FC2ブログ

カテゴリ:母娘どんぶり の記事リスト(エントリー順)

254.ウイニングラン(9月30日)

kage

 いよいよ運動会当日を迎えました。

 ワタシは用具係なので、競技にあわせて用具を出したり片付けたりと、けっこう慌ただしく仕事をしていたんだけど、そうこうしているうち、ついにワタシの出場する種目になりました。
 なにしろ9/5の日記でも書いたように出場種目が1種目だけで免除されるのが用具係の最大のメリットであり、田崎先生の囁きにのせられたとはいえ、裏方で地味なだけの用具係をわざわざ志願した甲斐があったというものです。

 ワタシの出場する種目はムカデ競走なんです。運動オンチなワタシが選抜リレーなどの花形種目に選出されるワケもなく、生徒と父兄の親子混成チームがリレー形式で競うレクリエーション的要素の強い種目が割り当てられたのも当然と言えます。
 そんなわけで父兄も出場するので当然ママも参加することとなり、今日はお仕事のケーキ屋を休んでわざわざ運動会に来てもらっています。

 ウチの中学校のムカデ競走は2組の親子4人でチームをくんで競いあうんだけど、ワタシたちと一緒にチームを組む予定だった親子が欠席したので、急遽その代役として出場することになったのが田崎先生と木戸さんだったのは、驚き以外のなにものでもありません。

「急に招集係の責任教師にお願いされたから仕方なく出場するが、よりによってオマエたち親子とチームを組むとは思わなかったよ」

「まったくだぜぇ、ワシなんて用務員室でくつろいでたのに呼び出されたんだからな。人数合わせのためとは言っても、イイ迷惑さぁ」

 先生も木戸さんも教職員だけに、いざというときの代役を務めなきゃいけないことはわかっているものの、よりによってチームを組むことになったのがワタシたち親子なものだから、彼らも意外といった顔つきです。

 ともかく競技は始まり、順位が目まぐるしく入れ替わるなか、いよいよアンカーのワタシたちの出番となりました。
 そして前の走者からバトンが渡され、ワタシたちは駆け出したんだけどこれがビックリするほど速いんです。
 一番ビリでバトンを受け取ったワタシたちの組だったんだけど、あれよあれよという間に他の組を抜き、ついにはゴール寸前でそれまで先頭だった組もかわし、何と1着でゴールです。

 こんなウレシイことはありません。運動オンチのワタシが中学校生活で初めての、いいえ小学校、ううん幼稚園の頃から通じても初めての一等賞なんです。
 思わずヤッターって叫びたいくらいだったけど、さすがにこれは先生と木戸さんによってもたらされた1着なのはわかっています。

 なにしろワタシとママは先生と木戸さんの動きに引っ張られ、もう無我夢中でワケもわからず脚を進めてただけなんだもの。
 ママが先頭で、次に先生、そしてワタシが3番手で、最後の4番手が木戸さんという順で隊列を組んだんだけど、ママもワタシも後ろから押し当てるかのように脚を進めてくる先生と木戸さんに追い立てられて走っていたに過ぎず、そんな彼ら二人の歩調はビックリするほど速いうえに寸分違わずピッタリ合っていて、実質この二人で一等賞がもたらされたようなものです。

 ともかく二人のお陰と言えども中学校生活最後の運動会で一等賞を取れたことはウレシイことに違いなく、そう感じているワタシの気持ちを読み取ってか、ママもワタシのことのように嬉しそうでした。

 ところがゴールしたので走るのをやめるのかと思ったのに、先生と木戸さんはぜんぜん脚の動きをとめようとしないんです。
 ムカデの隊列を組んで脚はロープで繋がっているから引きつられてるワタシもママも脚を止めれず、ワタシたちのチームはまるでウイニングランをしてるかのように、ゴールを過ぎてもなお観客席の前を走りっぱなしです。

「あ、あの、先生、それに木戸さんも・・・、なにもウイニングランしなくてもイイんじゃないですか? だって花形種目の選抜リレーで1着になったのならサマにもなるけど、こんなレクリエーション的要素の強い種目でカッコつけてウイニングランなんて、逆にヘンですよ」

 ワタシ、先生と木戸さんにそう言ったんだけど、それには二人とも答えず、なおもウイニングランを続けるんです。
 そうされちゃうと、なにしろ脚がロープで繋がっているから、そのまま引きつられるように脚を動かすしかないので、ワタシとママは一緒に走り続けるしかありません。

 ところが、そうやってウイニングランで走りながらも、それまで後ろでワタシの肩を掴んでいた木戸さんがその手を肩からずらしてブルマーの上からアソコをイジってきたんです。
 同じようにワタシの前で先頭のママの肩を掴んでいた2番手の先生も、その手をずらすとスカートの中に突っ込み走りながらママのアソコをイジりだしてきたの。

 ワタシもママも先生や木戸さんの脚の動きに合わせるだけで精一杯だから、アソコをイジってくる手を払いのける余裕があるハズもなく、走りながらグリグリとアソコをイジられっぱなしです。

「きゃあーっ、き、木戸さん、なんてことを・・・、やめてください! こんなときアソコをイジってくるなんて、どうかしてます!」

「へへへっ、オマエさんのそのムチムチしたブルマー尻がたまんねえから、思わず手が延びちまっただけのことだぜぇ。そんなに気にするなよ」

「そ、そんな言い訳おかしすぎますよ! そ、それに先生だって私に同じようなことをして! あううっ、ひ、人が見てるかもしれないんですよ、こんなところで、ひどすぎます」

「うふふっ、木戸さんの言うように別に気にしないで下さいよ、お母さん。どうせ観客には、肩に掛けてた手がついつい下腹部の方に滑ってもつれてるようにしか見えてませんから、大丈夫ですよ」

 ワタシもママもそう言って木戸さんと先生にやめてもらうように言うんだけど、二人はありえない理屈をダラダラと言って、やめるどころかさらに激しくアソコをイジってくるんです。
 くわえて先生は半袖体育服の上からワタシのHカップバストを揉みしだいてくるし、木戸さんはブラウスの上からママのJカップのオッパイをグイグイと揉みまくります。

 ウイニングランしてるワタシたちの隊形はすでに観客席の前を通り過ぎていて、いまや観客席とは真裏のグラウンドの隅を走っているので、そんなワタシたちを見ている人は誰もいないとは思うけど、なおも運動会が繰り広げられている同じ場所でこんなことをするなんて大胆過ぎるにも程があります。

 そしてあろうことか、ついに木戸さんはワタシのブルマーをズリ下げ、背後からアソコへモロに手マンをしはじめたんです。
 そしたら木戸さんのその動きを察知したかのように、先生もママに対して着てたスカートをまくりあげ、同じように下着をズリおろしてやっぱり背後からモロにママのアソコを手マンしはじめたんです。

 何しろムカデ競走の隊列なので二人ともワタシやママの真後ろにいるんだから、ワタシたちは逃れるはずもなく、そんな強引な手マンを受けるしかありません。
 ワタシたちのいる場所がグラウンドの隅であり、生徒や教職員そして観客の父兄達にとっては背後に位置してるだけに気づきにくい場所だとは思います。

 でも目の前で運動会の熱戦が繰り広げられている真っ最中に、みんなの背後から数十メートルしか離れていないトコロで女子生徒とその母親が下半身ハダカにされて手マン責めを受けているんだから、自分でもこんな場面が信じられません。
 ワタシもママもこのあり得ない状況にパニック状態になりながらも、まだウイニングランが続いているので必死でこらえるしかありません。

「ああぁ、ダメぇ、お願いだから、こんなヒドイこと、もうヤメテぇーーーっ」

「イヒヒッ、観客でも生徒でも誰でもイイから、ワシらに気づかねえかなぁ? 各団の得点が拮抗してさらに運動会が盛り上がってるとはいっても、その背後じゃ、もっとスゲエことが盛り上がってるのによぉ」

「も、もう堪忍してください・・・、誰かが気付いてこの場面を見られたら、私達だけじゃなく、先生や木戸さんだってお終いなのですよ、ああぁ、なのに、どうして私たち親子にこんな酷いことを・・・」

「お母さん、そんなにイヤがらなくてもイイじゃないですか。そもそもボクと木戸さんのお蔭で、メグミさんが運動会で生まれてはじめて一等賞に輝いたんですよ。それならその報奨として、ボクらにはイジる権利があるってもんですよ」

 確かに二人の驚異的に早くピッタリとイキの合った歩調のお蔭で一等賞を取れたことは事実なんです。だからといって、この悪徳極まりない変態行為をする権利があるなんてムチャクチャすぎます。
 だけどそんなワタシたちの気持ちににはお構いなしに、ワタシにしている木戸さんの、そしてママにしている先生の手マン攻撃はさらに激しさを増し、メチャメチャなまでに激しくアソコを掻き回すんです。

 あーん、そしたらイケナイんだけど激しくも巧みな二人のテクニックの前に次第にワタシもママも感じてきちゃって、アソコは溢れんばかりにヌレヌレになってきたんです。
 ムカデ競走の一列隊形でウイニングランをしたまま、グラウンドの片隅で43歳のママが担任から、そしてその娘である14歳のワタシが用務員さんから手マン責めされ、イヤらしくも悶えちゃってるの。

「はああぁ、はううぅぅ、そ、そんなに掻き回しちゃあ、はああぁーーーっ、ダメですぅーーっ、あああっ、せ、先生ぃーーっ、アソコが熱くてどうしようもないんですぅーーーっ」

「お母さん、こりゃスゴイですよ! 掻き回せば掻き回すほど、アソコから泉のごとくヌメヌメと溢れてくるじゃないですか。さすが四十路の熟成マンコはモノが違いますよね」

 ママと先生とのそんなやりとりを聞きながらも、ワタシの快感は高まりっぱなしで思わずあえぎ声がでちゃいます。

「あああぁーーーっ、木戸さんーーーっ、そんなに奥までグリグリしちゃぁ、ダメぇーーーっ。イヤなのにぃ、ビショビショとぉーーーっ、スッゴイ勢いで溢れちゃって恥ずかしいのぉーーーーっ」

