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263.本当に終わりなの?(10月23日)

kage

  修学旅行の最終日の午後、人里離れた竹林での緊縛という予想外の結末で班別行動の午後の見学も終わり、これでホントに修学旅行は全日程を終えることとなりました。

 ウソみたいなコトが続いて、もう一度初日からやりなおしたいくらいなんだけど、このあとは新幹線で帰るだけなんだから間違いなくこれで終わりで、こんな終わり方なんて絶対にイヤで悔やんでも悔やみきれません。
 ところが新幹線で帰るために向かった京都駅では、思いがけない出来事が起きてたんです。

 ほんの1時間ほど前に送電トラブルが発生し新幹線がストップしていて、駅のコンコースは騒然としていたんです。
 復旧の見通しも全然立たないそうで、帰る時間が遅くなるどころか今日じゅうに帰れないことが決定的になっちゃったんだから、先生たちも慌てふためくばかりです。

 そんなとき田崎先生が今回の修学旅行を請け負ってる旅行会社へ連絡して、京都でもう一泊できるようになったんだから、驚くべき交渉能力の持ち主としか言いようがありません。
 さすがにこれだけ大勢の生徒を一度に泊めるホテルや旅館を急に手配するのは無理なので、クラスごとに近くのホテルや旅館に別々に分宿して、空いている部屋を追加料金無しで抑えさせたんです。

「はははっ、初日の新幹線で座席の手配を間違えたコトをタネにイロイロと詰め寄ったら旅行会社の方も折れてくれ、無償でこっちの要求をのんでくれましたよ」

 他の先生たちが田崎先生の功績を賛辞するなか、ちょっとエラそうに交渉の裏側を明かした先生だけど、どうせ初日のそのミスにネチネチとつけこんで要求を無理通ししたのに決まってます。
 ともあれ帰れる見込みのなくなったワタシたちにとっては、分宿だろうと泊まる所が確保されたのは幸いでしかなく、ここは先生の功績を褒め称えるしかありません。

「みんな良く聞くんだ! そんなワケでクラスによっては旅館の大部屋でのザコ寝になったり、ホテルだとしても部屋の差がでてくるが、こういう緊急事態なんだから不平を言わないで我慢するんだぞ!」

 それぞれのホテルや旅館に向かうため解散するとき、そんな風に威圧的に生徒達へ向けて釘を刺してた田崎先生だけど、学年主任のY先生を差し置いて言うんだから、まるでこの修学旅行の団長気取りです。
 そんななかワタシもどんな宿に案内されるのか不安で、やっぱりオンボロ旅館での大部屋だけはカンベンして欲しいなぁて思ってたんだけど、ワタシたち3年2組が案内されたホテルは、意外にも立派な京都有数の高級ホテルだったのでラッキーでした♪ 

 ホテルのフロントでキーを受け取り、みんなと一緒にエレベーターに乗ったんだけど、他の人は次々と途中の階で降りていくのに結局ワタシだけが最上階へと行ったんです。
 そしてキーに記されている番号の部屋を見つけて中に入ったんだけど、そこはスッゴク広い部屋だったの。なにしろ部屋自体が2間続きで、ソファーやテーブルの調度品も豪華だし、なによりベッドがダブルどころかキングサイズの大きさで2つあるんです。

 なんとこの部屋って、このホテルで最上級のロイヤルスイートルームだったんです。

 当然ながらこんな広い部屋なのにワタシ一人だけのハズはないから、相部屋となるコが来るのを待ってたのに数分たっても十数分が過ぎても誰一人来ないんです。その瞬間、ワタシはピーンとイヤな予感が浮かんだんだけど、それが現実でないことを必死に願うばかりです。
 だけど、しばらくしてガチャリとドアノブがまわり中に入ってきた人の顔を見て、その予感が間違いでないことが確定し目の前が真っ暗になったワタシでした。

「ふう、帰りが明日に延びることを生徒達の親へ電話連絡してたら、部屋に行くのが遅くなっちゃいましたね、木戸さん。おっ、中野ぉ、なんだ、もう部屋に入っていたのか」

「おう、オマエさん、今夜はヨロシクなぁ。どうだい、この部屋? 何しろ田崎先生があの手この手でタダでせしめたロイヤルスイートだぜぇ。オマエさんにとっちゃ、こういう豪華な部屋にゃ泊まったことねえだろ?」

 そうなんです。この部屋の同宿者とは先生と木戸さんだったんです。

 今回の緊急事態で旅行会社と交渉したのは田崎先生なんだから、自分のクラスを良いホテルにするのは勿論のこと、この最上階のロイヤルスイートルームにワタシを相部屋させるなんて朝飯前のことなんです。
 ちなみに他のクラスはオンボロ旅館だったり、古臭いビジネスホテルだったとのことで、さすがに不平続出だったそうなんだけど、そんな他のクラスの不満に構ってられる場合じゃありません。

 愕然とするワタシに、不敵な笑みを浮かべた二人が何をしてくるのかは当然すぎるくらいに明らかで、荷物を投げつけんばかりに部屋の床へと放ると、二人はワタシにおそいかかってきました。
 信じられません! だって、ほんの数時間前にワタシを古都の孟宗竹がうっそうと茂る竹林で徹底的に緊縛し、海老吊り責めして、普段だったら陥らない被虐快楽に落とし込んだばかりなんだもの。

「ああぁ、先生、それに木戸さん、さっき班別行動での午後に、ワタシを竹林で緊縛責めしたばかりじゃないですか。しかも午前中だって満員バスの中で両方にインサートしてきたし・・・、それなのに、あんまりです」

「ふふふっ、だがな中野ぉ、午前の満員バスでの二穴ファックもそうだし、午後の竹林での緊縛責めにしても、班別行動って言う限られた時間内でのプレイだから、俺たちはまだまだ溜まってるんだよ」

「そうだぜぇ、ワシ達は全然満足してなかったのさぁ。そんなときに新幹線のトラブルっていう、天からの贈り物を授かったんだから、こりゃ願ってもないことだぜぇ」

 そう言った二人はワタシつかまえると、2間続きのロイヤルスイートの中で窓側に面したリビングルームの方へと連れて行き、カーテンを開けてワタシの制服を脱がして行くんです。
 オトナのチカラ強さに敵うはずもなく、セーラー服のホックが外されHカップのオッパイがあらわになり、そしてスカートもまくられてアソコやお尻も丸出しとなりました。

「ああっ、ダメぇ、カーテン開けちゃぁ! 外からワタシのカラダが見られちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、どうせ知ったヤツもいねえ京都の夜さ。この街のヤツらに、ワシたちとオマエさんとのハッスルプレイを見せつけてやろうじゃねえか」

「そうだぞ、中野ぉ。まだ中学3年生のガキが生意気にもオトナ二人と乱交プレイしてるけしからん様子を見てもらえるイイ機会じゃないか。だから中学校の生徒ってわかるように、俺たちもセーラー服を全部引き剥がさなかったんだぞ」

「まったく先生の言う通りだぜぇ、なにしろ背は小学校のガキ並に低いうえに幼い顔立ちしてるが、この巨乳と巨尻だと、ヘタすりゃオマエさんがムチムチに成熟しきったオトナだと見間違われるかもしれねえからな」

 信じられません。どこの世界に自分の中学校の生徒のカラダをむさぼってる様子を見せつけたがる担任教師と用務員がいるのかしら。
 だけど現実にこの二人は、それを披露するために窓に面したロイヤルスイートのリビングへとワタシを引き連れてるんです。しかもオマケに、わざわざそこにあるソファーを窓側に向ける始末です。
  
 
 そしてそのソファーに押し倒されて、ワタシは二人からオッパイを揉まれ舐められ、アソコを手マンされたり舐め回されたりして徹底的にイジられたの。
 こんなことされちゃったら、いくら異常な状況といっても仕込まれたワタシのカラダが反応しちゃうのは仕方なく、カラダは熱くなりアソコはトロトロと溢れんばかりになっちゃうのはどうしようもないんです。

