ切迫感あふれるなか、信じられねえくらいに締め付けてくるもんだから、実に最高だったぜぇ」

「あ、あ、あぁ、娘をあんなに汚しておいて、なんてことを・・・」

「それに比べりゃ、“ナンボでも中出しされても平気!”って感じモロ出しの、43歳の熟れきった孕みマンコに中出しするメリットなんて、どこにあるのかねぇ?」

『な、奥さんだって、それくらいわかるだろ』と最後に言い加えると、さらにニヤリとほくそ笑んだ木戸さんです。

 あぁ、木戸さんはすべてお見通しだったのです。最初の絶頂を迎えようとした時から膣奥での放出を願っていたことも、膣外にはずされて恨めしげに思っていたことも、次こそは男根が抜かれないよう必要以上に蜜壺の内襞で締め付けていたことも全部お見通しだったのです。

「ところがそんな奥さんに対して、アンタの娘のピチピチしたマンコは若えだけあって中出しのしがいがあるってもんさ。あのまま誰にも気づかれねえのなら、ワシは何発でもぶっ放したかったんだがなぁ」

「あぁ、酷すぎます。もう決して妊娠するわけにはいかないメグミの躯をなんだと思ってるのですか。そのうえ、まだ中学校3年の娘の14歳に対して、四十を過ぎたこの年齢とを比べて貶めるなんて、あまりにも私が惨めじゃありませんか」

「へへへっ、そうしょげるなよ奥さん。そうは言っても奥さんのそのムチムチしたカラダだってワシは結構タイプなんだからさぁ。その証拠に、ほれ、またムクムクとチンポがおっ立ってきただろ。良かったら、まだまだお相手してやるぜぇ」

 そう言うと今度は居間のカーペットに押し倒し、再々度私の蜜壺に挿入してきたのです。惨めに打ちひしがれた私の気持ちを踏みにじるかのように、その固くそそり立った男根を掻き回してくる木戸さんです。
 ああぁ、それなのに私の中の快楽の炎が一層燃え上がっているのです。すべてが木戸さんに見透かされてしまった今、私は当初からの念願を成就させることしか肉体が動かなくなっていたのです。

「ああぁーーっ、木戸さん、お願いだから、今度こそ中で出してぇーーーーっ。膣の奥に、熱い精液をほとばしらせてぇーーーっ、欲しいんですぅーーーーっ」

「ひひっ、だけどなぁ、さっきも言っただろ? 熟してるだけに中のトロトロっぷりは年相応にエロいが、娘のような子宮口にぶち当たる時の、あの若えコリコリ感がねえから、奥底でぶっ放すにはもったいねえんだよ」

「あううっ、それでもお願いなのです、熟しきった43歳のオマンコで、すでに奥底には子種を孕んでますが、それでも熱い精液のほとばしりがぁ、欲しくて仕方ないのぉーーーっ。お願いぃーーっ、中で出してえぇーーーっ」

「まったくよぉ、腹ん中に子種がいて避妊しなくてイイからって、よくもそんなハレンチなコト言えるよなぁ。アンタの娘なんて受験を控えた中3なんだから、それどころじゃねえってのによ。ホント、分別ある43歳にもなって恥を知れってよぉ!」

 図星なのです。大切な愛する夫と娘がいながら、妊娠してるからこそ避妊不要とばかりに『中で出してぇ』とふしだらな言葉を絶叫しているのは、厚顔無恥も極まりなく、ただ情けないばかりです。
 妻や母としての貞淑と、年相応の43歳としての節度、この両方の道徳的観念に真っ向から抗う“分別なき妊娠”という事実もあえて甘受し、今の私は膣内での放出だけを望む快楽の虜へと成り果てているのです。

「はああぁーーーん、お願いなのぉーーーっ、43歳の、中野裕美子のぉーーっ、中には子種がいる子宮にむかってぇ、熱い精液を、ほとばしらせて欲しいのぉーーーーっ」

「へへへっ、そこまでアケスケに言うなんて、奥さんもなかなかぶっ飛んできたじゃねえかぁ。気のせいかマンコの締まりも一段と増してきた上に、マン汁のトロトロぶりも加わってきてるからイイ塩梅だぜぇ」

「ああぁ、私のオマンコの変化がおわかりなんですね。もう、この熟れきった43歳の孕んだオマンコで、濃厚な愛液を溢れさせて内襞をからませて締め付けるしか、私にできることはないんです。だからぁ、裕美子のオマンコの奥底でぇ、精液をほとばしらせてぇーーーーっ」

「おおぉ、こりゃスゲエぜぇ、娘のキュウキュウした若い締り具合が一番だと思ったが、熟しきった孕みマンコのトロトロした締め付けも相当だな。むうう、これで5発目だが、予想外に早くイキそうだぜぇ、おらぁぁーーーーっ」

 木戸さんの野太い雄叫びが居間に響きます。ですが、この5発目でも私の願いは叶わなかったのです。

 こともあろうに先程の2発目と同様、木戸さんは放出寸前に私の乳房の谷間に怒張した先端を押し込むと、そこに先程の4発目までと何ら変わらない濃厚な白濁を放ったのでした。
 その量はいままで以上とも言え、谷間から溢れかえった白濁は私の恥ずかしいばかりに豊満なJカップの乳房全体をもまみれさせた程です。

「てへへぇ、すまねえな、奥さん。ついつい、さっきの2発目のクセが出ちまったぜ。なぜだかクチん中にぶちまけたあとの発射は、その爆乳の谷間にチンポの先が向いちまうんだよなぁ♪」

 そう言いながらわざとらしいまでに苦笑いする木戸さんの表情で、5発目も意図的な膣外発射をしたことに気づかない私ではありません。確実に先程の3発目までと同じパターンなのです。
 むろん濃厚で熱い放出を乳房全体に受け、ビリリと相応の快感を受けてはいますが、私の満たされぬ思いは増すばかりであり、もはや木戸さんの思うがままに成り果てるしかないのです。

 どうせ木戸さんはこのあとも、先の3発目と同様に私を四つん這いにさせ後背位の姿勢から挿入し、最後はわざとらしく最後の一突きをアナルへ押し込んで、私を満たされぬ思いで苦悶させたまま破滅へと追いやるのでしょう。

「奥さん! さすがに5発目までは悪かったから、今度は“まんぐり返し”で挿れて、最後はキチンとマンコの奥底で放出してやるぜぇ。それなら文句ねえだろ?」

 ところが意外なことに木戸さんはそう言うと、私の返答など元より求めるつもりも無いようで、5発目までの性交で限界に近づきつつある私の躯を強引にまんぐり返しにすると、私にまたがり男根を突き下ろしてきたのです。

「はああぁーーーーっ、木戸さんのオチンポぉーーーーっ、裕美子のマンコの奥底にぶち当たってるぅーーーっ」

「そりゃ、そうだぜぇ。まんぐり返しだと、カラダが屈んで膣自体が収縮してるのに、全体重をかけて突きおろしてるから、もろに子宮口にぶち当たりさぁ」

「こ、これなら、まんぐり返しの私にまたがったままだったら、姿勢も崩せないし、最後は私のオマンコの中でぇ、出してもらえるんですね? ああぁ、お願い、今度こそ中で出してぇーーーっ」

「へへへっ、急かせるなよ、奥さん。ま、たしかにさっきのバックでのファックじゃ、最後の一突きで溜めを作った時にチンポが抜けちまったけど、これなら抜けそうにもねえからな」