「へへへっ、やっぱ年季の入った四十路のヌメヌメぶりと違って、オマエさんはビショビショと勢いよく湧き上がってきて、さすがに若さが違うぜぇ」

 木戸さんったら、こんなトコロで私の若さを褒めてるつもりかもしれないけど、そんなこと言われたってもちろん嬉しいワケありません。
 ともかくイケナイことにあまりの快感にワタシもママも異常な陵辱を受けてるのに、仕込まれたカラダが反応するままエッチに絶叫してるんだからホントにどうかしています。

 担任教師と用務員の悪辣な陵辱行為であれば当然その二人が非難されるだけのことなのに、それを受けている43歳の母親と14歳の娘が淫らに絶叫してるんだから身も蓋もあったものじゃありません。

 いつしかウイニングランの歩みは止まってたんだけど、これは快感のあまりワタシとママの足取りが重くなったので、先生が先頭のママをグランド隅のイチョウの木に抱きつくようにしがみつかせたからなんです。
 そうなるとワタシたちの隊列は前へ進めないことを意味しています。

 それが何に関係していくかに気付いたときには遅く、先生と木戸さんはそれぞれベルトを緩めて穿いていたズボンを下ろすと、背後から赤黒くそそり立ったオチンチンをママとワタシのそれぞれのアソコへインサートしてきました。
 しがみついているイチョウの木のせいで先頭のママが前に進めず逃れることはできないので、難なく先生はママのアソコに、そして木戸さんはワタシのアソコへと、その太くて長いそれぞれのオチンチンを立ちバックで挿入できることになります。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、こんなところでホントにファックだなんてぇーーーっ、観客席の誰かが後ろを振り向いたら、こんな最悪の場面見られちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、気づかれた方がワシにとっちゃ一層ハッスルできるんだけどねぇ。ま、とは言っても今は部活動対抗リレーの真っ最中で大盛り上がりだから誰も振り向かねえのは残念なんだけどな」

 木戸さんの言うように運動会のプログラムはなおも進行していて、それぞれの部活が自分の部のユニフォームを着てリレーをする部活動対抗リレーの真っ最中で観客席からは大歓声がわきあがっています。
 観客も生徒も、そして他の先生達もそっちに夢中で背後のワタシたちに気づく気配はなさそうです。

 そんな状況をイイことに、ワタシの前でママをファックしている先生はさらに激しく腰を動かしてママを責め立てています。そんな激しさにママのあのカラダがさらに淫らに反応しないワケがありません。

「はあああぁーーーーっ、先生ぃーーっ、ああぁ、もう、ダメぇーーーっ、先生の熱くて、かたくて、太いのがぁーーーっ、そんなに激しく突いちゃぁーーーっ、はああぁーーーーん」

「お母さん、スゴイ身悶えぶりじゃありませんか。その悶えぶりが、隊列で真後ろにいるメグミさんに見られてるんですよ。メグミさんにとっては、自分の母親がエッチに身悶えてるのを見て、どう思うかな、ふふふっ。でもメグミさんだって木戸さんにチンポぶちこまれてるから、それどころじゃないかもね」

 たしかに先生以上に木戸さんも荒々しくオチンチンをワタシのアソコの中で掻き回して責め立てているので、ワタシはママの様子に気を奪われているだけにはいかず、ワタシ自身も悶え苦しんでいて大変なんだけど、それにしてもママの乱れぶりはスッゴイって思わざるを得ません。

 ママのお尻に先生の腰が当たるたびにバチンバチンと音が響き、そのたびに仰け反らんばかりにママは身悶えて、甲高い声で絶叫してるの。
 そんなママのお尻は圧倒的なまでに豊満でムッチリしていて、立ちバックで激しく突かれるたびにブルンブルンと弾むように揺れてるんです。

 こんなにも扇情的なママを責めあげれるんだから先生が一段とコーフンしてくるのも当然で、さらに激しくそして荒々しく自慢の長くて太いオチンチンを掻き回しママのアソコを責め立てます。
 そしたらママはさらに感じちゃって気も狂わんばかりに身悶え、さらにその豊満なお尻をいっそうブルンブルンと揺らして喘ぎ続けるんです。

「あああぁーーーん、ああぁ、先生のおチンポぉーーーっ、奥にぃーーっ、当たってぇーーーっ、私の子宮ぅーーーっ、突きまくってるのぉーーーっ」

「ふふふっ、子宮って言えば8/2に孕んでるコトが判明して、その時すでに妊娠1ヶ月ってわかったけど、つまりその子種がこの子宮に宿ってるんですよね。じゃ今は妊娠3ヶ月ってとこになるけど、こともあろうにその大事な子種が宿ってる子宮を突かれて、お母さんは淫らにも悶えてるんですよ」

「ああぁ、そんなこと言わないで下さい。ああぁ、でもぉーっ、イイのおぉーーーっ、お腹の中に大切な子種がいるけどーーーっ、もっと激しくおチンポ掻き回して、子宮をぉーーっ、突きまくって欲しいのぉーーーーっ」

 ホント、ママってスッゴイです。悪辣な二人によって妊娠させられたのは可哀想で同情するしかないけど、今だいじな命をアソコの奥に宿しているのに、奥底を貫かんばかりに激しくファックされても気も狂わんばかりに身悶えてるんだもの。
 しかもその姿を、真後ろで娘のワタシが見てるにも関わらずです。

 ううん、真後ろにワタシがいるだけじゃなく、なにしろここは運動会の真っ最中のグラウンドの隅なんだから、誰かが競技の熱戦から目を離し、ふと背後を振り向いてグラウンドの片隅で身悶えてるママに気付いたら本当に大変なことになります。

 “控えめで目立たない3年2組の中野メグミ”がその娘だけに、ママのことだってそれほど父兄の間では知られた存在じゃないけど、それでもさっきのムカデ競走で1着となったオンナが教師から立ちバックでファックされていて、そのムッチリした豊満なお尻をブルンブルンと揺らして絶叫してるのを見たら、騒然とするに違いありません。

 しかも、そのオンナが、もう43歳なのに実は妊娠3ヶ月で、アソコの奥に小さな命を宿してるのに『おチンポでぇ、子宮ぅーーっ、突きまくってぇーーっ』って言ってよがってるんだから、究極のモラル崩壊状態であり、ママにとっては絶体絶命の場面っていえるんです。
 
 だけどワタシなんかとは比べ物にならないくらい最高レベルの性感の持ち主であるママにとっては、ありとあらゆる面で過酷かつ切迫したこの状況でも押し寄せる快感には勝てず、激しく身悶えるしかないのは、娘であるワタシならわかります。
  ただし、そういうワタシこそ、じつはママのことを思いやっている場合じゃありませんでした。なにしろ今ワタシをファックしてるのは木戸さんなんだもの。

 1,2番手となるママと先生が激しい立ちバックを繰り広げてるのを背後から見て、3,4番手のワタシと木戸さんが負けるわけにはいかないと思うのも当然で、先生の向こうを張るように木戸さんは今まで以上に荒々しく突き上げてきたんです。

「うひひっ、子種を孕んだ43歳の母親をファックしてあそこまで狂わせるなんて、さすが先生だねぇ。じゃ、ワシも負けてられねえぜぇ。こうなりゃ14歳らしく若鮎が跳ねるみたいにもんどり打つように、オマエさんを悶え狂わせてやるからなぁ!」

「ひいいぃーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなことで勝負しなくてイイのに・・・、もうこれ以上激しくされちゃったら、もう、オカシクなっちゃうぅーーーーっ」

 そんなワタシの願いも虚しく、木戸さんはさらにオチンチンを固く、そして熱くそそり立たせると一段と荒々しくワタシのアソコにねじ込んできました。
 それがあまりにも壮絶で子宮の奥底をガンガンと突き上げて、その衝撃が脳天まで届くかのように激しく責め立てるんです。

 なにしろワタシは身長143センチと低いから、立ちバックのような立位の姿勢だと木戸さんとは腰の高さが全然合わないんです。
 だからともすれば両足が地面から離れ、ワタシは宙に浮いて突き上げられてしまうことになり、その衝撃は想像を絶するものになっちゃうの。
 

 それなのに木戸さんは喘ぎ苦しむワタシを見て一層欲情を高め、さらに過酷に責めあげて、まるでマシンガンのように奥底を突き続けるんだから、ワタシの意志とは反対に快感は爆発的に湧き上がるばかりなの。

「はああぁーーーーっ、もう、スッゴイのぉーーーっ、そんなにぃ、奥底をぉーーっ、カラダが宙に浮いちゃうくらいにぃ、突きまくっちゃうとぉーーーっ、イクうぅーーーっ」

「へへへっ、イイ悶えっぷりじゃないか、オマエさん。先頭の母親にも負けず劣らずで、まだ中学校に通う女子生徒のクセに淫乱熟女みたいな絶叫ぶりがたまんないねぇ」

「ああぁ、だってぇ、感じまくってぇーーーっ、イキまくっちゃうのぉーーっ、メグミぃ、まだ中3の14歳なのにぃ、こんなに突き上げられちゃってぇ、いぐぅーーっ、いぐいぐいんぐうううぅーーーーっ」

「へへぇ、たいしたもんだ。だが、同じ淫乱絶叫とは言え、43歳にもなってマンコの奥底に孕ましてるのによがってるって点で、オマエさんの母親の方が一歩リードだぜぇ」

 ムカデ競走の隊列で最後尾にいるだけに、木戸さんは先頭のママと3番手のワタシの両方を見比べることができてそんな判定するんだけど、そんな比較をするところが憎たらしくもあります。
 その一方で43歳にもなってお腹に小さな命を宿してるママと、中学3年進級前の春休みに孕んでいた子種を堕胎した14歳のワタシが今こうやって一列隊形で同じ立ちバックで責めあげられてることに、ワタシは不思議な因縁を感じていました。

