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82.今日は運動会(9日29日)

kage

 いよいよ、運動会当日になりました。

 今日は朝からよく晴れてスッゴクいい天気で絶好の運動会日和なの。だけど、ワタシ自身は、運動会って大キライなんです。
 だってメグミ、とっても運動オンチなんだもの。だから今日一日憂鬱になりそうな予感しながら家を出たんです。

 ワタシの出場する種目は徒競走と綱引きとタイヤ引きの3つです。徒競走以外の2つは団体競技だからワタシの運動オンチぶりはバレないけど、徒競走は鈍足なのがハッキリとわかっちゃうので最高にイヤな種目なんです。
 でもこれは全員参加だからイヤでも出場するしかなく、結果は案の定ダントツのビリでホントに最悪でした。

 スポーツ得意な人なんかは、いくつもの競技を掛け持ちで出場するから大忙しなんだろうけど、ワタシはその3つに出る以外はヒマでずっと団席で座っているだけなんです。
 ふとその団席から大会本部席の方を見たら田崎先生が忙しそうにマイクの調整をしたり他の生徒へイロイロと指示してたりしていて、放送係の責任者として本番当日を迎え、てんてこ舞いっていった感じです。

 もちろん、そんなワケだから先生がワタシに手を出すなんて今日は到底無理なコトです。

 だけど安心なんてできないんです。用務員の木戸さんがいるんだもの。用務員さんは教師や生徒と違って何か担当が当たっているワケでもないので運動会ではすることがないんです。
 と、いうことは・・・

 イヤな予感は当たるもので、木戸さんは団席にいるワタシにさりげなく近づくと中庭に行くように小声で命じてきました。
 団席は応援するみんなの声でメチャメチャ賑やで盛り上がっています。そんな中みんなは声援を送るのに精一杯で、木戸さんが近づいたことも、そしてワタシに小声で命じたことも全然気付かないの。

 そして、ワタシが木戸さんの命令に従い団席から離れて中庭の方に向かおうとすることにすら誰一人気にとめる様子がありません。
 応援に夢中になってるせいもあるけど、存在感ないワタシがどこへ行こうと気にならないって感じがアリアリで自分自身でも哀しくすらなってきます。

 木戸さんはワタシの後ろについて歩いています。それも、ぴったり2メートルくらい後ろについてるんです。なぜ、そうするのか、それはワタシのムチムチのブルマー尻を見るためなんです。
 もう、痛いくらいの視線が体育服姿のワタシのブルマー尻に注がれているのがわかるの。

 運動会だから最初から体育服姿なので、木戸さんは遠慮することなくじっくりとワタシのブルマー尻を見つめてるんです。
 よくわかんないけど、2メートルくらいはなれた位置が遠すぎず近すぎずって感じで一番見やすいのかしら? 木戸さんはその間隔を変えることなく後ろについて歩くんです。

 ブルマー尻を触られているのでも、揉まれているわけでもないのに、ワタシは見られていると思っただけでスッゴク恥ずかしかったの。
 だって、ピチピチになってる濃紺の布地が歩くたびに少しずつお尻に食い込んでいくんです。だから、ブルマーってイヤなんです。

 さっき出場した徒競走の時だって走っているウチにグイグイとブルマーが食い込んじゃって、ただでさえワタシは走るのが遅いのに、さりげなくその食い込みを直しながら走っちゃったからダントツのビリだったんです。

 今は走っているのじゃなくて歩いているのでそんなにドンドンと食い込んでいかないけど、それでも徐々に食い込んでいってるの。
 木戸さんはそんなワタシのブルマー尻をじっと見つめているんです。そうやって歩いているウチにようやく中庭に着きました。

 そこは校舎の本館と西館に囲まれたところで、グランドからも遮られて運動会の賑やかさとはうって変わってホント静かでした。
 木戸さんはワタシを中庭の真ん中まで歩かせると、ワタシをその真ん中に立っている大きな杉の木につかまらせるんです。

 ワタシがアッと思う間もなく、木戸さんはワタシのブルマー尻に手を伸ばして揉み始めてるんです。

「ああっ、き、木戸さん、な、なんてことをするんです」

「ふふふっ、この中庭に来るまでの間、オマエさんにそのムチムチのブルマー尻を見せつけられたら我慢できなくなったのさ」

 もう、ワタシに前を歩かせておいて、『ブルマー尻を見せつけられた』だなんて相変わらずヒドイ言い方をする木戸さんです。
 しかも、前回初めて聞いたはずの”ブルマー尻”って言葉を早くも何気なく使ってるの。それに何と言っても、校舎に囲まれた中庭でこんなコトをするなんてムチャ過ぎます。

