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カテゴリ:乳孔拡張・乳奥責め の記事リスト(エントリー順)

271.1ヶ月ぶりの(11月15日)

kage

 ホントの身長が今まで思ってた143センチから2センチ低い141センチとなった11/10から5日過ぎたんだけど、あの日以来ワタシを見る周囲の目が変わってきたように感じるの。

「アイツ、女子の中でも格段に背が低いけど、なんと141センチしかないんだってさ、小せえよな!」

「ねえ知ってる? 2組の中野メグミってコ、中3なのに141センチの身長なんだから、学生みたいねwww」

「あそこに居る女子って、たった141センチの身長なんだってさぁ。ボクたちより先輩の3年生なのに、ボクの小6の妹より小さいんだもん」

 そんな感じでクラスメートはおろか下級生達からも、ヒソヒソと陰口を言われてるような気がして仕方がないんです。よくよく考えてみれば以前の143センチだって相当低いのには変わりなくて、それが2センチマイナスになったところで激変したかのように陰口を言われだすハズはないんです。
 結局は被害妄想に近いワタシの思い過ごしなんだけど、自意識過剰なのに気弱なんだからそんな風に思わずにいられなくなるの。

 それだけに、その原因となったデジタル式身長計の初期設定を誤った木戸さんには憤懣やるかたない気持ちになるのも当然だけど、まさか放課後の保健室前の廊下で当の木戸さんにバッタリ会うとは思いもしませんでした。

「おんやぁ、どうしたんだ、誰もいない放課後の保健室に来るなんて一体何の用があるんだい? ははあーん、保健室に忍び込んで、マイナス2センチに修正された身体測定簿を書き換えに来たんだな」

「ば、バカなこと言わないでください。ホントの身長が143センチじゃなくて141センチだってコトになったのはショックだけど、だからと言ってそんな姑息なコトをワタシが企むわけありません」

「へへっ、本当かねぇ。141センチなんて学生みたいな身長なのが恥ずかしくて143センチに書き直そうって魂胆じゃねえのかい? ま、そもそも143センチだろうと学生とは思えねえ小ささなんだけどなぁ」

 木戸さんったら自分が初期設定をミスったコトなんて全然気にしてないようで、しかもたまたま偶然鉢合わせになったのが保健室前の廊下だからってそんなコト言うなんて本当にあんまりすぎます。
 さらに運悪く放課後も相当遅くなっていた時間だったので、校舎の端にある保健室前の廊下は誰もいなくて、ワタシはそのまま木戸さんに保健室へ引きずり込まれちゃったんです。

 放課後の保健室のなかは静まり返っていて誰もいないことを確認すると、木戸さんはワタシを羽交い締めにして強引に着ているセーラー服を引き剥がしていくんです。
 抵抗しようとしても大人のチカラ強さには敵うハズもなく、あっという間にハダカにしたワタシに対して木戸さんは背後に回るとオッパイに手を伸ばしてきました。

 こうなるといつものように恥ずかしいばかりに大きなHカップのバストを揉まれるに決まっていて、そんなのイヤだけど木戸さんのチカラ強さに勝てるワケありません。
 そんな事態を観念するしかないワタシだったんだけど、単にオッパイを揉むだけじゃないのがこの木戸さんの悪どい所です。

「えっ! ああっ! んんんーーーっ、オッパイ揉むかと思ったらぁ、指先を乳首に突き当てて・・・、それって、もしかして? んんんーーーっ、乳孔にうずめるつもりじゃ・・・、そんなのダメぇーーーーっ」

「へへへっ、だって、乳孔イジリは先月の10/15以来で、あれ以降は修学旅行やオマエさんの母親の清掃週間があったから、すっかりおろそかになってたもんなぁ。せっかくあれだけ拡張したのに1ヶ月もほったらかしじゃ、そろそろ開いた孔も閉じちまうじゃねえかぁ」

 そう言って恥ずかしくも太マジックキャップ並の大きさになったワタシの左右の乳首の真ん中にそれぞれの人差し指を付き立てた木戸さんです。
 確かにこの1ヶ月は修学旅行やママの清掃週間でイロイロありすぎて、乳孔のコトなんて忘れていたかもしれないけど、それならいっそのこと忘れていてくれた方が助かります。

 そもそもワタシだってその1ヶ月間は修学旅行でめちゃめちゃイヤらしくイジメられたし、環境清掃週間ではママが陵辱されまくったりして大変だったので、拡張責めを受けた乳孔のコトなんて忘れてたんです。
 なので、あれだけ拡がった乳孔も1ヶ月過ぎた今となってはスッカリ塞がってるような期待すらあったんだけど、それは浅はかなワタシの願望でした。

「んんんーーーっ、ズリュリューってぇーーっ、木戸さんの指先がぁ、乳孔にうずまっていくぅーーーっ。はあぁーーーっ、1ヶ月ものあいだイジられなかったからぁーーっ、もう閉じちゃってるって思ったのにぃーーっ」

「へへへっ、一度はポッカリと拡がった孔なんだから簡単にゃ閉じやしねえぜぇ。とは言っても指先が以前よりキツキツな感じがするから、あと2,3週間ほったらかしてりゃホントに塞がってたかもしれねえなぁ」

「んくくっ、んんんーーーっ、それなら、いっそのこと本当に忘れていてくれてたら良かったのにぃーーーっ」

「おいおい1ヶ月前のことを忘れるほど老いぼれちゃいねえぜ、言ってくれるよなオマエさん。こうなりゃ、1ヶ月ぶりにしこたま乳孔をイジリまくってやるからな、おらぁーーーっ」

 そう言うと木戸さんは左右の人差し指を、乳孔の奥深くにグイグイって突き立ててさらに奥へとうずめていったんです。
 恥ずかしいばかりに大きな太マジックのキャップ並みのワタシの乳首がワタシのオッパイの真ん中から突き出てるけど、それを押し広げて木戸さんの無骨な人差し指が侵入していくのがハッキリと見えます。
 

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 挿入される前はわずかに小さなミルクが出る孔が左右の乳首の中央にチョット開いてるだけなのに、その穴を何倍にも大きく拡げてゴツゴツした木戸さんの人指し指がグイグイうずまってるんです。
 そうされると咥え込まさせられてる乳首自体も、太マジックのキャップ並どころか太マジック本体並に肥大していて衝撃的な光景となっています。
 ただし、実はそれ以上に大変なことが起きていて、それは人差し指がうずまっていくほど乳腺が刺激され、奥底から爆発的にわきあがる快感の方だったんです。

「はぐああぁーーーっ、指がうずまっていくほどぉーーーっ、オッパイの奥底から熱いものが込み上がってきてぇーーーっ、イジメられてるのにぃ、気持ちよくってぇ、たまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、1ヶ月ぶりの乳孔イジリで乳腺組織も待ち構えたように敏感になりすぎてるよなぁ。まだ指は半分しか挿れてねえのにスゲエ乱れぶりなんだから、こりゃこのあとが楽しみだぜぇ」

 そんなこと言うからイッキに根本までインサートしてくるかと思ったのに、木戸さんったらグリグリと奥底までイキそうな直前で挿入をやめると指先でゴソゴソと探りだしてきたんです。
 何をしてるのかと思ったら、すぐにそのお目当ての箇所を探り当ててキョーレツに指先を突き立てて刺激を与えられたときワタシはようやく気づきました。

 木戸さんが探り当てて強く刺激を与えた場所は、そうなの、乳孔のGスポットだったの。先月の10/15にその存在に気付いてから1ヶ月過ぎているのに木戸さんは難なくその場所を探り当てて、キョーレツに刺激を与えて責めてくるんだからヒドすぎます。
 こんなことされちゃったら無条件でワタシのカラダは反応するしかなく、乳孔の奥底がブワーッと熱くなり快感が全身を駆け巡ってきて身悶えるしかありません。

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、乳孔のGスポットを再び責めるなんてぇーーーっ。1ヶ月前はぁ、ソレを喰らっちゃてぇーーーっ、大変だったのよぉーーーっ。なのに、また責めるなんてぇーーーっ。もう、こんなトコロの存在なんて忘れてくれてた方がイイのにぃーーーっ」

「へへへっ、こんな都合の良いポイントを忘れるワケねえだろぉ。乳孔奥底のチョット手前のザラついてるココは、ワシの指先がシッカリ覚えてるからなぁ。で、ココをさらにシゴけば一段と乳腺細胞が活性化するんだよなぁ、おりゃぁーーーっ」

「はああぁーーーっ、そんなに乳孔Gスポットをシゴいちゃぁーーーっ、んんんーーーーっ、奥底からぁ、熱いの込み上げちゃってぇーーーっ、はぐああぁーーーーっ、出ちゃうぅーーーーっ」

 ワタシがそう絶叫したと同時に木戸さんがうずめている指先と乳孔との間からトロトロのミルクがイッキに噴き出してきたのは言うまでもなく、それとともに爆発的な快感でワタシはのたうち回るかのように身悶えるしかありませんでした。
 太マジックのキャップ並の乳首だったのが節くれだった木戸さんの人差し指が挿入されているせいで一段と膨らんで肥大しているのに、その指先と乳孔との隙間からトロトロの濃厚ミルクがスッゴイ勢いで噴出してるんです。

 そんなのを見て木戸さんが欲情しないハズもなく、さらに興奮してきて乳孔Gスポットを刺激してくるんだからホントに始末が悪いったらありません。
 指先を曲げて爪を立ててガリガリと乳孔Gスポットをシゴくんだから、そんな刺激に奥底の乳腺細胞は爆発的に活性化しちゃってますます快感を全身に循環させ、ネットリした濃厚ミルクを噴出させます。

「はああぁーーーっ、そんなに爪先でぇーーーっ、引っ掻くようにシゴいちゃぁーーーっ、気持ちよすぎてぇーーーっ、ワタシまだ中学3年なのにぃ、トロトロした濃厚ミルクがぁ、噴き出しちゃってるうぅーーーーっ」

「ひひひっ、それでイイのさぁ。なにしろこの1ヶ月の間は、オマエさんを修学旅行中にイジメたり、オマエさんの母親を環境清掃週間で責めたりして忙しくて乳孔イジリがおろそかになってたからなぁ。濃厚ミルクだってタップリ溜まってんだろうから、ここで存分に噴かせてやるぜぇ」

 もう! おろそかにしてたのはワタシを修学旅行のあいだ、先生と一緒になってイロイロと責めまくったり、11月になって環境清掃週間でママをイヤらしく陵辱しまくっていた木戸さん自身の都合なんだから、ホントに言うことが身勝手なんです。
 だけど乳孔イジリが1ヶ月の間中断されていたのは事実であって、それだけに受ける刺激や噴き出す濃厚ミルクが一段とスッゴクなっちゃったのは現実であり、それは中断していた長さに比例しているようであって、木戸さんの言うこともあながちデタラメじゃないのが悔しいトコロです。

 それは置いておいて、ともかく木戸さんの乳孔Gスポット責めは止まらなくて、なおも快感で身悶え続けオッパイの先から濃厚ミルクを噴き出し続けてるから、保健室は至るところがベットリとトロトロしたミルクまみれになっています。
 放課後もかなり遅くなった保健室の中で、中学3年生なのに身長141センチしかない女の子が用務員に責められて濃厚ミルクを噴き出して身悶えてるなんて誰が思うかしら。

「はぐああぁーーーーっ、濃厚ミルクぅ、噴き出し過ぎちゃってぇーーーっ、もう限界なのぉーーーっ。お願いだからぁ、もうヤメてぇーーーーっ」

「へへへっ、オマエさんにお願いされなくても、この辺で乳孔Gスポット責めは終了ってトコだなぁ。なにしろ十分に活性化してきたから、殊更イジらなくても良くなってるのさぁ」

 そう言った木戸さんの言葉どおり、乳孔奥底の一歩手前に位置してる木戸さんの指先は全然動いていなくなってるのに乳腺細胞の増殖は止まることなく、そして濃厚ミルクも噴き出し続けています。
 コレって例えるならアソコのGスポット責めが終わってるのに潮が噴き出し続けてるのと同じコトになり、そんな状態になるなんてアソコじゃあり得ないことだけに、それがオッパイの奥底で起きているなんて自分でも信じられません。

 だけど現実にはすでに乳孔Gスポットからは指先は離れているのに、もんどり打たんばかりの快感はなおも増殖中だし濃厚ミルクは一段とオッパイの先から噴き出しまくっているんだから、その現実から逃れるワケにもいかずにワタシはますます身悶えるしかないんです。
 そんな状況を畳み掛けるようにイジメるのが木戸さんであって、乳孔Gスポット責めは用済みとばかりに奥底めがけて突き進んで行ったんだけど、それが今までの突き進み方と違って容赦なく突き進んでるの。

「んんんーーーーっ、木戸さんーーーっ、もう左右の乳孔ともぉーーーっ、指が根本まで突っ込み終わってるじゃないのぉーーーっ、それなのに、まだグリグリってぇーーーっ、さらに指先を押し込むなんてぇーーーっ」

「うひひひっ、だってよぉオマエさん、乳孔の奥に突き当たったかと思ったが、その先さらに行くと何だかコリコリしたのがポッカリ小せえ穴が開いてるじゃねえかぁ、つまり、これが真の乳孔の底なんだよな。へへへっ、まるでマンコの奥底の子宮口みてえじゃねえかぁ」

