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58.旅行前は土用の丑の日 (7月24日)

kage

 いよいよ明日から、楽しみな北海道旅行ってことで今日は朝からその準備でバタバタしてたの。

 もちろんパパは札幌への単身赴任中だし、ママも手作りケーキのお店があるから誰も手伝ってくれないんだけど、もう13歳の中2にもなってるんだから一人で準備するのは当然です。
 だけどコレがけっこう時間がかかってお昼頃になってもまだあたふたしてたんだけど、そんなとき電話が鳴ったんです。

(アッ、きっと叔母さんからだ、待ち合わせ時刻の確認かな?)

なんて思って急いで電話をとったら、その声は田崎先生でした。

「おい、今から昼メシをごちそうしてやるから、駅前に来るんだ。どうせ、昼間は一人なんだろ。早く来いよ」

「えっ、で、でも、ワタシ、明日からの旅行の準備してるんですけど・・・」

 なにしろ、約1週間っていうワタシも今まで経験したことのないような長い旅行なんです。着替えだけでもスッゴイ量で旅行カバンの中になかなか入らないんです。

「おおっ、そうか、そう言えばオマエ、明日から例の豪華北海道旅行だな。でも、オレはまだ旅行の詳しい日程表をもらってないぞ。そうとなればなおさらだ。すぐに来るんだ、イイな!」

 そうでした。2,3泊程度の短い旅行ならともかく、1週間近くの長い旅行だと非常時の連絡にも困るからって細かい日程表を提出するのが学校のキマリなのに、ウッカリ忘れていたんです。確かにそれについては落ち度がワタシにあるので、旅行の日程表を持って駅へと急ぎました。
 駅で待ってた先生と一緒になると、先生は商店街の中の高級そうなウナギ料理のお店に入って行くんです。

「なんと言っても、今日は土用の丑の日だからな。ウナギを食べようぜ」

 先生は予約をしていたらしく、ワタシたちは奧の小座敷へと案内されました。しばらくして注文したのが2人前運ばれてきたんだけど、何と特上うな重だったんです。
 めずらしくもラッキーなことに先生のオゴリでその特上うな重を頂いたんだけど、確かにスッゴク美味しいんです。スーパーなんかで売ってるセールのウナギなんて比較にならないくらいです。

「行き帰りは飛行機で、道内の移動は全部特急か。オレが学生の時は北海道まではフェリーで行って、道内は主に鈍行列車で移動していたんだから、まったく豪勢なもんだぜ」

 食べ終わってその小座敷でくつろいでいたとき、先生はワタシの渡した日程表を見ながら相変わらずイヤミを言うの。そして、何を思ったか急に店員さんを呼んだんです。

「あのさ、今日のウナギって、どんなのをさばいてるのか見たいんだけど」

 そして店員さんにそんなことを言ったんです。特上うな重を注文したお客さんということもあってか、店員さんは快く了承してくれて、しばらくして桶に2匹の生きたウナギを入れて見せてくれました。

「お客さんに出したのと同じのです。養殖モノですが純国産の極上モノですよ」

 店員さんはそう言って桶を置くと小座敷を出ていきました。桶の中を見たけどウナギは黒くて太くて長くてヌルヌルしてて、それがニョロニョロと動きまわっているから、すごいグロテスクなんです。
 ワタシ、コレを美味しいって食べてたんだけど、コレを見たら、何だかチョット気分が悪くなってきたくらいです。

 そんな時でした。急に先生の手が伸びたかと思うとワタシの服を脱がしながらバストを揉み手マンをしてきたの。いくら小座敷にいてふすまで仕切られて周りからは見られないといっても、こんな所でやってくるなんて信じられません。

「ああっ、せ、先生、こんなところで、ダメぇーっ」

「オマエな、特上うな重をおごってもらったクセによくそんなコトが言えるな。しかも、旅行の日程表の提出だって遅れただろうが。それなのにオレに逆らうなんて何様のつもりだ!」

