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カテゴリ:母乳噴出・搾乳責め の記事リスト(エントリー順)

244.一週間ぶり(9月8日)

kage

 給食が終わってお昼休みの時間、ワタシったら迂闊にも用務員室の前を通ってしまったんです。

 何されるかわかんないから強制的に呼び出されない限りは用務員室には近づかないように気をつけていたんだけど、なんだか考えごとをしていて頭がイッパイだったので不用意に通ってしまったんです。

 ちょうど木戸さんも給食を食べ終え何気なく用務員室から顔を出していたみたいなんだけど、それがまた楊枝でシーシーしながら顔を出してるので、いかにもオジサンっぽい下品さで気持ち悪くって仕方がありません。
 そんな場面で木戸さんに会ってしまったんだから、ホントに不運このうえないです。

 そんな木戸さんはワタシの姿を見ると、すかさず強引に用務員室に引き連れて中にとじこめたんです。
 校舎の端で普段から人通りの少ない用務員室前には誰もおらず、やっぱりこのときもワタシが引き込まれたのに気づいた人はいませんでした。

 そもそもそんな場面を見られたとしても、内気で目立たないワタシが用務員室に引き込まれたことを、誰もが何とも思われないのかもしれません。

 そうやってワタシを引き込んだ木戸さんだけど、なんとこの前の9/1にワタシにしてきたグルーガンを使っての乳孔圧着塞ぎを再びしてきたんです。
 強引にセーラー服とブラを引き剥がして上半身ハダカにさせて、木戸さんは馬乗りになってきたのでワタシは逃げられるハズがありません。

 そんなワタシに木戸さんはグルーガンを手に取るとその先端をオッパイの先に当ててきました。そしてスイッチを入れると注意深く乳首の乳孔に接着成分のグルースティックを当てて塞いでいくんです。

「へへへっ、前回やったのが9/1だから、ちょうど一週間ぶりじゃねえかぁ。オマエさんの乳孔はまだまだ多いから、今日も頑張って塞いでいくぜぇ」

「ああぁーーっ、ダメぇ、木戸さん、お願いです、もうこんなことやめてください」

「なに言ってんだい、オマエさん、こういうのはシッカリやんなきゃダメなんだぜぇ。一週間経ってることだから、前回圧着した乳孔もシッカリ塞がってることだろうし、ちょうどいいタイミングだったよぉ」

 そう言うと老眼鏡をかけて乳首のすぐ前まで顔を近づけ、乳孔を見つけ注意深くグルーガンで圧着していくんです。
 その手付きはホントに手際よく、グルースティックから溶けた接着成分が目に見えないほど小さい乳孔をピンポイント的に塞いでいくんです。

 前回9/1に初めて圧着してきたとき、木戸さんが言ったように天然成分主体のこの特殊な接着溶剤は低温で溶けて圧着するので思ったほど熱くもなく、一瞬だけ軽いチクリとした刺激があるものの溶けた接着成分がすぐに乳孔を塞いで固まるので、そのあとはなんら熱さも痛みも感じません。
 
 そんな風に熱くも痛くないのだったら、必死になって拒絶しなくてもイイのにって思うかもしれないけど、そのあとが大変になってしまうから、このグルーガンでの乳孔圧着塞ぎはイヤなんです。
 案の定、今日も何カ所もの乳孔塞ぎを終えたと思ったら、木戸さんはオッパイを揉んでミルクを搾り出してきたんです。
 恥ずかしいけど張り詰めているワタシのオッパイからはすぐに勢いよくミルクが噴き出しはじめました。

「おおっ、こりゃ、スゲエぇ、こんなに太い筋で勢いよくミルクが噴き出してきたじゃねえか、こりゃビックリだぜぇ。かつては無数の乳孔から糸筋状で放射状に噴出してたのとはえれえ違いだ」

「ああぁ、し、信じられない、ワタシのオッパイの先、どうなってしまったのぉ?」

「へへへっ、どうやら頑張りすぎちゃって、今日は前回以上に塞ぎすぎちゃったかもしれねえぜぇ。どれ、結局いくつの乳孔が残ってんだ? ひい、ふう、みい・・・」

 そうやって指折り数え始めた木戸さんでしたが、すぐにその指折る動作は終わってしまったの。だって左右の乳首ともミルクの噴き出す乳孔の数は4つしか残ってなかったんだもの。
 以前は無数の乳孔からミルクが広角的に細い糸筋状で噴き出していたのに、いまはそれが4本の太い筋状でしか噴出していないんです。

 信じられません。恥ずかしいけど太字マジックのキャップ以上の大きさもあるワタシの乳首にあった無数の乳孔が前回と今回のグルーガン圧着で塞がれちゃって、今は左右とも4ヶ所だけになっちゃったなんてあり得ない程の激減ぶりです。

「ひひっ、オマエさん、こりゃ見事な噴き出しっぷりだぜぇ。左右の乳首から4本ずつのミルクが実に太い筋状で噴き出してるじゃねえかぁ」

「う、う、ウソみたい、信じられないのぉーーーっ。ミルクがぁ、こんな噴き出しかたしてるなんてぇーーーっ、イヤぁ、こんなの誰かに見られちゃったら死んじゃうぅーーーーっ」

 悲観のあまりミルクの噴き出し方のコトで思わず絶叫してしまったワタシですが、そもそも14歳の中学3年生なのにミルクが噴き出すこと自体があり得ないことです。
 それなのに、その噴き出し方が一般的な細い糸筋状であろうが、左右4ケ所しか残っていない乳孔から異常に太い筋状で噴出しようが、みんなにバレたら死んじゃいたいことになります。

 だけど、その違いにこだわるのが、この超変態オジサンの木戸さんであって、グルーガンでの圧着塞ぎという常軌を逸した行為で、その太筋での母乳噴出という欲望を叶えるんだからヒドすぎます。
 そんな木戸さんはさらに勢いよくミルクを噴出させようと一段と激しくワタシのHカップのオッパイを揉み込んでくるんです。

「はああぁーーーっ、そんなことしちゃダメぇーーーっ、ますます、ミルクが勢いよく噴き出しちゃうぅーーーーっ、もう、こんなのイヤなのぉーーーっ」

「へへへっ、そう言ってるが、いっそう母乳がビュービュー噴き出してるじゃないか。こうやって揉みしだけば揉みしだくほど勢いが増してるぜぇ、オマエさん」

 そう言いながらますます力を込めて木戸さんはワタシのオッパイの奥深くにまで指を食い込ませてグイグイ揉みしだいていくので、乳腺が刺激されちゃってミルクの噴き出し方が加速度的に増していくんです。
 さすがにミルクを揉み搾りだして3~4ヶ月も経ってるので乳腺の刺激の仕方も心得ていて、単に指を食い込ませるんじゃなくて乳腺のリンパ節をグリグリと刺激してその分泌を活性化させるテクニックまで身につけているんだからヒドすぎます。

 そんな木戸さんはよっぽどワタシのミルクの噴き出しっぷりが気に入ったのか、乳首寸前にまで顔を近づけて、その噴き出す様子じっと見る始末だったんですが、ふとある事に気づいたようで言ってきたの。 

「むむっ、開いてるぜぇ、乳孔が開いてるのが見えるんだよオマエさん! ま、あれだけ無数にあった乳孔が4つに集約して、こんなに太い筋状で噴き出してるんだから、孔が拡がるのも当然だけどねぇ」

「ああああぁ、ほ、ホントだ、ああぁ、そんなぁ」

 自分のオッパイからミルクが出る様子なんて見たくないから、それまで胸元を見ないように目を背けてたんだけど、そんな言葉に思わず自分の胸の先を見てしまったんです。
 そしたら木戸さんが言うように、本来は毛穴と同様に絶対に肉眼では確認できない乳孔の開きが、1ミリ程度だけど確実にパックリと開いていて、そこから太い筋状でミルクが噴き出しているんです。

 木戸さんが言うように無数にあった乳孔が4つに集約されたんだから、そのぶん残された乳孔から噴き出すミルクの勢いで穴自体が広がっちゃうのも理屈ではわかります。
 だけどそれが自分のカラダに起きている現象であり、それを自分の目の当たりにするとなれば、そのショックは計り知れないんです。
 そんなショックを与えてしまった乳孔の開きなのに、木戸さんったらさらにそのことで気づいたことがあるようで、目を丸くして言ってきたんです。

「おんやぁ、しかもどの乳孔も同じ様な開きぶりかと思ったが、どうやら乳首の一番真ん中にある乳孔が特に開いてるようだねぇ。これなんかは2ミリ弱は開いてるぜぇ」

「ああぁ、ホントだ、ほかのよりずっと大きい。ど、どうしてぇ? もう、イヤぁ」

「ま、ヒトのカラダなんて均質にできてるワケないんだから、大きいのもありゃ小さいのもあるさ。ひひっ、しかしここまで開いてるんだから何かを差し込んで、もうチョット拡張してみようかぁ。へへっ、ちょうどイイものがあったぜぇ」

「え? そ、そんなムチャなこと・・・、ま、待って! ああぁ、そんなので刺しちゃ、ダメ! ぎゃあああぁぁーーーーーーっ」

 思わず恐怖の叫び声をあげてしまったのも当然で、木戸さんがそう言いながら拡張するために手にとったのは、さっきまでシーシーしてクチに咥えていた楊枝だったんです。
 木で出来ているって言っても針みたいに尖った楊枝の先を左右の乳首の一番開いてる乳孔の穴に刺してくるんだからムチャすぎます。
 ワタシは乳首に針を突き刺される痛みを予感し、その激痛に顔を歪めようとしました。

「???? あれっ? 痛くない、 あっ、でも、んん? やっぱり痛くない」

「そりゃ痛えワケないだろ、オマエさん。開いてる穴に入れてるだけで、乳首の皮膚組織に突き刺してるワケじゃないんだからな。鼻クソや耳アカを指でほじるとき痛くないのと理屈は同じだぜぇ。しかしながら、ホンの数ミリとは言っても乳孔に楊枝の先が挿入できるとは驚きだぁ」

「ああっ、な、何だかヘン、んんんんーーーっ、胸の先がぁ、あああぁーーーーっ」

 右の乳首を見ると、信じられないことにさっきまで木戸さんが咥えていた楊枝の先端が確かに数ミリ程度とはいってもワタシの乳孔、そう右の乳首の一番中央にあって一番開いていた乳孔にうずまっているんです。
 木戸さんが言うように突き刺しているんじゃないから血も出て無く、痛くもありません。

 でも何だか痺れるような感覚があって、それが他の乳孔からじゃなくて、明らかに楊枝の先端がうずまっている右乳首の中央の乳孔からなんです。
 それって乳孔に直結している乳腺の末端を内部から刺激しているからに他ありません。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーーっ、木戸さんーーーっ、楊枝ぃ、抜いてぇーーーっ! オッパイがぁ、中からぁ、ビリビリってぇ痺れてぇーーーっ、ヘンなのぉーーーっ」

「おいおい、今しがた挿入したばっかりなんだから、もうちっと我慢しなぁ、オマエさん。今後のためにもチョットは拡張しておかなきゃな、ほれぇーーっ!」

 そう言うと指先で摘んだ楊枝をグリグリして乳孔をねじ開けようとするんです。そんなことされたら元々ミルクの噴出の勢いで2ミリ弱ほど開いてる乳孔が、さらにチョット押し広げられちゃって楊枝の先もチョットだけ奥へとうずまっちゃいました。
 その瞬間、ワタシのオッパイの中でマグマのようにヘンな感覚が爆発的に高まったんです。

 ああーん、それってつまりは確実に快感なんです。オッパイの奥底でムズムズしていた感覚だったけどそれが究極なまでに炸裂しちゃうと脳天まで突き抜けるような快感になっちゃって超気持ちイイんです。こんなの今までで初めてなの。

「ふぐああぁーーーーっ、オッパイぃーーーーっ、たまんないのぉーーーーっ。楊枝の先でぇ、グリグリ乳孔広げられちゃったらぁ、スッゴク感じちゃってぇーーーーっ、最高なのぉーーーーっ」

「おう、そうかい、そんなに気持ちがイイのかい、オマエさん。それじゃ、右乳首の乳孔だけ広げちゃバランス悪いから、次は左だぁ、ほれぇ」

「はぐああぁーーーーっ、今度は、ひ、左の乳孔にぃ、楊枝入っちゃってるぅーーーーっ。あああぁーーーん、スッゴイのぉーーーーっ、オッパイぃ、ジンジン感じちゃうぅぅーーーーっ」

