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43.隣は職員室 (6月18日)

kage

 今日の放課後、ワタシ、田崎先生に印刷室に連れ込まれたの。

 印刷室って職員室の隣なんだけど、そもそもこの部屋はテストとか大事なプリント類を印刷する所だから、ウチの中学校では生徒の入室は厳禁ってなってるので、もちろん入ったのは初めてのことでした。
 いまはテスト期間中じゃないけど、それでもこんな大切な所に生徒を連れ込むんだから、田崎先生ってホントに教師としての職務意識が完全に欠落している人だってつくづく思います。

 ワタシを連れ込むくらいだから当然ながら他には誰もいなくて、その印刷室で先生は背後からワタシのFカップバストを揉んできたんです。そうするうちに、またたくまにセーラー服をはぎ取ると、上半身ハダカにさせて、なおもバストを揉み続けるの。

「こうやって下はスカートをはいたままなのに、上半身だけがハダカってのも、なかなか興奮するものだな」

 先生はそうやってなおもワタシの巨乳を揉み搾るの。激しく揉まれるたびにワタシの93センチのオッパイがが大きく波打つんです。徐々にカラダが熱くなり、ワタシの我慢も限界に近づいてきました。

 だけど印刷室の隣は職員室なの。壁一枚隔てた向こうでは大勢の先生達が放課後自分の仕事をしてるんです。そんななか悶えちゃうコトなんて絶対にできるワケがありません。
 もし、ある先生が何かのプリントを印刷しようとしてココに来たら…、印刷済みのプリントを取りに来たら・・・、ワタシが上半身ハダカでオッパイを揉まれているという衝撃的な光景を見られちゃうことになります。

 そんな不安でイッパイの中、いくらワタシが反応しやすい仕込まれたカラダだとしても感じるわけには絶対いかないんです。
 そういったワタシの置かれてる切迫した状況がわかってるクセに、先生はさらに荒々しくワタシのFカップバストを揉んでくるんです。

 第一、こんな現場を他の先生に見られたら先生だって大変なことになるハズなのに、先生ったらそんなこと全然心配する様子もなく、ますます調子に乗って激しくワタシのオッパイを揉み続けます。まったく大胆不適としか言いようがありません。

「ああっ、お願いです、先生。こんなところ他の先生に見られちゃったら、んんんーーっ、ど、どうするんですか、はあああぁーーっ」

「ふふふっ、ま、その時はその時だな。だけどそもそもオマエって、目立たなくて他の教師からもロクに存在を知られてないんだから、これを機に覚えてもらえればイイじゃないか」

「ええっ、そんなのムチャクチャです。んんんーーっ、とにかく、ダメぇーーっ」

 ワタシ、必死になってやめてもらうようにお願いしてるのに、先生はそんなこと言ってなおも荒々しく上半身ハダカになったワタシのオッパイを揉み続けます。
 もう容赦なくこねくりまわすように揉みまくられて、仕込まれたワタシのカラダだって我慢の限界に近づいてきました。隣が職員室だってことはわかっていても、もう無理なんです。

「はあぁぁーーん、イイのぉ、オッパイ、感じるのぉーーっ」

 なんとか絶叫するまでには至らず、小声で喘ぎ声を漏らすだけで抑えられてるけど、声が漏れるたびに冷や汗が出る思いです。

 そんなワタシの気持ちを知ってか知らずか、渾身の力をこめた先生の指がなおもワタシの93センチバストに食い込んでいくの。
 スッゴイ快感で、ワタシ、手マンも挿入もされてないのにそれだけでイキそうです。そんなワタシの表情を読みとった先生が言いました。

「まったく、オマエは何と淫乱なヤツだ。まだ13歳だというのに、そこまで乳が感じるのなら、こうしてやるさぁ!」

 そして先生はワタシの乳首をつまむと激しくしごき始めたの。以前から、『乳首シゴキ』で責められてるけど、今日は一段とキョーレツなシゴき方です。だって指の間で先生、執拗にしごくんです。

 そのうえさらに先生は左右の乳首をつまんでひっぱるとくっつけて、何とその乳首同士をこすりあわせるんです。

「中学2年生のくせに、やたら乳がでかいから、こんな風に乳首をイジメられることになるんだ。普通の女子中学生が乳首同士をこすり合わさせられるコトなんてあると思ってるのか、中野ぉ」