 そう言ってさらに力を込めてワタシのFカップバストを揉んだり、アソコに手マンをしてくるの。時と場所を選ばない先生の強引さに初めはうろたえていたワタシですが、次第にその荒々しくも巧みなテクニックに、イケナイと思いながらもだんだん感じてきたんです。
 だって仕込まれたカラダが自然に反応してきちゃうんだもの。そうやっていつのまにか全て服は脱がされ、ハダカのワタシは悶えていたんです。

「ああぁーん、ああん、そんなことしちゃぁ、ダメなのぉ、はあぁーーーっ、先生ぇーーーっ」

 さすがに土用の丑の日だけ合って店は満員でざわついてるから、多少の喘ぎ声では他の客に聞こえないみたいです。とは言うものの、13歳の中2の女の子が満員の店内でふすま一枚隔てた小座敷の中でハダカで悶えてるんです。

 だけど先生ったらさらにワタシを責め立てようとして、ワタシをまんぐり返しにすると一層キョーレツに手マンするんです。もうすっごく感じちゃって今にもイキそうなくらいなの。恥ずかしいけどもう堪えきれないんです。

「あん、ああぁーーん、ダメぇ、もう、イッちゃうぅーーっ」

「バカ野郎、イクってことは、潮を噴き上げるから、この部屋の畳が汚れるじゃないか!」

「ああん、そんなこと言ったってぇ、ああぁ、もうイッちゃいそうなのぉーーっ」

 ホントに今にもイッちゃって、恥ずかしいけどアソコからイッパイの潮が噴き上がるかと思ったその時でした。

「おぉ、そうだ、いいモノがあった。これで栓をすれば潮が止められるかもな」

 そうニヤリとして先生がつかんだモノ。それがさっきのウナギだったんです。

「だ、だめ、お願いです、そ、そんなの無茶です。んんんーーーっ、ダメぇーーーっ!」

 そんなワタシのお願いを聞き入れることなく、ウナギをつかむと先生は器用に頭からワタシのアソコに挿入するんです。ううん、先生が上手に入れてるんじゃなくて、ウナギがみずから奧へと進んでるのかもしれないの。
 そんなことどっちでもイイんだけど、とにかくアソコの奥へとウナギが突き進んで行きます。


「ああぁ、あうぅ、あ、あああ、ああががぁぁーーっ、ウナギがぁ、ヌルヌルと奥に入っていくぅーーっ」

「ふふふっ、ちょっと細すぎるかと思ったが締まりバッチリなオマエのアソコにはピッタリはまりそうだな。それにしても、ウナギで潮噴きの栓をするなんて、実に土用の丑の日にふさわしいじゃないか」

 あーん、それなのに、ワタシ、だんだんこの変態的な責めにも感じてきちゃったんです。だってウナギの頭はどこまでも奧へいってグルグルと暴れるの。ウナギのヌルヌルとワタシのイヤらしい液のヌルヌルがからみあってアソコはもうグチュグチュでスッゴイんです。

「はあぁーーーん、ダメぇーーっ、ウナギがぁ、アソコの中でヌルヌル動くからぁ、ああぁ、たまんないのぉーーっ」

 困ったことにウナギは出口を間違えてるようで、脱出先だと思い込みワタシのアソコの奥へ奥へと進んでいきます。そして子宮を突いて何とかそこから逃げだそうと必死なの。
 ウナギがワタシの子宮口をついばむように突くのでダイレクトすぎる快感が全身を襲います。ホントに罪なウナギです。

「んんんーーーっ、そこ、突いちゃぁ、もう、おかしくなるぅーーーっ、ねぇ、そこは出口じゃないってぇーーーっ」

「おいおい、ウナギに言葉がわかるワケないんだから、そんなこと言ってもムダだぜ。案外出口を間違えてるんじゃなくて、イキの良いオマエの子宮をエサだと勘違いしてるんじゃないか」

 そうだとしたらなおさら大変なことです。だけど先生が言うように出られる見込みもないのにワタシの子宮口を突くのは、まるでワタシの子宮をエサと勘違いしてついばんでいるからなのかもしれないの。