 木戸さんは右の乳孔に挿入していた楊枝を引き抜くと、今度は左の乳首の中で一番開いている乳孔にその楊枝の先を当ててきました。
 左の開いている4つの乳孔のうち、やっぱり真ん中にあるのが他の3つより大きくて、そこからのミルクの噴き出す勢いで既に2ミリ弱ほど開いていたんです。
 その開口部に楊枝の先を当てると、グリグリってねじ込んでいくの。

 その瞬間、さっきと同じ様にマグマのようにオッパイの奥底から快感が湧き上がって、イッキに全身を駆け巡っていくんです。
 数ミリずつだけど、楊枝の先端が乳孔にうずまっていき、木戸さんったらグリグリってさっき右の乳孔でやったのと同じ様にその穴をこじ開けて拡張していくんです。

 普通だったら目に見えるハズのない乳孔が開いて見えるようになっているだけで異常なことなのに、その乳孔に楊枝の先が挿入されて捻りこまれてさらに拡張されているんだから、もうこれはかつてないほどに異常すぎます。
 だけど、こんな異常すぎる事態なだけに、湧き上がる快感もかつてないほどでこのまま連続的に絶頂を迎えそうなほどなんです。

「ひひひっ、やっぱ快感が段違いに違うようだねぇ、オマエさん。ま、どれほどクンニされてもマンコにとっちゃチンポ挿入の方が気持ちイイのとおんなじで、穴ってのはやっぱし中にぶちこまれるのが一番感じるんだぜぇ」

「ああぁーーーーっ、そ、そうかもしれないけどぉ、ミルクの出る孔に、楊枝の先入れちゃうなんてぇ、そんなのあんまりなのぉーーーっ、もう、ヘンすぎてぇ、ダメぇーーーーっ。お願いだからぁ、もうやめてぇ、限界なのぉーーーっ」

「へへへっ、オマエさんの喘ぎっぷりからも、本当に限界に来てるようだねぇ。ま、今日は初回にしちゃ楊枝の先を挿入できて、しかも1センチ弱は押し込めたんだから、これで上出来だぜぇ」

 そう言って木戸さんはようやく楊枝を引き抜いたんだけど、つまりワタシの左右の乳首にあった一番開いている乳孔が、楊枝の先を1センチくらい挿し込まれてグリグリと拡張されたってことになります。
 本来毛穴みたいに肉眼ではけっして確認できないほど小さなミルクがでる穴が、そんなに拡張されたなんてホントに信じられません。

 そもそもまだ14歳の女子中学生がミルクを噴き出すこと自体が異常なのに、そのミルクを噴き出す無数にあった乳孔が左右の乳首ともたった4つになっちゃったんです。
 しかも、その中で一番開いてる乳孔が楊枝の先で拡張されたなんて、自分が今でもワタシ自身に起きていることが信じられないんです。

 それに加えて今になって落ち着いて考えたら、超絶的にショックなことを気づいたワタシです。

 その超絶的にショックなコトとは、乳孔を開くために使った楊枝ってのが、さっきまで木戸さんがクチに加えてシーシーしていたモノだったってコトなの。
 木戸さんのあの中年特有の臭いクチの中で歯の間の残りカスを取るためにシーシーしていた楊枝がミルクを出す穴というデリケートな部分にインサートしてしまったんだから、おぞましすぎます。

 木戸さんのキタナイ唾液や歯垢がついた楊枝の先がワタシの乳孔の中に入っちゃって、そのなかでしばらくのあいだグリグリとしてたんだから、それを考えただけでチョー気持ち悪くって仕方がありません。そのせいでヘンな病気になっちゃうんじゃないかって心配にすらなってきます。

 あーん、それなのにその一方では楊枝の先が乳孔の中で蠢くかのようにグリグリと動いていた感触がたまらなく気持ちイイんです。
 こんな感覚はいままでのオッパイを激しく揉まれたり、乳首をキョーレツにシゴかれるのとは違って斬新すぎる程の快感なんです。

 やっぱり木戸さんが言うように、アソコを舐められて気持ち良かったとしてもオチンチンを挿入される快感が断然勝ってるのとおんなじで、穴ってのはインサートされるのが一番感じるのかもしれません。
 結局は唾液や歯垢の気持ち悪さよりも、乳孔を拡張される快感が上回っちゃってしまい、のけぞらんばかりに身悶えたんだから、メグミってホントに恥ずかしい女の子です。
 だけど、そんな羞恥心に浸ってる余裕はなかったんです。

 だって乳孔の拡張が終わったら木戸さんは再びワタシのオッパイを揉んでミルクを搾り出してきたんだけど、拡張された乳孔からのミルクの勢いが断然にスッゴイんです。
 いまや左右の乳首のなかで残された4つの乳孔の中で一番真ん中にある拡張された乳孔から今までとは全然違う太い筋でミルクが噴き出したんです。

 それは、その乳孔の周囲にある他の3つの乳孔からの勢いと筋の太さが2倍くらいはあるので明らかに違うの。
 それは搾り出しはじめた当の木戸さんもビックリだったようで、驚きながらも嬉しそうにさらに力を込めてワタシのオッパイを揉み絞ってきます。

「おおっ、スゲエぜぇ、拡張した乳孔からは今まで以上に勢いよく母乳が噴き出すと思ったが、予想以上じゃないかオマエさん。まるでガキのションベン並の勢いと筋の太さじゃねえか」

「ああああぁ、こ、こんなにミルクが出ちゃうなんて。ってことは、そんなにまで、この乳首の真中の、乳孔が広げられたってことなのぉ」

「へへへっ、楊枝の先っちょでグリグリって何回も拡張してやったんだから、そうなるのも当然だろう。デケぇ穴からはイッパイ水が漏れるのと同じ理屈だぜぇ」

「ああぁ、そ、それなら、ほかのミルクが出るところからはチョットでも勢いが弱まってていいハズじゃないですか、そ、それなのに、全然変わってませんよ?」

 ワタシが疑問に思ったように、真ん中の乳孔からイッパイのミルクが噴き出すようになったのなら、そのぶん他の乳孔からの勢いは弱まるハズなのに、左右の乳首にある残りの3つの乳孔からのミルクの勢いと筋の太さは相変わらずなんです。
 だけど木戸さんはワタシの問いに事もなげに答えたんです。

「へへっ、オマエさんの理屈は母乳の分泌量が変わらないことを前提にしてるんだろうが、あれだけ乳孔を拡張するために内部から楊枝の先っちょで刺激したんだから、分泌量だって増えるにきまってるだろうがぁ」

「ああぁ、そ、そんなぁ、いままでだってタップリすぎるくらいミルクが噴き出しちゃってイヤだったのに、さらにその量が増えちゃうのぉ! そんなのイヤあぁーーーっ」

「なに言ってんだオマエさん。それがイヤだったら悶えないでジッと身を固くして耐えてりゃいいのに、オマエさん自体がエロく身悶えるもんだかららことさら乳腺細胞が活性化されて分泌量が増えたんだぜぇ。これは自業自得ってモンだ」

 そんなこと言うけど巧みでいながら荒々しくイジられて仕込まれたワタシがジッと耐えられるハズがありません。
 その結果、木戸さんが言うようにホントにちっちゃな男の子のオシッコ並の勢いで、乳首の真ん中の乳孔からはミルクが噴き出し続けてるんです。こんなのってあんまりすぎます。
 あーん、だけど、その勢いと筋の太さが快感でもあるんです。乳首の真ん中からビューってミルクが噴き出すと、ビリビリぃーってオッパイの奥底にまで感じちゃって、それが全身を駆け巡るの。
 くわえて乳腺を伝わって他の乳孔にもジンジンって快感がひろがるから、とにかくミルクが噴き出すことが何よりも代えがたい刺激になっちゃって狂わんばかりに身悶えてしまうんです。

「はああぁーーーっ、たまんなく気持ちイイのぉーーーーっ、一番大きな乳孔からぁ、ビューってミルクが出ちゃうしぃ、スッゴイ勢いだからぁ、もう最高なのぉーーーっ。ほかの乳孔からも、ミルクがピューってたまんないのぉーーーっ」

「まったくこんなに母乳を噴き出す中学生が、この世にいるかねぇ? へへへっ、しかも小学生なみの身長して、あどけない顔してるから、ますますたまらねえんだようなぁ」

「ああぁ、そんなこと言ったってぇ、ミルク出ちゃうんだものぉーーっ、メグミぃ、まだ14歳の中学3年生でぇ、背も小学生並に低いけどぉ、ミルクいっぱい出しちゃうぅ、恥ずかしい女の子なんだものぉーーーーっ」

 もう! ワケがわかんなくなって木戸さんに誘導されるまま、自分自身を貶めるような言葉まで絶叫してミルクを噴き出し続けるハメになっちゃってるんです。
 拡張された左右の乳孔からは相変わらずビュービューって勢いよく太い筋でミルクが噴き出し続けるし、木戸さんの欲情はおさまる気配はなくこのあともオッパイを揉み絞ってミルクを搾り続けそうなので、このままじゃどう考えてもお昼休みは過ぎてしまいそうです。
 だって5限目の開始はもう直前なんだもの。

 だけど不運なことに、このあとの5,6限は運動会のための入場行進や整列の練習なので授業はないんです。
 いつもの通常の授業だったら、さすがに内気で目立たないワタシでも教室にいないことを授業の先生やクラスメートが心配するかもしれないけど、全校生徒そろっての運動会の練習ならそんなこともなさそうです。
 つまりワタシがいないことには誰も気づかなさそうで、こんなことにもワタシのキライな運動会の影響がでるんだから、運動会ってホントにイヤなんです。

(ああぁ、結局、ワタシ、放課後まで延々と木戸さんにミルク搾られちゃうんだ・・・。そして、拡張されちゃった乳孔からミルクが勢いよく噴き出す快感で、ずっと身悶え続けなきゃイケナイのね)

 木戸さんにギューっとオッパイを揉み絞られながら5限開始のチャイムが鳴るのを用務員室で聞いて、妙な観念をしていたワタシでした。
 

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232.ルームサービス(8月27日)

kage

 昨日の8/26は日が替わったばかりの深夜に、ホテルの廊下で信じられないほどメチャメチャなコトされて、さすがのワタシも頭がおかしくなりそうでした。

 だけど、最後にはこのホテル一番のスイートルームの前に立ち、ドアにもたれかかるようにしてバックで突き上げられちゃったときには壮絶に昇り詰めちゃったんだからホントに恥ずかしくて仕方がありません。

 深夜の激しいファックのせいか、そのあと夜が明けても先生とワタシはグッタリとしたままで何にもすることなくそのあとは一日を過ごしました。
 なんにもしないで一日を過ごすなんて滅多にない経験だったんだけど、いろんな名所を見たりレジャーをしてかけずり回るんじゃなくて、ゆったりと静養するのがホントのリゾートなのかもしれません。
 ともあれセレブな生活とは縁のないワタシにとっては、程遠い世界でもあります。

 そんな昨日から一日が過ぎた今日、ワタシが目を覚ましたのはようやく9時過ぎでした。起きたばっかりでワタシはまだボーっとしてたんだけど、一足先にベッドから出た先生はシャワーを浴びてスッキリした顔つきになったかと思うと、ガウンを羽織りワタシに近寄ってきたんです。
 そしてワタシに襲いかかってきて、強引に服を剥ぎ取るとあっという間にハダカにさせてワタシのHカップバストを揉み絞ってきたの。
 そしたらなんとバストの先から勢い良くミルクが出てきちゃったんです。

「ああっ、ダメぇ、イキナリ何をするんです、んんんーっ、先生ぇ、ミルク搾っちゃダメなのぉ。ああぁ、でも、どうしてこんなにミルクが出ちゃうの?」

「ふふふっ、ここ3,4日は母乳も搾らず別のトコロをイジってやってたんだ。乳腺がパンパンに張って母乳がタップリ出るのも当たり前だぜ」

 確かに先生の言うとおりです。ワタシのカラダは相変わらず乳腺の分泌活動は盛んなのに、4日前の8/23にママと一緒にイジメられちゃってからはミルクを搾られてないんです。
 ふつう、そんなことになればオッパイはパンパンに張っちゃって苦しくってしょうがないハズなんだけど、昨日だっておとといだって別のやり方で変態的にイジメられちゃったので、そんな異常さに張りつめていることすらも忘れてたの。
 こんなに勢い良く噴き出すミルクを見て、あらためてオッパイがスッゴク張っていたんだなぁって気付いたくらいです。

