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84.いよいよ10月(10月1日)

kage

 いよいよ運命の10月が始まりました。

 前日の9/30、田崎先生と木戸さんの両方から偶然にも『10月からは本格的に責めてやる』って宣告されて、不安な気持ちで朝をむかえて学校に行ったの。

 そしたら朝礼の時、田崎先生じゃなくて別の先生が教室に来たんです。なんでも田崎先生は風邪で今日はお休みなんだそうです。それを聞いてホッとしたんだけど、もう一人木戸さんがいるんです。
 幸運にも木戸さんも風邪で休んでいたらなぁ、って期待してみたんだけど、そんな都合のイイ偶然が続くハズもなく昨日の宣告通りに実行してきた木戸さんでした。

 木戸さんは放課後遅くまでワタシを教室に待たせておいて、そこで変態プレイが始まりました。まずはワタシを直立の姿勢にさせたまま、背後から制服のスカートの中に頭を入れてワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたの。

「ああっ、そ、そんな、スカートの中に、は、入らないで下さい。それに、ああぁ、そんなぁ、お尻に顔をうずめないでぇ」

「ん、なにか言ったかぁ。スカートの中に入ってるとその空間が籠もった感じがして意外と聞こえにくいんだよなぁ。ともかくオマエさんは何もしなくてイイんだから、そのまま突っ立っておきなよ」

 そう言うと木戸さんはグイグイとワタシのブルマー尻に顔をうずめてくるんだけど、それがスッゴイ圧力でモロに顔全体の圧力をお尻に感じちゃうくらいなんです。
 多分ワタシの恥ずかしいばかりに大きな98センチのヒップのかなり奥深くまで木戸さんのお尻がうずまってるのがハッキリと感じ取られます。

「くううぅ、たまらんよ。まるでワシの顔がどこまでもうずまっていくような感じだねぇ。ムチムチに突き出したオマエさんの尻ならではだよ」

 そうやって濃紺のニット地に包まれたお尻に顔をうずめながら木戸さんが話してくるので、その声も何だかかすかにしか聞き取れないほど籠もった音に聞こえるくらいなんです。
 
 そのあとも木戸さんは直立の姿勢のままや四つん這いの姿勢にさせてワタシのブルマー尻に顔をうずめ、そして両手で力強く揉みまくるの。そんな激しいブルマー尻責めにいけないと思いながらも、ワタシは感じてしまっていつのまにか身悶えていました。

 イケナイってことはわかってるんだけど、田崎先生によって仕込まれたカラダがどうしても反応しちゃって、恥ずかしいばかりに大きなブルマー尻をイジメられてるのがたまんなく感じちゃうんです。
 気が付いたらスカートは脱がされて、上半身はセーラー服、下半身はブルマーという異様な姿で喘ぎまくっているワタシがいました。

 ねちっこい木戸さんのブルマー尻責めにXLサイズのブルマーがもうはち切れんばかりにピチピチになって、グッショリと汗がしたたるほどムレムレになってしまうくらいです。
 そんなムチムチのワタシのブルマーにさらに欲情して、ワタシに強制フェラや直接手でシゴかせたりして結局3発放出して帰っていった木戸さんでした。 
 

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