 確たる裏付けはありませんが木戸さんの言うその言葉に、今度こそ逃すわけにいかない思いが高まる私だったのです。
 そして私は何としても蜜壺の奥底で放出を受けたい一心でこの姿勢の苦しいなか、必死になり内襞を絡ませて男根を締め付けるのでした。

「あああぁーーっ、私にはぁ、もうこうするしかないのぉーーっ、娘のような若くてキュウキュウしたオマンコじゃないからぁ、43歳の孕み熟女のぉーーーっ、淫乱マンコでトロトロと締め付けるしかないのぉ。木戸さん、お願いイッってぇーーーっ、ザーメンぶっぱなしてええーーーっ」

「おいおい、43歳の分別ある淑女が『ザーメンぶっぱなして』だなんてスゲエ言葉をよくも発してるよな。まんぐり返しで一番キツイ姿勢なのに、今までで最高にマンコ締め付けて、内襞の一本一本がワシのカリ首のエラや裏筋をえぐりまくってるじゃねえか」

「はああぁーーっ、お願いなのぉーーーっ、43歳の、中野裕美子のぉーーっ、孕んで淫らな子宮にぶちまけてぇーーーっ。木戸さんの、熱くて濃厚なザーメンでぇ、裕美子の子宮のなかをぉーーーっ、どっぷり浸してうずめ尽くしてえええぇーーーーっ」

「くっはぁーーーっ、こりゃ天下一品の締め付けだぁ、こうなりゃお望み通り、奥さんのド淫乱マンコにタップリぶちまけてやるぜぇ、おらああぁーーーーっ!」

 木戸さんの雄叫びとともに最後の一突きがなされ、その破壊力の凄まじさに子宮口がこじ開けられ、その固い怒張が最奥へと突き進んだような錯覚にすら襲われた程でした。
 まんぐり返しの姿勢の私にまたがっている木戸さんの両足が宙に浮いているのが、悶絶して気を失いつつある私の網膜にも微かに映りました。
 つまりそれほどまでに私の蜜壺一点に全体重をかけて、男根を突き下ろしているのです。

 私の願いどおり、最後の6発目はようやくの蜜壺の奥底での放出であり、私が叫んだ言葉のように、ほとばしる大量の精液は十分に子宮内を満たす量でした。
 ただそうなれば、中の子種に影響が出でないわけがないでしょう。

 しかしながら念願叶った膣奥での放出に気も狂わんばかりに喘ぎ悶える私は、歓喜の涙を流しながら絶叫を居間に轟かせるばかりでした。
 
 
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230.真夜中のホテルで(8月26日)

kage

 昨日、田崎先生に連れられた高原のリゾートホテルでは、バルコニーでブルマー尻イジリされたのはホントに最悪でした。

 キレイな花が咲き乱れている高原や、ちょっと離れた所には湖もあったりして、できればそんなところも散策して高原気分を満喫したかったんだけど、バルコニーでヘン顔して身悶えていた様子が他の人達に見られていたかと思うと到底部屋からは一歩も出る気にはならなかったワタシです。

 田崎先生の方は、あのブルマー尻イジリでそれなりに満足したのか、やはり外出する気もなさそうで、ホテル館内のレストランにも行かずにルームサービスの夕食をワタシの分も合わせて注文し、それを食べ終えると早々に寝ちゃったんです。

 実はそういうワタシも、先生と一緒にルームサービスの夕食を取った後は、ブルマー尻イジリされた疲労もあったためか、いつの間にかグッスリと寝てしまいました。
 ホントに何をしにこんなステキな高原に行ったのか意味がわかりません。

 ところが日が替わった今日の深夜1時すぎ、ワタシは先生に起こされちゃったんです。

 早々に寝入っちゃったからっていっても、こんな真夜中に起こすんだから先生もあんまりです。しかも先生はワタシを起こすなり部屋の外の廊下に連れ出したの。
 そして、そこで着ているモノを全部剥ぎ取ると、荒々しくも強引にファックをしてきたんです。真夜中のホテルは静まり返っていて誰も廊下を通る気配が無いって言っても、いつ誰かが部屋から出て来るとも限らないのにこんなトコロでワタシをハダカにしてそそり立ったオチンチンをインサートしてきたんです。

「ああぁ、せ、先生、なんてことをするんですか」

「ふふふっ、早く寝てしまったせいか、ふと夜中に目が覚めたらムラムラきたもんだから、オマエをファックしたくなったのさ。なにしろ昼間のブルマー尻イジリでは放出しなかったから、溜まってるのも仕方ないさ」

「ああぁぁ、先生、だけどここはホテルの廊下なんですよ。いくら真夜中だとしても誰かが廊下に出てきたらどうするんですか」

「ふふふっ、その時はその時さ。どうせ見られたトコロで、オレたちのことは物好きな変態カップルとでも思われるだけさ。心配するなって」

 そんなの無茶苦茶です 親子みたいに年齢が離れていてどうみてもカップルに見えないワタシたちだし、そもそもワタシ自身はどうみたってオトナには見えないんです。
 自分で言うのもなんだけど幼くあどけない顔立ちしていて、しかもクラスメートよりかなり背が低いワタシがオトナに見られるハズがありません。

「そんなの無理があります ワタシって中3だけど、どうみたってまだ中3にすら見えないんですよ」

「そうかなぁ。このデカい乳と尻を見れば、充分オトナだと思ってくれるかもしれないぜ」

 あーん、そのことを言うなんて。もちろん、恥ずかしいばかりに大きなHカップバストと100センチのヒップはオトナ以上かもしれないけどそんなの関係ありません。
 とにかくワタシは受験を控えた14歳の中3の女の子なんです。

 だけど、ワタシってどうしてこうなのかなぁ。イケナイって思ってるんだけど先生の巧みなテクニックにいつの間にか身悶えてイヤらしく喘いでいたんです。
 

  
 まだ中3のワタシが高級リゾートホテルの最上階の廊下で、担任の先生にオチンチンを突き立てられて、仰け反らんばかりに身悶えてるんです。
 とくに先生ったら今夜はバックで荒々しく責めるんです。ワタシを四つん這いにさせて赤黒くそそり立ったオチンチンをワタシのアソコの奥深くにインサート。そしてグングン突くんです。

 ワタシはそのスッゴイ圧力に押されて、四つん這いのまま赤ちゃんがハイハイするように前へと歩いてしまいました。
 そしたらそんなワタシを追いかけるように、先生は中腰のまま前進してさらに奥深くへ突き立てるの。

「へへへっ、逃げようたってそうはいかないぞ。そう言うヤツにはもっとグイグイ突き立ててやるぜ」

「んんんんーーっ、ダメぇ、そんなに奥深くまで、ああぁぁーーん、アソコのぉ、奥がぁ、ビンビン響いちゃうぅーーーっ」

 結局はワタシは先生にバックでインサートされたまま前にハイハイで進んでいるだけなんです。ワタシたちの部屋は最上階の一番端にあるから、先生に責められてワタシは廊下の反対側の端にグングンと進むことになります。
 ワタシたちの泊まってるホテルってけっこう大きいんです。そんな大きなホテルの長い廊下を後背位で結合したワタシたちが進んでいるの。

「はああぁぁーーーっ、スッゴイぃーーっ。ああっ、先生のオチンチンがぁ、逃げても逃げてもぉ、グングン奥を突くのぉーーっ」

「ふふふっ、中野ぉ、気持ちイイからってそんなにデカい声をあげてちゃ他の部屋に聞こえちゃうぞ。ホテルでのマナーってモノが全然わかってないな。だからこの年齢のガキは困るんだよ」

