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88.約束を破って(10月7日)

kage

 昨日、放課後ワタシを教室に居残るように命じた田崎先生の、今日の顔はすごい形相でした。

 無理もありません。昨日は木戸さんに鉛筆でアナルをイジられてたから、命令通りに行かなかったんだもの。

「中野ぉ、オマエ、オレの命令を無視して家に帰るとはイイ度胸をしてるじゃないか!」

《ああっ、先生、昨日ワタシ家に帰ってなんていません。だって、昨日はイキナリ木戸さんに用務員室に引きずり込まれて、アナルをメチャメチャにイジメられちゃったんです》

 ってそんな言い訳を言えるハズもなく、ワタシは先生の前で小さくなるしかありませんでした。そんなワタシに対して先生はさらに苦虫を噛みつぶしたような表情をして言ったんです。

「まったく、そういう性根の腐ったヤツにはお仕置きをしてやらなきゃイケナイようだな」

 そう言うと強引にワタシのセーラー服を脱がすと上半身ハダカにさせ、背後からムンズとワタシのGカップバストを掴むとそのまま黒板にバストをこすりつけるんです。
 実は今日の日直の人が黒板を消し忘れたため、6限目の英語の板書がそのまま黒板に残っていたんです。

「ああっ、ぐ、ぐわあぁーーーっ、せ、先生、何をするんですか」

「今日の日直が黒板を消し忘れるのも、オマエの腐った性根が乗り移ったからに決まってだろがぁ。こうなったら代わりにオマエがそのデカい乳で黒板を消すしかないのさ」

 信じられないような無茶苦茶なこじつけで、先生はワタシの95センチのオッパイを黒板にこすりつけてチョークで書かれた字を消していくんです。
 表面がザラザラの板面にこすりつけられるその摩擦で、ワタシのオッパイに耐え難いほどの熱さと刺激が襲います。

 だけどワタシがどれほど苦しもうと先生は容赦することなく、なおも力を込めてバストを黒板に押しつけるの。

「おい、こらっ、ちゃんとオレに合わせてカラダを動かせよ! じゃないと黒板の字がキレイに消えないじゃないか」

「ああぁ、せ、先生、お願いです、許してください。痛いし、熱くて、もう耐えられないんです」

 灼けつくような熱さをGカップのバストに感じながら、ワタシはそんなことを言うのが精一杯でした。
 だけど、先生はワタシのお願いなんて全然聞き入れてくれず、なおもグイグイとオッパイを黒板にこすりつづけます。

「おいおい、たいして消えないじゃないか! こんなにデカい乳してながら、はるかに小さい黒板消しの方が断然消えるんだから、役にたたねえな。こうなったらもっと激しくこすりつけてやる」

「ああぁ、ダメぇーーっ、そんなことしたらオッパイがぁ、灼けちゃうぅーーーっ」

 こすりつける圧力が強くなった分、確かにさっきよりは黒板に書かれている文字が消えるようにはなってきたみたいです。
 だけど、それだけオッパイに押し寄せる刺激はさらにキョーレツになりワタシは喘ぎ苦しむしかありません。ところが、あまりものキョーレツな刺激についに頭がクラクラしてきたそのときです。

(んんんーーーっ、な、なんだかぁ、オッパイの奥からぁ、ジワジワとこみ上げてくるぅーーーっ)

 なんだかわかんないけどバストの奥底からジーンと痺れるような快感が湧いてきちゃったの。こんな壮絶にイジメられてるのに感じてきちゃうなんて、先生に仕込まれたカラダだからといってもホントにイヤになっちゃいます。
 だけど感じちゃいけないって思えば思うほどますます快感が湧いてきちゃって、もっと激しくバストを責めて欲しくなってるの。
 ううん、もっと極端に言えば、痛いくらいの刺激がたまんなくジーンと痺れるんです。もう優しくデリケートに撫でられたって多分全然感じないと思います。

「はあぁーーーっ、オッパイがぁ、熱くてぇ、灼けそうなのにぃ、たまんないのぉーーっ」

「こら、中野ぉ! お仕置きで懲らしめてやってるのに悶えるなんて、まったくけしからんヤツだ。そんなヤツにはもっと激しく擦りつけてやる」

 そう言うと、さらにさっき以上のキョーレツな圧力で黒板にワタシのGカップバストを押しつけて、ゴシゴシと擦りつけるんです。
 もう数センチ分摩擦しただけで驚くくらいの刺激がワタシのバストを襲います。

 だけどその刺激がたまんないんです。ズリズリと黒板と擦れるたびにオッパイの性感帯がすべて呼び起こされるような気持ちよさに包まれてワタシは身悶えるしかありません。

「はあぁーーっ、もっとぉ、擦りつけてぇーーーっ。2年4組の中野メグミはぁ、オッパイを黒板消し代わりさせられて、イジメられて感じてるイヤらしい女の子なのぉーーっ」

「バカ野郎! イジメてるんじゃなくて、お仕置きしてもらってるんだろうがぁ。イヤらしく身悶える前に、しっかりと書いてある字を消すのが先だぞ」

 そう言うと先生はなおもワタシの95センチバストを黒板に押しつけ、ズリズリとこすりつけてきます。そんな刺激に喘ぎながらもわき上がる快感にワタシは身悶えるしかないの。
 そうやっているうちにようやく黒板に書いてある文字はようやくすべて消えようとしてきました。

 ところが先生ったらもう字がすべて消えたのに、今度は字の書いてない真っさらな所にオッパイを押しつけてきたんです。それがさっきとは比較にならないくらいの摩擦なんです。

「ひぐぅーーーっ、ダメぇーーっ、ヒドすぎるぅーーっ」

「はははっ、さっきまではチョークの粉がサラサラパウダーみたいに潤滑の役目を果たしてたからな。だが何も書いてないところはそうもいかないぜ。これがホントのお仕置きだぁ」