 そんなママとワタシはもう何度絶頂に達したかわかりません。

 なおも運動会の熱戦は続いており、それにみんなが気を奪われ、誰にも気づかれないのをイイことに、グラウンドの隅で立ちバックで責めまくる二人に何発もの熱い精液を注ぎ込まれ、ワタシとママは身悶え続けていました。
 
スポンサーサイト
[PR]

215.フィニッシュだけ(8月9日)

kage

 8/2の妊娠発覚以来、ママは田崎先生と木戸さんのお相手を連日のようにさせられているみたいです。

 だって、ママの帰りが毎日遅いんです。先生と木戸さんはそれぞれ代わる代わる、仕事帰りのママを中学校やホテルに呼び出してはイロイロと激しく責め立てているようなの。
 毎日キョーレツに責められるママは大変だろうとは思うけど、ママ自身がが決めたことだから、ママさえ良ければワタシはそれでイイんです。

 それにママを見ていたら、以前よりなんだか肌艶が良くなって若返ったように見えてきました。ママだってまだ43歳になったばかりなんだから中年のオバサン扱いするのは失礼な年齢なんだけど、ホント、何だか妙にイキイキとそれでいて一段と悩ましくなったように見えるんです。
  ママ本人にしてみても、なんの心配もなく2人の熱いほとばしりをアソコで受け止めれて、奔放に身悶えることができるのがイイみたいなんです。

 一方で先生と木戸さんの方は、ママが妊娠してるとわかってからというもの2人ともママにばっかり夢中なんです。
 それってママ自身の魅力もさることながら、やっぱり妊娠してるから心おきなく中出しできるっていう点にひかれてるんだと思います。

 そんなママの変わり様を見ているとワタシも“羨ましいっ!”て程じゃないけど正直言って“やっぱり、イイなぁ”って思っちゃいます。

 だって、ワタシ自身はもう妊娠するなんて懲り懲りなんだもの。そんなワタシに比べたら、ママは全然そんな気持ちになることなく連日2人の熱いほとばしりを受けれるんだから、やっぱりイイなぁって思っちゃうのもしょうがないんです。
 だからといって、奔放に2人の熱いほとばしりを受けることができるママのことを妬んでなんていません。だって、2人がママに夢中になったのでワタシは陵辱されることもなくなり、そのお陰でこの1週間は予想以上に勉強がはかどったんだもの。だからママを妬むどころか感謝しているくらいです。

 そんな近頃なんだけど、今日に限って珍しくママは早く帰ってきたの。今日は先生にも木戸さんにも呼び出されなかったようです。
 『ま、そんな日もあるのね』なんて思ってたら、しばらくして先生と木戸さんがワタシの家に来たんです。そしてワタシとママを居間に引きずり込み強引に服を脱がすとハダカにしてアソコに手を突っ込んで手マンを始めたの。

 先生がワタシのアソコに、木戸さんがママのアソコに手を突っ込んで手マンをしてるんです。お互い正面を向き合わされてるから、自分が手マンされてる姿がモロに見られてメチャメチャ恥ずかしいだけど、2人のテクニックの前にはどうしてもカラダが反応して、いつの間にかワタシもママも悶えてしまったの。
 ワタシのアソコもヌレヌレだけど、ママのアソコもビショビショでお互いスッゴイんです。つまりママもワタシも完全に感じてるの。
 そしたら先生は手マンをやめると、ワタシのHカップのオッパイにオチンチンを挟むと谷間でグイグイとシゴきパイズリをはじめました。先生のオチンチンは瞬く間に固くそそり立ってきてます。

(ああっ、これって、8/2の時とおんなじよね)

 ワタシ、すぐにそう思っちゃいました。1週間程前の8/2の時もワタシはパイズリされたんだけど、そそり立ったらあとはママのアソコにインサートされて、結局オチンチンを立たせるだけの役目で終わってしまったんです。
 その時はそれなりに興奮して悶えちゃったんだけど、よく考えたらなんだかとっても変だし、虚しいような気もします。今日だって、きっとこのあとヌレヌレのママのアソコにインサートするに決まってます。

 ところが! 先生はなんと、そそり立ったオチンチンをそのままワタシのアソコにインサートしてきたの。そして巧みな腰つきで激しくピストンしてワタシを責めるんです。
 ワタシ、ビックリして思わず先生に言っちゃいました。

「あっ、あ、あ、先生、ママのアソコにインサートするハズじゃないんですか?」

 そんなワタシの問いに先生はニヤニヤしたまま何にも答えず、そのままピストンを続けるの。イケナイんだけど、ワタシはそんなピストン攻撃に感じて悶えてしまいました。それにしても先生のテクニックって相変わらず絶妙です。
 あの太くて長い先生のオチンチンがワタシの中で縦横無尽に暴れ回るんだから、ワタシはひたすら感じて喘ぐだけなの。

「ああぁーーん、ああぁ、ああん、イイのぉ、ああぁ、ああぁーーん」

 さらに先生のピストンが激しくなってきて、ワタシはのけぞらんばかりに悶えていました。そしてまたしばらくすると、一層ピストンが激しくなってきたの。フィニッシュが近くなってきたんです。
 それなのに先生はなおもピストンをやめる気配がないんです。このままだったら、そのままワタシのアソコで中出しになっちゃいます。

(も、もしかしたら先生は、ママのアソコにインサートしてると勘違いしてるのかしら。そ、それとも、ワタシがまた妊娠しても構わないって思ってるのかも。)

 ワタシは心配になってきました。そう思ってるうちに、ますますピストンがモーレツに激しくなってきたの。もうフィニッシュ寸前なんです。ワタシ思わず叫んじゃいました。

「ああっ、せ、先生、だ、だめぇ、ママと違うんだから、ワタシは中出しがダメなのぉぉーーーっ」

 そう叫んだ瞬間、先生はすばやくオチンチンを抜いてワタシのカラダから離れると、ママめがけて突入したの。ママはすでに木戸さんによって両足を大きく開かれていて、あっという間に絶頂寸前のオチンチンはママのアソコにインサート。
 その途端に先生はビクンとカラダを震わせて放出しました。先生の熱いほとばしりをアソコに受けてママがわずかに軽く悶えています。

 もう、信じられません! これって、1週間前とまったく違うパターンです。

 一週間前のワタシはオチンチンを立たせる役目だけだったので快感とはほど遠い状態で、あとはずっとママが責められて身悶えっぱなしだったのに対して、今回はワタシが散々責められて喘ぎ悶えたのに、ママは単に精液を受けるだけの役目になってしまったの。
 唖然としているワタシに対して、タップリの精液を発射して満足した顔の先生がワタシに言いました。

「どうだ、中野! オマエ、1週間前はなんだか不満そうな顔をしていたから、今度はたっぷりとファックしてやったんだぞ。しかも、フィニッシュでは母親に放出して、オマエのアソコで中出ししないように配慮してやってるんだから、俺の気遣いに感謝しろ!」

 そんな風に恩着せがましく言うけど、よくもこんなことを考えつくなぁって思います。それにしてもワタシ、1週間前のあの時そんなに不満そうな顔なんてしてかなぁ? 先生ったら勝手に思いこんでるんです。

(ワタシ、そんなにエッチ好きな女の子じゃありません!)

 ちょっぴりムッとして顔つきになりそう思ったワタシの気持ちなんて全然関係なく、先生は存分に精液を放出したのでかなり満足そうです。でも、先生だけ満足してこれで全てが終わるハズがありません。
 イヤな予感がしたけどその通りで、すぐに木戸さんがワタシの口にオチンチンを押し込んでフェラさせたの。ワタシの口の中でムクムクと木戸さんのオチンチンが大きく固くなってきます。

 そして、木戸さんは迷わずワタシのアソコにインサート。さっきの先生以上に激しく責め立てるの。こんな状況で感じちゃうなんてとっても恥ずかしいんだけど、ワタシはいつのまにか再び悶え始めていました。
 そしてしばらくしてついに木戸さんもフィニッシュ。やっぱり最後、絶頂寸前にすばやくママのアソコにインサートして果てたの。だけど、これでもまだ終わりではありませんでした。

 木戸さんがワタシを責めてる間に先生は復活していて、木戸さんがワタシのカラダから離れると、入れ替わるかのように先生が再びワタシを責め始めました。なんと、今度はアナルにインサートなの。
 たぶん、久々のアナルファックになるんです。ワタシ、こんな異常な状況なのにスッゴク感じちゃったの。先生もアナルの奥の奥まで突き通すようにグイグイと責め立ててオチンチンを掻き回すんです。

 ただし今のアナルファックだったら、多分フィニッシュもそのままアナルに放出するに違いありません。なにしろアナルなら妊娠の心配が無いんだから、わざわざ絶頂寸前でママに移りかえるなんて面倒なことするはずがありません。
 ワタシは、アナルの奥で先生の熱いほとばしりを受けることを覚悟、ううん期待しました。恥ずかしいけど、そのことを胸の内で密かに期待してるんです。
 だって、一向に熱いほとばしりを受けることができないから、なんだか凄くフラストレーションが溜まってきちゃったんだもの。

 あぁーん、それなのに

 絶頂寸前、先生はまたもやワタシのカラダから離れると、ママのアソコにインサートして果てたの。散々ワタシのアナルの中で暴れ回っていたオチンチンが、フィニッシュを迎えたこの瞬間だけママのアソコの中でビクンと脈打っています。

 まったく、2人ったら『オマエのアソコで中出ししないように配慮してやってる』なんてワタシに恩着せがましいことを言ったけど、結局のところワタシを散々責め立てて、精液だけはママのアソコにぶちまけるという、風変わりなエッチを楽しみたかっただけなんです。
 そう思ったけど、責められてカラダが反応しまくっているワタシにはどうすることもできず、あとは精力絶倫の2人の思いのままでした。