 そんなワタシのカラダの状態を確認すると、木戸さんはソファーに腰掛けその上にワタシをまたがらせ、そそり立ったオチンチンをワタシのアソコにインサートしてきたの。つまり騎乗位ファックをさせてきたんです。
 今日は班別行動で午前も午後も散々イジメられちゃってるから、こんなことされてウレシイはずもなく、ワタシは必死で逃れようとしたんだけど、ワタシの腰をがっしり掴んで離さないから下から激しくアソコを突き上げられるばかりです。

「はああぁーーーっ、ダメェーーーっ、そんなに激しく突いちゃぁーーーっ、んんんーーーっ。それにぃ、ソファーを窓側に向けてるからぁ、インサートされてるワタシのアソコがモロに見られちゃうぅーーーっ」

「ひひひっ、ロイヤルスイートだけあって窓も大きめで、オマケに最上階だから周囲からも良く見えてるだろうぜぇ。中3のガキがマンコをトロトロに溢れさせ、ワシのデカマラを咥えてるのがバッチシ見られてるのさ」

 ああぁ、京都って街は景観上高いビルの建設が規制されていて、このホテルも京都有数の高級ホテルなのに10階ぐらいの高さしかない建物なんです。
 よくある一般的な超高層ホテルなら、スイートルームが設けられるだろう最上階付近は高すぎるから路上や周りの住宅や雑居ビルからは決して見られることはないのに、このホテルは最上階なのに適度な高さなんだから、きっと周囲から見られてるに違いありません。

「イヤあぁーーーっ、そんなのぉーーーっ、まわりからワタシ達がいる部屋の窓が、そんなにモロに見えちゃうなんてぇーーーっ!」

「しょうがねえよオマエさん。これも京都って街に泊まってホテルで乱交プレイする時の宿命さぁ。夜なのにカーテン全開して、しかも窓に近づけて股開いてんだから、晒してるマンコの奥まで良く見えてるだろうぜぇ」

「そ、そんなのイヤあぁーーーっ、アソコがぁ、木戸さんのオチンチン無理やり挿れられてるのに、奥からトロトロ溢れかえってるのが、丸わかりじゃないのぉーーーっ」

 ワタシ、もう半泣きになって絶叫するばかりで、こうなったらそこから逃れたくて身をよじらせたりするんだけど、木戸さんが腰をがっしり掴んで下から突き上げるからイヤだけど感じちゃって身悶えるしかありません。
 それなのにヒドイことに、今度は先生が木戸さんの上で騎乗位になっているワタシの背後に回るとズボンを脱いで、そそり立ったオチンチンを突き立ててきたんです。

 そうなると、これは二穴ファックをしてくるのに決まってます。そういえば今日の午前中の班別行動での満員バスでの二穴ファックは、先生がアソコで木戸さんがアナルでした。だから今度はその逆を狙って先生がアナルに挿入するつもりなんです。
 もちろんこんなの全然嬉しくないし望んでもいないけど、木戸さんがワタシの腰をガッシリ掴んで逃れることは絶対無理だから、もう観念するしかなくなってます。

 ところが違ったんです。

「えっ? んんんーーーっ、ダメぇーーーっ! アソコはもう無理なのぉ。もう木戸さんのオチンチンが入ってるんだからぁーーーっ」

「ふふっ、中野ぉ、オマエ、今夜も二穴ファックしてくると思ってたのか? あれは午前中のバスの中でやったんだから、もう飽き飽きしてるんだよ。それに一穴二棒だって、オマエ初めてじゃないだろ?」

 もう、そんなのってあんまりです。執念深くて凝り性の先生だから午前中の二穴ファックでは飽き足らずに、しかも今度は前後の担当を逆にして二穴ファックに挑むだろうって思うのが当然です。
 なのに先生はすでに木戸さんの太くて長いオチンチンがインサートされてるワタシのアソコに、木戸さんに負けず劣らずの太くて長いオチンチンを突き立ててるんです。

 たしかに先生が言うように一穴二棒ファックは今回が初めてじゃなく、2年生の終わり頃の3/2に初めて受けており、そのあと日記には書いてないものの何度かアソコに同時2本インサートされてはいたんです。
 もちろんそんなことされて嬉しかったコトなど一度だってあるハズがなく、いつも必死に抵抗してるんです。でも二本のオチンチンが一緒に入ってきて巧みに掻き回されると、どうしても快感のあまりに激しく身悶えてしまうのが常で、そんなのだからキョーレツ過ぎてやっぱりイヤなんです。

「んんんーーーっ、やっぱりダメぇーーっ。だってぇ、二人ともぉ、オチンチンが太くてぇ、長いんだものぉーーっ。今日は朝からイロイロと責められてるのにぃーーっ、締めくくりで一穴二棒だなんて無理なのぉーーっ」

 あぁ、そういって絶叫して叫んだんだけど、さっきからの巧みな木戸さんのファックでアソコが溢れんばかりにトロトロになってるから、恥ずかしけどもう一本の先生のオチンチンも受け入れてるのが現実です。
 先生も巧みなテクニックでグイグイとインサートしてきて、ついにはすでに木戸さんのオチンチンを受け入れているワタシのアソコに、もう一本を根本まで完全に挿入してしまいました。

「はああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、先生と木戸さんのオチンチンがダブルでぇーーーっ、ワタシのアソコを突きまくるからぁーーーーっ、もう、ダメぇーーーっ」

「へへへっ、そう言う割にはしっかり俺と木戸さんのチンポを締め付けてるじゃないか。そうやって俺たちのチンポ2本をがっつり咥えこんでるマンコを窓に晒して、京都のヤツらにタップリ見せつけてやれよ」

「そうだぜぇ、確かにこりゃ見応えバッチリだろうぜぇ。まだ中学校に通う修学旅行中の女子生徒が、ワシ達のようなデカマラ2本を同時にマンコに咥えこんでる姿を、スイートルームの窓際に晒してるんだからなぁ」

「イヤあぁーーーっ、そんなのぉーーーっ、周辺の人たちにモロに見られてるなんてぇーーーっ。それなのにぃーーーっ、二人のファックがスッゴイからぁーーーっ、もう、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ」

 辺りはすっかり暗くなってるのに、部屋の灯りを全部つけてカーテンを全開してるんだからワタシが心配するまでもなく、全然高くないこのホテル最上階のスイートルームは周辺から程よい仰角で注目の的となってるに違いありません。
 そうやって先生と木戸さんの大きなオチンチンを2本インサートされてる様子が窓際に晒されてるのに、二人の激しくも巧みなピストンで全身を駆け巡る快感に喘ぎ苦しむワタシなの。

「はああぁーーーーん、スッゴイのぉーーーっ、二人のオチンチンがぁ、ワタシのアソコの奥底をぉーーっ、ガンガンと突きまくっちゃうからなぁーーーっ、もう、たまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、いい感じで悶えまくってるじゃねえか、オマエさん。マンコからも一段とトロトロの熱いのが溢れてきてるし、キュウキュウ締め付けるもんだから、こうなりゃ、ワシ達もそろそろだぜぇ、ぬううぅーーっ」

「そうだぞ中野ぉ、周辺のヤツらに自分の淫乱JCマンコを見てもらってるからって、一段と興奮しやがってノリノリに締め付けるものだから、俺達だって不覚ながら早くもキテしまったじゃないか、くはあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、同時に発射だなんてぇーーーっ、はひいぃーーーっ、熱くてぇーーっ、イッパイのドロドロがぁーーーっ、スッゴくてぇーーーっ、ワタシの子宮をきっちり浸してるぅーーーっ」

 先生と木戸さんの咆哮とワタシの絶叫がスイートルームに響くなか、ワタシのアソコの中で二人のオチンチンが同時に放出してきて、ホントに子宮の奥底まで完全に満たしたんじゃないかと思うくらいの勢いと量でした。
 だけど、絶倫の二人がたった一発で満足するハズもなく瞬く間に復活すると、こんどは先生がワタシの下に潜り込んで騎乗位で突き上げ、背後から木戸さんがインサートしてきたんです。
 ということは単に先生と木戸さんの位置が入れ替わっただけで、ワタシが一穴二棒でファックされるという構図には何ら変わりありません。

「もう、なんなのぉーーっ、結局ワタシ、一穴二棒でファックされ続けるだけじゃないのぉーーっ、こんなのワタシがイジメられるだけで、全然変わってないってぇーーっ。もう激しすぎてぇ、ヘンになっちゃうから、ダメなんだってえぇーーーっ」