「お、お願いです、だ、誰かに見られちゃいます」

「何を言うのかい? 今日は運動会だから生徒も教師も、ましてや運動会を見に来た父兄達もみんな校舎の向こうのグランドにいるじゃないか。校舎には誰一人残ってなくて絶対見られることないんだから、こんな絶好の日ないぜぇ」

 そりゃ確かに、みんなは校舎を隔てた向こうのグランドにいます。本館・西館の窓を見渡してみても全然人影は見えません。
 だからといって運動会の真っ最中に白昼堂々こんなことをしてくるなんて木戸さんの神経を疑ってしまいます。だけど、木戸さんはそんなワタシにお構いなしにグイグイとブルマー尻を揉んで、さらに顔をうずめてくるんです。

「むううぅ、相変わらずムンムンのイヤらしい匂いがするじゃないか。しかも最初の徒競走以外はしょぼくれた団体競技しか出てないもんだから、前の時と比べるとイマイチかなぁ。オマエさん、もっといろんな競技に出てタップリと汗をかかないとダメだぜぇ」

 あーん、ワタシが超運動オンチで最低限の3種目以外には出てないことを知ってるのか知らないのか、そんなグサリと来ることまで言うんです。
 そんななかグイグイとブルマー尻を揉んで、顔をうずめてきた木戸さんはますます欲情するとついにズボンを下ろしてきたんです。ワタシは当然、前回の4日前のことが頭をよぎりました。

 あの日はあのあと最悪だったの。木戸さんの放出したタップリの精液にブルマーを汚されて、仕方なくワタシはブルマーを脱いでスカートの下になにも穿かずに家に帰ったんです。
 もちろん汚れたブルマーは、気持ち悪いから洗うことなく捨ててしまいました。

 とは言うものの、すぐに今日の運動会が迫ってくるからワタシは学校指定の洋品店で『ブルマー下さい。あ、あの・・・、サイズは・・・、XLなんです』って言って新しいブルマーを買わなきゃいけなかったの。
 どんなに恥ずかしかったことか。もう、あんな思いは絶対したくありません。

 ともかく汚されてもそのまま帰れる前回と違って、今日はまだ運動会の途中なんです。ワタシの出る競技はもうないって言っても、最後の閉会式にはまたこの半袖の体育シャツと濃紺のブルマー姿で出なきゃいけないんです。

「ああっ、だ、ダメです。き、木戸さん、ブルマーを、汚さないでください。お願いだから、ブルマーに出すのはやめてください」

「ふーん、そうかい。オマエさん、前の時はブルマーにぶちまけられて、ウットリしてたじゃないか」

 ワタシがあまりにも変態的すぎて精神的にキツくなってグッタリしてたのを、どういう見方で『ウットリしてた』って受け止めれるのか、木戸さんの神経を疑わざるを得ません。
 とにかく今日はこのブルマーを汚されちゃ困るんです。

「ああぁ、お願いなんです。だって、運動会の最後の閉会式にはワタシも出なくちゃいけないんです」

「ま、それもそうだな。じゃ、逆に言えばブルマー無しの状態で楽しいことをしようってコトだね。それなら問題ないだろ?」

 ワタシ、ブルマーを汚されたくない一心で木戸さんに言ったのに、そのあと木戸さんの口から出た言葉は思いもかけないものでした。
 木戸さんはそう言うとブルマーのゴムに手をかけるとグイッと下げるんです。ブルマーはワタシのムッチリした太股の所でとまり、木戸さんは露わになったワタシのお尻を見つめるの。

 ワタシ、メチャメチャ恥ずかしかったのに木戸さんはいきなりそのワタシのお尻を両手で揉んでくるんです。

「ああっ、だ、ダメ、木戸さん、そ、そんな、お尻まで揉んでくるなんて。んんんーーっ、ダメなのぉーーっ」

「おいおい、そう言ってるけど、まだ揉みだしてからそんなに経ってないのに、尻がずいぶん熱くなってきてるじゃないか」

 ワタシ、なんとかやめて欲しいって思ってイロイロ言ってたんだけど、田崎先生によって仕込まれたカラダが反応しちゃって、気がついたら木戸さんのお尻を揉む巧みなテクニックにいつの間にか悶えていたんです。
 運動会真っ最中のグランドから離れた中庭の中で、ムチムチの98センチヒップを揉まれて悶えるなんて、メグミってなんてイヤらしいのかしら。

 そんななタップリとワタシのお尻を揉みあげると、木戸さんはそのお尻をグイッと広げたの。ついにワタシのアナルが木戸さんの目の前にさらけ出されました。
 田崎先生以外の人にアナルを見られたのはもちろん初めてです。

「ふふふっ、ピンク色に輝いていて、まったくたまらん尻の穴をしてるじゃないか。揉まれてるときも軽くヒクヒクしてるんだから、実にイキが良さそうだ。こりゃ、どんな味をしてるかさっそく味見させてもらうぜぇ」