「そんなぁ、だって、そこは字が書かれてない所だから何もオッパイをこすりつけなくてもイイんじゃないですか? ああぁ、オッパイがぁ、ホントに灼けちゃうぅーーーっ」

 さっきまでの快感があっと言う間に覚めちゃって、ワタシのGカップバストには苦痛と驚くくらいの熱さだけが押し寄せてきます。
 それほどまでに苦しんでるのに、先生ったら容赦なく黒板の何も書かれてない真っさらな所をなおもこすりつけるんです。

「ひいぃーーっ、痛くてぇ、熱くてぇ、死にそうなのぉーーっ、お願いだからホントに止めてくださいぃーーっ」

「大げさなヤツだな。何もおろし金やヤスリにこすりつけてるわけじゃないんだから、乳房が削れていくワケでもないだろがぁ」

「ああぁぁ、そんなこと言ったってぇ、何も書かれてない所はとってもザラザラだから、ホントにオッパイがぁ削られてるような刺激なんですぅ。ああぁぁ、ひぐううぅーーーっ」

「ふふふっ、案外削れて小さくなった方がイイじゃないか。まだ中学2年生でしかも小学生並みの身長しかないクセにGカップの乳してるんだから、その方がオマエにとっても好都合だぜ」

 ニヤニヤしながらも、こういうときに放つ先生の言葉って案外マジに思っていることが多くて、ワタシはホントにオッパイが削られそうな恐怖でイッパイでした。

 そんななか先生は背後からワタシを羽交い締めにしたまま、次々と黒板の字が書かれていない所を見つけてはオッパイを押しつけてこすりつけていきます。痛さと熱さでワタシはひたすら喘ぎ苦しむしかありません。

 あーん、だけど自分ではそんな風に苦しみ続けてると思っていたんだけど、いつの間にかさっきみたいにオッパイに伝わる刺激が心地よくなってきてるんです。
 そんなハズありません! だってサラサラのパウダーの役目をするチョークの粉が全然ないところでこすりつけられてるんだから、徹底的に削りそがれるかのようにワタシのオッパイは責められてるハズなんだもの。

 ああぁ、でもやっぱり感じてるんです。痛くて灼けそうな刺激なのにオッパイから痺れるような快感が次々とわき上がって頭がボーっとなっちゃうくらいなの。
 恥ずかしいけどあまりの快感に喘ぎ声も大きくなってしまいます。

「はあぁーーん、オッパイぃ、イイのぉ、まっさらのぉ、凄くザラザラしてる所でぇ、こすりつけられるとぉ、たまんなく感じちゃうのぉーーっ」

 背後からむんずと掴まれたワタシのGカップバストが容赦なく黒板にこすりつけ続けられています。時には叩きつけるように黒板の面に押しつけてからこすりつけるので激しくたわみ、そして大きく揺れてワタシのオッパイはホントに徹底的にイジメられてるんです。
 でもそんな責めが何にも代え難いほどの快感になってるの。いつしかワタシは先生に命じられたからなのか、自分の意志で言ってるのかわかんないけど、宣誓口調で絶叫していました。

「はあぁーーっ、N中学校2年4組のぉ、中野メグミはぁ、お仕置きとしてぇ”乳房黒板消し”の刑で懲らしめてもらってますぅーーっ。だってぇワタシのオッパイはぁ、恥ずかしいくらいに大きいからぁ、このお仕置きが最適なのぉーーっ」

「ふふふっ、自分で自分のことがよくわかってるじゃないか。担任の命令も守らないようなヤツは、その中学生ばなれしたデカい乳を責めてもらわないと懲りないようだからな」

「あああぁ、ホントにゴメンナサイぃーーーっ。罰としてぇ、小学生みたいな身長のクセに95センチのGカップもあるこの大きなオッパイをイジメて下さい。このザラザラの黒板で削りそいで小さくなるまで責めて欲しいのぉーーーっ」

 自分でも何でこんなことを言ってるのかわかりません。だけどキョーレツな刺激が快感となって全身を包み込んでしまい、もうワケがわかんなくなっていたんです。

 そんなワタシの宣誓口調の絶叫に、先生の両手はまるで新たな力が乗り移ったかのようにさらに強大となり、ワタシのオッパイをこねくりまわし、黒板に押しつけ、叩きつけ、捻りつけ、そして渾身の力をもってこすりつけていきます。

「あががあぁーーーっ、がががぁーーっ、イイのぉーーっ、オッパイぃ、ゴギゴギにぃそがれてくみたいぃーーっ、もっと、もっとぉ、メグミのお乳ぉ、このイケナイ巨乳のお乳ぃ、イジメてぇーーーっ」

 夕方かなり遅くなって他に誰もいない教室でワタシの絶叫が響きます。そしてもう一つワタシのオッパイが黒板に叩きつけられる時の『バシッ、バシーッ』って音とか『ゴシゴシーーッ』ってこすりつけられてる時の音が響いてるの。
 オッパイが叩きつけられてる時に音が出るのは無理ないけど、オッパイが黒板にこすれる時の音まで聞こえるんだから、いかに先生が力強くそして早くこすりつけているかがわかります。

「ふっ、この『ゴシゴシ』って音が心地良いよな。まさにこの”乳房黒板消しの刑”を実行中って実感がみなぎってくるぜ」

 そんな先生の満足げなつぶやきも、痛さと熱さとそしてそれを上回る極限までの快感のなかにいるワタシにとっては、かすかに聞こえてくる程度になっていました。

 結局そのあとも先生のお仕置きは延々と続きワタシは、何度も絶頂を迎えながら悶え続けていました。

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