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241.四十路のミニスカ(9月3日)

kage

【母親:裕美子の日記】

「ち、ちょっと裕美子さん、今日着ているスカート、短いんじゃないの?」

 朝、私のお店の手作りケーキ店での開店前ミーティングの際、仕事仲間である一人の女性から言われた言葉でした。
 趣味が高じてお仲間と始めたこの手作りケーキのお店もそれなりに軌道にのり、最近の私は売り場の担当やマネジメント業務にあたるようになり、厨房に入ることは滅多になくなっていました。

 ですから厨房スタッフのように調理用白衣を着ることもなく、上半身側であるトップスについてはユニフォームである店名の刺繍が入ったブラウスを着るものの、下半身側であるボトムについてはパンツスタイルになったりスカートを着たりと服装はその日によってまちまちなのです。
 そこで今日私が着てきたスカートが短いと、スタッフの一人が言うのです。

「裕美子さんは私と同じで四十歳過ぎてるんだから膝丈ぐらいならともかく、それはいくらなんでも短すぎるわよ。しかもパンスト穿かないでナマ脚じゃない!」

「えっ、そうかしら? 確かに短いかもしれないけど、若い女の子なんて良く着てるじゃない」

「そりゃ、ハタチ頃の若いコ達なら良く着るけど・・・、それ膝上何センチあるの? ま、でも、裕美子さんは年の割には若々しいし、意外と似合あってるわね。結構ステキだわよ」

「そう、お世辞でも嬉しいわ、ありがとう」

 指摘したのは私と同年代の仕事仲間の一人ですから、彼女がそう言うのも当然のことです。なにしろ私が今日着てきたのは膝上20センチものミニスカートであり、色もショッキングピンクの派手なモノだったのです。
 四十歳を過ぎたイイ年をした女には不釣り合いなミニスカート姿に驚くのも無理ないでしょうが、私はそんな指摘も気に留めない風を装い、そのまま今日のシフトであるレジ担当に就きました。

 開店してしばらくするとお客様も徐々に来店してくださり、それなりに賑わってきた店内です。そんなとき、一人の中年男性が来店し、ケーキをお買い求めになりました。
 しかもたった一つ、それも私のお店で一番安いミニショートケーキです。

 代金を受け取り、お釣りを渡そうとしたそのときです。そのお客さんが受け損ねたため、お釣りが店の床に散らばってしまったのです。

「おっと、お釣りはちゃんと渡してくれなきゃ困るぜぇ。これはアンタの不注意なんだから、アンタが拾うんだな」

 そうです、そのお客さんとは木戸さんだったのです。木戸さん特有の耳につくニタニタした口調が薄気味悪さを募らせるのですが、その木戸さんとは言え今はお客さんですから、お客さんの申し付けを聞かないわけにはいきません。

 もちろん私と木戸さんとの関係を知っている人は、この店内のスタッフとお客さんの誰一人としていませんので、私は他のお客さんへの接し方と同様に木戸さんへ対応するしかありません。
 仕方なく私は床に落ちたお釣りを拾おうとしゃがみ込みました。その瞬間、私はお尻に痛いまでの視線を感じたのは言うまでもありません。
 そうなのです。膝上20センチという超ミニのスカートを穿いているため、どんなにスカートの裾をおさえたとしても前屈みにしゃがむと下着が見えてしまうのです。
 今日私が身につけていた下着は白のパンティーでした。きっとミニスカートのショッキングピンクという色にパンティーの純白があからさまに映えていることでしょう。

 むろん、ここに至るまではすべて木戸さんの命令であり、策略なのです。今朝、出勤前に木戸さんから掛かってきた電話がその始まりでした。
 四十路には不釣り合いな膝上20センチのミニスカートを穿いてくること、そして下着は純白のパンティーとすること。すべて木戸さんの命令だったのです。

「わかったかい、奥さん。今日は、いま指示した格好でお店でお仕事するんだぜぇ」

「で、でも、ピンク色のスカートに、白の下着だなんて、どうして服の色まで指示するんですか?」

「へへへっ、奥さんはまだまだ老け込む年じゃないから、ここは若々しくピンク色って行こうじゃないか♪ で、パンティーの色は“純白”ってのが、上品な四十路の淑女としての奥ゆかしさが感じられてたまらないんだよなぁ」

 そんなやり取りで今朝の電話を終えた木戸さんだったのですが、すべては現在、客を装って私に辱めを受けさせるためだったのです。ああぁ、本当に恥ずかしくてたまらないのです。
 お釣りの硬貨は床の四方に散らばっており、私はしゃがみ続けたままずっとその硬貨を拾い続けなければいけません。

 その間、しゃがんだことによってミニスカートの小さい布地では隠しきれなくなった私の白いパンティーが、木戸さんどころか他のお客さんへも晒されてしまっているのです。
 四十を過ぎた女が超ミニのスカートを穿いているだけでもイタいのに、その色がおとなしめのグレーや紺ではなく鮮やかなまでのショッキングピンクということで、その丈の短さをさらに誇張しています。

 そんな女が不注意にもお客さんにお釣りを渡しそこね、そのせいで自分の下着を晒してしまう羽目に陥ってるのです。
 もちろん事実は私がお釣りを渡しそこねたのではなく、木戸さんがわざとらしくも受け損ねて四方に散らばらせたに他ありません。

 本当に気が遠くなりそうなほど拾う時間が長く感じます。その間、超ミニのスカートから露出した私のお尻を包んでいる白いパンティーがずっと見られているのです。
 恥ずかしいことに110センチもある私の豊満なお尻を包んでいるパンティーは、その布地がはちきれんばかりになっているに違いありません。

 パンティーの色がベージュなどの四十路相応に地味な色ならともかく、ピンク色のスカートに対比的なまでに映える純白なのも私の羞恥心を一層高めます。

 もう43歳なのですから、物事を恥じらうような年頃でもなく逆にふてぶてしく振る舞えばよいのでしょうが、もともと人一倍羞恥心が強く自意識過剰気味な私ですから、店内の他のお客さんの視線が私のパンティーに注がれていると思うと顔から火が出る思いです。

 ようやく床に散らばった硬貨のほとんどをなんとか拾い終え、落ちていた最後の十円玉を手に取ろうとした時でした。
 なんと木戸さんがその十円玉を足で蹴ったのです。床を滑って十円玉が行ったその先は、不運なことにレジ台の下でした。

「あっ、悪いねぇ、ワシも拾おうとしたんだけど、思わずつまづいちゃって、逆に蹴っちまったよ、ゴメンなぁ」

「あ、いえ、大丈夫です、お客様、私が拾いますから・・・」

 お釣りを拾い終えないように、わざと蹴りながらも不可抗力を装い、そのうえでの想定通りの私の返答にニヤリとほくそ笑む木戸さんです。
 そんな木戸さんにやるせない思いを抱くなか、私は意を決してレジ台の下へと上体を潜り込ませました。

 もう、この世から消えたい程の辱めとはこのことでしょう。上体が床に着くほど前屈みにならないとレジ台の下には潜り込めないのですから、その結果超ミニのスカートは完全にまくれあがり、私は純白のパンティーに包まれたお尻をすべて晒してしまったのです。
 恥ずかしいばかりにムチムチの110センチヒップをかろうじて覆っているはち切れんばかりの純白パンティーが、ついに完全に店内のお客さんへ露出してしまったのです。