 木戸さんが指摘するようにワタシの乳孔の奥をさらに無理して先をこじ開けるように進むと、そこはコリコリしていて中央に小さな穴が開いてるようなんです。
 ちょうどそこに木戸さんの指先が突き当たっていてグリグリされてるんだけど、さっきの乳孔Gスポットとはまた別の壮絶な快感が全身を蝕むように涌き上がってきて痙攣しそうなくらいに身悶えてしまうんです。

 これってホント、アソコにオチンチンを奥底までインサートされて子宮口を突きまくられてるのと同じだから、まさしく“乳孔の子宮口”って断言しても間違いじゃありません。
 9月から木戸さんに乳孔拡張されて、いろいろとイジられて乳孔全体がこんなに変わっちゃっていくなんて人体の神秘としか言いようがなく、ホントに驚異でしかありません。

「はああぁーーーっ、木戸さんの指先がぁ、乳孔の子宮口をグリグリと責めるからぁ、もう快感がスッゴクてぇーーーっ、たまんないのぉーーーーっ」

「むふふふっ、こりゃ大発見だぜぇ♪  乳孔Gスポットを見つけた1ヶ月前も驚きだったが、今回の乳孔子宮口はそれに匹敵する大発見さぁ。こりゃ、徹底的に責めあげて悶絶地獄におとしいれてやらぁ!」

 そう言うと木戸さんは一段と指先をワタシのオッパイに押し込んで、乳孔の奥底へと指先を突き進めていきます。
 あの節くれだった木戸さんの5本の指のうち人差し指だけが完全に根本までうずまっていて、なおも押し込んでいるから、外観的に見ると突き出たワタシのHカップバストをつらぬいて、胸板に到達してるようにすら見えるんです。

 そんな到達しているトコロがきっとワタシのオッパイの奥底に生まれた乳孔子宮口ってコトになります。木戸さんによる理不尽な乳孔イジリと拡張責めの結果、乳腺組織が変容して奥底で乳孔子宮口が造成されちゃったようで、だからこそアソコ同様に快感がハンパないってことになります。
 そして乳奥の子宮口を責めたおす木戸さんの変態ぶりと執拗さは、アソコの時となんら変わりなくて容赦なく徹底的に責めまくるんです。

「けけけっ、こうやって乳奥の子宮口を指先でグリグリと突き当てるたびに、コリコリした穴がヒクヒクわななくじゃねえかぁ。コレって、オマエさんのホントの子宮口をチンポで責め立ててる時とおんなじだよなぁ」

「はぐがあぁーーーーっ、そんなことされちゃったらぁ、快感がスッゴクてぇーーーーっ、もうイクうぅーーーっ、イキまくっちゃうのぉーーーーーっ」

「オマエさんなぁ、本当にワシに感謝するんだぜぇ。乳孔拡張してもらって、乳腺組織も変容化してもらってるからこそ、こうやって乳孔Gスポットや乳奥の子宮口も作られたんだぜぇ。へへっ、それに実身長141ってコトも今回判明したんだから、最近オマエさんはツキまくってるじゃねえかぁ」

 乳孔を拡張されてウレシイはずもなく。そして乳孔イジリによって乳腺組織がヘンな具合に活性化したために乳孔Gスポットや乳孔子宮口を開発されちゃったのも当然ながらウレシイわけありません。
 そのうえ5日前に実身長が今までよりマイナス2センチの141センチってなったことなんて最悪でしかないのに、木戸さんはどれもワタシにはラッキーなことだって思ってるんだからホントにヒドすぎます。
 

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 でも木戸さんの乳孔子宮口イジリは壮絶で、ワタシはとにかく激しく身悶えて何度も絶頂を迎え、そして濃厚ミルクを噴き出し続けてイキまくるしかありませんでした。
 もう頭がヘンになっちゃって自分からせがんで責めてもらいたくなってるんだから、今さら思うと恥ずかしくって死にたくなっちゃいます。ホント放課後の遅い時間帯で誰も保健室に来なかったのがせめてもの救いです。

「はああぁーーーーん、ワタシ、N中学校3年2組のぉーーーっ、中野メグミはぁーーーっ、オッパイをイジられるのが大好きだからぁ、ついにミルクが出るトコロがぁ、指1本丸々うずまっちゃうほど乳孔拡張されちゃった超変態な女子学生なのぉーーーっ」

 そう叫んだとたん、ブワーッと奥底から熱いのが込み上げちゃってまた一段と特濃ミルクが両方のオッパイから噴き出しちゃいます。
 だけど快感が次々と湧き上がるなか、命じられてるのか自分の意志なのかもわかんなくてワタシったらさらに変態的なコトを絶叫するしかありません。

「そんなワタシ中野メグミはぁーーーっ、乳孔を拡張されちゃって細胞が変容組成しちゃったから乳孔の奥のチョット手前にGスポットがぁ、そしてその奥に乳孔の子宮口ができちゃった淫乱乳孔女子なのぉーーーっ。そんな乳孔子宮口を責められるとまだ中学生なのにぃ、超変態的にイキまくっちゃうのぉーーーっ」

 で、その絶叫を待ってましたとばかりに木戸さんは突き立てた左右の人差し指の先で、ポッカリ空いている乳奥の子宮口の小さな穴をこじ開けんばかりに責め立ててきます。
 もうこうなっちゃうと、ハードファックで子宮口をガンガン突かれてるのとおんなじで快感が爆発的にカラダを駆け巡っちゃうから一段と変態的な言葉で絶叫するしかなくなっちゃうの。

「ひぐがががぁーーーーっ、もっとぉ、乳孔子宮口を責めて、指先をグリグリしちゃってぇーーーっ。淫乱な乳孔を持ってる女子学生のぉーーっ、乳孔の奥底をぉーーーっ、徹底的にイジメて欲しいのぉーーーっ」

「へへへっ、そうやって身悶えるほどオッパイ奥底の子宮口が一段とコリコリしてヒクついてるじゃねえかぁ。オマケに奥底からは特濃の母乳が噴き出しまくって潤滑は十分だから、こうなりゃイッキに乳孔子宮口を貫いてやらぁ、おりゃぁーーーっ」

「はぎぐげげげぇーーーっ、指先ぃーーーっ、ホントに乳孔子宮口にうずまっていくぅーーーーっ! メリメリってぇーーーっ、押し広げられてぇーーーっ、奥に進んでいるのぉーーーーっ」

「いひひっ、そうだぜぇ、オマエさんが感じてるように、ついにワシの指先はオマエさんの乳孔子宮口の中にうずまっていき、コリコリと固えハズの乳奥の子宮口の穴がメキメキって開かれてるのさぁ」

 信じられないけど、ワタシの乳孔の奥底は確実にその感触を捉えてるんです。肉体開発されて組成されたオッパイの奥底の乳孔子宮口、そんなポックリ開いた小さくてコリコリした穴に指先が侵入しているんです。
 こんなの言いようのない刺激で、例えるなら経験したことないけどアソコに限界にまでインサートされて子宮口をも突き抜けてオチンチンが子宮を貫いてるのとおんなじ意味合いになります。

 そんなことを思ってたら、木戸さんもそれに気付いたようでおんなじコトをワタシに言ってきたんだけど、こういうときだけ考えが一緒だなんてツイてません。

「うひぃ、子宮を貫いたかのようなキョーレツな刺激なもんだから、オマエさんも連続絶頂でイキまくってるじゃねえかぁ。とは言っても、なにしろホントのマンコでも子宮口へのぶちかましはあるが、それを押し進めてチンポで子宮をぶちぬいたことはねえけどな」

「んんんーーーーっ、そんなの当たり前だってぇーーーっ。そんなことされちゃったらワタシの子宮こわれちゃうし、そもそもそんなコトできるワケないじゃないのぉーーーっ」

 さすがに言うことがヒドいので絶頂が続くなかでも抵抗らしい言葉で答えたんだけど、それが良くありませんでした。
 こういうときに否定的なコト言われちゃうとなおさらムキになって意地を押し通すのが木戸さんだって十分知ってるクセに、連続絶頂でワケがわかんなくなって思わず反発セリフを言っっちゃったワタシがバカだったんです。

 木戸さんはズボンを下ろすとそそり立ったオチンチンを背後からアソコに突き立ててグイグイとインサートしてきたんです。
 なにしろさっきからの乳孔責めで、もとよりワタシの背後に回っていたからバックの体勢で挿入するのはワケなくて、太くて長い木戸さんのオチンチンはズブズブとワタシのアソコにうずまっていきます。

「おいおい、言ってくれるじゃねえか。それならいっそのことアソコの方も子宮口ぶち抜いて、奥底まで貫通できるかやってみようじゃねえかぁ。へへへっ、都合のイイことにワシはまだ一発もヌイてねえから、いつも以上に長くそそり立ってるし、オマエさんは連続絶頂で子宮が膨らんでいつもより下がり気味だからなぁ」

「ああぁぁ、そ、そんな・・・、確かに木戸さんはさっきからずっとワタシの乳孔を責めまくってるだけでオチンチンは全然使ってないから大きく長くそそり立たせてるし・・・、それにワタシは絶頂の連続で子宮が発情しまくって膨らんでるうえ身悶えすぎてアソコが弛緩して下がってるから・・・、ああぁ、これならホントに貫かれちゃうかも・・・」

「ようやく物事の理屈がわかってきたようだな。そもそもオマエさんは学生なみの身長しかねえクセに、ワシや田崎先生に仕込まれてエロく子宮が発達してるから、ぶちこんだチンポが当たりやすくなってるんだぜぇ。なのに連続絶頂でパンパンに膨らんで下がってきてるんだから、今日こそ子宮口を貫いて子宮の中でワシのチンポを掻き回してやるぜぇ、おらあぁーーーーっ」

 そう言うと木戸さんは怒涛のごとくオチンチンを押し込んできて、固く怒張したオチンチンの先を奥深くへとインサートしてきたんです。
 またたく間にオチンチンの先は子宮口に到達したけど、それをもろともせずにさらに押し込むからさっき乳奥の子宮口が感じたのと同じ様にメリメリってこじ開けられる感じがして、そのあと一瞬何だか時間が止まったような感覚を覚えたその時でした。

「!!?? はががががぁーーーーっ、何ぃーーーーっ、突き抜けた感じがしてぇーーーっ、オチンチンの先がぁーーーっ、ホントに奥底を突き抜けてるのぉーーーーっ? もう、ワタシ、ダメなのはがががぁーーーっ、ぐがはあぁーーーーっ、スゴすぎるのぉーーーーっ」

 ホントに子宮口を突き抜けてオチンチンが子宮にうずまっていき、そしてそのなかで暴れまわってるのかどうなのかはわかんないんです。
 でもワタシ自身はそうなってるとしか思えなくて、今まで以上の連続絶頂が押し寄せ、あとはただひたすらイキまくるだけでした。

 もちろんオチンチンで責め立てるだけじゃなくて、なおも乳孔子宮口を突き抜けて奥底を責め立てる左右の人差し指の動きも続いてるから、ワタシったら上の乳孔と下のアソコとの両方の子宮貫通責めを受けていることになります。
 数え切れないほどの絶頂を迎え気が遠くなりながら、上下ダブルでの子宮貫通責めを受けている自分自身の姿をいまだに信じられない思いで実感していたワタシでした。
 

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257.学習能力ゼロ(10月15日)

kage

 またママの悪いクセが出ちゃってます。

 一週間前の10/8ってママのケーキ屋は定休日で、普段のお仕事で疲れたカラダを休ませる大事な日のハズだったのに、木戸さんのせいで散々な一日になってしまいました。
 そりゃ、登校してきたトコロに猛然と詰問されて、お店が定休日なことを木戸さんに白状してしまったワタシもイケナイけど、まさか用務員の仕事をサボってワタシの家に押しかけるとは思わなかったんだもの。

 だけど、最近の木戸さんや田崎先生が使う例の作戦にまんまとハメられてしまうんだから、ママも全然ダメだなぁって思います。
 結局あの日だってワタシの14歳という若さを引き合いに出されると、43歳という盛りの過ぎた自分の年齢や、そんな年齢のクセに妊娠してることに、モーレツな劣等感を感じてしまい木戸さんにいいようにヤラレちゃってるんです。

 妊娠したのだってママが望んだんじゃなく、あの悪どい二人によって運悪く受胎してしまった悲劇でしかありません。
 なのに妊娠してないワタシとを比較して、まるで節操のない腹ボテ熟女かのように自分を卑下しちゃってるんです。

 ワタシが妊娠しないのは前の堕胎の影響で受精しにくい体質に変わったせいもあるけど、高校受験を控えた中3なんだから妊娠するわけにいかないのは当然なことであって、そんな立場のワタシと比べるコト自体が間違っています。

 アソコの具合のコトだって、木戸さんが『娘の方はキュウキュウ締め付けてきて、その奥の子宮口だってコリコリと芯がまだ固えから、マジ最高さぁ』って言ったのを真に受けて、自分のアソコが数段格下のように自身をさげすさんでるんだから、どうしようもありません。
 だったら、どうして木戸さんが結局6発も放出したのか、そういう肝心なことに気付いていないんです。

 つまり、それくらいトロトロと熱い愛液が溢れて最高に締まりの良いアソコだからこそ、木戸さんは延々と欲情しつづけてママに6連発放出したのに、そのことに気づかないんだから娘としては情けなくなる思いです。

 ホント、普段の生活やケーキ屋の経営に関しては良妻賢母で且つ優秀な店長なのに、ママはエッチなことについては学習能力ゼロっていってもイイと思います。
 もっともこんなサイテーの策略でママをイジメた木戸さんが一番悪いので、当然怒りの矛先は木戸さんに決まってます。

