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37.セーラー服の下には (6月6日)

kage

 ワタシ、日記にも書いてるように93センチのFカップバストなんです。

 それなのにまだ13歳の中学2年生だから、大きなサイズのブラをするのに抵抗あるんじゃないかって思うかもしれないけどそうじゃないの。全然そんなことないんです。なぜなら、そもそも田崎先生にブラをつけること自体を許されてないんです。

 1年生のときはママに下着ショップに連れて行ってもらってブラを買ったくらいだし、胸が大きいのは恥ずかしかったけど、それだからこそブラはちゃんとつけてたワタシです。

 だけど1年生の3学期に先生が臨時担任としてウチの中学校に来て、ワタシをエッチにイジメるようになってからは、ブラは厳禁となり、それ以来着けることはなくなったの。でもあるとき、こっそりとブラを着けてきたことがあったんです。だけどすぐに先生にバレて、拷問みたいにすごくイジメられてからはもう着けられなくなったんです。

 ワタシだって大きいバストなのはイヤだけど、ちょっと動いただけで揺れるし、カタチが崩れてしまうのが心配なので先生にブラの着用を認めてもらうよう、ある時お願いしたんです。

「オマエの乳はまだまだ発育途上中だから、張りのあるカタチはそう簡単には崩れないさ。とんでもなくデカくなって、重々しくたわわに乳が垂れてきたならブラジャーをつけることを考えてやってもいいけどな」

 これがワタシのお願いに対する回答で、先生は絶対に認めないんです。なぜ、先生がブラを認めないかというと、ワタシを陵辱するとき、ブラだとホックをはずしたりするのがわずらわしいというのがひとつ。そしてもうひとつは、ワタシが、ブラジャーというオトナの下着にまだまだ関心が向かわない無垢で純真な少女っていう設定にしたいからだと思うんです。

 とはいっても、ハダカの上に直接制服を着るわけにもいかないので代わりに認めてくれたのがキャミソールの着用でした。ワタシを無垢で純真な少女のままにさせたい先生だから、着るのを認められているキャミソールだって、ブラ代わりにできるカップ付きのはダメで、レースとか変な飾りがない白色というシンプルなキャミソールしか認められないんです。
 
 そんなワタシは昨日だって放課後理科室に連れ込まれて、またたく間にセーラー服とキャミソールををはぎ取られたの。そうして上半身ハダカにさせられ、たっぷりFカップバストを揉まれて強制フェラでまず一発精液を飲まされたの。

 そのあとスカートの中に手を突っ込まれて手マンをされてるうちに、ワタシも我慢できなくて感じてきちゃったんです。先生のすごい手マンのテクニックにもう限界。アソコにグイグイと突っ込まれて、Gスポットをかき回された瞬間、おびただしいほどの潮を噴き上げてイってしまったの。

 なのに先生は再び、背後からこねくり回すように徹底的にFカップ巨乳を揉んでくるの。これがすっごく気持ちよくて、あとは快楽にまかせて、先生の言いなりでした。

「ああん、あん、いいのぉ、メグミのバスト、もうFカップもあるんです。だけどワタシ、まだ13歳だからぁ、ブラつけるの恥ずかしいのぉ」

 先生に命じられるまま、そんな言葉を理科室に響かせて続けていました。

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