「何を言うんだ中野ぉ! 騎乗位で突きあげるのと、バックからぶちかますのは、オマエのドすけべマンコにぶちこんでる感触が全然別なんだからなぁ、コレは俺達にとっては大きな違いなんだぞぉ!」

「そうだぜぇ、オマエさん。だからオマエさんは、つべこべ言わずにワシ達の一穴二棒ファックくらって、2本同時にがっつり咥えこんでる淫乱マンコを窓際に晒してりゃイイんだよ」

 そんなヒドすぎる二人の言葉に反論する気にもならなかったんだけど、そう言われれば確かに同じ一穴二棒ファックではあるけど、二人の位置が入れ替わってることの違いを徐々に感じてきたワタシだったんです。
 同じような大きさなものの、カリ首のそのエラの張り方の違いが子宮口に突き当たる刺激の違いに繋がってるし、どちらも荒々しい腰つきなんだけど最後の突き上げ方が微妙に違ってるのも、アソコが受ける快感の違いとなっています。

 そして何よりも違うのがオチンチンの反り具合で、みなぎる精力を誇示するかのようにグイぃーンと上曲がりに反り返ってる先生のオチンチンと、卑屈で歪んだ性格を如実に反映してるかのようなチョット左曲がりしてる木戸さんのオチンチンが、アソコ内で前後入れ替わったのがハッキリした違いとなって表れてきたの。
 左側に少し曲がってるため木戸さんのオチンチンの子宮口への当たりがチョットだけズレてもどかしさを感じてるトコロに、騎乗位でインサートしてる反り返った先生のオチンチンが子宮口のど真ん中をドンピシャで突くので、キョーレツすぎる快感が爆発的に湧き上がりワタシを狂わせるんです。

 ワタシは喘ぎ狂わんばかりに悶え苦しみ、絶叫し続けるしかなく、スイートルームの窓際で二人の大きなオチンチンを咥えこんでるアソコを晒し続けるしかありません。
 なにしろ着てるセーラ服はスカートは捲くられたままだし、上着は98センチでHカップのオッパイが露わになるようたくし上げられてたままだから、その格好から女子生徒って丸わかりです。

「はああぁーーーーん、もう快感がぁ、キョーレツすぎてぇーーーっ、もうたまんないのぉーーーっ。でもぉ、制服着たままだからぁ、ワタシのことぉ、まだ中学校に通ってる女の子ってバレちゃうぅーーーっ」

「ふふっ、だか木戸さんもさっき言ってたように、この巨乳と巨尻のカラダで淫乱に身悶えてる姿を見りゃJCとは思わず、オトナの豊満な淫乱女が制服コスプレで乱交してる風にしか思わないさ。心配するな、中野ぉ」

「へへっ、だけどよ先生。さっきはそう言ったものの、幼い顔立ちと背の低さからヤッパ大人にゃ到底見えねえよなぁ。ヘタすりゃ小坊だし、じゃなくても制服姿そのままの中坊の女子生徒に見られるのがオチだぜぇ」

「やはりそうですか? ボクも実はそう思ってたんです。だからコイツは見たままの、中学3年の修学旅行中の女子生徒でOKですね。で、その淫らなカラダをスイートルームの窓際に晒してるってコトになりますよね」

 もう、頭がおかしいんじゃないかって思う二人です。中3の女子生徒にこんなことするのは、同意の有る無しに関わらず犯罪になる今の世の中なんです。
 そうなれば発覚しないように生徒らしさを感じさせる制服を全部剥ぎ取ったり、顔を晒さないようにしたりと誤魔化しの小細工を講じるのが当然なのに、二人は逆にN中の制服をはだけて着させたまま、ワタシの幼くあどけない顔を窓ガラスに押し付けんばかりにつき出してるんです。

 もし善良な心の持ち主がこのホテル最上階のスイートルームの窓際に映るワタシを見たならば、ホテルか警察に通報するに決まってます。
 だけど、さっきから延々とイジメられてるのに、そんな気配は全然ないんです。結局、ワタシが責められて喘ぎ苦しんでいても所詮は他人事であって、そんな場面を見て楽しんでるだけなんです。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーっ、先生と木戸さんったらぁーーっ、完全にピストンを揃えてアソコ突きまくってるじゃないのぉーーーっ、そんなことされたら、おかしくなっちゃってぇ、もう限界なのぉーーーっ」

「いひひ、そう言うが、ワシたちがピストンするたびにマンコの奥底をキュッキュッっと小刻みに締め付けてるじゃねえか。それってオマエさんが、どうしようもなく淫乱だって証拠だぜぇ」

「んんんーーっ、だってぇ、二人のオチンチンが、少し左曲がりなのとぉ、上反りしてるのとでぇ、それぞれ違う向きに反り返ってるから、それを同時にインサートされたら、アソコの奥が拡張されてぇ、キョーレツ過ぎるんだものぉーーっ。もう、そんなのだったら、二人のオチンチンが真っ直ぐだったら良かったのにぃーーっ」

「ガーン! ショックだぜ中野ぉ。『真っ直ぐなチンポの方がイイ』だなんてチンポをより好みする言葉は淫乱なヤリマンJKでも言わないぞ。まだ中学3年生の教え子にそんなこと言われたら、俺達だって傷つくぜ、ふふっ」

 もう! ワタシはアソコの奥底が際限なく拡張されてガバガバになっちゃうような恐れから思わず『真っ直ぐだったら・・・』って言っただけで、普段のワタシじゃ到底言えるコトじゃありません。
 それなのに二人はその上曲がりだったり、左曲がりなのを活かして徹底的に子宮の奥底を拡張せんばかりに掻き回してピストンするんです。

「おい、中野ぉ、さっきの言葉は木戸さんを相当傷つけたようだぜ。それに俺だって、上向きに反り返ってるのが見境なく発情してる種馬のチンポみたいだから、ずっと悩みのタネだったんだぞ」

「そうさ、性器の悩みって男には深刻なんだぜぇ。けっ、こうなりゃ辱めを受けた腹いせだ! 曲がったワシ達のチンポでガン突きしまくって、オマエさんのマンコの奥を限界まで拡げてやるさぁ、おらああぁーーっ!」

「それはイイですね木戸さん! 高慢チキにも男のデリケートな悩みに付け込むけしからん生徒は、ボク達の曲がったチンポで徹底的に拡張責めして懲らしめてやりましょう! うりゃあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、そんなことしちゃぁ、ホントにアソコの奥底がぁ、極限にまで拡張されちゃってぇーーーっ、大変なことになっちゃうぅーーーっ。はあああぁーーーっ、それなのにぃ、2本のおチンポでガン突きされたらぁ、スッゴイ快感なのぉーーーっ、はあぁーーーん、たまんないのおぉーーーーっ」

 結局ワタシがクチを滑らしたコトを逆手に取って、さらに激しく責める二人なんです。相変わらずニヤニヤと好色そうな笑みを浮かべながら腰を動かしてるんだから、全然傷ついてるワケありません。
 そうやってハードに同時ピストンされちゃうと一段とモーレツな刺激のため快感が全身を駆け巡って、ワタシは仰け反らんばかりに激しくあえぐばかりなので、だからやっぱりオチンチンが真っ直ぐの方がダメージが小さいに決まってます。

 そんなワタシの苦悶ぶりにイッキに欲情のボルテージが高まったのか、二人のオチンチンが股間からジュルジュルと湧き上がっているのが感じられてきたの。
 憎らしいことに頂点に達するタイミングまでおんなじで、さっきと同様にワタシの子宮内を熱い精液でうめつくすつもりなんです。

「んんんーーーっ、先生のオチンチンもぉ、木戸さんのもぉーーっ、ジュルジュルってぇーーーっ、根本からズリ上がってきてるぅーーーっ、ダメぇーーーっ、イッちゃダメなのぉーーーっ」

「へへへっ、2本まとめてぶちこんでるワシらのチンポの脈動を感じ取れるなんて、オマエさんのマンコはスゲエ敏感になってるじゃねえか、実に最高の名器だぜぇ。お察しのとおり、ワシ達はもう頂点寸前だから、しっかり溜めてキッチリぶっ放してやるぜぇ、ぬっはあぁーーーっ」