 とは言ってもそんな憤懣やるかたない気持ちを木戸さんにぶつけたところで、逆に仕返しされて大変な目にあってきたのが今までだったので、憤慨のあまりに用務員室に押しかけることはもうしません。
 もちろん不用意に用務員室に近づくことなど、するワケがありません。

 そうなんです。ワタシはママと違って学習能力はけっこう高いんです。

 だからそうやって用心してたら何事もなく一日が終わって放課後となり、ワタシは安心して家へと向かいました。
 そして何のトラブルも無く、無事に家に到着してワタシは玄関を開けて中に入りました。

「へへへ~っ、おかえりぃ♪」

「きゃあぁーーーっ、き、木戸さん、どうしてワタシのウチに・・・」

 思いもかけないことに玄関を開けたドアの向こうには、なんと木戸さんが立ってるんです。

 あぁ、そうでした。一週間前ママを責めた時だって木戸さんは勝手にワタシの家に押し入ってるけど、あれってママも日記に書いてるように、いつの間にか合鍵をつくってたに決まってます。
 だから今日木戸さんは、ワタシより先回りして図々しく家に入って玄関の中でワタシの到着を待っていたんです。

「オマエさん、無事に帰ってきてくれて、なによりさぁ。帰り道に、どこかの変態野郎に襲われてるんじゃないかと思って心配してたんだぜぇ」

「ま、ま、真っ昼間から襲ってくる人なんているわけないじゃないですか。それにそもそも、そういうとんでもない変態って、木戸さんと田崎先生ぐらいですよ」

「言ってくれるねぇ、オマエさん。だけどオマエさんだって変態・・・、つまり変な形態のオッパイしてるじゃねえかぁ」

「わ、ワタシの胸を変態オッパイだなんて・・・、そんなのあんまりです。ああぁーーーっ、だ、ダメぇーーーっ、イヤぁーーーーっ」

 そんなワタシの叫びも虚しく木戸さんは玄関先でワタシを羽交い締めにすると、あっという間にセーラー服とブラを剥ぎ取りワタシを上半身ハダカにさせたんです。
 そしてワタシのHカップのオッパイを背後からグイグイと揉みしだいてくるんだから、そんなのを玄関でするなんてメチャクチャです。

「へっ、そう言うが、じゃあ自分でこの乳が“変態オッパイでは無い”って、どうして言えんだよぉ!」

 そう吐き捨てるように言うと、木戸さんはアカの他人のワタシの家に押し入ってるコトなんてお構いなしに、指を食い込ませてグイグイとワタシのオッパイを揉みしだくんです。
 恥ずかしいけどまだ14歳なのに98センチもあるワタシのオッパイだけに、揉まれるたびに激しくたわわに揺れてスッゴイんです。
 ブルンブルンって大きく波打って、木戸さんの指がオッパイの奥深くまで食い込んでいってます。

「だってよぉ、まだ3年の学生で、そのうえ学生みてえに背が低いのに、こんなにデカくて張り詰めて、乳首が太字マジックのキャップ並の大きさじゃねえか。しかもそのデカ乳首の先からは母乳が噴き出すんだから、それだけで十分“変態オッパイ”に決まってんだろうがぁ!」

「ああぁ、でも、そんな学生のワタシを、恥ずかしいばかりに変なオッパイに仕込んだのって木戸さんと先生じゃないですか、それなのに・・・。んんっ、んんんーーーっ、ダメえぇーーーーっ、そんなに激しくもんじゃぁ、はああぁーーーっ」

「へへへっ、なに言ってんだい、オマエさん。この程度で激しいだなんて言ってるが、オマエさんはもっとキョーレツにこの巨乳をイジられてきてるだろ? 特にこの乳房の頂点をなぁ!」

 そう言うと木戸さんは激しく揉みしだいていた手の動きをやめ、左右両手の人差し指1本をピンと立てると、乳首に向かって突き当ててきたんです。

「はっ、んんんーーーっ、ダメぇーーーっ! また、乳孔に指先インサートしてくるなんてぇーーーっ。それ、一番キョーレツなのぉーーーっ」

 そんなワタシの絶叫が玄関先に響くなか、木戸さんの突き立てた左右の人差し指はズリュズリュと肉が擦れる鈍い音を立てて乳孔へとうずまっていってるんです。
 あぁ、そうなんです。先月末以来の乳孔拡張責めによる指先挿入を受けているワタシなんです。

 9月は一週間ごとに乳孔拡張責めを受けてしまい、運動会前日の9/29にはついに丸ごと1本の指が挿入されちゃうくらいに拡げられてしまったワタシですが、それ以降乳孔をイジられなくなっていたのでワタシもその用心がおろそかになっていました。
 

 もちろん油断していたわけじゃないけど、運動会当日はムカデ競走のあと立ちバックで何発も放出されたり、その翌日の代休にはあのコッテリしたバタークリームで浣腸されちゃったから、それどころじゃなかったんです。
 もちろん乳孔の拡張のコトだって、意識しなかったワケじゃありません。

 なにしろ最初は乳首の先に無数にあるけど目にも見えない程の大きさだった乳孔が、どんどん塞がれていって最終的には一つだけに残されてしまい、その唯一の乳孔がこの前の9月末に指1本丸ごと埋まっちゃうまでに拡張されたんです。
 ただ、そこまで行き尽くしちゃうと木戸さんの最終目的はソレだったんだと思うのも当然です。

「あぁ、あ、木戸さん、ワタシのミルクが出る穴を拡張する責めは、先月末で終わったんじゃないんですか? だって運動会前日の29日に、今みたいに左右の人差し指を乳孔の奥深くまでインサートしたときの木戸さんは、“これで完了”って顔つきでしたよ」

「ほう、で、『それまで一週間ごとに行われた拡張責めも、今月は2週間過ぎてもしてこないから、てっきりアレは先月だけのコトだとばかり思ってたんですよぉ!』って文句言いたいんだろ?」

「あ、あ、あ・・・」

 ワタシが言おうと思っていた言葉をズバリと言い当て、図星だと言わんばかりにニヤリとほくそ笑む木戸さんです。
 そこまで言われて、ようやくワタシは自覚しました。ママのことを学習能力ゼロって言ったけど、ワタシだって学習能力ゼロです。

 気まぐれな木戸さんなんだから、9月はきっちり一週間ごとに乳孔拡張責めをしたとしても、次第に面倒臭くなって、自分の気のおもむくまま不定期になるのは当然です。
 それに今日だって、学校に居るときにいくら用心しても無意味で、あの傍若無人な木戸さんなら勝手に合鍵をつくって玄関先で待ち受けてることくらい予測すべきだったのに、そんなこと思いもつきませんでした。

 今までに木戸さんから受けてきた散々な経験を踏まえていろいろ予測していれば、今起きていることはちゃんと防げたかもしれないのに、相変わらずヤラれちゃってるんだからワタシの方こそ学習能力ゼロです。

 そんなワタシの見通しの甘さを嘲るかのように、木戸さんはワタシの乳孔に挿入した人差し指をグリグリと掻き回しはじめました。
 そんなことされちゃったら乳孔内部にキョーレツな刺激が襲うのは当然で、ワタシはもんどり打たんばかりにあえぎまくるだけです。

「ひぐはあぁーーーーっ、んんんーーーっ、ダメえぇーーーっ、乳孔の奥でぇーーーっ、掻き回しちゃあぁーーーっ、ダメえぇーーーーっ、はああぁーーーっ」

「へへへっ、そうやってあえぐたびに、乳孔がキュウキュウとワシの指を締め付けるねぇ。マジでワシの指先がいい感触を得てるぜぇ」

 そんなこと言われても、ワタシだって自分の乳孔の内部がどうなってるかはわからないけど、木戸さんが言うように乳孔が適度に収縮してインサートしてる指先を締め付けるので、相当心地イイみたいなんです。
 でも気持ちイイのは木戸さんだけであって、ワタシはモーレツな刺激にあえぎ続けるしかありません。

「ひひっ、しかも乳孔内部のヒダヒダがトロトロと絡みついてくるから、マンコなみにミミズ千匹のたまらなさで、実に最高さぁ」

「はぐああぁーーーっ、そんなのどうだってイイからぁ、お願いぃーーっ、乳孔にうずめてる指を抜いてぇーーーっ」

 こんな風にとにかく懇願するしかないワタシだったのに、一方においてその乳孔の奥底からキョーレツな刺激の苦しさとともに爆発的に増殖する疼きが湧き上がってきたのは、今までの乳孔拡張責めの時とおんなじです。
 これを感じちゃうと、もうどうしようもないんです。

 グイグイと指で掻き回されて苦しいはずなのに、奥底から爆発的な快感が湧き上がって全身を駆け巡ります。
 背後から羽交い締めされるように左右の乳孔に指先をインサートされてるのに、ワタシは仰け反らんばかりに激しく身悶えてるんです。

 あぁ、でも、ココはワタシの家、しかも玄関の上がり口なんです。突然の来客があって、誰かが玄関のドアを開けたら、ワタシのとんでもない姿を見られちゃうことになります。
 暴漢に陵辱されてる現場としてこの姿を見られるのなら助けてもらえることになるので、ワタシにとっては救いです。

 だけどこともあろうに玄関に立ってる女の子は暴漢に陵辱されてる被害者じゃなく、本来は開くハズない乳孔に指を丸々一本インサートされてエッチに身悶えてるんです。
 こんなの見られちゃったら、もうワタシ、死んじゃいたいくらいです。

 でもそんなワタシの気持ちなんてお構いなしに木戸さんはさらにテクニックを駆使して乳孔の中の指を掻き回します。
 そんな木戸さんは指先にある感触を得たみたいで、一瞬だけピタッとその指の動きが止まりました。

「おんやぁ、熱くてトロトロの襞がイッパイのオマエさんの乳孔内部だと思ったが、奥底直前の一箇所だけ何だかヒダが生えて無くザラついてるところがあるぜぇ?」

「!!! ひっぐうぅーーーっ、な、なに? そこに指先を当てないでぇーーっ、わかんないけどぉ、そこがスッゴク敏感に感じるのぉーーーっ」

「ふむふむ、ってこたぁ、ココはマンコで言うところのGスポットに当たるようだな。こりゃ瓢箪から駒みたいな発見だが、そうとなりゃココを引っ掻き回してやるぜぇ、おりゃああぁーーーっ」

 そう叫ぶと木戸さんは乳孔奥底のちょっと手前にあるホントにわずかなそのザラついてる箇所を指先で激しく引っ掻いてきたんです。
 その瞬間、今までとは比較にならない快感が脳天から足元までビリリと通り抜け、乳腺がわななくように熱くなったんです。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに引っ掻いちゃあぁーーーっ、はああぁーーーっ、オッパイの奥底からぁ、イッキに何かが込み上げてくるうぅーーーーっ」
 
 そんなワタシの絶叫とともに乳孔とそこに挿入している木戸さんの指との間から信じられない位スッゴイ勢いで液体が噴き出してきたんです。
 それはいつもオッパイを責められるたびに噴出していたミルクとおんなじように見えたけど、それでもいつものミルクよりトロみがあって違うように見えます。

「こりゃ、スゲエぜぇ! マンコのGスポットを責めたとき潮を噴くように、乳孔からハンパねえ勢いで噴き出したじゃねえか。まるで潮吹きみたいだが、どうしてなのかオマエさん、自分のカラダのことなんだからわかるだろ?」

「はああぁーーーっ、こんなことぉ、ワタシだってこんなの初めてだしぃーーっ、わかんないのぉーーーっ。とにかくぅ、キョーレツな快感がきてぇ、イッパイのミルクがこみ上げて噴き出しちゃったのぉーーーっ」

「そうかい、自分のカラダの事でもわからねえのかい。しかもいつも噴き出してる母乳に比べて、トロみがあって濃厚なのに勢いも量も段違いなんだから、ただの噴乳じゃなさそうだぜぇ。じゃあ、さらに聞くが・・・」

 そう言ってなおも不可解げな顔つきでイロイロと尋ねてくる木戸さんでしたが、なおも乳孔から噴き続け、キョーレツな快感に激しく身悶えるワタシにとっては、そんな問いかけに答える余裕などあるワケありません。
 そんなワタシの悶絶ぶりになんて構うこと無く、しばらく思案顔だった木戸さんがポンと手を叩いて言ってきました。

「よし、わかったぜぇ、これは潮吹きだ! マンコの潮吹きと同じで“乳孔の潮吹”きなんだぜぇ。膣奥手前の10円玉程のザラついてる箇所がGスポットなんだから、乳孔奥底寸前のこの辺がザラついてるのも同じだしな」

「はああぁーーーっ、そんな推論どうでもいいからぁ、もう指先で引っ掻くのぉ、やめてぇーーーっ、ワタシ、壊れちゃうぅーーーーっ」

「マンコの潮吹きは、単なるションベンってのがもはや定説だが、乳孔の潮吹きの場合は乳孔Gスポットの刺激で乳腺が異常活動して分泌された通常より濃厚で熱い母乳をベースに、乳孔内部のトロトロのエキスが混ざってできたモノなんだろうよ」

 木戸さんったら最後に『うん、そうだぜぇ、間違いねえよ』って道理が通るとばかりに納得していたけど、正直ワタシもそうだと思いました。
 あんなにオッパイの奥底がイッキに熱くなって乳腺がブワーッと爆発的にうずいたことは、いままで散々ミルクを噴出させてきたことがあったワタシだけど初めての体験です。
 だとしたら木戸さんの言う“乳孔のGスポット”ってトコロを引っ掻かかれたことで乳腺細胞がすさまじく活発化し、濃厚で熱いミルクが大量につくりだされたトコロに、乳孔内部のトロトロがタップリ混ざっちゃって、あんなに勢いよく、そしてイヤらしく噴き出すんだろうって思うんです。

