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22.特別の身体計測 (4月13日)

kage

 昨日は身体測定の日だったんだけど、ワタシは風邪をひいて休んじゃったんです。

 そしたら今日田崎先生から、放課後になったら保健室に行くよう言われたの。そして放課後になったので行ったんだけど、そこにはいつもの保健室の女の先生と田崎先生がいて、田崎先生の方からワタシに向かって言ってきたんです。

「中野さん。昨日は身体計測がイヤでズル休みをしたのかな? そうじゃないの?」

 隣に保健室の先生がいるので、『中野ぉ』と言わず『中野さん』って言うし、口調もいつもと違ってスゴく優しいの。
 それはともかく、たしかに背が低いワタシはみんなと一緒に身体計測を受けるのは苦手なんです。

 だけど、そんなことを理由にズル休みするような不真面目なワタシじゃないので、昨日はホントに風邪だったので休んだんです。
 ワタシ、そのことはわかってもらいたくて言おうとしたんだけど、それを遮るように先生は言葉を続けたの。

「ま、その気持ちわからなくもないなぁ。全体でやる身体計測だと、計測係の教師が『1△×センチ』って無神経にみんながいる中で読み上げたりして、ああゆうのは体重の測定もそうだけど、本当に生徒に対するデリカシーのかけらもないからイヤだったのかな?」

 デリカシーのひとかけらもない先生が言う言葉じゃないけど、ホントにワタシもそう思います。隣で保健室の女の先生も大きく頷いています。
 困ったことに今の田崎先生の話しぶりで、保健室の先生は田崎先生のことを女子生徒の繊細なココロがわかるイイ人だって信じ切ったみたいです。

「そこで今回は、みんながいないここで特別に、中野さんだけのために保健室の先生に身体計測をしてもらうことにしたんだよ」

 そういう田崎先生の言葉が終わると、保健室の女の先生は手際よくワタシの身長と体重と座高を測ってくれました。
 こころなしか身長の時は思いっきり背伸びした瞬間にそっと優しく測定器を頭上に置いてくれた感じだったし、体重のときなんかホントは制服を脱がなきゃいけないところを、セーラー服の分を一キロと見込んで、あとで差し引くことで服を着たまま測ってくれたの。

「1キロのマイナスって、けっこう多めだけど、年頃の女の子なんだからそこのところは配慮してあげるね♪」

 そう言って保健室の女の先生は優しい笑みを浮かべながら測定してくれました。保健室登校する生徒なんかにも温かい心で接してくれて、いつも生徒のことを思ってくれてるホントに素敵な先生です。
 唯一残念なのが、田崎先生の悪逆極まりない本性を知らないことくらいです。

 そういうわけであっという間にワタシだけの特別の身体計測は終わり、保健室の女の先生は帰宅するため保健室を出ていきました。

 帰るとき保健室のドアの外で二人が何か言ってたのは多分、ワタシだけのために放課後残ってくれたことに対して田崎先生が担任としてのお礼を言ってたからだと思うけど、それが終わって戻ってきた先生の顔が苦虫をかみつぶしたような顔をしてるの。
 さっき保健室の女の先生がいたときの優しい顔とはまるで別人です。

「あの保健室の馬鹿オンナめ! なにが『配慮しなくっちゃね』だ。生徒に好かれようとあんなことをするのが、実に小賢しいんだよ!」

 そう言うとワタシの制服や下着をはぎ取ってハダカにさせるとさっきの身体計測のやり直しをしてきたの。

「ああっ、先生。さっき、保健の女の先生がしてくれたじゃないですか」

「バカ野郎! 身長測るときなんてオマエに目一杯背伸びさせてからフンワリ盛った髪の上にそっと測定器を載せてたじゃないか。体重だって何がマイナス1キロだ! オマエの制服はそんなに重いのか!」

「そ、それは・・・、背の低いワタシに対する思いやりで、いろいろと気を遣ってくれて・・・」

「そういう生徒に媚びる感じが気にくわないんだよ。こうなったら俺が1ミリ1グラムの狂いなく正確に測定してやるからな!」

 たしかに正確に測定することが本来の身体計測のあるべき姿なんだけど、よほど保健室の女の先生のやり方が気に入らなかったみたいで、先生は有無を言わさず測っていきます。
 しかも測った数値を大きな声で読み上げるんです。幸いにも保健室は校舎の端っこにあって放課後のこの時間に廊下をあるいてる生徒はほとんどいないんだけど、保健室から漏れて廊下にまで聞こえるくらいの声で言うんです。
 さっきのデリカシーのかけらもなく読み上げる教師の代表って、紛れもなく田崎先生のことになります。

