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29.クルマでドライブ (5月18日)

kage

 今日は中間テストの初日で3限目までしかなくて午後からは放課なんです。

 田崎先生もそれをいいことに午後から休みをとったんだけど、その休みを使ってワタシをクルマに乗せてドライブに行くことにしたんです。

「中野、テスト勉強ばっかりだと気が滅入るだろ? 気分転換にドライブにでも連れていってやるさ」

 そう言ってワタシをクルマに押し込んだんだけど、中間テストは明日もあるのでワタシは早く家に帰ってテスト勉強をしたかったんだから、あんまりです。強引に気分転換を押しつけられたってイイ迷惑なんです。
 なにしろ、先生に逆らえるハズがないんだから仕方なく行きたくもないドライブに行かなきゃいけないワケで、逆にその方で気が滅入っちゃうくらいです。

 そうやってドライブに連れ出した先生だけど、そんな先生がまともなドライブをするはずがありません。最初はのんびりとクルマを走らせていたんだけど、ようやく郊外にさしかかった頃、クルマを道路脇に止めて車内でワタシを隠し持っていた縄で縛り始めたんです。

 先生のクルマはワンボックスで後部座席が平らに倒してあって広々としているの。そこにひざまづきの姿勢をとらされてワタシは縛られたんです。
 先生はワタシのFカップの左右のオッパイにぐるぐると縄を巻くと、その縄尻にそれぞれ5キロのおもりをつけたんです。ワタシのオッパイはその重みで下に引き伸ばされました。

「ああぁーーっ、む、胸がぁ、伸びちゃうぅーーっ」

 5キロもの重量にワタシのオッパイが耐えられるハズもなく、お腹あたりまでオッパイが引き伸ばされてるんです。そしてスッゴイ刺激がワタシのバストを襲います。
 まるでオッパイが引きちぎれちゃうのかと思うくらいです。

 そんなキョーレツな刺激にあえぎ苦しんでいるのに、先生はセーラー服のスカートの中に手を突っ込んで荒々しく手マンをしてくるの。

「ああっ、ダメぇ、イヤぁ、ああぁ、はあぁーーっ」

 イヤになっちゃうんだけどこんな苦痛の中でも仕込まれたワタシのカラダが勝手に反応して次第にジーンと痺れるような快感が走り、いつの間にかワタシは潮を噴いてイってしまいました。
 ワタシのいた後部座席は噴いた潮でビショビショになっちゃったの。

「中野ぉ、オレの大切なクルマを汚すとはなんというヤツだ。そんなヤツにはお仕置きだぁ」

 ビショビショに濡れたシートを見て激怒した先生はそう言うと、運転席に乗り込むとクルマを発進させたんです。そんな先生、さっきとは違って運転が荒々しいんです。
 急発進に急停車だし、交差点で曲がるときなんかもスピードをちょっとしか落とさないで曲がるの。そんな荒々しい運転にワタシのオッパイにつながっているおもりがそれに合わせて揺れるんです。

「んんんーーっ、ダメぇ、おもりがぁ、ワタシのオッパイを、さらに引っ張るぅーーっ」

 クルマの荒々しい動きにつられておもりが前後左右に大きく揺れるたびに、ワタシのFカップのオッパイがさらに引っ張られます。そんな様子をバックミラーで確認しながら、先生は荒々しい運転を続けるんです。

 あえぎ苦しむワタシをよそに先生のクルマはいつのまにか山の中の道に入っていきました。その道はクネクネしていてS字カーブやヘアピンカーブの連続なんです。そんなカーブをスピードを緩めないまま走りすぎるのでさっき以上に左右に大きくおもりが揺れるの。

「ひぎぃーーっ、先生、もうダメぇーーっ、お願いです、クルマをとめてぇーーっ」

「なにぃ、俺のドライブテクニックが信用できないのかぁ。こう見えても昔は峠道でブイブイ言わせたんだぜ」

 ワタシ、運転のテクニックとかそういう意味で言ったんじゃないのに、先生はテクニックのことでケチをつけられたと思ったのかさらにスピードを上げて山の中の道を飛ばすんです。

「はあぁぁーーっ、もう、オッパイがぁ、おもりに引っ張られてぇ、伸びきっちゃうぅーーっ」

 カーブのたびにものすごい遠心力がかかっておもりが引っ張られるので、もう、わたしのFカップバストは乳首の先端がおへそのあたりまで伸びきってしまったんです。なのに先生は言うんです。

「ふふっ、どうせ縄をほどけば、またいつもの大きく前に突き出た巨乳に戻るんだ。お前は若いだけに乳は張りがあるんだから、垂れ下がったままにはならないさ」

 そう言って一向にクルマを止めないんです。それどころか先生は本線からはずれて舗装していない林道へとクルマを進めたんです。デコボコの道なのにさっきと変わらないくらいスピードで走るの。
 ワタシのオッパイにつながれたおもりが左右だけじゃなくて上下にも揺れ始めました。

「あああぁぁぁ、あががぁぁーーっ、先生っ、オッパイが上下に激しく引っ張られてぇ、も、もう、ちぎれちゃうぅぅーーっ」

 ワタシの絶叫がワンボックスの中に響きます。なのに先生はわざと凹凸のあるところをねらってるかのようにクルマを走らせるので、おもりはさらに上下に激しく揺られてしまうんです。
 5キロの重さプラス上下動の重力でワタシの92センチバストは限界まで引っ張られてしまいました。

 ようやく林道をつきぬけて人目に付かない道ばたでクルマが止まったときには、ワタシはもう息もたえだえって感じでした。ようやく縄がほどかれたんだけど、いつものオッパイ責めの後みたいに、すぐにはバストが元の張りのある形にならないの。

「おおっ、すぐにもとの乳の形になるかと思ったら、意外と伸びたままじゃないか。ちょっと運転が荒っぽかったかなぁ」

 そう言って先生はニヤニヤしながら、伸びたままもとに戻っていないワタシのバストを見て言うんです。
 さっき『オマエは若いからすぐに元のカタチに戻る』って言ったクセに、そんなことに全然責任を感じてないかのような言い方です。

「あぁ、先生、どうするんですか。このまま、ワタシのオッパイ、元のように戻らなかったら、大変です!」

「気にするな、中野。そもそも、オマエはいままでが整形した豊胸乳房みたいに異常なくらいに張りがありすぎたんだ。なにしろFカップなんだから、これくらいたわわに重々しく垂れていた方が自然だぞ」

 不安がつのるワタシをよそに、そう言ってニヤニヤしたままの先生でした
  
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