 自分のカラダで起きていることだけに、ワタシ自身が一番実感してるから、きっとそうに違いないんです。
 こんな肉体の変化が、ワタシのカラダで起きていることが信じられません。しかしもっと信じられないことは、このことを木戸さんが知ってしまったということです。

「いひひっ、こりゃぁ、スゲエ発見しちまったぜぇ♪ オマエさん、下半身のマンコの潮吹きもなかなか見応えがあったが、実は上半身の乳の奥底にも、別のGスポットを持つようになったんだねぇ」

「あ、あ、あ、あ・・・、だ、ダメです、もう、これ以上は・・・」

「そうはいかねえさぁ、せっかく乳孔のGスポットを発見したのに、さっきの一回だけの乳噴きで終わるバカはいねえぜぇ。ようしこうなったらもっと引っ掻いてやるからな、覚悟しろよな」

 そう言うと、さっきの噴出を終えてその開き気味だった乳孔に再びズブリと左右の人差し指を挿入すると、乳孔奥底までイッキに貫いてお目当ての乳孔Gスポットを探り出す木戸さんです。
 しかも、こういうことには天賦の感性があるのか、乳孔奥底寸前のピンポイント的にしか広がってないザラついてる箇所をさっきとは違いあっという間に探り当てたんです。

「ひひひっ、ココだココだぜぇ。この小せえザラついてるトコロが、乳孔のGスポットだぜぇ。ようし、じゃ、壮絶に引っ掻いてやるからな、おりゃああぁーーーっ」

「んひはあああぁーーーーっ、ダメえぇーーーーっ、スッゴイのおぉーーーっ、イッキに乳孔の奥底が熱くなってぇーーーっ、ぶわぁって湧き上がっちゃううぅーーーーっ」

「おおおっ、さっき以上にトロみを帯びた母乳がスゲエ勢いで噴き出してるじゃねえか。それなら爪先でもっと引っ掻いてやるからな、ほれえぇーーーっ」

「ぬぎはああぁーーーーっ、爪でぇ、そのザラザラのとこぉ、引っ掻くなんてぇーーーっ、もうミルクの潮吹きぃーーーっ、止まんなくなっちゃうぅーーーーっ」

 自分でもキョーレツな快感で気を失いそうになりながら、オッパイの先からいつものミルクの噴き出しとは違うトロみを帯びた母乳潮吹きを見て目を疑うばかりでした。
 噴き出したミルクは玄関土間のコンクリート床をビショビショに濡らして一帯が乳白色になってるの。ホントに凄まじい光景です。

 乳孔のGスポットとそれを刺激することで生じる母乳潮吹きを知った木戸さんが、1度や2度で満足するハズがなく、なおも人差し指をまるまる挿入して左右の乳孔を責め続けます。
 もう確実に乳孔Gスポットの位置を会得したようで、ワタシが快感のあまり激しくもんどり打つように身悶えてるのにそのGスポットを突き当てる指先の位置は全然ズレません。

「はああぁーーーっ、もうたまんないのぉーーーっ、乳孔Gスポットぉーーーっ、もっと責めてぇーーーっ、引っ掻き回してえぇーーーーっ」

「これがまだ14歳の中3だなんて、とんでもないねぇ♪ Hカップの巨乳してるのも、母乳出すのも、母乳出す穴の乳孔がこんなに開くのも、その乳孔の奥にマンコみてえにGスポットがあるのも、実にとんでもねえよなぁ」

 そして最後に『極めつけは、その乳孔Gスポットを刺激されて“母乳潮吹き”することだぜぇ』って最後に付け加えると、今まで以上に指先にチカラを込めると掻きむしらんばかりにその奥底の乳孔Gスポットを責めたんです。

「はぐがああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、止まんないぃーーーっ、メグミぃ、まだ14歳の女子学生だけどぉ、母乳の潮吹きしまくってぇーーーっ、イキまくっちゃうのぉーーーっ」

 あまりに激しく人差し指を掻き回すものだから、木戸さんの指と乳孔の間はピッチリ閉じていたのに、いつしか隙間ができてるくらいなの。
 そしてそこから母乳潮吹きとなったトロみを帯びたミルクが勢いよく噴き出してるんだけど、絶頂に達してイキまくるたびに乳孔内部のトロみが濃厚になっていくので噴き出すミルクも一段とトロトロしてくるの。

 もう、これで何度頂点を迎えたかわかりません。

 微かに覚えてるのは、ピッチリ隙間が無いくらいの乳孔と人差し指の間がこの母乳潮吹きの勢いで広がっていくことから『ああぁ、なおも乳孔拡張責めは続いてるのね』って思ってたコトでした。
 

 

253.明日は運動会(9月29日)

kage

 いよいよ明日は運動会です。運動会の準備のため午後からの授業はなくて、生徒も先生たちも一斉に会場の設営や明日の打ち合わせに入りました。

 ワタシも用具係なのでグラウンドに出て明日の各競技で使う用具をそろえたり、点検したりしてたの。だけど実はそんななかでも不安なことがあったんです。
 それは先週になってようやく気付いた一週間ごとの乳孔拡張イジメのコトなの。今日は前回の9/22からちょうど一週間にあたる日なだけに、ワタシは木戸さんからまたもや乳孔拡張イジメをされるんじゃないかって不安で仕方がなかったんです。

 だけど木戸さんは用務員だけに各団の団席の足場を組んだりテント設営の指示役として忙しいようで、そんなことに気を向ける余裕すらない感じです。
 いつもは手を抜いてダラダラと用務員の仕事をしてる木戸さんですが、明日の運動会当日を前に必死になって足場を組んだり、他の先生や生徒にあれこれと指示をしている姿を見てると、さすがに本職(?)の用務員だけのことはあるなぁって思いました。

 そんな忙しそうな木戸さんを見て安堵したワタシは体育館裏の器具庫に行って、中に置いてある用具を持っていこうとしたんだけど、入るなり器具庫の扉がバタンと閉まったんです。
 そして、そこにいたのは驚いたことに木戸さんだったんです。

「ああぁ、き、木戸さん、さっきまでテント設営の指示してたんじゃないんですか?」

「へへへっ、そうさぁ、さっきまでは生徒どもに指示をしてやってたんだけど、オマエさんが体育館の裏手へ行くのが見えたものだから急いで来たんだぜぇ」

 どうやら会場の設営や指示はあらかた終えたようで、あとの作業は他の先生や生徒達に任せ、ワタシが器具庫に向かったのを嗅ぎつけて慌てて駆けつけたようです。
 しかも不運なことにワタシが取りにいった用具って、予備として念のため準備することになったリレーのバトンだったので、本来取りにいく必要の無いモノだから誰もそのことには気にかけなくて、他の人がこの器具庫に来ることはなさそうなんです。

 つまり、このあとこの器具庫にはワタシと木戸さんの二人だけという危険な状況になってしまったと気付いたときには既に遅く、ワタシは制服もブラも剥ぎ取られると上半身ハダカにされて、木戸さんから羽交い締めにされていました。
 そして背後からHカップのバストを揉みしだかれてしまったんです。

 これが荒々しくも絶妙なテクニックなので仕込まれたワタシのカラダはイケナイと思いながらも反応しちゃって、熱く感じ始めてきちゃったんです。
 オマケに乳腺も張ってきちゃったから、このままだと恥ずかしいことにあえぎ声を漏らしながらミルクを噴き出してエッチに身悶えてしまいそうです。

 だからといって、このまま木戸さんにイイようにやられちゃうわけにはいきません。なにしろ今日は前回の乳孔拡張からちょうど一週間に当たる日なんだもの。
 先週は美術室で絵筆の柄先をグリグリと挿入されるという、あり得ない乳孔拡張イジメをされちゃって、しかもその柄先が細筆から中筆へ、そして中筆から最後には太筆の柄先を挿入されてチョー大変だったんです。

 それだけに、もしかしたら今日だって木戸さんはなにかのモノを使ってさらなる拡張責めをしてくるかもしれないんだもの。
 なので、ワタシはオッパイを揉みしだかれることによって湧き上がってきた快感をこらえながらも、木戸さんが何かのモノを手に取ろうとするんじゃないかって、その手の動きに気を配り続けていました。

 だけど木戸さんの手の動きは荒々しくワタシのHカップバストを揉み続けるものの、何かのモノや道具に手を伸ばす気配はありません。
 ちょっぴり安心するとともに、グイグイと揉みしだくその刺激にワタシのオッパイの奥底からは熱いものがグワァーっと込み上げてきちゃってますます感じてきたんです。

「はああぁーーーっ、木戸さんーーっ、そんなにオッパイ揉んじゃダメぇーーーっ、もうたまんなくてぇ、ヘンになっちゃうんだからぁーーーっ」

「うひひひっ、そんなこと言ってるけど、背後からグイグイと揉みしだかれてるのに、嫌がるどころかのけぞらんばかりに悶えてるのは、オマエさん自身じゃないか」

「はああぁーーーん、だって仕込まれちゃったカラダが反応して感じちゃうから、どうしようもないんだものぉーーっ。でも、お願いだから・・・、あっ、イケナイっ! ううん、何でもないの」

 快感のあまりに思わず『お願いだから、乳孔を拡げるのだけはカンベンしてください』って言いそうになったんです。
 まだ一週間ごとの乳孔拡張の日になってるコトに木戸さん自体が気付いてないのに、ワタシったら余計な事を言いそうになって寸前のトコロで思いとどまって何とかセーフでした。

「ん? 『お願いだから・・・』ってなんだ? へへへっ、もっと揉みしだいてほしいのかい? やっぱワシのテクニックは最高だろ?」

 木戸さんも気付いてないようで、口ごもったワタシの言いぶりをそんな風に解釈してくれて、ひと安心って感じです。

 なおも木戸さんは背後からワタシのHカップのオッパイを揉み続けるので快感が高まりっぱなしのワタシなんだけど、いっぽうで揉みしだく木戸さんの手が徐々にオッパイの先端へと近づいているのが何だか気がかりだったの。
 手のひら全体を使ってぐいぐいと容赦なく揉みしだいていたのに、そんな手の動きもいつのまにか止まっています。
 もしかしたら指先で乳首を激しくシゴいてイジりまくる“乳首こねくり責め”をしようとしてるのかもしれません。

 それだってスッゴイ刺激であえぎ苦しむことになるからウレシクはないんだけど、先週までのモノを使った乳孔拡張イジメよりはマシなので、仕方ないかなぁって思ってたその時でした。

 乳首こねくり責めならおもに、親指と人差し指で乳首をはさんでつまむ指使いをするハズなのに、木戸さんは左右の人差し指1本だけをピンと直立させたと思ったら、手首をワタシの胸元へ向けるようにクイッと曲げて、その指先をワタシの乳首の頂点へ押し当てたの。

 そして驚いたことに、その指先をそのままオッパイの奥へ向かってねじり込んでいくんです。信じがたいことに、恥ずかしいばかりに大きなワタシの乳首のその中央に位置してる乳孔が徐々に開いて、その指先がうずまっていきます。

「んんんんんーーーーっ、ダメええぇーーーーっ、指先をインサートだなんてぇーーっ、そんなの無理いぃーーーーっ」

 3週間前は楊枝の先、2週間前はイヤホンジャックの先端、そして先週は絵筆の柄先とモノでばかり乳孔を拡げられていたから、てっきり今日だっていつ頃なにかモノを取り出すかだけを用心していたワタシがバカだったんです。
 そんなワタシの読みの甘さを嘲笑うように、木戸さんはニヤニヤと笑みを浮かべながらワタシに言ってきました。

「へへへっ、オマエさん、ワシが一週間ごとの乳孔拡張イジメを忘れると思ってたのかい? こんなやり甲斐のある責め技を逃すワシじゃないぜぇ」

「あぁ、で、でも、なにもモノを手に取る様子がなかったものだから、てっきり、ワタシ・・・」

「ひひひっ、モノを使って拡張するのは先週までだぜぇ。いつまでも同じパターンしてたら進歩がないからな」

 そう言うと木戸さんは突き立てた左右の人差し指を、今の時点ではわずかに開いている乳孔へと突き立てます。
 先週、最終的にうずめられたのは筆のなかでも一番大きいサイズの太筆だったとは言っても、無骨な木戸さんの指の方が圧倒的に太いので、そんな柄先を受け入れた乳孔でも指先がほんのわずかだけ受け入れているに過ぎません。

 そんな状態にもかかわらず、木戸さんは指をさらにピンと突き立てると、オッパイの奥底めがけてグイーっと押し込んだんです。
 すると、信じがたいことに少しずつその指先がうずまっていったんです。 

「ひっ! んんんっ、ダ、ダメええええぇーーーーーっ、指先がぁ、にゅうこうにぃーーーっ、うずまっていくううぅーーーっ」

 ワタシが絶叫をあげるのも無理なく、若干開きつつあったとは言っても到底人間の指など受け入れるほど開いていない乳孔の開口部を強引なまでにこじ開けるかのように木戸さんの人差し指の指先がうずまっていきます。
 そしてついに、左右の人差し指とも第一関節まで乳孔にインサートしてしまったんです。

