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カテゴリ:アナル責め・アナル挿入 の記事リスト(エントリー順)

223.独り占めの代償(8月19日)

kage

 今日、イキナリ田崎先生にお昼頃学校に呼び出されたんです。

夏休みのまっ最中に学校に呼び出されて今までにロクなことなんてなかったから今回だってイヤな予感はしたんだけど、逆らえるはずもないので学校へ行くことにしたの。
 すぐに来るように命じられたので、ワタシは真夏の暑いなか慌てて学校へと駆け込み、理科室へと急ぎました。指定された時間には5分くらい遅れているのできっと先生は怒り心頭のはずです

 ところが意外にも先生はニコニコした顔つきで理科室で待っていて、ワタシによく冷えたコーラをごちそうしてくれたんです。それも今時珍しいビンのコーラを差し出すの。
 何か企んでいるのかも知れないけど、炎天下のなか慌てて学校へと走ってきてスッゴク喉が渇いていたからそのコーラをイッキに飲み干しちゃったんです。そしたら先生はニヤリとしてワタシに言うの。

「おい、中野ぉ、誰も全部飲んでイイなんて言ってないんだぜ。俺だって喉が渇いていたから半分ずつ飲もうと思っていたのによくも全部飲んでくれたもんだ」

「ああぁ・・・、そんな・・・、だってあまりにも喉が渇いていたから、つい、その・・・」

「このクソ暑い理科室でずっとお前が来るのを待っていたから、俺だってすっかり喉がカラカラなんだぜ。ようし、それならバツとしてこうしてやる」

 そういうと無理矢理実験机の上に四つん這いにすると強引に服を剥ぎ取って下半身ハダカにしたかとおもったら、背後からアナルをイジくってくるの。

 “コーラを全部飲んだ罰”としてアナルをイジることが何の関係があるのかなぁ、って思ったんだけど結局はそれが先生の企みなんだから、逆らえる立場にないワタシはどうすることもできないんです。
 そんなワタシの弱い立場をイイことに先生はさらにグリグリと指をインサートしてオマケに長い舌を出してアナルをぺろぺろと舐めてくるの。ワタシは先生のそんな強引なやり方に必死に耐えてるだけでした。

 だけど、ワタシってどうしてこうなのかなぁ。先生の巧みな指と舌のテクニックについにアナルという恥ずかしいところをイジくられてるのに、いつのまにか感じて悶えていたんです。

「んんんっ、んんんーーーっ、ああぁ・・・、先生ぇ、お尻・・・、お尻がぁ、感じちゃうぅぅぁぁーーっ」

「ふふふ、そうやらそのようだな。ピンク色のアナルがヒクヒクしてんもんな。色だけは14歳の女子中学生らしくて可憐なアナルだが、このヒクつきぶりは淫乱そのものだぜ」

「ああぁぁぁーーん、イヤぁ、そんなこと言っちゃぁ、で、でもぉ、感じちゃうのぉーーっ、お尻の穴が、スッゴク気持ちイイのぉーーっ」

 夏休みのさなかの理科室で人が来ないっていっても校舎内には誰か居る可能性もあるのに、ワタシったら廊下に漏れそうな大きな声で喘いでいたんです。
 だって先生ったら指だけじゃなくて舌先だってグリグリとアナルの奥へと押し込むんだもの。

「まったくオマエのアナルは柔らかくて舌がとろけそうだぜ。へへっ、何たって舌先をすぼめりゃあ、こうやってズンズン奥へと入ってしまうからな」

「はああぁぁーーっ、そ、そんな奥まで・・・、グリグリと舌先がぁ、信じられない、アタシのお尻がぁ」

「ま、それだけオマエのアナルは絶品だってことだ。感触だけじゃなくて味だってたまんなくて、奥へ進めば進むほど濃厚でイヤらしい味になっていくもんな」

 そんな変態的なことを言われてるのにワタシはますます感じちゃって、理科室の実験机の上でお尻を高々と上げて悶えまくってしまったんです。
 先生だって今日はアナルに一点集中するみたいで、夏休みとはいえ学校に行くので一応セーラー服を着てきたのに、その中に押し込まれているワタシのHカップのオッパイはおろか、剥き出しになってるアソコすら眼中になくひたすらアナルだけをイジメるんです。

 執拗にアナルをイジくられてるのに、ワタシはますます感じちゃってお尻をくねらせながらひたすら喘ぐだけなの。気が付いたら先生はすぼめた舌をほとんど根元まで入れちゃってるんです

「はひぃぃーーっ、せ、先生っ先生の舌がぁ、別の生き物みたいにお尻の中をヌルヌルと動いてるぅぅーーっ」

「くくくっ、アナルの奥の襞々が最高だぜ。吸い付くように舌にネットリと絡んでこんなイヤらしいアナルしてんのはオマエくらいだぞ」

 ホントにアナルに先生の舌が根元まで入ったかどうかはわかんないの。でも、でもアナルのかなり奥までヌルヌルしたスッゴイ感触があって、それがクネクネと動き回るものだから、ワタシにはそうとしか思えないんです。
 そうしているうちに先生はインサートしていた指を1本から2本へと増やして、その2本の指を広げてアナルを拡張し始めるんです。

「んんんんーーーっ、先生ぃーーっ、ダメぇ、お尻ぃ、そんなコトしちゃぁ、はああぁぁぁぁーーっ」

「へへへっ、そう言ってるクセにしっかりと指の開きに合わせてアナルが広がっていくじゃないか。やっぱり俺の舌を根元まで受け入れてるだけのことはあるぜ」

「あああぁぁ・・・、お尻ぃーーっ、ああぁぁーーん、こんなことされてるのにぃ、感じちゃうぅぅーーっ、スッゴク感じるのぉ」

 先生の人差し指と中指が根元まで入って、それを開いてるだけじゃなくてさらにグルグルと掻き回してくるんです。
 アナルの奥から強引に押し広げられてるようなキョーレツな刺激にワタシはのけぞらんばかりに悶えてしまったの。

 だけど、そんな刺激もいつのまにかとろけるような甘い快楽に浸るようになっていて、それってつまりはアナルから全身に快感が発信されてるってことになるんです。
 そんなワタシの状態を確認すると先生はさらにもう1本薬指を加えて3本でアナルを掻き回すんです。しかも3本の指を器用に開いて、さっきとは比較にならないくらいにアナルを拡張するんです。

「ひくぅぅぁぁーーっ、ダメぇ、お願いです、先生ぃーーっそんなコトしちゃぁ、お尻がぁ、お尻の穴がぁ・・・、んんんっ、開いちゃって・・・、んはあぁぁぁーーーーっ」

「ふふっ、イイ感じで広がったからさすがにこれだけになるとアナルの奥の襞々がよく見えるよなヌメヌメとテカって真っ赤に充血してるじゃないか」

「はああぁぁぁーーっ、イヤぁ、み、見ちゃダメぇっ、あああぁ・・・、穴の奥まで見られちゃうなんて・・・、恥ずかしいぃぃーーっ」

 わかるんです自分のカラダのことだから。ワタシのアナルは今、先生の3本の指で押し広げられてパックリと大きく口を開いてるってことが自分では見えなくてもハッキリとこのカラダが実感してるんです。
 ワタシ、まだ14歳なのにイジられてアナルがこんなになっちゃうなんて、ホントに恥ずかしい女の子です。

「まったく、いつもはキュウッっとすぼまった可憐なアナルなのにイジくられるとビックリするくらいに広がりやがって、今やパックリと口を開けてるんだからオマエのアナルは収縮自在の逸品だよ」

 そう言うと先生は顔をお尻の谷間にうずめると、舌全体を再び押し込みパックリと口を開いたワタシのアナルを入り口から奥までえぐるようにしゃぶりあげるの。
 もちろんインサートしたままの3本の指の動きも休めることはありません。

「ひぐはあぁぁぁぁーーっ、お尻ぃ、超気持ちイイのぉーーーっ、ああっ、もっとぉ、メグミのお尻の穴をイジってぇぇーーっ」

「こらぁ、中野ぉ理科教師の俺を前に“お尻の穴”だなんて不適当な言葉を使うんじゃないこの部位は“肛門”というれっきとした名称があるんだぞ。中学生にもなってそんなことがわからないのかぁ」

「ええっ? ああぁぁ・・・、そんなぁ・・・、ああん、でもぉ、んはああぁぁぁぁーーっ」

 そんなこと言ったって、そのあまりにも直接的すぎる漢字2文字の名称を言うなんて、そんなことを女の子ができるはずなんてないんです。
 ワタシ、身悶えそうな快感のなか歯を食いしばってその言葉を出さないようにして耐えていたんです。
 でも、仰け反らんばかりの快感の中いつのまにか、もうワタシはワケがわかんなくなってついに言ってしまったんです。

「ああぁぁ・・・、こ、肛、肛門・・・。肛門がぁ、感じるのぉぉぉーーーっ。メグミぃ、肛門が感じてスッゴク気持ちいいのぉこ、肛門んがぁぁーーっ、感じるぅーーっ。ああぁ、こぉ・・・、うぅ・・・、もぉ・・・、んんんーーーっ」

 ワタシ、どうしようもない恥ずかしい女の子です。ついには大きな声で“こうもんっ”って絶叫してるんだもの。だけど、そんな恥ずかしい言葉を言うことがますます興奮を高めていっそう激しく乱れさせるんです。
 感じるままさっきより一層高々とお尻を上げてカラダをくねらせて悶えてしまったの。

