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カテゴリ:口内射精・フェラ(イラマ)チオ の記事リスト(エントリー順)

270.マイナス2センチ(10月12日)

kage

 今日、ワタシの中学校では朝からチョットした騒動がありました。

 どういう騒動かと言うと、以前から身体測定のときに時間がかかりすぎる問題があったので、もう一台身長計や体重計を購入することになり、きのう業者からそれが届いたんだけど、その新しい身長計で試しに数名を測定してみたら誰もが2センチ低かったんですって。
 いまどき支柱に刻まれた目盛りを見て測定する旧タイプの身長計を使うハズもなく、以前からあるのも今回購入したのも液晶パネルの付いたデジタル表示式の身長計なんだけど、新しい方だと誰もが本来思っていた自分の背より2センチ低く表示するんです。

 つまりどちらかの身長計が正しくないってことになるワケで、学校側としてもこうなると徹底的に調べるしかなく、その結果判明したのは以前の身長計は本来の身長より2センチ高く表示されていたってコトでした。
 どうやら数年前にその機器を購入した時にセットした初期設定が間違ってたらしく、いままでその一台で全校生徒の背を測っていたので、じつは生徒全員の身長記録が本当より2センチ高かったってことになります。

 しかもその初期設定をしたのが用務員の木戸さんだっていうんだから、あんまりです。『オンナってのはメカに弱えからな、ワシが設定してやるから感謝しろよ』って侮蔑するかのように保健室の女の先生を見下して、押し付けがましく初期設定していったらしいの。
 あのときのコトが今になって大問題を引き起こしてるんだけど、こうなっちゃうとあの木戸さんだけに先生たちも文句を言えないって感じのようです。

 そんなワケでそのことを今日公表することになり、それが朝礼で各クラスに告げられたときクラスじゅうが大騒ぎになったんだけど、そりゃそうなるのも当然です。
 ワタシのクラスでもそのコトが告げられたとき隣のT美さんなんて、女子なのに176センチの高身長で悩んでいたのが実際は174センチだったことになり、『私、170センチ台後半でイヤだったのに、実は四捨五入したら170ってことになるなのね。良かったぁ♪』って飛び上がって喜んでたほどです。

 彼女自身にとっては実際は170センチ台前半の身長となり、四捨五入すれば170って思えるのがスッゴク意味があるようだけど、176センチだろうと174センチだろうとスッゴク背が高いことに変わりないように思えます。
 ただし、T美さんみたいに喜んでいる人は例外的であって、ほとんどの生徒にしてみれば実際はマイナス2センチの身長だったって今になって知らされたコトになってガックリ落胆しており、なかでも誰よりも落胆していたのはこのワタシにほかなりません。

 1年生の時の測定が141センチで、それから毎年1センチと少しずつだけど伸びて現在143センチだと思っていたのに、実際は今が141センチで、入学したときは139センチだったってコトになります。
 130センチ台だった学生の頃とくらべて中学入学時には141センチになってたから『やっぱり成長期だから伸びるのね♪』って思ってたけどそれはヌカ喜びで大して伸びておらず、入学時もまだ130センチ台だったんだからホントにガックリです。
 そんななかでも授業は進んでいき、いよいよ最後の6限目になりました。6限目は担任である田崎先生の理科の授業で、久しぶりに実験を行うので場所は理科室となります。
 理科室では各班に分かれて実験が始まったんだけど、ワタシの姿はどの実験班の中にありません。なぜなら、田崎先生が理科室の一番前にある実験用教卓の机下にワタシを押し込めたからなんです。

 実は5限が終わって理科室へ移動するとき、ワタシは先生に命令されていて誰よりも早く理科室へ行ってたんです。そして、理科室へ入るなりその実験用教卓に正座するように押し込められちゃったんです。
 実験用教卓の机下はそんなに広くはないので、普通の身長なら頭がつっかえちゃって押し込められるハズありません。だけど実身長141センチと判明したワタシの背丈では、正座すると丁度スッポリと実験用教卓に入っちゃうんです。

「ふっ、中野ぉ、実にピッタリ収まるじゃないか。これが今までの測定値とされていた143センチなら僅かだが頭がつっかえて入らなかっただろうから、こんなところでもオマエのホントの身長が141センチってことが実証されたぜ」

 そう言ってイヤミったらしく言うんだけど、教え子を実験用教卓に押し込んで自分の授業をするつもりなんだからその神経を疑うしかありません。そもそもワタシがいないことに誰かが気づくんだから、授業とか実験になるワケないんです。
 ところが悲しいことに存在感ゼロのワタシは班員のメンバーからもいないことに気づかれず、理科室全体が実験に夢中って感じが漂ってるんです。

 それをイイことに先生は実験用教卓で生徒側からは下半身が影になっていることを利用し、ズボンのファスナーを下ろすとそそり立ったオチンチンをワタシのクチに押し込もうとするんです。
 こんなのビックリするしかないんだけど、実験用教卓の中は狭くって身動きすることができないから顔も反らすことも不可能で、閉じている唇を割るように先生のオチンチンがねじり込まれてきました。

 ホントに信じられません。今までだってイヤらしく責められたりイジられたりしたことはあったけど、それは先生や木戸さん以外には誰にも気づかれない状況だったんです。それなのに今はクラス全員がいる実験の真っ只中に強制フェラをさせられてるんです。
 もちろん実験用教卓には目隠し板が打ち付けてあるから、中に押し込まれているワタシの姿や、露わになっている先生のオチンチンは見えないけど、その実験用教卓の机下に押し込まれたなかで教え子の3年生の女子学生がクチに担任の理科教師からオチンチンを押し込まれ強制フェラをさせられてるんです。

「ふぉごごぉーーーっ、ら、らんてことをぉーーーっ、らめてぇーーーっ、こんなときに、こんなところれぇ、ああぁ、らめぇーーーーっ」

「ふふふっ、こういうときの強制フェラもスリルがあってイイもんだな。中野ぉ、オマエだって満更でもないだろ?」

 実験用教卓に立つ先生と、その中に押し込まれているワタシとで小声でやり取りしてるんだけど、それぞれの班は実験で夢中になってて理科室全体が結構騒々しくなっているから、そんなワタシ達のやり取りは全然気づかれてません。
 それをイイことに先生はさらにオチンチンを喉奥に押し込んで荒々しく掻き回すものだから、ホントに苦しくって仕方がありません。

 先生は各班の実験の成り行きを実験用教卓から見守っているフリをして、見えない机下では一段とオチンチンを固く大きくそそり立たせてワタシの喉奥を責めたててるんです。
 そんな強制フェラはさらにエスカレートしてきて、ワタシの頭を掴んで完全に固定させると、あの太くて長いオチンチンを根本まで押し込んできたんです。当然ながら机に隠されてるからそんな先生の手の動きも見えなくて、その生徒もそんな異様な状況には気づきません。

「ふぉごごっ? れもとまでおひこむらんてぇーーーーっ、あああぁ、ふぉごごごぉーーーーっ」

「おおっ、やっぱ喉チンコすら突き抜けて最奥に到達した感覚はサイコーだぜ。だからイラマチオはやめられないんだよな」

「ごごごおぉーーーっ、い、息ができないぃーーーーっ、ふぉごごごぉーーーーっ」

「ふふふっ、喉チンコがビクビクと痙攣してるじゃないか。そうやって悶絶してる顔が見れるのもイラマチオの醍醐味だよな」

 ひとごとだと思ってワタシが苦しんでるのを楽しむ先生だけど、ワタシはもう喉奥全体が引きつっちゃって奥底から逆流してこみ上げてくる程の苦悶ぶりでした。
 もちろんそんな状態でも先生は頭を押さえつけている手を離さないので、オチンチンはワタシの喉奥で暴れまわるばかりです。

 そんなオチンチンはワタシが苦しむたびに喉奥を締め付けるのが相当気持ち良いようで、一段と固くなり熱を帯びてくるからホントに始末が悪いんです。
 先生も実験用教卓の机下で隠れて見えないことをイイことに、腰を振って激しくピストンしてきて、コレってどう考えてもフィニィッシュが近いって証拠です。

「ぬはあぁーーっ、不覚だが早くもきちまったぜ。へへへっ、ま、生徒たちが実験してる真っ最中の理科室で教え子の女子学生にぶっぱなすのも悪くないよな。じゃイクぜ、おらあぁーーーっ」

「!!!! ふぉごごおぉぉーーーーっ、熱いのがぁ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、んごごごぉーーーーっ」

 ビクンとオチンチンが脈動したと思ったら、信じられない勢いで先生の精液がほとばしったんだけど、なにしろイラマチオで喉奥に突っ込まれたままでの放出だから、あの熱くてドロドロした精液がモロに喉奥に直射してむせ返さんばかりに刺激がキョーレツなんです。
 ずっと押し込まれて喉奥そのものがもんどり打つように痙攣してるのに、そんなのをもろともせず大量の精液が噴射してきたんだからワタシは気絶しそうになりました。
 だけどイケナイことに仕込まれてるワタシのカラダは逆にそんな陵辱的な刺激にすら反応しちゃって、ジーンと痺れるくらいに全身が熱くなっちゃってるんです。
 そんなワタシの変化を見逃す先生のワケもなく、またたくまに再びオチンチンを固くそそり立たせるとイラマチオ2回戦に突入です。

「もごっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ、えずいて息ができないくらい苦しいのに、カラダが熱くってぇ、どうにかなりそうなのらあぁーーーーっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ」

「ふふふっ、喉チンコが痙攣しまくって、逆流して吐出しそうなほど涌き上がってるじゃないか。なかなかコレもイケていて、しょうもない淫売マンコよりも格段に気持ちがイイぜ」

 そうやってなおもワタシの後頭部を押さえつけてグイグイと喉奥で掻き回すので、苦しくてワタシは気が遠くなりそうなくらいなんです。
 ああぁ、それなのにカラダはますます感じてきちゃって無意識のうちにわずかに動かせる舌で先生のオチンチンの舐め回してるの。ただし場所はカリ首や裏筋じゃなくて根本です。だって先端が喉奥まで突っ込まれてるから舌が届くトコロってそこしかないんだもの。

「おっ、中野ぉ、根本の方に舌を這わしてきやがったな。ははあぁーん、さらにその根本の玉袋を舐めたいんだな。それならそうとハッキリ言えばいいのに。おっと、イラマチオされて何にも言えなかったんだよな」

「えっ、そんなワケじゃなくて、ワケがわかんなくて舌が届くトコロっていったら根本だけだし・・・、そんなぁ、タマタマの袋なんて舐めたくないのにぃ、んんんーーーっ、らめぇーーっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ、」

 根本舐めを自分の都合よく解釈した先生は自分の玉袋をつまむと、そのまま強引にワタシのクチに押し込んだんです。それもあの大きな先生のタマタマを2つとも一度に押し込むんだから無茶苦茶すぎます。
 熱くてカチカチだったオチンチンとは違ってフニャフニャと柔らかい玉袋がクチに目一杯広がって、スッゴク変な感覚なんだけど、その玉袋の中にある2つのタマタマは灼けるような熱さを放っていてそんなのをクチに押し込まれちゃったんだから、ますますどうにかなりそうなんです。