 太マジックのキャップ程の大きさもあるワタシの乳首ですが、そこに本来なら広がるハズのない乳孔が拡張されて指先が第一関節までうずまっちゃうんだから、乳首そのものも内部から押し広げられ異様なまでに肥大しています。
 つまり乳孔には確実に木戸さんの指先がうずまっていることになり、その指先を受け入れている乳孔の内側の状態が非常に気掛かりなトコロです。

「うひひっ、これが乳孔内側の感触かぁ! こりゃ、たまらねえぜぇ。ワシの指先がジーンと痺れるような熱さと、絡みつくようなトロトロした細かいヒダヒダを感じてるぜ。しかもオマエさんが刺激であえぐたびに、ヒクヒクと締め付けるんだから最高さぁ」

 驚いたのがそんな木戸さんの言葉でした。木戸さん自身も今までモノを使っていて乳孔にインサートしていたから、乳孔内側の感触を知ったのが今回初めてで、その刺激的な熱さとそのトロけぐあい、そして締め付ける抜群の収縮性に目を丸くせんばかりに興奮しています。
 ワタシ自身、ミルクが噴き出す穴である乳孔の内側がこんなに熱く、そしてヒクヒクと締め付けるトロトロのヒダがあるなんて初めて知りました。
 だけど、そもそもモノが挿入されたり、ましてや本来は指先がうずめられるほど拡張されるトコロじゃないから、そんなことがわかったとしても何の意味もありません。

 しかし、このことを知った木戸さんが第一関節程度のインサートで充分と思うハズがありませんでした。

「へへへっ、熱さやトロトロ具合がマンコ並みなんだから、これをわずか第一関節までのインサートで終えて満足する手はないよな。なあ、そう思うワシの気持ちくらい、オマエさんだってわかるだろ?」

「ひいいーーっ、ダメぇ、指先の第一関節まで挿入されてるだけでも、もう限界なのに・・・、ああぁ、それ以上インサートされちゃたら、もう、ワタシ・・・、だ、ダメええぇーーーーっ」

 そう叫んで必死にお願いしたのに木戸さんは指をピンと立てるとズブリとオッパイの奥に突き立てるようにさらにうずめていきます。
 指先が少しずつめり込んでいくたびに肉同士がすれる音が微かに聞こえてくる中、木戸さんの指先が左右ともついに第二関節までうずまっていきました。

「おおおっ、中に入っていけばいくほど指先に熱さを感じて、しかもニュルニュルと一段と締め付けるじゃないか。こりゃたまらん、まるで小さなマンコに挿入してるみたいだぜぇ」

「ぐひはあああぁーーーーっ、ゆ、指がぁ、こ、こんなにワタシのオッパイの中にぃーーーーっ。も、もうダメえぇーーーーっ、こわれちゃいそうぅーーーーっ」

 乳孔の内部をアソコと同様に見立てて欲情しきっている木戸さんにとっては最高の夢心地かもしれないけど、ワタシは信じがたい刺激に頭がおかしくなりそうでした。
 中学3年生のまだ14歳の女の子が、その年齢に不釣り合いなHカップをしていて、その大きなバストの頂点である乳首にあいている乳孔に、指先をインサートされ喘ぎ苦しんでいるんです。

 その一方で信じがたい刺激の中にも痛みとは違って、おそろしいまでに熱く、そして得体の知れないようなものが蠢く刺激が爆発的に増殖しているのを感じ始めてきたワタシだったんです。
 指先がインサートされだした時はその破瓜ともいうべき刺激に喘ぎ苦しむだけだったのに、いつのまにかその熱く蠢く刺激が抑えきれなくなっていたんです。

「んんんんんーーーーっ、なにぃ? はああぁーーーっ、乳孔のぉ中からぁ、熱いのがぁ込み上げちゃってぇーーーっ、はああぁーーーん、オッパイの奥底でぇ、うごめいちゃってるぅーーーーっ」

 それを感じ取った木戸さんはニヤリと笑みを浮かべ、トドメだと言わんばかりに指先を一段と突き立ててさらに乳孔の奥へとうずめていきました。

 『ズリュズリュリュリューーッ』と一段と肉同士がこすれる鈍い音が微かに響くなか、ついに左右の乳孔とも木戸さんの人差し指が根本までインサートされちゃったんです。
 そしてそのインサートした指先を掻き回す木戸さんです。

「んぎぎぎはあぁーーーっ、オッパイぃーーーっ、もうダメぇーーーーっ、にゅうこうのぉーーーっ、奥底にぃーーーっ、突き当たってるうぅーーーーっ」

 壮絶な刺激と快感が押し寄せ、連続して絶頂を迎えてワタシはイキまくるばかりです。ワタシのオッパイのなかで木戸さんの人差し指が激しく暴れまわり、蠢いて湧き上がる快感をさらに爆発的に増殖させていきます。
 もうなんにも考えられなくなるくらいのなか、とにかく絶頂が連続して押し寄せて、ともすれば失神しそうになるくらいなのに、木戸さんったらインサートした指先をくの字に曲げたり、乳孔の中の内部組織に爪を立てて引っ掻くように刺激を加えるので、また爆発的な絶頂が押し寄せ気を失うことすらできないんです。

 9月の最初の日にグルーガンで乳孔を塞がれてからはじまった乳孔責めは、最初は目にも見えないくらいの小さな穴だったのが、楊枝の先をうずめられることから始まり、ついにはこの1ヶ月間をかけて指1本そのものがインサートされるまで拡張されてしまいました。
 もう行き着くトコロまで行き着いた感じで、こんなにまでワタシのカラダは変えられてしまい、オドロキ以外のなにものでもありません。

 もう全体での運動会の準備も終わったようで器具庫の外は静まり返っています。たぶん終礼も終わっていて明日の運動会のためにみんな早く下校しているに違いありません。

 だけどそんななか、ワタシはなおも器具庫の中で木戸さんから乳孔を責められ続け、その絶叫を器具庫に響かせていました。

251.一週間ごとでした(9月22日)

kage

 終礼後、今週の清掃場所である東館4階の美術室へ行ったら、そこに用務員の木戸さんがいて何かの修繕をしてたんです。

 どうやら窓ガラスが1ヶ所割れている所があるらしく、新しいガラスに取り替えているんです。とはいえワタシ達清掃班には直接は関係ないから、傍らで木戸さんが作業している一方でワタシ達は黙々と美術室を掃除をしていました。
 すると作業中だった木戸さんがワタシ達に声を掛けてきたんです。

「おい、すまないけど、誰か窓枠を支えていてくれないかなぁ? このガラスをはめ込む時はチョット一人じゃやりにくいんだよ、頼むよ」

「あっ、は、ハイ・・・」

 ワタシ達に声を掛け 『誰か頼むよ・・・』 と言ったとしても、そのとき木戸さんの一番近くにいたのがワタシだったので実質ワタシに頼んでいるようなもので、結局は引き受けざるを得ません。
 木戸さんが言うように、作業の工程からしても窓枠に新たなガラスをはめ込む時は、もうひとり窓枠を支える人が必要なので、手近にいた生徒に頼むのは理解できますが、よりによってワタシが引き受けることになったのはホントに不運としか言いようがありません。

 ただし、することは窓枠を支えるだけで特別な作業をするワケでもなくチカラも全然要らないので、それ自体は全然手間なコトじゃありません。
 でも、なかなか窓枠に新しいガラスをはめ込みにくいようで結構時間が経ってしまい、作業が終わった頃には清掃時間は終わっていてワタシ以外の清掃班の人達は誰もいなくなっていました。

「えへへっ、オマエさん、ありがとうよ、お陰でなんとか作業を終えることができたぜぇ。しかし美術のT山先生も気付くのが遅えよな。もっと早くワシに、割れてることを言ってくれれば、こんな放課後にまで作業を引きずることにはならなかったのによ、まったく」

「え、ええ、そ、そうですね、は、ハイ・・・」

 確かに割れた窓ガラスは美術室の一番隅っこの窓だったし小さく割れているだけだったので気づきにくい面もあるかもしれないけど、芸術家肌で一風変わったトコロのあるT山先生だと、その程度の破損なら気付かないどころか割れてるのを見ても気にも留めないんだろうなぁ、って感じもします。
 木戸さんとしても、そんな変わり者のT山先生に閉口してるみたいでチョット憤慨してる感じです。

 ところが憤慨していたハズの木戸さんだったのに、他の清掃班の人もいなくなって美術室にはワタシと木戸さんの二人しかいないことに気付くと急にニヤリとして強引にワタシを羽交い締めにすると、着ているセーラー服やブラを剥ぎ取って上半身ハダカにさせたんです。
 そしてグイグイってワタシのHカップのオッパイを揉んでくるんです。

「ああっ、ダメぇーーーっ、何てことするんですか木戸さん、お願いだからヤメてぇーーーーっ」

「へへへっ、気づけば、ここにはワシとオマエさんだけになってるんだから願ってもないコトじゃないか、しかも場所は美術室なんだから、イロイロと好都合だぜぇ」

「そ、そんな・・・、でも誰も居ないって言っても、誰かこのあと美術室に来るかもしれないじゃないですか。た、例えば美術部員とか・・・」

「おいおい、ウチの学校の美術部なんて幽霊部員ばっかりでまともに活動してるトコなんて見たこともねえよ。そもそも顧問のT山先生からしてヤル気がねえんだからな」

 確かにウチのクラスにも美術部のコがいるけど、放課後は家に直行してるので実質は“帰宅部”で、せいぜい活動してるのは文化祭のある11月だけのようです。
 それを考えると木戸さんが言うように放課後のこのあと美術室に誰かが来る可能性はゼロと言えそうです。

 だけどそれだけで、どうしてワタシをイジメる場所が美術室だと 『イロイロと好都合だぜぇ』 ってことになるのかサッパリわかりません。
 ただ、木戸さんはなおもワタシのオッパイをグイグイと揉みしだくので、恥ずかしいけど乳腺も張ってオッパイがパンパンになり、ついにはその先からミルクが噴き出してきちゃったんです。

 そしたら木戸さんったら美術室の棚に置いてある絵筆を一本取ってくると、指先でクルリとペン回しみたいに回して、筆先とは反対の柄先の方を右の乳首へと近づけたんです。
 その瞬間、ワタシ、木戸さんが何をしようと思ってるのかわかったんです。

「きゃあぁーーっ、き、木戸さん、も、もしかして…、その柄の先を、ワタシのオッパイが出る穴に、インサートする気じゃないの? そんなこと、ダ、ダメぇーーーっ」

「ふふっ、ご明答だよ、オマエさん。前回のイヤホンジャックでの拡張からちょうど1週間経ってるし、そこからさらに拡張する大きさとしても、この筆の柄の部分が丁度バッチリじゃないか。ほら、サイズだってイヤホンジャックから一回り太い程度の細筆を選んでやってるだろ」

 あぁ、そうなんです。今まで気づかなかったワタシがバカだったんだけど、木戸さんはワタシの乳孔を拡張する日を一週間毎と決めていたんです。
 最初にグルーガンで乳孔塞ぎをしたのが9/1で、そのあと楊枝の先で乳孔を拡張したのが前々回の9/8、そしてイヤホンジャックの端子部分でさらに拡張したのが前回の9/15とキッチリ一週間ごとの周期を守ってるんです。
 乳孔が徐々に拡がり、そこから噴き出すミルクの筋が確実に太くなっていくという衝撃的な事実に動揺するばかりで、その行為が一週間ごとになされていたことに4度目の今日になってようやく気付いたワタシだったんです。

「なんだオマエさん、いまさら気付いたのかい。人間のカラダなんだから、イッキにやるんじゃなくて徐々に慣らして拡張していくのは当然だぜぇ。ホレ、チェンマイの首長族や昔の中国の纏足だって長い期間を掛けて、あんな風にカラダを変えていってるんだからな」

「だ、だからって、おんなじ理屈でワタシのオッパイの出る孔を拡げなくてイイじゃないですか! そんなのあんまりすぎます。いったいどれだけ拡張するつもりなの?」

 そう問いかけるワタシだけど木戸さんは全然答えてくれず、右の乳首の真ん中にある一番開いている乳孔に手にした細筆の柄先を当てるとグリグリって押し込んだんです。
 細筆と言っても柄先の太さは前回のイヤホンジャックに比べたら確実に一回りは太いので、そんなのを押し込むなんて信じられません。

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、グイグイってぇーーーっ、筆の柄先がぁ、入っていくぅーーーっ。前のイヤホンジャックよりぃ、ずっと太いのにぃ、入っちゃうなんてぇーーーっ、そんなのイヤああぁーーっ」

「へへへっ、いい感じで柄先がうずまっていくねぇ♪ 母乳が潤滑の役目を果たしてるし、なによりも一週間の期間を置いてるので、拡がった乳孔の細胞組織も落ち着いてるから、新たな拡張の刺激も難なく受け入れれるんだよなぁ。やっぱ拡げた乳孔を寝かせとくにゃ、一週間ぐらいが丁度だぜぇ」

 そう言ったあと 『ただし、あんまり長えこと寝かせすぎると、拡がった穴も塞がっちまうけどな・・・』 って最後に付け加えると、木戸さんは再び美術室の棚に行って同じ細筆をもう一本取ってきたんです。
 そして今度は左乳首の真ん中にあるヤッパリ一番開いている乳孔に柄先をインサートして、右の乳孔にしてるのと同様にグリグリって押し込むの。

 こんなことされちゃったら乳孔が受ける刺激は当然スッゴクて、ワタシは喘ぎ苦しむしかありません。
 ピューピューと柄先と乳孔とのわずかな隙間からミルクが噴き出すなか、中3の女子生徒が用務員から左右の乳首に細筆の柄先をインサートされて激しく喘いでるんだから、こんなこと受けている当の本人ですら信じがたい光景なの。