 四十路の女が不釣合いまでに短いスカートを穿いており、そして、渡しそこねて落としたお釣りを拾おうとして下着を晒しているという醜態ぶりがあまりにも哀れで気の毒なのか、同性として味方であるはずの女性客ですら誰一人として声掛けしてくれません。
 むしろイイ気味だと蔑んでいるようにすら、被害妄想気味の私は感じてしまいます。逆に男性客は思いもかけない光景に見て見ぬフリをしながらも、突き刺す視線は好色そのものです。

 レジ台の下へと潜り込んだ十円玉は一番奥にあったため、それを拾うのは大変で、私はその間ずっとお客さんたちにパンティーを見られているのです。
 それなのに十円玉の落ちている箇所は、もう少しで手が届きそうで届かない僅か先なのです。

「大変そうだなぁ、ちゃんと受け取らなかったワシも悪かったんだから、どれどれワシも手伝ってやるよ」

「も、申し訳ありません、お客様、あ、ありがとうございます」

 そう言ってあたかも親切そうな紳士風を装って、木戸さんは上体を潜り込ませている私の横へ来ると、同じようにレジ台の下に上体を潜り込ませ、ニヤリと笑みを浮かべながら私にしか聞こえないような囁き声で言ってきました。

「へへへっ、タップリ堪能させてもらったが、四十路熟女のパンチラってのも、結構たまんねえよなぁ。特に奥さんの場合は、110センチもの巨尻を純白パンティーがはちきれんばかりに覆ってるんだから、ムチムチぶりが最高だぜぇ」

「ああぁ、木戸さん、酷いじゃありませんか、私にこんな辱めを受けさせるなんて」

「へぇ、こんなので“辱め”だなんて、先月下旬は実家の寺でワシにもっとイヤらしく責められたのに、こんなパンチラ程度が耐えられないんだねぇ。ま、確かに、この店内の客の視線がすべて奥さんの純白パンティーに注がれてるんだから、恥ずかしくって仕方ないよなぁ」

 ニタニタしながら囁いてさらに私の羞恥心を高める木戸さんです。そのくせ手伝うふりをしてレジ台の下に潜り込んでいるものの、じつは落ちた十円玉には一向に手を伸ばさず、むしろあと少しそうで届きそうな私の手を押さえる始末です。

「あっ、なんてことを、もう少しで十円玉に指先が届くのに、どうしてこんなことをするんですか、酷すぎます木戸さん」

「拾い終わっちまったら、パンチラショーも終わっちゃうじゃないか。もう少し客たちに見せてやれよ。なあ、奥さん、こういうときは特に男の客に大サービスしてやらなきゃイケナイぜぇ。四十路のナイスバディの熟女が超ミニスカでレジに立ってる上に、予想外の純白パンチラショーまでご披露してくれてるんだから、閉幕にはまだ早いよ」

「ば、馬鹿なこと言わないで下さい。この年でこんな短いスカートを穿かされてるだけでも耐えられないのに、お客さんの前で下着まで晒してしまうことになって、もう私、お店にいられません」

 腕が攣りそうなくらいに指先を伸ばしてやっとの思いでその十円玉に届き、ようやく私は最後のお釣りを拾い終えることができましたが、あまりの恥辱に引き続きこのレジの前に立つことなど到底できません。
 ただ幸いにも、シフト交代の時間に差し掛かったので別のスタッフにレジを代わってもらうことにし、私は憤懣やるかたない気持ちを収めきれず、そのまま店を出て木戸さんを追いかけたのです。

 なぜなら木戸さんは、私が拾い終えたお釣りを受け取ると、何事もなかったかのように涼しい顔つきで店を出ていったからなのです。想像を絶する恥辱を与えたくせに、そのまま出ていった木戸さんを私は許せなかったのです。
 店を出ていった木戸さんをようやく追いつけたのは、二つ先の角を左に曲がった路地裏でした。前を歩く木戸さんの背中に向け、呼び止めるように私は言い放ちました。
 
「木戸さん! 私がどんな恥ずかしく、悔しかったか、わかりますか!」

「ん、なんか声が聞こえたようだが? おっ、その声は、奥さんじゃないかぁ」

 そう言って私の方を振り返った木戸さんを見て驚いたのは私自身でした。なんと木戸さんのズボンの股間はいまだに大きく膨らんでいたのです。
 店を出て多少の時間はすでに過ぎているにもかかわらず、木戸さんのズボンの中は今だに怒張しているのです。
 先程のケーキ屋での私の恥ずかしい姿が今だに脳裏に残っているのでしょうか、その脳裏に残った残像を餌に木戸さんの興奮は続いているのです。
 
「奥さん、さっきのパンチラは最高だったぜぇ。ハダカの奥さんを責めたりイジメたりするのも興奮するが、ああいうミニスカの美脚とか、そこからのパンチラってのも結構イケるんだよなぁ」

「あ、あ、あなたって言う人は、どこまでイヤらしいんですか、し、信じられない」

「それはワシに対しての褒め言葉かい? へへへっ、言われて案外悪い気はしないねぇ♪ それよりも、せっかく追いかけてワシの所に来てくれたんだから、さっきのミニスカパンチラショーの続きをしようじゃないかい。ただし、ここは人通りのない路地裏だから、もっと刺激的にいこうぜぇ」

 そう言うと私を強引に引き寄せ、背後から羽交い締めに抱き寄せたのです。突然の振る舞いに私は身を固くして構えるしかありません。
 そして木戸さんはズボンのチャックを下ろすとすでに赤黒くそそり立っている男根を、身を固くして閉じている私の両脚の太腿の間にねじり込んだのです。
 男根の信じがたいまでの熱さにおののく私に構うことなく、木戸さんは腰を前後に動かし私の太腿と男根との摩擦を高めます。

 ああぁ、このようなことを人通りが滅多に無い路地裏とは言え屋外でしてくるとは、私には全く信じられません。
 閉じている両脚を広げれば木戸さんの男根を太腿で挟み込むことも無いのでしょうが、信じがたいまでの変態的行為におののく私は、無意識に身を固くしてしまうばかりで両脚を広げられず、余計に強く閉じてしまうのです。

 もとより四十路なのに膝上20センチの超ミニスカートを穿いているという意識が、脚を広げるという動作を無意識に阻んでしまうのです。
 今朝、このミニスカートを穿いたときから私はそうであり、動くときも内股の小さな歩幅になる始末で、若い女性のようにミニスカートの裾が多少まくれようとも、快活に動き回るなどということは到底できないのです

 そんな私の保守的過ぎる内面を見抜いた木戸さんはさらに激しく腰を前後に動かし、ピッチリと両脚を閉じてしまう私の太腿の間でそそり立った男根をシゴき続けます。

「くううっ、奥さん、たまんねえぜぇ。ケーキ屋に入って奥さんのミニスカ姿を見たときから、この“腿コキ”をやりたかったのさぁ。だけど、さすがに客のいるケーキ屋で無理強いもできねえから諦めてたんだが、まさか奥さんが追いかけてくれるとはラッキーだぜぇ」

