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24.ワタシの悩み (4月27日)

kage

 ワタシ、とっても悩んでいることがあるんです。

 それって、すごく恥ずかしいことだしチョット、ほかの人には言えないコトなんです。何かというとワタシのオッパイの先、つまり・・・、乳首がすごく大きいんです。どれくらい大きいかっていうと、指の先くらい、ううん、それより一回りくらい大きいかもしれないの。

 どうしてこんなに大きいのか、そうなった理由は簡単です。田崎先生が指先でシゴくからなんです。それも3,4日おきに必ずといっていいほどシゴくんです。もうそれは1年生の3学期から、先生に責め始められた頃から続いてるの。で、昨日もワタシ乳首をシゴかれちゃったんです。

 放課後教室に居残りを命じられたワタシは教卓の前に立たされていたの。居残りさせられた理由はシャーペンを使っていたコトでした。
 校則ではシャーペン禁止で鉛筆しか使えないことになっていて生徒手帳にもそう書いてあるけど、そんな何十年も前の校則を守ってる人なんて誰もいないのに、めざとく見つけた先生がそれを理由にワタシに居残りを命じたんです。

「中野ぉ、校則で禁止されてるシャーペンをどうして使ってるんだ。生徒手帳にちゃんと書いてあるだろうがぁ」

「ああっ、でも、ワタシだけじゃなくて、み、みんなもシャーペン使ってますけど・・・」

「うるさい! 自分のことは棚に上げて人のことを言うとは性根が腐ってるとしか言いようがない。そんなオマエみたいなヤツには、お仕置きしするしかないようだな」

 そうやって居残りして直立しているワタシに近づくと、先生はいきなりセーラー服の胸元から手を入れブラの中にまで手を突っ込むと、強引にワタシの乳首をシゴき始めたの。
 そんなメチャメチャな理由で、ワタシの乳首をシゴいて責めることを正当化しちゃうんだからあんまりすぎます。

 ともかくそうなれば、あとは先生の思うがままです。いつの間にかセーラー服もブラもはぎ取られて、上半身ハダカにされて乳首をシゴかれていました。

「ああっ、い、痛いっ、先生っ、そんなに強くつまんじゃ、ダメぇーーっ」

「やさしくやってたらお仕置きにならないじゃないか! 昔から知られてる格言があるだろ? “痛み知り おのれの過ち 我悟る”だよ」

 そう言うと先生はさらに力を込めて正面からワタシの乳首をシゴくんです。だけどそもそもその“痛み知り・・・”って全然聞いたことのない格言で、ワタシを責めるためだけに先生が勝手につくったのに違いありません。

 あーん、それなのに、ヘンになっちゃうんです。乳首へは痛いばかりの刺激しかないハズなのに、恥ずかしいことにその刺激が快感へと変わってきちゃうの。ジーンと乳首が熱くしびれるような快感が芽生えてきてシゴかれて痛かったのが気持ち良くなってくるんです。

「ああぁ、だ、ダメぇ、乳首がぁ、熱いのぉーーっ」

「こら中野、お仕置きされてるクセに気持ちよくなるとは何事だ。しかも、お仕置きされてるオマエの乳首の大きさはなんなんだぁ」

「イヤぁ、だってぇ、先生が、1年の時からシゴき続けるからぁ、こんなに大きくなっちゃったんです」

「コラーぁ! 俺のせいにするとは許し難いにも程があるぞ。こうなったら徹底的にシゴいて責めてやる」

 そう言うと先生はさらに力を込めてシゴいていくので、そんなコトされたらワタシはもう感じちゃってどうしようもないんです。
 乳首を荒々しくシゴかれて感じちゃうなんてホントに恥ずかしいんだけど、仕込まれちゃったワタシのカラダはどうしようもないの。

 そんな風にシゴかれてるワタシはもう立ってられない位に感じてるんだけど、お仕置きなので先生は直立の姿勢を崩させてはくれません。
 ワタシは上半身ハダカで、下は制服のスカートというヘンな格好で身もだえながらも直立し続けるしかないんです。そして責められてる乳首がヒクヒクと肥大化してくるの。

「ああぁ、ダメぇ、これ以上シゴいちゃったらぁ、ますます乳首がぁ、大きくなっちゃうぅーーっ」

「まったくどうしようもない乳首だな。さっきより一回りデカくなったんじゃないか」

「ああーーん、だってぇ、イヤらしいのがぁ、全部乳首に集まってきちゃってぇ、ヒクヒクと大きくなるんだもん。んんんーーーっ」

「なんてデカい乳首だ。そのくせ色だけは光り輝くばかりのピンク色しやがって、そういうところはナルホド中学生そのものだが、ま、それについては褒めてやってもいいけどな!」

 もう、なんで押しつけがましく褒められちゃうのかわかりません。やっぱり男の人って、黒ずんでいたり茶色っぽい乳首よりはピンク色の方が清純さとか若さを感じるみたいだけど、別に清純ぶりたいからピンク色なワケじゃなくて、体質的にそうなってるだけなんです。
 でもそれが先生にとってよけい欲情させることになっちゃうんだから、ちょっとツイてないなぁって思います。

 そういうわけで別に嬉しいことでもないうえに、めったに人を褒めない先生がなおも続けて褒めるワケもなく、次にワタシに言った言葉は案の定イヤミでした。

「ただし、乳首の色はイイとして、この乳輪の広さはどういうことだ。こりゃ、いくらなんでも広すぎるぜ」

 あーん、そうなの。ワタシの乳輪ってすっごく広いの。いつだったか先生に無理矢理エッチなビデオを見せつけられた時、ワタシの乳輪がイヤらしそうなAV女優さんたちよりも、格段に広いことを思い知らされたんです。