 しかも前回のイヤホンジャックとの決定的な違いは、その太さもさることながら長さなんです。2センチ弱ほどの長さしかなかったイヤホンジャックの端子部分と違って何倍もの長さがある筆の柄部分だからうずまっていく深さは段違いです。
 自分でもどれくらいインサートされちゃうのか不安で仕方ないなか、2センチ、3センチ、4センチと徐々に柄先が乳孔にうずまっていくのが恐怖ですらあり、その成り行きを見つめるしかなく、自分の胸先から目が離せません。

「あ、ああぁ、もう、ご、5センチくらいも入っちゃってる…、うわぁ、んんんーーーーっ、まだ入っていって、あっ、ああぁーーっ、ろ、6センチになっちゃってるぅーーーっ」

「ううむ、ワシもいったいどれだけ挿入できるかは、わからねえんだよ。ま、少なくとも、乳の奥底を突き破って肋骨にぶち当たることはねえんだから、心配しなくても大丈夫だぜぇ」

「あああぁ、そ、そんな言い方テキトーすぎます、木戸さん。もしかしたら、ワタシのオッパイ壊れちゃうかもしれないのに・・・、んんんーーーーっ、ダメぇ、もう7センチぐらい入っちゃってるぅーーーっ」

 ワタシが不安におののき、そして喘いでるのに、そんなワタシの気持ちなんてお構いなしに、木戸さんはさらにグイグイと両方の柄先を押し込んで乳孔を責め立てるんです。
 ホントにメチャクチャすぎる人です。

 あーん、それなのに、インサートされた乳孔の内部からブワァーって快感が湧き上がってきてるんです。
 考えてみれば前々回の楊枝の先や、前回のイヤホンジャックを挿入されたときだってヤッパリ快感が湧き上がってきたんだけど、これが今回は太さもさることながら段違いに深くインサートされてるので刺激を受けた乳腺組織が生み出す快感はハンパじゃないんです。

 少しずつ確実に乳孔の奥に柄先がうずまっていくのが恐怖ですらあったのに、いつしか快楽の境地へと変わり、ワタシは激しく身悶えるしかありません。
 そして感じちゃうあまりにワタシと木戸さんだけがいるこの美術室で絶叫を響かせてるの。

 木戸さんもそんなワタシの身悶えぶりに一段と欲情して、柄先をグリグリって押し込むものだから、さらにオッパイの奥へとうずまっていき奥底の乳腺組織からなおも快感が爆発的に湧き上がってきます。

「はああぁーーーっ、イイのぉーーーっ、乳孔の奥にぃ、柄先がグイグイうずまっちゃってぇーーーっ、もうたまんないのぉーーーっ、もっとグイグイって押し込んで、乳孔をイジメまくってぇーーーっ」

「へへへっ、オマエさんが言うなら仕方ないねぇ、お望みどおり、もっと奥深くまで柄先をぶちこんでやるぜぇ、そりゃぁーーっ」

「んんんーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、乳孔ぅーーーっ、奥底がぁ、グリグリ突かれちゃってぇーーーっ、はああああぁーーーーーっ、もうダメぇ、イッちゃううぅーーーっ」

 そんな絶叫とともにワタシ、乳孔を奥底までインサートされてついに絶頂を迎えちゃったんです。
 結局何センチ柄先を挿入されたのかわかんないけど、ホントにオッパイの奥底の乳腺組織の根幹を突かれた感じがして、もんどり打つように絶頂に達しちゃったの。まるでアソコにインサートされたとき奥底の子宮口を激しく突かれたのと同じです。

 こんなことで絶頂に達しちゃったんだからホントにワタシはイケナイ女の子です。でも絶頂から覚めると、こんな信じがたい責めをされた事実にワタシは呆然とするしかありません。
 それなのに木戸さんは挿入していた筆の柄先をずりゅっと引き抜くとポイッと床に投げ捨て、ふたたび美術室の棚へと向かったんです。
 驚いたことに木戸さんはその棚から今度は中筆を2本取ってくると、さっきみたいに左右の一番拡張されてる乳孔へとその柄先を突き当てたんです。

「ひいいっ、木戸さん、まだ拡張するつもりなのぉーーーっ。だってそれ中筆じゃないですか。今までは楊枝からイヤホンジャックのように一段階ずつ拡張してったんだから、さっきの細筆で一段階大きく拡張してるんだし、今日はさっきので終わりじゃないんですか?」

「ひひひっ、一段階ずつの拡張は前回の9/15で終わりだよ。オマエさんの乳孔は拡張の刺激に十分馴染んできてるのがわかったので、今日からはイケるところまで拡張することにしたのさ。そういう意味でもこの美術室はうってつけだぜぇ、なにしろいろんな太さの筆があるからねぇ」

 あぁ、だからさっきワタシを責め始めたとき 『しかも美術室だとイロイロと好都合だ 』 って言ったんです。乳孔の拡張器具としての筆がいろんな太さ揃ってるから都合が良かったんです。
 美術部が幽霊部員ばかりで放課後に美術室に誰も来ないってコトもあるけど、なにより乳孔拡張用としていろんな太さの筆が揃ってるのが一番の利点だったんです。

 それを考えるとこの週にワタシ達の清掃班の掃除場所が美術室だったのも不運だし、ガラス窓が割れていてその修繕を手伝わされたためにワタシだけ一人残ってしまったのもツイていません。
 だけどそんななか、こんどは中筆の柄先が左右の乳孔にインサートしてきたので、それらの不運を嘆いてる余裕は無くなっていました。

「はぐああぁーーーっ、スッゴイいいぃーーーーっ、さっきよりぃ、全然太いのぉーーーっ、乳孔ぅ、こじ開けられちゃってぇーーっ、んんんーーーーっ」

「やっぱりだぜぇ、もう十分乳孔が拡張の刺激に馴染んできてるから、中筆の柄先だって、しっかり咥えこんでるよなぁ」

「そんなの違うってぇーーーっ、だってぇ、木戸さんが強引にグリグリ押し込むんだからぁーーーっ、乳孔の奥へと、うずまっちゃうんだものぉーーーっ、はああああぁーーーーーっ」

 イケナイことだけどさっき湧き上がっていた快感が再び湧き上がってるんです。しかもさっきの細筆の柄先よりさらに太い中筆の柄先だから刺激も一段とキョーレツで快感も2倍って感じなの。
 それを先程と同じ様にオッパイの奥底に当たってるんじゃないかって思うくらい奥までインサートしてグイグイと突くんだから、もうワケがわかんなくなるくらいに感じちゃって身悶えるしかありません。

 結局オッパイの奥底の乳腺組織の根幹を突かれまくってワタシは一気にイッちゃって2回目の絶頂を迎えちゃったんです。
 こんなことで2回連続イッちゃったのでワタシはもう息も絶え絶えって感じでグッタリするしかありません。

 それなのにさらに信じられないことに木戸さんったらその中筆の柄先もずるりゅっと引き抜くと、またまた美術室の棚へと向かったんです。そしてその棚から取ってきたのは驚くべきことに太筆2本だったんです。

 太筆の柄の部分なんて指くらいの太さがあるんです。そんなのを乳孔にインサートされたらひとたまりも無いに決まっています。
 さっきから細筆、中筆と確実に太くして拡張してっているけど、いくらなんでも太筆の柄先を挿入するなんて正気の沙汰じゃありません。
 でも木戸さんはニヤリと不敵な笑みを浮かべながら、その柄先をワタシの乳孔に押し当てるとグイッと押し込んだの。

「はぐがああぁーーーっ、入っちゃってるぅーーーっ、ウソぉーーーっ、こんな太い柄先なのにぃーーーっ、んんんーーーーっ、にゅうこおぉーーーっ、スッゴク拡がってるうぅーーーっ」

「おおぉ、こりゃスゲエぜぇ、キツキツみたいだが、しっかりと太筆の柄先がうずまってるじゃねえかぁ。ここまで乳孔拡げれたんだから、ホントに上出来だよ。こうなりゃ、押し込んだ柄先をグイグイ突きまくって、オマエさんの乳奥をイジメまくってやるからねぇ、そりゃあぁーーっ」

「ひぐああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、快感がぁ、爆発的にオッパイの奥底から湧き上がってぇーーーーっ、こんなのイッキにぃーーっ、昇り詰めちゃううぅーーーーっ、んんんーーーーっ、イクうううぅーーーーっ」

 こんな刺激をオッパイが受けたのはいまだかつてありません。

 レベルからいえば、まるで超ハードなファックでオチンチンを子宮口にバズーカーみたいな感じでぶち当てられてるかのような快感の湧き上がり方で、絶頂が大波のように怒涛のごとく押し寄せてきたんです。
 そして更に驚くべきことは、絶頂を迎えたのに間髪おかず次の快感の大波が押し寄せ、連発して絶頂を迎えてしまってるの。
 そうなるのも当然で木戸さんはオッパイ奥底の乳腺の根幹組織にこの太い柄先を押し当てて、グイグイと突きまくってるんです。

 もうこんな快感は経験したこと無いスゴさで、ワタシは何度ももんどり打つようにその連続する絶頂を受け続けるしかありません。
 それなのに木戸さんは挿入した太筆の柄先を前後に突くだけじゃなくて、さらにグリグリとその中で掻き回すものだからますます絶頂のレベルがあがっちゃうんです。

 もう乳孔は完全に押し拡げられて乳孔内部の細胞組織がぐにゅっぐにゅっって感じで太筆の柄先の刺激を受けまくっています。
 とくに先生は柄先の先端の丸まってるけど尖ってる部分で引っ掻くように掻き回すものだから、そのたびに電流がビリリってオッパイの奥底から乳首の先端まで走って、絶頂を持続させるんです。

「んぐあああぁーーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ、にゅうこおぉーーーっ、拡がりまくってえぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ。もう、イキまくっちゃってぇーーーっ、ダメええええぇーーーーっ」

「へへへっ、ワシの極太チンポでマンコに打ち込んでるときよりイキまくってるじゃねえか、オマエさん。こりゃ、相当の快感レベルなんだなねぇ。ま、フツーは糸筋上の乳が噴き出るだけの目に見えないハズの乳孔が、いまや太筆の柄先を掻き回されるくらいに拡げられてるんだから、そりゃそうだろうぜぇ」

 木戸さんの欲情ぶりも相当で、剥き出しの興奮ぶりでさっきまではペンを持つように指先で柄の部分を持っていたのに、今やギュッと手のひら全体で握りしめて左右の柄先を激しく掻き回すんです。
 こんなことされたらオッパイの奥底にある乳腺の根幹組織もキョーレツすぎるくらいの刺激を受けるので、一段とミルクの分泌が活性化されてスッゴイ勢いで噴出していきます。

 そのうえ、なによりもそのミルクの噴出で驚いたのが、なんと現在太筆で拡張されている左右一つずつの乳孔からしかミルクが噴き出していないってコトです。
 かつては小さな乳孔から無数の糸筋状に噴き出していたのが、前々回の9/8には4つの乳孔だけになって、その4つの乳孔から太い筋状で噴き出すのがついさっきまでで、それですら異常なことだったんです。

 なのに、太筆の柄先を挿入されている今、ついに開いている乳孔は左右の乳首とも一つだけになっちゃったんです。

「あ、あ、あ、あああぁ、に、にゅうこうがぁ、んんんーーーーっ、たったひとつだけになってるぅーーーーっ、そんなのイヤああぁーーーーーっ」

「うひひっ、母乳だって乳首の真ん中にある最も拡がってる乳孔から一番噴き出しやすいんだから、わざわざ廻り道して小せえ孔から噴き出すワケねえだろ。そうなれば、噴き出さねえ乳孔なんて退化するのは当たり前だぜぇ」

 そんなの言われなくても理屈ではわかってるけど、自分のカラダに起こっているコトでそれを目の当たりにしてしまうとショック以外の何物でもありません。
 以前の無数の小さな乳孔から細い糸筋状でミルクが噴き出している状態だってイヤだったけど、左右の乳首の真ん中にある拡張させられたたった一つだけの乳孔から、太い筋でまるで水鉄砲みたいにミルクが噴き出しているのは耐え難く、こんな現実は死にたくなっちゃうくらいなの。
 
 あーん、だけどそのミルク噴出の勢いがスッゴイぶん、湧き上がる快感も今までになく最高なんです。
 
 今は太筆の柄先が挿入されてるから若干栓止めをされてる感じだから柄先と乳孔のわずかの隙間から“ぶちゅっ、ぶちゅちゅぅーーっ”って若干抑え気味に噴き出してるけど、柄先が抜かれちゃったらどんな勢いでミルクが噴出するんだろうって思います。

 だけどそんなことを思ってる余裕なんて実はほとんどなく、木戸さんは締めくくりとばかりにさらに柄をギッシリ握り、キョーレツなまでに乳孔に挿入した太筆を掻き回しだしました。
 なおも連続して押し寄せてる絶頂の波がさらにレベルアップして、ワタシを飲み込むかのように押し寄せてきます。
 もうワタシは気も狂わんばかりに身悶え、この世のものとは思えないほどの絶叫を美術室に響かせて喘ぐだけとなりました。

「んぐががががああぁぁーーーーーっ、ずずずごごがあぁーーーーっ、ずごいぃーーーーっ、イグイグイグうううぅーーーっ、イキまくってるうぅーーーっ、にゅうこおおぉーーーっ、スッゴク、ぎもぢよぐでええぇぇぇーーーっ、あぐぐがはああぁぁーーーーーっ」