「ば、馬鹿な事はやめてください、木戸さん。そ、それに、この程度で欲情するなんて、木戸さんらしくありません」

「ひひっ、奥さんは、男っていうもの、いや、ワシっていう男をわかってないよねぇ。いくらハダカの奥さんを堪能していても、このミニスカ姿やパンチラってのは別モンなんだぜぇ。だってよぉ、ミニスカから伸びてる奥さんのムッチリしながらも形の整った両脚! そしてこのスカートがまくれて垣間見える純白パンチラ! 実に最高じゃねえかぁ」

 そういう木戸さんの腰つきはさらに激しくなり、私の両太腿の間でシゴかれる男根もさらに熱を帯びてきています。見れば、私の白い太腿の谷間で赤黒い亀頭が壮絶なまでに怒張しているのが見えます。
 そして裾がまくれて時々見える私のパンティーの白色とミニスカートの鮮やかまでのピンク色、これらのそれぞれの色の対比が強烈すぎて、淫猥さを際立たせているのです。

 木戸さんの亀頭の先からはヌメヌメと透明な液体が興奮の証として滲み出し続け、それがナマ脚の私の太腿の間へも広がり、腰を動かすたびにグチュグチュという音が広がります。
 しかもそのヌメヌメとした液体は熱く、男根の熱さと相まってヤケドしそうな感覚のあまり、身を固くして閉じていた両脚が開いてしまうほどです。

 そんな私の反応を察知した木戸さんは、背後から羽交い締めしていた手を離しその手で私の両脚を掴むと、ピッチリと閉じるように膝頭同士を合わせ付けたのです。

「奥さん、腿コキってのは股を開いちゃダメなんだよな。こうやってピチッと両脚を密着させなきゃ! くううっ、マジに奥さんの腿コキは最高だぜぇ! 奥さんのマンコやアナルも名器だし、Jカップのパイズリも気持ちイイが、そのうえ新たに腿コキっていう新たな魅力も加わって、ホントにたまらねえよ」

「ああぁ、お願いです木戸さん、こんな変態的すぎること、もう堪忍して下さい。もう、こんなことされるくらいだったら、いっそのこと・・・」

「なに、『いっそのこと・・・』だってぇ? もしかして、『いっそのこと、マンコやアナルにぶちこんでぇ』って言いたかったのかい? へへっ、奥さんも、えらく大胆だねぇ」

 超ミニスカでパンティーを晒されながらの腿コキという異様な性技を強要される不可解さから、つい言葉のあやで言ってしまったことなのですが、木戸さんに指摘されると自分でも何と不用意な発言をしてしまったものと後悔するばかりです。
 しかし、私の両脚の太腿に挟まれてさらに固く、そして熱くなっていく木戸さんの男根を感じると、そう訴えるしかなかったのです。

 そんな複雑な思いの中にいる私をよそに、木戸さんはさらに腰を激しく動かし、私の太腿で男根をシゴきつづけさせます。
 ピッチリ閉じた両太腿の間からリズムよく見え隠れする木戸さんの亀頭が一段と怒張し赤黒くなっていく様が嫌でも目に入りますが、それは逆に言えば木戸さんが如何に快楽の真っ只中にいるかの表れです。

「むううっ、まったく、たまんねえぜぇ、こうなったら、あと、もうひと押しだぜ奥さん」

「は? もうひと押しって? な、何を」

「ワシが腰を動かしてチンポを前後にピストンするだけじゃ、単調になってきてるんだよ。奥さんが、自分で太腿をスリスリして複雑なシゴきの刺激を与えてくれなきゃ、百戦錬磨のワシのチンポには物足りないんだぜぇ」

 そう言って木戸さんは、私に両脚同士を磨り合わせ下半身をくねらせるように命じます。私はもうこの異常な状況から早く抜け出したく、命じられたまま下半身をくねらせるしかありませんでした。
  

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 両脚をきつく閉じ、まるで女児が尿意をこらえてモジモジするかのように下半身をくねらせ、両腿に挟まっている木戸さんの男根をシゴきます。
 すると今でも十分にそそり立っていた木戸さんの男根が一段と固く、そして熱を帯びてきたのです。

「くううっ、そうだよ、この刺激が欲しかったのさぁ。ワシが腰を動かす前後のピストンにくわえて、奥さんが太腿をズリズリするタテの刺激。まさに上下左右の満遍無い刺激でワシも大満足さぁ。ぬうううっ、そろそろイクぜぇ、奥さん」

「ああぁ、駄目、私の太腿の谷間で、そのままイッっちゃ、ああっ、あああぁ、駄目ぇーーーーっ」

 そんな私の願いも虚しく、木戸さんの肉棒の根本から一気にジュルルっと湧き上がってきた脈動は、亀頭の割れ目から一気に放たれたのです。
 その勢いは凄まじく、閉じた両太腿全体を濡らす量であり、脚の付け根から膝まで私の太腿の内側は木戸さんのおびただしい白濁にまみれてしまいました。

 このあまりの異様さに私はもう茫然自失でした。秘部やお尻を犯されたわけでもなく、裸にされて乳房を揉みしだかれたわけでもありません。
 しかし私はこともあろうに自分のケーキ屋の店内で、43歳という年齢にはあまりにも無理過ぎる膝上20センチものミニスカートを穿かされて、そのあまりもの短さのため裾がまくれあがって、パンティーをお客さんに晒す羽目に陥れられたのです。

 そのうえ店を出たこの路地裏で、腿コキという奇っ怪極まりない性的プレイを強いられ、両太腿の間に熱くおびただしい量の白濁を放出されてしまったのですから、そんなワタシは、その痕跡を感じながら呆然と立ち尽くすしかありませんでした。

「ふうぅ、なかなかイイ腿コキだったぜぇ。今日はここまでだが、次回はパンスト穿いての腿コキをやってもらおうかなぁ♪」

「ああぁ、パ、パンストって? どうして・・・」

「だってよぉ、今回はナマ脚ならではのシットリした肌触りが良かったが、パンストの化繊のザラめいた感触も捨てがたいじゃねえか。おっと、ワシは中学校に戻らなきゃイケナイから、じゃ、お先に失礼するぜぇ」

 尚も立ち尽くしたままの私にそう言い告げると、満足げに路地裏から立ち去っていった木戸さんでした。
 
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181.階段の下から(6月7日)

kage

 今日のカツヤ先生の実践授業も散々でした。

 昨日以上にヒドイくらいで、ますます受けてる生徒の方がツラくなってくるほどの授業でした。授業中、説明の所でなんども言葉に詰まっちゃって、しどろもどろになるし、その発する言葉自体も支離滅裂でした。

 無理もありません。昨日の夜は、セーラー服のVネックの奥に見えたワタシのHカップバストが目に焼きついて脳裏から離れなかったに違いないんだもの。
 昨晩はなにひとつ手に付かなかったんだろうから、田崎先生の言うとおり結局のトコロは、自信を付けさせるどころか全くの逆効果となりました。