「こんなに広いくせに、発育途上中の思春期のカラダだけに乳房から乳輪がクッキリと浮き出ているんだからな。しかも乳首同様色は輝くばかりのピンク色とは、俺を騙すのにも程がある」

 そうは言ってるけど先生の目は完全に欲情しきっていて、つまり清純なピンク色にふさわしくないワタシの大きな乳首と広い乳輪を責めたくて仕方がないみたいなの。
 もう、ワタシ、ただでさえFカップの大きさになって大変なのに、そのうえ乳首と乳輪のことで責められるんだから大変です。

 だけど、そんなワタシに先生は言葉でしっかりイジメつつ、もちろん乳首をシゴき続けるその手が止むこともありません。
 それどころが乳輪のことを指摘したあとは、その乳輪がオッパイからクッキリと浮かび上がってるその縁を爪の先でえぐるようになぞるんです。

「んんんーーっ、ダメぇーーっ、乳首だけでも、感じちゃってるのにぃ、乳輪、そんなことしちゃぁ、快感がぁ、広がっちゃうぅーーっ」

「ふふっ、そうか。いままでは乳首一点だけから快感が湧き上がっていたのが、この広い乳輪全体から快感が湧き上がってくるってことか。どっちにしようかなぁ」

 そう言いながら巧みに今度は乳首と乳輪を交互に責めてくるんです。こんなことされちゃったら頭がヘンになっちゃいます。

「ああぁ、いいのぉ、乳首もぉ、乳輪もぉ、どっちもイイのぉ。んんんーーっ、乳首ぃ、もっとシゴいてぇーーっ! そしてぇーーっ、乳輪をぉ、もっと爪の先でえぐるように引っ掻いてぇーーっ」

 ワタシったら快感にまかせてそんな恥ずかしい言葉を絶叫してるんです。放課後誰もいない教室でまだ13歳の女の子が、その年齢に似つかわしくない大きすぎる乳首と乳輪を責めてほしいって担任の先生にお願いしてるんだもの。もう、メグミったら変態すぎます。

 だけど、ワタシがおねだりした以上に先生は激しく乳首と乳輪を責めてくるので、感じまくってるワタシはもうこらえようがないんです。
 ますます乳首は肥大してきちゃったし、指立てた爪先でプックリと浮き出た乳輪の縁が引っ掻かれるたびにその乳輪自体が少しずつそのピンク色を広げていくの。
 まるで、生長する木みたいに年輪が一輪一輪ずつ確実に広がっていく感じです。

「はひぃーーっ、乳首も大きくなってるけどぉ、乳輪もぉ、広がってるぅーーっ。もう、これ以上乳首も乳輪もぉ、大きくなっちゃイヤなのにぃーーっ」

「そう言ってるクセに、よがってるのはどこのどいつだよ。もう乳首なんか、太字マジックのキャップくらいの大きさになってるじゃないか」

 悶えまくってのけぞっていたからハッキリ見てなかったけど、よく見たらホントに先生の言うようにワタシの乳首はもう太字マジックキャップと同じ大きさになってるの。
 そしてシゴかれるたびにその乳首がヒクヒクしてるので、ある意味ちょっと気味悪いくらいです。

 汗の量もすごくて乳首に濡れて光って見えるんだけど、その汗って首の下あたりからつたってきて乳首に集まってるハズなのに、見た目は乳首から噴き出した汗がねっとりと絡みついてるように見えるんです。
 まるで乳首の先からイヤらしい透明な何かがにじみ出してきてるみたいでとってもイヤらしく見えるの。あまりにもイヤらしいその光景にワタシ目を背けようとしたとき先生が言うんです。

「デカくなってるのは乳首だけじゃないぜ。この乳輪なんて、CDより一回りだけ小さいくらいの広さじゃないか。これが中学2年生の乳輪かよ」

 そんなこと言われてあらためて見たけど、オッパイの先の乳首も太マジックのキャップ並の大きさになってるなら、その乳首から円形状に広がってる乳首はホント、先生が言ったくらいの大きさになってるんです。

 ううん、違います!

 『CDより一回りだけ小さい大きさ』ってのは先生は言い過ぎです! 少なくともふた回りくらいは小さいから、つまりはミニCDくらいの広さしかないハズなんです。
 とは言ってもそれでも人並はずれた広い乳輪してるのは確かだから、真っ向から否定できないんです。それなのにこんな状況でも快感はたかまるばかりなんです。

「ひいぃーーっ、こんなに大きくなってるぅ。乳首は太字マジックのキャップみたいだしぃ、乳輪はぁ、CDより一回り小さいほどのスッゴイ広さだしぃーーっ。ああん、こんなカラダになっちゃって、メグミぃ、ホントに恥ずかしいぃーーっ」

 恥ずかしいけど、もう、痺れるような気持ちよさのあまりにワケがわかんなくなって、そんなことを絶叫しちゃってたんです。
 だけど、そうなっちゃうくらい大きな乳首と乳輪からの快感って、ホントにキョーレツなんです。

 オマケにそのことを指摘された恥ずかしさが、イジメられてるっていう快感にもつながっちゃって、もうどうにかなりそうなワタシでした。
  
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