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76.屋上で信じられない (9月4日)

kage

 2日前の教室でのあの出来事によって、ついに木戸さんにワタシと田崎先生との関係がバレてしまいました。

 ワタシに見せたニヤリとしたあの薄笑いがなによりものその証です。だけどワタシ、どうすることもできなくて今もただ不安な気持ちでいるだけなんです。

 田崎先生に相談なんてとんでもありません。もし、先生にこのことを言ったら先生は木戸さんに口封じのため何をするかわかりません。
 ワタシにあんな卑劣なことをする先生だから、木戸さんにだってどんなことをするかわかったものじゃありません。

 ううん、それよりもむしろ先生と木戸さん、実は二人で企んでいてあんなことをしたのかもしれないんです。今までの木戸さんに絡んだ信じられない偶然の出来事から考えても、その可能性だって万が一あり得るんです。
 そんな気持ちになったせいか、ワタシの昨日の夜の夢は最悪でした。夢の中でワタシ、先生に相談してるんです。

「せ、先生、あのとき、き、木戸さんがワタシたちの、アノ現場を覗いていたんです!」

「ふふふっ、そうか、実はオレと木戸さんはグルなのさ。さっそく今から、木戸さんにも加わってもらうからな。さあ、木戸さん、どうぞ!」

「へへへっ、今日からよろしくね。さあ、ワシと一緒に楽しいことしようぜぇ♪」

「そ、そんな、キャーッ! た、助けてぇーーっ」

 そう叫んだ瞬間、ワタシ夢から覚めたんです。夢とわかったときの安堵感はハンパじゃありませんでした。
 だけど、本当にこんなコトになりそうでスッゴク怖いんです。そんなことを考えると先生に何か相談するなんてとんでもありません。

 でも二人が結託してるという考えは、ワタシの思いこみ過ぎなのかもしれません。2日前のことだって、先生は全然木戸さんに気付いている様子はなかったし、今までの学校での様子を見ても世間話程度はするけど特別、先生と木戸さんが結びついてることもなさそうです。

 いろんなことを考えた結果、あの時のコトは先生には言わずにワタシの心の内にしまっておくことにしました。
 今のところは木戸さんからは何も言われてこないし近づいてくる様子もないので、ココは波風たてずにコトを荒立てない方が安全みたいです。

 だけど先生はそんなワタシの気持ちを知るはずもなく、今日も自分の欲望をぶちまけてきたの。
 今日は放課後、先生はワタシを屋上へと連れていったんです。屋上は普段は立入禁止でカギがかかってるんだけど、先生は事務室から持ってきたカギで屋上への出入り口の扉をあけると、屋上の真ん中でワタシを押し倒してきたんです。

「ああぁ、だ、ダメです、先生、お願いです。もう、こんなことやめて下さい」

 ウチの中学校は住宅街の中にあるから高い建物は他になくて、屋上にいるワタシ達が周囲から見られる可能性は低いんです。
 たとえそうだとしても、遠くには校舎よりはるかに高いビルやマンションが建っているのが見えるので、そこからはワタシ達の姿が見られてないとも言い切れません。

 だけど、先生はそんなことお構いなしに、セーラー服の上からワタシの胸に顔をうずめるの。9月になったといっても相変わらず残暑は厳しく、炎天下の屋上は灼けるような暑さでした。
 そんな中で強引に顔をうずめられて、95センチのオッパイを揉まれたんです。そんな強引な先生の行為にも、ワタシは逆らうことができず、ただ必死に耐えるだけだったんです。

「おおっ、たまらんぞ、巨乳女子中学生のこの乳の匂い、この並外れたデカい乳、最高だぁ」

 さらに先生はバストに顔をうずめて、谷間で大きく息を吸い込むの。そして両手でオッパイを揉んできました。いつの間にかセーラー服は脱がされ、ワタシは上半身ハダカで制服のスカート一枚だけにされていました。