「んんくっ、ああぁぁ、イヤぁ、こんなにミルクが出て ああっ、それにしても、朝からこんなヒドいことするなんてあんまりです」

「朝から乳を搾るのは、ここら高原周辺のどの酪農農家でもしていることだぞ。牝牛の張りつめた乳を搾らなきゃ、それこそ限界にまで溜まって破裂してしまうじゃないか」

 あーん、ワタシを牧場にいる乳牛と一緒にするなんてあんまりです。たしかにこのリゾートホテルのある高原一帯は避暑地であるとともに酪農や野菜栽培などの農業も盛んな所で、当然酪農家の人達は朝から搾乳で忙しいんだろうけど、そんな先生の無理矢理こじつけるような関連づけには凄くムッときちゃいます。
 でもそれなのに、ミルクを揉み絞る先生の手つきはただ作業的に搾るだけじゃなくて、仕込まれたワタシのバストの性感を刺激するように揉んじゃうから、いつのまにかワタシはミルクを搾られながら身悶えていたんです。

 先生はホテルの部屋の丸テーブルの上にワタシを乗せると、背後から一段とチカラを込めてオッパイを揉みしぼってきました。
 高さが丁度の具合のようで、ホントにグイグイって揉んでくるので、ワタシはまるで牝牛みたいにミルクを搾り出されてる感じなんです。
 先生は部屋の調度品が置いてあるカウンターからコップを持ってくると、ワタシが乗せられてる丸テーブルの上に置きました。左右のバストの先から噴き出たミルクは、その2つのコップに勢いよく注ぎ込まれます。

「はああぁぁーーーん、出ちゃう、出ちゃうぅぅーーっ ワタシのバストからミルクが、スッゴイ勢いでぇ、こんなのぉ、イヤぁーーーっ」

「ふふふっ、そう言いながら揉み絞られるたびにカラダをくねらせてるじゃないか。ほら、早くもコップにこんなに母乳が溜まってきたぞ」

「んんんんーーーっ、だってぇ、出ちゃうのぉ。揉み絞られれば、絞られるほどぉ、ミルクがイッパイ出ちゃうんだものぉーーーっ、はああぁぁーーーっ」

 まだ14歳の中学3年生の女の子が朝の起きがけに、高原のリゾートホテルの一室で担任の先生からバストを揉まれてミルクを搾られてるんです。
 こんなことってあまりにも異常すぎます。だけど、イケナイことに仕込まれたワタシのカラダはますます反応して快感は高まってくるし、揉まれれば揉まれるほどさらに乳腺活動が盛んになってオッパイが張ってきちゃうんです。
 ついには、いつのまにか左右のコップとも溢れんばかりにイッパイになっちゃったの。こんなに短時間でこれほどのミルクが出ちゃったのは初めてかもしれません。

 不運なことにこの部屋の備え付けのコップは4つもあるので、先生は満タンになったコップを交換して新しい空のコップ2つを四つん這いになっているワタシのHカップバストの下に置きました。
 そして再び巧みなテクニックで揉み始めると、ワタシのバストの先からは恥ずかしいけどまたまたスッゴイ勢いでミルクが噴き出しちゃったんです。
 しかも搾られたミルクが噴き出すたびに、電流のように快感が全身を駆けめぐります。

「はああぁぁーーーっ、やだぁ、ミルクがぁ、出れば出るほどぉ、感じちゃってどうしようもないのぉ。んんんーーっ、もうヘンになっちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、これだけ母乳を搾り出されたのに一段と勢い良く噴き出すじゃないか。しかも乳はさらにパンパンに張ってきやがるし、今じゃデカさもゆうに以前より一回りはデカくなってるぜ」

「んんんんーーっ、だってぇ、オッパイが張るんだものぉ。ミルクが出るのが気持ちイイと、ますますぅ、イッパイのミルクが作られちゃって、オッパイに溜まってくのぉーーっ」

 そんな風に絶叫するワタシの傍らでイヤらしい笑みを浮かべると、先生は一旦ミルクを搾るのをやめて電話をかけはじめました。かけた先はどうやらホテルのフロントのようです。

「あぁ、もしもし。○○号室の田崎だけど、ルームサービスを頼むよ。そうだな、この高原特産の新鮮で濃厚な牛乳があると聞いてるから、それをもらおうとするか」


 どういうことなのかしら? ワタシのバストを揉んでミルクを搾ってるというのにルームサービスで牛乳を注文したんです。
 何を企んでいるのかサッパリわかりません。ただし、そんなワタシはバストを揉み絞られてイジられてるというのに快楽はさらに高まる一方だから、先生の企む意図を真剣に考えている余裕なんてそもそも無いんです。

 電話を終えた先生は再びワタシの背後に回ると、さらにさっき以上に激しく、しかも巧みなテクニックでミルクを揉み搾ります。
 先生の指摘通りワタシのバストって今となってはどう見たってHカップより一回り大きくなってるんです。そんなワタシのバストからは、タップリのミルクが2杯目のコップに注がれていきます。

 どうしてこんなメチャメチャなことをされてるのに感じちゃうのかわかりません。オッパイが張りつめている感覚はまるで蟲がわいてくるように苦しくて不気味なんだけど、それがジワジワと気持ちイイ感触でもあってたまんないの。
 そして、そんな中でギュウぅーーっとバストを揉み込まれると、また別の快感が突き抜けるように走っちゃうから2種類の快感が複雑にからみあって最高なんです。そんな快感に身悶えていたその時でした。

 コンコン

 ドアをノックする音がしたんです。そうなの、さっき先生が注文したルームサービスの牛乳を届けに給仕係の人が来たの。
 こうなったらドアを開けてルームサービスの牛乳を受け取らなきゃいけません。なのに先生ったらニヤニヤしたままで余計に嬉しそうな顔をして、ワタシに聞こえる程度の小さな声で言ったんです。

「ふふっ、弱ったなぁ、まだ搾乳作業の途中なんだけどな。こうなりゃ、ちょっと待ってもらうことにするか」

 そして返事もすることなくドアの外で給仕係の人が立っているにもかかわらず、一段と激しく揉んでくるんです。それがさらに今まで以上に巧みだから、ワタシは耐えきれなくて喘ぎ声を漏らさなきゃどうしようもありません。
 でも、さすがにこんな恥ずかしい声を聞かれるのは絶対イヤだから、ワタシは絶叫しそうになる口を必死に噛み締め、かろうじて小さな悶え声に抑えてあえぎました。

「んんんーーっ、ああぁぁーーっ、だめぇ、ドアの外に聞こえちゃうぅ。でも、イイのぉ、ミルクぅ搾られると、あああぁぁーーっ、感じちゃうぅぅーーっ、オッパイをもっと揉み搾ってぇーーーっ」

 ドアの外には給仕係の人が立っていることを思えば声を出さなきゃイイんだろうけど、そればかりは無理なの。つい声が出ちゃうから、こうなれば絶叫しないように心がけるしかないんです。
 なんとかその甲斐あって、ワタシのオッパイを揉み絞ってる背後の先生には聞こえるけども、ドアの向こうにいる給仕係の人には聞こえないほどの声に抑えることができました。

 ただし聞こえないっていっても、その給仕係の人にとってはルームサービスの注文を届けに来たのにノックしても返事がないのでとっても困ってるに違いありません。
 そう思っていたら、再びノックをして部屋の中にいる先生に向かって呼びかけてきたんです。

「あの、恐れ入ります、田崎様。ルームサービスとして御注文なさった牛乳をお届けに来たのですが」

 こんな風に言われたら普通は受け取るために、急いでドアを開けなければいけないに決まってます。ところが驚いたことに先生は、なおもワタシのオッパイを揉み絞りながら平然とドアの向こうの給仕係の人に呼びかけたの。

「あぁ、やっと来たのかね、チョット遅いじゃないか。悪いが今、急用ができて取り込み中だから少し待っていてくれないか?」

 電話でルームサービスをお願いしてからは、そんなに時間は過ぎてないと思うけど、先生ったら『遅い』ってケチをつけるんです。それに“急用ができて取り込み中”ってどういうことなのかしら。
 その取り込みごとって、つまりはワタシのバストを揉んでミルクを搾り出すコトを指しているとしか思えません。

 先生のそんな信じられない言動にワタシはドギマギしっぱなしなんだけど、やっぱりミルクを搾られる快感は増す一方でもっと激しく悶えてしまったの。
 ドアの向こうでは給仕係の人が待たされているのはわかってるけど、どうしても喘ぎ声は漏れちゃうばかりです。

「んんんーーーっ、スッゴイ、スッゴイのぉ ワタシ、まだ14歳なのに、こんなにミルクが出ちゃってぇーーっ、最高にたまんないのぉーーっ。もっともっと、強くぅ、グイグイと、メグミのイヤらしい巨乳を揉んで搾り出してぇーーっ」

 快感に喘ぎ苦しむ中でもワタシは必死に大声にならないようにだけは注意していました。だって、まだ14歳の女子中学生のオッパイから母乳が出て、しかも今、担任の先生からミルクを搾られて快感に身悶えるってコトがバレちゃったらお終いなんだもの。

 ただし、いくらワタシの恥ずかしい喘ぎ声は聞かれていないとしても、なにやら怪しげなコトをしてるんだろうってことはドアの外の給仕係の人も思ってるに違いありません。
 だってワタシが四つん這いになって上に乗っている丸テーブルがギシギシと、その軋む音がしっかりと部屋の外に漏れてるんだもの。
 でも、そんな中でも給仕係の人はさすがです。ホテルマンらしく業務に徹して、しばらくすると再びノックをして次にこう言ってきたの。

「あの、田崎様。それではお取り込み中とのことですから、時間を改めまして暫くののち、お運びするというので如何でしょうか?」

 そう告げてきた給仕係の人に対して、先生ったらさらに大きな声でドアに向かって言ったんです。

「うーん、そう言うわけにもいかないんだよ。なーに、あと少しだから、もうチョット待ってくれないか?」

 こんな風に言われちゃ、ホテルの人も出直すことは出来ません。仕方なく部屋の外で待ち続けている様子です。それがわかっている先生はますます激しくワタシのバストを揉み搾ってきたんです。

「はああぁぁーーーっ、そんなに激しく搾っちゃあ、ますますイッパイのミルクが出ちゃうぅ。ああぁぁ、オッパイが熱くて、たまんないのぉ、もうやめてぇーーーーっ」

「こらぁ、中野ぉ これ以上給仕係の人を待たせるワケにはいかないんだぞ。オマエはおとなしく母乳を搾られてりゃイイんだ」

 そう言って、左右のバストを鷲掴みにして揉み絞るの。指が奥深くまで食い込んで、そのたびにスッゴイ勢いでミルクがコップに注がれます。
 そして恥ずかしいけど、ジンジンと痺れるような快感が全身を駆けめぐるの。
 絶叫にならないように抑えていたハズだったのに、あまりの快感にいつしか声も大きくなっていました。

「んんんんーーーっ、イイのぉ、メグミぃ、搾られれば、搾られるほど感じちゃうぅーーっ。もっとぉ、ミルクぅ、揉み搾ってぇーーーっ」

「まったくしょうがないヤツだな。まだ14歳の女子中学生だというのに、とんでもないコトを言いやがるぜ。これじゃあ、ドアの向こうの給仕係の人に筒抜けだぞ」

 そんなこと言われても、快感でどうしようもなくて声が出ちゃうんです。そして、それをわかっていて先生はさらにキョーレツに揉み搾るの。

「ひはあぁぁーーーーっ、ワタシのオッパイぃ、こねられてるぅ。グイグイとオッパイの芯にまで、指先が食い込んで、徹底的に搾りあげられてるのぉ」

「ふん、それがたまらなく気持ちイイもんだから、まだ14歳のクセによがってるんだろうがぁ!」

「はあああぁーーーっ、そうなのぉ、こねられるように揉み搾られてるとぉ、気持ちがよくてぇ、最高なのぉーーーっ。ああぁ、イイっ、スッゴイぃーーーっ、ワタシのオッパイぃーーっ、メチャメチャにイジメられてぇ、こね搾られてるぅーーっ」