「はあああぁぁぁーーぁーーっ、肛門がぁ、スッゴク感じちゃうぅぅーーっ。もっとぉ、メグミの肛門を、メチャメチャにしてぇーーーっ」

 ワタシったら快感に任せてついにそんな言葉まで口にしちゃったんです。でも、その言葉を口にしたのが失敗でした。先生は待ちかまえていたかのようにその言葉を聞くとニヤリとして、傍らに置いてあったコーラのビンを握るとその先端をワタシのアナルに押し込んだんです。
 そう、それはさっきワタシがイッキに飲み干したコーラの空きビンでした。

「ひいいぃぁーーっ、そ、それは、コーラのビンそんなの押し込んじゃ、ダメぇ、はああぁぁぁーーっ」

「おいおい何をそんなに慌ててるんだ。そもそも『メチャメチャにしてくれ”って言ったのはオマエの方なんだぜ。それに、先の方なんて俺のチンポに比べたら格段に細いんだから心配するなって」

 もう、わかってるクセに言うことがあんまりです。確かにコーラのビンの先は細いです。だけど、あとはドンドン太くなってさすがの極太の持ち主の先生以上の太さなんだもの。
 先生が先端だけインサートして満足するような人じゃないってことは分かり切ってることだから、あとのことを考えると究極なまでに無茶苦茶なことをしようとしてるんです。

 そんなワタシの不安をよそに、予想どおり先生はコーラのビンをグイグイとアナルへと押し込んでいくの。さっきの先生の執拗なアナルしゃぶりですっかりほぐされてしかもヌメヌメと滑らかになったワタシのアナルは、本人の意に反して太さを増していくビンをゆっくりと受け入れているんです。
 そしてそれとともにビンの先端はアナルの奥深くにうずまっていくの。

「ひくぅぅーーっ、お尻がぁ、くうううぅーーっ、苦しいのぉ、ドンドンひろがっていくぅぅーーっ」

「ふふふっ、そう言う割には満更でもなさそうな顔つきじゃないか。ほら、もう俺のチンポと同じ太さの部分まで咥えこんでるぞ」

 自分でも信じられないけど、お尻の感覚からすると先生の言うとおりなんです。いつも先生にアナルファックされてるときのあの太さの感触が今コーラのビンが押し込んでいる地点ってことになります。
 このまま押し込まれちゃったら、一番太くなっている部分まで押し込まれちゃうかもしれません。そうコーラのビンの真ん中あたりよりちょっと上のあの一番太くなっている部分までインサートされちゃうかもしれません。

 そんなことされちゃったら、いくら今まで散々先生や木戸さんにイジくられてきたワタシのアナルだって限界を超えちゃいます。でも、先生の目つきをみたらその一線を越えちゃいそうなそんな気迫すら感じられるんです。
 不安は的中して先生はさらにしっかりとコーラのビンを握ると一層力を込めて押し込み始めたの。それがさっきとは比較にならないくらいにキョーレツなんです。

「ひぐはああぁぁーーっ、ダメぇ、そんなことしちゃ、お尻・・・、ワタシの肛門が裂けちゃうぅぁーーっ。ああぁ、お願いです、これ以上押し込まないで下さい」

「やかましい。せっかく半分ずつ飲もうと思ってたコーラを独り占めしたクセにエラそうなことを言うな。俺の分のコーラを飲み干してしまったんだから、ついでにその淫らなアナルでビンの方も呑み込むがイイさ」

 無理矢理こじつけると、そう言いながらグイグイとビンを押し込むの。しかもただ荒々しいだけじゃなくて微妙に振動を与えながらビンの先を掻き回すように押し込んでいくので、恥ずかしいけど苦しいはずなのに快感だってどうしようもなく全身を駆けめぐってきたんです。
 こんなメチャメチャな責めを受けてるのに感じちゃうなんて、ワタシってホントに恥ずかしい女の子だと思います。

 そうしてるうちにもますますコーラのビンは奥へとインサートしてきて、もう少しであの一番太い部分に到達しそうな勢いなの。でも、さすがに太すぎてなかなかそれ以上奥には入らないんです。
 いくら今までイジられてきて拡張されてきたワタシのアナルだって、やっぱりあの太さは限界を超えてるの。そんなの当たり前です。

「はぎぃぃぃーーっ、も、もう、これ以上はダメぇ、お、お尻が・・・、肛門がホントに壊れちゃうんですああぁ、お願いです・・・」

「こらぁ、中野ぉ、全身の力を抜くんだ。ヘンにカラダを強ばらせるからダメなんだぞ。リラックスして、ゆっくりと息を吐くんだぁ」

 もう、ワケがわかんなくなって先生の命じるままリラックスしてゆっくりと息を吐いちゃいました。

「はあぁぁーーーーっ、ふぅぅーーっ、はあぁぁぁーーーーっ」

 そしたらその瞬間、想像を絶する圧迫感がお尻に押し寄せてきたかと思うと、ワタシのアナルはスルリとコーラのビンのあの一番太い部分を咥えこんでしまったの。
 自分でも信じられません極太の先生のオチンチンより格段に太いコーラの一番膨らんでいる部分をワタシのアナルは咥えこんでしまったんです。

「あああぁ・・・、そんなバカな。う、ウソ・・・、信じられない、ワタシのアナルが・・・、ああぁ、そんなぁ」

「ダメ元でやってみたんだが、意外と出来るものだな。しかし、こんな場面はそう見られるもんじゃないからここは記念撮影をしておこう」

 そう言うと奥の理科準備室に行って先生はデジカメを持ってくるとバシャバシャとコーラのビンをくわえ込んでいるワタシのアナルを撮影しまくるんです。不思議なことに、もうアナルは全然苦しくなくなっていたんです。ただ何だかわからなくてボーっとしながらワタシはカシャカシャと響くシャッターの音を聞いていました。

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194.木戸さんも私の(7月11日)

kage

【母親:裕美子の日記】 

 今日は用務員の木戸さんに呼び出されてしまいました。

 夜の用務員室に呼び出した木戸さんは私に会うなり、少し口を尖らせた不満そうな顔で言い放ったのです。

「奥さん、今朝、田崎先生から聞いたんだけど、昨晩は先生とアナルプレイを楽しんだそうじゃねえか! ワシだけ仲間ハズレにして2人でイイことをするなんてズルイぜぇ」

「えっ、あっ、その、仲間ハズレとは、どういう意味で・・・、何も私はそんなつもりは・・・」

「ワシだって誘って欲しかったのにさぁ。そして、奥さんの初モノのアナルを味わいたかったんだよぉ」

 娘の日記を読んでいなければ、いい年をした中年男が子供じみた口調で不平を言うその様子に唖然としたかもしれません。
 ああぁ、こういう物事の考え方をするのが木戸さんなのだと、私はようやくそのことを現実として認識しました。

 そんな不満そうな顔をしていた木戸さんですが、気を取り直したのか一転してニヤリとイヤらしそうな笑みを浮かべて言ってきたのです。

「ま、済んだことは仕方ねえから一日遅いけどワシが今日、タップリと楽しませてもらうよ。ただし、一日遅れの償いとして、奥さんにはしっかりとハッスルしてもらうからね!」

 まったく何を根拠にそんな要求ができるのでしょうか。しかしながら、木戸さんにしてみればそれが当然の要求らしいのです。さすがに私も呆れて何も言えなくなりました。
 ですが私がそう感じていることなど意に介すような素振りは全く見せず、木戸さんは何のためらいもなくスカートの上から私のお尻に顔をうずめてきたのです。

「ああっ、き、木戸さん、お、お願いです、やめてください」

「おいおい、気を遣ってそんな風に“アナルを犯される悲劇の人妻”役を演じなくてもイイんだよ。むむむぅ、それにしても凄え尻だ! ワシの顔がどこまでもうずまっていくぜぇ」

 信じられないことに、木戸さんはその場の雰囲気を高めるため私がわざと抵抗するフリをしていると思っているのです。
 娘が日記で木戸さんのことを“超勘違いおじさん”と書くわけがよくわかりました。本当に恐れ入るくらいの自己中心的な人です。

 そして、そんな見当違いな言葉を発しながらも一方で木戸さんはグイグイと顔をうずめ、空いた両手で私のお尻を揉み始めたのです。そのテクニックが昨日の田崎先生同様、本当に巧みなのです。
 はからずもスカートと下着を通して木戸さんの熱い吐息がお尻に伝わり、それだけで、私にたまらない刺激が押し寄せてきます。

「むむむぅ、まったくこのスカートが今にも張り裂けそうなデカいケツの迫力には圧倒されるねぇ。ただし、こういうタイトスカートに包まれたケツもイイけど、ワシとしては奥さんのブルマー尻も見たいところだね」

 娘の日記のとおり、木戸さんはいよいよ私に対してもそのブルマーに対する異常なまでの変質ぶりをあらわしてきました。
 それにしても中学生でもない四十歳を過ぎている中年女の私に対してブルマーなどとは、いったい何を考えているのでしょうか。ところが、木戸さんはいたって真剣にそのことを考えているのです。