「木戸さんの言うとおりだぞ、中野ぉ。こんなに激しくピストンされてるのに、しっかりとズリ上がってくる脈動を感じ取れるようになったんだから、ここまで仕込んだ甲斐があったというものだぜ。じゃあ、俺たち同時にさっきより濃いのをタップリ喰らわせてやるからな、おらあぁーーーっ」

「ひぐはああぁーーーーっ、また2本同時に発射してるぅーーーっ、熱くてぇーーーっ、ドロドロでぇーーっ、濃いのがぁーーっ、スッゴイ勢いでワタシの子宮をぉーーっ、ドプドプに満たしてるぅーーーっ、んんんーーーっ、こんなの凄すぎてえぇーーーっ、もう、イキまくっちゃうぅーーーーっ」

 さっきの同時発射以上の量と勢いで2本のオチンチンの先からほとばしり、ワタシは気も狂わんばかりの快感でイッキに昇りつめ、部屋全体に絶叫をとどろかせて絶頂を迎えました。
 ワタシの子宮はさっきからの放出で二人の精液でギチギチに満たされ、破裂せんばかりにパンパンに張り詰めてます。

 もちろん精力絶倫の二人は超変態的な一穴二棒ファックだろうと二発程度で満足するハズもなく、あっという間に復活すると再々度のインサートに挑んできました。
 しかも今度は駅弁ファックの体位で一穴二棒なんです。スイートルームの窓際ギリギリに立つ木戸さんに抱きかかえられて既にアソコに挿入されてるワタシに向かって、背後から先生がインサートしてきます。

「はああぁーーーっ、え、駅弁ファックでぇ、い、一穴二棒だなんてぇーーーっ、ムチャクチャ過ぎるのぉーーーっ。しかも窓際ギリギリに立っちゃぁ、ますます周囲から見られちゃうぅーーーっ!」

「へへっ、確かにムチャクチャだよなぁ。なにしろ駅弁の姿勢を考えれば、背後からマンコに挿れるのは相当難しくて、むしろ二穴の方がやり易いからなぁ。それにしても先生、なかなかウマくやってるじゃねえかぁ」

「てへへっ、山は高いほど挑みたくなるのと同じですよ。すでに木戸さんにしがみついて木戸さんのデカマラを咥えこんるだけに、背後からこのマンコにさらに一本ねじ込むのは、それだけ挿れ甲斐がありますからね」

「んんんーーーっ、挿れる側の大変さばかり言ってるけどぉ、挿れられちゃう方がもっと大変なんだからぁーーーっ、ああぁ、それなのにぃ、先生のオチンチンがぁ、グリグリ入っているうぅーーーっ」

 好きでしてる駅弁の体位じゃないけど、しがみつかなきゃ床に振り落とされるから仕方なく木戸さんにしがみついてるワタシです。
 なのにそれをイイことに木戸さんはワタシの腰を引き寄せてガンガンと突き上げ、駅弁ファックしてるんだけど、そうなっちゃうとアソコは完全に木戸さん側を向いてるから、この状態で背後からインサートするのは相当困難なハズで、如何に強引ながらも巧みなのかがわかります。 
 すでに木戸さんに駅弁ファックであの大きなオチンチンを受け入れてるなか、先生に背後からねじ込むように同じ大きさのオチンチンを押し込まれると、一段とワタシのアソコにはたまらない刺激となって、咥え込んだ2本のオチンチンをキュウキュウと締め付けちゃってるの。
 アソコからは一段とトロトロが溢れてきて大洪水だからそれが床にも滴り落ちて、スイートルームの極上のカーペットを濡らしていきます。

「はああぁーーーーん、たまんないのぉーーーっ、駅弁ファックでぇーーーっ、一穴二棒されちゃってるからぁーーーっ、アソコの奥底を突き上げられてぇーーーっ、子宮口にガンガンぶちあたってるのぉーーーっ」

「まったくドスケベ過ぎるよ、オマエさん。窓際でこんな痴態を晒してるのに、よがりまくってヒクつきやがるんだからなぁ。じゃあ、こういう淫乱マンコには反動つけて子宮口をぶち抜く様にガン突きして放出してやるぜぇ」

「あひいいぃーーーっ、今だってぇ、グリグリ突いてるのにぃ、そんなことしちゃぁ、子宮がぁ、壊れちゃううぅーーーっ」

「おいおい中野ぉ、せっかく駅弁ファックしてるんだからトコトンやらなきゃ意味ないだろ? 思いっきり揺すり上げた反動で落下してくるオマエを、俺達のWチンポで子宮口を貫かんばかりにガン突きしてやるからな。覚悟しろよな、おりゃああぁーーーーーっ」

 そんな先生の言葉と同時に、ワタシを抱きかかえていた木戸さんはワタシを極限にまで揺すり上げました。当然ながら上がったあとは落ちるしかなく最大限の重力が加わってワタシは落ちていき、二本揃ったオチンチンに見事なまでに貫かれちゃったんです。
 そして、その瞬間揃ったオチンチンがビクンと脈動し、今までの2発に引けを取らない勢いと量の精液が放出されて、ホントに子宮口がぶち破られたかのようにその奥が埋めつくされていきました。

「うぐぐあぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、熱くてぇ、ドロドロのぉ、精液がスッゴイ勢いでぇーーーっ、ワタシの子宮ぅーーっ、ドプドプにぃーーっ、満だじでるがらぁ、ぎもぢよぐっでぇ、イクううぅーーっ」

 狂ったかのような絶叫はスイートルームの分厚い窓ガラスも突き抜け、京都の夜空に響いたかもしれなくて、それくらい究極なまでの快感でワタシは完全にイキまくっていました。
 今日は午前も午後も徹底的に二人に責めまくられて、こんなカタチで修学旅行が終わるなんてイヤだって京都駅に着く頃までは思っていたんです。
 
 だけど今となってはいまだ修学旅行が終わらないせいで、夜になっても壮絶すぎるくらいの悶絶地獄に苦しめられてるので、こんなことなら一刻も早く終わって欲しいって思い直してたワタシでした。
 
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247.アナルでダブル(9月13日

kage

 ホントに木戸さんと田崎先生はヒドすぎます。

 最近は慌ただしかったこともあってママの日記を読んでなかったので久しぶりに目を通したんだけど、おとといの9/11と一週間前の9/6のママの日記はあまりにも衝撃的でした。だって木戸さんと田崎先生のそれぞれが、ママに対してアルトリコーダーを使ってメチャメチャにイジメてるんだもの。

 しかも使ったリコーダーってのがワタシのと、ママの大切な仕事仲間であるK田さんの息子であるY男君のを使ったっていうんだから、ホントにサイテーです。
 K田さんはママの手作りケーキ屋の開業当初からの仕事仲間で、ママが一番信頼しているスタッフなんです。

 Y男君が優等生で生徒会長をしていることなんかも全然ひけらかさずに、親身になってママのケーキ屋の運営に携わってくださる素晴らしい方なのに、その息子のリコーダーを使うんだからあんまり過ぎます。

 加えてY男君のリコーダーの使い方なんだけど、先生と木戸さんの二人ともがママのアナルの方にインサートするんだから、完全にママの精神的ダメージを狙っての策略にきまってます。
 もちろんアソコにインサートするならOKってワケじゃないけど、アナルを選択するあたりが二人の悪辣さを物語ってます。

 偶然なことにY男君のアルトリコーダーがママのアナルにうずまった9/11と9/6の両方とも、次の日には音楽の授業があってリコーダーを使ったというおぞましき事実があるんです。
 ただ、幸いにもその時リコーダーに異物が付着していることもなく、そんなワケでY男君も気にせず笛を吹いたんだけど、そのあとお腹が痛くなったり体調が悪くなった様子はなかったので、そのことだけがホントに何よりでした。

 そういう意味ではママのアナルのキレが抜群だと二人が絶賛するのも、あながち間違いではないんだけど、ともかくホントにヒドい二人なワケであり、とくに許せないのがおとといママをイジメた木戸さんです。
 だってイジメ方もさることながら、そのとき言わなくてもイイのに、ワタシが一年以上まえ13歳のとき既にリコーダーでの2穴責めを体験済みなコトを蒸し返して、ママにヘンな焦燥感を募らせるんだもの。