 そのあとも2人はアソコへのインサートやアナルファックだけでなく同時にアソコとアナルへインサートする二穴ファックや、アソコに一度に2人のオチンチンを挿入する一穴二棒までもワタシにしてきたけど、最後のフィニッシュ寸前ではママに移り変えて、ママのアソコに熱い精液をほとばしらせ続けたの。
 ママの方は最後のフィニッシュだけ受け止めることになるから、多少は身悶えてるけど何だか物足りなさそうな顔に見えます。

(もしかしたら今のママみたいに、あの時もワタシ、そんな風に物足りなさそうな顔をしていたのかも)

 そんなママを見ているうちにワタシはそう思ってしまいました。それなら先生達がこんな責め方をするのも多少はわかるような気がします。
 恥ずかしいんだけど、こんなメチャメチャな責め方で激しく身悶えてしまったので、さっきムッとしてしまったことが恥ずかしいくらいなの。
 一方のママは全然2人に責められてないのでほとんど身悶えることなく、それでいてアソコは8/2の時とおんなじで、タップリと2人の精液が溢れかえっていました。

211.昨日のお話(8月3日)

kage

  昨日のママのこと、それはママにとって新しい世界が開かれた記念すべき一日となりました。

 昨日はママの43回目の誕生日だったんです。そんな日にママは自分が妊娠していることを自覚したの。ワタシ自身は3月に妊娠したってわかった時は世の終わりかのようなショックだったけど、ママにとってはそれがどの程度なのか想像することはできません。
 なにしろママは、6月中旬からの異常な関係を突き進みたいと決心しているので、世間一般の感覚でママの想いをはかりとることなんて無理なコトなんだもの。

 ママは田崎先生と木戸さんにそのことを連絡したのか、夜になって2人はワタシの家にやってきました。だけど、ワタシは昼間暑くて勉強がはかどらなかった分、夜に取り戻そうと勉強に集中していたので、2人が来たことには気付かなかったんです。
 ようやく気付いたのは、なにやら居間の方からママの喘ぎ声らしきモノが聞こえてからです。居間にはいるとすでにママはハダカにされて、2人にイジメられ身悶えていました。
 そんななか、2人が交わした言葉はワタシもしっかり耳に残っています。

「へへへっ、妊娠しちまったってことは、もう避妊のコトをあれこれ考えなくてもイイから、その方がお互いに好都合なんだね。さあ、奥さん、これからはもっと集中して変態プレイを楽しもうぜぇ♪」

「まったくそうですよね木戸さん。俺たちも今までアナルへぶち込んだり顔へぶっかけたりと気を遣って膣外射精するのが面倒だったけど、これからは心おきなく中出しができるってワケですよ」

 うわあぁぁぁ、いかにも2人らしいモノの考え方です。

 結局は自分のコトしか考えていないんだもの。そもそも『気を遣って膣外射精』だなんて言ってるけど、全然そんなことなく散々ママのアソコに発射してたし、アナルへの放出や顔射だって自分たちの変態的嗜好でやってただけだから2人の言葉にはまったく正当性がありません。
 でも、たしかにそうなんだけど、考え方によっては妙に納得できるなぁって思ってしまいました。

 ワタシ自身は中学生だから、もう妊娠なんて絶対にゴメンだけど、大人のママにとってはある意味好都合なのかもしれないの。
 たとえ今は妊娠していてもこのあと産みたくないと思えば中絶だってできます。たしかパパは忙しくて今年のお盆は単身赴任先の札幌から戻れないって連絡があったばかりだから、妊娠しても戻ってくる前に中絶しちゃえばバレる心配はありません。

 そうとなればすでに妊娠してるんだから今後イジられるたびに『妊娠しちゃうんじゃないかなぁ』って不安におびやかされることなく、心おきなくこの関係を突き進むことだってできるはずです。
 もちろん、こんな考え方は世間で通用しないのはわかってるけど決めるのはママだから、ママがそれでも構わないと思うのならワタシも応援したいんです。

 ママが激しく2人と絡み合っている姿を見てワタシはそのことを確信しました。そんなママってスッゴイんです。
 まずは木戸さんがオチンチンをアソコにインサートしたんだけど、何か束縛されてるものから解放されたように自由に身悶えてるの。

 そんなママを見て木戸さんもニヤリとしながら巧みに突いてママを責め上げるの。なんだか木戸さんのテクニックも今日は格別に冴え渡ってるように見えます。
 しばらくして、ついに木戸さんがフィニッシュ! 当然ながらそのままの中出しです。木戸さんの熱いほとばしりを受けてママはのけぞらんばかりに悶えています。

 そしたらすぐに先生が木戸さんと入れ替わってママにインサート。ママも絶頂に達したハズなのに、すぐに新たな快感に全身を包まれて激しく喘いでいます。
 先生も激しくピストンしてママのアソコを徹底的に突いてるの。
 そんな先生のピストン攻撃にママの快感は高まるばかりで、しばらくしてついに先生もフィニッシュを迎えて、やっぱりママのアソコにタップリの精液を放出しました。

 3人の姿を見ていたらワタシのカラダもなんだかジーンと熱くなってきて、気がついたらいつの間にか服を引き剥がされワタシもハダカにされて仲間に引き込まれていました。
 これがいまだによく覚えていないんだけど、自分から加わろうとしたのか、強制的に引き込まれていたのか自分自身のことだけどハッキリしないんです。

 うーん、多少は抵抗したような覚えもあるから、強制的な面もあるかもしれないけど、3人のあのスッゴイ状況を見ていたらカラダがどうしようもなくなってワケのわかんないまま加わっていたというのがホントのトコロかもしれません。
 そんなわけでいきさつは怪しいんだけど、仲間に加わったワタシはママのアソコに放出し終えた2人のオチンチンを代わる代わるフェラやパイズリをさせられていました。

 ママのアソコで中出しして萎えたオチンチンが、ワタシのフェラやパイズリで徐々に再び固くそそり立ってきます。
 そしたらそのそそりたったオチンチンをママのアソコにまたインサートし激しくピストンして突き上げた後に中出しでほとばしらせる。そして、放出したらまたワタシがフェラやパイズリで復活させるその繰り返しなの。

 なんだか“オチンチンをボッキさせる”それだけのお役目のような感じなんだけど、こんなメチャメチャな状況の中ではそんなバカみたいなことをやっていることが異常に興奮を高めるんです。
 とくに放出したあと、ニヤニヤしながらなんにも言わずに萎えたオチンチンを突き出されちゃうと、ワタシったら条件反射のようにフェラしたりパイズリしてるんです。
 それがまるでエッチの執事みたいに思えてきてメチャメチャ感じちゃうんです。

 それに何度も中出しされているママのアソコの中は、2人の何発も放出した精液がタップリ満ちて混ざっていて、そんな精液にベットリまみれたオチンチンをしゃぶったりオッパイの谷間で挟んだりするのがたまんないんです。
 ママのアソコからのヌルヌルした液と2人の精液がミックスされたモノは凄くイヤらしい味に思えて、ワタシはすっかりキレイになるまで丁寧にしゃぶり続けていました。

 そしてタップリの精液にまみれたオチンチンをパイズリするから、ワタシのHカップ巨乳の谷間もグチョグチョになっちゃって、パイズリで上下するたびにその谷間はグニュグニュってイヤらしい音を居間に響かせてるの。
 精力絶倫の2人だけど、今日は格段に回復が早くってお互い何発放出しているのかわかりません。それはきっと、2人が交互にインサートしている間、ワタシが“ボッキさせるだけの役目”に徹してるからじゃないかなぁって思います。

 そんなわけで、その数え切れないほとばしった精液はすべてママのアソコに中出しされてるから、途中から精液が怒濤の如く溢れ出してるの。
 その光景がスッゴク変態的で、それほどまでに精液が溢れているアソコになおも2人は交互にインサートして突き上げてるんです。
 ママの快感はとどまることを知らずJカップ爆乳を大きく揺らしながら延々と身悶えて絶叫してるの。

「はああぁーーーーっ、もっと、もっとぉ、裕美子をイジメてぇ、裕美子のアソコにほとばしらせてぇ。私は、もう、妊娠しているから、どれだけ中出しされても平気なのです。ああん、ああぁーーーっ、もっと、中出ししてぇーーっ、裕美子のアソコに、タップリと中出しして下さい、お願いぃぃーーーっ」

 ホント、ママったらスッゴイの! そんなママを見ていたらワタシもますます感じてきちゃって一層激しく2人の萎えたオチンチンをフェラしたりパイズリし続けました。
 ワタシもメチャメチャに興奮してきていつの間にかヘンなコトを絶叫していました。

「ああぁぁぁ、ママぁ、スッゴイよぉ。ワタシもそんなママを見てたら、スッゴク感じるのぉ。ああぁーーん、あん、ママぁ、もっと悶えてねぇ! ママのために、ワタシ、先生と木戸さんのオチンチン、キチンとおしゃぶりしたりパイズリして、ビンビンに固く復活させるからねぇーーーっ。ワタシもぉ、キョーレツに感じてるんだからぁぁぁ、ママの為に頑張るねぇーーーっ」

 チラッと見た時計の針は既に真夜中の12時を過ぎていました。
 

209.昨日のお返し(8月1日)

kage

 なんと昨日に引き続いて、今日の夜も田崎先生と木戸さんが、ママと一緒にワタシの家に来たんです。

 2人はママのケーキ屋からの帰り道を待ち伏せて合流したんだろうけど、その帰り道ママに何かの話を吹き込んだようなの。だって、ママの顔を見るとすでにヘンに上気した顔をしていて、いつもとは違うんだもの。
 ワタシたちは昨日同様そのまま居間に引きずり込まれてしまい、まずワタシだけが着ている服を引き剥がされハダカにさせられると、木戸さんに直立の姿勢のままアソコに手を突っ込まれ手マンされてしまいました。