 背後からねちっこくしかも巧みなテクニックで揉まれて、ワタシのGカップのバストが大きくたわみます。数分後、ワタシはもう悶えていたの。
 仕込まれたカラダだから反応してしまうのは仕方ないけど、4月にはFカップだったバストが5ヶ月間でもうGカップに成長してしまい、もしかしたらオッパイの性感帯もそれに合わせてグングン成長したのかもしれません。

 それをイイことに先生はさらにテクニックを駆使して、荒々しくも絶妙にワタシのオッパイを揉み続けます。

「ああん、あん、先生、メグミ、感じちゃう、ああん、メグミ、そんな女の子じゃないのにぃーーっ」

「よくそんなことが言えるものだな。乳のデカさとイヤらしさは正比例するんだぜ。こんなにデカいと片手では揉みきれないから、こうしてやる!」

 そう言うと、両手をつかって右のオッパイだけを揉んできたの。ワタシの右のオッパイに10本の先生の指が食い込みます。もう、それはスッゴイ刺激なんです。
 たっぷりと時間をかけて揉んだら次は左のオッパイだけを両手で揉んで、それが終わったらまた右のオッパイへと、何度も交互にたっぷりと時間をかけて揉むんです。

「ふん、ふん、ふん、こりゃ、たまらんぞ。このデカさ、両手で揉んでも、まだまだ揉みきれないくらいだぁ」

 キョーレツな残暑の日差しが照りつけて、ワタシのオッパイから汗が流れてるの。白い肌の95センチのオッパイが汗にまみれてヌメヌメと輝いていて、ワタシ自身のオッパイなのにすごくイヤらしく見えるんです。

 そして、そのGカップのオッパイに先生の浅黒い指が食い込むの。徐々に先生の揉み方は荒々しさを増してきます。あらん限りの力を振り絞って揉みまくり、そしてこねくり回すの。
 それなのに先生に仕込まれたワタシのカラダは、その荒々しさにも反応してるんです。こねられて揉み絞られて、ワタシのGカップのバストが大きく波打ち、たわみ、いびつにくびれます。

「ああぁ、ああーん、メグミの、オッパイを、もっと、揉んでぇ。もっと絞ってぇ、揉んで、ああん、こねくり回してぇーーーっ」

 そして、いつの間にかパイズリをさせられてるんです。ワタシの密着したオッパイの谷間で先生のオチンチンがシゴかれるの。谷間で赤黒くそそり立つ先生のオチンチンの熱さがたまりません。
 2学期が始まってまだ2日目の放課後、炎天下の校舎の屋上でスカート一枚の姿になって中学2年の女の子がパイズリをしてるんです。なんという光景なのかしら。

 グチョッ、グチョッ・・・

 ワタシのオッパイから流れ出るヌメヌメとしたイヤらしい汗と、先生のオチンチンからにじむ先走り液が絡んで、バストの谷間からはオチンチンをシゴくたびにそんな音がするんです。
 しばらくして先生はフィニッシュを迎え、スッゴイ濃厚な精液をワタシの口の中に放出しました。

 もちろんたった一発で満足するはずもなく、先生は再びパイズリをしてきたの。ワタシも、オッパイの谷間に熱いモノを感じて悶えっぱなしなんです。
 赤黒くて長くて太い先生のオチンチンがさっき以上に固くそそり立ってきて、ワタシのオッパイの谷間で暴れ回ります。
 その時なの。イキナリ大きなかけ声が下のグランドから聞こえてきたんです。

 ワッセ、ファイト、ワッセ、ファイト

 放課後の練習を始めた野球部の人達の声でした。先月末の試合にも勝って、さっそく今度の週末も試合が控えてるらしいんです。
 ウチのクラスにもレギュラーの男の子がひとりいるんだけど、スッゴク張り切ってる感じでした。

 でも、それにしても野球部って練習中でも大声を出すから、その声が屋上までホントにガンガン響いて聞こえるんです。
 その途端、何だか下のグランドからワタシたちの姿が見られてるような気がして不安になったの。そしたら先生が言うんです。

「へっ、オマエってバカだなぁ。オレ達は屋上の真ん中にいるから、どう考えても下のグランドからは見られるワケがないのさ。そもそも屋上の真ん中にいるオレ達だって、下のグランドが見えないだろ。それと同じさ」