「むううぅ、こりゃイイぜ。理科の実験中に教え子に、実験用教卓の隠れた机下で金玉しゃぶりをさせてるんだからな。中野ぉ、もっとしっかり吸い付かんばかりに玉をしゃぶりやがれぇ」

「ふぉごがあぁーーーーっ、ひはあぁーーーーっ、タマタマがぁ、ますます熱くなって、膨らんでいってるぅーーーっ、もうワタシぃ、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ」

 担任教師の玉袋を理科の実験中に吸い付いてイヤらしく舐め回してるんだから、自分でも今の状態が信じられないんです。 
 そもそも実験用教卓の机下なんて狭すぎて普通なら押し込まれるようなスペースはないんだけど、実身長が141センチと判明したワタシにとってはピッタリなほどそこにハマっちゃってるんだから、そんなところにもワタシの背の低さが露呈されるようでホントにイヤになっちゃいます。

 なんといっても実験用教卓の机下に押し込まれて周囲からは見えないけど、誰かが教卓側に回り込めば、机下で田崎先生の玉袋に吸い付いているワタシの姿が見られちゃうことになり、そんなの見られちゃったらワタシ死んじゃいたくなります。
 だけどこんな陵辱を受けてるのにワケがわかんなくなったワタシはさらに激しく玉袋を舐め回してむしゃぶり続けたので、先生のボルテージはイッキに頂点を迎えちゃったんです。

「ぬううぅ、意外にも玉舐めが気持ちイイもんで、またまた早々にきちまったじゃねえか。ようし、このままぶちかましてやるからなぁ」

(えっ、玉袋を舐めさせられてるから、先生のオチンチンはワタシの鼻筋に沿ってそそり立っていて、先端はおでこの先にあるんだから、このまま放出ってことは・・・? 精液は髪の毛に? そんなのダメぇーーーーっ)

 それに気づいたときにはすでに遅く、鼻筋上にあるオチンチンがビクンと脈動したと思ったらほとばしった精液はそのままワタシの髪に降り注いてきたんです。ドロドロの精液がワタシの髪の毛にタップリまみれてしまいました。
 実験用教卓の机下の中は精液のアノ特有のニオイが充満してるんだけど、理科の実験中でいろんな試験薬のニオイが漂ってる理科室だけに、それが発覚する恐れもないことから先生は気にする様子もありません。
 それどころかまたもやまたたくまに復活して固くそそり立たせると、再びイラマチオの再開で喉奥まで押し込んで激しく掻き回すんです。

 イケナイことにおかしくなってるワタシはこんな状態なのに喉奥で先生のオチンチンを絡ませて、喉を痙攣させ吐出しそうになりながらもむしゃぶり続けてるの。だってもうワケがわかんなくてカラダが熱くなる一方で、再びの喉奥への放出を期待するしかなくなっていたんだもの。

「ふごがががぁーーーっ、もっとイラマチオでぇ、責めてぇーーーーっ、喉奥突き通すくらいにぃ、3年2組中野メグミのぉーーーーっ、おクチにオチンチン押し込んでぇーーーーっ、ごががががぁーーーーっ」

「ふふふっ、えずいて吐出しそうになりながらもスケベな要求だけはハッキリ言えてるじゃないか。ようし、こうなりゃ窒息してしまうほど奥に突っ込んで、食道全体をトプドプにひたすほどタップリのザーメンをぶちかましてやるぜ、おらあぁーーーっ」

「はごがああぁーーーーっ、ああぁ、スッゴイのぉーーーーっ、3発目なのにぃ、今までで一番タップリで熱くドロドロしてる精液がぁ、ワタシの喉奥でほとばしってるぅーーーっ、んんんーーーっ、もうメグミぃ、こんなのぶちかまされたらぁ、イクうぅーーーっ、イっちゃうぅーーーーっ」

 仕込まれたカラダの哀しい宿命だけど、こんな状況なのに快感がイッキに昇りつめちゃって絶頂を迎えるしかなく、ワタシは喉奥に大量の精液の放出を受けながら実験用教卓の机下で絶叫を響かせてイっちゃったんです。
 だけど実験も終盤に差し掛かっていろんな結果が出てくるから各班の盛り上がりもスッゴクなり、実験室は一段と騒々しくなっていたから、そんなワタシの絶叫も誰にも聞かれなかったことは唯一の救いです。

 そもそも実験が終盤に差し掛かっても班員どころかクラスの誰一人としてワタシが居ないことに気づいてないんだから、それはそれでワタシの存在感の無さを実感することとなりチョット泣けてきちゃうくらいです。
 しかも、この状況を利するかのように先生はこの実験の授業を延長することにしたんです。6限目であとの授業は無いうえに自分のクラスだから終礼も多少遅くなっても構なく、まさに担任ならでは好都合を悪用してのワタシへの陵辱が続くことになります。

 イラマチオ→玉袋舐め→イラマチオと続いてるので今度は何をさせようとしてるのか容易に想像ができ、案の定先生は強引に開けさせたクチにあの大きなタマタマ2個を収めている玉袋を押し込んできました。
 すでに3発も放出してるのにクチの中のタマタマはまだギンギンに張り詰めていて灼けそうなほど熱を帯びているんです。このタマタマでは次の放出を控えて精子が絶賛造成中だと思うと、背筋が凍るような思いすらしてきます。

「さあ、みんな、実験は最後までしっかり観察しないとダメだからな! このまま終礼もこの理科室でやることにしたんだから、時間の心配をせずキッチリ実験やり遂げるんだぞ」

 実験用教卓に立って、みんなにそう言い放つと机下の影で自分の玉袋を頬張らされてるワタシにニヤリと不敵な笑みを送った先生は、あらん限りのチカラでワタシの後頭部を抑え玉袋を舐めさせ続けてきました。
 おクチの中が先生の玉袋で満たされ窒息しそうになりながらも、そんなキョーレツな玉袋イラマに快感がとまらず、ワタシは何度もイっちゃいながら先生の張り詰めてる2つのタマタマをむしゃぶっちゃったんです。

 結局、開放されたのは6限後も引き続いて理科室やった終礼が終わって放課後となり全員が理科室から出ていったあとだったの。その間ずっと、喉奥イラマ→玉袋イラマの繰り返しで何発もの放出を受けたので発射された精液で喉やお腹はドロドロ満たされるし、髪の毛はベトベトにまみれさせられ最悪でした。
 結局こうなったのも実身長がマイナス2センチの141センチってことが判明し、実験用教卓の机下にスッポリ収まっちゃったことから始まったワケであり、ホント今日は散々な一日となりました。
 

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259.修学旅行1日目(10月4日)

kage

 今日からワタシたち3年生は、2泊3日の日程で修学旅行なんです。

 行き先はウチの中学校は以前から伝統的に関西方面となっていて、今年も例外なく定番の関西方面です。ただしワタシ、関西に行くことは滅多にないので実は旅行前から楽しみにしてたんです。
 だって関西方面ということは、大阪ならお好み焼きやタコ焼きが名物だし、京都なら湯豆腐や和菓子、神戸なら牛肉と美味しいものばかりなので、そういうのが食べれると思うと出発前からワクワクしちゃったんです。

「もう、メグミったら、食べ物のことばかりじゃないの。でも、中学校生活の思い出になるステキな修学旅行になれば最高なんだし、気をつけて行ってらっしゃいね」

 そう言ってママも出発前にワタシを送り出してくれて、ますます期待が膨らむばかりです。まずは新幹線で移動なんだけど、クラス単位ですでに座席は割り当てられていて、ワタシは3人掛けの座席の真ん中で両隣が仲の良いY美さんとS子さんとなっています。
『二人と何をお話しようかなぁ♪』なんてアレコレ思いながら車内に入ってその座席の所に行ったんだけど、そこでワタシのカラダは凍りつきました。

(ええっ! ウソ! ど、どうして先生と木戸さんが座ってるの?)

 信じられないことに、Y美さんとS子さんがいるハズの席には田崎先生と木戸さんが座ってるんです。じゃ、本来いるハズのY美さんとS子さんはどこにいるの?とあたりを見回したんだけど彼女たちの姿は見えません。
 動揺するばかりのワタシは慌てふためいて、先生に尋ねました。

「せ、先生、ワタシの両隣になるハズのY美さんとS子さんがいないんですけど? そ、それにどうして先生と木戸さんが二人の席に座ってるんですか?」

「おぉ、中野ぉ、実はなウチの中学の修学旅行を請け負っている旅行会社が座席の手配を間違えて、二人分足らなくなったんだよ。それをY美とS子に説明したら『それじゃ、ワタシ達、自由席の方へ行きます』って殊勝にも自分達から申し出てくれたのさ」

「そうなのさぁ、ワシと田崎先生を立たせるワケにいかないって思ったんだよな。実に立派な生徒さんだぜぇ」

 そう言ってワタシの問いかけに答えた先生と、尋ねてもいないのに続いて話してきた木戸さんだけど、そんなのってあんまりです。どうやら足りない座席ってのは先生と木戸さんの分だってコトは理解できるけど、二人は教師あるいは用務員です。
 つまり、引率する側の中学校の教職員なんだから生徒のためを思って自分が立つなり、そうでなきゃ別の座席を手配するよう旅行会社に要求すればイイだけです。

 でもそれが面倒で自分達は難なく座りたいものだから、二人を自由席へと移動させたに決まってるんです。『殊勝にも自分達から申し出て・・・』なんて先生は言ってるけど、どうせウマいこと言いくるめて彼女たちを移動させたに違いありません。
 そもそも担任で引率役の田崎先生がこの場にいるのは当然として、どうして用務員の木戸さんが修学旅行に参加してるのか、さっぱり理解できません。

 そのことも尋ねたんだけど、どうやら当初引率役として参加する予定だった教頭先生が持病の腰痛が悪化して行けなくなったため、木戸さんが急遽代理の引率者になったとのことです。
 他学年の授業のこともあるから1年生や2年生の先生に来てもらうわけにもいかないので、こういう場合授業に関係のない用務員さんに来てもらうしかない学校の事情もわかるような気がします。

 楽しみにしていた修学旅行なのに初日からいっぺんに暗黒の世界へと変わったようで、ワタシは呆然としたまま二人の間の座席にすわったんだけど、駅を出発してしばらくすると呆然となんてしていられなくなったの。
 だって窓側の席、つまりワタシの左側に座っている木戸さんが手を伸ばして強引にスカートの中に突っ込むと、イキナリ荒々しく手マンしてくるんです。

 必死に手で払いのけようとしたけど、オトナの木戸さんのチカラには敵わなくて、アソコに指先を根本まで押し込んでキョーレツに掻き回してくるの。
 こんなこと新幹線の車内でしてくるなんて信じられません。だって車内はウチの生徒で満席なんです。特に通路を挟んだ隣の二人掛けの座先からは丸見えです。

 ところがワタシの右側、つまり通路側の席に座っている田崎先生がカラダを半身にしてワタシの方へと向けて、二人掛けの座席からワタシが見えないようにブロックしてるんです。
 オマケにワタシ達の座席は車内で一番後ろの座席だから、前に座っているその他大勢のみんなから見える場所じゃないんです。

 つまりは100人程がいるこの新幹線の車内なんだけど、ワタシたちがいる一番後ろの3人掛けの座席だけが、全体から目の届かない空間ってことになります。
 そう気づいたときには既に遅く、木戸さんの手マンの荒々しさはさらに一段と激しくなり、クチュクチュとアソコからイヤらしい音が立つまでになってきていました。