「奥さんの110センチの爆尻なら、まさにブルマー尻は相当な迫力になるだろうねぇ。こうなったら奥さんには、今日からでもパンティ代わりにブルマーを穿いてもらえば良かったな」

 そう言っていかにも残念そうに悔やむのです。そう言いながらも、決して私のお尻を揉む手の動きをとめることはなく、巧みなテクニックは続くのです。
 そんなテクニックの前に、私のお尻はどうしようもなく熱くなってしまいました。昨日が初めてとは言え、先生に仕込まれたことが多少影響しているのでしょうか、昨日よりも快感じやすくなっているのです。

 私のその様子を感じ取った木戸さんは強引にスカートと下着をはぎ取ると、いきなりアナルに吸い付いてしゃぶり始めるのです。そんな間髪入れずの辱めに私の肉体は熱くなるばかりでした。
 ああぁ、それにしても田崎先生といい、木戸さんといい、どうしてこの2人はアナルという信じがたい部分に口腔を触れることが出来るのでしょうか。

 娘の日記を読んでそんな2人のコトをわかっているつもりでも、現実に体験してみるとアナルをしゃぶりたがるこの2人の男の気持ちがわかりかねるのです。
 おぞましいまでの排泄器官なのに、昨日といい今日といい、2人はまるでそこだけが目的であるかのようにしゃぶって、舐めて、ねぶり続けるのです。

 ですが実は私は、そのように書く資格など無い女なのです。木戸さんに激しくアナルを舐められた私の肉体はさらに快感のボルテージを高めていたのです。
 私は用務員室の壁に向き合うように立ちつくしたまま、背後で私のお尻に顔をうずめてアナルをむさぼる木戸さんの舌攻撃を受け続けていました。

「くううぅぅ、それにしても先生から聞いたとおり、まさしく奥さんのアナルはたまんねえよ。舌がとろけそうなくらいで、しゃぶればしゃぶるほど味わいが増してくるよ」

「ああぁ、恥ずかしい、もう、そんなことは言わないで下さい。ああっ、はああぁーーーっ」

「いいや、本当にイヤらしい味が濃くなってきてるぜぇ。えへへっ、もしかしたらケツ穴の奥からアンタのアナルエキスが滲み出してるんじゃねえか?」

 『そんな馬鹿な!』と私は叫びたくなりました。しかし木戸さんは本当にそうであるかのように音を立てて、私のアナルに口をつけて吸い上げているのです。
 その吸い上げられているモノは、もしかしたら木戸さんの言うように、私のアナルの奥からわき上がっているイヤらしいエキスなのではないかと思えてくる程でした。

 そして、その吸い上げられるチューチューという響きがますます私をおかしくさせるのです。アナルという、はしたなくも恥ずかしい排泄器官の奥底から湧き上がる快感に、私は淫らにも昨日に続いて求めてしまったのです。

「ああぁ、ああっ、お、お願いです、もっと、そこを、舐めて下さい。ああぁーん、もっと激しくしゃぶって欲しいのです」

「へへへっ、そうこなくっちゃね、奥さん。ワシの期待に応えてハッスルしてるねぇ。だけど“そこ”じゃわかんねえから、ハッキリと言わなくっちゃダメだぜぇ」

「ああぁ、で、では、お、お尻の穴・・・、お尻の穴を、もっと・・・」

「おいおい、奥さん、“お尻の穴”なんて当たり前すぎる言葉で言っちゃダメだよ。娘さんは“アナル”って言うけど、ここはワシ達のようなゲス人間に合わせて、奥さんには“ケツ穴”って言ってもらおうかなぁ♪」

 昨日の田崎先生同様、木戸さんも恥ずかしき排泄器官の名称を私の口から言わせようとするのです。しかもより品のない言葉で言わせるあたりが、この下劣な木戸さんという人格をあらわしています。
 本来であればおぞましきまでに下品な木戸さんの前でそのような言葉を発することなど出来るはずもないのですが、狂おしいまでの快楽に苛まされている私はついにその言葉を木戸さんの前でも発したのです。

「はああぁーーーっ、もう、お願いです。ケ、ケツ穴・・・、私のケツ穴を・・・、舐めて欲しいんです・・・」

「ほおおぉ、年頃の娘を持つ分別あるハズの母親が、“ケツ穴”だってさ。こりゃ、たまらんねぇ」

「あああぁぁ、でも、もう、どうにかなりそうなんです。お願いです、裕美子のぉ、ケツ穴をぉ、舐めてぇーーーっ。ねぶり回すようにぃ、ケツ穴をぉーーーっ、舐めまくってええぇーーーっ」

 そんな私の言葉を待ってましたとばかりに木戸さんは、さらに奥深くまで舌をねじ込みしゃぶり回すのです。本当に舌全体がアナルに入ったのではないかと思うくらいでした。
 執拗な木戸さんの舌攻撃の前に、私はひたすらよがり声をあげて悶えてしました。もう、それだけで昇りつめてしまうほどの快感だったのです。
 そんな木戸さんは急にアナルから口を離すと人差し指を立ててアナルに挿入したのです。そして私に告げました。 

「ふふっ、アナル舐めのソフトな攻撃もイイけど、柔と剛を使い分けなくちゃね。次はちょっぴりハードにさせてもらうよ」

 まさしく、昨日の先生と同じです。再び強い刺激が私のアナルを襲います。しかしその刺激ですら、すでに昨日、私は快感として受け止めてしまっているのです。
 もうアナルへの刺激はありとあらゆるものが快感へと変わっていました。
 そのような私ですから今日もまた、いつのまにかお尻をくねらせて身悶えるより他はありません。

「まったく、こんなに指をグリグリさせているのに、尻をくねらせて悶えるんだから、奥さんは最高にたまらんよ」

「はああぁーーーっ、そんなこと言われてもぉ、私、感じるんです。んんんーーーっ」

「そうそう、奥さんはこの調子でハッスルしてくれればイイのさぁ。おっ、そう言えば、奥さんは昨日、田崎先生の指を3本まで受け入れていたんだってね。それじゃ、指1本なんかは序の口だよねぇ」

 そう言うと木戸さんは一旦指を抜いて、右手の人差し指・中指・薬指の3本を束ねるとイッキに挿入してきたのです。
 恥ずかしくも私のアナルはその3本とも根本まで受け入れ、さらにかき回されるたびにそのアナルの奥底からビリビリと痺れるような快感が湧き上がります。

 しかも木戸さんは重ねていた指をアナルの中では時々拡げたりするのです。しかし、そんな荒々しい責めなのに、アナルの内壁が押し広げられるその刺激が快感でもあるのです。本当にそんな自分が信じられません。

「ひぐはあぁーーーっ、そんなに指拡げちゃ、あああん、お尻がぁ、か、感じてぇ、ゆ、裕美子、どうにかなりそうなんです」

「奥さん、そう言ってるけど指3本でも、まだまだ物足りないって感じだよ。こうなったらもう1本追加といくかい♪」

「ああっ、そ、それは、駄目ぇ、あああぁぁーーーーっ」

 私がたまらず絶叫をあげるほど強烈な刺激がアナルを襲います。しかし有無を言わさず木戸さんはグイグイと押し込んだのです。
 それは木戸さんが“もう1本追加”と言ったように、合計4本の指が挿入されていることになります。

「なんて大げさに絶叫してるんだい! 奥さんのケツ穴が裂けたワケじゃあるまいし、それどころかしっかりワシの指4本をくわえ込んでるじゃねえか。えへへ、しかも4本の指って左右の人差し指と中指だぜぇ」

「ああぁ、なんて凄いことを、んんんーーーっ」

「指4本の場合は、こうやって両手の人差し指と中指を挿入した方がなにかとイイのさぁ。ホレ、こんなことができるからねぇ」

「はががっ、ひぎぎぃーーーっ、んんんーーーっ、どうにかぁ、なりそうぅーーーっ」

 両手の指2本を挿入した意味をイヤと言うほど感じさせられる刺激がアナルを襲います。なにしろ左右に拡げたり、指同士を交差させたり、カギ状にしてかき回したり、と指の可動範囲が大幅に広がるのです。
 先程の片手の指3本の時とは比較になりません。

 ですが、痛くないのです。むしろ、先程よりもさらに激しい快感が押し寄せてくるのです。先程の快感の時も今まで生きてきた中で一番の快感で、もうこれほどまでに感じることはないだろうと思われていたのに、またさらにそれを上回る強烈な快感が芽生えているのです。
 まさに快感とは尽きることのないものだと実感しました。

「ぐわああぁ、ああああぁぁーーーん、き、木戸さん、か、感じるんです」

「奥さん、凄えよ! ホントにケツ穴をイジられて今日で2日目なのかい? こうなったら、ワシも指責めだけじゃおさまりがつかねえよ!」

 そう言うと木戸さんはアナルから指を抜くとズボンを下ろして、下半身ハダカになり背後から私に覆い被さってきたのです。
 その体勢になった時、私はバックから秘部に挿入されることを覚悟しました。そうやって高ぶった欲情を性交することによって発散するに違いないのです。

 そして恥ずかしくも、すでに快楽まっただ中だった私の肉体だけに、その秘部ははしたなくも濡れそぼっていたのです。
 こうなれば快感にまかせ、早く秘部に挿入して欲しい程の気持ちになった私だったのです。