 可哀想にママはワタシより30歳も遅く、ようやく43歳にしてリコーダー2穴責めを受けたことに劣等感を持って、そのせいで木戸さんの責めに過剰に反応しちゃってよがり狂わされちゃったんです。
 ママのほうがカラダだって快感のレベルだって断然上なのはワタシが一番良くわかってることなのに、木戸さんの魂胆にハマっちゃって、結局おとといはあんな目に遭っちゃったんだもの。

 ただし、ママもママです。ワタシが9月に入って憂鬱になってるのを心配するあまりに、それを木戸さんに尋ねるのはどう考えても相手が間違っています。
 ウチの中学校における陰の主とも言えるから、何かしらの事情を探り出せると思って訊いたのかもしれないけど、やっぱりそれは無謀としか言いようがありません。

 そもそもワタシが憂鬱げなのは9月からの日記にちょくちょく書いてるように月末に運動会があるからなんです。
 運動オンチのワタシにはそれが何事にも耐え難いほどイヤなんだから憂鬱になるのは当たり前で、そんなのワタシに直接訊けばよかったんです。
 でもそうしないのがママの優しさなのかもしれません。

 ともかく、そんなワケで木戸さんのやったことはあまりにも許しがたいので、ワタシは放課後この思いをぶつけるため木戸さんが居る用務員室へ行ってそのドアを開けたんです。
 そしたら木戸さんったら用務員室の畳の上で昼寝してるんです。日中の修繕のお仕事で疲れたから休んでるのかもしれないけど、まだ勤務時間にもかかわらずホントに呑気なもので、そんなお気楽ぶりを見たら一段とムッときて思わず声を荒げちゃいました。

「木戸さん! おととい、ママをリコーダーでメチャメチャにイジメたでしょ! しかもリコーダーで責める前には牛乳浣腸したり、アナルファックしたじゃない! くわえて、ワタシの一年前のリコーダー2穴責めのことまで蒸し返すし、ほんとにヒドすぎます!」

「んん? なに言ってんだぁ、オメエ。急に用務員室に入ってきたと思ったら怒鳴りちらすし、まったくギャアギャアうるせえんだよ!」

 いつもだったらこっちの言葉をのらりくらりとはぐらかして、ニヤニヤしながらワタシに応える木戸さんなのに、寝てるトコロを起こしたのが悪かったようで、スッゴイ不機嫌そうで目も全然笑ってません。
 いつもならワタシのことを『オマエさん』って言ってるのに、吐き捨てるように『オメエ』って言うあたりも怒りの表れって感じです。

 あっ、これヤバイかも・・・、って思ったときは既に遅く、ワタシは寝転んだままの木戸さんに手を捕まれそのまま畳の上に引き倒されました。
 そしてワタシはスカートと下着を剥ぎ取られて下半身ハダカにされたら、仰向けに寝込んだままの木戸さんに馬乗りするように跨がらせられたんです。
 つまり騎乗位の姿勢を取らされちゃったんです。

 すでに木戸さんはズボンを脱いてオチンチンを赤黒くそそり立たせており、そんな股間に跨がらせたままのワタシを強引に引き寄せるものだから抵抗することすらできません。
 こうなったら完全にこのままアソコにインサートされて強制騎乗位ファックになっちゃいます。

 ところが木戸さんはオチンチンの角度を微妙に変えて腰を突き上げたので、インサートしたのはアナルだったんです。
 アソコへのインサートならやむなく予感してたけど、アナルだったのでなおさらビックリなの。

「るっせーガキだな、オメエは! オメエの母親にアナルファックしただの、笛がどうだのって、そんなことを爆睡中のワシにギャアギャア言いやがるもんだから、気分が悪いったらありゃしねえぜぇ。こうなりゃオメエにも、アナルファックくらわせてやらぁ」

「あ、あ、あ、ご、ゴメンナサイ・・・、ぐっすり寝てるって思わなかったから、あの、その、んんんんーーーっ、ダメぇーーっ、オチンチン、そんなに荒々しくアナルにインサートしないでぇーーーっ」

 そんなワタシのお願いも虚しく、木戸さんのオチンチンはズブズブとワタシのアナルへと入っていちゃいました。
 そして激しいピストンです。畳の上で仰向けになっている木戸さんは腰を激しく動かし騎乗位の姿勢で跨っているワタシを激しく突き上げます。

 まるで荒馬に乗ってるみたいにカラダ全体が飛び跳ねてるんだけど、つまりそれだけワタシのアナルが木戸さんの長くて太いオチンチンで荒々しく責められてるってことになります。
 こんなことされちゃったら仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケにいきません。相変わらず不機嫌でワタシを罵倒しながらアナルファックし続ける木戸さんの上で、イケナイことに身悶えちゃうワタシだったんです。

「ったくテメエ、さっきだってイキナリ用務員室のドアを開けて入ってきただろうがぁ! 静かにノックして入るのがマナーなのに、そういうのもわからないなんて、この馬鹿ガキがぁ」

「ああぁ、ご、ゴメンナサイ、んんんんーーーっ、でもぉ、木戸さんのオチンチンんーーーっ、アナルの中でメチャメチャ激しいからぁ、はああぁぁーーーっ」

「何よがってやがんだよ、ケツ穴にぶちこまれて身悶える前に、ノックの仕方ぐらい覚えておきやがれ」

 なおも怒り収まらずの感じで罵倒しながらワタシのアナルを責め立てる木戸さんなんです。
 こころなしか怒りがさらなるパワーを生み出すようで、いつもより激しくピストンしてくるので、ワタシはアナルの奥底をガンガン突かれちゃって、どうにかなりそうなくらいに喘ぎっぱなしです。

 そしたら、そんなとき用務員室のドアが開いて田崎先生が入ってきたんです。それぞれが自分の拠点とする部屋である用務員室と理科準備室をお互いに行き来する間柄です。
 だから前触れなく先生が入ってくるのは不思議でもなんでもなく、今だって木戸さんが呼び寄せたワケじゃなくて、たまたま偶然来ただけのようです。

 そんな先生が用務員室に入って見たのが、騎乗位にさせてワタシをファックしている木戸さんの姿だったので、さすがの先生もビックリしたらしく戸惑いながら木戸さんに尋ねるんです。

「うわっ、き、木戸さん、いったいどうしたんですか? ドアを開けたら、騎乗位で中野のアナルをファックしてるし、それに何だかスッゴク怒り心頭の様子なんですけど?」

「おう、田崎先生、聞いておくれ、まったくこのガキぁ、とんでもねえヤツだぜ。ワシが修繕の疲れで寝ているのに、ノックもせずに怒鳴り込んできてギャアギャアわめきちらすんだぜ。だからワシは頭にきて、ケツ穴にぶち込んで懲らしめてやってるのさ」

「なるほど、それは担任としてもウチの組の生徒が失礼なことをして、本当に申しわけありませんでした。こらぁ、中野ぉ、オマエはいったい何てことしでかすんだ!」

 普通の担任なら、用務員のオジサンに教え子が犯されてる場面なんだから、当然助けるのが担任のあるべき姿なんだろうけど、なにしろ田崎先生なんだから助けるどころか木戸さんに加勢してワタシに罵声を浴びせる始末です。
 もちろん、そうなるって予感はある程度はワタシもあったんだけど、わかりやすいまでに木戸さんに加担するので流石にガックリきちゃいます。

 ただ、それどころか田崎先生はズボンのベルトを緩めてオチンチンを露わにしたかと思ったら、グングンそれを赤黒くそそり立たせてきたんです。
 そして木戸さんの上に騎乗位で跨っているワタシの背後に回ると、股間をワタシに近づけながら言ったんです。

「本当に木戸さん、申しわけありません。こうなったらボクもこの中野を懲らしめるお手伝いをさせていただきます」

「おう、そりゃイイね、助かるよ♪ こういうデキの悪いクソガキは、オトナが二人で懲らしめないとダメだからなぁ」

 ちょっと待って!ってワタシは思いました。だって懲らしめるもなにも、先生はワタシの背後から股間を近づけているんです。ということは狙っているのは多分アナルってコトになります。
 だけど木戸さんはワタシを騎乗位の姿勢にしながらも、今もうすでにアナルに挿入してるんです。