 こうなったのはもちろん、指導教諭でありながらこんなことを企む田崎先生のせいです。ところが当の田崎先生は今日、授業が終わったばかりのみんながいる前でカツヤ先生に向かって言うんです。

「カツヤ君! 昨晩はちゃんと勉強したのかね。教壇に上がるからには、しっかりと勉強して今日の実践授業に備えてくるのが実習生のつとめだろ!」

 そんな風に怒鳴りつけるんだから、ホント、意地悪な先生です。

 だけど、先生の命令に逆らえなかったからとはいっても、前屈みになって制服のVネックの奥に目を行かせ密着しているオッパイの谷間を覗かせたり、腰を突き出すようにしてムチムチのブルマー尻を見せたワタシにも責任があるような気がして仕方がありません。
 そんなわけで叱られてるカツヤ先生を見てると、ワタシはゴメンナサイって心の底から謝りたい気持ちでイッパイでした。

 そんなワタシの贖罪の気持ちを逆手にとって悪企みするのが田崎先生で、今日もワタシにあることを命じたんです。
 それは、制服のスカートのことでした。先生は朝、学校に来るなりワタシに新品の制服のスカートを手渡したんです。そのスカートの丈がスッゴク短いんです。

 派手なことの出来ない従順なワタシはいつもは校則どおりの膝丈のスカートを着てるんだけど、この日手渡されたのは膝上20センチぐらいの制服スカートだったの。
 どうしてこんなモノを田崎先生が持ってるのか不思議なんだけど、とにかく逆らうコトなんて出来ないから、ワタシはそのスカートを着たんです。

 そして今日に限ってブルマーを穿かせず純白のセミビキニのショーツを着させたんです。ショーツを穿くことについては、そんなに抵抗はありません。だっていつもはショーツ無しにブルマーを穿かせられてるんだけどそれこそが異常であり、本来はショーツを穿くのが正常なんだもの。
 だから、とにかく問題なのはこの制服のスカートなんです。

 着てみてわかったんだけど膝上20センチってのはスタイルの良い女の子なら足長で可愛く見える長さなんだろうけど、背の低いワタシにとっては単なる超ミニの恥ずかしいスカートになっちゃうだけでカッコ良くもなんともありません。
 もう、ムチムチしてる足がモロに見えちゃうってことだけでもイヤなのに、チョット屈んだりとか、軽く風が吹いただけでスカートがめくれて純白のショーツが見えてしまいそうで、恥ずかしくって仕方がありません。

 ウチの学校でも一部の女子は校則を破ってかなり短めの制服スカートを着てる人たちもいるけど、膝上20センチってほど短くないし、そもそもそんな女子たちは大抵スラッとスタイルがイイんです。
 ただし、そんな女子たちは服装指導の先生からはいつも叱られてるようですが、ともかく到底ワタシにはマネのできないことで全然縁のない世界だったんです。

 ところが、今日ワタシはそのミニの制服スカートを着てるんです。こんなのどう考えても異常です。ただし内気で目立たなくいという存在感ゼロのお陰か、今日このミニのスカートを着ていてもクラスの誰もが気付かないようだし、先生達も気付かないのか注意を受けることはありませんでした。
 そんな格好をしてるワタシが、放課後の階段である出来事を起こすことになったんです。

 カツヤ先生はトボトボと東館の階段を降りてます。今日の授業の失敗のせいでしょげ返っており、ますます元気なさそうに見えるの。
 そんななか階段の一番上にいるワタシは、カツヤ先生が階段の一番下に降り立った瞬間声をかけたんです。

「あっ、カツヤ先生! 昨日はわからない所を教えて下さって、どうもありがとうございましたぁ!」

 イキナリのワタシの声に、カツヤ先生は振り返ると階段の上にいるワタシを見上げたの。その瞬間、カツヤ先生はまたもや目を丸くして固まってしまいました。
 そうなんです、階段の下にいるカツヤ先生からは、上にいるワタシのスカートの中が見えちゃってるんです。

 いつもの校則どおりの膝丈のスカートなら絶対に見えないんだけど、今日は超ミニの制服スカートなんです。スカートの中の純白ショーツが見えてるんです。
 なにしろ東館の階段は本館の階段と違って角度が急だから、方向的には確実にショーツが見えているハズです。

「あ、あ、あ、き、昨日の、な、中野さんだね、ボ、ボ、ボクの、あんな説明で、わかったの? そ、そ、それならイイんだけど」

 とりあえず、固まったままで応えられないのはヤバいと思ったのか、頭をかきかきカツヤ先生はワタシに言いました。
 だけど、視線はしっかりスカートの奥にいってます。ワタシの純白のショーツを見てるんです。

 ワタシ、スッゴク恥ずかしくて仕方がありません。ブルマー姿だって見られるのがイヤなくらいなんだから、下着を見られるのはどうしようもない位に恥ずかしいんです。

 ワタシだって下から見上げられちゃったら、急勾配の階段なんだからスカートの中まで見られちゃうのはわかっていました。
 だけど、田崎先生の命令でさからえないし、その田崎先生自身が東館の廊下の影から昨日同様ワタシの動きを見張ってるんです。従わないわけにはいかないの。

 ともかく、お互い一声交わし合うくらいなら、この恥ずかしい時間もほんの数秒だけのことだからショーツを見られちゃうのもすぐに終わるでしょう。
 だけど、田崎先生はワタシに次のセリフを与えていたんです。

「ハイ! 昨晩の説明、スッゴク良くわかりました。カツヤ先生って、教えるの上手ですね♪」

「えっ、!!!、???」

 昨晩は理解できないフリして何度も同じ質問をしたくせに、そんな真逆なセリフを言わせるんだからワタシの良心が痛みます。
 だけどワタシのスカートの奥を見つめさせる時間を稼ぐための手段だから、そんなワタシの気持ちなんて考えるハズもなく田崎先生はテキトーにセリフを考えたようです。

 ただ、失敗の連続で自信喪失中のカツヤ先生には思いもよらぬ元気づけられた言葉だったんでしょう。パッと明るく顔をほころばすんです。
 それなのに、しっかりスカートの奥だけは視線がいってるの。そしてようやくポソポソと口ごもりながらワタシに応えました。

「そ、そんな、ことないよ。毎日、授業は失敗の、れ、連続で・・・、ホントに駄目だもの。ボ、ボクなんか・・・、教えるの、スッゴク、へ、下手だよ」

「そんなことないですって。昨日の説明なんて細かくて丁寧だったから、理科の苦手なワタシにだってバッチリわかったんですよ!」

 そう言って明るくハキハキとカツヤ先生に言葉を投げかけるワタシです。そもそも積極的に会話すること自体、控えめで内気なワタシには苦手なことなんだけど、田崎先生の命令だから快活で無垢な女子中学生を演じて会話を続けなきゃいけないんです。
 しかも、このあと命令されてるのは<会話に夢中になるあまり、無意識のうちに階段の手すりから身を乗り出す>という仕草なんです。

(ああぁ、い、イヤ。手すりから身を乗り出しちゃったら、ますますスカートの奥がハッキリと見えちゃう)