 しかも、身長や体重を測り終えたと思ったら、今度はポケットからメジャーを取り出してスリーサイズも測ってきたの。
 1年の3学期のときも測られようとして、あのときはサイズを自主申告して免れたけど、今度はそうもいきませんでした。

「へへへっ、前に自主申告したのって確か昨年の11月の中頃に測ったサイズだって言ってたよな? 4ヶ月、つまり一年間の1/3くらいは過ぎてるんだから当然変わってるに違いないから、オレが測定してやるぜ」

 もちろん先生には逆らえないから、恥ずかしかったけどスリーサイズすべてが測定されました。そしたら、全部測定し終わった先生の顔には満足げな笑みが浮かんでるんです。

「へへへっ、身長・体重の再測定、そしてスリーサイズの測定、どれも素晴らしい結果だぜ」

 どこが素晴らしい結果だって言うの! だって身長は142センチだったんです。1年の時は141センチだったからわずか1センチしか伸びてないの。それなのに体重は△△キロで1キロ増えてるんです。
 そして何よりショックだったのがバストが93センチのFカップに、ヒップが96センチにもなっていたことでした。先生はその結果に大満足な様子です。

「ふふふっ、乳もケツもワンサイズアップってところだな。これなんて俺がイジり始めた1月から急激に大きくなったって感じだよな。ホント、たった3ヶ月の間にスゲえ発育ぶりだぜ」

「ち、違います! 前に測ったのって去年の11月だから、それから少しずつ大きくなってしまっただけです」

「ふふふっ、俺の仕込みで発育が促されたとは断じて認めたくないようだな。ま、たしかに、俺が1年の臨時担任をする前までも少しずつは発育してたんだろうがな」

 当然です! だって先生に仕込まれてきたわずか3ヶ月の間だけでワンサイズ発育したことになっちゃったら、このあとも大変なことになっちゃいます。なので、どうやらそのころは理解してもらえたようでホッとしました。

 ただし、先生の言うとおりイジメられるようになった1月からの発育がめざましいのは否定しようがないんです。だって、例えばブラが窮屈に感じてきたり、私服の胸のボタンが留めづらくなってきたのもその頃からでした。

 ということは先生がワタシのカラダを責め始めるようになってからグングンとバストとヒップの発育が加速したのは間違いありません。
 もう! あんなに激しくオッパイやお尻を揉んだりイジったりするものだから、ホルモンの分泌が刺激されてますます発育するのも無理ないんです。ホントに困っちゃいます。

 身長に体重、バストにヒップ、とすべての測定結果にガッカリだったのに、その傍らで先生は低い身長と発育しすぎた肉体というワタシのカラダのアンバランスさにすっかり欲情してるんです。
 その欲情が押さえきれなくなったようで、ついに強引にワタシを保健室のベッドに押し倒してきました。

「相変わらず小学生みたいな低い身長に、さらにデカくなった乳とケツ! 中野ぉ、まったくお前はたまらんヤツだぁ」

「ああっ、先生、ダメぇ、それどころじゃないんです。ワタシ、ものすごくガッカリしてるのにぃ」

「ふふっ、昨年に比べて1センチしか身長が伸びなかったことか? なあに、気にするな。この調子で毎年1センチずつ伸びれば7、8年後の大人になった頃には150センチを超えるじゃないか♪」

「???、そ、そんなぁ、いつまでもこの調子で伸び続けるワケないじゃないですかぁ! んんんーーっ、とにかくダメですぅーーっ」

 ホント、何を言うのかと思ったら、そんなありえないことを言うんです。いくらなんでもでも、ワタシこのまま背が伸び続けるハズがありません。ということは逆に言えば絶対に大人になっても150センチに届かないってことをダメだしされたようなものです。結局イヤミな先生です。

 そんな回りくどいイヤミ言われてるのにワタシったら、先生のテクニックがすごくて仕込まれたカラダがいつの間にか感じてきちゃったの。もう、たっぷりとヌレヌレになったワタシのアソコに先生のオチンチンが挿入してきたんです。先生は激しく突くんです。

「ああん、先生、ダメぇ、ああーーん、ダメだってぇーーーっ、はあぁーーん」

 フィニッシュの寸前、先生は素早くワタシの口にオチンチンを突っ込み口内射精。口でオチンチンを清めさせられているうちに先生のは瞬く間に大きく固くなってきて今度はワタシを四つん這いにさせると次はバックからアソコに挿入したんです。