「あっ、せ、先生・・・、そ、その、オチンチンをインサートしようと思ってるところ、ち、違うんじゃ・・・」

「なに言ってるんだ、中野ぉ、ココでイイんだよ。オレはオマエの背後に回ってるだろ、つまりオマエのアナルを狙ってるのさ」

「だ、だって、ワタシ、騎乗位だけど、もう木戸さんにアナルをインサートされてるんですよ。もしかして騎乗位ファックだから、アソコにインサートされてるって勘違いしてるんじゃ・・・」

「馬鹿かオマエは? さっきオレは用務員室に入ったとき『ドアを開けたら、騎乗位で中野のアナルをファックしてるし・・・』ってちゃんと言ってただろ。勿論そのことを理解した上で、オマエのアナルを狙ってるのさ、へへへっ、つまりダブルアナルでオマエを懲らしめてやるのさ」

 先生のその言葉と同時にワタシのアナルに先生のオチンチンの先端が当たり、グリグリと奥へと侵入していきました。
 すでにあの太くて長い木戸さんのオチンチンが挿入しているうえに、さらにもう一本の太くて長いオチンチンがインサートしていくのでカラダが裂けんばかりの刺激が襲ってきます。

 そのうえ先生のオチンチンは木戸さんのに負けず劣らず熱いので、アナル全体が灼けちゃいそうな感じで気が遠くなりそうです。
 なんたってアナルというところにオチンチンを2本インサートするんだからホントに信じられません。

「はああぁーーーーっ、ダメぇーーーっ、アナルにぃ、オチンチン2本なんてぇーーーっ、そんなのゼッタイ無理ぃーーーっ、んんんんーーーっ、壊れちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、さすがに2本だけあって、今までになくキツキツだよな。これこそ、オメエみたいなクソガキにはピッタシの懲らしめかただぜぇ」

「そうだぞ、中野ぉ。なにしろオマエは2年生の終わり頃すでにマンコに二本挿しを喰らってるんだから、今回懲らしめるためにはアナルへぶちこまなきゃ懲らしめる意味がないのさ」

 そう言われてワタシはまだ2年生だった3/2の日のことを思いましました。あの時ワタシは、初めてアソコにオチンチンを同時挿入される“一穴二棒”を受けてスッゴイ衝撃だったんです。
 まだ誕生日前だったからギリギリ13歳で、そんなワタシが一穴二棒を受けたんだからショックは相当だったんだけど、今回のはインサートされる所がアソコじゃなくてアナルなんだから、あの時にも負けず劣らず超衝撃的です。

 13歳でアソコへの一穴二棒を受けたあの当時の方がスゴイのか、それとも現在のお尻への一穴二棒というダブルアナルの方がスゴイのか、ワタシにはわかんないけど、とにかくこんな責め方をしてくる二人が信じられません。
 木戸さんが『キツキツだ』と言うように、アナルを限界にまで押し広げて2本のオチンチンが奥深くまでうずまっているんだから驚愕的すぎます。

 ああぁ、それなのに二人ったらインサートしたアナルの中でオチンチンを激しくピストンするものだから、こんなのにワタシのカラダが反応しちゃって快感が全身を駆け巡って仕方ないんです。
 なんといってもオチンチンが与える刺激も2倍だから、芽生える快感も2倍になっちゃってワタシは仰け反らんばかりに身悶えてしまうんです。

「はああぁーーん、アナルの中のぉ、オチンチンがぁ、両方ともぉ、スッゴクてぇーーーっ、たまんないのぉーーーーっ。ワタシのアナルぅ、裂けそうなくらいの刺激なのにぃーーーっ、強烈にピストンされちゃうとぉーーーっ、ますますヘンになっちゃううぅーーーっ」

「まったくこのクソガキがぁ、懲らしめられてるクセに、ケツマンコをキュウキュウ締めつけて身悶えやがって! こうなりゃ、徹底的にチンポ掻き回して、グウの音も出ないくらいに懲らしめてやるからなぁ」

「そうですね、木戸さん。こんなことでケツ穴への2本挿しにヤミツキになったら、それこそ“淫乱Wアナル女子中学生”に成り下がってしまいますからね。そうならない為にもボク達が徹底的にチンポを掻き回して、コイツをいたぶってやりましょう」

 そう言うと2本揃えたピストンで激しくワタシのアナルの奥底を突きまくるんです。腰つきも呼吸もピッタリ合わせて、まるで超巨大な張り型でアナルの奥を突いてるみたいだから、カラダが裂けて壊れそうなんです。
 だけどそれほどまでにスゴすぎる刺激だから、アナルから湧き上がる快感も超スッゴクて、気も狂わんばかりに身悶えちゃうんです。

 そんなとき身悶えながらも思ったんだけど、このワザってオトコ同士でオチンチンをピッタリくっつけちゃうから、そういうのって気色悪いんじゃないかとつくづく思います。
 このことは以前の3/5のときもそう思ったんだけど、実際この二人にとってはそういう刺激もまた格別らしくって、一段とそれぞれのオチンチンが固くそして熱くなっていくんです。
 オンナのワタシにはホント不思議にしか思えません。

「へへへっ、先生よ。ワシにはそのケはないんだが、こうやって一穴二棒してるときゃ、チンポ同士がピッタリくっついてるから互いの脈動が感じられて、それがまた一段とハッスルしちまうんだよなぁ」

「そうですね木戸さん。とくに今のダブルアナルは締め付けがマンコ以上だから、ことさら互いのチンポが密着して、まるで一心同体みたいな気持ちになりますもんね。こうなりゃ、もっと懲らしめる為にもコイツのアナルの中を互いに掻き回しましょう!」

 怒り心頭だった木戸さんの表情も、ダブルアナルしてワタシを責め立てる心地よさにいつしかいつものニタニタ顔へと変わっていってます。
 ただそれはこの責めがさらに変態的かつ執拗に続くことを意味してるので、ワタシにはこの先が思いやられるばかりです。
 案の定っていうか、二人は息もピッタリにその後も呼吸と腰つきを合わせてダブルアナルでワタシを責め立てるものだから、もうワタシは感じっぱなしで喘ぎ悶えるしかないんです。

 そんな激しいピストンが続いてしばらくして、二人のオチンチンが同時にビクンと脈打ったかと思うと、同時に二人はワタシのアナルの奥底で熱くおびただしい量の咆哮を放ちました。
 もうワタシは絶叫を上げながら白目を剥いて絶頂を迎えるしかありません。

 だけど絶倫の二人が一発で満足するハズもなく、萎えていたオチンチンはまたたくまに復活し、そのままの姿勢でダブルアナルの再開です。
 もうワタシったら、さっき以上にカラダが張り裂けそうな刺激に襲われながらも、ビリビリと電流のように貫く快感に激しく身悶えるばかりでした。
 なにしろ中学2年生でアソコに一穴二棒を受けたのに続いて3年生のいま、アナルへ一穴二棒を受けるという理不尽さが狂わんばかりにワタシの快感を高めるんです。

「はああぁーーーーん、メグミぃ、2年生の時にぃ、アソコに一穴二棒を受けてスゴかったのにぃ、こんどは3年の今ぁ、アナルに2本インサートされてるのぉーーーっ。こんなことされたらぁ、感じ過ぎちゃってぇ、もう、たまんないのぉーーーーっ」

「まったくスケベなコトだけはオトナ顔負けの淫乱Wアナル女子中学生だねぇ。顔なんてあどけないし、背丈なんかは小学生並の低さなのに、ケツ穴にワシ達のチンポ2本ぶちこまれて、よがり喘いじゃってるんもんなぁ」

「まったくです、木戸さん。こうなったら懲らしめてるボク達の立場がないから、もっと徹底的にコイツのアナルを責め立てて、どうしようもないド変態な淫乱Wアナル女子中学生に仕立ててやりましょうよ!」

「はひいいぃーーーーっ、そんなことされちゃったらぁ、アナルぅ、ますます感じちゃってぇ、ホントにおかしくなっちゃうぅーーーっ。ワタシぃ、まだ中学生なのにぃ、そんなのなりたくないのぉーーーっ」

