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81.脚立の上で(9月24日)

kage

 昨日の田崎先生によるマイクでの二穴責めは、ワタシが今まで受けた中でも1,2番の壮絶な陵辱でした。

 お陰で一日経った今日も、まだアソコとアナルがうずいたままなんです。そのため授業も身がはいらなくって、ボーっとしたまま放課後になってしまったくらいでした。

 こんな日は早く帰って家で疲れを取るに限るから、終礼のあとワタシは一目散に教室を飛び出たんです。今週は放課後の清掃当番も当たってないから、誰よりも一番先に教室から廊下に飛び出して生徒用玄関へと急いだの。

 そしたらなんと廊下で、歩いてきた用務員の木戸さんとはち合わせになってしまったんです。あまりにも早く誰よりも先に飛び出したため、ほかのクラスも含めてまだ誰も教室から出ていません。廊下にいるのは運悪くワタシと木戸さんだけです。

「おおっ、イイところに来たな。ワシは、今から西館の調理実習室の天井の蛍光灯を取り替える仕事に行くところなんだが、よかったら手伝ってくれないか?」

 よくよく木戸さんの姿を見たら脚立を肩に掛けて、新しい蛍光灯を2,3本持ってるの。はち合わせになるやいなや変なコトを言うなぁ、って思ってるのに、木戸さんはニヤニヤしながら話を続けるんです。

「エヘヘ、なにしろ5日前オマエさんは、ワシのザーメンを飲みたがって絞り出すだけ絞り出しただろ。そのせいでいまだに体調が回復しないし、持病の腰痛もひどくなってきて大変なのさ。それもこれもオマエさんのせいなんだからイヤとはいわせないぜぇ」

「ちょ、ちょっと! こんな所であの時のコトなんて言わないで下さい。あ、あの、お手伝いしますから、とにかくそのことは、もう言わないでぇ」

 誰も廊下にいないものだから、木戸さんは大胆にもそんなことを言うんです。田崎先生との秘密を知られている上に、あの5日前のことペラペラと言われてはたまりません。
 ワタシは従うしかほかになく、木戸さんのあとについて西館へと向かいました。その頃になるとたくさんの人たちが教室から出ていて何人となく廊下ですれ違うようになっていました。

 だけど、ワタシが用務員さんの後ろについて歩いてることを不審に思う人は、誰一人としていないの。それくらいワタシって目立たない存在なんです。
 しばらく歩いて西館の調理実習室に木戸さんと一緒に入りました。

 調理実習室にはすでに6人くらいの清掃当番の人達がいたんだけど、その人たちは適当に掃除をするとすぐにいなくなり、結局ワタシと木戸さんの二人だけになりました。
 すると木戸さんは持ってきたアルミ製の脚立を組み立てると、天井を指さして言うんです。

「ほら、あそこの蛍光灯がチラチラしてるだろ。そういうのは新品と取り替えなきゃいけないんだ。ワシは腰が痛くて脚立にあがれないから、オマエさんがやるんだ」

 そしてワタシに新しい蛍光灯を一本渡すんです。蛍光灯は天井にあるので脚立に上がらなきゃ届かないんだけど、脚立に上がるってことしたらスカートの中が見られてしまいます。
 それが木戸さんの狙いだということは、あからさまにわかりました。

 そういえば木戸さん、『体調悪い』だの『腰が痛い』って言う割には、この実習室に来るまでは軽快そうに脚立を肩にかけて歩いてました。
 それを考えると、ウソをついてワタシを脚立にあがらせるのが目的なのはミエミエなんです。

 だけど、そうだとしてもワタシは逆らえないんです。ワタシは観念して、ゆっくりと脚立をのぼりはじめました。
 そうやって脚立をのぼって、天井まであとわずかというくらいまで上にのぼったとき、下から木戸さんの視線を痛いくらい感じたんです。

(ああっ、スカートの中が、み、見られてるぅ・・・)

 ワタシ、もちろん今日もスカートの下はブルマー1枚を穿いているだけなんです。そのワタシのブルマー尻を木戸さんは下から覗いてるの。
 その時思い出しました。初めて木戸さんと会った5/24のときも田崎先生の企みで、ワタシは壁の高い位置に絵を貼る作業を命じられたんです。

 そして、今みたいに脚立にのぼったワタシの下からスカートの中のブルマー尻を覗かれちゃったんです。そう、まるであの時の再現なんです。
 木戸さんはなおもジィーっとスカートの奥のワタシのブルマー尻を見つめています。ワタシ、恥ずかしさのあまりに耐えきれなくて言ってしまったんです。

