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59.北海道旅行:札幌1 (7月27日)

kage

2日前から始まった叔母さんと一緒の北海道旅行、ホント楽しくて最高です。

 最初は小樽へ行って昨日から、ここ札幌なんです。札幌では3日間とけっこうゆっくりするんだけど、それはもちろん単身赴任中のパパのいる札幌に少しでも長く滞在したいからなの。

 昨日なんて、パパは一日会社からお休みを取ってくれて札幌を案内してくれたの。スッゴク嬉しかったです。
 さすがに2日連続で会社は休めないので今日は叔母さんと一緒に札幌の繁華街をブラブラしてたんだけど、買い物大好き人間の叔母さんは洋服とかバッグのお店がバーゲンをやってるのを見て、本気で買いそうになるの。

「叔母さんったら! そんなの旅行中じゃなくても買えるんだから、なにもいま買わなくてもいいでしょ!」 

 ワタシ、そう言ってなだめるのに苦労するほどだったの。そんな時、後ろからポンとワタシの肩を叩く人がいたの。振り向くとそこには居るはずのない人が立っています。

「よおっ、中野、こんな所で逢うなんて偶然だぜ。俺は理科教師の全国研修会が札幌であるから、それに参加するため来てるんだがな」

 何と田崎先生がにこやかな笑顔でワタシに話しかけたの。旅行前にウナギ屋に呼び寄せて詳しい日程表を手に入れた先生は、信じられないことに札幌まで追いかけて来たんです。
 それにしてもこんな繁華街の真ん中で逢うなんて、ホテルから後をつけてきたのかしら? そうでなければ、偶然出会うなんてことはあり得ません。

 ワタシ、そんな風にいろいろといぶかしげに思っていたんだけど、そんなワタシをよそに先生は初対面の叔母さんに丁寧に挨拶をすると、気さくな教師を演じて叔母さんと話をするの。
 叔母さんは理科教師の研修会って話を鵜呑みにして、気さくで明るいフリをした先生のニセの人柄を信じ切ってるの。

「やっぱりそうですよねぇ、たくさんのお店がバーゲンしてたら、いくら旅行中といっても気になりますよね。よろしければ、ボク、メグミさんとしばらく近くの大通公園でも行ってますから、叔母さんはゆっくりお店めぐりをされてはいかがですか?」

 叔母さんがバーゲンに行きたそうな気配を感じ取って言った言葉に、叔母さんが乗ってこないハズがありません。

「えっ、いいのかしら♪  先生、それじゃお言葉に甘えて、しばらくの間メグミちゃんをお願いしますね」

 結局、叔母さんとワタシは2,3時間ばかり別行動を取ることになりました。 

「ホント、メグミちゃんの担任の先生がこんな優しい人でよかったわ。メグミちゃん、田崎先生ってステキな人ね♪」

 叔母さんは別れ際にそう言うと足取りも軽く、繁華街の中に消えていきました。別れたあと先生とワタシは叔母さんに伝えた通り、繁華街を抜けると大通公園にへと進み公園の中を散策することにしたんです。
 散策している途中で先生は公園内の屋台で名物の焼トウモロコシを買ってくれたんだけど、ワタシは今の状況が信じられなくて、とてもじゃないけどトウモロコシを食べる気分になれないの。

「おい、早く食べろよ! 焼きたてが一番ウマイんだぞ」

 そう言うと先生は歩きながらムシャムシャとあっと言う間に食べてしまったんです。いつの間にか広い公園も端の方まで歩いてしまって、ワタシと先生はそのままオフィス街の中に入りその裏通りを進みました。

 少し歩いた頃“各フロア、テナント募集中”と壁面に広告されている裏寂れた小さな雑居ビルを見つけると、先生はワタシを強引にそのビルへと引きずり込んだの。
 そうなんです。各階でテナントを募集してるくらいの空部屋ばっかりのビルってことは、そこで働いてる人もそこに用があるお客さんもあまりいないから、人の出入りが極端に少ないんです。

 だから誰にもじゃまされずに、先生はワタシをイジメれるってことになります。そう気づいたときにはすでにワタシは2階へ上がる階段の踊り場で服を脱がされてました。

「ああぁ、先生、お願いです、やめてください」

「何を言うんだ。遠く離れたこの札幌でイジメれるのも、オマエには旅のイイ想い出になるだろがぁ」

 そう言う先生は荒々しくワタシのFカップバストを揉んで、激しく手マンをしてくるんです。いくら人の出入りが少ない裏通りの雑居ビルっていっても、もしかしたら誰かが来るかもしれません。