「おおぉぉ! こんなに狂わんばかりに絶叫するオマエさんは初めてだよ。ようし、その調子でイカれちまうくらいにイキやがれ、おりゃあぁーーーっ」

 そう言うと木戸さんは最後のチカラを出し切るかのように、乳孔に挿入した太筆の柄先を壮絶に掻き回して責め尽くしたんです。
 そうなると、もうこのあとは完全にイカれたかのように、声にならない絶叫を放課後の美術室に轟かせ、柄先の隙間から一段と勢いを増したミルクを噴き出しながらイキまくるワタシでした。

 結局解放されたのはそのあと夕方だいぶ遅くなってからで、木戸さんは散々責め尽くしたあとは用済みとばかりに、乳孔に突き刺した太筆の柄先を引き抜くとまたまたポイッっと床に投げ捨てたんです。
 だた、その引き抜いたとき、柄先と乳孔内部の内壁が擦れて “ずりゅりゅうぅ~~っ ” って忌まわしいまでに大きく鈍い音を立てるものだから、そんなにまで奥深くに太いモノがインサートされたんだって今更ながらに感じさせられホントに不安になっちゃいました。

 いっぽうで木戸さんは自分の済ませたいことだけ済ませれば、再びT山先生への憤慨をブツクサ言いながら美術室を去っていったんだから結局いつも不満ばかり言ってるわがままオジサンなんです。
 とはいえ、ワタシをイジメてた終盤は乳孔の拡張責めをしながらもオチンチンをクチに押し込んで強制フェラさせたり、背後からズブズブとアソコにインサートして激しくピストンファックをしてたから、少なくても3~4発はワタシに放出してるハズなのでご満悦のハズなんです。

 とは言ってもそうやってクチやアソコに熱い精液を放出させられたときは、ワタシもその圧倒的なドロドロの量と熱さにつられるようにイッちゃったのでそれを思うと恥ずかしくってしかたがありません。
 でも、ともかく木戸さんとしてはフィニィッシュもタップリとほとばしらせてるから性欲的には満ち足りたハズなんです。

 だから、このコトについても不満なのだったら、それこそワタシの方が憤慨したくなっちゃいます。

248.スマホで音楽(9月15日)

kage

 今夜はワタシ一人だけのお家です。ママは、お仕事の手作りケーキ屋で新商品開発のためのスタッフ会議があるので今夜の帰りは遅いんです。

 年に何回かはそんなお仕事の都合で遅くなってワタシ一人だけの日があるので、ワタシ自身は慣れっこになっています。
 ママもいつもの日はワタシの為に頑張って仕事を早めに片付けて夜遅くならないようにしてくれるので、今日みたいな日は目一杯お仕事をしてもらいたいなぁって思います。

 そんなわけで一人で晩ゴハンを食べたら、あとは自分の部屋に戻ってスマホで音楽を聴いていたんです。
 4月にママにスマホを買ってもらってからは音楽はスマホで聴くことが多くなり、それもイヤホンで聴くんです。

 自分の部屋で聴くんだからイヤホンじゃなくても良さそうなんだけどスマホのスピーカーじゃ物足りないし、外ではイヤホンで聴いてるからそれに慣れてしまい、いまじゃ家でもイヤホンです。
 だけど、そのことがこんなヒドい目に遭うことになるなんて思いませんでした。

 そうやってイヤホンで音楽を聴いていたんだけど、特にワタシのお気に入りの曲だったので大音量で聴き入っていたから全然周囲の状況に気が回らなかったんです。
 そしたらふと気がつくと目の前に木戸さんがいるのでビックリで、思わず悲鳴をあげたワタシです。

「きゃああぁーーっ、き、木戸さん、どうしてワタシの家に、い、いるんですか? 勝手に人の家に入ってこないでぇーーーっ!」

「おいおい、ワシはちゃんと玄関のインターホンを押したぜぇ。だけどインターホンからは全然返事がないもんだから、逆にワシのほうが心配になって中に入ったワケだよ。ほら、最近は押し込み強盗が多発しているってニュースでも言ってたじゃないか」

 そう言ってる木戸さんですが、そもそもなんの必要もないのに、こうやってワタシの家に来てる時点で十分怪しいんです。
 何か企んでいることは明らかなんだけど、こうもあからさまにワタシのコトを案じてるかのように言われちゃうと逆に突き返しにくいのも現実です。それをイイことに木戸さんはさらに心配してる風を装ってワタシに言うんです。

「オマエさんさあ、いくら音楽を聴くのが好きだといっても、こうやって大音量にしてイヤホンで聴いてちゃダメだぜぇ。 残忍な暴漢が押し入っても全然気づけないんだから、それこそ大変な目に遭ったかもしれねえじゃねえか」

「た、たしかに、そうです。ご、ごめんなさい」

「ま、イイってことよ、次からは気をつけるんだなぁ。今度からはイヤホンで音楽聴くんじゃねえよ」

「ハ、ハイ・・・」

 そう言ったワタシの返事に、木戸さんは不敵な笑みを浮かべてニヤリとしたんです。そしてワタシを羽交い締めにすると着ているTシャツやブラを剥ぎ取って上半身ハダカにさせるとワタシのHカップバストを揉んできたの。
 こんなことされて嬉しいワケないから抵抗しようとするんだけど、オトナの力には勝てなくてなおもグイグイとオッパイを揉まれるワタシです。
 ようやく残暑も収まってきて秋めいた感じになってきた9月の夜なんだけど、そんなときに自分の家でこんなことされちゃうなんて信じられません。

「あああぁ、ど、どうして、こんなヒドいことするんですか? こんなのメチャメチャすぎます、木戸さん」

「オマエさん、こんな場合、相手が極悪な殺人鬼だったらイチコロにされてたかもしれないんだぜぇ。それに比べりゃ乳を揉まれるなんてコトくらいどうってことないんだから、ギャアギャア言うなって」

 もう! 相変わらずの身勝手な理屈でオッパイを揉むことを正当化して、なおもグイグイと揉みしだき続ける木戸さんなんです。
 そんな揉み方もいつの間にか背後にまわって、こねくり回すように徹底的に絞り込むかのように揉むんです。

 あーん、こんなことされちゃったらイケナイんだけど仕込まれたワタシのカラダは反応しちゃってオッパイが張ってきちゃうのは仕方なくて、いつの間にかオッパイの先からミルクが噴き出してきました。
 それも9/1と9/8にグルーガンで圧着された影響で、今や左右の乳首とも4つだけになっちゃった乳孔から噴き出すんだから、正直それを見ると泣きたくなっちゃいます。

 見たくないけど自分の目の前の左右のオッパイの先から結構太めの4本の筋でミルクが噴き出してるのは、あらためてショックとしか言いようがありません。
 とくにそのなかで乳首の真ん中にある乳孔は、9/8に楊枝の先で拡張されたせいで一段と太い筋で噴き出してるので、ホントに目をそむけたくなるくらいなの。

 楊枝の先がうずまっちゃうくらいに開かれちゃった乳孔ですが、そのあと結構日数が経ってるから収縮して孔も小さくなって欲しいなぁ、って期待もあったんだけど、そんなことはなく拡張したままな現実を突きつけられてるワタシです。

「へへっ、イイ感じで真ん中の乳孔が開いたままだぜぇ。じゃあ、今日はコレを使ってさらに拡張しようかなぁ♪」

「えっ、それって、ワタシのイヤホンじゃないですか? それを使うって、いったいどういうこと?」

 困惑するワタシをよそに木戸さんはワタシのスマホに刺さっていたイヤホンを引き抜くと、その端子部分を指先でつまみ、ワタシの右の乳首の真ん中にある一番開いている乳孔に当てたんです。
 そしてグリグリと押し込んで行ったの。すると信じられないことに、イヤホンジャックの先端が少しずつ乳孔の中へとインサートしていきます。

「んんんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなことしちゃぁーーーーっ! それにぃ、ワタシのイヤホンなのにぃ、そんなことするなんてぇーーーっ」

「だからさっき『イヤホンで音楽聴くな』って言っただろ? オマエさんだって『ハイ』って了解したじゃないか。それなら、どうせ使わないんだからコレは乳孔の拡張用にもってこいじゃないか」

「そんなこと言ったってぇーーーっ、イヤホンの先でぇ、ミルク出る孔を押し広げるなんてぇ、そんなのメチャメチャすぎるぅーーーっ」

「へへっ、この前は楊枝を使ったんだが、それよりさらに拡張できる何かイイ物ないかなぁって、実は思ってたんだぜぇ。そしたら、このイヤホンジャックが楊枝より一回り太めで、丁度バッチリのサイズじゃねえか。それに先端も鋭利に尖ってないから、オマエさんも安心だろ?」

 確かに前回の楊枝を使われたときは尖った先を突き刺されるような恐怖心があったので、イヤホンジャックのように先が丸くなっているのはそれほど怖くはありません。
 でもそういうコトを問題にしてるんじゃなくて、楊枝より確実に一回り太いイヤホンジャックを挿入してさらに乳孔を拡張しようとするってコトがあんまりで、ムチャもイイところです。

 だけど木戸さんは力加減を絶妙に変えて乳孔に当てていくので、信じがたいけど乳孔が押し広げられてイヤホンジャックが少しずつ奥へとうずまっていくんです。
 楊枝の先がうずまっていった9/8の時もオドロキだったけど、今回はその楊枝より確実に一回り太いイヤホンの先がうずまっていくので、卒倒しちゃうくらいのオドロキなの。

 あの金属製の無機質なイヤホンジャックの端子部分が右の乳孔を押し広げるようにグリグリとうずまっていくから冷たく感じるかと思ったら逆で、乳孔内部の乳腺組織を刺激しながら拡張するので灼けるような熱さを感じるんです。
 たいして大きくないイヤホンジャックとは言っても本来挿入できないトコロにうずまってるのは、それだけ想像外の異常事態になっている証拠でもあります。

 イヤホンジャックの端子部分って2センチ弱くらいでそんなに長くはないから、なおもグリグリと木戸さんが押し込んでいったら、ついに全部がうずまっちゃいました。
 9/1にグルーガンでイジられるまでは細い糸筋状のミルクが噴き出す程度の肉眼では絶対にわからない乳孔の開きだったのに、ついにはイヤホンジャックがうずまるまでに拡張されちゃったんです。

「ああぁ、し、信じられない。ワタシの、オッパイのミルクの出る孔が…、こんなに開いちゃうなんて」

「ふふっ、上出来だぜぇ、オマエさん、スッポリと乳孔にうずまってるじゃねえか。あんまりにもピッタリ過ぎるもんだから、端子部分が栓の役目をしてその乳孔からの母乳噴出も止まってるくらいだもんなぁ」

「あ、当たり前です! こんなイヤホンの先が入るわけないトコロにグリグリ押し込んでるんだから、噴出するのだって栓止めされちゃいます。ああぁ、そんなことされたらオッパイがますます張っちゃって苦しいんだから、お願いです、イヤホンを抜いてぇーーっ、木戸さん」

 そんなワタシのお願いなんて全然聞き入れる素振りもなく、なんと木戸さんったら逆にうずまっているイヤホンジャックの根本をつまむと、さらにねじ込んで押し広げてくるんです。
 ミルクの噴出を栓止めされて限界にまで押し広げられている乳孔をさらに拡張するつもりのようで、そんなことされたら繊細な乳孔内部の乳腺組織がキズついちゃいます。

 なにしろ、さっきまではインサートするために前後にグリグリする程度だったのが、今度は拡張するために上下左右にまんべんなくグリグリしてイヤホンジャックを掻き回すので、こんなことされたらひとたまりもありません。
 ああぁ、それなのにイケナイことに、この頃になると乳孔の中をグリグリされる刺激がオッパイの奥底にモロに伝わってジワジワと快感が広がっているんです。
 乳孔の内壁がキズついちゃうかもしれない心配があるのに、こんなことで感じちゃうなんてダメなんだけど、コレって9/8に楊枝で乳孔をグリグリと刺激されたときと同じ快感です。

 それが楊枝より一回り太いイヤホンジャックなんだから快感もキョーレツなのは明らかで、いつの間にかワタシは喘ぎ声を漏らして身悶えていたんです。

「んんんんーーーっ、乳孔ぅーーっ、奥がぁ、ジンジンしてぇーーーっ、感じちゃうのぉーーーっ。グリグリ広げられちゃったらぁ、たまんないのぉーーーっ」

「おいおい、本来モノがうずまる筈ない乳孔って穴にイヤホンの先を押し込められてるのに、嫌がるどころか身をくねらせて悶えるんだからド変態すぎるぜぇ、オマエさん。しかもこの前は楊枝でもキツキツだったのに、今日はそれより太いイヤホンジャックだろ?」

「はああぁーーーーっ、そんなこと言ってもぉ、押し込んでるのぉ、木戸さんじゃないのぉーーっ! ワタシ好きで押し込んでもらってるんじゃないのにぃーーーっ。んんんんーーーっ、でもぉ、たまんないのぉーーーーっ」

 恥ずかしいことにイヤホンジャックをグリグリとされればされるほど、オッパイ全体を徹底的にこねくり回されてるかのような快感が全身に広がるので、ワタシは自分でそのHカップのオッパイを揺らしてまで激しく身悶えちゃってるんです。
 こんな場面を仕事を終えて家に帰ってきたママに見られちゃったら死んじゃいたいくらいです。