 ワタシ、以前あるテレビ番組でみたウナギ養殖の様子を思い出したんだけど、何百匹ものウナギが人肌色した練り状の半固形のエサに群がるようにして食べていたんです。
 その人肌色した半固形のエサとワタシの子宮が似てるのかしら? そんな風に考えさせられる程ものスゴイ勢いで吸い付かれて、子宮口にキョーレツな刺激が襲います。

「ダメぇーーーっ、そんなに激しく吸い付いちゃぁ、もう、スッゴイのぉーーっ、たまんないってぇーーーっ」

 ついにワタシ、小座敷で絶叫してしまいました。だけどホント幸いなことに土用の丑の日で超満員の店内はお客さんどうしの賑やかな話し声や店員さんとのやりとりの声が飛び交い、小座敷から聞こえるワタシの絶叫も単なる嬌声に過ぎないと思われてるようです。

 そうやってウナギがヌルヌルと暴れる中ますます快感がわきあがり、ついに絶頂を迎えたワタシはアソコからイッパイの潮を噴き出してイッってしまったんです。
 噴き出さないための栓として挿入したウナギだけど、ウネウネとアソコの中で動き回るので栓の役目なんて果たせるワケもなく、相変わらずのまんぐり返しの姿勢のまま、ウナギとアソコの隙間から勢いよく潮が噴き出しました。

 アソコにウナギをインサートさせられイカされちゃうという信じられない責めを受けて、ワタシは小座敷の真ん中でグッタリと崩れてしまいました。それなのに先生ったら、再びワタシのカラダを引き寄せてまんぐり返しにさせると桶に残っていたもう一匹のウナギも手につかむとアソコにインサートしてくるんです。

「ふむふむ、ウナギってのはヌルヌルするから1匹じゃだけで、きっちり2匹入れて隙間無くギュウギュウに押し込まないと栓したことにならない、ってことがようやくわかったぜ」

「ひいいぃ、先生、そんなのヒドすぎます」

「ん? 別に『オマエのマンコがゆるゆるで、緩み放題のスカスカだ!』って言ってるワケじゃないんだ。心配するな、オマエのマンコは収縮バツグンのなかなかの一級品だぜ」

 もう、こんなときにワタシのアソコのことを褒められたって全然嬉しくありません。だけどそんなワタシにお構いなしに先生はヌルヌルするウナギを器用に操り、さっき同様ワタシのアソコに押し込んでいきます。
 すでに1匹が入っているとは思われないほど、2匹目のウナギはニュルニュルとカラダをくねらせてワタシのアソコの中へと進んでいきました。

「ひぐぅーーーっ、ダメぇ、限界ぃーーっ。いくらウナギがヌルヌルで細くてもぉ、2匹は限界なのぉーーっ」

 さっきの1匹だけのとは格段に違うんです。まるで縄張りを荒らされて抵抗するかのように先の1匹が激しく暴れ回り、それに立ち向かうように新しく入ってきた2匹めがさらに激しく暴れるから、ワタシのアソコの中で2匹のウナギが決闘をしているみたいなの。

 そして2匹の究極のねらいはエサと勘違いしているワタシの子宮で、先を争うかのように子宮口に吸い付いて激しくついばむんです。そんなキョーレツ過ぎるくらいの刺激に一度絶頂を迎えてグッタリきていたワタシのカラダもすぐに地獄のような快感に全身が包み込まれてしまいました。

「んぎぎぎぃーーっ、ダメぇ、子宮口ぉーーっ、そんなに吸い付いちゃぁ、はあぁーーっ、エサを奪い争うかのように、そんなに張り合わないでぇーーっ」

 だけどそんなワタシのお願いをアソコの中でお互いせめぎ合いしてる2匹のウナギが聞き入れてくれるハズもなく、さらに我先と激しく子宮口に吸い付き、激しくついばむの。
 こんな大変な時なんだけど、ホントに自然界の生存競争って厳しいんだなぁって、つくづく思わさせられました。

「んぎぎぎひぃーーっ、競い合って子宮口ぉ、ついばまれたらぁ、凄すぎてぇ、子宮がヘンになっちゃうーーっ。メグミぃ、まだ中学2年生なんだからぁ、もっとやさしくしてぇーーっ」