 そう思って一瞬ためらったんだけど、廊下の影に隠れている田崎先生のキツイ睨みに急かされて、ついにワタシは手すりから身を乗り出しました。
 いかにも階段の下で立っているカツヤ先生と話しするのが楽しい、という表情を浮かべながらしなきゃいけないのがツラい所です。

 手すりから身を乗り出したワタシのスカート姿の下半身は、ちょうどカツヤ先生の仰角と一致しています。超ミニの制服スカートだから、どう考えたってスカートの中の下半身すべてが見えてるに決まっています。
 そうやってワタシのスカートの中を仰ぎ見るカツヤ先生は一段と目を見開いているのがわかります。さっきまではショーツの一部がチラ見えする程度だったのに、それが今はショーツ全体がバッチリと見えてるに違いないんです。

 自分でも恥ずかしいばかりのムチムチの下半身だから、穿いているショーツははち切れそうなピチピチになっているんです。
 だって先生が穿くように命じたのは普通サイズのショーツだったんです。XLサイズのブルマーですらピチピチになるワタシの下半身なんだから、普通サイズのショーツなんてそれこそ純白の布地が今にも張り裂けんばかりになっています。

 クラスでも一番背の低いワタシのスカートの中に見えたのが、純白の布地が張りつめまくっている状態でのショーツにくるまれたワタシの下半身なんです。
 清楚な女子中学生らしく色が純白で形だって派手でないセミビキニだからっていっても、こんなにムチムチになってるんじゃ余計にアンバランスでイヤらしさが際立っちゃいます。

 こんな状態からは早く逃れたいのに、東館という放課後はあまり人が来ない所だったのが不運でした。結局は田崎先生にこの状態を20分近く続けさせられることになったんです。
 もちろんワタシはスカートの奥をカツヤ先生に見られているなんてコトは全然気付かず、純粋無垢に実習生との会話を楽しんでいる様子を演じ続けさせられたんです。

 でも、いくらスカートの奥の純白ショーツがピチピチ状態でそれが丸見えだからといっても、それを延々と見続けてたら普通の男の人は飽きるんじゃないかと思います。
 だけどカツヤ先生はたどたどしくワタシの話に応えながらも、ずっと見ていたんです。

 それを考えると、なんだかカツヤ先生ってやっぱりアブナイ人なのかなぁって思ってしまったワタシです。

150.粋な(?)計らい(3月13日)

kage

「おい中野、4日後の保護者面談の時間、オマエんちの親は夜の時間帯を希望してきたが、そんなの了解できるかよ。オレの方で、他の親が希望していない日中の空いてる時間帯に決めたからな」

 そんな風に終礼の時、クラスみんなの前でぶっきらぼうに告げられたワタシでした。

 1年生の時は3学期に保護者面談なんてなかったのに、ウチの学校は2年の3学期にはやるんです。ウチの学校独自のやり方かどうかはわかんないけど3年への進級や高校受験への対応もあるので、そうするのもわかるような気がします。

 しかも、この保護者面談は担任教師と親と生徒本人との三者面談なんです。そんなワケで生徒達にはあまり歓迎されない面談でもあります。
 それはともかくその保護者面談は、あらかじめ親の都合の良い希望時間を申し出ることになってるんだけど、ワタシの場合はママがケーキ屋が忙しく、本来設定してある朝から夕方までの時間帯だと行くことはできないんです。

「あ、あのママは、仕事があるから・・・、夜の7時過ぎた頃じゃないと学校に行けないんですけど・・・」

「ほかの親だって忙しいなか時間をやりくりして夕方までに来ようとしてるんだ。オマエんちの身勝手な都合なんて聞いてられるかよ」

「そこを何とかお願いします。だってパパは単身赴任中だからママしか居ないし、ほかにどうしようもないんです」

「ダメだ。何度でも同じコト言わせるな!」

 終礼後も教卓にまで詰め寄ってワタシは必死にお願いしてるのに、先生はにべもなく突き放すように言うと教室を出ていくんです。どうやら先生は今日、何か用事でもあるのか早く帰りたいらしく足早に教員用玄関へと進んでいきます。

 こうなったらワタシとしては何とかお願いするしかないので、先生のあとを付いて必死に頼み込むしかありません。教員用玄関への廊下を歩くあいだ、ワタシは時間を夜にずらしてもらうよう何度もお願いしました。

「ダメだ、ダメだ! 夜に面談だなんて、居残りして残業することになる俺の身にもなってみろ」

 そう言って先生は頑として聞き入れてくれません。そうこうしているうちに、ついに教員用玄関に着いてしまい先生は内履きを脱ぎだしたんです。このまま帰られたら困るワタシは、慌てて先生にすがりつきました。
 そしたら、足下の内履きを拾って下足ロッカーを開けようと差し伸ばした先生の手先に、ワタシの制服の裾が引っかかってしまいスカートがまくれ上がっちゃったんです。

「きゃっ!」

 ワタシがそんな声をあげたのも無理ありません。先生の下足ロッカーの位置は上段だから、手の動きに合わせてワタシのスカートは完全にまくれ上がってショーツが丸見えになったんだもの。
 だけどその瞬間、つっけんどんだった先生の態度が豹変してニヤリとイヤらしい笑みを浮かべたんです。

「ふふふっ、さんざん見飽きたオマエの純白パンツだが、こんな場で見ると妙にコーフンするものだな」

 そう言うと、まくれ上がったスカートの裾を下足ロッカーの扉に挟み込んだんです。ワタシの下半身はスカートがまくれたままの状態になり、完全にショーツ一枚だけの姿が晒されてしまいました。

「ああぁ、先生、そんなジロジロ見ないでください。は、恥ずかしいです・・・」

「へへへっ、何度もハダカにされてスケベにイジメられてるクセに、ただの下着姿を恥ずかしがるんだから笑わせるぜ。ま、そういうのがオマエらしいんだがな」

 そう言うとイヤらしくニタニタしながら食い入るようにワタシのショーツ姿を見るんです。

「まったく最高だな。清楚な中学生らしい純白ショーツなのに、オマエの場合はその布地がはち切れんばかりにピチピチになってるのがエロくてたまらんぜ」

 そんな風に言われると耳まで真っ赤になるほどの恥ずかしさです。それなのに先生は両手を伸ばすとショーツの上からお尻を揉んで、アソコに手マンをしてくるんです。
 片方の手でお尻を揉んで、片方の手はアソコに突っ込んで激しく手マンするんだから実に器用としか言いようがないけど、された方のワタシはビックリです。

「ああっ、ダメぇ、先生。誰か来たらどうするんですか、お願いです、やめてください」

「おいおい、そもそも教員用玄関に生徒が来るハズがねえだろ。それに、まだ終礼がおわったばかりなんだから、こんな早い時間に帰ろうとする他の先生もいるワケないさ」

 たしかに生徒には全然用のない教員用玄関だからどの生徒だろうと来るハズはありません。しかもこんな時間に早々と帰ろうとする不真面目な教師なんて田崎先生ぐらいなものだから、他の先生も来るハズがありません。