 確かにそうなんです。仰角的に言っても屋上の真ん中にいるワタシ達の姿を下のグランドから見るコトなんてできるハズがありません。
 だけど練習している野球部員の声は、ホントによく聞こえるんです。大丈夫だと思ってもスッゴク不安なの。

 そんなワタシの不安をよそに、まだまだ精力みなぎる先生はパイズリを続けるんです。そして両手で激しくGカップのバストを揉みまくるの。
 荒々しくも巧みに揉みまくられ、そんな風にイジメられるとワタシ、ダメって思いながらも感じてきちゃったんです。だけど、やっぱり野球部の練習の声が聞こえて不安なの。

「ああん、先生、でも、やっぱり、聞こえてくるから、何だか、ワタシ」

「オマエなぁ、同じコトを言わせるなよ。この屋上の真ん中にいる限りは、絶対に下のグランドからは見えないんだ。声なんか聞こえたって気にするな」

「あーん、だけどぉ、聞こえるぅーーっ」

「くどいヤツだな、そんなもの、気にするなぁ!」

 そんなこと言われたって、気になるモノは気になるの。とくに金属バットの“カキーン”って音が響いたときなんか臨場感が凄くって、野球部員はホントはワタシ達がいる屋上で練習してるんじゃないかと錯覚してしまうくらいなんです。

 パイズリは激しさを増しながらも、『聞こえるぅーーっ』って言うワタシと『気にするなぁーーっ』って言う先生の言葉のせめぎ合いが続くの。そんななか、業を煮やしたように先生がワタシに言い放ちました。

「ったくよぉ、『気にするな』って言っても聞こえるモノはしょうがねえなぁ。じゃ、そこまで言うのなら、その声が聞こえないようにすればイイんだろ。それなら文句ないだろがぁ!」

「えっ、『聞こえないように』って、ど、どうやって?」

「ふふふっ、簡単なことさ。実に原始的な方法だが、耳栓をすればイイんだぜ。オマエの耳に詰め物をすれば音は聞こえなくなるじゃないか」

 そう言うと、さらに激しく谷間でオチンチンをシゴくんです。先生が何を企んだか、ピーンと来たときはすでに遅すぎました。

「ああっ、先生、ダメ、そんなことをしたら、ワタシの耳が」

「ふふっ、『聞こえて不安だ』って言ったのはオマエの方じゃないか。だから、オレが親切にも耳栓をしてやろうというんだ。ただし、まともな耳栓がココにはないから、オレの出すモノで代用しようというわけだ」

 そうなんです。先生は自分が放出する精液でワタシの耳をふさぐつもりなんです。ワタシ、そんなバカなことしないように必死にお願いしたの。だけど先生の息は荒くなってパイズリはより激しさを増し、キョーレツにワタシのGカップバストの谷間で暴れ回るんです。

「よし、待ってろよ、もう少しで耳栓をしてやるからな。ハア、ハア。オマエの、Gカップへと成長した乳でのパイズリは最高だから、じきに耳をふさぐモノが出てくるさ、ハア、ハア、ハア」

「ああぁ、ダメぇ、先生、お願いです」

「ハア、さあ、もう少しだ。ハア、ハア、してやるぞ。ハァ、ハァ、オレのこってりした濃厚なザーメンで、きっちり耳栓してやるからな。ハァ、ようし、もうすぐだぁーーっ」

 もう、先生のオチンチンは血管が浮き出てさらに赤黒さを増して、これ以上ないまでに熱くなってきてるんです。そして、ついに先生はワタシの頭をつかむと右の耳にオチンチンの先端を当てたの。

「よし、中野ぉ、イクぞぉ、おりゃぁーーーーーっ」

「ああぁ、だ、だ、だ、ダメぇーーっ!」

 その瞬間、先生のオチンチンはビクンと脈打ったかと思うと、スッゴイ勢いで先端から精液がほとばしりました。そのドロッとした精液はワタシの右の耳の穴にイッキに入っていくの。