「ふふっ、もし誰か来たとしても、ここは札幌だ。オマエを知ってるヤツなんて誰もいないんだから見られたって気にするな!」

「ああっ、そんなぁ、そんなのメチャメチャです。ああぁ、ダメぇーーーっ」

 ワタシ、必死にお願いしたの。だけど、先生の巧みなテクニックの前に仕込まれたカラダがついに感じてしまったんです。恥ずかしいけど、我慢できないの。
 札幌のある雑居ビルの階段の踊り場で、ハダカのワタシは手マンされて悶えまくってるんです。

「はあぁ、はあぁーーーん、ダメぇ、そんなのされたらぁ、感じちゃって、たまんないのぉーーっ」

 いつの間にかそんなはしたない言葉で悶えてるワタシなの。一見、女の子が大人の男にレイプされてるように見えるけど、イヤらしく喘いでいるワタシに気づけば、単に超変態な女の子が公衆の場で変態プレイを楽しんでいる、って程度で済まされるに違いありません。

 もちろんそんな風に思われるなんて絶対イヤなの。それなのにカラダだけは感じまくちゃって、裏寂れた雑居ビルの踊り場でカラダをくねらせて悶えているワタシです。
 たしかに、ここは誰も知ってる人がいない札幌という土地って言ったって、こんな場面誰かに見られたら死んじゃいたくなります。

 それなのに先生ったら、なんと驚いたことにさっき食べ終えた焼トウモロコシの芯をアソコに挿入してくるんです。だから先生、さっき大通公園で焼トウモロコシを買って、あっという間にムシャムシャと食べ終えたんです。
 気前のイイわけない先生が、不思議と前回のウナギ屋さんに次いで今回もおごってくれた理由がようやくわかりました。

「北海道名物の焼トウモロコシの食べ終えた芯でアソコを責められるってのは、まさに北海道に来たという感じがあっていいだろう♪」

「ああぁ、先生、だぁ、ダメぇ、ダメぇ、ああっ、でも太くて、スッゴイのぉーーーっ」

 もう、それなのにワタシますます感じてきちゃったの。だって先生は手マンのとき以上に巧みにテクニックを駆使して芯をグリグリとかき回すんです。それがスッゴイ快感なの。芯がかき回されるたびにアソコからグチュグチュとイヤらしい音が聞こえてきます。

「ああん、スゴイのぉ、ト、トウモロコシの芯がぁ、こんなに奥までぇ、ああぁ、感じちゃうぅーーっ」

「まったく、イヤらしい女子中学生だ。アソコがこんなにグチュグチュで、この芯が根本までヌレヌレになってるじゃないか」

 そう言うと先生はさらに激しく芯をかき回すから、今にもイキそうになるんです。そんなワタシに先生はニヤニヤしながら言うんです。

「ふふっ、まだ、イクのは早いぜ。なにしろオマエの分のトウモロコシが残っているからな。ただし、それはオマエの後ろの口がお似合いだぜ」

(??? オマエの分って、もしかして…) 

 そうなんです! 先生がワタシに買ってくれた焼トウモロコシがまだ残ってるんです。しかも、ワタシ、食べる気がしなくて全然口を付けてなかったから、粒がぎっしりとついてて食べ終えた方の芯と比べたら太さが格段に違うんです。
 しかもそれを『後ろの口』っていうことは、もしかしたらそれってアナルへインサートするってコトになるんです。

 その言葉の意味に気が付いたときには、先生は粒が全部残ってる焼トウモロコシをアナルにインサートしてきていました。

「あっ、ああぁぁ、先生、それは、む、無理です、太すぎます。そんなのお尻に入んないのぉーーっ」

「だから、さっき、あれほど『早く食べろ』って言っただろう。食べておきゃ、アソコに挿れてる方みたいに結構細くなるんだぜ」

 ワタシ、無理にでも食べておけば良かった、って後悔しました。ワタシ、自分の先の見通しの悪さを大きく反省します。あの時ちゃんと焼トウモロコシを食べておけば、食べ残した芯だけになって、たとえアナルにインサートされてもまだマシだったんです。

 ワタシのアナル、あんなに太い焼トウモロコシを受け入れることができるかとっても不安で仕方がありません。

 えっ!!! 
 