 それをイイことにこんな場所でショーツ姿の下半身をイジってくるなんてヒドすぎます。誰か来ることを心配したワタシだけど逆に助けを呼びたくなったくらいです。
 そんなワタシの状況を見抜いたかのように、先生のお尻の揉み方と手マンはさらに激しくなってきました。恥ずかしいまでにピチピチになっているショーツの布地が裂けそうなくらいに、先生はグイグイとイジってくるんです。

「ふふふっ、存在感無しの目立たないオマエが人並みはずれたムチムチの下半身をしていて、スカートの下は純白ショーツが張り裂けんばかりになっているなんて、クラスの誰一人も思わないだろうよ」

 ハダカにされてないだけまだマシって思えばイイのかもしれません。でも、お尻が恥ずかしいまでに大きいためにショーツがピチピチにはち切れそうになってることをあんな風に揶揄されて、パニックになりそうなくらいに気が動転しちゃいます。
 しかもこんな日に限って先生はショーツを脱がすことなく、執拗なまでにその純白の布地の上からお尻を揉み、アソコをイジってきます。

 こんな激しくイジられて3月中旬の春の陽気のなか、カラダが上気しないハズもなく、汗ばんだお尻にショーツはピッチリと密着していくんです。
 それなのにさらにグイグイとお尻を揉み込むものだから、ますますムチムチになっちゃって純白の布地が限界にまで張りつめてきます。

「中野ぉ、たまらんぞ 清純な女子中学生の純白ショーツが汗でピチピチに密着して張りつめまくってるじゃないかぁ。百戦錬磨のオレだが、案外こういうエロさにマジ勃起しちまうんだな」

 そういう先生のズボンの股間を見るとホントに大きく怒張しています。先生のオチンチンはあの赤黒いのをモロに見ることばかりなので、こういう股間の布地が張りつめてるのが意外と不思議な光景にすら見えます。
 ともかく自身の存在の地味さに反比例するかのような今のショーツ姿の恥ずかしさなので、放たれる先生の一言ごとに羞恥心が煽られるんです。

「本来なら地味で大人しい中学生の清純なショーツ姿のハズなのに、エロすぎてけしからんぞ、中野ぉ」

「ああぁ、ヒドぃ、もう言わないでください、先生、恥ずかし過ぎて、もう死にたいくらいです」

「何を言う、恥ずかしいのはオマエのその純白の布地が張り裂けそうになっているショーツ姿だ! オクテで引っ込み思案だと思われてるオマエがそんなエロさをまき散らしてるんだから、まったく困ったヤツだ」

 もうこんな状況から逃げ出したいくらいなんだけど、なにしろスカートの裾は下足ロッカーの扉に挟み込まれたままなんです。
 だから、このまま逃げるとスカートが裂けちゃって、それこそ下半身はショーツ一枚の恥ずかしい格好で生徒達のいる廊下に飛び出すことになっちゃいます。
 なので結局はこんな理不尽なイジりに耐えるしかないんです。

 もうそれなのに、心ない言葉で羞恥心を煽りながらもなおも続行しているお尻への揉み込みとアソコへの手マンのテクニックはさすがで、仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケがありません。
 恥ずかしさはさらに募る一方なのに、いつの間にか身をよじらせて悶えるワタシの姿がありました。

「はあん、はああぁーーーっ、先生、もうダメぇ、アソコも。お尻も熱くて、たまんないのぉーーっ」

 アソコから溢れるトロトロでショーツの前の方は透けて見えるくらいにグッショリと濡れてきてます。お尻の方だってにじみ出す汗でムレムレ状態だから、つまりワタシの穿いているショーツはほぼ全体がイヤらしく濡れてるんです。

「純白の下着を穿いて校則を守る真面目な生徒のフリしてるが、実はその下着をエロさ満点のピチピチに張りつめさせてる、本性はハレンチ極まりないヤツなんだから、けしからんにも程があるぞ」

 そう言いながらさらなる激しいお尻への揉み込みと手マン攻撃を仕掛けてきた先生の前に、仕込まれたワタシのカラダは、ついに昇り詰めるしかなくなっていたんです。

「んんんーーーっ、もう、ダメぇ。メグミぃ、ちゃんと校則守って純白のショーツ穿いてるけどぉ、実はこのショーツをイヤらしくピチピチにしてるのぉ、それがぁ、たまんなく気持ちよくてぇ、イッちゃうのおぉーーーっ」

 生徒達が居る向こうの廊下にも聞こえてしまうくらいの絶叫を響かせ、ワタシはおびただしい潮を噴き上げて絶頂を迎えました。
 もちろん今回は脱がされずにショーツを穿かされたままだから噴出したタップリの潮でショーツはしたたり落ちるくらいにグショグショです。

「むううぅ、純白のショーツをスケベ汁でこんなにグッショリ濡らしてしまうなんて、ハレンチも度が過ぎるぞ。こうなりゃ、教育上このショーツは没収だ!」

 そう言うと強引にショーツを引き剥がして自分のカバンに入れると、そのまま下足の靴に履き替えて先生はそそくさと教員用玄関を出ていきました。
 たった1回ワタシをイカせただけで帰るなんて珍しいけど、それくらい先生が早く帰りたかったのは事実な様です。
 それとひとつ言えることは、そのショーツが先生のコレクションになったってことも間違いありません。

 あともうひとつ、あれだけ頑として聞き入れてくれなかった面談時間の申し出だけど、翌日発表された面談の時間割表には特別枠として夜の7時半からの時間帯が設定してあり、ワタシの名前が記入されていました。

 もしかしたらあのショーツを獲得したことでの、先生なりの粋な(?)計らいのつもりなのかもしれません。
 

86.白の方が(10月4日)

kage

「ああっ、は、恥ずかしいです・・・。も、もう見ないでください」

 放課後の用務員室で、ワタシはいつも木戸さんがくつろいでいる畳の上に制服姿のまま立ちつくしています。そして、ワタシの足元には木戸さんが横たわってスカートの中を覗いているの。

 だけど今日のワタシははいつもとあることが違うんです。それはスカートの下に穿いてるのは濃紺のブルマーじゃなくて純白のショーツなんです。
 用務員室に来るように呼び出されたときに『今日はいつもと違って楽だからねぇ♪』って言われたんだけど、確かに畳の上に立っているだけだから楽には違いありません。

 そんな木戸さんの誘いかけに無論断ることは出来ないとは言っても、『楽だから』っていう甘い言葉に気を許したワタシがバカでした。木戸さんが補足的に命令した言葉が忘れられません。

「そうそう、今日はいつものブルマーは穿いてこなくてイイんだぜぇ」

 ブルマーに対して執拗なまでに欲情する木戸さんだけに、その木戸さんに対してブルマーを穿かなくても済むんだから悪い話ではありません。
 とは言っても、スカートの中に下着無しってワケにはいかないから、つまりは普通にショーツを穿くことになるんだけど、それが木戸さんの今日の狙いだってわかったときにはすでに遅すぎました。