 半身になって見えないよう通路側に背を向けブロックしている先生も、そのままワタシの唇に顔を寄せてきて無理矢理ベロチューをしてきて、むさぼるように唾液を吸い上げ舌を絡ませてくるんです。
 こんなことされて嬉しいハズもなく、ワタシは他の生徒には聞こえないような小声で木戸さんや先生に訴えかけるしかありません。

「ああぁ、木戸さん、それに先生も、こんなこと修学旅行の移動中の新幹線の車内でしてくるなんて、メチャクチャすぎます」

「へへっ、でもオマエさんだって、この席がみんなの視界から外れてるってコトに気づいたんだろ? なにしろ一番後ろの座席で、しかも通路側は先生が半身になってブロックしてくれてるんだからバレるワケねえさ!」

「そうだぞ中野ぉ、どうせ新大阪に着くまではヒマなんだから、俺達はオマエをイジるしかするコトはないのさ。なので、オマエは大人しく俺と木戸さんの間でイジられてりゃイイんだよ」

 そんなふうに好き勝手なこと言うと、木戸さんはさらに手マンを勢いを激しくしてグイグイと掻き回してくるし、先生はなおも舌を絡ませてドロドロとねちっこいベロチューを続けてくるうえに、セーラー服の裾から手を潜り込ませてワタシのHカップのバストを揉んでくるんです。

 こんなの完全なる痴行為、ううん悪質極まりない車内イプとしか言いようがないんだけど、確か新幹線の車内には防犯カメラが設置されてるって何かのニュースで聞いたから、二人のこの最低の行為もしっかり防犯カメラで撮影されてるに違いありません。

「ああぁ、せ、先生・・・、それに木戸さん、こんなことしたって今の新幹線の車内は防犯カメラが設置されてるから、すぐに見つかって捕まっちゃいますよ。それでもイイんですか?」

「ふふっ、ところが残念なことに折角の防犯カメラだが、小学校でいえば5、6年生程度の身長しかないオマエだと前の座席の背もたれに遮られて、せいぜい写ってるのはのはオマエの頭部程度なんだぜ」

「そうさぁ、そんなことワシらが用心してないとでも思ったのかい? んなワケでワシが手マンしてるオマエさんの下半身や先生が揉みしだいてる胸元は勿論のこと、ベロチューされてる唇すら写ってねえんだから、捕まるワケねえだろ」

 ああぁ、143センチと小生なみに背が低いばっかりに、こんな不運が待ち受けてるなんて最悪としか言いようがありません。
 しかも途中、新幹線はいくつかの駅に停まるけど木戸さんはあらかじめ窓のカーテンを引いてるので、停車の際にホームにいる乗客たちにも見つからないよう、その対策も万全そのものです。

 もうこうなったらオトナ2人の強いチカラに敵うワケはないから、ワタシは必死になって我慢しようと決意するしかありませんでした。
 あーん、でもそんなのは強引なクセにテクニックだけは抜群の二人なんだから、耐えきるなんて到底無理なことなんです。
 手マンされているアソコはますます熱くなってきて、むりやり芽生えさせられた快感だけど、それがどんどんとカラダの中を駆け巡っていきます。
 もうアソコは溢れんばかりにヌルヌルになっていてクチュクチュって結構な音がしてるんだけど、さすがに新幹線の走行音にかき消されてそこまでは他の人には聞こえそうにはありません。

 オマケにこの車内はウチの生徒ばかりで、みんなお喋りしたりはしゃいだりして結構な賑やかさだから、なおもアソコから溢れてきて掻き回される音がますます大きくなってるんだけど、誰にも聞かれそうにないのがせめてもの救いです。
 イジメられだした頃は誰かに気づいて助けてもらいたかったけど、今となっては感じまくってるのがバレバレだから、絶対に気づかれたくありません。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、木戸さん、そんなに激しく手マンしちゃぁ、んんんーーーっ、トロトロに熱いのがぁ、ドンドン溢れちゃってるんだからぁーーーっ」

「おおっ、こりゃスゲエじゃないか、オマエさん。今にも座席のシートに大きなシミをつくる程じゃねえか。このあと座る客が気の毒になるくらいだぜぇ」

「まったくだぞ、中野ぉ! オマエのスケベなエキスたっぷりのマン汁で汚すのは、チョットお茶をこぼすのとは違うんだからな」

「あうっ、ふぉごごごぉーーっ、そう言ってる先生だってぇ、ベロチューがネチっこくてぇ、ドロドロの唾液を送り込むからぁ、クチからも溢れさせてるじゃないですかぁーーっ、ふぉごっ、ふぉごごおぉーーっ!」

 もう! もし誰かが不意に後ろを振り向いたら、最後尾の座席で二人にイジられてはかなくも反応して身悶えてる、ワタシのこんな恥ずかしい姿を見られてしまうんです。
 同様に最後尾の通路を挟んだ二人掛けの座席からも、先生がブロックしている半身の姿勢が崩れたら真横の位置だけにすぐに気づかれちゃうので、ホントにヒヤヒヤものなんです。

 ただし、車内は修学旅行が始まったばかりの高揚感でそれぞれが盛り上がっていて、ぜんぜん最後尾の座席の様子なんて気にする雰囲気もないし、先生はなおも巧みに半身の姿勢を崩さないので、通路を挟んだ二人掛けからは見られることはなさそうです。

 木戸さんと先生の二人が、そんな状況を最大限悪用しないわけがなく、一段と激しく手マンしたりベロチューで舌をレロレロと絡ませて唾液を貪ったりしてきます。
 もはや、セーラー服の中に突っ込んだ手はブラもずらして、グイグイとHカップのオッパイを直接揉みしだいたりとやりたい放題です。

 ただしワタシもこんなにイジられちゃったら誰かに気づかれる恐れもあるのに、全身を駆け巡る快感でどうしようもなくなっていて、二人のあいだの座席で身をよじらせて悶えてるんです。
 ついには喘ぎ声だって漏れちゃって超エッチな状態になってるんだけど、走行音と車内の盛り上がりでかろうじてバレてない感じです。

「はああぁーーーん、木戸さんの手マンがぁ、感じちゃうのぉーーーっ、スッゴク気持ちよくってぇ、このままじゃ潮を噴いちゃいそうなのぉーーーっ。それにぃ、先生に揉まれてるオッパイだってグイグイ揉みしだかれるほどぉ、たまんなくなっちゃうのおぉーーーっ」

 絶叫とまでは言わないけど、それでも結構な大きさで喘いでるんだけど、いつものビジネスマンばかりの車内ならともかく、今は修学旅行に向かう生徒ばかりの賑やかな車内だからバレてなく救われています。
 顔だってエッチに悶えてるんだから当然アヘ顔になってるんだろうけど、まだ14歳の女子学生なのに淫らなそんなワタシの様子も防犯カメラじゃ頭の部分しか写ってないだろうから、さっきは恨めしく思った自分の背の低さも今となっては大助かりです。

 そうやってあまりの快感に悶え狂うワタシの状況を捉えた木戸さんは、ついに座ったままズボンのチャックを下げてそそり立ったオチンチンをあらわにさせました。
 そしてワタシの首根っこを掴むと強引に顔を股間に押し付けて強制フェラチをさせてきたんです。快感に喘ぎまくるワタシは、ワケがわかんないままその長くて太いオチンチンをおしゃぶりするしかありません。

「ふぉごごごぉーーーーっ、木戸さんのオチンチン、熱くてぇーーーっ、カチカチなのぉーーーっ、それに早くも先端からヌメヌメとスッゴク滲みだしてきてぇ、ひはあぁーーーっ」

「へへへっ、生徒どもと同じで、ワシもいつになく高揚しちまって早々に先走り液がトロトロ滲んできたようだな。こうなりゃ、しっかり舌を絡ませて徹底的にしゃぶってもらうぜぇ」

 もちろんこの様子だって、前の座席の背もたれに遮られてるので防犯カメラに写ってるハズもなく、ワタシは異常にまで熱くて固い木戸さんのオチンチンをフェラし続けるしかないんです。
 修学旅行の目的地へと向かう新幹線の車内で、14歳の女子学生が本来参加するハズのない用務員さんによってフェラを強要されてるんだから、自分でも起きている今の事態が信じられません。

「おい、中野ぉ、木戸さんはな、元々参加する予定だった教頭先生の代わりに急遽引率して下さることになったんだから、その感謝の気持ちを込めてしっかりとご奉仕フェラするんだぞ、わかったな!」

 そう言って通路側から見えないように半身になってブロックしている先生が、小声でワタシに命じます。そんな先生もワタシが木戸さんに首根っこを押さえつけられて上体の身動きが取れないのをイイことに、完全にセーラー服をたくし上げてワタシのHカップのオッパイを露わにさせ両手で揉みしだいてるんです。
 もちろんこの様子だって防犯カメラには写っていません。

 こんなにもヒドイことされてるのに、仕込まれたワタシのカラダがこの執拗なイジリに耐えきれるハズがないんです。
 なおも続く手マンとオッパイを揉みしだかれる快感でワケがわかんなくなって、ワタシは無我夢中になって木戸さんのオチンチンをおしゃぶりしまくりました。

「むうぅ、そろそろ来そうだぜぇ。この調子じゃ、新大阪駅に到着するまで3、4発はイケそうだな。じゃあ、まず最初の一発目を喰らいやがれ、ぬはあぁーーーっ」

「えっ、駅に着くまでずっとこの強制フェラなの? ああぁ、そんなの無理ぃ、んごごごふぉぉーーーっ、んんんーーーっ、熱いのがぁ、ドクドクってぇーーーっ、ダメぇ、ふごごおぉーーーーっ」

 ビックリするくらいに熱くてドロドロした精液が、ワタシの喉を直射します。もちろん首根っこを押さえつけられてるから吐き出すこともできなくって、ワタシはその濃厚な精液を一滴も漏らさずに喉の奥に流し込むしかありません。
 だけどムチャクチャな口内発射も仕込まれたカラダにとってはジーンと痺れるような刺激で、軽くイッちゃった感じになり、イッちゃった反動でカラダをビクつかせながら、ワタシは放出しおえたオチンチンを絞り出すようにおしゃぶりし続けているんです。

 こんな場面、もし車内の誰かに見られちゃったら、ワタシ死んじゃいたいです。

 発射する前に言ってきたように絶倫の木戸さんが一発だけで満足するハズもなく、そのあと新大阪駅に着くまで延々とその強制フェラは続きました。
 結局何発の放出を受け止めたのか全然覚えてないんだけど、とにかく放出されるたびに熱くてドロドロした木戸さんのタップリの精液を飲み込み続けるしかなく、その度にカラダをビクつかせ悶えていたワタシでした。
 
 

221.木戸家のお墓参り(8月15日)

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「なあオマエさん、いま、お盆じゃないか。そこで今日、ワシはご先祖様の墓参りに行こうと思ってるんだけど、もちろんつき合ってくれるよな」

 ワタシを呼び出した木戸さんは、イキナリそう言ってきたんです。夏休みで家にいたワタシを呼び出したんだけど、ワタシだって受験を控えた中学3年だからその為にも頑張って勉強してたのに、他人のお墓参りにつき合わせようっていうんだから、ホントその無遠慮さに呆れちゃいます。