 ううん、そんなのおかしいです。ワタシが先のことを見通せないのが悪いんじゃなくて、粒が全部残ってる焼トウモロコシをアナルに挿入する田崎先生の方がどうかしてるんです。
 もちろん粒が残ってる残ってないの問題じゃないし、挿入する所もアソコじゃなくてアナルってのを問題にしてるんでもありません。

 そもそも楽しいハズの北海道旅行を追いかけてきて、その旅の思い出にキズをつけるかのように名物を使ってイジメるなんてヒドすぎます。

 だけどそんなワタシの憂いに反して、大きな粒が全部残ってぎっしり詰まっている焼トウモロコシがアナルへと徐々に入っていくんです。
 荒々しくも巧みなテクニックに加えて、今までいろいろとイジメられて収縮自在となったワタシのアナルが、恥ずかしくもあの太い焼トウモロコシを受け入れていくんです。

 不運なのか幸運なのかトウモロコシに塗られたタップリの醤油ダレが、潤滑油の役目を果たして意外なほどスムーズに入っていきます。

「はあぁーーーっ、ひっぐぅーーっ、アナルの奥がぁ、トウモロコシでぇ、広がっていくぅーーっ」

 北海道旅行の真っ最中に、しかも、パパが単身赴任している札幌で、アソコとアナルをトウモロコシで二穴責めされるなんて、思いも寄らぬことです。

(こんな、とんでもない変態的なことで、メグミ、感じちゃいけない! 第一、ここ札幌にはパパが居るのよ。今こんなことされてる最中も、パパはお仕事頑張ってるのよ!)

 そう思い直して、必死にこらえたんだけどダメだったの。先生の荒々しくも巧みな焼トウモロコシ二穴責めの前に、結局ワタシはいつのまにか悶えまくっていたんです。

「ああん、メグミは、いまアソコとアナルの両方の穴に、焼トウモロコシを突っ込まれているの。はあぁーーーん、そうなのぉ、北海道名物の焼トウモロコシでこんなに悶えてるのぉーーっ」

 そうやって札幌のとある雑居ビルの中の階段の踊り場で、絶叫をあげて激しく身悶えちゃってるんです。そんなワタシをさらに苦しめるかのように先生は、なおも荒々しく二つの穴にインサートされてる焼トウモロコシをかき回して責め立てます。

 もう、それぞれの穴を単純にピストンして責めるだけじゃなくて、アソコとアナルを隔ててる皮をもイジメるんです。
 両方の穴にインサートされてるトウモロコシの先端どうしが、アノ薄い皮一枚を隔てて激しくこすれあうんだから、失神してしまうほどのキョーレツな刺激にワタシはのけぞらんばかりに身悶えてしまいました。

 ついに踊り場におびただしいほどの潮を噴き出して、ワタシは何度もイっちゃったんです。そして辺りにはコーンの粒が散乱してました。
 それはアナルにインサートした焼トウモロコシからでした。あまりにも激しくかき回したため、ぎっしり詰まった粒が所々芯から取れていたんです。そしてアナルの中にも取れたコーンの粒がたくさん詰まってるの。

 こうなったら先生も完全に欲情しきっててワタシのアナルに指を入れて、そのコーンをかき出して口にほおばります。

「た、たまらんぞ、オマエのアナルの中のコーンがうまい。13歳の変態女子中学生のアナルの中のコーンの味は最高だぁ」

「ああん、ああっ、メグミの、アナルの中がぁ、コーンの粒々がぁ、たくさん詰まってて、はあぁーーーっ、それをかき出されてぇ、ああん、それが、いいのぉ、もっとぉーーーっ」

 そんなワタシの声に応えるかのように、先生はアナルにむしゃぶりつくと舌を信じられないくらいアナルの中へと入れました。
 あの太い焼トウモロコシによって拡張されたワタシのアナルは、たやすく先生の舌を根本まで受け入れて、その舌先で奥のコーンをかき出されたり強烈な吸引力でコーンを吸い取られていきました。

 そんな最高の快感にワタシはさらに何度もイっちゃったの。

「コーンで汚れた、オマエの淫乱きわまりないアナルをキレイにしてやったんだ。感謝しろよ」

 ようやくその責めが終わったあと先生はそう言ったんだけど、そんな先生の声も聞き取れないくらい、ワタシはグッタリとして、しばらくは今旅行中だってことすらも忘れてしまうほどボーっとしていました。 
 
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