 こんな場面で感じちゃイケナイってわかってるんだけど、仕込まれたカラダは結局どうしようもなく感じちゃってワタシは先生とママも見ている目の前で喘いできちゃったの。スッゴク感じて立っていられないほどで、手マンをしてる木戸さんにしがみついて何とか立ってワタシは悶えていました。
 そんなとき、ママの傍らに立っていた先生が小さな声でママに耳打ちしたの。

「さあ、今ですよお母さん!」

 なんのことかわからないワタシに、ママは背後に回ってひざまづくとワタシのムチムチの100センチあるヒップの谷間に顔をうずめるとアナルを舐め始めたんです。

「ああっ、ママ、どういうことなの?」

「ゴメンね、メグミちゃん。メグミちゃんは昨日ママのアナルに吸い付いて、ママのお腹の中のイヤらしいオッパイを吸ってくれたのに、ママったら悶えるばかりでなにもしなかったでしょ。だから、今日はお返しの意味でメグミちゃんのアナルをしゃぶってあげることにしたの」

 ようやくこれでママのやっていることの意味がわかりました。どうせ、こんな奇妙な理屈は先生たちが吹き込んだのに決まってます。
 いくら異常な関係を突き進みたいと願っているママだって、ここまでヘンなことは思わないはずだから、なんだかんだ理不尽なコトを言ってママをそそのかせたのに決まってるんです。ワタシは先生に言いました。

「もう、先生、どうせ、ママになにか吹き込んだんでしょ」

「へへへっ、たしかに『母娘の間でも、儀礼は尽くすべきじゃないですか?』程度のことは言ったかもしれないが、ほんのアドバイスにすぎないぜ。あとはオマエの母親が自分勝手にその気になったのさ」

 そう言って先生ったら素知らぬ顔をするんです。だけど多分もっといろんなことを言ってママをその気にさせてるのに違いないんです。
 でも、ワタシ、さっきからの木戸さんの手マンにくわえて、アナルをママにしゃぶられちゃってかなり快感が高まってきて、もうそのことを問い詰められなくなったの。

「ああぁ、んんんーーーーっ、だめぇ、感じちゃうぅぅ、ああぁーーーん、はあぁーーーーっ」

 とくにママにおしゃぶりされてるアナルからの快感がスッゴイんです。いつの間にか手マンをしていた木戸さんがアソコから手を抜いてワタシから離れていたのに、それにも気付かないで感じていたほどなの。
 ワタシ、しがみついていた木戸さんがいなくなったのでもう立っていられず四つん這いの姿勢になってママにアナルをしゃぶられていました。
 ワタシが四つん這いになったので、ママも四つん這いになってワタシのお尻の谷間に顔をうずめ一心不乱にアナルをしゃぶってるの。

「ああぁ、メグミちゃん、ゴメンね。昨日、メグミちゃんは、浣腸のためのオッパイを絞り出してくれたじゃない。あの母乳浣腸、ママ、恥ずかしかったけど、スッゴク感じたの。あぁ、それなのに、ママはもうオッパイが出ないから、お返しができないの。ホントにゴメンナサイ。だから、その代わりしっかりとアナルを舐めちゃうからね。それがママの気持ちなのよ」

 何だかママが謝る気持ちもわからないでもないんだけど、ワタシが赤ん坊の時はちゃんとミルクが出たんだろうし、そんなママが40歳をすでに過ぎているこの年齢でミルクが出ないのは当然なので、別にそのことでママにはなんの落ち度もないハズなんです。

「母乳を絞りだし母乳浣腸のお返しをするのが当然なのに、それができないのは、母親として失格だ!」

 どうせ、先生たちはそんなことをママに言ったのに違いないんです。根が真面目なママだからすっかり真に受けてアナルをしゃぶり続けることでお返ししようと決心したみたいです。
 ホントにロクなことを吹き込まない人達です。

 そんな企みに引っかかってママはワタシのアナルをしゃぶり続けてるんだけど、必死におしゃぶりしてるから刺激もキョーレツでかなり感じちゃうんです。
 だから悪企みに引っかかったんだろうがなんだろうが、ワタシはママのアナル舐めを受け続けることにしたの。

「ああぁーーん、あぁぁぁ、ママぁ、スッゴイ、感じるのぉ、アナルが、スッゴク感じちゃうぅぅぅ」

「ホント? ママ、メグミちゃんの望むとおり、メチャメチャにアナルをおしゃぶりしちゃうからね!」

 ママの方もワタシが感じてるコトが興奮するらしくて、それなりに快感のようなんです。そうしてワタシもママもお互いなにかを言いながら悶えていたら、先生がママの服を引き剥がしハダカにして、ママの108センチのJカップ爆乳を揉んできたの。
 ママは四つん這いになってるから、Jカップ爆乳はたわわに重々しく垂れていてバストの先が床のカーペットに触れそうなくらいなの。そんなママの爆乳を先生は揉み始めたの。

 そしたら一方で木戸さんがすでにハダカにさせられてるワタシに再び近づくと、98センチのHカップバストを揉んできたの。
 ワタシのバストだってママのJカップ爆乳ほどではないけど、やっぱりたわわに重々しく垂れちゃってるからカーペットとバストの先はかなり近づいているの。
 そんなワタシの巨乳を木戸さんが揉み始めたの。もちろんワタシの場合は張りつめたバストから昨日同様ミルクが噴き出しました。

「どうです、見てご覧なさい、お母さん!  あなたの娘のメグミさんは今だって木戸さんが揉み絞るとこんなに母乳が噴出するじゃありませんか。それなのに、お母さんは、メグミさんよりはるかに大きなJカップなのに、全然母乳が出てません。一体、どういうことなんですか!」

「ああぁぁ、ゆ、許して下さい、娘が赤ちゃんの時は出ていたんです。だけど、もう、今は出ないんです」

 ママの謝る声が聞こえます。2人の企みにワケがわかんなくなって、ママはその2人の思惑通りに引きずられるだけです。さらに先生は力を込めてママのJカップ爆乳を揉み絞ります。

「まったく『昔は出たけど、今は出ない』なんて、そんなことは言い逃れに過ぎません。Hカップのメグミさんが軽く揉み絞っただけでもタップリの母乳を噴出するのに、Jカップもあるお母さんの乳はいくらこねくり回しても母乳の一滴も出ないんですよ。これでメグミさんに申し訳が立つと思うんですか!」

「ああぁ、あううぅぅぅ、メグミちゃん、ホントに、ゴメンね」

 まともに考えてみれば、いくらママのバストが大きかろうと母乳が出るはずないんだし、そんなことでワタシに謝る必要がないのは当然過ぎるくらいのことなんだけど、とにかくこのメチャメチャな状況でママは完全に2人の悪企みにハマってしまったの。

「肝心の母乳が出ないんだから、本当に役に立たないお母さんですね。こうなったら償いとして徹底的にメグミさんのアナルをしゃぶるんですよ」

「ああっ、はいっ、わ、わかりました」

 そう言った途端、ママは再びワタシのお尻の谷間に顔をうずめると、さっき以上にスッゴイ勢いでワタシのアナルをしゃぶり始めたの。
 舌先なんて細長く丸めてワタシのアナルに押し込むの。まるでスッポリと舌全体が入った感触がしたくらいです。そしてそのアナルの中の舌先を掻き回すんです。
 こんなスッゴイ刺激にワタシのアナルが感じないはずがありません。ワタシはのけぞらんばかりに身悶えてしまいました。

「ああぁ、ああぁーーん、ママの舌先が、アナルの奥に、ああん、スッゴイ、ママぁ、感じちゃうぅぅぅ」

 その一方で先生はなおもママのJカップ爆乳を揉み続けていて、さらに叱咤する声が背後から聞こえます。

「お母さん、もっとです、もっと強くしゃぶるんです! いま、お母さんができることはコレだけなんですよ。なにしろ、お母さんのこのデカい乳はこんなに力いっぱい揉み絞っても、全然母乳が出ないんですから、アナルを舐めるしか償う方法はないでしょ!」

「あぁ、ああぁぁ、申し訳ありません、ああぁーーん、あん、裕美子、もっと、頑張ります、ああぁーーん、あうぅぅぅぅ」

 無茶苦茶な理屈で先生はママにワタシのアナルをしゃぶらせながらも、ママのJカップ爆乳をこねくり回して責めてるものだから、当のママはとにかく大変なんです。
 無我夢中になってワタシのアナルをしゃぶり続ける一方で、こねくり回されているバストからの快感で激しく身悶えてるの。

 グニュグニュ、レロレロ

 ワタシのアナルをしゃぶる音が今に響きます。しゃぶられているワタシ自身もアナルからの快感にくわえて、張りつめたHカップバストを木戸さんに揉まれ続けてるから快感がさらに加わって、全身を駆けめぐってるの。
 木戸さんが揉み絞るたびにバストからはミルクが噴き出してるから、もう床のカーペットはその部分がビショビショに濡れちゃってるの。

「お母さん、見なさい! メグミさんの巨乳の下のカーペットは母乳でビショビショじゃないですか。それなのに、Jカップもあって今にも乳首が床に触れそうになってるお母さんの乳の下は全然濡れていませんよ!」

 そう言って非情な言葉責めを続けるの。そんな先生の声にママは今にも泣き出しそうになりながらさらに激しくワタシのアナルをしゃぶるんです。
 でもママのそんな可哀想な状況もわかるんだけど、ワタシは感じまくってひたすら悶え続けるだけなんです。

「ああぁ、ああぁーーん、ママ、ママぁ、イイの、スッゴク感じちゃう、こんな快感、どうにかなりそう」
 こんなにワタシは感じてるのに、先生はさらにママに言うの。

「まだまだです! その程度のアナルの舌攻撃じゃお粗末すぎますよ。もっと舌全体が痺れて使い物にならないくらいに徹底的に掻き回さなきゃダメですよ」

「ああぁぁぁ、本当に、申し訳ありません、ああぅぅぅ、裕美子、もっと徹底的に舌を、掻き回します」

 完全に先生の言いなりになって、Jカップ爆乳を揉み絞られ快感に喘ぎながらワタシのアナルを必死になってしゃぶり続けているママ。
 そんなママを見てると、やっぱりスッゴイなぁ、って思っちゃいます。