 ワタシったらバカみたいに、そうやって先生にされていることをそのまま喋っているんです。それも、すべてはミルクが噴き出る快感が凄すぎるからなの。

「おい、中野ぉ。そんなにまで気持ちイイのか 気持ちイイから、母乳で乳が破裂せんばかりにパンパンに張りつめてるのか」

「ハイっ そうなんですぅ。ミルクがぁ、オッパイに張りつめて、それがグイグイと搾られるのがメチャメチャ感じるんですぅ。だからぁ、もっとぉ、こねてぇーーーっ こねて、こねて、こねくり回すように搾り出して欲しいのぉーーーっ」

ぢゅるるぅ、ぢゅるるるぅーーーーっ

 ミルクの勢いがスッゴクて、気のせいか乳首から噴き出すたびにそんな音がしてそうです。聞こえるハズないのに、その音までドアの外の給仕係の人に聞かれてそうでメチャメチャ恥ずかしいの。
 そんなワタシの気持ちを見抜いた先生は、ヒドイことに乳首を指先で摘んでシゴきあげながら言うんです。

「さすがに乳首がデカいだけあって、勢いもハンパじゃねえよな。これじゃあ、噴出音が聞こえたとしてもおかしくねえぜ。なにしろ乳孔がこんなに開いてるんだから、ガキのションベン並の勢いで出てやがらぁ」

 ああぁーーん、以前にも言われたけど、それって凄くショックなんです。確かに出始めたころは糸筋状にミルクがピューッと細く出ていたのに、今はその時の何倍もの太い筋になってミルクが噴き出してるの。
 認めたくないけど、乳首が大きくなるのに合わせて“乳孔”っていうミルクが出る孔も大きくなってるのはホントのようです。望んでもいないのに、ワタシをこんなカラダにするんだから先生ってホントにヒドイ人です。

「も、もう、先生、あんまりです。こんなに太い筋でミルクが出ちゃうカラダにワタシを変えるんだから、そんなのヒドすぎますぅ。んんんんーーっ、また、スッゴイ勢いで出ちゃうぅぅーーっ」

「ふふふっ、そう言うが、そんなカラダにされたって言い張るクセに、はしたないくらいに身悶えてるのはどこの何奴だ」

 そう言うと、さらに指先に力を込めて乳首をシゴきあげるんです。それが仰け反らんばかりの快感なの。

「んんんーーーっ、そ、それは、ワタシなんです。はあぁぁーーん、ごめんなさい。ホントは太い筋状のミルクが大きな乳首の先から出るのが、スッゴク感じちゃうのぉ」

「やっとホンネを言ったようだな。それにしてもまだ14歳だというのに、まったくけしからん変態噴乳女子中学生だ。オマエみたいなヤツは乳首をシゴかれながら、乳をこねくり回されてイっちまうがイイさ」

 そう言うと先生はワタシの右の乳首をキョーレツにシゴき上げながら、空いているもう片方の手で荒々しく奥深くまで指を食い込ませて極限までこねくり回すように、ワタシのHカップバストを揉み絞るんです。 

 結局、そのあとも給仕係の人を待たせたまま5分くらい、ワタシはバストを揉まれミルクを絞られたて、ついに2杯目のコップにもミルクがなみなみと満たされてからようやくワタシは開放されました。
 丸テーブルの上には合計4杯分のミルクがそろっています。

 そして先生は丸テーブルの上で四つん這いになっていたワタシにガウンを着させると、素早く部屋の片隅にあるソファの方に追いやったんです。
 そうやって何事もなかったかのようにドアを開けると、その前に立っている給仕係の人に言ったの。

「いやぁ、済まなかったねぇ。大事な取り込みごとがあって、どうしても手が離せなかったんだよ」

 散々待たせておきながら、いかにもワケあり風に取り繕った先生の言い方にも『どういたしまして』と給仕係の人は業務用の穏やかな笑みで返すのはさすがです。
 だけど部屋の中に入って注文を受けたコップ一杯の牛乳を、先生が指さす丸テーブルの上に置こうとしたときに、そんな表情が一変したの。

 だって丸テーブルの上に、すでにワタシのミルクで満たされた4つのコップがあるんだもの。さすがに給仕係の人は動揺した表情をしたままで、先生の方を向くとその動揺を隠しきれないまま問いかけてきたんです。

「た、田崎様、こ、これは、どういうことでしょうか? “特濃高原牛乳”のご注文とお聞きしたのですが、すでにミルクが用意されているじゃないですか。しかも4杯もありますが・・・」

「あぁ、コノことかな? これは私達で用意したミルクだよ。キミが持ってくるのがあまりにも遅過ぎるから、待ちきれなくて我々で何とか用意したんだよ」

 先生の事も無げな言いぶりの返答に対して、給仕係の人は何が何だかわかんない様子です。届けに来るのが遅かったワケでもないのに難癖つけるし、そもそもルームサービスで牛乳を注文してながら、頼んだ自分たちでミルクを用意してるんだからなおさらワケがわかんないみたいです。
 しかも、用意してあるのがコップ4杯もの量なんです。

 その4杯ともが、見た目は給仕係の人が持ってきた牛乳となんの違いもない真っ白で濃厚そうな液体なの。ってことは、それだけこの高原特産の濃厚牛乳並みにワタシのミルクは“濃い”ってコトになるのかもしれないけど、そんなのこの状況では自慢すべきことでもなんでもなく、全然受け入れたくない事実です。
 給仕係の人がどんな思いで丸テーブルの上にある4つのコップを見ているのか気が気じゃありません。

 とにかく、ワタシのミルクで満たされた4つのコップをマジマジと見られるのが耐えきれなくて、あまりの恥ずかしさに死にたくなっちゃうくらいのワタシでした。


226.浴びせかけ(8月23日)

kage

 昨日はワタシ、図書館で一日じゅう勉強してたんだけど、帰ってきたらママの様子がヘンだったんです。

 昨日ママはお盆明けの臨時休業と言うことでお仕事のケーキ屋さんの方はお休みだから、ウチでいろんな家事をしていたハズなんだけど、家に帰っても全然片づいてないんです。

 きちんとした性格のママだから、めんどうくさくなって家事を途中でやめるなんてことするはずないんだけど、そんなママが掃除も洗濯も手をつけたままほったらかしになってるんだからきっと何かあったに違いありません。
 だけど思い詰めた様子をみると、何があったのかなんて聞くことはできませんでした。

 結局今日、ママはまたいつものようにケーキ屋に行ったんだけど、一日が終わって帰ってきた夜になってもワタシはいまだに昨日のことについてはなんにも聞けないままだったの。

 そんなわけで晩御飯のあとも一緒に居間にいるんだけどワタシもママも会話するわけでもなく、見てるのか見てないのか2人ともつけっぱなしのバラエティー番組のテレビ画面に目線を合わせているだけでした。
 そんな時、チャイムが鳴ったのでワタシは慌てて玄関に行ったんだけど、そこにいたのはなんと田崎先生と木戸さんだったんです。

 驚くワタシに構うことなく先生と木戸さんは勝手に玄関に上がり込み、ツカツカとそのままママのいる居間へと進んだの。そしてボーっとテレビの画面を見つめていたママに向かって先生が言ったんです。

「おめでとうございます、お母さん。木戸さんから聞きましたよ。昨日、ついに母乳が出たんですってね」

 ええっ、ホ、ホントなの?

 言われた当のママより、ワタシが一番ビックリしたって感じです。ママは田崎先生か木戸さんのどちらかの赤ちゃんを身ごもっていて、今は妊娠2ヶ月をちょっと過ぎたばかりだというのに、こんな時期にミルクが出ちゃうなんてオドロキ以外の何物でもありません。
 もちろん、ママはワタシを身ごもっていた14年前にはやっぱり妊娠中にもかかわらずミルクが出ちゃった過去があるのは知っています。
 でも、あのときはお腹のなかの赤ちゃんもかなり大きくなっていた妊娠後期で、そんな時期だったらホルモンバランスの影響でミルクが出るのもよくある症状なんだそうです。

 だけど今回はまだ全然お腹が大きくなっていない2ヶ月という妊娠初期なのにミルクが出るようになっちゃうなんて、ウソみたいな話しでスッゴク驚いちゃうばかりです。
 だけどワタシ自身、まだ14歳なのにもかかわらず妊娠させられたあとの中絶手術の影響でホルモンバランスが崩れてミルクが出るカラダになってるんだから、そんなワタシがママの母乳分泌に驚けるガラじゃないんです。

 結局のところ、ワタシやママはホルモンのバランスが崩れやすくて、チョットしたことで乳腺組織が異常活動しやすい体質なのかもしれません。
 そうだとしたらホントに困っちゃいます。一体どういう因果で、このヘンな体質の遺伝子が受け継がれてきたのかなって思うほどです。

 そんなことを思っていたら、先生はワタシに目もくれずにママに近づくと強引に服を引き剥がしてママの大きなバストを露わにさせるんです。
 久々に見たママのバストだけど一段と大きくなったように見えました。108センチのJカップだけど、見た目にはさらに一回り大きく見えるの。やっぱりミルクが出るようになってさらに豊満になったのかもしれません。

 娘のワタシの前で簡単に服を脱がされちゃうなんて、そんなバカなことを簡単に受け入れるママじゃないけど、逆らうことが許されないのがワタシ達の弱い立場を表しています。
 ママだって少しは抵抗したかもしれないけど結局は服もブラも引き剥がされて、あの大きなJカップ巨乳が姿を現しました。

 そしたら先生はママの背後に回ると、むんずとママの爆乳をつかんで揉み上げました。張りつめたママのバストの先端からは、きっとミルクが勢いよく噴き出すに違いありません。
 ところがワタシの予想とは違って、ミルクは乳首からわずかに滲むようにじわぁーーっと少ししか出てこないんです。

「お母さん! 一体これはどういうことなんです。これじゃ、ほんの微々たる量しか出てないじゃありませんか」

 ワタシも意外だったけど、先生にとってはあまりにも期待ハズレだったようでスッゴクがっかりしてるんです。だけど、これってママにとってはイイ迷惑です。
 だってママはタップリとミルクを噴き出すようになっていたワケでもないのに、勝手に家に上がり込まれてハダカにされた挙げ句にバストを揉み絞られてその分泌した量の少なさを非難されてるんだもの。

「ああぁぁ、先生、ひどいじゃありませんか。イキナリ私のバストに手を伸ばしたかと思うと『母乳の量が少ない』と言うなんて・・・、何を思ってそのようなことを私におっしゃるのですか」

 ママがそう言うのも無理ありません。そんなママの言葉に一瞬憤慨した面もちだった先生もふと我に返ったみたいで、ちょっと頭の中を整理してから口を開いたんです。

「そう言えばお母さんは昨日から母乳が出だしたんだから、まだまだ分泌の初期段階なわけで、そんなにタップリは出るわけありませんよね。 でも木戸さんは『昨日、奥さんさあ、ついに母乳が出るようになって、いやぁ、どぴゅーって凄かったよ』って俺に教えてくれたんですが・・・」

 そんな先生の言葉を聞いて、こうなったコトの原因は結局のところ木戸さんだってわかりました。ママが母乳を出しはじめた昨日の出来事を今日さっそく先生に吹聴したんだろうけど、こともあろうに母乳の出る様子を“どぴゅーっ”だなんてオーバーに言うもんだから、真に受けた先生がその気になってしまったんです。
 自己中心的な性格に加えて、大雑把なうえに大袈裟で、つまりは日頃の生き方とおんなじで何事にもテキトーだからこんな風に人を巻き込んで騒動を引き起こしちゃうんです。
 すがに先生もムッとしているみたいで、木戸さんに向かって言ったの。

「木戸さん、どこが『どぴゅーっ』ですか デタラメを言わないで下さいよ!」

 ところが言われた当の木戸さんは、先生が憤慨している意味が分からなかったらしく怪訝な顔をして言うの。

「へっ? 田崎先生、なんで怒ってるの? だって昨日、母乳が出始めた奥さんの爆乳でパイズリしてもらったところ、ワシは『どぴゅーっ』って勢いよくザーメンをぶちかましたのはホントなんだけどな。それが、どうしてデタラメなの?」