「ど、どうしてワタシがつき合わなきゃイケナイんです? そんなの一人で行けばイイじゃないですか」

「そう言うけど独りぽっちで墓参りに行くなんて、この歳になって一人者のワシにとってみれば、けっこう気恥ずかしいものがあるんだぜぇ」

「だからって、それとワタシがつき合うことと、何の関係があるんです?」

「だってオマエさんがいると、父親が中学生の娘を連れて墓参りに来ているみたいに見えるだろ? 妻に先立たれ夫が、その供養に一人娘を連れて毎年墓参するなんて実に殊勝に見えるじゃねえか。だから頼むぜぇ、ワシのお願いをきいてくれよぉ」

 他の墓参客の目を気にして、そう言って木戸さんは頼み込んでくるんです。だけど、勉強中を呼び出されてる時点で実にイイ迷惑なのに、木戸さんったらそんなワタシの立場なんて全然考えてくれないんです。

「だって、ワタシ中学3年生で受験を控えてるんですよ。だから、お盆だっていうのに、こうやって勉強してたのに・・・」

「あっ、そう、ここまでワシが頼んでいるのに断るんだな。へへっ、それなら、オマエさんの恥ずかしい秘密を全部バラしちまうぜぇ」

「ああっ、そ、それだけは勘弁して下さい。わ、わかりました、仕方ありませんから一緒にお墓参りに行くことにします」

「そうかい、悪いねぇ♪ なあに、勉強なんて墓参りから帰って夜にすればイイんだよ」

 なんの因果かわかんないけど、結局ワタシは木戸さんのお墓参りにつき合わされることになったんです。木戸さんの車に乗って、街からずっと離れたどこかの丘のふもとにある“××メモリアルパーク”とかいう墓地運営会社が管理する墓地に連れて行かれました。
 なにか企んでいることはわかっているんです。だって、行くときの服装をセーラー服に指定したんだもん。

「そうそう、それにスカートの下はいつものようにブルマーじゃなくて白いパンツにしておくれよ。とにかく、墓参りにはセーラー服が一番なんだよ」

「えーっ、どうしてセーラー服で行かなきゃダメなんですかぁ? お墓参りにわざわざ制服でいく女の子なんていませんって。そんなの木戸さんのヘンな固定観念です」

「だって、その格好だと、連れてきてる娘がいかにも真面目な中学生に見えるだろ。他の墓参客にも体裁がイイんだよ」

「そんなぁ、だから、他人の目なんて気にしなきゃイイじゃないですかぁ。そもそも、勝手にワタシを木戸さんの娘にしないで下さいよぉ」

 そんなことを言って木戸さんは、とにかく他のお墓参りの人たちのことを気にするんです。木戸さんって、そんなに他人の視線を気にする人だったかなぁってふと思いました。いつものハチャメチャな傍若無人ぶりからはあまりにもかけ離れているんだもの。
 そんな思いを抱きながら目的地の墓地に到着したんだけど、他に誰もお墓参りに来ていないんです。もともとこの墓地って、まだ造成して間もないのでそんなにたくさんのお墓もたっていないようなの。

 それに日中の暑い時間帯のせいもあるのかもしれなくて、まばらにお墓がたっているこの区画には結局ワタシたちの姿しか見えません。こんな状況になってますます不安なんだけど、ココまで来て一人で帰れるハズもないので木戸さんにつき合うしかないんです。墓地の中をゆっくりと進む木戸さんのあとについて歩いて、ワタシはお墓の前に着きました。
 木戸さんちのお墓は意外にもけっこう立派で、隣にたっているどこかの家のお墓よりずっと大きいんです。そのお墓をワタシは木戸さんと一緒にキレイにお掃除を始めました。

「毎年、この墓を掃除するたびに、いまだに一人者でいることをご先祖様に申し訳なく思うぜぇ」

 水をかけたお墓をタワシで磨きながらシミジミとワタシに話しかけた木戸さんは、なんだかいつものあの木戸さんとは別人のようにすら思えるの。すっかりお墓をキレイにすると花を立て、お線香とローソクに火をつけて、持ってきたCDラジカセでお経のCDをかけて読経が始まりました。

「てへへ、なにしろ坊さんを頼むと金もかかるしなぁ」

 CDを流す前に木戸さんは照れ隠しでワタシにそう言ったけど、ワタシだってママがお寺の娘だから、そのことは何となく知ってるんです。わざわざ離れた墓地にお坊さんを呼んだら、けっこうなお布施を取られちゃうので、こうやってCDを流してお坊さんの読経代わりにする人も多いそうです。 
 いつもの木戸さんはあの通りメチャメチャな人だけど、意外に信心深い人なんだなぁって思って、ワタシまでなんだかその気になって木戸さんと一緒にお墓の前で手を合わせてお参りしてたんです。ところが・・・

「ああっ、き、木戸さん、イキナリ何をするんですか」

「へへへっ、セーラー服姿で手を合わせてるオマエさんのそのムチムチのカラダつきを見てたら、急にムラムラと来ちまったぜぇ」

「ああぁ、縄で縛るなんて・・・、第一、そ、その縄、そんなモノ、どうしてあるんですか」

「こういうコトをしたくなった時の為に、いちおう持ってきたんだぜ」

 何と木戸さんは、慎み深くお参りしているワタシを隠し持っていた縄で縛り始めたの。素早く後ろ手に縛って私の身動きを封じると、セーラー服のスカートをまくり上げて両足の間に縄を通すんです。なにしろ今日はブルマーじゃなくてショーツを穿くように命じられていたので、股間の純白の布地に太い荒縄がギリリと食い込んでいくんです。
 他には誰もお墓参りの人がいないからといって、木戸さんったら大胆にもご先祖様のお墓の前でこんな風にワタシを縛ったんです。

「ああっ、木戸さん、なんてことを。お願いです 縄をほどいて下さい」

「ふふふっ、久々に縛られた気分はどうだぁ? ワシとしてはセーラー服を脱がさずに縛ったのが、いかにもフツーの中学生をイジメてる雰囲気が出ていて最高に興奮するんだけどなぁ」

「いやぁ、だ、誰か、他のお墓参りの人が来たらどうするんですか」

「へっ、こんなクソ暑い真っ昼間の時間帯に墓参りに来るヤツなんて滅多にいないさ」

 でも、なんといっても木戸さんにとっては自分ちのお墓の前なんです。ご先祖様に失礼なことをしているという自覚があるのかしら。ワタシは直立の姿勢でお墓の前で縛られたままだけど木戸さんに問わざるを得ません。

「き、木戸さん、こんな変態的にエッチなことをして、ご先祖様に申し訳ないって思わないんですか」

「きひひっ、そうかねぇ。ワシによく似て、ご先祖様もかなりスケベだったに違いないぜぇ。だから、失礼どころか喜んでるんじゃないのかなぁ♪」

「あ、あ、あ、そんな、バカな」

「ちょうど墓の中のご先祖さん達に対して、オマエさんのカラダを使ってワシの緊縛テクニックを披露できるんだから、それこそイイ供養になるってもんさ」

 なんていったって、セーラー服の上からただ縛られるんじゃなくて、スカートをまくられて股間に縄を食い込まされてるのがスッゴク恥ずかしいんです。だって、ショーツが見えちゃってるんだもん。ブルマーの時も恥ずかしいけど、やっぱり下着であるショーツが露わになってるのはそれ以上に恥ずかしいものがあるんです。
 それなのに木戸さんはワタシを背後から抱きすくめると、地面に座らせて無理矢理足をひろげさせるんです。CDラジカセからは尚もおごそかにお経が流れているのに木戸さんったらホントにメチャメチャなことをするの。

「ああっ、ダメぇーーっ、そんなことしちゃイヤぁーーっ」

「へへっ、大股ひらいて、純白パンツが丸見えじゃねえか。おとなしそうな女子中学生の純白パンツが見られて、ご先祖様も大喜びだろうねぇ」

「イヤあぁぁーーっ、こんな姿勢、は、恥ずかしすぎます」

「それがイイんじゃないか。薄汚れたバカな牝ガキが穿いてるハデな色柄のパンツを見たってちっともそそられないが、オマエさんみたいに、いかにも内気でおとなしそうなのにカラダだけはエロくムチムチに発育した女子中学生の、大股びらきの純白パンツならご先祖様も大興奮だぜぇ」

「ああぁ、そんなぁ。でも、やっぱり、こんなに両足をひろげさせられるなんて、あんまりにも恥ずかしいんです」

「ふーん、そうかい。それなら」

 そう言うと木戸さんは次に私をうつ伏せに屈ませるの。すでに両腕は後ろ手に縛られてるから上体を支えることはできず、顔を地面につけたままお尻だけ高々と上げるポーズになってしまったんです。
 両足を開脚させられることからは逃れられたけど、今度はお墓にお尻を突き出すことになってしまって、結局恥ずかしいままなの。

「ああぁ、木戸さん、こ、こんなのだって、やっぱり恥ずかしいです」

「おいおい、オマエさんが『大股びらきは恥ずかしい』って言うから、ポーズをかえてやったんだぞ」

「だ、だってこんな姿勢、お尻をお墓に突き出してしまって、スッゴク恥ずかしいんだもの」

「へへへっ、確かになぁ、こりゃかなりエロいポーズだぜぇ。純白パンツに包まれたオマエさんの尻が丸見えだもんなぁ」

「ああっ、ダメぇ、そんな風に言わないでぇ」

「突き出された尻がおとなしそうな顔つきからは想像もできないくらいにムチムチにデカいんだもんなぁ。純白パンツの布地が今にもはち切れそうだよ」

「ああぁーーん、そのことは、イヤぁ」

「なんたって、小柄なそのカラダに合わせてSサイズのパンツを穿いてるのかと思いきや、オマエさんの穿いてるのはLサイズなんだからねぇ。それなのに、その純白い布地は張り裂けそうにピチピチなんだから驚きとしか言いようがないぜぇ」

「イヤあぁーーーっ、ひどぉーい、そのコトを言うなんて」

 こんなこと他のお墓参りの人に聞かれたら死んじゃいたいくらいの話なんです。幸いにもまだ誰もこの墓地には来てないようだけど、無理矢理中学生の女の子を縛ってショーツ姿のお尻を突き出させた挙げ句に、恥ずかしいまでに大きなワタシのお尻のことをズケズケなじるんだから、ホントにヒドい人です。 
 だけど、その一方で大変な状態になりつつあったの。だって、開脚させられたあと、こんな風にすぐにうつ伏せでお尻を突き出させられたので股間に食い込んでいた縄がさらにグイグイと食い込んじゃったの。

 あまりの恥ずかしさにそのことに気づかなかったけど、次第に食い込む縄の刺激を感じざるを得ない状態になってきたんです。なおもCDからのお経が流れていて、ホントだったら一層慎み深い気持ちにならなきゃイケナイのに、こんなヘンなことを意識しなくちゃいけないなんてあんまりです。