 そんなふうに絶叫した時でした、ビリビリってスッゴイ快感が全身を貫いたあとアソコの奥底で何かが弾けたような感じがしたんだけど、そのあと今までにない刺激がワタシの子宮を襲ってきました。
 それって、なんと信じられないことにワタシの子宮口がパックリと開いちゃって、そこから争奪戦に勝利した方のウナギがワタシの子宮口から奥へと頭を潜り込ませてたんです。

 まるで受精の時にイキの良い精子をできるだけ多く受け入れられるよう最大限に子宮口が開くのと同じように、子宮自身が2匹のウナギによる争いによる刺激で受精状態が整ったと勘違いしたのかもしれません。
 その結果子宮口がパックリと開いちゃって、その開いた穴に勝利した方のウナギが究極のエサを求めて侵入してしまったことになります。

「んぐはあああぁーーーっ、子宮口からぁ、子宮の中にぃ、ウナギが入っていくぅーーーっ。違うってぇ、子宮の奥にはエサなんて無いんだからぁーーっ、ダメぇーーーっ」

 もう、死にそうなくらいの快感が押し寄せてワタシはもんどり打つように悶えまくります。さすがに狭い子宮口に頭が通り抜けきらないのかさらにウナギは子宮口を少し過ぎたあたりで留まっているんだけど、それでもなお奥に進もうとして藻掻くものだから余計に激しく子宮を責め続けるんです。

「んぐぐぐぐごがひぃーーーっ、凄すぎてげへぇーーっ、もう死んじゃうぅのらはぁーーーっ」

 言葉にならない絶叫でワタシは喘ぎ苦しむしかありません。だけどよく考えたらアソコの奥のコトで見えないんだから、ホントに子宮口がパックリ開いてその奥にウナギが頭を潜り込ませてるのかどうかはわかんないんです。
 ただ今までとは格段に違うキョーレツな刺激が子宮を襲うので、ワタシったらそんな風に思いこんじゃってるのかもしれないの。

 まだまだ赤ちゃん産む年齢じゃないんだから子宮とかアソコの奥のこととかはまだよくわかんないんだけど、前に保健の性教育の授業で、子宮とか受胎とかについて保健体育の女の先生から教えてもらったので、いま起きている状況をそんな風に思うばかりです。

 とにかく子宮口の奥にまでウナギが進入してるのかどうかはともかく、2匹のウナギがアソコの中で暴れ回ってるのには間違いありません。縦横無尽にアソコの中でヌルヌル動く2匹のウナギにワタシはなすすべもなく、ひたすら悶えまくっていました。

 そしてついに昇り詰めてしまったワタシは再びタップリの潮を噴き出して絶頂を迎え、小座敷の中央でケイレンしまくって身悶えていました。1匹じゃ栓の役目をしないから2匹挿入したのに、そんなこと何の効果もないかのように1回目以上に勢いよく潮がアソコから噴き出したの。

 巡り合わせの悪いことにウナギはそんな噴き出す潮に驚くのか、それともその潮の塩分に勢いを取り戻すのか、ますます激しくアソコのなかで暴れ回るんです。
 そしたらそのキョーレツな刺激にまたもや感じちゃって絶頂を迎えて潮を噴き、それにまたまたウナギが反応して暴れ回る、っていう悪循環が繰り返されました。

 もう、感じまくって、イキまくって、信じられないくらい潮を噴きました。しかもずっとまんぐり返しの姿勢を取らされたままだからアソコはほぼ上向きなので、噴水みたいに潮が四方に噴き出してしまい、ワタシたちのいる小座敷の畳は辺り一面ビショビショになってました。

「まったく、こんなに畳を濡らしやがって! ウナギが入っていたこの桶をウッカリひっくり返してしまったってコトにして、オマエ、店の人に謝っておくんだぞ」

 ようやく地獄のウナギ責めから解放されてもまだボーっとしているワタシに先生はそう言うと、さっさとお勘定を済ませて店を出ていってしまいました。
  

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