「ああん、そんなこと言ったってぇ、好きでオッパイ大きくなったワケじゃないし、ワタシだってぇ、こんなのでイジメられるの、イヤなのにぃ、んんんーーっ、ダメなのぉーーっ」

 いつもの“乳首シゴキ”を上回る“乳首同士シゴキ”って責めに、わき上がる快感がカラダじゅうをビリビリって走り回ります。そんなワタシに対して先生は、なおもキョーレツに乳首同士をこすり合わせます。

「おらっぁ、中野。こうやって乳首同士でシゴかれるのも、オマエの乳がデカすぎるからなんだぞ。つまりはこういうデカくてイヤらしい乳をしていることを、シッカリ反省してもらうためのお仕置きなんだからな」

「んぐぐぐぅっ、どうして、そんなことでぇ、お仕置きされなきゃぁ、あーん、でもぉ、乳首ぃ、熱くてぇ、感じるぅ」

 “お仕置き”と言う名の理不尽な責めなんだけど、それでもビリビリって電流が走るような快感が喘ぎ声を漏らさせるんです。
 困ったことに印刷室と職員室を隔てている壁は薄いようで、ときどき地声の大きな先生が話す声や指導方針をめぐって言い合いになってる先生達の声が漏れ聞こえてくるんです。

 先生達、放課後は職員室でくつろいでるのかと思ったら、生徒達のためにいろいろと頑張ってくれてるんだなぁって今更ながら知ったくらいだけど、とにかくチョットでも声が大きくなると壁を抜けて伝わるってことがわかりました。

 さっきまでは喘いでたときは、そこまで声が大きくならないようになんとか抑えられてたけど、ますます快感は増すばっかりだから、もうこらえることなんて全然出来なくなってきてるんです。
 このままだとワタシ、いつ大きな悶え声をあげて隣の職員室に聞こえちゃうことになってもおかしくありません。

「おい、バカ野郎! 隣の職員室では他の先生達がマジメに仕事をしてるんだぞ、そういう迷惑も考えられないのか!」

 ワタシの悶え声が大きくなる原因をつくってるのは自分のクセに、先生はそう言うとワタシたちのいる傍らにあった印刷用の輪転機のスイッチを入れました。
 とくに何かを印刷するワケでもないので原版なんかも用意されてなかった輪転機だけど、スイッチが入ったのでモーターが回る音と、なんにも印刷されてない紙が排紙口から出るシャカシャカって音が大きく響き出しました。

「ふふっ、ウチの学校の輪転機はまだ旧式のを使ってるからな。性能悪いクセに音ばっかりデカい所が不満だったんだが、こういう時には役立つじゃないか」

 ニヤリとしながらそう言うと、今まで以上に激しくさっきの“乳首同士シゴキ”をしてきたんです。こすりつける力も早さもさっきとは段違いです。
 もう、ホントに灼けそうなくらいキョーレツな刺激が乳首を襲います。

「はひぃぃぃーーっ、激しいぃーーっ、そんなのに強くしちゃぁ、もう焦げちゃうぅーーっ」

 あまりの刺激にワタシはそう言って絶叫してしまったんです。だけど旧式の輪転機が響かせる音の大きさがワタシの絶叫をかき消します。それにしてもなんて激しいシゴき方なのかしら。
 あまりのキョーレツさに、その摩擦熱で乳首が焦げるのかと思うくらいなんです。

 もちろん、いくらなんでもオッパイの先がそのお互いの摩擦熱で焦げるなんてことはありえないんだけど、今までに感じたことがないくらいの刺激と熱さにワタシはそう思わざるを得なかったの。

 ああぁ、でも、狂いそうなくらいの刺激に苦しんでるはずなのに、それとともにさっき以上の快感が乳首から全身へと広がっていくんです。
 そして、その快感とともに悶え声もすでに抑えきれなくなって絶叫するようになっちゃってるの。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーっ、乳首ぃ、こんなにシゴかれてぇーーっ、たまんなく気持ちイイのぉーーっ」

 先生はそんなワタシの絶叫に応えるかのようにさらに激しくシゴくとともに、ときおり目一杯乳首を引っ張ったり、渾身の力でつねったりして徹底的にワタシの乳首を責めるんです。