 ところが違うのです。木戸さんの肉棒の先端は今まで指で散々辱めを与えたアナルへと当たるのです。

「き、木戸さん、そ、そこは、ああ、ち、違います」

「奥さん、そんな殺生なことを言わねえでおくれよ。この良さを見せつけられたら、『ケツマンコを犯すな!』って言う方がムチャだよ。それに奥さんだって、実は密かに期待していたんじゃないの?」

 ああぁ、やはりわかるのですね。娘の日記を読んでアナルセックスで身悶える娘の様を知った私は、実は密かに肛交であるアナルセックスに対する幻想を膨らませていたのです。
 まだ中学生の娘が、あそこまで激しく悶えるアナルセックスとはどれほどまでに甘美な快楽を与えてくれるのか、まだ経験したことのない私ははからずも思い続けていたのです。そして今それが現実のこととなったのです。

 木戸さんの長くて太い肉棒が徐々に私のアナルに入っていく時、私は体が引き裂かれるような強烈な刺激を受けてしまいました。ですがそれとともに得も言われぬ様な痺れる快感に包まれていったのです。
 これが、娘が狂喜するまでに身悶えるアナルセックスのなのでしょう。それを実感したとき、さらに快楽のボルテージが上がり、驚喜せんばかりに喘ぎだしていたのです。

 そして私はのけぞらんばかりに激しく悶えていました。

193.信じがたい箇所(7月10日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 田崎先生は今日も私を呼び出したのでした。しかし、今日はいままでとは違っていました。

 背後から私を抱きかかえると、両手で私のバストを服の上からグイグイと揉み始めるところまでは今までのパターンであり、私もどうすることもできず身を固くして耐えていました。
 そして次はボタンをはずして、私の服をはぎ取り、恥ずかしいまでに大きな私のバストをあらわにさせて、さらに力強く揉むのでしょう。

 そうやって覆い被さるように背後から徹底的に私の恥ずかしいまでに大きなバストを揉みしだき、辱めを与えていくのです。
 それが私の予想であり、そして逆らえぬ流れでもあるので、私はただ時が過ぎるのを待つべくその心構えをしていました。

 ところが先生は服を脱がせることもなくバストから離れて、私の身体を理科室の端へ押しやり壁へ向き合わせると、両手でなんと私のお尻をスカートの上から揉み始めたのです。

「ああっ、せ、先生、な、何をなさるんですか」

 意外とも言える先生のその行動に、私は思わず叫んでしまいました。

「ふふふっ、『何を?』って、見ての通り、お母さんのお尻をスカートの上から揉んでいるんじゃありませんか。もしかしたら、お尻を揉まれるのがご不満で今まで通りにその爆乳を揉んで欲しいのですか?」

「い、いえ、そんなことは」

「だって、お母さんのその大きなお尻を放っておくなんて、ボクがするはずがないでしょ。スーツ姿の淑やかな豊満熟女が、110センチの巨尻でもってタイトスカートを張り裂けんばかりにしてるんですからね」

 私としてはそのように言い返されると、何も言えなくなります。そのような私の様子を見て先生はニヤニヤした顔をさらに綻ばせます。

(ああぁ、生真面目にスーツなんかを着てこなければ良かった・・・)

 本当にそう思いました。なにしろ私は先生に呼び出されるたびに、スーツ姿で中学校に駆けつけているのです。

 何も気取って着飾ってるつもりはないのですが、親が学校へ行くからには普段着のような身なりではなく、それなりの格好で行くのが礼儀だと言う固定観念に似た思いこみがあり、かしこまって毎回無理にスーツに着替え駆けつけていたのです。
 ただ先生の指摘のとおり、ふくよかになった体型に合わせるためお店で誂えたスーツにも関わらず、穿いているタイトスカートは今にも張り裂けそうなくらいに限界に張りつめているのです。

「いやはや、昨日の測定では108センチのJカップというバストにも驚かされたけど、この110センチという巨尻の方がボクには衝撃的でしたよ」

「ああぁ、私の身体のサイズのことは、もう、言わないで下さい」

「そうも行きませんよ。だってこのタイトスカートが張り裂けそうな巨尻なんだから、メグミさんと比べると格段に凄い迫力ですよ、お母さん。これなら俺もイジり甲斐があるってモノですよ」

 そう言うと力を込めて私のお尻を揉み込むのです。両手で力一杯揉み込まれるたびに、先生の無骨な指先がスカートの上から私のお尻に食い込みます。もちろんこのようなことをされたのは生まれて初めてのことです。

「ふふふっ、お母さん、刺激的でしょ、お尻って撫でられるモノだって勘違いしてたんじゃないですか? ま、普通のお尻ならそうでしょうけど、お母さんのようなムチムチの巨尻は揉み込まれるためにあるんですよ」

「ああぁ、そんな馬鹿なこと・・・、んんんーーーっ、駄目ぇーーーっ」

「おおっ、実にイイ尻肉への食い込み具合だ。ボクの指がグイグイと食い込んでいますよ。これならお尻が熱くなって悶え出すのも、もうそろそろですね?」

 私も娘の日記を読んでいますから、お尻を揉まれているうちに肉体が反応して喘ぎ悶えている女子中学生が自分の娘のメグミであることはわかっています。
 先生に仕込まれているうちに、図らずもそのような肉体になったことはわかっています。

 しかし、私までが同じように反応するとは限らないはずです。ましてや私は今日初めて、このように変態的にお尻を揉まれ始めたのです。

 ですが、いったいどうしたことなのでしょう。次第にお尻全体が熱くなってきているのです。そしていつの間にかスカートの上から先生に顔面をうずめられてしまい、私はさらにお尻が熱く感じてきたのです。

「むぐぐぐぅぅぅ、お、お母さん、こりゃ、凄い。ついに僕の顔は、お母さんの巨尻に完全に埋没してるんですよ」

 かすかに背後のお尻から聞こえる先生のこもった声が、今の状況を証明しています。つまり大人の顔面が埋没するほど私のお尻は大きく、そして量感際立つほど肉付いているのです。
 そのことを自覚させられてさらに大きな羞恥心がわき上がります。しかしその一方で、なげかわしくも快感が芽生えているのです。

「ああっ、駄目です・・・、そんなに強く顔を押しつけちゃ・・・。そんなことされたら、私、恥ずかしくて、ああぁ、駄目ぇ」

「ふふふっ、なかなかイイ調子での反応ぶりじゃないですか。確実にお母さんのお尻が熱くなってきてるのがスカートを通してもわかりますよ」

「あっ、んんんーーっ、そんなこと言わないでください、私、熱くなってなんかいません。そ、それは先生の思い込みで・・・、んんんーーーーっ」

「まあまあ片意地張らないで下さいよ。ともかくね、スカートとその下のパンティの布地を通してだとせっかくのお母さんのお尻の熱さも半減しますし、こうなったら邪魔なモノは一切取ってしまいましょう」

 そう言うと先生は強引にスカートも下着も引き剥がし、私のお尻を露わにさせました。そしてさらに激しくお尻を揉むのです。
 そのテクニックがまさに巧みであり、感じてはいけないという気持ちがさらに私のお尻を熱くさせるのです。

 しかし、娘のようにお尻を揉まれただけで激しく喘ぎ悶えるというほどまでは、私はまだまだ達していません。長い間にわたって仕込まれてきた娘とは違って、なにしろ私は今日初めてお尻を揉まれているのです。

 それに、やはり主人のことを考えるとそのような変態的なことで乱れるのには抵抗感があるのです。そのことは私をいたぶっている先生も感づいているようで、ひとしきりお尻を揉んだあと私に言ったのです。

「たっぷりと仕込んだメグミさんとは違って、お母さんは今日が初日だけに反応も序盤戦ってトコですね」

「あ、当たり前じゃないですか。私はそんな淫らな女じゃありません」

「ま、そうだかはともかく初日からイヤらしく乱れるよりも、ご主人のことを思って恥じらうお母さんのそんな所が魅力的ですよ。ふふっ、それじゃ、そんなお母さんにはストレートにココの方がイイかな?」

 そういうと私のお尻を掴んでいた両手をグイッと開くのです。先生の痛いまでの視線が、私の恥ずかしいところに注がれます。

「うーむ、これは何とも素敵なアナルですね。さすがに中学生のメグミさんのように輝くばかりのピンク色とまではいきませんが、悩ましいばかりに鮮やかに赤味を帯びてるじゃないですか」

「ひいいぃっ、そんな所、見ないで下さい。お願いです、恥ずかしいぃーーーっ」

「だってね、四十路ともなれば色素が沈着してアナルもどす黒くなるのに、血色良く赤味を帯びているんだから見たくもなりますよ。いいやいっそのこと、こんなアナルは拝見するだけじゃなく是非味見しなくちゃね」

 そう言うが早いか、先生は私のアナルに吸い付くとしゃぶり始めたのです。私も年齢が年齢ですから娘の日記や女性誌の下劣なページを読んで、そのような性的行為があることは知らないわけではありません。
 そして、そんな変態の先生のことですから、いつか私にもそのようなことをしてくるだろうとはある程度は覚悟していたつもりです。しかしまさかそれが今日のこの時になるとは夢にも思っていませんでした。

 排泄器官であるだけに身体の中で一番恥ずかしい所がこのアナルではないでしょうか。そのアナルをマジマジと見られるだけではなく舌で舐められると言うその衝撃は何にも代え難いものがありました。
 ですが破廉恥なことにその衝撃はおぞましさとともに不思議に身体を熱くする媚薬にも似た心地だったのです。