「あ、あの、木戸さん、お願いですから、スカートの中を見ないでください」

「おいおい、ワシはオマエさんが脚立から落ちないように見張ってるだけじゃないか。生徒さんに、こんな作業させてる以上、安全の為に見張るのは当然だよ」

「ああぁ、でも、そんなにスカートの中を、ジィーッと見るなんて・・・」

「そんなこと言っても下から見上げてるんだから見えてしまうものはしょうがないだろ。それにしても、実にムチムチのデカい尻をしているじゃないか、5月の下旬に初めて見たときは驚いたが、相変わらずムチムチだねぇ」

 そう言って何だかんだ屁理屈を言ってワタシのお願いなんて全然聞いてくれないんです。それどころか、いっそう目を大きく見開いてワタシのスカートの中をのぞき込むんです。
 木戸さんったら『相変わらずムチムチだな』なんて言ってるけど、あの頃からもう4ヶ月近くはすぎている今は、さらにお尻が大きくなって98センチになってるなんて言えるワケがありません。

「まったく、ブルマーがはち切れそうになってるじゃないか。しかも、確かブルマーのサイズはLだったよな。それなのにブルマーがピチピチになってるんだからスゴイよ。オマエさんは乳もすごいが、尻もすごいムチムチの女子中学生だぁ」

 やっぱりブルマーのサイズもLサイズっていう認識で止まっているようです。実は2学期になって9/1に先生に測定されてからは、もうXLサイズになってるんだけど、そんなこと絶対にワタシからは言えるハズがありません。
 だからLサイズって誤解されて覗き込まれてるので全然構わないんだけど、それならもうピチピチには見えないハズなのに、早くもはち切れそうになって見えてるなんてかなりショックです。とにかく恥ずかしくて仕方ありません。

「ワシ、時々は授業中のグランドの近くで仕事をすることがあって女子生徒の体育服姿をよく見るんだが、オマエさんみたいにブルマーがピチピチになってる尻は他に見たことないなぁ」

 もう、ショックです。そう言うってことは、ワタシがこの学校の中で”一番ムッチリした大きなお尻をしている”ってことになるんです。
 3年生の中にはワタシよりもっとグラマーな人がいるはずなんだから、2年生のワタシが一番大きなお尻のわけないのに、木戸さんったらホントひどいことを言います。

 女の子にとってみればお尻が大きいって言われるのはやっぱりイヤなことなの。だからワタシ、顔を真っ赤にしながら脚立の上で身を固くしてたんです。

 それなのに、なんと木戸さんは脚立をのぼってくるんです。もちろん脚立の上の方にはワタシがいるのに、そのワタシ目がけてのぼってくるの。
 瞬く間に木戸さんの頭はワタシの制服のスカートの中に入っていきました。信じられません。

 5月の時はただスカートの中を見られるだけだったのに、木戸さんは大胆にもついにワタシのスカートの中に頭を突っ込んできたんです。

「ああっ、き、木戸さん、な、何をするんですか。そんな所に頭を突っ込まないで下さい」

「何言ってんだい! もしオマエさんが脚立から落ちてもすぐに支えられるように近づいただけじゃないか。下から登ってくるんだから、ワシの頭がどうやってもスカートの中に入るのは仕方ないだろ」

「ああぁ、そんなのぉ、だってヘンです、あっ、もうそれ以上登らないでぇ」

「ごちゃごちゃうるさいヤツだな。そんなことより、オマエさんは早く蛍光灯を取り替えるんだ!」

 木戸さんったら自分のしていることを棚に上げて、ワタシに怒鳴るんです。そんなこと言っても女の子のワタシにとってはどうやって蛍光灯を取り替えたらいいのかわからないから、ワタシはただマゴマゴするばっかりだったの。
 それをイイことに、ついに木戸さんはさらに脚立を一段あがって頭を完全にワタシのスカートの中に入れてしまいました。

「むむむっ、スカートの中ってジットリしてるんだな。他の女子中学生も、そうなのかい? それとも、こんなにムッチリした尻をしてるオマエさんだけが特別なのかね?」

 ああぁ、確かに恥ずかしさのあまりに汗をかいたりして、スカートの中も熱気がこもり湿っぽくなったかもしれないんです。
 だけど、そんなことを本人を前にしていうなんてあんまりです。でも、木戸さんはさらにしゃべるんです。

「それに、なによりも、この匂い。目の前の濃紺のニット地からムンムンと匂ってくるよ。女子中学生ってもっと爽やかな匂いだと思っていたんだが、オマエさんの場合は大人を欲情させるたまらん匂いがするじゃないか!」