「んんんくっ、ああっ、な、縄が、こんなに食い込んじゃって」

「ひひひっ、ようやく今頃気づいたのかい。とくに、このうつ伏せに屈む姿勢だと縄がよく食い込むからねぇ」

「ああっ、だ、だから、ワタシをこのポーズにさせたんですね」

「そういうことさ、よくわかったねぇオマエさん。このポーズのお陰で、そのデカい尻の谷間に縄がグングン食い込んでるだろう」

「な、なんてことを。それに、何だか、食い込んだ縄がゴツゴツしてるところがあって、も、もしかしてコレって・・・」

「へへへ、アナルにあたる部分の縄は結び目をつくっておいたんだぜぇ。太い荒縄だから一回の結び目だけでもピンポン玉くらいの大きさになってるだろ」

 縛られた時から何だかヘンだなぁって思ってはいたんだけど、お尻の方だから自分では見えなくてハッキリわかんなかったんです。
 だけどこうやってお尻を突き出すようなポーズをさせられた今、ショーツの上からアナルに食い込む縄の結び目の感覚がハッキリわかるんです。

 ワタシったらただ単にお尻の谷間に縄が通っているだけじゃなくて、さらに恥ずかしいことに結び目がショーツのその白い布地の上からアナルに食い込んでいるお尻をお墓に向けてるコトになっちゃうの。
 ワタシはまるでお墓の中にいる木戸さんのご先祖様に、その恥ずかしい状態のお尻をマジマジと見られているような気持ちになって、耳まで真っ赤になっちゃいました。

「ああぁーーん、き、木戸さぁーーん、お願いです。こ、この縄をほどいてぇぇーーっ」

「そうはいかないさ こんなエロい姿を墓の中のご先祖様にお見せできるチャンスなんて滅多にないんだからな」

「ああぁぁ、イヤぁぁーーっ、こんなの恥ずかしすぎますぅぅ」

「そうだろうなぁ。意外と下半身むき出しのハダカにするよりこっちの方がエロいよねぇ」

 確かに木戸さんの言うとおりかもしれません。うつ伏せになってセーラー服のスカートをまくられて突き出させられたお尻は、恥ずかしいばかりに大きくてLサイズのショーツだってピチピチにはち切れそうになってるんです。
 さらにそのお尻の谷間には太い荒縄が食い込んでいて、こともあろうにアナルの部分には結び目があって、ピンポン玉大のその結び目が純白の布地の上からアナルの奥に食い込んでるんです。

 こんな恥ずかしい姿、絶対に耐えられるハズがありません。これだったらまだハダカにされちゃった方がマシだって思っちゃいます。
 それなのに木戸さんはショーツに食い込んだ縄に手をかけると、グイグイと引っ張ってさらに奥に食い込ませようとするんです。

 ああーん、それってあんまりです。だってイケナイって思うけど、仕込まれたワタシのカラダはそんな刺激に敏感に反応しちゃうんだもの。

「はっあぁーーっ、ダメぇぇ、き、木戸さん そんなことしちゃイヤあぁーーーっ」

「せっかくのエロいポーズだから、さらに縄を食い込ませて、ご先祖様にもっとよくわかるようにお見せしてるんじゃないか」

「んんんーーーっ、だ、だってぇ、縄を引っ張りながら、小刻みに振動させてるじゃないですかぁ。そ、そんなことされちゃったら、ワタシ、はあああぁぁーーっ」

「おいおい、そんな程度でジタバタされちゃ困るよんだなぁ。墓の中のご先祖様にとってみれば一目見たオマエさんは内気でおとなしくて目立たないフツーの女子中学生なんだから、イメージを壊さないでおくれよ」

「あああぁぁ、そ、そんなこと言われても、ワタシ、んんっ、あああぁぁぁぁーーっ」

「せっかく清純でオクテに見えた女子中学生がこんなことで身悶えたら、それこそイメージがぶち壊しだぜぇ。へへっ、もっとも、ご先祖様にとっちゃ、その方が案外嬉しいんだろうけどな♪」

 ワタシだって自分自身のコトは内気で恥ずかしがり屋だからクラスでもおとなしくて全然目立たないってコトくらいわかってるけど、木戸さんはそんなワタシの実情を逆手にとって自分の欲情を高めようとするんです。
 ホントに木戸さんって全然相手の気持ちなんて考えてくれなくって、いつも自己中心的なの。

 そんな木戸さんだけどテクニックだけは悔しいくらいに絶妙なんです。このときだってイヤなことを言いながらも手に掛けた縄の振動がスッゴクて、食い込んだ縄がアソコとアナルを刺激しっぱなしなの。
 もちろんショーツの上から食い込んでるんだけど、そんなことを感じさせず肌を直接刺激してるかのように荒縄がワタシを責め立てるんです。

「はああぁーーーっ、き、木戸さん、ダメぇぇ、そんなに縄を振動させちゃぁ、んあああぁぁぁーーっ」

「こんなに悶えるなんて信じられないよ。オマエさん、まだ14歳の女子中学生だろ? ハダカにさせるのも酷だとおもって純白パンツの上から軽ぅーくイジってるだけなのに、こんなに淫らによがるんだから余計にエロく見えてしまうじゃないか」

「んんーーっ、『軽ぅーく』だなんてぇ、そんなのウソぉ。スッゴク激しくってぇ、こんなの感じちゃうぅーーーっ。もう、ダメなのぉぉ、縄がグイグイ食い込んじゃって、はああああぁーーーーっ」

 それが木戸さんの狙いだってことはわかってるんです。わかってるけど、反応してしまったワタシのカラダはどうしようもないんです。イケナイことに、快感は高まる一方です。
 相変わらずCDのお経が流れていて、それなのに感じちゃってるんだからワタシってスッゴク罪なことをしてるんです。そんなワタシに木戸さんはさらに恥ずかしいことを指摘するんです。

「へへへっ、オマエさん。縄が食い込んだ純白パンツのアソコがシミになってすっかり濡れてるじゃねえか」

「ああぁぁ、イヤぁぁ、見ちゃいやぁぁーーっ」

「だって、突き出したお尻を後ろから見ただけでも、パンツの布地のアソコの所がグッショリ濡れてるのがわかるんだぜぇ。もちろん墓の中のワシのご先祖様にもハッキリと見えてるってことになっちまうよなぁ」

「イヤあぁーーん、お願いぃぃ、んんくぅぅーーっ」

「おとなしめの純白パンツを穿いた清純そうな女子中学生なのに、縄が食い込んだ股間の布地だけがグッショリ濡れてんだからねぇ。こりゃ、スケベなご先祖様もさすがにビックリするだろうな」

「はひぃぃーーっ、やだぁ、お願いぃぃーーっ」

 そう言うと、手をかけた縄をさらに引っ張って、一層奥に食い込ませるんです。恥ずかしいけどワタシのワレメにショーツの布地とともに縄がグイグイとうずまっていきます。
 そして、それがなんとも言えない快感を沸き上がらせることとなり、アソコからジーンと全身に広がっていくんです。

「んはあああぁぁーーっ、ダメぇ、そんなに縄を食い込ませちゃぁーーっ」

「ひひひっ、ますます真っ白なパンツのアソコの部分だけがグッショリと濡れていってるねぇ」

「あああぁぁーーっ、だってぇ、カ、カラダがぁ、勝手にぃ、どうしようもないんですぅーーーっ」

「おやおや、ついにシミが荒縄にまで染み込んじゃって・・・。いやはや、オマエさんっていうヤツはスゴイねぇ」

 うつ伏せにされてるから自分ではハッキリと見えないんだけど、ショーツの上からワタシの股間に食い込んでいる荒縄がイヤらしい液に濡れて色が濃く変色してるに違いないんです。もう、スッゴク恥ずかしくってワタシは泣きたくなっちゃいました。
 だけど、そんなワタシに対して木戸さんは縄をつかんだ手を揺すってさらに振動を与えるんです。

「はああぁぁーーっ、んんんーーーっ、ダメぇ、ますます食い込んじゃうぅーーっ」

「ふふふっ、泣きたくなるっていうのは、ヤメて欲しいからじゃなくて、あんまりにも感じてるからじゃないのかい?」

「そ、そんな、ああぁーーん、で、でもぉ、気持ちがいいのぉ、はああぁぁーーっ、感じちゃうのおおぉーーっ」

「まったくうるさいヤツだなぁ。この墓地には誰もいないようだが、こんな大きな声じゃ墓地の外にまで響いてしまうじゃないか」

 木戸さんはそう言うけど、街から離れた丘のふもとにある墓地なので近くには誰もいないハズなのにわざとらしく心配するの。そしてニンマリとしながらズボンのベルトをゆるめると、そそり立ったオチンチンをワタシの口に押し込んだんです。

「んぐぐぐっ、き、木戸さん、ダメぇ、んごほえっ」

「オマエさんが大きな声で悶えるものだから、仕方なくコレで口を塞ぐことにしたのさ」

「だ、だって、んぐぐぐうぅーーっ、なにもそんなことしなくても、んごごごごごぉーーっ」

「そう言ってるど、まんざらでもない顔をしてるじゃないか、オマエさん」

 確かに股間のアナルに食い込んだ縄のせいで快感は高まりっぱなしなので、木戸さんのオチンチンを押し込まれたのにワタシったら、ワケも分からずひっしにそのオチンチンを咥え続けていたの。
 そして、いつのまにか舌をオチンチンに絡めて夢中でおしゃぶりするようになってきちゃったんです。

「はああぁぁーーっ、んぐぐぐぅ、き、木戸さんのオチンチン、熱いのぉぉーーっ」

「へへっ、おとなしくて真面目そうに見えた女子中学生がこんなにイヤらしくフェラするんだから、墓の中のご先祖様も興奮しっぱなしだろうねぇ」

「んごごごおぉーーっ、だ、だってぇ、木戸さんのオチンチン、大きくって固いうえに、スッゴク熱いんだものぉぉ」

「ほうら、もっと口をピストンして、もっとタップリと唾を絡めないとイケナイじゃないか」

「んぐぐぐぐぅぅーーっ、ぐちゅぐちゅうううぅーーっ、んごはっ、んはああぁーーっ」

「そうそう、その調子だぜぇ。ただし、ワシだけにご奉仕するんじゃなくて、墓の中のご先祖様にもサービスしておくれよ」

 木戸さんが言ったことを真に受けて従ったワケじゃないんだけど、スッゴイ快感のためにワタシったらお墓に向けて突き出しているお尻をさらに高々とあげてくねらしてしまったんです。
 それはホントにお墓の中にいる木戸さんのご先祖様に、サービスしてお見せしてるかのようなの。

 ワタシったらご先祖様を供養するために流れているCDデッキからのお経のリズムに合わせるかのように、いやらしくお尻をくねらせていたんです。
 そのくねらせているお尻には、真っ白なショーツの布地の上から谷間と股間に縄が奥深くまで食い込んでるの。
イケナイことにそうやってくねらせると縄がさらにグイグイって食い込んじゃうから、ますます感じちゃって一層イヤらしくくねらせてしまうんです。