「えっ、木戸さん・・・、『どぴゅーっ』って出たのは母乳じゃなくて、ザーメンのことだったんですか?」

「そうだよ、ワシは自分のザーメンのことを言っていたつもりだったんだけどなぁ。いくらなんでも分泌し始めのオッパイから勢いよく噴乳するハズないじゃないかぁ」

 まったく・・・、木戸さんったら、ハナシをちゃんと筋立てて伝えないからおもわず先生が勘違いしてしまうんです。
 誰だって、あんな風に言われちゃママのミルクが勢いよく出たんだなって思っちゃいます。そもそもワタシだってそう思っちゃったくらいなんだもの。

 そんな木戸さんの返答に先生はすっかり拍子抜けしたような表情になったかと思ったら、そのあと急に大声で笑い出すの。その笑い声につられるかのように木戸さんまで笑い出して2人の笑い声が居間に響きました。

「ハハハハハ、こりゃ傑作ですよねぇ。俺は『母乳がどぴゅーっ』だと思ってたけど、木戸さんにしてみれば『ザーメンがどぴゅーっ』のつもりだったんだから。つまりは、お互い勘違いしてたんですからね」

「まったくだぜぇ、先生。お互い自分の都合良いように思い込んでるばっかりで、相手の言ってる意味を理解しようとしないんだもんなぁ。でも、そんな所がいかにもワシ達らしいじゃないか、アハハハハハ」

 何がそんなに可笑しいの!ってワタシ達の方がムッときちゃうくらいです。

 勘違いされたママにしてみればスッゴイ迷惑な話なのに、2人はそのことを意に介さずに大声で笑ってるんです。正直言ってワタシ、いまのコトで2人がもめて仲違いでもしてくれたらイイなぁって期待しました。
 だけどこんな感じじゃそれって無理なようです。

 この2人ってホントに不思議な関係でつながっていてお互いが最高の相棒なんです。だから仲が悪くなるなんてありえないことでしょう。
 そんな2人はひとしきり大笑いしてようやくおさまったのか、先生が木戸さんに言ったんです。

「でも、弱っちゃいますねぇ。せっかくお母さんがタップリ母乳出すと期待してたのに、これじゃこんな夜中にわざわざこの家に来た意味がないですよね」

「へへへっ、それじゃあ定番だが、こっちの娘さんの方の母乳を搾ることにでもしようか」

「そうですね、木戸さん 何もしないで帰るのも虚しいですもんね」

 なんて、失礼なコトいうのかしら。ママのミルクが思ったほど出ないからって言ってワタシのミルクを搾って虚しさを紛らわそうってつもりなんです。

「そ、そんなヒドイじゃありませんか。ワタシのコトを一体なんだと思ってるんですか? ああっ、イヤぁ、ダ、ダメぇーーーっ」

「イイじゃないかオマエさん。そんな細かいことにはイチイチこだわらないでおくれよ」

 そういうと木戸さんはワタシに迫るなり服を引き剥がして瞬く間にワタシの上半身をハダカにして、100センチのHカップバストを揉み始めたんです。
 そしたらその途端、当然のコトながらワタシのバストの先からは勢いよくミルクが噴き出したの。そしてそのミルクは向かって正面に立たされているママのハダカの上半身に降りかかりました。

「ウヒヒヒ、凄え勢いで母乳が噴出するじゃないか。実は相当溜まって困ってたんじゃないのぉ? それならそうと早く言ってくれればオマエさんの母親に目もくれることなく、ちゃんとオマエさんの方から母乳を揉み搾ってやったんだぜぇ」

「そ、そんなぁ・・・、確かにホントのこと言っちゃえばワタシ、ミルクが溜まっていたけど、だからといって木戸さんや先生に揉み搾って欲しいなんてそんなこと思うような女の子じゃありません」

 ワタシ、ムキになってそう言ったんだけど、そんなワタシの思いとは無関係に張りつめたワタシのバストからはスッゴイ勢いでミルクが噴き出しつづけるんです。
 そしてそれが露わになったママのJカップ爆乳に降り注いでるの。みるみるうちにママの大きなバストはワタシのミルクにまみれてしまいました。

 そんなママに対して、ママを背後から抱きすくめていた先生が再びママの豊満なバストを揉み絞りはじめたの。もちろん先生はママのバストからミルクが勢いよく噴き出ないってことは今度は百も承知なんです。
 それを知ってるくせに、それでも絞り込むようにママのバストを揉んでるの。

「ああぁぁ、お願いです先生。私の胸からは、わずかしか母乳が出ないってコトはもうご存じじゃありませんか。それなのに、なぜ再びそのようなことをするのですか?」

「もちろん知ってますよ それだけに今ボクの目の前に繰り広げられている光景が面白いんじゃありませんか。お母さんの方がずっと大きな乳房をしてるのに、それより小さな娘の乳房の方からタップリと母乳がでるなんて摩訶不思議と言うべき光景ですよ」

「うううぅぅ、なんてことを、あんまりです」

 なんて人なのかしら、田崎先生って。ママがどんな思いでいるかわかっていてこのヒドイことを続けてるんです。
 目の前に立っている娘のワタシから勢いよくミルクが出てるにも関わらず、娘よりもさらに大きい自分のオッパイからは滲む程度にしかミルクが出ないなんてコトは、スッゴイ恥辱です。

 それをわかってるからこそ、先生はさらにママを惨めな気持ちにさせるつもりなんです。しかも、そんな風にわずかにしかミルクが出ないにもかかわらず先生はママのバストを揉み絞り続けるの。

「へへへっ、確かにこりゃあそうお目にかかれない光景だぜぇ。わずか14歳の中学生の娘の乳房からはタップリと母乳が出てるのに、張り詰めたJカップしてる43歳の爆乳人妻の奥さんからはわずかに滲むほどしか母乳が出ないんだもんねぇ」

 ワタシのバストを揉み搾ってミルクを噴出させている木戸さんもワタシとママのバストの対比を見て、その様子に喜んでいます。

 しかも単に喜んでいるだ けじゃなくて、しっかりと巧みなテクニックを駆使してワタシのバストの性感帯を刺激しているのが木戸さんのスッゴイところです。
 ワタシだってこんな場合で感じちゃうなんて絶対にダメだってことぐらいはわかっているけど、結局は耐えきれなかったんです。いつの間にかミルクを揉み搾られながらも喘ぎ声を漏らすワタシの姿がありました。

「ああぁぁ、ああん、んんくっ、もう、感じちゃうのぉーーーっ」

 イケナイと思っても仕込まれたカラダが反応しちゃってどうしようもないんです。ミルクが勢いよく噴出しつづけるなか、ワタシは身をくねらせて悶え声をあげていました。
 娘のワタシばっかりがミルクを勢いよく噴き出させて、ママに惨めな思いをさせているというのにホントにワタシったらヒドイ女の子だと思います。

 ところが、気がついてみたらママの方も先生の荒々しくも巧みなテクニックにカラダが反応していていつの間にか激しく身悶えているんです。
 さすがにママの108センチバストの迫力ってスッゴイんです。先生に揉み込まれるたびに大きく波打ってブルンブルンって揺れるの。

 そんなJカップ爆乳が揺れるたびにママは悩ましい声をだして悶えるんだから、相当気持ちイイってことになります。やっぱりママってワタシなんて比較にならないくらいのバツグンの性感を持ってるの

「はああぁぁーーーーっ 先生、お願いです、これ以上、あああぁぁ、はああぁぁーーーーっ」

「お母さん。こともあろうにわが娘の体内から分泌された母乳で乳房が一面ヌメヌメと濡れまくっているというのに、ますますイヤらしく悶えてるじゃありませんか」

「ああぁぁ、そのことは、おっしゃらないでください。うううぅ、んんあああぁぁーーーっ」

 ワタシだって、自分の出したミルクでママの爆乳がベットリと白くまみれているのを見ると、ママに対して辛い思いをさせているんじゃないかと思うんだけど、そんな異常さが逆に妙な刺激となってカラダをますます感じさせるんです。
 勢いよく噴出するせいで揉み絞られているワタシのHカップバスト自体はわずかのミルクしかまみれてないのに、向かいのママのJカップ爆乳にはしたたり落ちるようにオッパイ一面にまんべんなくミルクにまみれてるの。

 そんなワタシたちが激しく感じすぎるあまりに一段とワケがわかんなくなってきたことをイイことに、ついに木戸さんがワタシのアソコに、先生がママのアソコへと、立たせたままの状態でバックからインサートしてきたんです。

「んんんーーーっ、ダメぇ、木戸さん そんなぁ、あああぁ、はああぁぁぁーーーっ」

「そう言ってるけどオマエさん、ますます母乳が勢いよく噴き出しはじめてきたぜぇ。さらに気持ちイイもんだから、乳腺の活動もより活発になるんだねぇ」

「はああぁーーーっ、だってぇ、どうしようもないんだものぉ。んんくうぅーーぅ、感じ過ぎちゃってぇ、ミルクがますます出ちゃうぅーーーっ」

 恥ずかしいけどそれは事実だから否定しようがありません。一層感じちゃったワタシはさらにタップリのミルクをママに浴びせかけてるの。
 ワタシの目の前にはバストどころか全身ワタシのミルクにまみれたママが、立った姿勢のままバックから先生にアソコにインサートされて激しいピストンで責められています。
 でも、そのママの顔は白目を剥きそうなくらいに快感に酔いしれてるんです。

「あああぁぁ、先生、もう、裕美子、どうにかなりそうなんです。はああぁ、んんんんーーーーーっ」

「娘のメグミさんの母乳にまみれて身悶えまくるなんて、それが母親としての正しい姿と言えますか。貴女は、まだ14歳なのに大量に噴乳するようになった娘のカラダの異常さを心配しなきゃイケナイんじゃないんですか」

「はああぁーーーっ、そ、そのことは、言わないでぇーーーっ、んんんっ、はあぁーーん」

「まったく困ったもんだよな、なあ奥さん。こんなコトで身悶えちゃうなんて、母親として一番イケナイぜぇ」

 そんな2人の言葉に苦悩させられるママがスッゴク可哀相です。だけどワタシはどうすることもできないの。ううん、それどころかカラダがさらに感じちゃって、ますますミルクがイッパイ出ちゃうんです。
 そうやって、向き合ったママにミルクを浴びせかけるWファックはこのあと夜中まで延々つづきました。木戸さんにバックから突かれているあいだ、いったいワタシはどれくらいの量のミルクをママに浴びせかけたのかしら?