 そう言いながら先生はさらに荒々しく突いて前進するので、ワタシは身悶えながら必死で長い廊下を四つん這いで進みました。
 そして、なんとついにワタシたちはこのホテルの長い廊下の反対側に達しちゃったんです。そこは行き止まりで非常口の扉が固く閉じていました。
 ってことは、これ以上前には進めないってことになります。

「ああぁ、い、行き止まり? じゃあ、もうワタシ、逃げられないの? ああぁぁ、そんな、んんんんーーっ」

「悶えまくってるから、そんなことにも気付かなかったのかよ。ようし、それならトドメをさしてやるぜ」

 そう言った先生はニヤリとしてワタシの腰を掴むとキョーレツなピストンで責め立てたの。もう、アソコの奥がおかしくなっちゃうんじゃないかと思うくらいに激しくて快感が爆発的にわき上がってくるんです。
 ワタシは非常口のドアにもたれかかるような姿勢になってしまい、そこをバックから先生が激しくファックしてきます。

「んんんーーっ、す、スゴいぃぃーーっ、そんなにバックから激しく突かれたらぁぁーーーっ、ああん、もう、ダメぇーーーっ」

 そして先生が不敵な笑みを浮かべたその瞬間、インサートしていた一段と激しくピストンしてビクンと脈打ったの。

「はああぁぁーーーーっ、ダメぇーーっ、スッゴイ、スッゴイのぉーーっ、もう、ワタシぃ、んんんんーーっ、イッちゃうぅーーっ」

 ビックリするくらいに熱い精液がほとばしり、ワタシはお尻を高々と上げて身をくねらしながら絶頂に達してしまいました。
 でも、精力絶倫の先生が一発だけで終わるはずがありません。萎えていたオチンチンはすぐに復活して、四つん這いの姿勢のワタシを180度方向転換させると、またまたバックからアソコにインサートしたんです。
 そしてさっきと同じように逃げようとするワタシを追いかけるように突き立てるの。

「ああぁぁ、そんなぁ。また、同じコトを、もう、ワタシ、ダメぇ これ以上されたらホントにおかしくなっちゃうぅーーーっ」

「バカ野郎 片道だけ行くんじゃなくて、その後は戻るのが当たり前じゃないか。往復しなくちゃ部屋に戻られないだろうが」

 そして、またホテルの長い廊下をハイハイすることになったんです。だけどワタシったら、あんなに激しい絶頂を迎えちゃったのにすぐにさっきみたいに悶えていたんです。
 だって突き立てる先生のオチンチンはさっき同様に、ううん、さっき以上に固くて熱くそそり立っていて、そんなのに責めあげられたら仕込まれたワタシのカラダはどうしたって感じるしかないんです。

 そんな風に責めあげられた私はひたすら身悶えちゃうだけでした。あまりの快感に前に進むことが出来なくなっちゃって廊下の途中でヘタってしまい止まってしまうこともあったんです。
 そしたら先生が『中野ぉ、ちゃんと前へ進むんだぁ』て言って一層激しくオチンチンを突くのでヒィヒィ言いながらワタシは前へと進みました。

 どれだけ時間がかかったか快感に喘ぐワタシにはわかんないけどようやく元の場所、つまりワタシたちの部屋の前に到着しました。
 先生のことだから、ここでまた行き止まりってコトで激しくピストンしてフィニッシュを迎えるに決まってるんです。

 あんな濃厚でタップリの精液を2発も放出されちゃうなんてメチャメチャ過ぎるんだけど仕方ありません。ワタシは覚悟をしました。
 ところが先生はニヤリとしたかと思うとバックで突き立てたまま、またもや百八十度方向転換させて再び廊下の向こう側へと進ませるんです。

「へへへっ、今夜の俺はヤケに元気があるからなぁ。もう一度向こうまで行ってみようじゃないか」

 もう、なんてヒドいのかしら 片道だけの行きっぱなしじゃダメって言ったのは先生なのに、また向こうへと進むんです。
 ワタシは快感でもう四つん這いの手と足がもつれそうなくらいなのに、そんなワタシをさらに責め立てて前へと進ませるの。

 でも、そんなワタシに容赦なく先生はさらに激しくオチンチンを突いて、単にグイグイとインサートするんじゃなくてアソコの奥をえぐるように掻き回したり、グリグリとこじ開けるように責めるんです。

 次々と繰り出す先生のテクニックの前にワタシの仕込まれたカラダはさらに反応しちゃって、恥ずかしいことにさっき以上に悶えてしまったの。
 真夜中の静まり返った廊下にワタシの悶え声が響きます。イケナイとは思っていても感じすぎてどうしても声が出ちゃうんです。

「あああぁぁーーっ、イイのぉ、んんんーーっ、先生のオチンチンがバックからワタシのアソコにぃ、グングン感じちゃうぅーーっ」

「ふふふっ、オマエの絶叫がうるさすぎて、もうこの階の客はみんな目を覚ましただろうな。多分、ドアの覗き穴から廊下にいるオレ達を見てるだろうよ」

「あああっ、そんな、ヤダぁ ワタシ、見られてるなんて、そんなの、ワタシ、まだ中3の女子生徒なのに、こんな恥ずかしいトコロぉーーっ、見られてるうぅぅーーーっ」

 願うことならそうであっては欲しくないけど、どう考えても静かな深夜にこの絶叫じゃあ他のお客さんはみんな目を覚ましてるはずです。
 ただ、こんな狂った変態行為をしているワタシたちに関わり合いになりたくないから、それぞれのドアの覗き穴から廊下にいるワタシたちを見てるに違いないんです。
 中には好奇で見てる人もいるのかもしれないけど、さすがにこんな異常なコトをしているワタシたちに関わり合いになりたくないのは同じだろうから、ドアを開けずに覗き穴から見るだけにしてるんだろうと思います。

 だってワタシったら快感のあまりに「先生」とか「まだ中3の女子生徒のワタシがぁ」とか叫んじゃってるから、ますますヤバいことをしてるってことがこの階にいる人達にバレちゃてるんです。
 ハッキリ言ってコレって淫行っていう犯罪だから、そんなのに巻き込まれたくないんだろうって他のお客さんが思う気持ちはわかります。
 ワタシとおんなじことを先生も思っているらしく、先生はそんな異様な事態をさらに悪用してワタシを責め立てるんです。

「へへへっ、今となっては違法行為となった女子中○生への淫行を見せつけてやろうじゃないか。この階の宿泊客だって旅行中に面倒なことに巻き込まれたく無いハズだから、このまま見るだけで誰も通報するワケないからな」

「あああぁぁ、ワタシ、見られてるぅ イヤらしいことされてるのぉ、見られてるぅぅーーっ、はああぁぁーーっ」

 ホテルの長い廊下に連なっているドアの一枚一枚についている覗き穴からワタシの恥ずかしい姿が見られてるんです。一つ一つの覗き穴がまるで瞳みたいにキラリと輝いて見えるの。
 その奥にはワタシの恥ずかしい姿を見ている人がいるんです。

「おい、中野ぉ。一度や二度通っただけじゃあ、この覗き穴からはハッキリとは見えないから何度もこの廊下を往復してタップリと見せてやれ。なーに、オレはあと2、3発はイケるから安心しろ」