 その一方で木戸さんのオチンチンはますます固く熱くなっていって、ワタシはひたすら無我夢中でフェラしつづけました。

「むぐぅ、そろそろだぜ」

「はっ? んぐぐぐぐっ、このままじゃ、ワタシのお口の中で、んごごごぉーーっ、ダメぇ、そんなのぉ」

「今日のは、いつもよりタップリと濃厚なハズだぜ。へへっ、遠慮はいらねえよ」

「んごごごぉ、らめぇ、こんらばしょでへぇ、んごごごはほへーーーーっ」

 どぴゅうううぅーーーーっ どくどくどく

 その瞬間スッゴイ勢いで木戸さんのオチンチンの先から精液がほとばしりワタシのお口に広がりました。ホントに木戸さんが言ったとおりにいつになく濃厚で量もタップリなの。

 どぴゅどぴゅううぅーーーっ  どくどくどく

「ひやああぁぁ、あ、熱いのがぁ、ワタシのお口に、イッパイぃーーーーっ」

「だから言っただろ、今日はいつもよりタップリだって。ひひっ、このままじゃ、オマエさんのその小さな口からワシのザーメンが溢れちゃうぜぇ」

「んぐぐぐぐぅーーーっ、どくどくってぇぇぇ、次々とネットリした液がぁ、ああぁーーん、なんて量なのぉぉ」

「おいおい、そのまま溢れかえったザーメンを口から漏らしてワシの墓の前を汚したら、承知しないからな」

「んごごごぉぉーーーっ、だってぇ、まだまだ熱いのがぁ、出て来るんだものぉ、はああぁーーっ、ワタシ、どうしたらイイのぉ?」

「へへへっ、簡単なことさ。いつもの様にためらわずにイッキに飲み干せばそれで済むことじゃないか」

 やっぱり、木戸さんは放出した精液をワタシに飲ませるつもりなんです。確かにいままでだってイジメられたときには何度となく精液を飲まされたこともあります。
 だけど、このような墓地でしかも今もまだCDのお経が流れている中で、そのまま飲み込むなんて霊魂をも恐れぬバチ当たりなことなんてできるワケがありません。
 だけど、どうしてワタシってこうなのかなぁ。木戸さんの熱い精液がお口イッパイに広がって、その濃厚な味を感じているウチにカラダがジーンと痺れてきちゃったの。

「ふふふっ、口に目一杯ワシのザーメンを頬張って、ますます上気したイヤらしい顔になってるじゃないか」

「んごごごごごごごぉぉーーーっ」

(あはぁーーーっ、ダメぇ、スッゴク、イヤらしい味、メグミ、木戸さんの精液を飲んじゃいたいのぉーーーっ)

 ゴクゴクゴク、ゴクゴクゴク・・・

 気が付いたら溢れんばかりにお口に溜まっていた木戸さんの精液を、一滴も残らずイッキに飲み干してしまったんです。ホントにワタシってなんてイヤらしい女の子なのかしら。
 飲み干したあと、そのことを思って顔がカッと熱くなっちゃいました。

 あの精力絶倫の木戸さんと言えども、一発だけであんなにタップリで濃厚な精液を放出したので、ワタシはこれで終わりだと勝手に思ってしまったんです。でも、やっぱり木戸さんはワタシの想像を遙かに超えていました。

 しばらくすると、萎えていたオチンチンが復活してまた赤黒くそそり立ってきたんです。そして有無を言わせずまたもや口の中に押し込むんです。
 ワタシだって好きでこんな強制フェラを受けているワケじゃないけど、後ろ手に縛られてひざまずいてお尻を上げるようなポーズを取らされていてはどうすることもできないんです。
 それに恥ずかしいけど仕込まれたカラダが相変わらず感じっぱなしなので、再びお口にオチンチンを押し込まれた瞬間やっぱりカラダが熱く燃えてしまったの。

「よしよし、2回目もしっかりとフェラできてるじゃないか。よし、それなら、ご褒美だ」

 そう言うと、忌々しくお尻から股間にかけて食い込んでいた縄をほどいてくれたんです。

「んぐぐぐぅーーーっ、ふがあぁーーっ、あ、ありがとうございます」

「へっ? 『ありがとう』?  ワシ、まだ何も、ありがとうって言われるコトしてないぜぇ?」

「ふががごがぁぁーーーっ、ら、らってぇ、ご褒美に縄をほどいてくれたんじゃないんれすか? てっきり開放してくれたのかと思ってそれでワタシ・・・」

「おいおい、違うぜぇ、食い込んだ縄にオマエさんがあんまりにも気持ちよさそうにしてたので、さらにイイ気持ちにさせてやろうと思ってアナルの縄の結び目を大きくするために一旦縄をほどいただけなのさぁ」

「ええっ、そ、そんなぁ」

 そう言うと木戸さんはほどいた縄を操って素早く結び目をつくるとワタシの目の前に差し出しました。そこにはさっきは一重分だけだったアナルに当たる部分の結び目がさらにもう一回結んで2倍ほどの大きさに膨らんでるの。
 そして、さっきは結び目がなかったアソコに当たる部分にも同じ大きさの結び目がつくられています。 

「ああぁぁ、こ、これをもう一度ワタシのお尻と、そしてさらにアソコにも食い込ませるんですか?」

「もちろん、その通りさぁ。だけど、さっきと同じように純白パンツの上から食い込ませるから、その点は安心しな」

「あ、あっ、ショーツの上からするとか直接アソコに食い込ませるとか、そんなのを気にしてるんじゃなくて、その、結び目の大きさが・・・」

「ひひひっ、だから、結び目を大きくしたことがご褒美なんだよ。いいから、遠慮せずに受け取っておくれ」

 ワタシの穿いている純白のショーツの上からグイグイと食い込ませることに意義を感じてるから、今日はわざとハダカにしないんです。『墓の中のご先祖様が』なんて言ってるけど結局は木戸さんの超変態的な性癖を一段とあからさまにしてきただけなんです。
 だけどワタシは相変わらずあの不自由なポーズのままだから、どうすることもできず木戸さんの手がワタシの股間に伸びて再び縄を食い込まされてしまったの。

「ひぐぐぐうーーーっ、ああっ、む、結び目が大きくてぇ、はあぁーーーっ、キョーレツぅぅーーーっ」

「はっはっはっ、さすがに結び目がデカくて簡単には食い込めないぜ。ようし、もっと力一杯縄を引っ張らなきゃな」

「はひいいぃぃぃーーっ、ダメぇ、あああぁぁ、お、大きいのがぁ、大きな結び目が、食い込んじゃうぅぅ」

「おおっ、純白パンツの上から、アソコとアナルにあたってる結び目がゆっくりとうずまっていくねぇ」

「ひぐはあぁーーーっ、く、食い込んじゃうぅぅ、はあぁぁーーっ、なんて、スッゴイのぉぉ、あああぁぁ」

 たまんないキョーレツな快感がワタシを襲うんです。だって、あんなに大きな結び目がそれぞれアソコとアナルの中に食い込んでしまったんです。しかもショーツを穿いたままなのでショーツの布地もそこにうずまっているの。
 そのせいで、恥ずかしいくらいに大きなワタシのお尻をピチピチに覆っていたショーツは今やお尻の谷間と股間にほとんどが食い込んで隠れてしまって純白の布地もほんのわずかしか見えないんです。

「おいおい、せっかく清純な女子中学生の証として純白パンツを穿かせたまま縄を食い込ませてるのに、これじゃハダカにして責めてるのとあんまり変わんないじゃないか」

「ひぐはああぁぁぁーーっ、だ、だってぇ、木戸さんが、こんなに食い込ませちゃうからぁ」

「こらぁ、なんでもワシのせいにしやがって! 何よりもオマエさんの尻がこんなにムチムチでデカいからこうなったんだろ」

「あああぁーーーっ、もう、そのことは、イヤあぁーーん、言わないでぇ」

 スッゴイ快感でどうにかなっちゃいそうなのに、またイヤなことを蒸し返してきて、ワタシがまだ14歳の目立たなくておとなしい女子中学生なのに恥ずかしいまでに大きなお尻をしていることを指摘するんです。
 そうして、木戸さんは自分の欲望を高めるの。
 でも、ワタシの方も嫌なことを言われてもこんなに感じてしまったら、もうどうしようもなくて、突き出されたオチンチンを必死になってフェラしつづけてしまいました。

 しかも木戸さんはさっきの1回目のフェラの時と同様、食い込ませた縄を揺すって振動を加えるんです。結び目がさっきの倍以上なので刺激は比較にならないほどキョーレツなの。
 ワタシはまるで全身を駆けめぐる快感を表現してるかのように、お墓の中の木戸さんのご先祖様に向けてお尻をくねらしてしまいました。

 ショーツの布地だって、ほとんどお尻の谷間と股間に食い込んでしまって、わずかに腰の部分にスッゴク細く伸びた白い布地が見えるだけの、そんなお尻をくねらせて悶えつづけたんです。

「こりゃ、最高にエロいぜぇ やっぱり墓参りにオマエさんを連れてきて正解だったよ」

「ふごごごごぉーーっ、ああぁ、木戸さんのオチンチン、最高なのぉ、もう、おしゃぶりしてるだけで、メグミ、イっちゃいそうなのぉぉーーっ」

「そうかい へへっ、俺様もそろそろ2度目の限界だぁ。いくぜ、おらああーーーーっ」

「ふががががぁーーっ、ふごふごふごごおぁぁーーっ イ、イッパイ出してぇ、ドロドロの濃くてオイシイぃ、精液を、イッパイ出してえぇーーーっ」

 どっぴゅううぅーーっ どぴゅううぅーーっ  どくどくどく

 一発目と何ら変わりのない、ううん、一発目以上にタップリで濃厚な精液がワタシのお口にほとばしりました。さっきと違ってワタシはそれを躊躇してお口に留めることなく放出されるやいなやイッキに喉の奥へと流し込んでいました。

 ゴクゴクゴク、ゴクゴクゴク

 木戸さんの濃厚な精液が喉を通るたびに、熱さとドロドロの感触が喉の奥に絡みつくんだけどそれがたまんないんです。そして最後の一滴を飲み干した瞬間、ワタシ、全身をビリビリと快感が流れてついにイってしまったんです。
 気がついたら、今までずっと流れていたお経のCDもようやく終わっていました。

 そのとき、向こうのほうから誰か家族連れが近づいてくる気配が感じられたの。ついに他のお墓参りの人たちが来てしまったんです。木戸さんは慌ててズボンを上げると、後ろ手に縛った縄をほどいてくれました。
 ひざまづいてお尻を高々と上げた姿勢からようやく解放されて、ワタシは立ち上がると、すぐにまくれたスカートを直したの。

 ホントに間一髪の所でした。いつものようにハダカにしてワタシを責めあげていたら絶対に服を着るなんて間に合わなかったハズなの。
 なんといっても今日はセーラー服を脱がされずに、ショーツの上から縄を食い込ませただけでイジメられてたから間に合ったんです。

 木戸さんはそこまで考えてセーラー服を脱がさなかったんじゃなくて、単に純白ショーツの女子中学生らしさを極めるためだけが狙いだったんだろうけど、どうしてこう木戸さんの都合のイイように上手くコトが運ぶのか、何だかうらめしく思っちゃいます。

 ただし、まくれ上がったスカートは直したけど、そのスカートの中で股間からお尻に食い込んだ縄はそのままなんです。
 もちろん木戸さんはそれをわかっていて墓地の駐車場に行くまでワザと走らせるの。

 そしたらますます縄が奥に食い込んじゃって、2発目の精液を飲み干しちゃったときイッてしまったはずなのに、また感じてきちゃったんです。
 木戸さんの車に乗り込んだけどアソコとアナルからの快感は持続したままでもう耐えきれないんです。結局、帰り道の車の中で助手席にいるワタシは運転しながら左手を伸ばす木戸さんにイジられて身悶えっぱなしでした。