 先生もそんなママの変貌ぶりにニヤリとすると散々揉み絞っていたJカップ爆乳から手を離して、ママの背後に回るとムッチリとしたママの110センチヒップの谷間に顔をうずめたの。

「まったく、あれだけ言ってもまともなアナル責めができていないじゃないですか。こうなったらボクがお母さんのアナルを責めますから、お母さんはボクのするとおりにメグミさんのアナルを責めるんです。それにしても、こうやって手取り足取り指導しなきゃいけないんだから、しょうがないお母さんですね」

 そのあと、ワタシの背後にいるママに先生がどんなアナル責めをしたのか、見ることのできないワタシにはわかりません。
 だけどママが先生にされたとおりのアナル責めをワタシにしていたとしたら、ホントに凄いアナル攻撃でした。

 アナルの奥まで突き抜けるようなドリル舐めから始まり、すっかりほぐしたアナルにタップリの唾液を注入したあと、強烈な吸引力でイヤらしいアナルエキスを吸い上げたの。
 そしてママはついに左右の人差し指を挿入してアナルをこじ開けると舌全体を入れてしゃぶりまわしたの。
 ワタシがそんなアナル攻撃を受けているということは、ママもその責めを先生から受けてるってことになります。

「ああぁ、あぐわわぁぁぁ、ママぁ、スッゴイ、もう、アナルが、どうにかなっちゃいそうぅぅ」

「め、メグミちゃん、感じてるのぉ。ママも、、ああぁーーん、同じよ、す、凄く感じてるのぉぉ」

「どうです、お母さん! ボクがやってる通りに、メグミさんのアナルを責めていますかぁーーーっ」

 三者三様、いろんなことを絶叫しアナルを責めたり責められたりしてるの。とくに大変なのがママで、先生に責められる一方で、同じやり方でワタシのアナルを責めなくちゃいけないんだから、肉体も精神も極限状態におかれているに違いないんです。
 それなのにママったらますます激しく身悶えて、一層ハードにワタシのアナルを責めてくるんです。インサートした指は左右とも2本ずつになってそれを掻き回しながらアナルを押し広げむしゃぶりついてアナルの内壁まで責めてるの。
 そんなのを見るとやっぱりママがホントは一番なのかなぁって思ってしまいます。

 ところで・・・、

 そうやって3人が四つん這いになってアナルを責めたり責められている中で、一人だけワタシのHカップのオッパイを揉み絞りながらその様子を見ていたのが木戸さんです。
 延々とワタシのミルクを揉み絞っていたので、あたり一面のカーペットはすっかりグショグショになっています。
 だけど、こんな状況で一人だけ違うことをやっているは何だかちょっと異質な感じがします。やっぱり木戸さんもそう思ったらしくてニヤニヤしながらワタシたちに言ったの。

「おいおい、みんな四つん這いになってアナルをイジっているなかで、ワシ一人だけ仲間はずれって感じだよな。ようし、こうなったら、ワシも仲間に入れておくれよぉ。と、いってもワシには先生のアナルを舐める趣味は持ってないし・・・」

 そう言いながらも不平口調でなくさらにニヤニヤしてるの。ワタシ何だかイヤな予感がしました。その途端、木戸さんはワタシを指さして言うの。

「ようし、こうなったらオマエさんにアナルを舐めてもらおうか。以前はワシばかり舐めてやってたんだから、たまには舐めてくれたってイイだろう。ふふふっ、それじゃ、母親がやるとおりにオマエさんもやっておくれよ。しっかりと、頼んだぞ!」

 そう勝手に決めるとズボンを抜いて下半身ハダカになり、ワタシの前に四つん這いになるとお尻の谷間を顔に押し当てたの。
 あまりの突然で強引なことにワタシはどうすることもできずに、ワタシの唇は木戸さんの黒ずんだアナルに触れてしまいました。

 そしてそのあとは結局アナルを舐めることになったの。木戸さんのアナルを舐めたのは4月中旬に続いてこれで2度目だけど、ママの赤味を帯びたキレイなアナルと違って黒ずんで薄汚く毛もモジャモジャに生えていてホントにグロテスクなんです。

 イヤなんだけど“先生→ママ→ワタシ”と三連結で四つん這いになってアナル攻撃をしてお互い興奮を高めてる今の雰囲気を壊すなんてことはできません。
 もちろん、ワタシ自身もママからのアナル責めで身悶えていたから、結局そのまま何だかワケの分からないウチに木戸さんのアナルをしゃぶっていました。

 結局は、後ろから“先生→ママ→ワタシ→木戸さん”の四連結で順送りにアナル攻撃がされることになりました。
 先生は木戸さんが加わったことには気付いていないのか、一心不乱に激しいアナル攻撃をママに送り続けるんです。

 次いでママは、先生から受けたアナル攻撃をそのまま同じようにワタシのアナルに対してやるの。そして、ワタシは。やっぱりワタシもママから受けたアナル攻撃をそのまま木戸さんにしたんです。

 男の人に、しかもまだ14歳の女子中学生のワタシがハードなアナル攻撃をするのはさすがに恥ずかしくて抵抗があったんだけど、さっきの時点ですっかり悶えてメチャメチャになってるワタシには、木戸さんのアナルに手加減してその責めを伝えるなんてそんな余裕はなかったの。
 だから、ママがワタシのアナルをハードに責めるように、ワタシは木戸さんのアナルをハードに責めたんです。

「ぬおおぉぉぉ、指を、こ、こんなに押し込んで、ぐううぅぅぅ、キョーレツに掻き回してるじゃないか。ぬぐぐぅぅぅ、しかも、こ、こんなに舌先を入れたら、まるで直腸を舐められてるような感じだよ」

 木戸さんはのけぞらんばかりに身悶えて叫びます。グイグイと何本も指を入れてるのに木戸さんのアナルはしっかりと受け止めてるの。木戸さんのアナルって思いのほか柔軟なんです。

「ぬほぬほぬほぉぉぉーーっ、こんなに拡げちゃ、尻の穴が裂けそうさぁ。それに、ぬ、ぬぐぐおおぉぉぉ、そんなに吸いつくなんて、あぐぐぐぐぅぅぅ、ケツ穴から内蔵まで出そうだぜぇ、ぬひぃぃぃーーーっ」

 誰よりも一番大きな絶叫が居間に響きます。まるで悲鳴にも似た絶叫なんだけど、受けている刺激は満更でもないのか木戸さんはワタシから逃げ出すこともなく四つん這いの姿勢のままお尻をワタシに突きだしてるの。
 つまり、こんなに激しいアナル攻撃を受けてるのに木戸さんは感じて身悶えてるんです。

 ワタシ、木戸さんのことをただの“変態オジサン”とだけ思っていたけど、意外なほど柔軟なアナルを持つスッゴイ性感の持ち主だってことを初めて知りました。

 それにしても今日は、ママにアナルを舐められハードに責められるのまではスッゴク感じたので良いとしても、結局そのあとはママに責められながらも木戸さんのグロテスクなアナルを舐めなきゃいけなかったんだから、何だかついてない一日だなぁって思いました。

208.ワタシの協力が(7月31日)

kage

 ワタシとママはそれぞれ日記を書いてるんだけど、その日記はお互い自由に見て良いことにしてるんです。

 だって、母と娘の間で隠し事をするのは良くないし、いままでだって何でも話し合えてきたワタシ達だから、それはお互いが書いている日記でもおんなじなんです。
 しかも、ただでさえパパが札幌に単身赴任中でワタシとママだけでの生活が続いているのに、ママはケーキ屋が忙しく、ワタシは高校受験を控えた中3の受験生でもあるので何かとすれ違うことも多いんです。

 だからそんなお互いにとっては、相手のことを理解するためにも互いの日記を公開し合うのが一番だと思います。

 もちろん日記には田崎先生や木戸さんからイヤらしくイジメられたことも書かなきゃイケナイから、そういうのも吐露する勇気は要るんだけど、それだってお互いを理解し気遣うためなんだから隠し事はイケナイと思うんです。
 それに、先生や木戸さんにエッチに責められてるコトばかりをいつも書いているワケじゃなくて、日々のチョットした出来事や何気なく思ったことも書いてるので、そういうのも知ってもらいたい気持ちが強いんです。

 そういうワケで、互いが自分の部屋の机の上に日記を置いておいて、自由に読んでもらえるようにしてるワタシとママです。
 そんなワタシ達だけど、今日もママはケーキ屋なのでワタシは一人家に居て、一応勉強を頑張っていました。

 なんとか今日の予定も片づいたので、ワタシはママの部屋に行って机の上においてある日記を読んだの。
 そしたら、ここ最近毎日と言っていいくらいに先生や木戸さんに陵辱されて、ママったらそのたびに激しく悶えて快楽を味わっているようなんです。

 ママにとっては、念願通りこの関係を突き進み、オンナとしての幸せをつかんでいるようなので、ワタシとしては複雑ながらも応援したい気持ちが強くなりました。
 だけど、昨日や2日前の日記を読んでみると、予想以上にハードな方向に進んじゃってるのでワタシもチョット驚いちゃいました。

 だって、2日前なんてママの職場であるケーキ屋の厨房で木戸さんから陵辱されてるんだもの。他のお仲間の人達はすでに帰って、ママだけしか残っていなかったから良かったものの、お仲間の人達にこのことがバレちゃったら大変です。
 しかもママははお店の大切な商品である、ケーキ用の生クリームで浣腸されてるんです。