 もう、一滴も漏れることなく確実に耳の奥へと精液を流し込んでいくんです。さらに先生は、ほとばしり続ける自分のオチンチンをきつく握ると精液の放出を半分でとめて、今度は左の耳にオチンチンの先を押しつけたんです。

「中野ぉ、公平に左右の耳には同じ量をきちんと注がなくっちゃな。これで、ちゃんと、両方ともの耳栓が完了だぁーーっ」

 残りの半分の精液が勢いよく発射し、今度は左の耳の穴へと確実に注がれていきます。抵抗できるはずのないワタシはあまりのことにただボーゼンとするだけでした。
 濃厚な精液が半分ずつ両方の耳の穴に満たされてしまいました。満たされたといっても実際は精液の量の方が多くて、両方の耳の穴から精液が溢れだしてくるほどなんです。

 中学2年生の13歳の女の子が担任の教師に校舎の屋上でイジメられ、最後には何と耳の穴めがけて精液を放出されたんです。
 信じられないような行為にそれでまでに受けた刺激は快感なのか、おぞましいものなのかわからないくらい頭の中はパニック状態でした。

 しかも、泳いでいて耳に水が入ったみたいに『ゴー』って耳鳴りがしてるんです。そのお陰でと言うべきか、野球部員達の声はかすかに聞こえてくるだけでした。

「どうだ、これで野球部員のうるさい声も聞こえないだろう、オレに感謝しろよ。何しろ担任様に身を削ってもらってまで耳栓して頂いたんだからな」

 そういう先生の声も、目の前にいるはずなのに何だか遠くから聞こえてくるようです。濃厚な先生の精液はそれくらいさらに耳の奧に溜まってるってことなります。
 このままじゃ耳がヘンな病気になっちゃうか、最悪の事態だと難聴とか聞こえなっちゃうかもしれません。

「せ、先生、耳の中で精液が流れ込んだまま出てこないんです。どうしよう…、お願いです、何とかしてください」

「せっかく聞こえなくしてやったのに、自分勝手なヤツだぜ。しょうがない、そこまでお願いするなら教えてやるさ」

 そう泣きついたワタシに先生はもったいぶって言いました。

「泳いでいて水が耳に入ったとき、横たわって熱いプールサイドに耳を近づけると中の水が出てくるだろ。それと同じで、この屋上のコンクリートに横たわって耳を近づければ、オレのザーメンが出るってワケだ!」

 もう、ひどいんです。夏のプール遊びの時と同じ考え方で無責任にもそんなコト言うの。プールの水じゃあるまいし、このドロッと濃厚な精液がそんなことで耳から出てくるワケありません。
 予想もしなかったイイ加減な対処法にワタシ、唖然としちゃって立ちつくすしかなかったんです。そしたら先生は、ワタシがふてくされて突っ立ってるんだと受け取って激怒したの。

「バカ野郎、その不満そうな態度は何様のつもりだ。オマエが泣きついてくるから、オレが知恵を絞って考え出した方法を教えてやってるのに失礼にも程がある。もう、オレは知らんぞ!」

 そう言うと憤懣収まらぬ感じで、先生はワタシを置きざりにしたまま屋上から立ち去っていきました。残されたワタシはどうしようもなく一人でポツンと立ちつくしてしまったんです。

 だけど、精液はなおも耳の奧に留まったままで、『ゴー』っていう耳鳴りは続いたままなの。ワタシは仕方なく横たわり、先生が教えてくれた方法の通り、厳しい残暑のもと照らされて熱くなった屋上のコンクリートの床面に耳を近づけました。

 すると、ほんの、ほんの、少しずつだけど、耳の穴から精液が出てくるの。そして、それは耳たぶをつたって、コンクリートの上に少しずつトローリトロリと落ちていったんです。
 耳鳴りも徐々にだけどおさまってきてワタシはホッとしました。

 でもホッとしたのもつかの間だったんです。耳の穴から出て屋上の床面に落ちた精液は、熱くなったコンクリートで灼かれて異様なニオイを屋上に放ちはじめたんです。
 そしてそれがグランドにいる野球部員にまで届いてしまうんじゃないかと、別のあらたな心配に悩まされてしまっていたワタシでした。
 

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