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118.湾岸地区で(12月20日)

kage

 例年通りなんだけど期末テストが終わってから終業式までは、授業があるのは午前中だけで午後からは放課なんです。そんなワケで、ワタシは先生と木戸さんからイジメられる時間も長くなってスッゴク大変なんです。

(今日はどこで居残りにさせられるんだろ? 理科室かな、それとも用務員室、それとも教室かなぁ?)

 逆らうことの出来ないワタシは、そうやって毎日どこの部屋に行くように命じらられるのか不安になってたの。ところが、先生は今日、どこの教室に行くのも命じず車に乗るように命じたんです。

 先生のワンボックス車に乗って木戸さんとともにワタシ達3人は学校を出発しました。『どこに行くのかな?』って不安に思ったんだけど、どうも湾岸地区へと向かっているみたいなんです。
 湾岸地区ってワタシは行ったこともないのでよくわかんないんだけど、先生はグングン車を進めてどこかの駐車場みたいなところに入りました。その駐車場の真ん中あたりに車を止めると先生が言うの。

「ふふふっ、あと4日後のクリスマスイブの夜には、ここに大勢のカップルどもの車が集まって賑やかになるんだろうな」

 ワタシ、車から周囲の景色をみて先生の言葉の意味がわかりました。だってこの湾岸地区には新しい高層ビルが次々と建っていて、向こうには港をまたぐ高速道路の大きな橋が間近に見えるんだもの。

 夜になればビルの照明や橋に取り付けられたイルミネーションが輝いてとってもロマンチックになるんだろうと思います。
 こんな素敵な場所をカップル達が見逃すわけがありません。先生が言うようにイブの夜はここに何台もの車が止まって、カップル達はお互いにロマンチックな気分に浸るんだろうなぁって思いました。

 ただし今はクリスマスイブの4日前の昼間だから、駐車している車は何の用事で来てるのかわかんないけどその台数もチラホラ程度です。
 先生はそんななかワタシを後部座席の上に立たせるんです。背の低いワタシといってもシートの上に直立しちゃえばさすがに車の天井に頭がぶつかります。
 そしたら先生はサンルーフのスイッチをいれて開けたんです。
 電動音とともにガラス製の屋根がスライドして、ワタシの首から上はサンルーフから出ました。サンルーフから首を出してあらためてまわりを見渡すと、何だかこの駐車場にチラホラとまっている他の車ってイブの為の下見にきてる男の人の車ばっかりみたいです。

(へえーっ、彼女のために平日のお昼なのに下見だなんて、男の人も大変なのね)

 ワタシ、そう思ったの。でもそんな悠長なこと思っている場合じゃありませんでした。気がついたら先生はスカートの中に頭を突っ込むとブルマーを脱がし、アソコをむしゃぶりはじめたんです。
 ワタシは必死で先生を払いのけようとしたけど、今度は木戸さんがその手を押さえるので身動きがとれません。

 つまりはワタシ、サンルーフから首を突き出したままアソコをしゃぶられてることになるんです。運悪く西日が傾きだして車の窓ガラスに反射するものだから、外からは車内で二人のしてる悪事が見えない状態になっていました。
 それをイイことに先生はさらに激しく舌を突き出して、アソコをしゃぶり続けるの。

「ああっ、だ、ダメです、お願い、やめてください。せ、先生は、車のなかにいて外からは見られてないけど、ワ、ワタシはここから首を突き出してるから、外から丸見えなんですよぉ」

 ワタシは小声で下にいる先生に必死になって訴えたんだけど、しゃぶり続けている先生が口を訊いてくれるハズもなく、そんな先生に代わって木戸さんが言うの。

「あははっ、じゃあ、オマエさんがそんな慌てふためいた顔をしないで、サンルーフから景色を眺めてるような顔をしていれば、それでイイじゃないか」

「ええっ、そ、そんなぁ」

「たしかにオマエさんの言うように、ワシらが車内でやってることは西日の反射で外からは全然見えないんだから、結局はオマエさんの表情次第でこの状況が決まるのさぁ」

 そんな無茶苦茶なことを言うんです。結局車で連れ出したのは、このことをするためだったんです。気がついたところでワタシはどうすることもできず、木戸さんの言うように何気ない顔つきをするしかありません。
 だけど、先生の巧みな舌技にいつしかワタシのアソコからはイヤらしい液が溢れ始めていました。

 すでにスカートもブルマーもはぎ取られ、下半身ハダカでワタシは先生の舌技を受け続けてるんです。ネットリしながらも荒々しく舌先でアソコを刺激する先生のテクニックに、ワタシはついつい顔が悶え顔になりそうです。