 全身ミルクでずぶ濡れになりながらも、激しく悶え続けるママを見てそんなことを思っていたワタシでした。

196.また、今日も(7月14日)

kage

「コラぁ、中野ぉ! オマエ、昨日の日直の仕事を最後まできちんとしていないじゃないか!」

 朝、学校に来るなりクラスのみんながいる中でワタシはそう先生に怒鳴られたの。

 昨日は登校してから昼休みまで乳首を輪ゴムで巻かれてミルクが出ない状態にさせられたので、その疲れが出た5限目からあとは日直の仕事をちゃんとやっていなかったようです。
 だってオッパイが破裂するかと思うほどパンパンに張りつめさせられちゃって、それを昼休みに荒々しく揉み搾られたんだから、それだけで疲労は並大抵じゃありません。

 それにコレは感じちゃったワタシが悪いんだけど、ミルクを搾られて感じちゃった挙げ句に絶頂に達しちゃったから、そのあとは虚脱状態でボーッとしたまま日直の仕事がなおざりになっちゃったんです。
 5限目と6限目のあいだや放課後でも黒板も消さずにグッタリと机に伏しているワタシを見かねて、心優しい女子が代わりに板書を消してくれたんだけど、そんなことを誰かが田崎先生に告げ口したんだからホントにヒドイです。

 先生は烈火の如く怒ってワタシを叱りつけるので、いつもはザワザワしてる朝礼前の教室がシーンと静まりかえっています。
 だけど、そうなった元々の原因である促乳マッサージをした張本人の先生がワタシを叱るんだからあんまりだと思いました。

「クラスのみんながいるこんな所でオマエを注意してもしょうがない。オマエみたいなサボり魔は徹底的に叱る必要がありそうだから、今から理科室に来い!」

 そう言われて理科室に引き込まれたワタシだけど、叱るという名目のもと実際は昨日同様に促乳マッサージを受けるハメになってしまったんです。
 しかも先生ったらいつもの倍くらい時間をかけてマッサージするんです。

 それに力の入れようも昨日以上に渾身の力を込めてグリグリとマッサージするから、マッサージしている最中からオッパイが張ってくる始末です。ついに朝礼のチャイムが鳴り始めました。

「ああっ、せ、先生、そんなに強くマッサージしないで下さい。それに、もう、朝礼の時間になっちゃいましたよ」

「うるさい! 日直をサボるオマエへの指導の方が朝礼よりも大事だろうがぁ」

 そう言って教室に戻って朝礼を始めなきゃイケナイのに促乳マッサージを続けるんです。このままだったら朝礼が始まらないのでクラスのみんなもヘンに思うかもしれません。
 でもよく考えたら、日直をサボったことでワタシを理科室に引き連れたことをみんなは知っているから、どうせそのままワタシを叱り続けているんだろうって思っているに違いありません。

 そもそもクラスでも目立たないワタシのだから、延々と叱られてたって誰も気にも留めないんです。それをわかってるから田崎先生は朝礼の時間になってもワタシにキョーレツな促乳マッサージを続けてるんです。

 ようやく促乳マッサージが終わったときには1限目が始まる寸前でした。ギリギリまでマッサージした先生はそのあと素早く輪ゴムをワタシの乳首に巻き付けます。
 そうなんです昨日と同じコトをしたんです。巻き付け終えるとワタシに言い放ちました。

「中野ぉ、昨日サボったバツとしてオマエは今日も日直だ」

 ああぁ、つまりは、これが目的だったんです。ワタシを今日も日直にさせて昨日同様、輪ゴムを取り外しに行けない状況に追い込んでワタシを苦しめさせる魂胆なんです。
 また昨日と同じ様に乳腺が張って息苦しい思いをさせられるのかと思ったらワタシは目の前が真っ暗になるほどでした。

 だけどワタシはどうすることもできず、乳首に輪ゴムが巻き付いたまま1限目の授業を受け始めていました。
 それが、ホントにスッゴク苦しいんです。

 昨日よりもかなりミルクが分泌されているようなの。だって、それはさっき昨日の倍近い時間促乳マッサージをしたコトがその原因なんです。
 それなのにワタシの乳首には輪ゴムが食い込んでいて、ミルクを一滴も出すことはできないの。

 それでも何とか1限目の授業は耐えたけど、恐れていたように昨日同様休み時間になっても教科担任の先生からいろいろな日直の雑用を命じられたり板書を消していたら、あっというまに休み時間が過ぎちゃって輪ゴムを取り外しにトイレに行くコトなんてできません。

 悪いことは続くもので2限目、3限目の授業も同じように様々な雑用や板書消しをしていたらやっぱり休み時間がすぐに終わっちゃってトイレに駆け込めないんです。
 もうワタシのオッパイには限界にまでミルクが溜まっちゃって、ホントに破裂しそうな感じなの。

 なにしろ昨日の倍近い時間をかけられたうえに、チカラだって格段に込めて促乳マッサージされちゃったから乳腺の分泌がスッゴイんです。オッパイが張り詰める息苦しさで授業なんて全然身が入りません。

(はああぁーーーっ、オッパイ苦しいぃーーーっ、この輪ゴムさえ、取れちゃえば・・・)

 トイレに駆け込んで制服を脱げば取り外すことも出来るんだけど、授業中にそんなこと出来るワケもないし、乳首にギリギリと巻き付いて食い込んでる輪ゴムが自然に外れるハズもありません。
 ワタシったらあまりの苦しさにいつの間にか、机の縁に制服の上から胸の先を押しつけているんです。そうやって机の縁が輪ゴムに引っ掛かって外れることを期待して、無意識のウチにグリグリと押しつけちゃってるの。

(あっ、イヤだぁ、胸の先を机に押しつけちゃって・・・、こんなの見られちゃったら死んじゃうくらいに恥ずかしい)

 淡々と進んでいる授業のなかワタシ一人がモゾモゾと上半身を揺らして、制服の上から胸の先を机の縁に押しつけちゃってるんだから、こんなの誰かに気付かれたら大変です。
 もしかしたら誰かに気付かれたかもしれないけど、もうワタシは耳まで真っ赤になってそれどころじゃありませんでした。

(ああぁ、どうせこのあと給食が終わったら田崎先生に理科室へ呼び出されて、そこで輪ゴムが外されるのね。もう、それでもイイから早く輪ゴムを外して欲しいの。もう、限界なんだものおぉーーーっ)

 4限目が終わり、給食のあいだワタシはそのことばかり考えていました。

 そうやって輪ゴムが取り外されるということは、すなわち昨日のように先生からグイグイと揉まれてミルクを搾り出されるってコトになるんだけど、そうされることを待ち望んでしまうくらいワタシは限界だったんです。
 そんなワタシはもう我慢の限界で給食後、先生に命じられるまでもなく理科室へと急ぎました。

 徹底的にミルクを揉み絞られるのがわかっているくせに、理科室に行くなんてホントにおバカさんなんだけど、極限にまで近づいたワタシにはそれしか取る行動は無かったんです。
 理科室に入るなり、ワタシは恥ずかしさを堪えて先生にお願いしました。

「あ、あの、せ、先生、お、お願いです、は、早く乳首に巻いてある輪ゴムをはずして、ミ、ミルクを搾って下さい」

「おいおい、理科室に来るなりイキナリなんて大胆なコトを言うんだよ、中野ぉ。女子中学生が言う言葉とは思えないぜ」

「ああぁ、そんなこと言わないで下さい。早くミルクを搾ってくれないと・・・、ワタシ、オッパイが張り詰めちゃって、もう気が狂いそうなんです」

「ふふふっ、他に誰もいないとは言え、よくそんなことが言えるな。まったく淫乱噴乳女子中学生とはオマエのコトだよ。だけど俺は5限目の授業の実験の準備があるから、オマエはまずそれを手伝えよ!」

 スッゴク意地悪そうな顔つきで先生はそう言うと、ワタシに実験準備の手伝いをさせるんです。

 確かに先生は5限目に他のクラスの授業で実験があるから、その準備をしなきゃイケナイんだろうけど、いつもは授業自体が始まってからモタモタと準備に取りかかるクセに、今日に限って授業前に準備するなんてワザとらし過ぎます。
 だけどワタシが先生に逆らえるハズもなく、仕方なく実験器具や試験薬の仕分け作業を手伝うしかありません。

 これが結構大変な作業で実験班の分だけフラスコやビーカーを用意して、それぞれの班の実験机の上に配置しなきゃイケナイので、あっと言う間に時間が過ぎてしまいました。
 気付いたときにはもう5限目開始のチャイムが鳴り始めていて、結局ワタシは輪ゴムを外してもらうことなく教室に戻るしかありませんでした。
 もちろん5限目と6限目のあいだとか、6限終了後だって日直の仕事があるので、ワタシはそれをするしかありません。

 放課後すべての日直の仕事が終わって、ワタシはまっさきに理科室へと駆け込みました。理科室へと向かっている間もミルクで張り詰めたオッパイが限界に達していて、ワタシはもう気も狂わんばかりです。
 理科室の入り口の戸を引いて、そこで待ち受けている先生にワタシは絶叫するかのようにお願いしちゃったんです。

「ああぁ、せ、先生、もうミルクで張り詰めちゃって、死にそうなの。お願いだから、輪ゴムをはずして、ワタシのミルクを搾り出してぇぇぇーーーーっ」

「まったく、血相変えて理科室に飛び込んで来て何を言うのかと思ったら、スゲエこと言うな、中野」

 憎たらしいことに先生ったらそんな風にとぼけるんです。昼休みの時ですら、あれほどまでに限界だったんだから、放課後の今はどれほどキケンな状態かわかってるクセにヒドすぎます。

「へへへっ、そこまで教え子に頼まれたら、いくら堅物教師のオレでもイヤとは言えないな」

 先生はいかにも待ってましたとばかりにそう言うと、素早くワタシのセーラー服とブラをはぎ取り上半身ハダカにさせました。
 その瞬間あらわになったワタシのバストはとても自分のモノとは思えませんでした。

 お昼休みまでミルクを溜めさせられた昨日ですら、Hカップのオッパイがパンパンに張りつめてしまったのに、今日は朝から放課後まで延々と溜めさせられてるんだから、あのママのJカップバストにも負けないくらいの大きさになってるんです。

 しかもそれが極限にまで張りつめて、いまにも破裂しそうな感じなの。血管だってクッキリと浮かび上がっていてグロテスクに見えるくらいです。
 血液が流れているハズの血管なのに、何だか大量のミルクが流れているかのように思えるくらいで、乳腺からミルクが送り込まれるたびにビクンビクンと脈打っています。

「おおぉ、こりゃ凄えな。さすが、朝のマッサージの時間も昨日の倍、そのうえ放課後まで母乳を溜めさせただけあって予想以上に張りつめているぜ」

「せ、先生、お願い! お願いだからぁ、ワタシの乳首に巻き付いている輪ゴムをはずして、ミルクを搾ってえぇぇーーーっ」
 
 こうなったら今となっては先生に輪ゴムを取り外してもらって、ミルクを搾り出してもらうしかないのが哀しいところです。ワタシは恥ずかしい思いをして、先生に再度お願いしました。
 それなのに信じられないことに先生の伸ばした手は、巻き付いた輪ゴムにではなくワタシの張りつめたオッパイそのものなんです。そしてそのまま指先をオッパイに食い込ませて揉み始めるんです

「ああっ、はああぁーーーっ、な、なんてコトを、む、胸が破裂しちゃうぅぅぅーーーっ」

「おおおぅ、凄いぜ中野ぉ。鍛え上げたオレの握力なのに、指先が食い込まないくらいにパンパンに張りつめているじゃないか」

 先生の言う通り、いつもだったらワタシの巨乳の奥深くまで先生の指先が食い込んでグイグイと揉んじゃうのに、今日の張りつめて固くなったワタシのオッパイは先生のゴツゴツとした指が食い込まないの。
 まるで硬めのゴム鞠に指を立てているかのように食い込もうとする指先に抵抗するかのようにオッパイが反発します。そしてワタシには耐え難いほどのキョーレツな刺激が襲うんです。

「ぐ、ぐわわぁぁ、せ、先生、お願いです、こ、これ以上、揉まないでぇ、ああっ、あがががぐわぁぁ、ホ、ホントにバストが、は、破裂しちゃうぅーーーっ」

「風船じゃあるまいし、本当に破裂するわけないだろ! もし、そうなるのならオレも見てみたいものだぜ、へへへっ」

 そう言って先生は指がなかなか食い込まないのに、それでも渾身の力を込めてグイグイと揉み続けます。延々20分近く揉み続けたかしら、ついに先生も限界だと思ったのかようやく両方の乳首に巻き付いた輪ゴムを取り外してくれました。
 乳首に食い込んだ輪ゴムが徐々に緩まって、ついに最後の一巻き分が外された瞬間です。

「ああぁぁぁ、ミ、ミルクぅ、で、出ちゃうぅぅぅーーーっ」

 ワタシったら、そう大声で絶叫してしまいました。それと同時に左右の乳首からミルクが噴出したんだけど、昨日とは比較にならないほどの勢いなの。
 急いで先生は実験器具棚から特大ビーカーを持ってくると、オッパイの先に置いて噴き出ているミルクを受け止めました。

 自分でも驚いちゃうほどのミルクが噴き出しています。昨日だって凄かったけど、今日の噴出はケタ違いって感じです。
 乳首から噴き出すミルクは普通は細い糸筋で四方に広がって噴出するのに。今日はその糸筋の太さがいつもの2、3倍はあるの。もう、こうなったらもはや“糸筋”って言えないくらいです。

「ふふっ、やっぱり特大ビーカーをおいて正解だったぜ。普通のビーカーならアッという間に満タンになってしまうからな」

「ああぁ、ミ、ミルクがぁ、こんなにぃ、はあぁーーっ、んんんーーーーっ」

「ようし、こうなりゃ自然噴出じゃなくギッシリ揉み込んで搾ってやるから、もっと大量に噴乳しやがれ。おらあぁーーーっ」

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、スッゴイ量がぁーーーっ、噴き出だしてるぅーーーーっ」

 先生が背後に回ってグリグリとワタシの張り詰めたオッパイを揉んできちゃうから、ホント信じられない程のミルクが噴き出してるんです。
 そんなミルクがドンドンと先生の用意した特大ビーカーに満ちていくのがハッキリと見えるの。