 こんな荒々しく責められてるのに、ワタシの恥ずかしいばかりに大きな乳首はそんないろいろな刺激を全部快感と受け止めるんだから、自分でもなんてイヤらしいんだろうってビックリするくらいなの。

「おらぁ、中野ぉ、責めれば責めるほどますます乳首が感じるなんて、オマエ、まだ13歳なんだろうがぁ」

 輪転機からの音でかき消され隣の職員室にはバレないことを確信した先生は、自分も大きな怒声でワタシを言葉責めしてきます。
 多分、隣の職員室にいる先生達は、誰か他の先生が何かのプリントを印刷しようと輪転機を動かしている程度にしか思ってないんです。

 ワタシ、その後もタップリと乳首をシゴかれたので乳首はさらに腫れ上がり、信じられないくらいに肥大しちゃったんです。
 だって、そばにあった太字用マジックのキャップより確実に大きくなってるんだもん。まるで自分の乳首じゃないようにすら思えました。

 しかも恥ずかしいことにワタシの乳首って、所々にブツブツがあるんです。大きい上にこんなブツブツがあって何だかスッゴク淫らな乳首に見えちゃうんです。
 そのブツブツは乳輪にもあって、やっぱりイヤらしく見えちゃうんです。そんなブツブツがキョーレツな刺激を受けた今、よけいにクッキリと浮き出ちゃって、もうグロテスクに見えるほどです。

「オマエぐらいの年齢の女子の胸ってのはなぁ、普通は誰もが滑らかでキレイな乳首や乳輪をしてるもんだぞぉ」

「はあぁーーっ、そんなこと、言われてもぉ、んんんんーーーっ」

「それなのに、中野ぉ、オマエの乳首に浮き出たこのグロテスクなブツブツはなんなんだぁ。こんなにイヤらしい乳首はオマエくらいだぞ。しかもブツブツはオマエのバカ広い乳輪にもひろがっているじゃないか」

 もう先生ったら、ワタシの乳首と乳輪のブツブツについては百も承知なのに、初めて知ったかのように大げさに驚いたフリをして言うんです。

「よりによって地味で目立たないオマエに、こんなブツブツのイヤらしいモノがあるなんて担任のオレとしても信じがたいぞ。おい、もしかしてこのブツブツの中にイヤらしいモノが詰まってるんじゃないのか?」

 そう言うと、爪先でそのブツブツを引っ掻くんです。

「ああぁ、あっ、そんなに乱暴に引っ掻いちゃ…、んんんーーーっ。ち、乳首がぁ、それに、乳輪がぁ、もう、スッゴイ、感じちゃうぅーーっ。ブツブツぅ、引っ掻いちゃ、ダメぇぇーーっ」

 先生が言うように、ブツブツのなかに何かイヤらしいものが詰まっていて、引っ掻けば引っ掻くほどそこからイヤらしいものが弾け散ったみたいな感じなの。
 もう、こうなっちゃうなんてメグミ、スッゴイ変態なのかしら。なおも先生の罵声が飛んできます。

「そのくせ、一丁前に色だけはピンク色で、色だけ清楚ぶりやがって。その色で用務員の木戸さんは騙せたかもしれないが、オレはそうはいかんぞ。このツブツブこそオマエが淫乱ということの証拠じゃないか!」

 10日前の6/8に学級花壇で用務員の木戸さんからビショ濡れにさせられて、濡れた制服が透けたために乳首の色まで知られたことを、今になって引き合いにだしてくるなんて先生もあんまりです。そもそもワタシ、あの日は被害者なのに、用務員さんを騙すも何もあったものじゃありません。

 でもワタシ、荒々しく徹底的に乳首を責められて、もうワケがわかんなくなっていたんです。いつのまにか用務員さんを騙したという罪の意識にさいなまされたかのように、謝罪の言葉が自然と出ちゃったんです。

「はああぁーーーん、2年4組の中野メグミはぁ、乳首と乳輪は、色がピンク色なものだから、その色で清純ぶって用務員さんを欺いてしまったのぉーーっ。ホントはブツブツがイッパイあってぇ、大きくてグロテスクなんですぅーーっ」

 そうやってそのあとも輪転機が回り続けているあいだ、ずっと責められて絶叫していたワタシでした。
 
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