 でも、ここで悶えた顔をさらすわけにはいきません。だって駐車場では絶好の駐車スポットをさがすためか車から降りて、あたりを歩いてウロウロしてる人が何人かいるんです。
 そんな人達は、12月で寒いのにもかかわらずサンルーフから首を出して景色を眺めてるワタシを、不思議そうな目で時々チラチラと見てるんだもの。

 そういう状況でワタシが必死に耐えてるのに、アソコをしゃぶっている先生のみならず木戸さんまでホントにヒドイんです。
 今まではアソコをしゃぶっている先生のために、ワタシが動けないよう背後からカラダを押さえていただけだったのに、なんとその背後からワタシのお尻に顔をうずめると、お尻の中央に向かって一直線に舌を伸ばしてきたんです。

 そう、木戸さんの舌はワタシのアナルに達したの。そして激しくアナルをむしゃぶりはじめるんです。

(ああっ、そ、そんなぁ、アソコとアナルを同時にしゃぶっちゃうなんてぇ)

 二人に同時にイジメられるようになったといっても、これまでは代わる代わるアソコをしゃぶられたり、手マンされる程度だったのに、同時に二つの敏感なところを舌攻撃されるなんて思ってもみなかったことでした。
 瞬く間に今までの倍以上の快感が芽生え、全身を駆けめぐります。だってアソコとアナルからの快感が同時に押し寄せるんだもの。

 だけど、悶え顔をさらけだすわけにはいきません。誰が見ても中学生、ヘタしたら小学生にしか見えない幼く大人しそうな顔つきのワタシが、駐車場の真ん中に留めた車のサンルーフの上からイヤらしい悶えた顔をしたら、まわりの人はどう思うかしら。
 押し寄せる快感にカラダがもてあそばれるなか、ワタシは歯を食いしばって必死になって耐えました。だけどそのとき同時に二人が強烈な吸引力で吸うんです。
 そうなの先生はアソコ、そして木戸さんがアナルを同時に吸っちゃったの。

(ひっぐうぅーーーっ、ダメぇーーーっ、もう限界なのぉ、感じすぎてぇ、絶対にイヤらしいアヘ顔で悶えてるうぅーーっ)

 なんとか必死にこらえていた自分の顔がゆがんでいくのがわかるなか、かろうじてそのことだけを思ったのを覚えてます。
 だけどそのあとのことは全然覚えていません。幼い顔つきのクセに、とてつもなくイヤらしいアヘ顔でワタシは悶えていたんだろうと思います。

 そしてサンルーフから突き出してるそんな悶えた顔を、まわりの男の人たちにジロジロと見られていたのかもしれないんです。
 それどころか快楽に身をまかせ、絶叫していたかもしれないの。湾岸地区の駐車場の真ん中でサンルーフから首を突き出し、喘いで絶叫する声をまわりの男の人たちに聞かれていたかもしれません。

「はああぁーーーっ、イイのぉーーーっ、アソコとアナルを同時に舐められてぇ、たまんなく感じるのぉーーっ」

 そんな恥ずかしい言葉を絶叫していたに違いありません。そんな絶叫が駐車場に響くものだから、下見に来ていた男の人達はみんな先生のクルマの周りに集まってきたんだろうと思います。
 そうやって車の周りに取り囲まれたなか、さらに絶頂に達しちゃったワタシは恥ずかしくもイヤらしい言葉を叫び続けていたんです。

「あああぁーーーん、ワタシぃ、中野ぉ、メグミはぁ、まだ13歳の中学2年生なのにぃ、アソコとアナルむしゃぶられてぇーーーっ、いまぁ、イキっぱなしのぉ、変態女子中学生なのぉーーーっ」

 そんな恥ずかしいことを絶叫していたのに違いありません。ただし、その言葉って車の中で先生がそう言うように小声で指示してるからなんです。
 そんなのまともな時だったら恥ずかしくって到底言えないんだけど、快感でワケがわかんなくなっていたあの時は命じられるままサンルーフから絶叫していたのに違いありません。

 覚えてないけど先生が言うには、始めは数人だった人だかりはもう黒山のように集まって周囲は大騒ぎだったとのことです。だけどそんなことは全然覚えていなくって、気付いたときには湾岸地区からはとうに離れ、帰り道でもう中学校に着く寸前でした。

 でも、よくよく考えてみればホントに黒山の人だかりができるくらいの大騒動だったら無事に中学校に着いているハズもないので、先生が教えてくれたあの時の状況はホントはウソなのかもしれません。
 もしかしたらむしゃぶられていてもアヘ顔にならずに堪えて絶叫もしてなかったのかもしれないんです。

 だけど感じまくってもうワケがわかんなくなっていたのは確かだから全然覚えていなくって、結局のトコロ本当はどうだったのか不安イッパイなワタシでした。

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