 しかも恥ずかしいことにおぞましさは徐々に薄れ、舐められるたびに身体がジンジンと燃えさかるように熱くなっていったのです。
 ああぁ、これがアナル舐めの快感ということを初めて知りました。まるで別の生き物のように吸い付いて離れない先生の舌が私のアナルを舐め回すその感触に、初回からすっかり酔いしれている私でした。
 そして、先生の舌先は徐々にアナルの中へと入っていくのです。

「むうう、これは最高だ。まさに舌がとろけそうなアナルの柔らかさだ。それでいてしっかりと締まりが良くて、奥に進むほどボクの舌先が受ける感触が実に絶妙じゃないですか」

「あぁぁ、せ、先生、お、奥は、ああっ、き、汚いです」

 自分でそう言っているくせに、体をくねらせて悶えている自分がそこにいます。

「ふふふっ、お母さんのこのキレの良いアナルなら全然汚いワケないじゃないですか。それでいて、こんなにも舌先が入るほど柔らかいんですよ。メグミさんと比べてどっちの方が質が上でしょうね」

「ううっ、そんなことを比べられても・・・。ああぁ、お願いです、だ、駄目ぇーーーっ」

「ま、甲乙付けがたいってトコロですかね。いずれにせよ母娘なんだからアナルの質も同じですよ」

 そう言う先生の声もどこか遠くからおぼろげに聞こえてくるほど、私の身体は快感に包まれていました。そんな私に先生はさらに激しく舌先でアナルを攻撃し、そのあと強烈な吸引力で吸うのです。
 チューチューとアナルを吸うイヤらしい音が理科室に響きます。娘の担任教師にアナルを吸われて喘ぎ悶える母親など、どこの世界にいるのでしょうか。
 しかしながら私は壁に向きあわせに立ったままお尻を突き出すように身悶え、ついには快感のあまりに自分から刺激を要求してしまったのです。

「はあああぁーーーっ、ああん、せ、先生、ああぁぁぁ、お願いです。も、もっと、そ、そこを・・・、舐めてください。ゆ、裕美子は、もっと激しく舐めて、吸って欲しいのです」

「まったくしょうがないお母さんですね。でも、こんなに美味しくてイヤらしいアナルをしているんだから、そういうおねだりは僕としても大歓迎ですよ」

 先生のそんな声が聞こえたあと、私はさらに強烈な吸引力でアナルを吸い上げられました。まるでお腹の中の何かが吸い取られそうな刺激に私はそけぞって喘ぎ悶えるしかありません。
 そのあと今度は細く尖らせた先生の舌先が、恥ずかしき排泄器官の奥へと突き進んでいくのです。

 それはまるで舌全体がアナルの中へと入ったかのような感触でした。そうやってアナルの内側から舐め回されるので、まさにアナル内壁までがトロトロと犯されたかのようです。
 こんなおぞましく変態的な辱めにすら私は悶えてしまっているのです。

「ああぁぁぁぁ、ああっ、はああぁーーーっ、も、もっと、もっとぉぉぉぉ、舐めてえぇーーーっ、ああぁぁぁ、お願いですぅぅぅぅ」

 そんな私の懇願する絶叫に反するかのように、先生はニヤリとしたまま私のお尻の肉を掴んでいた右手を離し、中指を立てると、イッキにアナルへと挿入してきたのでした。
 今までの柔らかい舌先の感触とは違って、無骨な先生の指先の刺激は強烈としか言いようがありません。しかも先生はそのままその中指をグリグリと掻き回すのです。

「ああぁぁぁ、あああっ、ぐ、ぐわわわぁぁぁーーっ」

「どうです? 舌を使ったソフトな感触と違って、荒々しくて結構強烈でしょ。普通の女性なら、この荒々しさに耐えきれずすっかり快感から醒めてしまうんですけど、どうやらお母さんは満更でもなさそうだ」

「はぐあっ、はああぁーーーっ、激しいぃーーーっ」

「“痛い”とは言わずに、その激しさに喘ぎ悶えるんだから、つまりは気持ちイイって言ってるようなものですよ。やっぱり“中野メグミの母親”ですね」

 娘の日記から、今私が受けている以上のアナルという恥ずかしき排泄器官への陵辱が娘に繰り返されていることは知っていました。
 そして仕込まれた娘の身体ははかなくもその陵辱に反応し淫らに燃えさかっていたこともしています。

 娘のそんな肉体のはかなさは、私が母親であることに起因してるという事実を決定づけるかのような先生の言葉でした。

 先生の指はいつの間にか人差し指も加わり2本になっていました。その2本の指を器用に動かし、アナルを責めるのです。そんな責めにも私はお尻をくねらせて悶えています。

「凄いですよ、お母さん。初日から指2本を楽々と受け入れているんだから。じゃあ、こうなったらもう1本追加しますよ!」

「あっ、そ、そんな、む、無茶はやめて下さい」

 しかし、その言葉は数秒後にはまったくの無意味な言葉になっていました。私のアナルには先生の人差し指・中指・薬指の3本が根本まで挿入されていたのです。
 そしてその3本の指が挿入されたアナルからはたまらない快感が次々と湧き上がったのです。

 挿入した指3本を巧みにそして激しく掻き回し先生は責め続けました。途中からは3本の指をかき回しながら舌先を伸ばし、責め上げるアナルを舐め回してきたのです。

「はああぁーーーっ、先生ぃーーっ、もっと、そこを責めて下さい。指でかき回して、舌で舐めて、そこを虐めて欲しいのですぅーーーっ」

「ふふふっ、それならば、しっかりとイジメて欲しいトコロを言わなきゃダメじゃないですか」

「ああぁ、そ、それは、お、お尻の・・・、あ、あな・・・、お尻の穴なんです。ああぁ、そうなんです、お願いですから私のお尻の穴をぉ、虐めてぇーーっ。責めて欲しいのは、私のお尻の穴なんですううぅぅーーーっ」

「アナルのことを“お尻の穴”って言うことにしたんですね。もっとエロい言葉で言うかと思ったけど・・・、ま、生真面目なお母さんならそれで上出来としましょう。よし、じゃあ、お望み通り徹底的に責め上げますよ」

 まるでヒルの様にうごめきながら私のアナルに吸い付く先生の舌は、甘美な世界へいざなうのです。先生の舌先の前には、私のアナルはとろけんばかりに翻弄され奥へ奥へと侵入を許すのでした。
 内壁までもがえぐられるようにねぶり回されるその感触は、まるで舌先どころか舌全体がアナルに埋没したかのようであり、ただの恥ずかしい排泄器官だとおもっていたアナルがこれほどまでに性感帯の発達した箇所だったとは信じれぬ思いです。

「さあ、お母さん、ボクにイジめて欲しいのならしっかりと自分がどこのどういう女か名乗るものですよ」

「ああぁ、この期に及んで、そんな事を言わせるなんて・・・」

「イヤなんですか? それならこの生殺しの状態のまま放置されるだけですよ」

「ああぁ、わ、わかりました。わ・・・、私はN中学校3年2組の、中野メグミの母親の・・・、中野裕美子です。はああぁーーーっ、お、お願いですから、私、中野裕美子42歳の、お、お尻の穴を・・・、ああぁ、虐めてください」

 羞恥心と焦燥感が入り交じった混乱する脳裏からやっとのこと絞り出した言葉と引き替えするかのように、そのあと先生の壮絶かつ絶妙なアナル攻撃が始まりました。
 挿入した指を縦横無尽にかき回し、長く分厚い舌をどこまでも押し込んでねぶり回すように舐め回され、ついに私は歓喜の涙を流して身悶えていたのでした。

「あああぁーーーっ、イイのぉーーーっ、もっとぉ、虐めてぇ、舐めてぇーーーっ。お願いですぅーーーっ、中野裕美子のぉーーーっ、イヤらしいお尻の穴をぉーーーっ、かき回して、舐めて、ねぶり回して欲しいのおおおおーーーーっ」

 真夜中の理科室にひときわ甲高い私の絶叫が響きました。

178.全校集会で(6月1日)

kage

 今日は月初めの恒例の全校集会の日です。

 集会が始まってしばらくして、ワタシはめまいでフラフラしたんです。もちろん、そうするようにあらかじめ先生に命令されてのことです。
 そんな筋書き通りのなか、先生はさりげなくワタシの所へ近づくと、めまいのフリをしてるワタシを抱きかかえ体育館後方の出口へ向けて歩き始めました。
 もちろん、担任として救護するのは当然のことだから、他の生徒も先生たちもだれも怪しむ様子はありません。

(あぁ、このまま体育館を出たらどこかへ連れ込まれて、またいつものようにメチャメチャにされるのね。今日はどこなのかしら? 体育館、それとも渡り廊下かも・・・)

 ワタシ、そう思って以前イジメられたことのある場所を思い出し、半分そうなることを観念していたんです。ところが先生はいつもと違ったの。

「ごく軽い貧血のようだから、保健室に行くまでもないでしょう。体育館の後ろの方で休ませてますよ」

 介添えしようと駆け寄ってきた保健室の先生にそう告げると、体育館の一番後ろに連れていってそこで抱きかかえていたワタシをおろしたんです。
 全校生徒が整列してるといっても体育館はかなりの広さだから、後ろの1/3程のスペースは空いてるんです。