 ワタシだって3月に先生から同じように生クリームで浣腸されたんだけど、感じて悶えちゃう場面もあったものの、やっぱり絞り袋2つ分でもお腹が破裂しそうなくらいに苦しくて大変でした。
 それなのにママったら、あの大きな業務用の絞り袋4つ半もの生クリームを注入されたんです。ワタシと同じように小柄なカラダなのにどうしてそんなにタップリのクリーム浣腸を受け止めれたのかなぁ、って考えると、つくづくママって凄い人だと思います。

 でも、それ以上に驚いたのが昨日の日記なの。特大浣腸器によるグリセリン溶液浣腸を5本分も受けて、出産直前の妊婦さんみたいにお腹が大きく膨れ上がったなんて、そんな拷問みたいな壮絶な責めを受けちゃったんです。
 ワタシだってグリセリン浣腸を何度でも受けているからその苦しみは経験済みなんだけど、せいぜい下腹部がパンパンに張るくらいに注入されたのが最高です。

 それなのに2日前にクリーム浣腸で初めての浣腸を体験したママが、その次の日には究極とも言える浣腸責めを受けちゃったんです。
 だけどママったら結局は激しく身悶えてるんだから、ホントにママってスッゴイなぁって思いました。ワタシは昨日と2日前の日記を何度でも読み返して一人ドキドキしていました。

(いったい、ママはこれからどうなっちゃうんだろう)

 思わずそんなことを考えてしまうほどだったの。だけど、人のことなんて考えている場合じゃありませんでした。
 夜になってそろそろケーキ屋の仕事も終えたママが家に着く時刻になりました。そしたらチャイムがなって玄関のドアを開ける音が。ママが帰ってきたんです。

 ところが、そこにはママだけじゃなく田崎先生と木戸さんがいたの。驚くワタシに、先生が言い放ちました。

「おい、中野ぉ、何を驚いてるんだ。オレ達が来たのは『今日も臨時の家庭訪問だ!』と言いたいところだが、実は違うんだな! オマエの母親は最近浣腸責めが続いてるんだが、オマエ知ってるか?」

 ワタシは、ついさっきそのことが書いてある日記を読んだばかりだったので、素直に頷いたの。

「ふうーん、それなら話が早い。実を言うと、浣腸づいてるオマエの母親はさらに極めなくちゃイケナイから、今日はオマエに協力してもらおうと思って、今ここに来たのさ」

 そう言われても何のことかピンとこないワタシに対し、先生と木戸さんはママと一緒に居間に引きずり込むとワタシを押し倒し服を引き剥がすとハダカにさせたんです。
 そして先生はワタシのHカップのオッパイを揉み始めたの。そしたら、ミルクが勢い良く噴き出しました。

 もう、こればっかりはどうしようもないんです。なんにもしなくても自然にミルクがにじみ出してるんだから、こんな風に揉み絞られたらタップリのミルクが勢い良く噴き出してしまうのは夏休みになった今だって相変わらず続いていることなの。

 ふと気がつくと木戸さんは勝手に台所に行って大きなプラスチックの容器を持ってきました。そして先生が揉み絞って、バストから噴き出したミルクが落ちる地点にその容器を置いたの。
 揉み絞られたワタシのミルクは、その容器に注がれていきます。

 それにしても今日はいままで以上にミルクの噴出が凄いんです。そういえば今日はなんだか朝から妙にバストがうずいていたのも、乳腺にミルクがイッパイ溜まっていたのかもしれません。
 恥ずかしいまでに大きなワタシの左右の乳首からとどまることなくミルクが噴き出し、容器に注がれていくの。

 だけどその一方でイケナイことなんだけど、ワタシ、感じてきちゃって悶えるようになってしまったの。ミルクがイッパイ出るように揉み絞る一方で巧みにバストの性感を刺激する先生のテクニックは相変わらずで、仕込まれたワタシのカラダが反応するのはどうしようもないんです。
 四つん這いの姿勢でHカップバストを揉み絞られながら、ワタシはのけぞらんばかりに身悶えてミルクを噴出していました。

 そしたら何とそのワタシの横ではママも服を引き剥がされハダカにされて、木戸さんにJカップの爆乳を揉まれてるんです。
 ママも木戸さんの巧みなテクニックの前にはカラダが反応していて、すでに喘ぎ声をあげながら激しく悶えていました。

 そんな中、ワタシは自分自身悶える一方でママのJカップ爆乳の迫力に見入っていました。やっぱりスッゴイんです、ママの108センチバストって!
 木戸さんが渾身の力を込めて揉むたびに激しく揺れ波打ってるの。

 そんなママの爆乳に木戸さんはさらに欲情して顔をうずめ、むしゃぶりつき、こねくり回してママのJカップ爆乳を責めてるの。
 でもワタシもいつのまにか自分の快感がますます激しくなって、ひたすら喘ぎながらミルクを揉み絞られて、ついに容器にイッパイに満たしてしまったの。
 それを確かめると先生が不敵な笑みを浮かべながら言いました。

「ふふふっ、それにしても14歳の娘のHカップからはこんなにおびただしい母乳が噴き出る一方で、42歳の母親のJカップ爆乳はいくら揉み絞っても母乳の一滴も出ないんだから、よく考えると皮肉なものだな」

 ママの爆乳を責めている木戸さんも、先生の言葉を受けて言うの。

「ああ、まったく先生の言うとおりだよ。しかも、奥さんの母乳を飲んで育った娘さんが、赤ん坊も産んでないのにこうやってタップリのミルクを噴き出してるんだからね」

 もちろん、14年前にワタシを産んだママがいまだにミルクを出すなんてことはありえないんだけど、2人に言われてみるとやっぱり何だかヘンな感じもします。
 それにしても、ワタシが赤ちゃんを産んでないのに母乳が出るのは、妊娠させられてそのあと中絶後にホルモンのバランスが崩れたことが原因なわけで、ワタシを妊娠させた当の本人たちがまるで他人事のように言うのはホントに無責任だと思います。

 でもママはそんな2人の言葉が耳に入ってないようで、木戸さんがそのままそそり立ったオチンチンをママのJカップ爆乳の谷間に挟んでパイズリを始めると一層激しく喘ぎはじめました。
 そして数分後、木戸さんがフィニッシュを迎えておびただしい量の精液をほとばしらせると、ママはバストの谷間でそれを受け止め身悶えていました。

 そうやって木戸さんががママにパイズリで変態プレイをしている間、先生は隠し持ってきた浣腸器を取り出すと、さっき絞り取って容器に溜めたワタシのミルクを中に満たしていたんです。
 ワタシはそれを見て思わず叫んでしまいました。

「ああっ、も、もしかして」

「へへへっ、その通りさ。オマエから揉み絞った母乳をオマエの母親に浣腸しようというわけだ。だから、今日はオマエの協力が不可欠なワケなのさ」

 なんてスッゴイことを考える人たちなのかしら。そりゃ、私自身、自分のミルクで浣腸責めを受けたことがあるけど、先生のやろうとしているのは、娘のワタシから揉み絞ったミルクを、その母親に浣腸しようという、とんでもない行為なんです。
 木戸さんのパイズリ責めにすっかり身悶えていたママも先生のその言葉を聞いたのか、ビックリしてこちらを振り向きました。

「ああぁ、む、娘の母乳で、か、浣腸をするなんて。ど、どうして、そんなことを」

「へへっ、だってさ、なにしろおとといはクリームで浣腸して、昨夜はグリセリンの大量浣腸してるから、ワシ達も注入するモノに事欠いちまったんだよ。そんなときひらめいたのが、娘の母乳さぁ。奥さん、素晴らしいアイディアだと思わないかい?」

「そうですよお母さん。わずか14歳にして母乳を出す女子中学生がいて、その母親でありお母さんが、“娘から絞り出された母乳を浣腸されて身悶える”。こんなことは、今僕たちの前にいる中野母娘ことが可能な至高のプレイですよ」

 驚きの声をあげるママに対して木戸さんと先生はそう言うんです。ホントによくもこんな変態的なことを思いつくなぁって呆気にとられるくらいです。
 そうしているうちに浣腸器には、ワタシのバストから揉み絞られたミルクが満たされていました。

 先生はママに対してゆっくり近づくと、浣腸器のノズルをアナルにインサートしようとします。なんといっても注入されるのがワタシのミルクなので、さすがに抵抗があるのかカラダを動かしてノズルがアナルに入らないようにしているの。

 そしたら木戸さんがママのカラダを押さえつけたので、抵抗できなくなったママはついにアナルにノズルをインサートされてしまいました。
 そして、先生はピストンを押し込むの。ついにワタシのミルクがママのアナルに注入されてしまいました。

「どうです、お母さん、メグミさんのミルクを浣腸された気分は?昨夜グリセリンで大量注入を受け “浣腸妊婦”だったお母さんは、今日、娘のメグミさんの母乳を注入されてお腹が大きくなるんですから、今日は“母乳浣腸妊婦”ってことになりますね。実に見事な母娘連係プレイだ!」

 そう言いながら先生はなおもピストンを押し込みます。その一方で、連日の浣腸責めで十分に開発されたママのカラダは、いつのまにかこんな変態的な浣腸にも反応して感じ始めてきたようなんです。

「ああぁ、あうぅぅぅ、ああぁーーん、お、お腹がぁ」

「ふふふっ、昨日の超特大の浣腸器と違って、今日は適量だから苦しみはなく快感だけがわき上がってくるんですよ。それもこれも、この母乳をプレゼントしてくれたメグミさんに感謝しなきゃイケナイんじゃないですか、お母さん!」

 そんな先生の言葉にさすがにママもせつなそうな表情をしてワタシに謝りだしたの。

「あぁ、ゴメンね、メグミちゃん。このミルク、メグミちゃんが大変な思いで喘ぎ悶えて絞り出してくれたミルクなのに、ああん、あん、ママったら、そんなミルクで浣腸されてるのに、感じてしまったの。ああぁ、ああぁーーん、こんな状況でも感じちゃうなんて、ホントに、ママはどうしようもない“母乳浣腸妊婦”ね」