 いくら母と娘の間柄で、しかも木戸さんや田崎先生にイジメられてメチャメチャにされていて、そんなことをお互いを理解しあってる特殊な母娘関係であっても、さすがにこんな場面は見られたくありません。
 さっきまでは木戸さんの理不尽な責めにママに早く帰って欲しいって思ってましたが、今はまだ家に帰って来ないでって願うくらいで、それくらいに右の拡張されている乳孔からの快感がスッゴイんです。

「はあああぁーーーん、もう、快感がぁ、スッゴクてぇーーーーっ、イヤホン挿し込まれてる乳孔の奥底からぁ、うごめくみたいにぃ、快感が湧き上がるからぁ、もう最高なのぉーーーっ。もっとぉ、乳孔押し広げてぇーーーっ」

「へへっ、さっきまでは『ダメぇーーっ』って言ってたクセに、今じゃよがり狂って一段と拡張してもらいたがるんだから、本当にどうしようもないド変態なカラダだねぇ」

「はああぁーーーーっ、そんなこと言ってもぉーーっ、たまんないんだものぉーーーっ、にゅうこおおぉーーーっ、もっと押し広げてええぇーーーっ」

「ふふふっ、それほどまでにお望みならしてやってもイイんだが、右乳首の乳孔だけ広がったんじゃバランスが悪いだろ?」

 そう言うとワタシの机の引き出しを勝手に開けてガサゴソと探りだしたかと思ったら、予備のために買っておいたスペアのイヤホンを見つけ出したんです。
 まだ使ってつかってなくて新品だったのにパッケージから取り出すと、そのイヤホンジャックの根本を指先でつまんでワタシの左のオッパイに近づけます。

 左の乳首も右同様にもう4つしか残っていない乳孔のうち、一番真ん中のが前回の楊枝による拡張でひろがってるから、そこが木戸さんの狙ってるトコロってなります。
 案の定、木戸さんはイヤホンジャックの先端をその乳孔に押し当てるとグリグリって押し込んだんです。

「んんんんーーーっ、左の乳孔にもぉーーーっ、グリグリ入っちゃってぇーーーっ、スッゴイのぉーーーっ」

「さあ、オマエさん、これで両方の乳孔を拡張することになったぜぇ。しっかりと両方の乳が噴き出す穴をおっぴろげてやるから覚悟しなぁ」

 木戸さんは声高々にそう言うと、両方のイヤホンジャックの根本をつまんでグリグリと掻き回し始めたんです。
 そうやって左右の乳孔にうずまっているイヤホンジャックの先端が乳孔の中で激しく暴れまわるから否が応でも押し広げられることになります。

 もう、スッゴイんです。前回の楊枝の先を挿入されて掻き回された時だってキョーレツな刺激だったけど、太さが一回り違うことによって格段に刺激がハードなの。
 そしてそこから湧き上がる快感も格段にスッゴクて、まるで何物かが蠢いてるかのように無尽蔵に湧き上がるんです。

「はああぁーーーーっ、イイのぉーーーっ、乳孔広げられてぇーーっ、スッゴクたまんないのぉーーーーっ、もっとぉ、イヤホンジャックをぉーーっ、掻き回してぇーーーっ」

「おいおい、乳首の先にイヤホンジャックの先端がうずまってるだけでも異常なことなのに、それを掻き回して、もっとイジメて欲しいだなんて、そんなことを言う生徒はほかにいねえぜぇ」

「んんんんーーーっ、だってぇ、感じちゃってぇ、たまんないんだものぉーーーっ。乳孔の中でぇ、イヤホンジャックを掻き回されちゃったらぁ、オッパイの奥底からぁ、スッゴク気持ちいいのがぁ、次から次へと蠢くんだものぉーーっ」

 自分でも頭がおかしくなっちゃうんじゃないかと思うくらいに快感がキョーレツで、イヤホンジャックを一段と激しく掻き回してもらいたくて仕方がないんです。
 グリグリとイヤホンジャック先端の端子部分が乳孔の内部で乳腺組織を引っ掻き回しているんだから、よく考えれば相当ヤバイことをされていることになります。

 端子部分の先端は丸まっているとは言っても、それなりに尖っているワケだから、乳孔内部のデリケートな部分が引っ掻き回されてるってことは結構なダメージを受けていることになり、何かしらカラダの中、とくに乳腺組織に大きな影響が出かねないんです。

 もう、それなのに木戸さんったら、そんなワタシのカラダが受けるかもしれない影響なんて全然考える風もなく、左右の乳首にうずまっているイヤホンジャックをますます激しく掻き回すの。
 あんまりにも激しく掻き回すから手元が狂って、乳首にうずまっていたイヤホンジャックが抜けてしまったんです。

 そしたらその途端、イヤホンジャックが栓の役割を果たしていて噴出が止まっていた乳孔からスッゴイ勢いでミルクが噴き出したんです。
 それも今まで見たこともないくらいにクッキリと太い筋で勢いよく“どぴゅー”ってミルクが一直線に噴き出してるの。

「んんんんーーーっ、信じられないぃーーーっ、こんなに勢いよくミルクが出ちゃうなんてぇーーーっ。だってぇ、“どぴゅーーーっ”ってスッゴイ勢いなんだものぉーーっ」

「おおぉ、こりゃスゲエ勢いじゃないか。前回の9/8はガキのションベン並の勢いだったが、今日はさらに上回って、ガキどころかイキのイイ若造のションベンの勢いと筋の太さじゃねえか」

 木戸さんの言う例えは間違っていないとは思うけど、前回も今回も排尿の様子に例えて言うので、所詮そんなトコロが木戸さんって人の品の無さを表してるなぁって、つくづく思います。
 だけどそんなことに呆れている余裕はなく、なおも太い筋で勢いよくミルクが噴き出し続ける拡張された乳首中央の乳孔なんです。

「おおぉ、なおも母乳が勢いよく噴き出し続けるってことは、こりゃつまりはイヤホンジャックで乳腺組織を刺激しまくって、一段と乳腺活動を活性化させちまったってコトだなぁ。だって単なる栓止めの作用だけだったら母乳の噴き出しも徐々に弱まって、いつかは今までぐらいに勢いが戻るハズだもんなぁ」

「あ、あぁ、そんなぁ」

「やっぱり間違いねえぜぇ! 乳孔内部をイヤホンジャックの先端でグリグリ刺激したことによって、乳腺活動が異常に活性化されちまったんだんだから、本当にスゲエよ! なあオマエさん、自分のカラダなんだから、そのことを一番感覚できてるんじゃないかい?」

「あぁ、あ、あ、そ、その・・・」

 興奮冷めやらぬ感じで現状の因果関係の分析にいそしむ木戸さんの真顔ぶりに圧倒され、ワタシはまともに答えられずにうろたえるしかありませんでした。
 だけど木戸さんに訊かれた一つ一つのこと自体は、確実に因果が完結しており、その現実に言葉が出なかったのが真実です。

 ワタシ自身、乳孔の内側を引っ掻き回されたから、オッパイが内部から崩壊しちゃうかのような不安を抱えていたのに、結果は崩壊することはおろかダメージを負うことすらなく、逆に乳腺活動を異常にまで活性化させる皮肉な結果になったのが信じられなかったんだもの。
 自分が大きなキズを負うかもしれないなんて勝手に悲劇のヒロインぶってしまったけど、現実はそんな感傷に浸ってる場合じゃないってコトでした。

「んんんんーーーっ、ミルクの勢いがスッゴクてぇーーーっ、もう、頭がヘンになっちゃうくらいにぃーーーっ、たまんないのぉーーーーっ」

「ふふっ、そりゃそうだろうぜぇ。こんなに勢いよく母乳が噴き出すんだから、今オマエさんが受けてる快感はスッゲエもんだろうよぉ。こういうときゃ、もっとよがり狂って、イキまくるだけイカせてやるぜぇ、おりゃーーっ」

 そう言うと木戸さんは、抜けたイヤホンジャックを再び左右の乳孔にズブリと突き挿すと、さっき同様に激しく掻き回し始めました。
 すでに拡張されきった乳孔はイヤホンジャック先端の径より広がっており、さっきまでのように栓止めされることなく、隙間からビュービューっとミルクが噴き出しまくっています。
 もうそれはこの世のものとは思われない光景なの。

 ホント、乳孔を拡張されて乳孔内部の乳腺組織を刺激されることがこんな結果をもたらすなんて悲劇としか言いようがありません。
 ミルクの分泌量は格段に増すし、オッパイから湧き上がる快感も異常レベルなんだもの。

「はあぁーーーっ、こんなのぉ、もう、イヤあぁーーーっ、んんんんーーーっ、どうにかなっちゃいそうぅーーーっ。もう、こんなのじゃあ生きていけないぃーーーっ」

「へへへっ、そう悲観するなって、オマエさん。母乳がチョットしか出ない母親にしてみれば、こんなに噴き出るのは願ってもないこと限りだし、不感症のオンナにしてみれば、これほどよがり狂えるなんて実に羨ましすぎることなんだから、それを悲観するなんてもったいねえぜぇ」

 もう! 自分のカラダじゃないからってそんな無責任なこと言うんだから木戸さんに憤慨しちゃいたいくらいなんだけど、そんな余裕なんてワタシには全然なく、ともかくカラダを蝕んでいく怒涛の快感に喘ぎ苦しむしかありません。
 なにしろオッパイの奥底にヘンなムシが潜んでいて、そのムシが手足をバタバタ蠢かせてるかのような気色悪いけど壮絶な刺激が押し寄せてくるからホントに大変なんです。
 そんななかワタシができることは、残暑が収まってきた秋風心地良い夜にもかかわらず、仰け反らんばかりに激しく身悶えて、自分の部屋で絶叫するしかありません。

「はあああぁーーーん、気持ちイイのぉーーーっ、乳孔ひろがってぇーーーっ、どぴゅーーーってミルクがぁ、イッパイ噴き出すからぁ、たまんないのぉーーーっ、もっとぉ、メグミのぉ、乳孔ひろげて、イジメまくってぇーーーっ」

「ひひひっ、こりゃスゲエぜぇ、3年生の、まだ14歳の中3の生徒が、乳の噴き出る穴にイヤホンジャックぶちこまれて、気も狂わんばかりに身悶えまくってるもんなぁ。しかも、もっと乳孔拡げて責めまくって欲しいだなんてよがり倒すんだから、最高だぜぇ」

「んんんーーーっ、だってぇ、もうヘンになっちゃってぇ、もっとイジメて欲しいんだものぉーーーっ。木戸さん、お願いだからぁ、N中3年2組のぉ、中野メグミ14歳のぉーーっ、にゅうこうをおぉーーっ、もっと拡げてぇ、メチャメチャに掻き回してぇーーーーっ」

 こんなとき、いつも“学校名・クラス名・氏名・年齢”を宣誓してせがまされるのが通例となっていて、今回もご丁寧に『N中3年2組の中野メグミ14歳のぉーーっ』って無意識に絶叫してるワタシです。
 そう言わせることで自分が中3の生徒にも関わらず不謹慎なコトをしてるってことさら自覚させる木戸さんや先生の策略なんだけど、快感のなか大声で絶叫してしまい、やっぱり自分がイケナイ立場なんだってコトを痛感させられます。

 こんな場面を予定より早くママが帰ってきて見られちゃったらいくら親子の間柄でも恥ずかしくって、もう死にたくなっちゃいます。
 ただママはここ最近、今回の新商品のケーキ作りに頭を悩ませている様子だったので今夜の会議も相当長引いると思われ、幸いにもママにこの現場を見られることはなさそうです。

 だけど、それはこのイヤホンジャックでの乳孔拡張責めと、それにともなうミルク噴出が延々と続くことも意味しています。
 それを思うと、今でさえ快楽の真っ只中で気も狂わんばかりになってるのに、このあとどうなっちゃうんだろうって感じです。

 案の定、さらに欲情してきた木戸さんは乳孔拡張責めを続けながらも、強制フェラさせたりアソコに挿入して中出しファックしてきたんだけど、ワケがわかんなくなちゃったワタシはそれを身悶えながら受け止めてたんです。
 そして何発もの濃厚なのをおクチの中やアソコの奥底に放出されて、よがり狂い続けてしまったんです。

 ホント散々な目に遭っちゃいました。結局こんなことになったのはイヤホンで音楽を聴いてたせいで、そのイヤホンの端子で乳孔の拡張責めを受けちゃうハメになっちゃったから、もうイヤホンで音楽を聴かないようにしようって思ったんです。
 そしたら、最後の放出を終えて満足とばかりにそそくさと帰ろうとしてた木戸さんが家を出る間際にワタシに言ってきたんです。

「オマエさんなぁ、もうこれに懲りてイヤホンで音楽聴くのヤメようって思ってるだろ? だけどなぁ、いまどきはイヤホンジャックのないワイヤレスのイヤホンってモノがあるんだから、それを使えば端子の先でイジられることもないんだぜぇ」

「し、知ってます! そういうのがあるってコトくらい!」

「へえ、そりゃ失礼したぜぇ。だけど機器の設定とかいろいろ手間なんだが、それをオマエさんは出来るかなぁ? なにしろオンナやガキはメカに弱いからなぁ」

 もう! 涼しい顔してそんな小バカにするような言葉を言い捨てて家を出てった木戸さんですが、そういうイヤホンがあるのだって知ってるし、そんな設定くらいワタシだって出来るハズです。
 だけど、それなりの値段もするから、それを買うとワタシのお小遣いが減っちゃうので買うのをためらっていたんです。

 でも小バカにされた悔しさと、もうこんな災難に遭わないためにも、本気でワイヤレスのイヤホンを買おうって心に決めたワタシでした。