 だけどワタシ、次第にビーカーへの溜まり具合を見れなくなってきちゃったんです。だって、やっぱり、カラダが反応してきちゃったんだもの。
 イケナイってわかっているけど、昨日と同じで堰き止められていたミルクが噴出する爽快感と先生の巧みなテクニックの前にはどうしようもなかったんです。

「ああっ、ああん、イイ、イイのぉ、メグミのミルク、もっと揉み搾ってえぇぇーーーっ」

「中野ぉ、オマエはまだ中学3年で14歳だろうがぁ。そんな女子中学生が母乳を分泌すること自体異常なのに大量に噴乳して喘ぎ悶えるとは、まったくけしからん!」

 そう言って先生はワタシを責め立てるの。だけどワタシはますます感じてきちゃってカラダをくねらせて激しく悶え続けるしかありません。

「あぐぅ、あぐはああぁーーーっ、もっと、もっとぉ、メチャメチャに揉み搾って欲しいのぉ。ワタシの、このイヤらしいオッパイにはぁ、まだまだミルクがタップリと溜まっているんだからぁ。もっと搾り出してぇぇーーっ」

 自分でもホントに信じられない変態的なコトを言っていると思います。だけど、事実カラダはそうなってるし、そうでも言わなきゃ感じすぎて気が狂っちゃうかもしれないくらいなんだもの。
 ふと気が付くと、あの特大ビーカーにもほとんどギリギリまでミルクが満たされていたの。小学生に見間違われるような背の低いワタシのカラダから、こんなにたくさんのミルクが出ちゃうなんてホントに驚きです。
 だけど、これだけ噴出したのにまだまだオッパイは張り詰めっぱなしなの。

「こんなに搾り出したのに、まだまだ乳が張ってるなんてどういうコトだよ。こりゃ乳腺から分泌する母乳だけじゃなくて、オマエのカラダ中から分泌されるエロいエキスがドンドンと乳腺に混入してるんじゃねえのか?」

 そんなワケないとは思いたいんだけど先生は欲情しながらも真顔で言うので、もしかしたら実際にそうなのかと思ってしまうくらいなんです。
 しかも、そんな言葉がワタシをさらに興奮させちゃって、ますますバストを張りつめさせるの。

 もう興奮すれば興奮するほどミルクが分泌されてオッパイが張りつめる体質になっちゃったみたいです。あのママのJカップに匹敵するくらいの大きさになったオッパイが大きくたわみます。
 そんなワタシの姿に先生もさらにメチャメチャに欲情して、なんと全部の服を脱いでハダカになると理科室の床に大の字になって寝ころんでしまったの。

「中野ぉ、ホントにオマエは超変態な噴乳女子中学生だぁ! こうなったら、オレのカラダにそのイヤらしい母乳を浴びせるんだぁ!」

 スッゴイ変態的な要求だけど興奮しまくっているワタシはワケがわかんなくなっていて、大の字に寝ころんでいる先生の前に仁王立ちになると、自分でその張りつめた左右のオッパイを揉み絞ってました。
 さっきと変わらない勢いで左右の乳首からミルクが噴き出します。そしてそのミルクはまるでシャワーのように先生のカラダに降り注がれるの。

 顔はもちろんのこと、ハダカになった先生の胸、お腹、腰、脚へとまんべんなくミルクが降り注ぎ、浅黒い先生の肌が見る見るうちに乳白色のミルクにまみれていきます。

「ぬおおぉぉーーーっ、たまらん、オマエのそのイヤらしい母乳が、オレのカラダに降り注いでるんだぁぁぁ」

 先生ったらそう言ってワタシのミルクを浴びながら咆哮してるの。もう、とっても変態的! だけど、そんな先生を見てたらワタシもますます興奮してきて、さらに力を込めて自分のオッパイを揉み絞ってミルクを浴びせてるんです。
 仰向けに寝ころんでいるから、太くて長い先生のオチンチンは裏筋がモロに見えるまでに反り返って硬直しています。そんなオチンチンにもワタシのミルクシャワーが降り注がれていきます。

「むうううぅーーっ、降り注ぐオマエの母乳が俺の裏筋を刺激するぜ」

「そんなこと言ったってぇ、イッパイ出ちゃうんだものぉーーーっ。オチンチンがビクンビクンするの見ちゃうとぉ、ますますミルクが噴き出るうぅーーーっ。はああぁーーっ、もっと刺激したいのぉーーーっ」

 異常な状況にワタシもおかしくなっちゃって、ついには自分から先生のオチンチンにオッパイを近づけると、反り返っている裏筋めがけてミルクを搾り出したんです。
 さっきまではシャワーのように全身へと広角で降り注いでいたのと違って、今度は一点集中って感じでミルクの噴圧が裏筋を刺激します。

「ぬはあぁーーーっ、たまらんぞぉ、中野ぉ。母乳の噴圧が凄くて、まるで何かで裏筋をシゴかれてるみたいじゃないか。これがまだ14歳の女子中学生の噴乳なんだからなぁ、最高だぜぇーーーっ」

「あああぁぁぁ、ミルクが噴き出して裏筋に当たるたびにオチンチンがヒクヒクしてるぅーーーっ。はああぁーーーっ、そんなの見たらぁ、感じちゃってぇ、ますますミルクが出ちゃううぅーーーーっ」

「ようし、こうなったらオマエの噴乳圧でイッて、存分にザーメンをぶちかましてやるからタップリ母乳を噴き出しやがれぇーーーっ」

「ふぐああぁーーーっ、もうメグミぃ、おかしくなってるからぁ、言われるままにミルク噴き出したくなるのぉーーーっ。イッパイの淫乱ミルクぅーーーっ、受けてええぇーーーーっ」

 そう言って渾身の力を込めてオッパイを揉み絞って、ミルクを噴出させちゃったワタシです。そんな勢いの噴乳を受けていた先生のオチンチンのヒクつきが大きくなり、グルグルって根元から何かが込み上げて来た感じがしたそのあとでした。
 ビクンって大きく脈打ったかと思ったら、スッゴイ量の精液がほとばしったんです。ワケがわかんなくなっていたワタシは、そのままそのほとばしりをおクチで受け止めイッキに飲み干してしまったの。

 絶倫の先生がそんな一発だけで果てるハズもなく、すぐに復活すると何度もワタシのミルクシャワーを受け止め、キョーレツな噴圧で裏筋をシゴかれるたびにイッパイの精液を放出したんです。
 結局何発もの先生の精液をクチで受け止めることになって、ワタシはしまいに自分のおクチの方が疲れてきたくらいだったの。

 そして理科室のリノリウムの床は辺り一面ワタシのミルクでビショビショに濡れ、天井からの蛍光灯に照らされて一層乳白色がまばゆく光って見えました。

195.日直の悲劇(7月13日)

kage

 久しぶりのワタシの日記になります。

 最近田崎先生はママをイジメることがほとんどで、ワタシとはほんの数回限りです。それもママの都合の悪い日に欲望のはけグチとしてワタシを呼び出すような有様だから、そんなのだとワタシとしても日記帳を開く気持ちにもならなくて、こんな久しぶりの日記になりました。

 ママの方がオッパイもお尻も大きくムチムチだし年齢を重ねた魅力があるから、先生も気持ちがママへと傾くのも当然と言えば当然です。

 ただ、ワタシは中学3年生でなんたって高校受験を控えてるので勉強を頑張らなきゃいけないんです。なので、先生や木戸さんにイジメられて時間をムダにすることなく勉強時間が確保できる今の状況は好都合には違いありません。
 そういえば、期末テストの成績も思いのほか良くって、まだ志望校はハッキリときめていないんだけど、これならもうワンランク上の高校も夢じゃないかなぁって考えてる最中なんです。

 だけど、そんな風に浮かれて上機嫌になってる場合じゃないってことを今日はつくづく思い知らされたんです。

 朝、学校に行くと、田崎先生は久しぶりに理科準備室でワタシに促乳マッサージをしてきました。2ヶ月ほど前から始まった例の促乳マッサージなんだけど、先生ったら最近はママをイジることに夢中なためかすっかり中断していたんです。
 そんなわけだから先生も今まで以上に念入りに促乳マッサージをしてきて、じっくりと時間を掛けてマッサージしたんです。
 力の入れ方も今まで以上にグイグイと乳腺の奥底まで刺激するようにマッサージするので、思わず声があがっちゃうくらいです。

 もちろん早朝の理科室には生徒の人影なんて見られないので、多少声を上げたところで誰にも気付かれずこんな恥ずかしい場面を見られることはありません。
 そうこうしているウチに職員朝礼の時間が近づいてきたので、促乳マッサージは終わることとなりました。

 ところが、今までだったらマッサージが終わったあとは、自分勝手にそそくさと理科室を出て職員室に行ってしまう先生がそのまま私の前にいるんです。
 なんかイヤな予感がしたその瞬間、先生はポケットに手を突っ込んだかと思うと、そこから輪ゴムを2本取りだしてワタシの左右の乳首にそれぞれグルグルと巻き付けたんです。そのやり方はホントに強引なものだから、ワタシはどうすることもできませんでした。

 結局、ワタシの恥ずかしいまでに大きな乳首の付け根に輪ゴムがグルグル巻かれて作業が終わりました。そんなことされて呆気にとられるしかないワタシに、先生が言い放ってきたんです。

「オイ、中野! こんなところに突っ立っていたら邪魔だろ! 俺は1限目の授業が実験だから、イロイロと準備しなきゃイケナイんだ。ボサッとしてないで、とっととココから出てけよ!」

 本来だったらまだ職員朝礼の時間なんだから、すぐにでも職員室に駆けつけた方がイイのに授業の実験の為の準備だなんてもっともらしいことを言う先生です。
 ただしその言い分はもっともだから反発するワケにも行かずワタシは慌てて制服を着て理科室を出たの。

 理科室を出たワタシが目指した先はトイレでした。だって乳首には今しがた付けられたゴムがグルグルと巻き付けられているんだもの。まずはそれを取るのが先決です。

 ところが、そんな日に限ってワタシは日直だったんです。ウチの学校の日直は、朝のうちに日直日誌を取りに行ったり、プリントなどの配布物を配ったりしなくちゃいけないので、かなり忙しいんです。
 結局そんな日直の仕事をしていたらトイレに行く時間がなくて、ワタシは輪ゴムを取り外せなかったの。

 そりゃ、仕事をサボってトイレに行くことだって出来なくもなかったんだけど、そんなことをしたら先生にバレちゃってあとでさらにイジメられちゃうって思ったら、仕方ないけど仕事はキチンとするしかありませんでした。

 それに朝のうちまでは“このあと1限目の授業が終われば、休み時間にトイレに行ける”って考え直して、その時輪ゴムを外せばイイって思ったからあまり深刻に考えていなかったんです。
 そんなワタシの考えはスッゴク甘いものでした。

 1限目の授業中にまず感じてきたのは乳首にグルグル巻きにされて食い込んでいる輪ゴムの刺激です。だけど、それはキョーレツに指でシゴかれる場合よりはずっとヒドくなくて、それ自体は別に耐えられるものなの。
 ただ、徐々にバストが張ってきて、息苦しくなってきたの。

 ああぁ、それって、中断していたからっていつもよりじっくりと揉み込まれた促乳マッサージの影響だったんです。1限目の途中からすでにオッパイが張ってくる感触がジワジワと高まってきたんです。

 こうなったらワタシ、今受けている1限目の国語の授業が終わったらすぐにトイレに駆け込んで乳首に巻き付いている輪ゴムを取り外そうと決めて、授業が終わるのを待ち続けました。
 ようやく授業終了のチャイムがなり、ワタシはすぐに教室を出ようとしたそのときです。

「日直さん、授業中に宿題のプリントを渡すの忘れてたから配ってくださいね。えーと、今日の日直さんは、中野さんだったよね」

 そう言ってプリントの束を渡したのは国語のK村先生でした。そんなK村先生の言葉を無視して教室を出るわけにもいかず、ワタシは受け取ってプリントを配ることになりました。
 しかも今日に限って3種類ものプリントなんです。これが結構手間取って全部のプリントを配り終えた頃には2限目開始のチャイムが鳴り始めていました。
 すっごく不運だけどK先生のことをうらめしく思うわけにもいかず、仕方ないので2限目の授業をそのまま受けるしかありません。