 切なく喘ぎ悶えながらも謝るママに対して、ワタシは心の底から励ましたい気持ちになっちゃいました。

「ううん、ママ、そんなことないよ! ママはこんな異常な状態でもすぐに反応して感じちゃうんだから、ママの性感ってホントにスッゴイと思うの。ワタシはそんなママにグングン突き進んで欲しいし、ワタシをリードしてもらいたいくらいなんだから、ママはカラダが感じるまま自由に振る舞って欲しいの。ワタシもそんなママに協力したいの!」

 ママもワタシのその言葉に気が安らいだのか、心なしか喘ぐ姿が激しくなってきたように見えます。そうしているうちにワタシのバストから絞り出されたミルクはすっかり注入し終えてしまい、ママの下腹部は少しムッチリと膨らんでいました。

「へへへっ、昨日の出産直前にまで膨らんだ腹に比べれば、今日のは実にささやかな膨らみぶりだが、絞り出した母乳の量からすればこんなもんだろうよ」

 膨らんだママの下腹部を見ながら先生はそう言うの。ワタシにしてみればそれでもムッチリとママの下腹部が膨らんで見えるので、昨日の特大浣腸器で膨らんだ出産直前くらいの大きなお腹ってのがとてつもなく凄かったんだなぁって思いました。
 先生はそんなママの背後に回るとお尻の谷間に顔をうずめて、アナルを舐め始めたの。

「お母さん、ホントにあなたのアナルは素敵ですよ。昨日、超特大浣腸器のノズルを受け入れていたとは思えないほど、今日もしっかり引き締まっていますね。それでいて、舐めれば舌がとろけそうな程の柔らかさなんですからね」

「あうぅぅぅ、ああぁーーん、ああぁぁぁ」

 目の前で四つん這いの姿勢のママが、先生にアナルを舐められて悶えてるの。その快感のあまりにママったら無意識のウチにお尻を先生の顔に突きだしてるんです。
 相当気持ちがイイみたいなの。正直言って、その気持ちよさそうな顔を見てるとワタシ、チョッピリ羨ましいと思ってしまいました。

 そんなワタシの表情に気付いたのか、母乳で浣腸される様子をマジマジと見ていた木戸さんがワタシに近寄ってくると、ママと同じように四つん這いにさせてワタシのアナルを舐めてきたの。

「オマエさん、母親がアナルを舐められて身悶えてるものだから、羨ましくなったんだろ? それならそうとワシに言ってくれればイイものを。へへへっ、遠慮はいらないからお望み通りアナルを舐めて気持ちよくしてやるぜぇ」

 そう言いながら舌先をグリグリと押しつけてワタシのアナルを舐めるんです。そんな木戸さんのバツグンのテクニックにワタシはどうしようもなくて、ママ同様に悶えてしまったの。
 ワタシとママのアナルが舐められるピチャピチャという音が居間に響き、そんななかでママのアナルを舐めていた先生が言ったの。

「ねえ、お母さん。今、母娘そろってアナルを舐められてるけど、決定的に違う点があることをおわかりですね。それは、アナタのお腹の中にはさっき注入したメグミさんの母乳が入っているってことですよ」

「ああぁぁぁ、ああぁーーん、そ、それを言わないでぇ、ああぁーーん」

 娘であるワタシから絞り出されたミルクがお腹の中に入ってるのに、それでいてなおも身悶えてることを指摘されたのがスッゴク恥ずかしいようです。
 だけど快感は依然として高まっているみたいなの。そんなママの恥じらいぶりを見て先生はニヤリとしながら言いました。

「お腹の中に母乳を注入されたままでいるのがそんなに恥ずかしいなら、ふふふっ、ボクがお手伝いをしてお母さんのお腹の中の母乳を吸い出してあげますよ」

「ああぁ、せ、先生、ああぁーーん、キタナイですよ、そ、それだけは、だめです」

 その言葉を聞いてママはさすがにひるんだ顔をしました。無理もありません、お腹の中のミルクを吸い出すってことはつまり、そのミルクを飲むってことになるんだもの。
 ワタシ自身は2年生の夏休み北海道を旅行していた7/30にイカソーメンをアナルに押し込まれて、そのままアナルから吸われたって経験があるのでどんなものかはわかるんだけど、ママにしてみれば一度浣腸したモノを吸い出して飲むってことが不潔極まりなく信じがたい行為に思えるんでしょう。

 もちろんママはワタシの日記を読んでるから、その出来事自体は知っているかもしれないけど、実際自分が体験するとなれば話は別のようです。

「あああぁぁぁ、ああぁーーん、ほ、本当に、ワタシのお腹の中の、ぼ、母乳を吸い出すつもりなのですか?」

 半信半疑で聞くママに、先生はさも当然のように答えます。

「そうですよ。だってお母さんは恥ずかしがり屋だから、自分からお腹の中の母乳を出すわけないでしょ? しかも今日は、昨日のように大量に注入してるわけでもないから、締まりの良いお母さんのアナルだったらずっと耐えて、永久に漏れることはないじゃないですか。だから、無理矢理にでもボクがお母さんのアナルに吸いついて飲むしかないんですよ」

 ワタシ自身の経験からしても、グリセリンみたいに薬効があるわけでもないし、お腹の中に溜めていた時間も短いなら汚いモノも混じることなく、衛生面でもそんなに問題ないように思うんです。
 でもママにしてみればそのことはわからないから、快感に身悶える中にもけっこうビビるものがあるようなんです。先生はそんなママに対して言ったの。

「お母さん、大丈夫! 全然キタナイなんてことはありませんよ。それどころか、コクのあるメグミさんのイヤらしい母乳と、あなたの濃厚なアナルエキスが混ざってることでしょうから、相当美味しいモノに仕上がってるに違いありません。それじゃ、いただきますよ」

「あああぁぁぁ、だめぇぇぇ、あううぅぅぅぅ、あうぁーーん」

 ママのアナルに吸い付いて喉をゴクゴク鳴らしている先生の姿が見えます。もちろん飲み込んでいるのはママのお腹の中に注入されたワタシのミルクなんです。
 ついに、ママは浣腸されたワタシのミルクを吸い出されているんです。先生は最高の珍味を味わってるかのような満足そうな顔をして、ママのアナルを吸い続けてるの。

 そしてその一方でママはいつのまにか吸い出されるその感覚が快感になってるようで、さっき以上に身悶えてるの。

「あうっ、あうううぁーーん、ああん、イイの、か、感じるんです、ああぁーーん」

「ふふふっ、想像していた以上の美味しさですよ。お母さんの悶えぶりからすると、お腹のモノが吸い出されてアナルを通って出ていく感覚はやっぱり最高に感じるみたいですね。ふふっ、あなたの娘のメグミさんもそうでしたよ」

 たしかに先生の言ったとおり、ワタシもあの時は感じてしまったからママの気持ちがわかるんです。お腹の中のモノが吸い出されるのってスッゴク恥ずかしいんだけど、その一方でどうしようもなく感じちゃうんです。
 もちろんそれって、ワタシたちみたいに仕込まれたカラダだからそんな風に感じるようになったんだと思うけど、とにかくこの快感はスッゴイんです。

 ひとしきり飲み干して先生は満足したのか、次は木戸さんにバトンタッチです。木戸さんは待ってましたとばかりにママのアナルに吸い付くと、目を大きく見開いてモーレツな吸引力で吸い上げてるの。
 そんな木戸さんの責めにママはますます身悶えて喘ぎ声をあげてるの。

「ああぁーーん、あん、もっと、もっとぉ、裕美子の、アナルを吸って下さい、ああぁーーん、裕美子のお腹の中に入ってる、ああぁぁぁ、メグミちゃんのオッパイを、吸って欲しいんです。ああん、もっと、吸ってぇ」

 こんな変態的な言葉を発してるんだけど、別に命じられた気配もなく、自分の思いのままにママは口を開いているんです。
 木戸さんも延々ママのアナルに吸いついてお腹の中のワタシのミルクを飲み続けました。

 しばらくしてスッカリ満足したのか木戸さんはママから離れたんだけど、それでもママは四つん這いのままお尻を高々と上げて悶え続けてるの。赤みがかったママのアナルがヒクヒクしていて、とってもイヤらしく見えます。

 こんなにもキョーレツにママは感じてるんです。やっぱりママってスッゴイ! そんなママを見てるだけでワタシまでヘンに快感が高まってきたの。
 そしたら先生はワタシがスッカリ興奮している様子を感じ取ると、ワタシの首根っこを掴むとママのお尻の谷間に顔を押しつけたの。

「そんなに興奮してるんだったら、オマエも母親のアナルを吸ってみたらどうだ? オレ達が満足している意味がわかるぜ。さあ、中野ぉ、母親のアナルを吸い上げるんだぁーーっ」

 もうワケがわかんなくてメチャメチャになっているワタシは、命じられるままというより、その未知の魅力に引き寄せられるようにママのアナルにむしゃぶりつき、そして吸い始めたの。
 吸っているママのアナルの奥からさっきワタシのバストから絞り出されたミルクがチュルチュルと流れてきました。
 それが、凄くイヤらしい味がして、たまらなく感じるの。ワタシは夢中になってさらに強い吸引力で吸い上げました。

「ああぁぁぁ、め、メグミちゃんまで、ママの、お腹の中のオッパイを、ああぁーーん、そんなぁ、ああぁぁぁーーーっ」

「ママ、スッゴイ、スッゴク美味しいよぉ! こんなにイヤらしい味がして、ワタシだって最高に感じちゃうぅぅぅーーーーっ」

 ワタシはママのアナルに吸いつきながらも、時折ママにそう言っていました。結局、それからもワタシがママのアナルを独占してずっと吸い続けていたの。
 そんなワタシたちを先生と木戸さんの2人はニヤニヤしながら、ソファに座って見続けていました。