 もう、何てことをいうのかしら。だけども、そんなことを言われたとしても脚立の上の方にいるワタシはどうしようもないの。
 そんな身動き取れない状態なんだから、木戸さんにスカートの中に頭を突っ込まれても抵抗できないんです。

 もし、抵抗して動こうものなら、バランスを崩して脚立からまっさかさまに落ちちゃいます。それにつけこんで木戸さんは、スカートの中で思いっきり深呼吸までしてるの。

「おおっ、たまらんよ、なんて濃厚な匂いなんだ。ますますそそられてくるじゃないか。それに、ワシの目の前のブルマーに包まれたオマエさんの尻。こんなに間近でみると、なおさらそのムッチリとしたデカさがわかるじゃないか」

 木戸さんは完全に興奮しちゃって、ついにワタシのブルマー尻に手を伸ばしてニット製の濃紺の布地の上から揉んできたんです。
 その揉み方がまるで、5日前のワタシのオッパイを揉みまくったときと同じでけっこう巧みなテクニックで、恥ずかしいけどすぐにブルマー尻がジーンと感じてきちゃったの。

 あーん、しかも昨日のマイク二穴責めでメチャメチャにされたアナルが今日もまだうずいていてその感覚がお尻全体に拡がっていたせいなんです。
 メグミ、いくらなんでも初めてブルマー尻を揉まれた人からでも感じるほど淫乱じゃありません!

 そんな弁解がましいコトを考えたけど、実はますます感じちゃってるんです。木戸さんのブルマー尻の揉み方も、田崎先生に劣らずスッゴクねちっこくて激しいの。
 ワタシったら不安定な脚立の上にいるのにもかかわらず、いつのまにか腰をくねらせて悶えているんです。
 そんなワタシの姿に一層興奮した木戸さんは、ついにワタシのブルマー尻に顔をうずめてきました。

 中学2年生の女の子が脚立の上にのっていて、下からその脚立にのぼってきた用務員のオジさんに頭をスカートの中に突っ込まれているんです。
 しかもスカートの中ではブルマーに包まれたお尻を揉まれまくって、挙げ句の果てはそのムチムチのブルマー尻に顔をうずめられてるの。
 こんな光景、誰かが見たらきっと腰をぬかすに違いありません。

 だけど、そんなことをされてるって思うと何だかもっと感じてきちゃうんです。とくにブルマー尻に顔をうずめられるとき、顔を完全にお尻の真ん中で押しつけられると鼻先がアナルに当たっちゃって、スッゴク感じるんです。

 だって昨日からアナルはうずきっぱなしなんだもの。そんなアナルにはブルマーの布地の感触がスッゴク刺激的でたまらないんです。
 夏休みが終わって学校が始まってるので当然ワタシはショーツを付けることができずにブルマーしか穿いてないの。

 直接伝わる濃紺のニット地の刺激は、昨日からうずいたままのアナルにとってはあまりにも酷な仕打ちです。ワタシ、我慢してたんだけどついに喘ぎ声を漏らしてしまいました。

「ああぁ、ああーん、お、お尻が、感じちゃうぅぅ。ブルマーの布地がぁ、アナルをくすぐるのぉーーっ」

 その声を聞いて、木戸さんはさらに激しくグイグイとブルマー尻を揉んで、そして顔をうずめてきたの。いつのまにかスカートは脱がされちゃって上半身はセーラー服、下半身はブルマー姿という異様な格好をして脚立の上で悶えていました。

 下からグイグイと押し上げるようにブルマー尻を責められて、ワタシ、バランスを崩しそうになって思わず持っていた蛍光灯を離して脚立にしっかりとつかまったんです。
 お陰で脚立からは落ちることはなかったけど、蛍光灯は床に落ちてパリーンと音をたてて割れてしまいました。

 だけど、木戸さんはそんなことには目もくれず、さらに激しくブルマー尻を揉んで、顔をうずめてくるんです。そんな激しいブルマー尻責めにワタシはますます感じちゃって、さらに悶え声をあげてるの。

「あん、ああーん、あーん、め、メグミの、ブルマー尻、もっと揉んでぇ、もっと顔をうずめちゃってぇーーっ」

「何ぃ、”ブルマー尻”だって? 初耳だな、そんな言葉。だが、ブルマーに包まれたはち切れんばかりのオマエさんの尻をさすのにはイイ言葉じゃないか。まったく、まだ13歳だというのに、よくそんなエロい言葉を思いつくものだよ」

 もう、”ブルマー尻”って言葉を考えだしたのって、ワタシじゃなく田崎先生なのに木戸さんは勘違いしてるんです。
 でも、あまりの快感にそのことを否定する余裕なんてなくて、いつのまにかそんなことどうでも良くなっていました。
 やっぱりそれもこれも、昨日のマイク二穴責めが今でも引きずっているからなんです。