 そんな後方のスペースに下ろされてワタシは軽くしゃがんだ姿勢で休まされました。もちろんウソのめまいだから、そんなコトしてカラダを休めなくてもイイんだけど、目つきから先生の指図を感じ取ったワタシはそうするしかありません。

 そんな感じでしばらくしゃがんでいたんだけど、先生が小声で言ってきたんです。
 
「ようし、中野、そろそろ立つんだ。これだけしゃがんで休んでたら、めまいも治る頃だろうしな」

「あっ、えっ、あの・・・、それで、ワタシ、このあと列に戻ればイイんですか?」

「いや、いったん列を離れたんだから、今更戻るなんて変だろ。ココに立ってればイイのさ。ここならオマエをイジることもできるしな・・・」

 そんなことを言ったかと思うと、何と先生は手を伸ばしてワタシの背後からスカートの中に手を入れてブルマー尻を触ってくるんです。
 もちろんワタシたちは体育館の後方にいるから、前方で整列している全校生徒は振り返らない限りはその様子に気付くはずがありません。
 だからと言って、みんなが一緒にいるこの場所でこんなコトをしてくるなんてあんまりです。

(ああぁ、だから今日は保健室にも、渡り廊下にも連れて行かなかったのね)

 ようやく今日の先生の企みがわかりました。ただ、心配なのはステージに上がって生徒と向き合って話をしてる校長先生なんだけど、ワタシのカラダが影になるので、お尻を触っている様子まではわからないようです。
 ワタシの横にピッタリ立っている田崎先生の姿も、めまいを起こして介助している担任が優しく寄り添っているようにしか見えないので怪しむワケがありません。

 ワタシのブルマー尻をイジるために、こんなに回りくどいことをしてモロモロの状況を整えるんだから、ホントにヒドイ先生だなぁって思います。
 だけど、まさか、みんながいるこの場所で声を上げて抵抗するわけにもいかないので、ワタシは黙って耐えることにしました。

 そんな中なおも話を続ける校長先生は『そろそろ梅雨が始まりジメジメした気候になりますが、体調には充分気を付けて・・・』った感じのハナシになりました。
 でも、相変わらず先生の手は後方からスカートの中のワタシのブルマー尻をまさぐってるんです。

 もう気が気ではありません。だってスカートの後ろがまくれ上がってるんだもの。正面から見るだけならスカートには何の変化もないけど、後ろの方は確実に不自然にまくれ上がってるんだからそんなのが見られちゃったら大変なコトになっちゃいます。
 前の方に立ってる生徒や先生達が何かの拍子にこっちを振り向いたら、絶対にその不自然さに気付くだろうけど誰一人として振り向かないでいるのがホントに幸いです。

 だけど校長先生だけは全校生徒に対面してステージの上から話をしてるんだから、いつ気が付いてもおかしくありません

(あぁ、先生、お願いです。校長先生が気付くかもしれないんだから、やめてください)

 声に出して言うわけにもいかないので、ワタシはそんな表情をして先生に訴えました。ところが先生は全然動じることなくそのままワタシのブルマー尻を揉み続けます。
 その顔といったらいかにも『すぐそばで寄り添ってあげる優しく強い思いやりのある担任』って雰囲気をモロ出ししてるんだから、ホント、相変わらず外面だけはイイんです。

 そんな雰囲気にスッカリ騙されてるのか、校長先生は体育館後方にポツンと立っているワタシ達には目もくれる気配すらありません。
 加えて他の先生達だってワタシ達のことなんて全然気にしている様子はありません。そもそも他の先生達は私語をしたり態度が悪い何人かの生徒に注意するのに忙しいからそんな余裕なんて全然なさそうです。

「さて、話が変わりますが、今日から教育実習の先生方をお迎えすることになりました」

 そんな校長先生の声とともに、数名のスーツ姿の人がステージの上にあがってきたんです。それは今日からウチの学校で教育実習をする大学生の人達でした。
 全部で5人います。困ったことに校長先生に加えて、ワタシたちと向かい合う人がさらに増えてしまったの。

 それなのに、ホント、先生って信じられない人です。ブルマー尻を揉んでいた右手は、驚いたことにブルマーの上からアナルに人差し指を挿入し始めたの。その瞬間、ワタシはさすがに直立のまま腰を引いてしまいました。そのうえ、もう少しで声をあげるところだったの。

(あっ、だ、だめぇ、そんなのメチャメチャですぅぅ)

 スカートの上からだろうが、ブルマーの上からだろうがお尻を触るのならいざしらず、なんとアナルに指をインサートするなんて正気とは思えません。
 しかも、それもブルマーの上から指を押し込むんです。ワタシのヒップを包むブルマーはXLサイズにもかかわらず、100センチという恥ずかしいくらいに大きなお尻のため、ピチピチに今にもはち切れんばかりに限界になってるんです。

 1ヶ月まえの特別の身体測定の結果判明したワタシのヒップだけど、なんとついに1メートルの大台に達していたんです。
 それほどまでに発育しちゃったワタシのお尻だから、XLサイズのブルマーでも濃紺の布地は張り詰めまくっています。

 それなのに先生は強引に人差し指を押し込み、その濃紺のニット地を伸ばしてアナルの中へとインサートしていくんです。濃紺のニット地は寸前にまで伸ばされて先生の人差し指とともにアナルの奥へと入っていきました。

(あぐぐぐぅぅぅ、アナルの中で、布地がこすれちゃって、ああぁぁ、は、激しいぃぃーーっ)

 普段何気なく穿いているブルマーだけど、その布地ってアナルの内壁という敏感な部分にとっては相当ザラザラした刺激なんです。
 その布地の刺激のキョーレツさにワタシは思わず声をあげる寸前でした。それなのに先生はさらに人差し指を押し込んで、ついに根本まで挿入したんです。そしてヒドイことにその指を掻き回すの。

 ステージの上には校長先生と教育実習の先生5名の合計6人がワタシたちと正面向き合ってるのに、こんなことをするなんて無茶苦茶です。
 すでに、校長先生はステージ上にいる実習の先生達それぞれの簡単な紹介を始めています。こんななかでステージの上の6人のうち、誰かが体育館の後方にいるワタシたちのヘンな様子に気付くかもしれません。

 だけど校長先生は実習生を紹介するのに一生懸命だし、教育実習の先生達は緊張のあまり顔はうつむき加減で、ワタシたちへ視線を向ける人は誰もいないみたいです。
 もちろんそれだって確信が持てないけど、6人の表情からはそんな風にしか思えないの。

 でも、6人の誰からも感づかれないからといって、それは不幸中の幸いでもなんでもないの。だってその幸いは田崎先生にもあてはまるんだもの。
 先生も感づかれないってコトに確信を持ったらしく、さらにインサートした指を激しく掻き回すんです。

 指にくるまれたブルマーの布地がこすれて、その激しさにワタシのアナルの内壁は灼けそうなくらいの熱さを感じます。だけど先生は遠慮なく徹底的にグイグイとアナルの中を掻き回すんです。

(ああぁぁ、アナルの中がぁ、灼けて、どうにかなっちゃいそうぅぅ)

 ホントは立ってられないくらいの刺激なんだけど、ここで変な動きをしたらそれこそ今度ばかりはステージの上にいる6人の誰かに感づかれるかもしれません。
 それじゃなくても、前方に立っている生徒や先生達が何かの拍子に振り向いて気づかれる恐れだってあります。

 だからワタシは何事もないかのように平生を装って立つしかありません。そんなワタシの辛い立場をイイことに先生はさらに激しく指を掻き回すんです。
 しかも人差し指1本だったのに、中指も加えて2本の指をインサートして掻き回し始めたんです。

(んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、ブルマー穿いてるのにぃ、指2本なんてぇーーっ)

 別にブルマー穿いてないときなら指2本挿入されちゃってもOKなワケじゃないけど、ブルマー穿いたままなんだからそのニット地がグイグイとアナルへと押し込まれていきます。
 2本の指を掻き回すたびに、ニット地が激しくアナルの内壁にこすれてスッゴイ摩擦なんです。

 それなのに先生ったらその指2本を縦横無尽に掻き回すんです。指をカギ状に曲げてアナルの内襞を引っ掻くように刺激したり、チョキにして目一杯拡げたりしてホントにやりたい放題です。

(ああっ、はぐあぁーーーっ、アナルの中ぁ、熱くってぇ、もう限界なのぉーーーっ)

 ああーん、それなのにワタシ結局はいつの間にかお尻がジーンと熱くなって感じちゃってるの。ブルマーを穿いたままアナルに強引に指をインサートされたから、本来は濃紺のニット地の摩擦で苦しむハズです。
 なのに、それでも仕込まれちゃたカラダが反応してきちゃって、直立の姿勢が小刻みに震えてきちゃったんです。

 先生はそんなワタシの状態を素早く見抜くと、いったんインサートしていた2本の指を引き抜くと、なんと今度はさらに薬指を加えて3本を挿入してきたんです。もちろんブルマーの布地を通してです。

(はあがががぁぁぁーーーっ、だ、だめぇぇーーーっ、指2本だけでも限界だったのに、3本なんてぇーーーっ)