 なんて先生は信じられないことをいうと、一往復だったはずのハイハイ行進を何往復もさせるんです。全身が快感に包まれてどうしようもなくなってるワタシはどうすることもできず、そのまま何往復も長い廊下を行き来しました。
 その間先生は休みなく責め立て、ホントに3発放出したんです。
 とくに最後の放出は壮絶だったの。廊下の真ん中付近でとまった先生はついに一つの部屋のドアに向きあわせになるように中腰に立たせると、バックで突き上げるように責めてきたの。

「あああぁぁーーっ、そんなことしたらぁ、この部屋の人には覗き穴をとおしてワタシがモロに見えちゃいます。そんなのぉ、ダメぇ んんんんんんーーーっ」

「へへへっ、この部屋はホテルの中で一番のスイートルームなのさ。どうせ、スッゲエ金持ちが泊まってるに違いないさ。そんなヤツにタップリと見せつけたら、後で謝礼がもらえるかもしれねえぜ」

 確かに先生の言うとおり、この部屋と他の部屋とのドアの距離がスッゴク離れてるんです。ということはやっぱりこの部屋は一番のスイートルームに違いないんです。
 そんな部屋に泊まっている多分お金持ちと思われる人に、ワタシを見せつけるなんて狂っているとしか言いようがありません。
 だけど、そのドアに寄りかかって中腰の姿勢のままバックからインサートされたワタシはそれまで以上に身悶えてしまったんです。
 だってイヤらしいワタシの姿がその人にモロに見られてると思うと頭が混乱しちゃって快感がますます増幅させられるし、しかも先生だってこれが最後だと思って一段と荒々しく責め立てるんだもの。

 このホテルの一番のスイートルームの真ん前で、その部屋のドアにもたれかかるようにして14歳の中3の女の子がバックからファックされてるんです。
 しかも、相手は担任の先生なの。

 14歳とは思われないほど大きな98センチのHカップバストが突き上げられるたびに激しく揺れるのはもちろん、長くて太い先生のオチンチンを咥えこんでるワタシのアソコもモロに見られてるんです。一体どんな人がドア越しにワタシを見てるのかしら?

 最後に信じられないほどの激しいピストンを受け、先生とともに絶頂に達しながらも、ワタシはキラリと光る覗き穴を見続けてそんなことを思っていました。
 

213.別の幸せ(8月5日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 妊娠していると言うことは、つまり子宝を授かったと言うことで、喜ばしいことでもあり、また素晴らしいことでもあります。

 ですが、私にしてみれば、それとは別の意味での素晴らしいことがあるのです。それは、妊娠している間は避妊のわずらわしさから解放されて、性の営みを存分に満喫できるということなのです。

 実に愚かしい考えですが、8/2のあの日以来、私はその愚かしい考えの虜になってしまいました。昨日も仕事が終わった後、夜の中学校の用務員室に呼び出され激しく責められてしまったのです。
 木戸さんは長くて太いペニスをそそり立たせて、何度も私の秘部を突きます。そんな激しいピストン運動に、私ははかなくも肉体が反応し、用務員室の畳の上で身悶えていたのです。

 もちろん木戸さんはなんのためらいもなく行為の終わりには私の秘部の奥底に中出しをして、熱い精液をほとばしらせました。そのたびに私は子宮の奥がジーンと痺れるような快感を得て、のけぞらんばかりに喘いでしまったのです。
 木戸さんには何度放出されたのでしょうか? 放出しても数分後には赤黒くそして固くそそり立つ木戸さんの精力絶倫のペニスに敵う筈もなく、無限に私は責め立てられたのでした。

 そして今夜は、田崎先生に呼び出されたのです。先生は仕事が終わった後の私を待ち伏せすると、あるホテルへ私を連れ込もうとしました。
 そのホテルとはもちろん性行為をすることを目的とするホテルであり、先生はそれらのホテルが建ち並ぶ場所、いわゆる“ラブホテル街”へと私を連れてきたのです。

 そのホテル街は今まで私には縁のない世界でした。週末だからでしょうか、何組ものカップルとそのホテル街ですれ違いました。きっとそれぞれお目当てのホテルへと向かうのでしょう。
 人目をはばかることなくホテル街を歩くカップルの人達は、今までの私でしたら軽蔑のまなざしを送っていた部類に入る人達です。

 しかし、いまの私はその中の一人なのです。これから性行為をしようと、欲望むき出しのまま通りを歩く人々の一員なのです。そんな私の表情に気付いたのか先生が言いました。

「お母さん。こうやってホテル街を歩いている自分自身に納得できないんじゃないんですか? でも見ての通り、ココを歩いている多くの人達がこれからホテルに入り、コトに及ぶんですから何ら恥ずべきことはないんですよ」

 そんな先生の言葉は私の高まる不安と自己嫌悪の気持ちを和らげてくれるようで優しさすら感じるのでした。ところが一転、ニヤリとして話を続けたのです。

「ふふふっ、でも、よく見てみるとほとんど若い女性ばっかりで、お母さんみたいな四十路の女はいないようですね。たしかに四十も過ぎたイイ歳にもなって、このホテル街を歩くなんて結構恥ずかしいモノがありますからね」

 43歳の私にとって、その言葉は心に重くのしかかりました。確かにこのホテル街を歩く人々は若い独身のカップルが多く、私のような年齢の者は居ないように見えます。
 でも、そんな筈はないのです。落ち着いてよく見ると時折不倫中と思われる熟年同志のカップルもいますし、私程度の女性なら何人もすれ違いました。

 しかし、先生の一言はあまりにも印象的で、なぜか若いカップルにしか目が向かなくなり、私が年齢も考えないで酷く場違いな所にいるような気持ちにさせられてしまいました。そうするとさらに先生は言葉を続けるのです。

「ま、仮に、このホテル街を歩いてる人の中で、お母さん程度の年齢の人達が他にいたとしても、お母さんほどの爆乳の人はいないと思いますよ。へへへっ、この件に関しては絶対の自信があります!」

 ああぁ、何て事を言うのでしょう。このことに関して言えば、もしかしたら、そうかもしれません。こんなに恥ずかしいほどの大きなバストの女が、このホテル街を歩いているとは確かに考えにくいことです。
 そのように言われると、私という女がこのホテル街の表通りを歩いていることがとてつもなく愚かしいことのように感じられました。

 そのように思わせるための先生の言葉なのでしょうが、その先生の思惑どおり私は何かいたたまれないような思いのまま引きずられるようにあるホテルへと連れ込まれたのでした。

 ホテルの部屋では相変わらず先生のテクニックは冴え渡り、私は翻弄されるだけでした。そそり立った先生の太くて長いペニスが私の秘部を掻き回すたびに私はよがり声を上げて悶えていました。
 一方で私の心の中には何かしらの罪悪感がずっとこびり付いたままなのです。43歳という年齢で、しかも108センチという恥ずかしいまでの大きなバストをした女がこのホテルで情事にふけっていることがいたたまれない思いにさせられているのです。

 そしてこの私は中学3年生の娘を持つ母親であり、不貞の相手が娘の担任であるということも私を深い罪の意識へとおとしいれるのです。しかし一方で、その罪の意識がより私を乱れさせ激しく身悶えさせたのです。
 先生の熱いほとばしりを何度受けたことでしょう。もちろんすべて秘部の中で受け止めました。なにしろ私は妊娠しているのです。どれだけ中出しをされたところで、もう何を心配する必要はありません。

「お母さん、最高ですよ。すでに妊娠してるんだから、何発だって中出しできますよね♪」

 先生の言うとおり、私という女の今の最大の武器はこの点だと思います。

 こんなことで女の価値判断をするなんて本当に愚かしい考え方なのですが、2人に求められて我が身を絶頂にゆだねられるのなら、持てる武器を最大限に生かすのも構わないような気がするのです。