 そう言うと、間髪入れず木戸さんの舌がワタシのアナルに触れたの。

ベチョ・・・

 大きな音でもないのに、木戸さんの舌先がワタシのアナルを舐める気色悪い音が校舎に囲まれた中庭に響いたように感じました。
 そして木戸さんは、そのままゆっくりとその舌を動かして舐め回してきたんです。

「なんとたまらん柔らかさなんだ。これこそまさに”舌がとろけそう”というんだな。さすが13歳の女子中学生の尻の穴は最高だ。本当にオマエさんはすごい女子中学生だよ」

 あーん、そんなぁ、田崎先生以外の人にアナルを舐められるなんて初めてだし、そのうえ『柔らかい』とか『舌がとろけそう』って言われても、ただ複雑な気分になるだけです。
 だけど木戸さんにアナルをなめられまくっているウチにアナルがトロトロに感じだしちゃって、そんな複雑な気分に浸ってる場合じゃなくなってきたの。

 恥ずかしいんだけど、田崎先生に仕込まれたワタシのカラダってそんな風になってしまてるんです。中学2年生の女の子がアナルという恥ずかしいところを、用務員のおじさんに舐めまくられて悶えてるんです。
 運動会の真っ最中でみんなグランドにいるとはいえ、校舎に囲まれた中庭の真ん中で誰かに見られるかもしれないのに、もうそんなことさえわけがわかんなくなってるんです。

 木戸さんはさらに舌を押しつけてぐいぐいとアナルを舐めまくるの。そうやってたっぷりと舐めまくられてすっかりと揉みほぐされたワタシのアナルは、ついに木戸さんの舌先のさらなる侵入を受け入れたんです。

 徐々に舌先がアナルの奥へと入っていきます。トロトロにほぐされたワタシのアナルをドンドンと押し開いて木戸さんの舌が奥へ奥へと進んでいきます。
 さらに侵入した舌先は内部からアナルの内壁をえぐるように舐め回すので、今度はアナルが内部から熱くトロけていくんです。

「はああぁーーーっ、ダメぇ、そんなにアナルの中に舌ぁ、入れてぇ、舐めちゃぁ、おかしくなるぅーーっ」

「ひひひっ、そんなこと言ったってオマエさんの尻の穴、奥へ奥へと進むほどますますイヤらしい味になっていくじゃないか。こうなったら徹底的に尻の穴の奥を吸い出してあげるねぇ」

 そして強烈な吸引力で吸い上げるの。ものすっごく感じちゃいました。ホント、木戸さんって田崎先生に劣らないくらいの変態です。
 でも、そんな変態の木戸さんのアナル舐めに感じちゃって悶えまくるワタシって、もっと変態かもしれません。

「ひぐうぅーーっ、アナルのぉ、奥でぇ、トロトロにぃ、ねぶり回されてるぅーーっ。ああぁーん、もっと、もっと、メグミのアナルを、な、舐めてぇーーっ」

 ついにそんなことを絶叫してるんです。運動会で次々と競技が繰り広げられてるなか、そこから校舎一つ隔てた中庭では、お尻をくねらせながら用務員さんのアナル舐めを受けて2年生の女の子が悶えまくってるの。
 ううん、アナル舐めどころか、アナルを吸われてのけぞらんばかりに身悶えてるんだから恥ずかしいにも程があります。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーっ、アナルぅ、吸われてるぅーーっ、アナルの奥がぁ、吸い出されて、たまんないのぉーーーっ」

「へへへっ、アナルの奥から、トロトロと出てるのってオマエさんのアナルエキスかい? こりゃ、たまらんくらいイヤらしい味だねぇ」

「はあぁーーっ、わかんないぃーーっ? 何だかわかんないけどぉ、アナルの奥から吸い出されてぇ、感じちゃうのぉーーーっ」

 ジュルジュル、チュウチュウって吸い出される音が校舎に囲まれた中庭に響きます。自分でも何が吸い出されてるのかわかんないけど、のけぞらんばかりの快感がカラダ全体を駆けめぐって喘ぎ悶えるばかりなんです。

 その一方で校舎の向こう側からは男子生徒達の勇ましい熱戦の声が聞こえてきます。これは多分騎馬戦に違いありません。
 男の子達が自分たちの団の威信をかけて必死になって戦っているのに、ワタシったら中庭の真ん中にある大きな杉の木につかまって大きくハダカのお尻を突き出して、用務員さんにアナルを舐められてるんです。

「あん、あーん、吸ってぇ、メグミの、い、いやらしいアナルを、もっと激しくしゃぶって、舐めて、ねぶって、吸いまくって欲しいのぉーーーっ」

 そんなワタシの声はなおも中庭に響き続けました。
 
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