 木戸さんの顔はワタシの足下にあって完全に仰向けの姿勢になってるので、モロにワタシのスカートの中のショーツを覗いています。

「むふふっ、いつものブルマーもいいんだが、やはりパンティーもいいもんだぜぇ。純白の下着ってのが清純な中学に通う女子生徒らしくってさらに興奮するよねぇ」

 ああぁ、ブルマー尻を見られるのも恥ずかしいけど、やっぱり下着を見られるのはもっと恥ずかしいって実感しました。

 そんなこといってもスカートの裾を押さえるなんてことが許されるはずもなく、ワタシはただ直立の姿勢をとり続けることしかできません。
 木戸さんはそんなワタシに対していろいろ位置を変えてスカートの中をじっくりと覗くんです。

 まずは大胆不敵にもワタシの正面真下からスカートを覗き込みます。

「いやあ、こりゃ、相当股間に食い込んでるねぇ。なかなか正面から覗き込むなんてコトはできないから、こうやってマジマジと拝ませてもらえるとたまらんぜぇ」

 そりゃ、そうです。痴○行為だろうと盗撮だろうと気付かれる恐れがあるから、普通は背後から覗くのに決まってます。それを堂々と正面からスカートの中を覗き込むんだから、ホントにヒドすぎます。

 それに正面から覗かれてるってことは、覗いている木戸さんの顔だって足下にモロに見えるので気味が悪くて仕方ありません。
 ニタニタとイヤらしい笑みを浮かべていながらも、食い込み具合を注視する時なんて目をまん丸く見開いて、食い入るように見るんだから身の毛もよだつ思いがします。
 
 じゃあ、足下を見なきゃイイって思うかも知れないけど、あの木戸さんのコトだから不意をついて何をしてくるかわかんないので、木戸さんの様子から目を離すわけにはいかないんです。
 散々見まくって堪能したのか、次はワタシの背後に回って後ろからスカートの中を覗き込んできました。

「おおおぉ、こりゃスゴイ。オマエさんのムチムチのデカイ尻に、白い布地が今にも張り裂けそうにピチピチなってるじゃないか。普通の純白のパンティーがこんなにイヤらしく見えるなんて、たまらないねぇ」

 ああぁ、正面から覗き込まれた時は”こんなのヒドい”っておもったけど、背後から覗かれた方が結局数倍も恥ずかしく感じます。

「いや、だってオマエさん、まだ13歳の中学2年生なんだろ? それなのにパンティーがこんなにピッチリと張りつめていて、清楚感バツグンなのにこんなにムチムチだから、余計にそそられるんだよ」

 もう、自分でも恥ずかしいばかりに大きな98センチのヒップなだけに、ショーツがどうしてもピチピチになっちゃうのは仕方がないんです。
 ブルマーだって既にXLサイズでないと合わなくなってきたワタシのお尻だから、普通サイズのショーツだともう限界にまでピチピチになってしまうんだけど、それがこんなカタチで木戸さんに見られるなんて想像すらしてませんでした。

 そんなワタシのおののき戸惑う気持ちなんてお構いなしに、相変わらず木戸さんは背後からショーツに包まれたワタシのお尻を覗き込みます。

「オマエさん、しかもワシの所に急いで来たのかい? ピチピチに張りつめてるのにお尻の谷間に純白の布地が食い込みまくってるじゃないか。しかも相当奥深くまで食い込んでるねぇ」

「ああぁ、そんなに見ないで下さい」

「へへへっ、そんなこと言うなよ。むしろワシ、その純白の布地になりたいくらいだよぉ」

 ああぁ、確かにワタシ、『今日は楽だから』って言った木戸さんの言葉を鵜呑みにして、それなら早く済ませてスグに家に帰っちゃおう!って思ったので、小走りに用務員室へと急いで来たんです。 そのため恥ずかしいことにショーツがお尻の谷間に食い込んじゃったんです。

 慌てて用務員室に駆け込むやいなや、木戸さんにスカートの中を覗かれはじめたので、そのままどうすることもできず、そんな恥ずかしい状態のスカートの中を見られちゃったんです。
 こんなのハダカの下半身を見られるよりもツライくらいです。

 なおも木戸さんは覗き込む位置を変えて、ワタシのスカートの中を見続けます。見られてるワタシの恥ずかしい気持ちなんてわかるはずもなく、それどころか時折投げかける言葉を自分ではワタシの発育への賛辞だと思いこんでる節すら感じさせます。

 『大きいお尻』や『ムチムチ』とか『ピチピチになってる』って言われて、その発育ぶりを誉められてると感じてワタシが嬉しがるとでも思ってるのかしら。
 ともかく今日の行為もそうだけど、以前もブルマー尻にオチンチンをこすりつけて放出したりするし、木戸さんってかなりマニアックな変態と思われます。

 荒々しいファックや縄で縛られたり、あるいは浣腸なんかでイジメられるのはもちろんキツいんだけど、こんな異様なまでに変態っぽいのって、肉体的にはあまり影響はないけど精神的にはかなり参っちゃいます。
 

71.隣の座席 (8月17日)

kage

 楽しいはずの帰省も、後半は田崎先生が来たため散々な結果になりました。

 元はといえば1週間前の8/10に問い詰められて、今回の帰省のことを先生に言ったことが原因なんだけど、ママはお店のトラブルで途中で帰っちゃうし、お盆中だからお祖父さんは忙しくそのお祖父さんの不在をスキを狙われイジメられちゃったから、何から何まで運が悪かった今回の帰省でした。

 だけど、ワタシだってあんなにメチャメチャに責め上げられたのに、いつのまにか感じて悶えちゃってるんだから、なんて恥ずかしい女の子なの。

 しかも3回とも厳粛なお堂の中で尼僧の姿になって、あんなに淫らなことをしたんだからバチ当たりもいいトコロです。
 もちろん誰が一番悪いかというとそれは田崎先生で、尼僧衣のワタシにより欲情して徹底的にイジメまくるんだからホントにヒドイ人です。

 そんないろんなことを考えながら、午前中は家に戻るための身支度をしてお昼頃にお寺を出ました。お祖父さんは近くのバス停まで見送りに来てくれたの。
 お寺の仕事があるので駅まで送ることは無理なわけで、村のバス停まで来てくれただけでも何だか申しわけないような気がしました。

 バスに揺られること1時間くらいで駅に着いたんです。改札口を通って新幹線のホームへ行きました。階段を上がってしばし待つと新幹線が到着しワタシは車内に入ると指定席の窓際の席に座りました。そんな時です。

「よお中野ぉ、また、こんなトコロで会うなんてウソみたいな偶然だな」

 な、なんと、ワタシの隣の座席に座ってきた人は信じられないことに田崎先生だったんです。その座席って、そう、本来なら一緒に帰るはずだったママの席でした。

「いやぁ、なにしろ帰省のUターンラッシュの時期だし満席って言われてて諦めていたんだが、ラッキーにも3日前にキャンセルが出て指定席が取れたんだよ。それがまたオマエの隣とは偶然だよな」

 もう! ママがキャンセルした座席を先生が取るなんて、そんなの先生が一人で企んでもできることじゃないから、これってあまりにもひどすぎる最悪の偶然と言うより他はありません。
 なにしろ当の先生だってキャンセル待ちで取れた席が、ワタシの隣ということでホントにビックリしてるんです。

 さすがにお盆後半のUターンラッシュということでこの指定席の車内はほぼ満席の状態です。この分だと、もちろん自由席は定員以上に混んでいるだろうから、座れない人が通路やデッキにも溢れてきそうな感じです。だけど、それがワタシには実に幸運でした。