 激しく責められてるのにカラダだけは感じて喘いでしまうワタシにさらに欲情した二人は、ダブルアナルのピストンをそろえてたのを、今度は交互にピストンしたり、グリグリと掻き回すように捻り込んだりして一層キョーレツに責め立てるんです。
 もちろんワタシが望んでしてることじゃなくて、木戸さんと先生の二人が強引すぎるんだからホントにあんまりです。

 ただ強制的に挿入されてるっていっても、そんな2本のオチンチンをしっかりと根本まで咥えこんじゃってるんだから、恥ずかしいばかりの淫乱なアナルってコトになり、それについてはホントにイヤになっちゃいます。

 中学3年生の14歳の女の子が用務員室で用務員と担任教師から同時に犯されて、アナルっていう本来オチンチンを受け入れる場所じゃないトコロに、同時に2本インサートされて激しく身悶えてるんです。
 こんなの誰かに見られちゃったら、恥ずかしくって死んじゃいたいくらいです。

「んんんんーーーっ、アナルの中のぉ、オチンチンーーーっ、2本とも激しく暴れちゃうからぁ、もうたまんないのぉーーーーっ。もう、アナルぅ、壊れそうだけどぉ、もっとキョーレツに掻き回してぇ、イジメまくって欲しいのぉーーーっ」

「ぬううっ、そうやってよがるあまりにケツ穴をギュウギュウ締め付けるもんだから、ワシのチンポもそろそろ2発目ってとこだぜぇ、こうなりゃさっき以上にタップリとドロドロしたのを喰らわしてやらぁ」

「おっ、木戸さん、そろそろなんですね。ボクもイイ感じで限界に来てますから、こんども一緒にコイツのアナルの奥底にぶっ放してやりましょうよ」

 二人がそんな言葉を交わした後、ワタシのアナルの奥底にはホントに熱くておびただしい2人分の精液が広がりました。
 初めてのダブルアナルなのに2発連続なんだから、ホントにこの二人はメチャクチャです。

 だけどそのあと二人はさらに続行してさらにもう1発放出したので合計6発分の熱く濃厚な精液をアナルの奥底に見舞っていったんです。
 もうワタシは気も狂わんばかりに身悶えてイキまくってしまったので、そんな自分がこのままどうなってしまうんだろうって不安イッパイになりました。

 だけどそんななか一つだけ安堵したコトがあって、3/5のときはアソコへの一穴二棒だったので妊娠の心配と、それに加えて妊娠したとしたら誰の子種がわかんなくなる不安があったんだけど、今回の同時発射はそもそもアナルだから妊娠とか誰の子種かとか言った心配はしなくてイイんです。
 そのことだけは不安ななかでも安堵できる唯一の救いってコトでホッとしました。

 でも、ふと思い直したら、そんな風に安堵すること自体がスッゴク見当違いなことでした。

 だってワタシのカラダって、強制堕胎されてミルクが噴き出すようになってから体質が変わったのか妊娠しづらくなってるんだし、そもそもこんなヒドいことする二人が悪いのに、ワタシの方がイチイチ胸をなでおろしてるんだからバカみたいです。

 ホント、なんだかそんな自分自身がイヤになっちゃったワタシでした。
 
 

145.一カ所に同時に(3月2日)

kage

 連日の二穴責めということになってしまい、おととい・昨日と散々な目に遭ったワタシです。

 最後は悶えてイッてしまったワタシも悪いんだけど、結局昨夜はそのあと家に帰ってもまだカラダが火照ったままでなかなかテスト勉強が手につきませんでした。
 それに昨日もおとといもフィニッシュは中出しだったのがスッゴク心配なんです。

 両方の穴にインサートしてきたとは言え、アソコの側にオチンチンを挿入してたのは昨日は先生、おとといは木戸さんで二人ともタップリ3発中出しで放出しちゃうから、妊娠したんじゃないかと思って不安なんです。
 たった2日のあいだで、それぞれ違う人の中出しだから、妊娠してたらどっちの精子で受精しちゃったのか判断だってしにくくなります。もし妊娠してたらどっちに相談しようか迷ってしまうくらいなの。

 ちょ、ちょっと待って!

 そんな、どっちの精子なのかの判断なんかより妊娠すること自体がワタシにとっては絶対になっちゃダメなことでした。
 そうなんです。ワタシったら思わず妊娠後のことを考えてしまったけど、まだ中学生なんだからそれ以前に妊娠なんて絶対にしちゃいけないんです。
 それでなくても最近ちょっと体調が良くないときがあってヘンにムカムカしたりすることがあってちょっと神経質になってるのかもしれないの。

 連日の二穴責めでグッタリしてたのもあるけど、そんなことも考えていたらホント勉強が手につかなくて、そのまま今日のテスト2日目を迎えてしまいました。
 幸いなことに、テスト自体は意外にもけっこう書けて、ホッとひと安心です。お陰で、明日のテスト最終日も頑張ろうって気持ちになって多少は気分も晴れやかになって放課後家に帰ろうとしてたんです。
 それなのに、田崎先生はワタシを理科室に呼び出したの。理科室に呼び出されるとそこにはすでに木戸さんもいました。

「ふふふっ、中野。オマエ、今日はやけに晴れ晴れとした表情で家に帰ろうとしたじゃないか? つまりテストがけっこうできたってことだな」

 先生はワタシが理科室に入るなり、そう言うんです。そうなの、帰り際のワタシの顔つきを見ていたんです。そしたら先生の言葉を受けて、木戸さんが思いもかけないことを言ってきたの。

「ほう、ということは、やっぱり昨日とおととい、ワシ達が連日オマエさんをタップリ楽しませてやったお陰でムラムラも発散できて、家での勉強も集中できたってワケなんだなぁ」

 昨日同様、木戸さんったら相変わらずとんでもない勘違いをしてるの。昨日なんて帰ってからは勉強どころじゃなくてどれだけ心とカラダのダメージがヒドかったか全然わかっていないんです。
 でも、そのことを木戸さんにわかってもらおうというのがそもそも無理なコトなので、ワタシは口答えする気にもならなくてそのまま黙っていました。
 そしたら先生がニヤリとしてイタズラっぽい笑みを浮かべて、信じられないことを言ったんです。

「まったくですよ、木戸さん。コイツ、終礼後オレの耳元で『お陰で、2日間ともムラムラが発散できて良かったです!』って囁いてきたんですよ。そんなわけだから、コイツの成績アップのためにも今日もやりましょうよ」

 信じられない先生の言葉に耳を疑いました。そんなコトをみんなが居る教室でたとえ耳元であろうと囁くハズがありません。
 っていうか、そんなバカなこと自体をワタシが思うはずもなく完全な先生のデマカセなんです。だからイタズラっぽい笑み浮かべてるんです。

 だけど二人はワタシに近づくと瞬く間にセーラー服を脱がせるとハダカにして、ワタシのGカップのバストを揉んだりアソコを手マンして来るんです。
 逆らえないワタシは結局ジッと耐えるしかありません。

 でもやっぱりダメなんです。二人の巧みなテクニックの前にワタシはいつの間にか感じちゃっていて、喘ぎ声をあげていたの。仕込まれたカラダとはいえ、こうなるなんてホントにイヤになっちゃいます。
 バストを揉まれ手マンされまくっているワタシはますます悶えまくっています。もうアソコはイヤらしい液でヌレヌレだし、それが溢れてアナルもヌレヌレになってるの。

 二人はそれを確認すると、まず先生が寝そべって仰向けになると、股間の上に強引にワタシをまたがせて騎乗位でアソコにインサートしてきました。背後にはすでに木戸さんがスタンバイしています。
 どうやら二人は昨日に引き続いてまたもや二穴責めをしてくるつもりなの。連日どころが今日やられちゃったらこれで3日連続になっちゃいます。

「ああっ、ダ、ダメェ、も、もう、に、二穴はダメなのぉーーっ」

 ワタシ、叫んでしまいました。だってやっぱり二穴責めの快感はキョーレツ過ぎるんだもの。もう頭がおかしくなっちゃうくらいに感じまくって、イッちゃったあとは痺れてしばらくは動けないくらいなんです。
 そりゃ、アソコのアナルの両方にインサートされてグイグイと責められてるときわワケわかんなくて気持ちよく感じちゃっているのかもしれないけど、終わったあとの喪失感と罪悪感はハンパないんです。
 なんたって、ワタシはまだ13歳の女子中学生なんです。はしたないまでに身悶えるなんてできません。

「ああぁ、お、お願い、もう二穴はやめてぇーーっ、こんなのもうイヤなのぉーーーーっ」

 ワタシは必死の思いでお願いしたんです。だけど、木戸さんはニヤニヤしたままさらにワタシの背後に近づくと股間を近づけてきました。
 やっぱりダメなんです。所詮、あの木戸さんに期待するほうがムダなんです。ワタシはあきらめてアナルにオチンチンが挿入されるのを覚悟しました。
 ところが、そうじゃなかったんです。

(えっ、ち、違う・・・、そこ、ア、アナルと違う!)