 2限目の英語の時間はオッパイがさらに張りつめて、ますます息苦しくなってきました。乳腺がジンジンと痛いくらいに熱くってパンパンに張りつめているのがわかるんです。
 こんなので授業の50分間を我慢するなんて耐えきれません。

 もうワタシは授業の内容は上の空って感じで、次の休み時間にトイレに行って輪ゴムを取り外すことだけを考えていました。
 ようやく授業終了のチャイムが鳴ったので、黒板を消し終えたらすぐにトイレに駆け込もうって思い急いだんです。

 ああぁ、それなのに今の英語の授業の時に黒板に書かれた板書の量がスッゴイんです。隅から隅までギッシリと板書してあって、それを消すだけで結構な時間がかかりそうなので、ワタシは思わず唖然としちゃいました。
 ミルクが張りつめてきて授業なんて上の空だったワタシは、英語のS先生が次々と板書していく様子なんて目に入っていなかったんです。
 ホントにスッゴイ板書の量だけど、ともかく消し終えなきゃトイレに行けないのでワタシは黒板消しを手にとってそのビッシリと書き込まれた板書を消し始めました。。

 それがホントに大変で、とくに背の低いワタシにとっては高いところに書いてある板書は届かなくて、目一杯つま先立ちしても少しずつしか消えていかないんです。
 それでも何とか消していくんだけどそんなときに何人かのクラスメートが『チョット待って、そこはまだノートに写してないから、消すの待って!』って止めるので一向に板書消しが進まないの。
 ようやく消し終えた頃には、3限目開始のチャイムが鳴り始めていました。

 3限目は田崎先生の理科の授業でした。授業自体は理科室での実験ではなく教室での通常の授業で、田崎先生は教科書を読み上げ、途中でところどころを解説しながら授業を淡々と進めていきます。
 教科書を読み上げているときは生徒の机の列の間を歩きながら読み上げてるんですが、ワタシの横を通るときの視線が凄いんです。
 どう見たって、それはワタシの胸元に行ってるの。

 それもそのハズです。セーラー服の上からでもわかるくらいワタシの胸元はパンパンに張りつめているんです。オッパイにミルクが限界にまで溜まって、はち切れそうなくらいになってるんだもの。
 朝の促乳マッサージのあとで乳首を輪ゴム止めした成果をそうやって確認している先生です。ワタシの横を通るとき、他の生徒にはわからないようにニヤリとご満悦そうな笑みをワタシに送るんだからホントにヒドい人です。

 それはともかく、ホントにワタシはオッパイが破裂せんばかりの苦しみで大変だったんです。乳腺はジリジリと限界にまで熱いし、時々はビリリって電流が走るような刺激が襲うくらいです。
 オッパイを揺らしたら乳首にグルグル巻き付いている輪ゴムが取れるんじゃないかって期待して、座ったまま上体をモゾモゾと小さくくねらせてみたんだけどダメでした。
 しっかり巻き付いた輪ゴムはビクともしないんです。それどころか、その様子を見た先生がクラスのみんなに聞こえるように言うんです。

「おい、どうした中野、カラダをモゾモゾとくねらせてるけど、トイレにでも行きたいのか? 授業中なんだから我慢しろよ」

 その先生の声にクラスがドッとわきあがってみんなの視線がワタシに集まりました。ワタシはあまりの恥ずかしさに顔が真っ赤になって、『あっ、いえ、大丈夫です』ってこたえるのが精一杯だったの。
 その後はそうやって高まった羞恥心とミルクが一層オッパイに溜まっていく切迫感で頭がボーゼンとなって、何だかよく覚えていないくらいです。
 とにかくこの3限目が終わったらトイレに駆け込み、乳首に巻き付いている輪ゴムを取り外すことだけを考えていました。

 だけど田崎先生がそれを許すはずがありませんでした。授業が終わると先生は以前にやった小テストの答案を配布するようにテストの束を渡したんです。
 それは結構まえの分のもあるから全部で4~5回分ぐらいあって相当な厚みの束でした。

 束を渡すときにいかにも確信犯的なニヤつき顔で渡すんだから、これを配るだけで休み時間は使い切ってしまうのは明らかです。ワタシはうなだれて先生からその束を受け取りました。

 そうやって結局トイレに駆け込むことはできずに始まった4限目だけど、何の教科だったかは覚えていないくらいです。
 オッパイが限界にまで張りつめて、カラダ全体がピリリってヘンな感触が駆けめぐっているの。

 とにかくミルクが溜まりに溜まっちゃって、グルグル巻きされている輪ゴムがブチ切れちゃってそのまま噴き出しちゃっても構わないって思うくらいにまで苦しいんです。

(ああぁ、ダメぇ、でも、そんなことになっちゃったら、制服の中でミルクでグショグショになっちゃう、ああぁ、でもこの苦しさから解放されるなら、それでも構わないのおぉーーーっ)

 そんな叫びを心の中でなんども言いながら耐えた4限目でした。

 4限目が終わって給食の時間になるからといって、それまでの間にトイレに駆け込めないのはわかりきったコトでした。
 ウチの学校の日直は、給食の用意をするときも配膳係の中心となってイロイロな仕事をしなきゃいけないのでトイレに行けるハズがないんです。

 ミルクが溜まりに溜まっているオッパイの重々しさを実感しながら何とか配膳作業を終えたワタシです。もちろん配膳が終わるとそのまま給食を食べ始めるからトイレに行けずじまいです。
 何を食べたのか覚えていないくらいなの。

 給食が終わって昼休みになったとき、ワタシは理科室に呼び出されました。朝、乳首を輪ゴムでグルグル巻きにされてから一度もはずすことができず、苦しみ喘いでいるのに呼び出されるんだからホントに最悪です。
 だけど逆らうことはできないのでワタシは観念して理科室へ行き、そこで待っていた先生のされるがままにセーラー服を剥ぎ取られて上半身ハダカにさせられました。

 そこにあらわになったワタシのバストは、今までに見たことのないモノでした。Hカップのバストが一回り、ううん、二回りくらいも大きくなっていて、パンパンに張りつめたそのオッパイには血管がクッキリと浮かび上がっていたの。
 その血管は、意外とその中にはミルクがどっぷりと流れているのではないかと思えるくらいで、クッキリと浮き出ておりヒクヒクと脈打っています。ミルクで張りつめたオッパイがこんなにまでなるなんてビックリです。

「おおぉ、凄えじゃねえか。ここまで張りつめるとは予想以上だな。こりゃ、相当乳が搾り出せそうだぜ」

「ああぁ、そんな、ミルク搾り出すなんて・・・、こんな状態で搾られちゃったら、ワタシ・・・」

「ふふっ、今の昼休みまで輪ゴムを取り外せずにパンパンに乳房を張りつめさせて苦しんでたのは、オマエじゃないか」

 そう言うと先生は輪ゴムを取り外すとワタシの巨乳を鷲掴みにしてミルクを絞り始めたの。その瞬間、もう信じられないくらいスッゴクて驚くほどの勢いで乳首からミルクが噴き出したんです。
 実験机の上に置いたビーカーにその噴き出したミルクが注がれるんだけど、ガラス製のビーカーの底を叩く甲高い音が辺りに響くほどの大きさです。
 つまりそれほどスッゴイ勢いでミルクが噴出しているってコトになります。

「はああぁーーーっ、ダメぇ、見ちゃイヤあぁーーーっ。恥ずかしいくらいに、いっぱいミルクが噴き出してるぅーーーっ」

「まったくだぜ、こんなに母乳を噴き出しやがって。オマエまだ中学3年生だろうがぁ」

「んんんーーーっ、だってぇ、先生がぁ、ワタシをこんなカラダにするからぁーーーっ、はああぁーーーっ、スッゴイ勢いでぇ、噴き出すうううぅーーーっ」

 1限目からお昼休みまでずっと溜まりっぱなしだったミルクの量はホントにハンパなくて、堰を切ったかのようにワタシの乳首の先から噴出し続けます。
 いつもは細い糸筋状が数本四方八方に散らばって噴き出すんだけど、今回はその糸筋がかなりの太さなんです。

 恐る恐るミルクが噴き出している乳首の先を見たら乳孔って言うミルクがでる乳首の先の穴が、今までだったらほとんど目にはわからないくらいに小さいのに、今は微かにひらいているのがわかるんです。

「ああぁ、ミルクの出る穴がぁ、開いちゃってるぅーーーっ。こんなのになるなんてぇ、ワタシ、まだ14歳の女子中学生なのにぃーーーーっ」

「ふふふっ、通りで糸筋状に出る母乳の勢いがいつもより太いワケだぜ」

 ミルクの噴出がビーカーの底を叩く音は次第に小さくなっていきました。だけどそれはビーカーにどんどんとワタシのミルクが溜まっていくからであって、代わりに溜まったミルクの液面を叩く音が響きます。
 そんな液面を叩く音は一向に小さくならなくって、つまりそれって延々とミルクが噴き出しているってコトです。

 だって先生が絶妙な手さばきでオッパイを搾るんだもの。グイグイと指を食い込ませてミルクをギリギリと搾り出すものだから乳腺に溜まったミルクが次々と搾り出されます。

「はああぁーーーっ、ダメぇ、もう搾らないでぇ、メス牛じゃないんだからぁ、こんなのヒドすぎるうぅーーーっ」

「おいおい、ホルスタインの噴乳はこんな量じゃないんだぜ。ビーカーどころか大型バケツが何個あっても足りないくらいなんだからな」

「そんなこと言ったってぇ、先生、ワタシのミルクぅ、搾り出してるじゃないですかぁ、オッパイそんなに絞り込まないでぇーーーーっ」

「ううむ確かに乳牛の搾乳はどちらかというと乳首を絞り込んで搾り出しているが、オマエの場合は乳房を責め込むように絞り上げると良く出るな。ここがヒトと牛の違いってところか」

 そういう先生の言葉に、ワタシもあるTV番組で見た酪農家の搾乳の様子が思い起こされました。酪農家のオジサンが手作業でメス牛のミルクを搾ってるんだけど、握っていたのはメス牛の大きな乳首だったように思います。
 それなのに今の先生の絞りかたは、グイグイとオッパイに指を食い込ませて荒々しく揉み込むんです。

 牛とヒトとの違いなんてどうなのかもわかんないし、単に先生はイジメ尽くしたいから荒々しくオッパイを揉み込んでいるだけなんだろうけど、こんな搾り方がワタシにとって一番ミルクがでるなんて不運だと思います。

 ああぁ、それなのにこんなに荒々しく揉み込まれているのに、ワタシったらオッパイの奥底からジワジワと快感が芽生え始めてるんです。
 輪ゴムで締め付けられてミルクが溜まった状態から抜け出せた開放感もあるため、芽生えてくる快感がホントに心地イイんです。
 気付いたら荒々しくミルクを揉み搾られてるのに、カラダをくねらせて身悶えちゃってるの。

「はああぁーーーっ、ミルクぅ、搾られてぇ、スッゴクたまんないのおぉーーーっ。1限目からずっとミルク堰き止められてたからぁ、溜まったミルクが、イッパイ出て気持ちイイのおぉーーーっ」

 お昼休みに誰も来ない理科室で受験を控えた中学3年生の女の子が、担任の教師にミルクを揉み搾られているなんて想像つく人がいるかしら。
 しかもその女の子はミルクを揉み搾られるたびに激しく悶えているんだもの。ビーカーはいよいよ溢れんばかりにワタシのミルクで満たされてしまいました。

「ふふふっ、早くもビーカーが溢れそうじゃないか。もちろん、こりゃ最短記録だな」 

 そう言うと先生は最後に渾身の力を込めてワタシの巨乳を揉み絞ったの。さらに勢い良くミルクが噴出して、ついに完全にそのビーカーの縁ギリギリに到達しました。
 そうやってキョーレツに揉み絞られた瞬間、ワタシは絶頂を迎えてしまったんです。

 ビーカーに満タンになったのを見届けたかのように絶頂に達しちゃうんだから、何かヘンな連動スイッチが入ったみたいで、不思議な気分になったワタシでした。