 途中からは、モーレツな快感のあまりどうしようもなくて命じられるまま運転中の木戸さんの股間に顔をうずめていて、到着するまでずっとフェラしまくりだったの。

 そのあいだ合計何発の木戸さんの精液を飲まされたのか、全然覚えていません。木戸さんの車はオジさんっぽく普通のセダンなので、バスやトラックのような大きなクルマが併走するとその様子が丸見えだったに違いありません。
 トラックのいかつい運転手さんやバスの乗客たちにその様子が姿が見られていたと思うと家に帰ったあともメチャメチャ恥ずかしくて、結局その日の夜の勉強は全然手がつかなかったワタシでした。

198.2人一緒に(7月18日)

kage

 今日と明日は1学期の保護者面談の日です。

 あさっての7/20は終業式でそのあと待ちに待った夏休みが始まるので、つまりはその前の2日間を保護者面談の日として設定されているワケです。
 2年生の3学期の時と同様、先生と保護者・生徒本人との三者面談なんです。だけど3年生になってからの面談と言うことで高校受験のことを中心に話し合うので前回の時以上に大事な日と言えるんです。

 そういえば前回の三者面談をした3/17はママが来る前に、夜の誰も居ない教室で先生と木戸さんに二穴ファックをされたんでした。
 アソコとアナルに同時にインサートをされてハードにイジメられながらも、結局は感じてメチャメチャ悶えてしまって、そのあとママが来たあと何事もなかったように始まり先生の話を聞いていた前回の三者面談です。

 あの頃ママは、まだワタシと先生や木戸さんとの関係を知らなくて、もちろん先生や木戸さんに責められるなんてコトもない普通の母親でした。
 それを思うと、このわずかな期間でずいぶんと変わってしまったんだなぁって複雑な気持ちになったワタシです。

 今回の三者面談は前回の時とは違って午後の2時からなんです。前回はお店のケーキ屋の都合を考慮してもらって夜の時間でしたが、今や先生に絶対服従するしかないママが希望時間を言えるハズもなく、先生が勝手に指定した今日のこの時間となったんです。

 そんな懇談当日の今日、2時になってワタシとママは教室に入りました。こんな立場の母と娘のワタシたちが一緒の場所に揃うことになったこの三者面談の機会をとらえて、先生が何も企まないはずがありませんでした。

 隣り合って座ったワタシたちに対して、先生は机をはさんで前に座って三者面談を始めたんだけど、それは形ばかりのコトでした。
 進学のことについての話をわずか2,3分程でテキトーに済ませると、ニヤついた顔をしてまずワタシに話しかけてきたんです。

「ふふふっ、中野。こうして母娘一緒でボクの前にそろうのって、あんな関係になってからは意外と今日が初めてなんだよな。なにしろ俺としては、オマエのお母さんを責めるのに忙しかったからな」

 当の本人のママを前にスッゴイことを言うんです。言われたママの方も突然の先生の言葉に戸惑ってる様子です。
 ただし、ある意味かなりキワドいコトを言ってるんだけど当のママはそれほど怒っている様子もありません。

 それは何となくその気持ちはわかります。だって『責めるのに忙しかった』ってことは、それくらいママの方がイイってことにもなるので全てを否定的に捉えることもできないんだもの。
 とは言ってもそんな風に感じ取るワタシたち親子もヘンなのかもしれません。そして続いて先生はママに切り出すの。

「お母さん、娘の担任から辱めを受けてるけど、今の方が充実してるんじゃないですか。しかもその状態を娘さんはちゃんと理解してくれてます。こうなったら、あなたが“この道しかない”と言い出したのだから、ボクは容赦なく突き進みますよ」

 “容赦なく”と言われて、ママもさすがにその瞬間ちょっと身を固くしたけどすぐに穏やかな顔に戻りました。ワタシにはなんだかその時、ママが覚悟を決めたようにすら見えました。
 そんなママに対して先生は不敵な笑みを浮かべるとワタシ達に言ったんです。

「ふふふっ、それじゃ、この場で母と娘が一緒に揃ったんだから、何もしないというわけにもいかないでしょう」

 そう言うと先生はおもむろに立ち上がるとワタシたちの前に仁王立ちになり、ズボンのファスナーを下ろして、その赤黒いオチンチンを突き出したんです。

「さあ、淫乱な母娘がそろった記念のセレモニーといきましょうよ。ボクのチンポを2人仲良くしゃぶるんです!」

 その言葉に一旦躊躇する表情を浮かべたママだったけど、数秒後には椅子から降りてひざまずくと先生のオチンチンをおしゃぶりし始めたんです。
 ワタシの身代わりにならなければという義務感から始めたのか、仕込まれた肉体の条件反射がそうさせたのかはわかんないけど、確かにワタシの目の前でママが先生のオチンチンをフェラしています。

 そんなの見ていたら命令ってこともあってワタシもひざまづいて先生の股間に顔を近づけていました。それを見た先生はママのクチからオチンチンを引き抜くと今度はワタシのクチに押し込んだの。
 つまりは交互フェラの始まりでした。

 そもそも仕込まれたカラダのワタシがフェラを強要されて反応しないワケがなく、カーッと一瞬のウチでカラダが熱くなってしまい、むしゃぶるようにフェラするしかありません。
 ママだってこの短期間で仕込まれてしまい、やっぱりフェラだけでかなりカラダが反応しています。

 そんなワタシ達母娘を弄ぶかのように先生は数十秒ママにフェラさせていたかと思うと、次はワタシにフェラをさせるその繰り返しです。
 ワタシたち母娘は教室の真ん中で先生のひとつのオチンチンを交互にしゃぶらされてるの。

 こんなのって、あまりにも異常だと思うけど、もうワタシたちは完全におかしくなっていたんです。お互い向こうを張るかのように先生のひとつのオチンチンをフェラしあってるの。
 だってワタシがおしゃぶりするときにはその前までおしゃぶりしていたママの唾液でネットリとまみれてるんだし、ママにしてみればその逆になるんです。
 このことが敵対心までとは募らないけど何だか妙な興奮に繋がって向こうを張るように激しいフェラになっちゃうんです。

「ふふふっ、争うようにしゃぶりやがって、まったく母娘そろって淫乱だな。だがな、あとがつかえてるんだからな、早くしろよ」

 そうなんです。懇談時間は1時間に4組入れてるので15分ずつしかないんです。つまり2時から始まった懇談だから2時15分には次の組の懇談が始まるワケで、もうすでに廊下には次の親子が待っているんです。
 そんな廊下と教室は壁一枚しか隔てていないのに強制的とは言えこんなイヤらしいコトしてるんだから、ホントにワタシ達親子は先生に淫乱って言われても仕方ないなぁって思っちゃいます。

 そんな中ワタシたちは必死にフェラし続けてるんだけど、ふと気が付いたトコロどうみたってママがおしゃぶりさせられてる時間の方が長いんです。
 先生ったらワタシの時はせいぜい20秒から30秒くらいなのに、ママの時はその倍の時間はしゃぶらせてるの。

 やっぱりママのフェラの方が気持ちイイんだなぁって思っちゃいました。チョッピリくやしいけど、ママの方が人生経験長いだけにやっぱりイロイロとテクニックも積んでいるのかなぁって思います。
 それに加えてフェラをしてるママの顔も、何だかスッゴク気持ちよさそうにしてるんです。そして、音だってスッゴイんです

 ズボッ、ズボズボッ、チュバ、ちゅばっ、ぢゅばぢゅばばぁぁぁーーーーーっ

 到底ワタシではできないような濃厚なフェラなんです。その音の大きさに、もしかしたら廊下で待っている次の親子に聞こえるんじゃないかと思うくらいなの。
 ワタシも負けちゃイケナイ、と思ってワタシにフェラさせられてる間必死になっておしゃぶりするんだけど、やっぱりわずかな時間しか押し込まれなくて、すぐにママのお口の方へとオチンチンを移されちゃいます。

 そして次の人の面談が始まる1分くらい前になって、ついに先生は低いうめき声と腰をビクンとなびかせて絶頂を迎えました。
 そう、それはやっぱりママのお口の中だったんです。ママったらスッゴクうっとりとした顔で先生の精液を飲み込んでいました。

 その絶頂ぶりだけど、きっとスッゴイ量の精液だったに違いありません。普段なら1発だけでは飽き足らない絶倫の先生が満足するべく精魂込めて放出した精液だから、それを思うとかなりの量のハズってコトになります。
 だってママは何度と無くゴクゴクと喉を鳴らしていたんだもの。

 壁一枚隔てた廊下では次の順番の親子が緊張して待っているらしく静まりかえってるので、そんななか先生の精液を飲むママの喉を鳴らす音だけが廊下にまで響いてるような錯覚さえしちゃいました。

 こんな変態的なことをママと一緒の三者面談という場でやるなんて、確かに先生の言うとおり記念のセレモニーになりました。
 これからもこんな風にママと一緒にエッチをすることってあるのかなぁって思うと先が思いやられるし、ホントに複雑な気持ちになります。

 だけど結局のトコロは、ワタシ達母娘に意志決定の自由はなくて全ては先生や木戸さんが決めるんだからどうしようもないんです。

172.ミルクの代わりに(5月4日)

kage

 放課後、用務員室に呼び出されて行ったら、そこには田崎先生と木戸さんが居たんです。

 2人は用務員室に入ってきたワタシに迫るなり強引にセーラー服を脱がしブラを剥ぎ取って、露わになったワタシのHカップバストをしげしげと見つめ始めました。

 こんな風に強引にハダカにされるのはしょっちゅうのコトとは言っても、こうやってじっくりと見つめられるとスッゴク恥ずかしくて仕方のないワタシです。
 そんなワタシにとってさらに不都合なことに、オッパイの先からミルクが自然ににじみ出してきたんです。にじみ出したミルクは一滴、一滴と乳首からしたたり落ちてきて用務員室の畳を濡らしていきます。

 おとといから始まった促乳マッサージの効果は不運にも絶大すぎて、こうやって放課後が迫ってくるとオッパイに貯まったミルクが自然に出ちゃうようになっちゃったんです。
 もちろん今日の朝だって田崎先生から理科準備室で促乳マッサージされて、その結果勢いよくミルクが噴き出してました。それなのに一日授業を受けて放課後になったら、ミルクが満タンになっちゃってるんです。

「ふふふっ、以前よりさらに母乳の出かたが良くなってきてるじゃないか」

「本当に凄いぜぇ、オマエさん。今だってオッパイを揉んでないのに、自然にポトポトと調子よく母乳が落ちてるんだもんなぁ」

「ああぁ、お願いです、もうこれ以上見ないで下さい。そんなに見つめられちゃったら、ホントに恥ずかしいの・・・」

 そう言って訴えるワタシの願いなど2人は聞き入れてくれるハズもなく、なおもじっくりとワタシのオッパイからミルクが出る様子を見続けます。
 そうしているウチにポトポトとしたたり落ちるように出ていたミルクが、次第に糸筋状になって噴き出すようになってきたんです。

 はじめは2,3本の糸筋が見る見るうちに5本、6本へと増えてきて、そのうち数えられないくらいに何本にも増えてきたの。
 そしてその何本もの糸筋状に噴き出したミルクが勢いよく四方八方へ拡がっています。