186.どうして(6月29日)

kage

 6/15に木戸さんから変態的なブルマー尻責めでイジられて以来もうかれこれ2週間、先生や木戸さんからは何の音沙汰もないんです。こんなこと今までなかったことです。

 来月からは期末テストも始まるので試験勉強に集中したいワタシとしては、音沙汰ないこと自体は悪いコトじゃありません。
 だって3年生の1学期の成績は受験の内申点に大きく影響するらしいので、絶対に悪い点数は取れなんだもの。だからワタシも最近は毎日早く家に帰って、夜遅くまで勉強を頑張ってるんです。

 なにしろ今月は6/1からの教育実習でカツヤ先生に恥ずかしい姿をイッパイ見られちゃったし、最終日の6/14なんて、田崎先生によってブルマー尻に顔を押しつけられる羽目にまで陥らせられました。
 そんなわけで今月の前半は散々だったので、後半頑張って勉強の遅れを取り戻そうと必死なんです。

 もしかしたら先生もそんなワタシの立場をわかってくれて、この期間はイジってこないつもりなのかもしれません。
 そんなことを考えるとあんな先生だけど、やっぱり一応はワタシの担任なんだなぁって思います。

 でも、それはワタシのハズレもイイところの思い違いだったんです。

 今日もワタシは放課後すぐに家に帰ってそのあとはずっと勉強を頑張っていたんだけど、途中で数学のノートを学校に忘れたことに気付いちゃったの。それは大事なノートだから学校に戻って取ってくることに決めたんです。
 もう夜の7時を過ぎてるんだけど、あのノートが無いとあとの勉強が進まなくなるので取りに行くしか仕方なかったの。

 学校に到着したワタシはすぐに校舎へと入りました。当然ながらひとりの人影も見えずシーンと静まりかえっています。
 そんななか教室に行ってワタシの机の中を見ると、案の定数学のノートがしっかりと置きっぱなしになってたの。ワタシ、ホッとした一方で何だかスッゴク時間をムダにしたような気分になりました。
 こうなったらムダにした時間を取り戻そうと、すぐに学校を出て家に帰ろうと思ったんです。そんなとき、ふと教室の窓から東館の方を見ると2階の理科室の窓だけ灯りがついてるんです。

 残業なんて大嫌いな田崎先生は、ワタシをイジメるとき以外は勤務時間が過ぎたらすぐに学校を出てしまうような非模範的教師の代表格です。
 だから、夜7時を過ぎたこんな時間に灯りがついているなんて不思議としか言いようがありません。ワタシは何だか気になって、つい足が理科室の方へと向いてしまいました。

 東館へ行って、2階に上がると廊下を理科室の方へと進みました。そして理科室の数メートル手前まで来たその時、理科室の方から女性の絶叫が聞こえたんです。

「ああぁ、あああぁぁーーーーっ」

 その声を聞いてワタシは自分の耳を疑いました。だって、その声は間違いなくママの声なんです。だけど、ママが理科室の中に居るなんて、ワタシには到底信じられないことなんです。
 そしてワタシ、イヤな胸騒ぎがしてきて、それ以上理科室へと近づけなくなりました。

(も、もしかして、ママが田崎先生に)

 この先の理科室の中でママが先生から何かイヤなことをされているなんて、ワタシには考えたくもないことなんです。怖くて近づけないという思いがある一方で、何をされてるのか心配で仕方ないんです。
 だからワタシは理科室に近づき入り口の戸を少し開けて、中の様子をのぞき込みました。わずかに開けた戸の透き間からのぞき込んで理科室の中を見た瞬間、ワタシはオドロキのあまり声をあげそうになりました。

 理科室の実験机の上でママがハダカになって四つん這いになっていて、同じくハダカの先生にバックからイヤらしく犯されているんです。
 先生は激しくバックから突いて猛烈にピストンしつづけてるの。そんな激しい先生のファックにママは歯を食いしばって必死になって耐えてるように見えるんです。

 ママが感じて悶えてるのか、それとも無理矢理犯されて苦しんでいるのかはわかりません。ともかく、さっきの声は必死になって抑えていた声がつい漏れてしまった時のモノだったんです。
 無理矢理なのか同意のうえなのかワタシにはホントにわかんなくて、この場に飛び込む勇気なんて到底ありません。

 そして驚いたのが、ママのバストの大きさなんです。そのオッパイの大きさはHカップのワタシ以上の大きさで、2サイズくらいは大きそうに見えるんです。
 そんなママが四つん這いになってバックからファックされてるから、ママのオッパイは激しく波打つように大きく揺れてスッゴイ迫力なんです。Hカップもあるワタシのバストだって、このママの前にはかすんでしまいそうです。

(ああぁ、マ、ママ、どうして先生にこんなことされてるの・・・)

 ワタシは気が動転しそうでした。そんなときファックしながらイヤらしそうにニヤついていた先生が口を開いたんです。

「ふふふっ、お母さん、どうですか? 無理矢理犯されているとは思えないほど、満更でもないような顔つきじゃないですか?」

 やっぱり! 真面目なママが自分から先生と関係を持とうとするハズがないんです。ママは何かの理由で先生に脅され無理矢理エッチされているだけなんです。
 でも、どうしてママがこんな目に遭わなければいけないの? ワタシの疑問は深まるばかりなんです。

「へへっ、淫乱な娘のヒミツをバラされたくない一心で俺の要求を受け入れることになったのに、そんなお母さんの方が娘同様に感じて悶えてちゃダメじゃないですか」

「あっ、ああぁ、それは、違います」

「本当ですかね? だとしても、こんなに悶えちゃ何のために犠牲になってるのかわからないでしょ。まったく娘と同じく、結局お母さんも淫乱ってコトですよ」

「ああぁ、なんてヒドい事を・・・。メグミのヒミツを守ってもらうために、先生の要求を受け入れただけじゃありませんか。ああぁ、お、お願いだから、や、約束は守って下さい」

 何てコトなの! 田崎先生はついにワタシの秘密をママに言ったんです。そしてそのことをバラさない条件として、ママに卑劣な要求を突きつけたんです。ホントにヒドイ人です。

「それにしても、ボクのテクニックが絶妙だからといっても、早くもこんなに悶えてるんだからお母さんはメグミさん以上ですよ。まったく、たまらんカラダをお持ちの母親だ!」

 ここまでの会話で、どうして教育実習が終わってからワタシがイジメられなくなったのかようやくわかりました。
 あの日以降、先生のターゲットはママになっていたんです。ケーキ屋さんをしてるママは店じまいしたあと夜にしかお店を出れないから、そのあと学校に呼び出してこの理科室で卑劣な要求を突きつけていたんです。

 絶妙のテクニックを持つ先生のことだから、ママがいくら耐えたとしてもすぐにでもカラダを反応させるのなんてたやすいコトだろうって思います。
 実際ワタシ自身だって1年半前の1年生の3学期に無理矢理イジメられたのに徐々に仕込まれちゃって、ついにはメチャメチャにされながらも激しく身悶えちゃうこんなカラダになっちゃったんだもの。
 なのでママがこうなるのも仕方ないことなんです。だから、いま理科室で喘いでいるママには何の落ち度もないんです。