「チクショー、こんなに混んでるんじゃ、どうしようもできねぇだろ。まえの北海道の時の列車みたいに空いていれば良かったのに。これじゃ、せっかくコイツの隣の席になったのに何の意味もないじゃねえか」
 
 北海道旅行中の7/29の時みたいに車内でイヤらしいことしてイジメれるかと期待した先生だけど、それも叶わず悔しそうにそう小声でつぶやいてるの。その逆にワタシは嬉しくって『ヤッター♪』って叫びたいくらいでした。

 もちろん下車するまでは先生の隣に座ってなきゃいけないんだから、そんなに心地イイってわけでもないんだけど、それでもヘンなことをされる心配がないってことは何よりも代え難い安心なワケで、ホントに嬉しかったんです。

「つまんねぇな。することもないし、オレは昨日までの疲れが残ってるんで寝るから、駅に着いたら起こせよ!」

 駅を発車して早々、先生はそう言うとシートを倒して眠ってしまったの。昨日までの3日間、あれだけワタシをイジメて何発も放出したので疲れてるのも当然です。

 でも、それにしても先生のイビキって凄いんです。もう、車内に響き渡るくらいの大きさでワタシは他人のフリをして車窓を眺めていたんだけど、それでも回りからは先生の身内の人と思われてるようで恥ずかしくなるくらいでした。
 もちろんそんなワタシの気も知らず、先生はさらに大きなイビキをかきながら熟睡しています。

 そんななかワタシ、トイレに行きたくなったんです。だけど、通路側席の先生はふんぞり返るように座って寝てるから前の座席とのすきまがほとんどないんです。これじゃワタシ、通路に出られません。

「せ、先生、ちょ、ちょっと、起きてください」

 もう、しょうがないからワタシはトントンと先生を叩いて起こしたの。なんとか先生は起きてくれたんだけど、どうも寝ぼけまなこのようです。

「んんっ、どうしたんだ。まだオレたちが降りる駅に着く時刻じゃないだろ?」

「あ、あの、ちょっと、喉が渇いたので、水でも飲みに行きたいんです。お願いです、ホントに喉がカラカラなんです」

 まさか、トイレに行きたいなんて言えないから、水を飲みに行くってゴマカシて言ったの。先生は面倒くさそうに体をよじると前の座席とのすきまを少しだけあけてくれたんです。
 それがホントにギリギリ通れるかどうかのすきましかないんです。ワタシが通路に出やすいように席を立ってほしい、とまでは言わないけど、少し気遣ってもうチョットでもすきまをあけてくれても良さそうなんだけど、まさかそんなこと先生には言えません。

 しょうがないからワタシ、その狭いすきまをすり抜けて通路に出ようとしたの。でも、そのとき先生がニヤリとほくそ笑んだことにワタシは気付いていませんでした。

「あっ、あああぁぁーーーっ」

 座っている先生と前の座席とのせまい間を通ったとき、ワタシ、何かにつまづいて通路にそのまま倒れてしまったんです。ワタシがつまづいたモノ、それは先生の足でした。
 先生は通路に出ようとしたワタシの足を引っかけたんです。不意なことでホントに見事なまでにバターンと倒れてしまったんです。

 そして倒れたときにスカートがめくれてショーツがあらわになっちゃったんです。しかも倒れたときかなりの勢いで倒れちゃったからけっこう大きな音がしてしまい、車内のお客さんたちの視線がワタシに集中してるんです。

 ワタシ、膝上の少しだけ短めのスカートを着ていたんです。そのスカートがすっかりめくれてしまったんだから穿いていた白のショーツが完全に乗客のみんなに見られちゃったんです。
 老若男女いろんな人が入り交じっている車内で、スカートがめくれてショーツに包まれたお尻を完全に見られちゃたことになります。

 学校にいるときは先生に命じられていつもブルマーを穿かなきゃイケナイけど、今は夏休み中なんだから北海道旅行のときとおんなじでワタシはブルマーを穿くこともなく、普通に白のショーツを穿いているんです。

 だけど恥ずかしいことに96センチもの大きなヒップをしているのでブルマー穿いている時みたいに白のショーツもピチピチに張りつめているハズです。
 そんな純白の布地が張り裂けんばかりになっている状態のワタシのお尻をモロに見られたなんて、そんなのあまりにも恥ずかしすぎます。

 それなのに足を引っかけた当の先生は、まるでワタシが勝手につまづいたかのように知らんぷりで、全くの他人みたいに涼しい顔をしてるの。

(や、やだぁーっ、シ、ショーツが、みんなに見られちゃった、あーん、もう、イヤぁーーーっ)

 あまりの恥ずかしさに、起きあがったワタシは顔を真っ赤にして小走りで通路を抜けてデッキへ急ぎました。
 車内の乗客のみんなにショーツを見られたかと思うと再び車内に戻ることなんてできっこなく、そのあとは結局駅に到着するまでデッキに居たんです。

 駅に着いて車両から降りてホームを歩いているときも他の乗客の視線を感じるような気がしてなりませんでした。

『おいおい、前を歩いてるのは、さっき車内で倒れてパンツがもろ見えになったあのコだよ。しかし、純白の布地がはち切れんばかりになってたんだから、背が低いクセに、なんてムチムチにお尻の大きいコなんだろうね』

なんて、さっきのことでささやかれてそうで背後からの視線が気になって仕方がありません。

 もちろんホームを歩く他の人たちがホントにそんな風にワタシのことを思っているハズもなく、自意識過剰なのはわかってるけどショーツをモロに見られた恥ずかしさは消えることなく、ワタシはずっと顔を赤くしたままでした。
 改札口を出た頃、ようやく先生がワタシに近づいてきて言ってきたんです。

「あはははっ、中野、さっきはスマン! オレの不注意とは言え、オマエがあんなにおもいっきり倒れて、まさかパンツがあんなにモロに見えてしまうことになるとは思わなかったんだよ」

「そ、そんな、先生がワザと足を引っ掛けたんじゃないですか! もう、ワタシ、車内のみんなに下着を見られちゃったんですよ」

 そんな風に言ったら、さっきのことが思い出されてまたさらに耳まで真っ赤になるくらいに恥ずかしくなってきたんです。
 だけど、見ず知らずの大勢の人々にショーツを見られた女の子の気持ちなんて先生は全然わかってくれなくて、それどころかワタシの懸命な訴えに逆ギレしてきたんです。

「何だとぉ、だいたいブルマーを穿いてればパンツは見られなくて済んだハズだぞ。そもそも帰省中でオレの目が届かないと思って、ブルマーも穿かず好き勝手な格好をするからこうなるんだ。今度からは勝手な格好は許さないからな!」 

 私の気持ちをわかってくれるどころか、刺すような鋭い目線でワタシを睨み付けながらメチャクチャな理屈を振りかざしてきたんです。

「こうなったら確認のためにも、とりあえず明日の昼過ぎに学校に来るんだ。わかったな!」

 そして最後にそう言い放つと、先生は駅のコンコースの人混みの中に消えていきました。