 指2本押し込んでいた時だって、既にXLサイズのブルマーがはち切れんばかりにワタシの100センチヒップに密着していて、その濃紺のニット地が限界にまで伸ばされてなんとかインサートしてたのに、こともあろうに指3本なんです。
 濃紺の布地はお尻を包んでいた部分のほとんどがヒップの谷間に引き寄せられて食い込んでいきました。そしてそのまま3本の指とともにアナルの中へと入ったんです。
 信じられないことにそうやって3本の指すべてが根本まで押し込まれちゃったんです。

 そして、先生は挿入した3本の指を自由自在に掻き回し始めたの。その刺激といったら、さっきの指1本や2本の時の比じゃありません。
 それなのに、そんなキョーレツな刺激にもいつのまにかワタシは感じちゃってるの。もう、メグミってなんて変態なのかしら。

(はああぁーーーっ、アナルの奥ぅーーっ、たまんなく感じるのぉーーっ。ブルマー穿いたまま、アナルをイジメられるのって、スッゴクてたまんないのぉーーーっ)

 顔だけは平生を装いながら何とか必死に立ってるけど、心の中で淫らな悶え声を絶叫しまくっているワタシでした。
 そんななか、いつの間にか校長先生による教育実習生の紹介も終わって、それぞれの実習生の大学生の人達が簡単な自己紹介をしてました。

 多分、実習生の人達は正面を向いていると言っても、体育館の後ろにいるワタシたちには全然気付いていないんだろうと思います。
 だってこんな大勢の全校生徒を前にしての自己紹介なんだから、緊張のあまりにまともに正面なんて見ていられないハズなんだもの。

 ただしワタシ自身も田崎先生のキョーレツなアナルいじりで実習の先生が何をいってるのかほとんどわからなくって、迫ってくる快感に必死に耐えてるだけでした。
 とにかく快感のあまりにカラダが自然にくねりそうになるんだけど何とか堪えていたんです。そんななか実習生達の自己紹介が3番目の人になりました。

「あ、あの・・・、◯◯大学4年生の△△カズヤです。き、き、きょ、教科は理科で・・・、た、た、担当のクラスは3年2組です。よ、よ、よろしくお願いします」

 何度も詰まりながら震える声で言う実習生のオドオドした様子だから、さすがにワタシも快感に喘ぎ苦しみながらも異変を感じざるを得ませんでした。
 あらためて良く見ると、その実習生は小柄で痩せっぽちで何だか頼りなさそうに見える大学生でした。

 この実習の先生が、私たちのクラスの担当になるんです、そして教科は理科ということは、指導の担当者は田崎先生にほかならないはずです。
 その実習の先生は他の実習生にも増して緊張のあまり何度も言葉に詰まり、顔を真っ赤にしてやっとのことで自己紹介をしてるんです。

「フン! コイツがオレの担当か」

 先生はその実習生を見ながら、小さな声でそうつぶやきました。どうやら先生もこの場で初めてそのことを知った様子です。
 実習生って事前に指導教諭と打ち合わせとかしてるのかと思っていたけど、どうもウチの学校は違うようです。

「ちっ、ピチピチと若くて可愛い女子大生の実習生が来ることを期待してたのに、なんだかショボそうなヤツじゃないか。こんな冴えなさそうなヤツの指導しなきゃイケナイなんて、ツイてないぜ!」

 そう苦虫を噛みつぶしたように呟くと、その腹いせとばかりにアナルにインサートしていた指3本を荒々しくキョーレツなまでに掻き回しだしたんです。

(はぎぎいぃぃーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに激しく掻き回しちゃあぁーーーっ、ブルマーの布地がこすれてぇーーっ、アナルの内襞がぁ、灼け焦げちゃうううぅーーーっ)

 すさまじい刺激がアナルの奥底を襲います。それなのに先生は外れクジの実習生が当たったとばかりに、その苛立ちを3本の指に込めて一層激しく掻き回し、ピストンし、ねじりこむんです。
 可愛い女子大生の実習担当にでもなれるって期待してたとしたらムシが良すぎるんだけど、その当てがハズレた腹いせをワタシに向けるんだから、ホントにヒドイ人です。

 それなのにワタシったら仕込まれたカラダが反応しちゃって、このキョーレツすぎる責めにも感じちゃったんです。
 それどころか快感がイッキに暴発した感じで、あっというまに絶頂に達しちゃったんです。

 全校集会のまっただ中、みんなが整列している体育館という場所でイっちゃったの。それも、まともなエッチならともかく、ブルマーを穿いたままアナルに指をインサートされメチャメチャ掻き回されるという変態的な責めでイっちゃってるんだから、メグミってどうしようもないイケナイ女の子だと思います。

 そんなヒドいコトをしたにも関わらず、まだ憤懣やるかた無いのか先生は不満げな顔つきをしたままワタシから離れていったんです。
 ステージの上ではなおも4番目、5番目の実習の先生達の自己紹介が続いていました。

132.またまた体験入部2(2月9日)

kage

「あ、あの、先生・・・、ワタシ、た、卓球部には、入らないことに決めました」

 昨日、ピンポン玉をアソコに押し込まれて責められるという、そんなメチャメチャな体験入部を受けたワタシは、当然の事ながら入部する気にはなれず、そのことを昼休みに職員室に行って田崎先生に告げたんです。

「バカ野郎! オマエはそうやってなんでも中途半端で長続きしないから、ダメなんだ。自分の力を信じて努力する気持ちが、オマエには欠けてるぞ」

 そう言って、職員室じゅうに響き渡るくらいの大声でワタシを叱りつけるんです。何人かの先生がワタシ達の方に視線を向けてきて、スッゴク恥ずかしい思いをしました。

 その先生達の視線って、一方では田崎先生に対して『情熱を持ってあえて叱ってあげるなんて、なんて生徒思いなんだ』って賞賛の眼差しで向けられていて、結局大声で叱るのも他の先生に対してのパフォーマンスなんだって思いました。
 そういうわけで、一度大声で叱ったあとは聞こえるか聞こえないくらいの小声でワタシに言うの。

「ふふふっ、今日も放課後に体験入部をするからな。絶対来るんだぞ」

 逆らえるはずもなく、昨日同様、卓球部員が帰ったあとの体育館にワタシは行きました。
 しばらくして先生も体育館に入ってきたの。片手にはピンポン玉がギッシリ入った小さなカゴを持っていて、それって昨日持ってきたのと同じカゴです。
 そしてイキナリ強引にワタシのブルマーをはぎ取るんです。抵抗らしい抵抗が許されるハズなく、ワタシは下半身ハダカにさせられてしまいました。

「中野ぉ、昨日の体験トレーニングがキツかったからって『入部しないことに決めた』だなんて、昼はふざけたことを言ってくれたもんだ。こんどばかりは簡単には辞めさせないからな」

 そう言うとピンポン玉を一つ取って、またアソコに押し込もうとするの。そうなんです、昨日の続きをやろうとするんです。

「ああっ、お、お願いです。も、もう、アソコに玉を入れないで下さい。そ、そんなこと今日もされちゃったら、ワ、ワタシ、どうにかなっちゃいそうです」

 昨日みたいなアソコが張り裂けそうなキョーレツな刺激と、もんどり打つくらいの壮絶な快感に喘ぎ苦しみたくないのでワタシは必死になってお願いしたの。
 そしたら先生は下半身ハダカのワタシを卓球台の上に乗せて無理矢理四つん這いにさせると、ワタシの98センチヒップに顔をうずめてきたんです。

「あっ、ああぁ、せ、先生、何をするんですか!」

「へへっ、オマエがアソコにピンポン玉を入れられるのをイヤがるから、代わりにケツ穴へと入れることにしたのさ。オマエのケツ穴は人並み以上に柔軟だから、イキナリ玉を押し込んでも大丈夫だと思うがな・・・」

「えっ、『思うがな』ってどういう意味ですか」

「だからさ、念のためにこうやってしゃぶって揉みほぐしてるわけさ。俺の優しい配慮に感謝しろよな」

 そんなこと言ってるけどアナルを舐め上げてイジるのが大好きな先生なんだから、どうのこうの理由を付けてワタシのアナルを舐めて責め上げたいのはミエミエなんです。
 ピンポン玉の挿入先がアソコからアナルに代わっただけで昨日みたいに激しくイジメられることがわかり、もうやりきれない思いだけが募ります。

 だけど、先生はそんなワタシにお構いなしに舌先を押しつけてワタシのアナルをしゃぶり続けるの。先生の長い舌がまるで半分くらい入ってしまったんじゃないかと思うくらいアナルの奥へと舌先が進みます。
 それでいて舌先は微妙な振動をあたえ、時にはキョーレツな吸引力でアナルを吸うの。

 そんな荒々しくも巧みなテクニックに、ワタシは恥ずかしいことにいつの間にか悶えていたんです。だって、どうしようもないんです、仕込まれたワタシのカラダが勝手に反応しちゃうんだもの。
 20分くらい延々とアナルを舐められて、その間ワタシは卓球台の上で四つん這いの姿勢のまま、カラダをくねらせて悶え続けていました。そしてようやく先生はアナルから舌を離すと、カゴからピンポン玉を1個手に取ったの。