「ふふふっ、オマエさんは、ワシとはこれでまだ3回目だというのに、もうこんなに変態っぽく淫らになっちゃうんだからな。よっぽどワシがイイのかい?」

 あーん、さらにヒドイ勘違いです。だけど、まさか『昨日、田崎先生にイジメられちゃったので、今もまだうずいてるんです』なんて言えるはずがありません。
 そんなこと口が裂けても言えないって思っていたら、木戸さんからふと思い出したように言ってきたんです。

「そういえば、昨日の放課後、校内放送で『ぐちゅぐちゅ』って音が流れたし、そのあと校庭のスピーカーからは『ぶしゅー』ってさらにスゴイ音が流れたけど、もしかしてオマエさん、田崎先生と何かしてたのかい?」

 あまりの驚きにワタシ、心臓が止まりそうになりました。だけど、木戸さんはすぐに言い直すんです。

「でも、昨日エッチしてるんだったら、盛りのついたメス猫じゃあるまいし、2日連続でこんなに身悶えまくるわけがないもんな」

 ああぁ、だけど、昨日メチャメチャに陵辱されて悶えまくったくせに、次の日も、あっというまに感じて淫らに喘ぎまくってる女の子がココにいるんです。
 結局、盛りのついたメス猫同然ってことなのかしら?

 ワタシ、自分がとんでもない変態に思えてきました。勘違いしたままの木戸さんは、そしてダメ出しするんです。

「やっぱりワシに5日前に責められてからはエッチなことを何もしてなかったので、性欲が随分たまっていたんだね。それじゃ、わしがそのたまった分の性欲を発散させてやるさ。はははっ、遠慮はいらんぞ」

 そう叫ぶと今までとは比較にならないくらい激しいブルマー尻イジメが始まりました。濃紺の布地の上からワタシのムチムチのお尻をこねくりまわし、徹底的に顔をうずめるんです。
 そんな激しさに田崎先生に仕込まれたワタシのカラダが反応しないはずがありません。脚立の上の方でしがみつきながらワタシはカラダをくねらせて悶えまくってしまいました。

 それに欲情した木戸さんは、なんと驚いたことに、さらに脚立をのぼってワタシと同じ上の所まであがってきたんです。
 そしてワタシに背後から覆い被さるようにして脚立にのってるの。まるで曲芸師みたいな身の軽さです。『体調が悪い』とか『腰が痛い』だなんてホント、大ウソつきもいいところです。

 そして木戸さんは脚立の上でワタシに覆い被さったまま、なんとズボンをおろしてそそり立ったオチンチンをムチムチのブルマー尻にこすりつけてくるんです。
 ブルマーが食い込んでるお尻の谷間が、そそり立った木戸さんのオチンチンをはさみ込むように受け止めるの。

 それにしてもブルマー尻にオチンチンを押しつけてシゴくなんて、今まで田崎先生にいろんな変態的なことをされてきたけど、こんなことはありませんでした。
 それなのに、先生よりもはるかに年上の用務員のオジさんが、こんな超変態的なことをするんです。

「た、たまらんよ、オマエさんのブルマー尻、むちむちに張りつめてるのがワシのチンポに伝わるぞぉ」

「はあぁーーっ、ダメぇ、そんなに強くオチンチン押しつけちゃぁ、その熱さがぁ、ブルマー通してもぉ、感じるのぉーーっ」

「ぬううぅ、こりゃぁ、さ、最高だぁーーーっ、ううっ!」

 最後のうめき声とともに木戸さんのオチンチンの動きが止まりました。そして、しばらくしてブルマー尻に生温かい感触がしてきたの。

 そうなんです、ワタシのブルマー尻でほとばしった木戸さんの精液が徐々に濃紺の布地にしみこんできたんです。
 こんな形でブルマーを汚すなんて、木戸さんって田崎先生に負けず劣らずスッゴイ変態だって思いました。
 カラダがメチャメチャにされるような陵辱もキツイんだけど、こういった不可解な変態的行為も精神的にこたえます。

 なにしろワタシ、ブルマー尻をイジメられて最後は穿いているブルマーにタップリの精液を染みこませられたんです。
 なによりもそれを脚立の上にのぼったままされちゃうなんて、そんな異常なことワタシ以外に世の中の誰も経験してないと思います。

 やっぱりこうなるのも仕込まれて淫乱になったワタシに原因があるのかしら? お尻の谷間に食い込んだブルマーの布地がグッショリと精液で濡れるのを感じながら、そう思ってしまいました。
 

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