 激しいピストンのあとしばらくしてまた先生はワタシの口の中で放出したんです。1回目と変わらないくらいタップリと濃い精液がワタシの口の中に広がります。
 だけど先生はそれでも萎えなくて、次はベッドから保健室にある大きな鏡の前にワタシを移動させるとワタシを立たせたままバックから挿入してきたの。

「へへへっ、こういう立ちバックで責めるとオマエの乳がよく見えてデカさがわかるぜ」

「ああぁ、イヤぁーーっ、先生、ワタシのカラダが丸見えぇーーっ、んんんーーっ、それなのに、激しく突いちゃぁ、ダメぇーーーっ」

「そう言いながらこのFカップの乳を揺らして悶えてるのはオマエだぜ。まったく中学2年生になってまだ1ヶ月も経ってないのに、こんなに乳を激しく揺らして悶える女子中学生がいるかよ!」

 そんなこと言ってもバックから激しく突いてくるのは先生なんだから、いくらなんでも立ちバックのこの姿勢だったらオッパイが揺れちゃうのは仕方ないんです。
 でも先生の言うとおりホントに大きくタテへヨコへと揺れてるの。まるで上半身とは別のモノみたいにブルンブルンと揺れています。

「はあぁーーーっ、スッゴイのぉーーっ、メグミの、オッパイぃーーっ、こんなに揺れてるぅーーっ」

「ふふふっ、EカップからFカップってサイズがひとつ大きくなっただけなんだが、揺れ方が一段と迫力あるのがオマエにもわかるんだな」

「んんんーーっ、そんなのまではぁ、わかんないけどおぉーーっ、でもぉ、スッゴイ、メグミの、オッパイすごく揺れてるぅーーっ」

 もうワタシはワケがわかんなくなって自分のFカップバストが揺れてるのを鏡で見たらますます感じてきちゃったんです。

 しかも、先生ったらバックのときはたいてい背後からワタシのオッパイを鷲掴みして揉みまくるクセに、今日に限って腰をグイってつかんでオッパイを揺れ放題にするんだから始末が悪いの。
 そんなワタシの自分のオッパイが揺れまくる様を見ながら激しくピストンされちゃったらおかしくならないハズがありません。

「あ~ん、いいの、もっと激しく突いてぇーーっ、激しく突いて、メグミのFカップ巨乳をもっと揺らしてぇ」

「へへっ、自分から自分の乳のことを『Fカップ巨乳』って言うようになってるじゃないか」

「ああぁーーーん、だってぇ、感じすぎてぇ、言っちゃうのぉ。揺れまくるとぉ、Fカップ巨乳がぁ、メグミのぉ、Fカップ巨乳がぁ、感じるのぉーーっ」

 そんなワタシの絶叫が保健室に響きます。
 ホントに放課後の遅い時間で良かったです。自分で自分の恥ずかしいまでに大きくなったオッパイのことを『Fカップ巨乳』って言ってるんだもの。そんなことを他の人に聞かれちゃったら、もうワタシ死んじゃいます。

 そんな風にワケがわかんなくなって悶えまくってるワタシをさらに先生は責め立てるの。荒々しくも絶妙な行弱の付け方のピストン攻撃にワタシは立ちバックの姿勢が何度も崩れそうになりながら必死に両足を踏ん張ってこらえて悶えまくっています。

「んんんーーーっ、まだ中学2年の13歳なのにぃ、Fカップの巨乳を揺らしまくってるメグミを、もっと責めてぇーーっ」

「中野ぉ、本当にオマエはどうしようもない巨乳で淫乱な女子中学生だな」

「あんっ、ああぁーーん、そうなのぉーーっ、メグミって、淫乱なの。中学2年生になったばかりなのに、こんなに淫乱なんですぅーーっ。はあぁーーっ、お願いだから、淫乱巨乳中学生のメグミをもっと責めてぇーーーっ」

 ワタシがそう絶叫した瞬間、アソコに挿入していた固くて大きな先生のオチンチンがビクンと大きく波打ちスッゴイ量で熱い濃厚な精液がそのままアソコに放出されたの。
 子宮の奥底にまでとどくようなその濃厚で熱い精液の刺激にのけぞらんばかりに悶えて、ワタシはカラダをケイレンさせながらイッちゃってました。 
 
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