「それじゃ、そろそろ入れようとするか! 考えようによってはアソコよりもアナルの方が敏感で、玉の大きさをつかみやすいかもしれないからな」

「ああっ、だ、ダメ、ダメぇぇーーーっ、そんなの無理ぃ、はああぁーーーっ」

 そんな風に絶叫したのに意外にもピンポン玉はスルッとアナルへと入っていったの。それだけに、なんだかその方がスッゴク恥ずかしくすら感じます。
 だけど、あれだけアナルをしゃぶられて揉みほぐされてたんだからスルッと入っちゃうのも当然だと思います。

 先生が言うようにワタシのアナルって人並み以上に柔軟なのかどうかはわかんないけど、だらしなく緩いアナルじゃないのは確かなんです。
 そんなワタシをよそに先生はもう1個ピンポン玉を手に取ると、またアナルへ押し込んだの。そして指を挿入してそのままアナルを掻き回すんです。
 アナルの内襞に2個のピンポン玉がグリグリと擦れ当たってスゴイ刺激なんです。恥ずかしいけど仕込まれたワタシのカラダは反応して、とてつもない快感が全身を襲います。

「あっ、ああ、ああん、ああっ、ス、スッゴイ、はあぁぁーーーん」

「まったく、そんなに悶えて恥ずかしいヤツだな。オマエは98センチという中学生離れしたムチムチのデカい尻をしてるから、たった2個じゃまだまだ不足だな」

 そう言うと先生は3個目、4個目と次々とアナルへピンポン玉を押し込むんです。そのたびにキョーレツな刺激がアナルを襲います。昨日のアソコへの玉入れもキョーレツだったけど、今日のはそれ以上かもしれないの。 だけど先生は、さらに続けて玉をアナルへと押し込むの。

「ああぁ、ぐがががぁぁ、ぐわぁぁーーーっ、お尻がぁ、んんんーーーっ、どうにかなっちゃいそうぅぅ」

 もう、いくつ入れられたかわかりません。5個か6個は入っているハズです。どう考えたってムチャなんです。それなのに先生ったらなおも手にピンポン玉を取ってさらに押し込もうとするの。

「ふふふっ、昨日は確か10個だったよな。じゃ最低でも同じ数、むしろ、今日はケツ穴で新記録を目指そうじゃないか」

「ひいいぃーーっ、そんなのダメぇーーーっ、絶対に無理なのぉーーっ」

 信じられません。昨日アソコにピンポン玉を押し込まれた時は恥ずかしい話だけど、押し広げられたアソコの中でピンポン玉が上下左右に幾つも重なり合っていたから何とか10個の玉を受け入られたんです。
 それにくらべたらアナルはそんなに押し広がらないからピンポン玉は縦にしか重なり合ってないんです。

 そんな状態で今5個か6個受け入れているだけでもアナルの奥底に突き当たってる感じなのに、これ以上押し込まれたら完全に壊れちゃうに決まってます。

「ダメぇーーーっ、先生、もう限界なんです。お願い、もうやめてください」

「バカ野郎! 限界かどうかはオレが決めるんだ。つべこべ言わず、オマエはケツ穴にピンポン玉をぶちこまれてりゃイイの」

 そう言うと、手にしたピンポン玉を次々に押し込んで行きます。

「おらぁ、7個、次は8個、そして9個目だぁーーーーっ」

「ひぎぎぎぃーーーっ、アナルぅーーーっ、奥ううぅーーーっ、もう突き抜けちゃうぅーーーっ」

 壮絶な苦しみがワタシのアナルの奥底を襲います。ううん、アナルの奥底じゃなくって、苦しいのはもうお腹そのものなの。ってことは先端のピンポン玉はもう直腸を通り抜けているのかしら? 
 悶絶しそうなキョーレツな刺激だし、そもそもお腹の中のことなので実際のところワタシにはわかんないんです。だけどそうとしか思えないくらいにグリグリとピンポン玉が奥底を通り抜けていきます。

「なんだ、案外、9個目もバッチリ入ったじゃないか。じゃあ、昨日と同じく10個目に行こうぜ♪」

「ダメぇーーーっ、アナルぅーーーっ、お腹あぁーーーっ、もう限界なのぉーーーっ」

「はははっ、そう言うけどオマエのピンク色したアナル、ますますヒクついてまだまだ玉を欲しがってる感じだぜ」

 もう、それって限界に近づいてアナルが痙攣起こしてるんです。それなのにヒクヒクとうごめいて、もっと玉を欲しがっているだなんて、どういう見方してそういう結論にいたるのかしら。
 でも、そんな危機的状況をわからない田崎先生はニヤリとして10個目のピンポン玉を取り出すとイッキに押し込みました。

「おりゃあ、これで昨日とおんなじだぁ。マンコでもケツ穴でも、その気になりゃ何でもできるってコトさ」

「んんんんんーーーーーっ、突き抜けてるぅーーーっ、2個目も3個目もぉ、次々とぉ、アナルの奥底をぉ、突き抜けてるぅーーーっ」

 ワタシは絶叫を響かせ、卓球台の上でもんどり打ちました。壮絶な刺激がカラダ全体を襲います。絶叫した言葉のとおりに、直腸を通り抜けて2個目、3個目、4個目と次々とワタシのお腹の中にピンポン玉が侵入していってるんです。

「はあああぁーーーっ、お腹のなかにぃ、ピンポン玉がぁ、どんどん入っていくぅーーっ」

「へへへっ、あまりの刺激にスゲエ錯覚してるじゃないか。だがな中野、流動性のある液体とか半固形のモノなら腸に逆流するけど、ピンポン玉みたいな大きさのものが入り込むワケないじゃないか」

「んんんんーーーっ? それならぁ、どうなってるのぉ」

「まあ、多分、昨日のマンコ同様、アナルの内壁が大きく押し広げられて10個の玉がタテヨコナナメにひしめき合ってるだろうな」

 そんなのスッゴイ衝撃的なコトです。ワタシのアナルがそんなに広げられて緩くなってしまったなんて、もう死んじゃいたいくらいです。
 そんなのならいっそのこと緩くなってなくてイイから、縦に重なったまま直腸でもS字結腸でも突き抜けてお腹の中にピンポン玉が押し入った方がマシです。

「スゲエぜ、中野ぉ。それでいて目の前のケツ穴の括約筋はギュッと締まったままなんだから、まるで変幻自在の巾着袋みたいなアナルだよな」

 それって褒められてるんだろうけど、ワタシは恥ずかしくってもう死にたいくらいでした。それなのに先生ったらそのギュッっと締まってるって言ったワタシのアナルを舐めてくるんです。
 まるでヒルのように吸い付いてねぶり回すように舐め回すので、死にたいくらいに恥ずかしい状況なのに再び快感がわき上がってきます。

「はああぁーーーん、ダメぇ、アナル舐めちゃぁ、気持ちイイのぉーーーっ」

「ケツ穴に10個ものピンポン玉を抱え込んでるクセに、舐められて悶えるなんてオマエは淫乱アナル女子中学生だぜ」

 そんなこと言われても10個のピンポン玉を抱えて苦しいのは変わんないけど、わき上がってくる快感はこらえきれないの。
 先生がピチャピチャと夜の体育館に響き渡るくらいに激しくワタシのアナルを舐め回すたびに、身悶えんばかりの快感が襲ってきます。

「おい、なんか違うよな、中野」

「えっ、違うって、何が・・・?」

 ねぶり回すようにワタシのアナルを舐めていた先生が急に言ってきたんです。あまりにも唐突すぎて、快感に喘ぎながらも戸惑っているワタシになおも先生は言ってきます。

「昨日はこの頃はマンコから威勢良くピンポン玉を産み放っていたのに、今日は一発も産まないじゃないか。へへへっ、やっぱり昨日のマンコと違って今日はこのアナルの括約筋が巾着袋みたいにしっかりと締めてるんだな」

 ああぁ、そうなんです。昨日はクリトリスをイジられるとどうしてもアソコ全体が引き締まっちゃうから絞り出すようにアソコの中のピンポン玉を次々と産み放ちました。
 だけど、今日はどれだけ舐められてアナルが気持ち良くってもそれはまさに巾着袋みたいに括約筋だけが引き締まってピンポン玉は1個たりとも産み放たれないんです。
 どうりで快感に身悶えながらも、ずっとアナルが苦しかったハズです。

「ひいぃーーーっ、このままピンポン玉が1個も出ないなんて、そしたらワタシ、どうすればイイのぉ」

 泣きそうになってすがりつくように聞いたワタシに言った先生の言葉は忘れられません。

「そんなの簡単じゃねえか。クソをひねりだすように、オマエがイキみゃいいのさ」

 そんなの絶対に出来るワケがありません。先生だって、ワタシがそんなことを出来ないのがわかって言ってるんです。
 そんなワタシの気持ちを見抜いたかのように先生は再びアナルにむしゃぶりつきながら言いました。

「出来るワケないよな。オマエみたいな超恥ずかしがり屋が、ピンポン玉とは言えクソをひねりだすのと同じことをするなんて無理なのさ。ってことは10個の玉を抱えながらずっとオレのアナル舐めを受けて悶絶地獄で今晩過ごすんだな!」

 仕方なくワタシは心に決めました。絶対に出来るわけないんです、そんな恥ずかしいこと。だから今晩は悶え苦しんでも先生にずっとアナルを舐め続けられようって決心したんです。
 結局、そうやってワタシはピンポン玉10個をお尻の奥に抱えながら夜の体育館で延々とアナルを舐め続けられていました。