 それにしても、2人のファックはスゴイんです。中学校の実験机の上でオトナの男女がハダカで絡み合っているコト自体がかなり異様なんだけど、激しくバックで突く先生の腰つきにママはのけぞらんばかりに激しく身悶えて、これがいつもの真面目で優しいママだとは信じられないくらいです。
 今日は梅雨末期のジメジメしたやたら蒸し暑かった日だっただけに、2人は汗ビッショリになって激しく絡み合ってるの。
 そんな中、先生のピストンが一段と早くなってきました。そして先生が叫ぶの。

「さあ、お母さん、そろそろイキますよ! タップリと出しますからね。ちゃんと飲むんですよ、おらあぁぁーーーっ!」

 その瞬間、先生は素早くオチンチンを抜くと、サッと動いてママの顔の前にオチンチンを突き出しました。そしたらママは絶対服従の命令のごとく、そのオチンチンをおクチにくわえたの。
 それと同時に先生のカラダがビクンと身震いしたので、ママの口の中で先生の精液がほとばしっていることがわかりました。

(ああぁ、ママ、ファックでイジメられるだけじゃなくて、お口の中で放出されるるなんて、可哀想すぎる・・・)

 ワタシ、自分が無理矢理口内発射させられたときの悲しさを思い出して、ママがスッゴク可哀想に思ったんです。ところが実際は違いました。
 ママはほとばしった精液をむさぼるように激しく吸って、おクチいっぱいに頬張ってその味を十分に味わったあとイッキに喉の奥へと流し込んでいるんです。

 ずずっ、ずずずぅぅーーーーっ

 精液を吸い出しているときのその何とも言えないイヤらしい音がワタシが立ちつくしてる廊下にまで響きそうなくらいです。
 そんな音を聞いていたら、イケナイことにワタシも何だかジーンとカラダが熱くなっちゃうくらいです。だけど、そんな音を出している当のママはもっとスッゴイの。

 すっかり放出し終えた先生のオチンチンになおも舌をからめて、激しいおしゃぶりを続けてるの。そして先生の股間に顔をうずめているその姿勢で、上目遣いに何かをせがむような目つきで先生の顔を見てるんです。
 それに先生は、わざと気付かないような顔をしています。

「ああぁ、せ、先生、お願いです。もっと、私に飲ませて下さい」

 わざとらしいまでに気付かない振りをする先生の態度に、ママはたまらずせがむように訴えかけるんです。そんなママの必死のお願いにようやく先生はもったいぶって答えたの。

「ふふふっ、まだボクのザーメンを飲みたいんですか? まったくイヤらしいお母さんですね。それじゃ、あと1分以内に俺のモノを再び固く勃起させるんです。そうすれば、お望み通りにしてあげますよ」

 ニヤつきながら発した先生の言葉。なんてヒドイことを言うのかなぁって思っちゃいました。それなのに、ママったらその言葉を聞いた途端に信じられないような高速ピストンフェラをするんです。
 長くて太い先生のオチンチンを根本までおしゃぶりしてスッゴイ速さでフェラを続けるの。しかもそれだけじゃなく途中でオチンチンから口を離したと思ったら、舌を目一杯出してタマの袋の部分を丁寧に舐め上げたりするんだから驚いちゃいました。

 あの真面目で優しいママが、こんなイヤらしいことをするなんて信じられないの。だけど目の前のママは無我夢中っていった感じで、激しくおしゃぶりを続けています。
 そんなママのテクニックに、先生のオチンチンはみるみるうちに再び固くそそり立ったんです。

「へへへっ、下手クソなフーゾク嬢にレクチャーすべきほどのテクニックですよ。メグミさんでも、ここまで上手くはフェラできないかもね」

 先生はそう言うと、そそり立ったオチンチンを再びバックからママのアソコにインサートしたの。そして激しく腰を動かし始めました。

「ああぁ、はああぁーーん、あん、あううぅぅ、ああん、か、感じるぅぅーーーっ」

 先生の激しいファックに、ついにママは悶えて喘いでいるの。もはやこうなると、ワタシのコトで脅迫されて無理矢理犯されているなんて思えないほどの乱れぶりです。
 そうして激しいファックが延々と続いたあと、先生は再び口内発射でタップリの精液をママの口にほとばしらせました。

 2発目の精液を口に受けている時のママの顔、それは娘であるワタシのヒミツを守るための代償として大切なモノを失ったような切ない顔でした。
 しかし一方で、それは陵辱されながらも全てを超越した快楽という素晴らしさを得てしまった贖罪の意識も入り交じった切なさにも見えたんです。

(どうしよう?)

 ワタシ、思いました。だって、そんなママの表情を見ていたらわかんなくなったんです。
 もちろん、ママが自分から望んでいないのは分かり切っていることだし、先生に脅されてワタシのことを思うあまりに、やむを得ずこんな関係を結ばされてるという前提があります。

 だけどあんな陵辱的なファックを受けながらも快楽に身悶えるママを見てると、いま目の前で起きていることは正しいことなのか誤っていることなのかがわからなくなったんです。
 ワタシはそんなママをこれ以上見届けることができなくって、理科室に突入することなくそのまま学校を出て家に戻りました。
 だから、そのあと先生とママがどうなったかワタシにはわかりません。家に着いたあともさっきのことが頭から離れるはずがなくて、ワタシは勉強どころじゃなかったの。

 結局、ママが家に帰ってきたのはずっと時間が過ぎた真夜中でした。

167.影響なし(4月27日)

kage

 今日は放課後、田崎先生に理科室に連れ込まれました。

 セーラー服を脱がして上半身ハダカにさせると先生は実験机に四つん這いにさせると、ワタシの95センチバスト揉み始めてきたんです。
 四つん這いの姿勢になってるワタシの胸元からたわわに垂れ下がってるオッパイを揉んでくるの。それってまるで牛さんからミルクを搾り取るみたいな感じでスッゴク恥ずかしいし、そもそも何だかワタシを乳牛に見立ててるようで侮辱された感じもして気持ちのイイものではありません。

「ああっ、先生、こんなやり方なんて、あんまりです」

「ふふっ、ま、そう言うなよ中野。何しろ昨日は用務員室で相当タップリ母乳を噴いたそうじゃないか。木戸さんから聞いたぞ」

 あぁ、ヤッパリ木戸さんは昨日のコトを先生にしゃべったんです。バラさないという条件でイヤらしく身悶えてミルクをイッパイ噴出したのに、そんなワタシの身を挺した苦労も水の泡にされてしまったの。
 もともと約束を守るような人じゃないから信用はしていなかったんだけど、昨日は必死に身悶えてますます感じるように自分を高めてまでオッパイからミルクを噴き出したんだから全てがムダでした。
 まあ、そんなことになるのもあの木戸さんらしいと言ってしまえばそれまでになっていまします。

 ともかく、木戸さんから昨日のことを聞いた先生の意気込みには並々ならぬモノが感じられるの。だってオッパイを揉み絞りやすいようにこんな四つん這いの姿勢を取らせるし、何よりもミルクを受け止める容器がスゴイんです。
 その容器ってビーカーなの。理科室だからビーカーがあるのは当たり前なんだけど、その大きさは普通の実験で使うような200ccくらいの容器じゃなくて、はるかに大きいの。

 ちらっと目盛りが見えたけど1000って数字が記されていたから、つまりは1リットルもの容量があることになります。
 しかもそれを左右のオッパイ用に2つも用意するんだもの。つまりは合計2リットル分ってことになります。

「へへへっ、このビーカーを満たすまでオマエの乳を絞ってやるさ。今日はそれまで絶対に帰さないからな!」

 信じられない先生の言葉です。いくら昨日、木戸さんにイジられてミルクがさらに出やすくなっったと言っても1リットルが2つ分、つまり2リットルものミルクがワタシのカラダから出るわけがありません。
 だけど先生の言葉を聞いて恐れおののくワタシを横目に先生はワタシのオッパイをむんずと掴むの絞りはじめたの。