「おおぉ、こんなにイッパイ自然噴出するなんて、こりゃ凄すぎるじゃねえかぁ」

「ああっ、ダメぇ、そんなに顔を近づけて見ちゃ、イヤぁーーーっ。そんなに見るからぁ、ますます出ちゃうぅーーっ」

 もう、最悪です。木戸さんなんて、食い入るように顔を近づけて見るものだから、オッパイが痛いまでの視線をキョーレツに感じちゃって、それがさらに乳腺の分泌を活発にしてるに違いありません。
 もちろん触れられてるワケじゃないから視線を刺激と感じる方がおかしいんだけど、促乳マッサージで乳腺が敏感になってる今のワタシには、何もかもが刺激になっちゃうんです。

 そうやって2人はワタシの巨乳から母乳が自然に噴き出す様子を見つめ続けます。もう、耐えられないくらい恥ずかしいんだけど、張りつめたワタシのオッパイにはタップリのミルクが貯まっていて、ワタシの意志とは無関係に次々と噴き出すんです。
 14歳の女子中学生がこんな異常なカラダになってしまって、2人の男の人にジロジロと見られるなんて、あまりにもヒドイことだと思います。なおも見続ける2人はワタシを見つめながら、再び口を開きました。

「しかし、こんなにピューピューと噴き出すもんだから畳の上へと母乳が飛び散ってしまって、せっかくの畳が濡れてしまいましたね、木戸さん」

「まったくだ、これ以上、ワシの部屋の畳を濡られちゃあたまらんぜぇ。と言ってもそのまま噴き出し続けてるのももったいないから、こうなったらせっかくだし、この母乳を飲むことにしよう!」

 そう言うが早いか、2人はワタシの左右の巨乳に顔を近づけ、恥ずかしいまでに肥大したワタシの大きくなった乳首をしゃぶると、ミルクを飲み始めたんです。
 強烈な吸引力で吸い取られ、タップリのミルクが2人の口の中に入っていきます。そして2人はそのミルクをゴクゴクと喉をならして飲むんです。
 田崎先生が右のオッパイ、木戸さんが左のオッパイにむしゃぶりついて、ワタシのミルクを飲んでいます。

「ああっ、だ、だめぇ、お願いだから、やめてください」

「中野ぉ、バカ野郎! 張りつめ過ぎてヘタしたら破裂しかねない、オマエの乳を飲んでやってるんだ、拒絶するどころか、むしろありがたく思うべきトコロだぞ」

 先生はミルクを飲みながらそういってワタシを叱りつけるの。だけど、確かにある意味では先生の言ってることは正しいかもしれません。
 だって実を言うと2人がミルクを飲み始めてからは、張りつめていたバストの息苦しさも和らいで、正直ホッとした感じがあるの。

 バストにタップリと貯まったミルクが吸い取られていくのは、張りつめている危機が和らいでいくなんとも言えない安堵感があるんです。
 そうしてるうちに2人は両手でオッパイを揉み絞ってきて、さらにタップリのミルクを飲んでるの。そんなオッパイを揉むテクニックはやっぱり抜群で、イケナイことにワタシはいつの間にか感じてきちゃったの。

 オッパイを揉まれる快感とともに乳腺がさらに刺激され次々とミルクが噴き出して、2人の顔はミルクまみれになっていくんです。
 さっき視線だけで乳腺活動が活発になったくらいだから、直接オッパイを揉み絞るなってことされたらさらにミルクがイッパイになっちゃうのはどうしようもないんです。

 悶えまくってるワタシはもうワケがわかんなくなって、勢い良くミルクを噴き出しながらひたすら喘いでいたの。そしたら、しばらくして2人ともしゃぶっていたワタシの大きな乳首から口を離して言うの。

「ふうー、もうこれ以上は飲みきれねえな。まだまだタップリ出そうだが、今日はこれくらいにしてやらぁ」

「まったくですね木戸さん。このままコイツの母乳を飲んでいたらボク達の腹の方がパンクしてしまいますよね」

 そんなにワタシのミルクってタップリ出てるのかしら? そんなふうに言われてショックです。確かに一昨日から促乳マッサージをされて、さらにミルクが出てるような感じもするけど、オーバーに言ってるんだとは思うものの気になるんです。
 ところがそのことでショックを受けていたワタシに、2人はさらにとんでもないことを言い出すの。

「しかし中学生の生徒さんにタダで御馳走になったんじゃ、大人のワシたちの立つ瀬がないから、こんどはワシたちがオマエさんにお返ししなくちゃな」

「そりゃ、ごもっともですね木戸さん。じゃあ礼儀としてもお返しは似たような“白い液体”でお返ししなくちゃいけませんね」

「えっ、そ、それって、もしかして・・・」

 先生がそう言った瞬間、何を飲ませようと企んでるのかワタシはピーンときました。だけど、そう気付いた時にはワタシはズボンを下ろしてきた2人に、お口の中に赤黒いオチンチンを押し込まれちゃったんです。
 そうなんです。2人がごちそうするつもりの白い液体って、つまりは精液なんです。

 たしかにミルク同様、白い液体です。そのことには当然わかってはいるんだけど、抵抗することのできないワタシは口イッパイに2人のオチンチンをくわえることになりました。
 よく考えたらWフェラもひさしぶりです。しばらくやってなかったから、この長くて太い2人のオチンチンを同時にフェラするなんて到底無理なことって一瞬思いました。

 だけど意外にもワタシのお口は大きく開いていて、深々と2本のオチンチンをくわえこんでいました。こともあろうに、あの大きくて長い2人のオチンチンを同時におしゃぶりしてるんです。

「まったく、久しぶりのWフェラなのに、こうやってワシたちのオチンチンを2本ともしっかりとしゃぶってるんだから、やっぱりオマエさんはたいしたもんだよ」

「ふごっ、ふがががっ、そんなころいっれもぉ、ふたりぐぁ・・・、ごうふぃんに、おひこむんだものはぁ・・・」

 もちろん押し込まれてるって言っても、2人のオチンチンに根本までしっかりと押し込まれてるんじゃなくて、2本そろった亀頭だけをかろうじてくわえ込んでいるだけなんです。
 ただ、それにしたってあの大きくエラの張ったカリ首を同時にくわえ込んでいるんだから、自分でも信じられない程です。

 もう口が裂けそうなくらいに大きく開いちゃって、密着した二つのカリ首でホッペだってパンパンに膨れあがってるのでホントに限界なんです。
 しかも頬の中の二つのカリ首はギンギンにまで怒張して、スッゴク熱いの。

「へへへっ、きっちりワシたちのチンポを頬張ってるじゃねえか。ようしそれなら、ワシたちもオマエさんの頑張りに応えて、しっかりチンポを掻き回してやるぜぇ」

 そう言って木戸さんはワタシの口の中でオチンチンをグイグイと掻き回します。それにあわせるかのように、先生も負けじと激しくオチンチンを掻き回すの。
 そんなメチャメチャなことをされてるのに、ワタシったら恥ずかしいことに、いつのまにか舌を動かして2本のオチンチンをしゃぶりまくってるんです。

 だって、口の中で暴れ回るオチンチンがスッゴク熱くてジーンと痺れるような快感が芽生えてきたんだもの。
 Wフェラはますます激しくなってきて、ワタシは亀頭をむしゃぶりながら両手で2本のオチンチンをそれぞれ握りグイグイとシゴいていました。
 なにしろくわえ込んでいるのはオチンチン先端のカリ首までだから、残りのサオの部分が口から突き出しているのが、ワタシの目元すぐそばに見えるんです。

 快感でワケがわかんなくなっちゃってるワタシにとって血管が浮き出て赤黒くそそり立った2本のオチンチンを間近に見ちゃったらおかしくならないハズがありません。
 もう無意識のうちに、ガシッと握って先生と木戸さんのそれぞれのオチンチンをシゴキ始めていました。

「ぬううっ、中野ぉ、俺たちのチンポをWフェラしながらハードにシゴいてくれるじゃないか。オマエまだ3年生の女子中学生のクセにスケベにも程があるぞ」

「むはあぁーーーっ、そうさぁオマエさん。そんなキョーレツなシゴキなんて手コキ専門のフーゾクだって滅多にお目にかかれないぜぇ」

「ふがががぁ、らってぇ、ふらりのおちんちんぐがぁ、あつくっれぇ、きもひいいからぁ、おちんちんごぉ、しごきたくぅ、らってしまうのおおおおーーーっ」

 2人の亀頭を目一杯頬張りながら、快感に喘いでモーレツにオチンチンをシゴいているワタシなんです。長くて太いそれぞれのオチンチンをシゴくたびにカリ首がヒクヒクするのがたまんないの。
 とくにカリ首の方に引き寄せてシゴくたびに、亀頭のワレメからトロリと滲み出す先走り液が最高にイヤらしい味で、ますます興奮が高まっちゃうワタシです。
 
 だけどワタシはまだ14歳の中学3年生の女の子なんです。しかもおとなしいからクラスでも目立たなくてゼロに等しい存在感のクセに、そんなワタシが担任教師と用務員のオチンチンを同時にWフェラしながらサオを欲情に狂ってシゴキまくっているんだから、ホントにメグミって恥ずかしい女の子です。

 でも、そんな風に狂ったかのようにワケがわかんなくなっていたワタシは、さらに興奮を高めてオチンチンをシゴき、お口イッパイに頬張った二つのカリ首をむさぼっていました。

「ぬふっ、さすがのボクも限界ですよ」

「そうさぁ、ワシもこんなに激しいWフェラされちゃぶっ放したくって仕方がなくなってきたぜぇ」

「じゃ木戸さん、ボクたち同時にイキましょう」

「それがイイね。ようしオマエさんタップリとお見舞いしてやるぜぇーーっ♪」
 
 そんな木戸さんの言葉と同時に、2本のオチンチンがほぼ同時にビクンと脈打ってフィニッシュを迎えました。そしたら、驚いちゃうくらいのタップリの精液がワタシの口の中でほとばしって、ゆっくりとまざっていきます。

 なんだかスッゴイ不思議な味なんです。だけど、たまらなくイヤらしい味に感じるの。ワタシは口の中でタップリとその混ざった2人の精液の味を堪能してから、イッキに飲み干しました。

 絶倫の2人が一発放出しただけで満足するはずもなく、すぐに元のように固くて大きいオチンチンに復活した2人はそのままWフェラを再開したの。
 ワタシの方も、再び2本のオチンチンで荒々しく口の中を掻き回されてるウチに、ワタシも感じて悶えながら激しくおしゃぶりを再開してしまいました。
 もうヘンになりすぎてカラダの歯止めが効かなくなってるんです。

「ああぁーん、もっと、もっと先生と木戸さんの、精液を飲みたいのぉ。ワタシのミルクを、タップリと飲んじゃったんだから、お返しにワタシにも、もっと精液を飲ませてぇーーーっ、ねぇ、お願いぃーーーっ!」

 時々フェラを中断させて声を出せるようにする2人ですが、そういうとき命じられてるんだか自分の本心なのかわかんないけど、そんな言葉を絶叫していたワタシでした。
 結局はそのあともほぼ同時に2発放出して、合計6発分の精液をワタシに飲ませ帰っていった2人でした。