 一瞬、ワタシは自分のカラダの感覚を疑いました。だってアナルに木戸さんのオチンチンの感触がないんだもの。熱く大きく張り出した木戸さんのカリ首がメリメリとワタシのアナルの中へと押し入ってくるアノ感覚が無いんです。
 そしてそしてその代わり、すでに先生のオチンチンを受け入れているアソコにもう一本の先端が当たってる感覚がしてきたんです。

「ひいぃっ、そ、そんな・・・」

 なんとオチンチンはすでに先生のオチンチンが挿入されてるアソコに入り込もうとしてるんです。すでにオチンチンが入っているのでワタシのアソコに余裕なんてあるハズがないんだけど、木戸さんは自分のオチンチンの先端をねじ込んでいるんです。
 始めは信じられなかったけど、やはりワタシの感覚は間違っていませんでした。

「ああっ、ダ、ダメェ、き、木戸さん。そこはアナルじゃなくてアソコじゃないですかぁ。もう、そこには先生のオチンチンが入ってるんですよ」

「ふふふっ、オマエさんが『もう二穴はヤメてぇ』って言うから願いを聞き入れてやってるんだぜぇ。アナルにインサートできないなら、すでに田崎先生がぶち込んでるアソコ以外にどこがあるのかい?」

 そう言って木戸さんはさらに少しずつオチンチンを奥へと押し込もうとするの。すでに先生の長くて太いオチンチンが挿入されてるのに、さらに同じくらいのサイズの木戸さんのオチンチンがアソコに入るハズがなく、当然ながらワタシもそう思っていました。

「ひやあぁーーーっ、う、うそぉ、木戸さんのオチンチンがどんどん奥へと入ってるぅーーっ」

 だけど、そう思っていたのに、ワタシのアソコは徐々に木戸さんのオチンチンも受け入れているんです。すでに先生のオチンチンを受け入れてるのに、その先生のオチンチンに沿うように木戸さんのオチンチンがワタシのアソコの奥へと突き進んでいます。

「ふふふっ、中野ぉ、これが“一穴二棒”だ。アソコがガバガバに広がった年増の淫乱熟女ならいざ知らず、まさか中学生のオマエにコレが出来るとは思わなかったぞ」

「まったくだよ。まさに13歳のアソコは柔軟だぜぇ。それにしても並の女子中学生では到底無理だろうから、やっぱりオマエさんは最高の名器の持ち主さぁ」

 こんなことで“最高の名器”だなんて誉められたってちっとも嬉しくなんかありません。アソコに2本のオチンチンを同時にファックするなんて、ワタシの想像を遙かに超える変態的なイジメです。
 二穴責めの時も信じられなかったけど、今度のはそれ以上なの。

 衝撃を受けているワタシをよそに、木戸さんはさらにオチンチンをアソコの奥に挿入していきます。木戸さんのオチンチンが先生のオチンチンに沿うようにインサートしてるってことは、つまり2人のオチンチンが先端もサオの部分も裏筋どうしがピッタリと密着してるってことになります。

 Wフェラの時も2本のオチンチンは接していたけど、あれはせいぜい亀頭の部分だけだったのに、こんどは裏筋どうしがまんべんなく密着してるんです。
 男どうしでオチンチンを密着させてるんだから『気色悪くないのかなぁ?』って他人事ながら女のワタシはついそんな風に思ってしまいます。

 そんななか、ついに木戸さんのオチンチンは根本まで完全にインサートして、2本のオチンチンが入っちゃっいました。そしたら2人は激しくピストンを始めるんです。
 一本だけでも長くて太いオチンチンなのに、2本同時にピストンされてあまりにもキョーレツ過ぎる刺激がアソコを襲います。

「あんぐぐぐわわぁぁ、あんぐぐぐががぁ、ひぐわぁぁ、ひぐぅぅーーっ、誰かぁ、助けてぇーーーっ」

 ワタシは絶叫を理科室に響かせました。だけど、テスト期間中の放課後に残っている人がいるはずもなく誰一人理科室に助けに来る気配もありません。
 それをイイことに2人は激しいピストンを続けるの。

「ぬうぅぅ、絶叫するたびに、ますます強烈に締め上げるじゃねえか。まったくオマエさんはスゲエぜぇ」

「ふふふっ、木戸さん、いつもより欲情してますね。チンポの血管の脈動がいつも以上に激しいですからね。木戸さんのチンポとボクのチンポが密着してるだけに、そういうのはスグにわかるんです」

「へへっ、そうかい、やっぱりわかるかね。お互いのチンポの感触が手に取るようにわかるのが“一穴二棒”の醍醐味だねぇ」

 2人ったら、お互いのオチンチンが密着してることが全然気持ち悪くないどころか、それを新たな性感として味わってるんです。
 そしてそれでいっそう欲情した2人はさらにピストンを激しくしてきたの。そのキョーレツさに、ワタシはさらに絶叫を響かせました。

 だけど、激しいながらも絶妙な2人のテクニックの前に、ワタシはついに悶えてしまったの。“一穴二棒責め”という、信じがたいような責めを初めて受けてると言うのに、それでも結局は感じて喘いでるんです。

「ああぁぁ、あぐがぁぁ、ああぁーーん、あん、あんがぁ、はあああぁーーーーーっ」

 悶え声もスッゴイ絶叫でワタシは感じまくってるの。まだ13歳のワタシは、つい2,3日前までは二穴責めされて悶える自分が信じれなくってイヤだったくせに、今はそれ以上に壮絶なファックともいえる“一穴二棒”で悶えまくってるんです。

「はああぁーーーっ、オチンチンがぁ、2本もぉ、ワタシのアソコでぇ、暴れ回ってるからぁ、たまんなのぉーーーっ」

 ホント、あまりにも恥ずかしすぎます。だけどココまで燃え上がったワタシのカラダはどうるもこともできず、アソコに2本のオチンチンを受けながらワタシはカラダをくねらせて身悶えていました。
 それにつられるように2人はますます興奮を高めていって、ピストンも激しくなってくるの。そのとき、ようやくワタシはあることに気づいたんです。

(も、もしかしたら、このまま2人とも中出しをするつもりじゃないの?)

 そんなの絶対に困ります! アソコに2本同時にインサートしてるオチンチンが両方とも中で放出したら、もし妊娠したとき、誰の精子で妊娠したのか判断できなくちゃうんだもの。
 もちろん妊娠するコト自体絶対イヤなんだけど、運悪く妊娠してしまったらその子種の判定のしようがホントになくなります。
 そんなもの凄い危機が迫ってきてるんだけど、そんなの全然関係ないとばかりに2人のピストンはますます激しくなっていくいくの。

「ああん、だ、ダメぇ、二人ともイッっちゃダメなの。だ、ダメだってぇーーっ、アソコに同時に中出ししないでぇ、ああぁ、ダメえぇぇーーーーっ」

 ワタシの絶叫もむなしく、2人はついにほぼ同時にフィニッシュを迎えて、アソコの奥深くにそれぞれの精液をほとばしらせました。
 その瞬間、ワタシったらいけないことにもの凄い快感で完全にイってしまったの。

 だって同時に2本の熱いほとばしりをアソコの奥底で感じちゃったんだもの。濃厚でタップリの放出をダブルで同時に受けたんだから絶頂を迎えるのも無理ありません。

 でもそんなことより、この一穴二棒で妊娠したら、どっちの子供になるのかわかんなくなっちゃうので、スッゴク心配です。
 それなのに先生と木戸さんは、ワタシへの一穴二棒をやり遂げた満足感でそそくさと理科室から出ていったんだから、ホントにヒドイ人達です。