「はあぁーーーっ、ダメぇ、そんなに強く揉んじゃぁ、オッパイ苦しいのぉーーーっ」

「おおっ、確かに木戸さんが言ったように、張りが今までと違うよな。こりゃ相当乳腺に母乳がたまってるってコトになるぜ」

 そんな先生の言葉とワタシの喘ぎ声が理科室に響きます。だけど、そんな大きな声が飛び交う中でも聞こえてくるのが噴き出したミルクがガラス製のビーカーに当たる音なんです。
 何本もの糸筋状のミルクがワタシの恥ずかしいまでに大きな乳首から勢いよく噴き出し、四つん這いになった上体の真下においてあるビーカーの底に当たるときの音がハッキリと聞こえるんです。

 こんなの確実に今までと違います。以前だって何本もの細い糸筋状でミルクが噴き出していたけどそんな勢いじゃありませんでした。
 だけどガラス面に当たる音が聞こえるようになったってコトは、それだけ噴き出す勢いとその筋の大きさ自体が太くなったことを意味します。つまりミルクの出る量が格段に多くなってるんです。

 それを証明するかのようにビーカーの底にはワタシのミルクが少しずつ溜まっていきます。もちろん蛇口から水を注ぐように見る見るうちに溜まっていくワケじゃないけど、それでも1リットルサイズという大きなビーカーに溜まる乳白色の水面が少しずつ上昇してるんです。

「ああっ、ダメぇーーっ、そんなに激しく搾っちゃぁ、イヤなのぉーーーっ。ミルクぅ、イッパイ出ちゃうからぁ、そんなのダメえぇーーーっ」

「ふふふっ、イイ感じで溜まっていくじゃないか。とは言ってもビーカーに満タンまでは程遠そうだし、まだまだ搾ってやるぜ」

「んんんーーーっ、そんなに強く揉み絞っちゃあぁーーーっ、ダメぇーーーっ、オッパイますます苦しくなるぅーーーっ」

 思わず自分でそう絶叫してしまうくらいに、揉まれれば揉まれるほどオッパイが張りつめるような感じがして苦しくなるんです。
 昨日の木戸さんにイジられたことが発火点になったかのように、揉み絞る刺激に反発するかのようにオッパイはさらに張りを増して息をするのも苦しくなるくらいです。

 そんな状態のオッパイをギューッとチカラいっぱい揉み込むものだから、スッゴイ勢いでミルクが噴き出すんです。
 まだ14歳だし、しかもミルクが出るようになったのは先週のコトなのに、こんなに噴出しちゃうんだから自分でも信じられない思いです。

 ただし、いくら量が増えてきたと言ってもいくらなんでも1リットルサイズのビーカーを満タンにするなんてことは到底無理な感じです。
 なにしろその大きなビーカー2つってコトは合計2リットルなんだもの。そんなの絶対に無理に決まってます。

 サディスティックな趣味丸出しでグイグイと揉み搾ってる先生も、ミルクの水面が少しずつは上昇するものの満タンにするには程遠いコトを悟ってきて段々とイライラした感じになってきました。

「チキショー、木戸さん『今までとは格段に母乳が出るようになったぜぇ』って言ってたけど、所詮この程度なのかよ。この調子じゃ、ビーカーを溢れさせるなんてまだまだだじゃないか」

 苦虫を噛みつぶしたように先生はそうつぶやき、さらに言葉を続けます。

「第一、あの医者が『乳房への過剰な刺激は母乳を出やすくするから注意しなさい』って言ったから、こうやって木戸さんとオレとでコイツの乳をイジリまくったのに、あの苦労は何だったんだ!」

 とんでもない考え方です。まだ14歳の女子中学生のワタシを中絶させ、その影響でミルクが出るようにさせた張本人が先生なんです。さらに、そのミルクを揉み搾るという変態的な欲求を満たして楽しんでるんです。
 そうやって愉快な思いをしてるクセに、それをヌケヌケと“苦労”って言うんです。

 しかもオッパイに刺激を与えて一層ミルクが噴き出しやすくさせておきながら、それでもその噴出量に全然満足していないんです。
 糸筋状のミルクがガラス製のビーカーを叩く音からしても、ワタシにしてみればビックリするくらいのミルクの勢いなのにそれでも不満だなんて先生の求めているレベルがわかりません。

 あまりにも異常と思える先生の考えに困惑しているワタシをよそに、なおもイライラを募らせていた先生でしたが、急にその表情がやわらぎ何かを思い直したかのようにつぶやいたんです。

「いや待てよ、オレとしてはコイツには充分刺激を与えてやったつもりだったが、まだまだ刺激不足なのかもしれないな。そもそも乳房だけじゃなくて、他のトコロにも刺激を与えなきゃいけなかったんだ」

 そう言うとイヤらしそうな笑みを浮かべたと思ったら、スカートとショーツを剥ぎ取ってワタシを下半身ハダカにするんです。
 イキナリそんなことされて驚くワタシに構うことなく先生ったらズボンを脱ぎ、何と信じられないことにそそり立ったオチンチンをアソコにインサートしてきたの。

「ああっ、ダメぇ、アソコに入れるのはダメえぇーーーっ」

「こら、中野ぉ、他のトコロの刺激と言えば、マンコにチンポをぶち込むってのが定番だろうがぁ」

 もう、信じられません。だって、あの日の中絶以来ワタシはホントのエッチが怖くてアソコにオチンチンを受け入れるコトなんてできなくなっていたんだもの。
 そしてあの日以来先生と木戸さんもファックをしてこなかったのは、そんなワタシの気持ちを知ってるとばっかり思っていたんです。

 だからワタシったら『これからはもう、ずっとホントのエッチはされないんだ』って安心してたくらいなの。それなのに、急な思いつきでこうやってファックしてくるなんてあんまりです。

「あぁ、だ、だめぇ、アソコに入れるなんて、あんまりです。ワ、ワタシ、怖いんです」

「何が『怖い』だ。今まで散々チンポぶち込まれてたクセによく言うぜ」

「だけど先生だって、そして木戸だって、中絶したワタシのことを思って、もうホントのエッチをしなくなったんじゃなかったんですか?」

「へっ、そんなのたまたまさ。しかしオマエに言われてようやく気付いたぜ。中絶以来オマエのマンコにぶち込んでなかっただなんて、道理でオマエのマンコにぶち込む感覚が久々で新鮮なワケだ」

 ああぁ、てっきりワタシのコトを気配りしてくれてたと信じていたワタシがバカでした。単なる偶然でアソコに挿入しなかった期間が続いていたなんて、その真相を知ってしまいワタシは呆然とするばかりです。
 よく考えたら4月は年度初めで、それでいて1学期が始まったばかりだから先生も木戸さんも学校の仕事が忙しくてオチンチン挿入というホントのエッチまでしてる余裕がなかったんです。

 それに加えて先週からはワタシのオッパイからミルクが出るようになって、欲望の的がそっちへ移ったのもその一因かもしれません。そんなモロモロの状況が重なっていただけなんです。

 ホントのことを知ってしまって落胆して気が抜けたようになってるワタシをよそに、オチンチンを挿入した先生は激しくピストンしてきます。
 しかもその勢いはいままで途絶えていた分をまとめてぶちかましているような激しさなの。落胆していたワタシでしたが、仕込まれたカラダがそんな激しいファックに反応しないハズがありません。

 瞬く間にカラダの奥底から熱いモノが湧き上がってきて全身を駆けめぐります。それってまさしくファックされたことによって生じた快感なの。
 四つん這いでオッパイを揉み絞られていた姿勢のままだからバックでインサートされてるんだけど、そんな姿勢で自然にカラダがくねってきます。

「はあぁーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに激しく突いちゃぁーーっ。久しぶりなんだからぁ、もっとやさしくうぅーーーっ」

「へへへっ、久しぶりだからこそ以前の感覚を取り戻す為にも激しく突いてやってるんじゃないか。よくよく思い出してみたらオマエ、1ヶ月ぶりの生本番だよな」

 先生の指摘通りでした。日記を読み直してみたら、中絶する前にアソコにインサートされたのは先月の3/27のコトでそれ以降はファックされていなかったから、その通り1ヶ月ぶりのエッチってことになります。
 もちろんアソコへの挿入以外にはエッチにイジメられてはいたけど、ともかくファックについては丸々1ヶ月間無事にすごせていたんです。

 そんな1ヶ月ぶりのファックでイジメられてるのにイヤらしく感じちゃうんだから、メグミってホントに恥ずかしい女の子です。

 だけど1年生の3学期から仕込まれてきたワタシのカラダは1ヶ月の中断期間があったとしても、そんなブランクは何ら関係なく以前と同じように恥ずかしいまでに感じて身悶えてしまってるんです。
 気がついたらバックでインサートされている腰を高々とあげてカラダをくねらせているくらいに喘いでいるワタシです。

「はあぁーーっ、オチンチンがぁ、アソコの中でぇ、スッゴク熱くてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

「おおっ、中野ぉ、やっぱ久々のチンポの感触はたまらねえようだな。マンコも1ヶ月間はチンポ掻き回されなかったから休養バッチシだし、こりゃイイ充電期間だったようだぜ」

 “イイ充電期間”と言った先生の言葉が当たってるのかどうかはわかんないけど、確かにアソコの中で受けた熱いオチンチンは、ワタシにとってはスゴすぎるくらいの刺激でした。
 そんななかバックから激しくピストンしていた先生はその姿勢のまま両手を伸ばすと背後からワタシのオッパイをむんずと掴むと揉み絞ってきたんです。

「あああぁーーーっ、ミルクがぁーーっ、スッゴク出るうぅーーーっ。こんなに噴き出すなんてぇーーーっ、んんんーーーっ」

「へへっ、やっぱりオレの考えは当たってたじゃないか。こうやって乳房への刺激だけじゃなくてカラダが感じまくるほどの刺激を与えてやれば、さらに母乳が噴き出すんだな」

「はああぁーーっ、そんなのイヤあぁーーーっ。オッパイだけじゃなくて、別のトコロへのエッチな刺激でもミルクが一層出やすくなっちゃうなんてぇーーーっ、そんなのイヤなのおぉーーーっ」

「どうやらオマエの場合は、あらゆる快感が刺激させてさらに乳腺を発達させちまうようだから仕方ないだろ。つまり、オマエはあの産婦人科医が診断した以上の過敏な乳腺組織の持ち主だってワケさ」

 そんな先生の言葉を裏付けるように、ワタシの思いに反するかのごとくさっきよりも勢いを増してミルクが噴き出していきます。それを証明するのが音なんです。
 それまでの噴き出したミルクがガラス製のビーカーに当たって発生する音よりも、いまは溜まっている乳白色の水面を叩く音が中心となっています。
 つまりはそんなにまでビーカーに噴出するミルクに勢いがあることになっちゃうの。

 四つん這いの姿勢を取らされ、大きくたわわに実ってるワタシのGカップバストの真下に置かれているビーカーをふと見ると、ホントにさっきとは比べものにならないくらいにミルクが溜まっています。
 先週からミルクが出たばかりだというのに、こんなにも噴き出すんだからイヤになっちゃいます。

 だけど一番困るのはそれが恥ずかしくも快感に繋がってるコトなんです。ううん、快感でカラダが刺激されてるからミルクが出やすくなってるのがホントのトコロなんだけど、ともかく快感とミルクの噴出がリンクしちゃってまだ14歳のワタシはとんでもないカラダになってしまったの。

 そんなワタシの肉体の変化を先生が逃さないハズもなく、さらに荒々しくインサートしたオチンチンを掻き回してワタシをイジメてきます。
 モーレツなピストンでアソコを責め上げ、その一方でバックでファックしてるから伸ばした両手で一層キョーレツに張りつめたワタシのオッパイを揉み絞ります。

「はぐああぁーーーっ、イイのぉーーっ、アソコの中のぉ、オチンチンがスッゴクてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

「まさに1ヶ月ぶりのファックだけあって、イイ感じでオレのチンポをギュウギュウ締め上げるじゃねえか。そんなに待ち遠しかったのかよ!」

「ああぁーーーん、そんなんじゃありませんーーーっ。ホントに、ファックがぁ、怖かったんですぅーーっ。だけどぉ、インサートされたらぁ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ」

 さっきまで『ホントのエッチが怖い』って言ってたのが恥ずかしくなるほどの身悶えぶりです。いくら仕込まれたカラダとは言っても、中絶してしまい本来なら本番のファックとは完全に縁を切らなきゃイケナイくらいなのに、ワタシったらコトもあろうにオマケにミルクを噴き出してインサートを受け入れているんです。

 そんな噴き出しているミルクは確実にその量を増していって、ビーカーに溜まるその乳白色の水面が上昇していきます。
 揉んで搾られた始めの頃は、絶対に満タンになるハズなんて無いって思っていたけど、このまま搾り続けたら終いにはビーカーから溢れちゃうくらいなの。

 だけどビーカーは特大の1リットルサイズのモノが左右のオッパイにそれぞれ置かれているから、つまり合計2リットルにもなります。
 2リットルものミルクを絞り取られちゃったら、脱水状態になってワタシは干からびてしまいます。

 快感に身悶えながらもそんな心配がよぎったときです、先生のピストンが一段と早くなり最後に渾身の力を込めてひと突きしたその瞬間、先生はおびただしいまでの熱い精液をワタシのアソコの中で放出したんです。

 もう、信じられないの。妊娠させてあげくのはて中絶というあまりにもヒドイことをさせておきながら、そのココロのキズも癒えない1ヶ月後になんのためらいもなく中出しするんだもの。
 もちろんインサートされて身悶えたワタシも悪いんだけど、それでも中出しは再度の妊娠の不安をよぎらせること間違い無しなのに、そんなこと気にとめる風もなく思いっきり中出しするんです。

 でも実を言うと、その瞬間先生の熱い精液をアソコの奥に感じたワタシはイってしまったんです。もう、どこまでも昇りつめるかもしれないくらいにスッゴイ絶頂だったんです。
 しかもその時、今まで最高の勢いでミルクが噴出したの。

 中出しはホントに不安だけど、タップリの精液がアソコの中でほとばしった刺激は仕込まれたカラダにとっては最高の快感をもたらすんです。
 自然にカラダが反応したとは言えこんなに恥ずかしいコトになっちゃったなんて、ホントにイヤになります。

 放課後用事が残っていたのか絶倫の先生にしては珍しく一発だけ終えると、そそくさとズボンを穿きだしたんです。そしてズボンのベルトを締めると急いで理科室を出ていきました。
 あとに取り残されて、実験机の上にあるビーカーに溜まったタップリのミルクを、なおもぼんやりと見続けていたワタシでした。