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91.イヤな予感が(10月10日)

kage

 イヤな予感って当たるモノです。

 今日の放課後は木戸さんに用務員室に連れ込まれて、はじめのウチはスカートの中に頭を突っ込まれてブルマー尻に顔をうずめられていたんです。
 “ブルマーフェチの変態オジさん”である木戸さんのことだから、そうするのは当然すぎるくらいの行為で、もちろんそれを好意的に受け入れるワタシじゃありませんが、そんなことおかまいなしにグイグイと顔をうずめてくる木戸さんの迫力に結局は押されていたんです。

 だけどそのうち両手が空いてるので手持ちぶさたなのか、木戸さんの手はワタシの上半身に伸びてきてセーラー服を脱がそうとするんです。
 ワタシ、昨日田崎先生に指摘された恥ずかしいばかりに大きな乳首を見られるのがとってもイヤだったから、必死になって抵抗してしまったの。

 だって昨日は乳首や乳輪のことを指摘されて散々イジられたので、今日だってその肥大した余韻が残っていたんだもの。
 そしたら、いつもは観念してるワタシが抵抗するものだから木戸さんも怪しんで、イヤがるワタシに対して強引にセーラー服をはぎ取ったの。

 あらわになったワタシのバストの中でも、いつもと違って確実にひと回り大きくなった乳首と乳輪に木戸さんはすぐに気が付きました。

「オイオイ、オマエさんの乳首、またさらに大きくなってるじゃねえかぁ! 今までだって、異常に大きかったのに、さらにひとまわり大きくなってるぜぇ。いったいどうしたんだぁ?」

 まさか、田崎先生に3日前は“乳房黒板消しの刑”でイジメられたうえ、昨日はシャーペン違反のお仕置きとして徹底的に乳首と乳輪をイジられたなんて言えるはずもなくて、ワタシは黙ったままうつむいていたの。そしたら木戸さんはなおも話を続けるんです。

「ははーん、言えないところをみると、昨夜はスケベなことでも考えながら一人でオッパイをイジっていたんだろ? それで乳首は肥大して充血したままだし、乳輪は一段とホッコリ浮き上がってるんだなぁ」

 ワタシ、そんなハレンチなコト一度もしたことないのに勝手にヘンなこと想像するんです。なおも木戸さんは話を続けます。

「そんなに性欲がたまっていたのなら、遠慮しないでワシの所に来てくれればいいんだよ。ワシはいつでもオマエさんの相手になってやるんだから」

 相変わらず、なんて勘違いをする人なのかしら! でも、木戸さんは一人で納得して、ワタシの乳首を指でつまんでシゴき始めるんです。

「ああっ、だ、ダメ、木戸さん、ち、違うんです」

「あはははっ、そうは言ってもこんなに乳首が固く肥大してるんだから、オマエさん昨日は相当激しくシゴいたんだろ? こういうのは自分でやるとカラダに毒だから、ワシに任せればいいんだぜぇ」

 そう言いながらさらにねちっこく乳首をシゴき続けるんです。しかも顔をバストの寸前に近づけて、シゴいてる乳首をジィーッと見ながらするの。

「ああぁ、い、いや、は、恥ずかしいぃーーーっ、見ないでぇーーっ」

「うーむ、確かにこれだけ異常に大きな乳首だけに、自分の方から『シゴいてくれ』とは言えねえよなぁ」

 いくらなんでも自分から乳首をシゴいて欲しいってお願いする女の子なんているハズがありません。それなのに木戸さんはまるで人助けのつもりなのか上機嫌で乳首をシゴき続けるんです。
 親指と人差し指で挟んでグリグリとシゴくものだから刺激がキョーレツすぎます。女の子のバストのデリケートさなんて全然わかっていないんです。

「はあぁーーーっ、ダメぇーーっ、そんなのぉ、強すぎますぅーーっ」

「そんなこと言ったって、こんなにデカくてコリコリしてるんだから、こんな乳首はヤワにイジっちゃ余計に欲求不満が溜まるんだよ。こういうの得意なんだから塩梅は、ワシに任せておくれぇ」

 そう言うとその指先の力を緩めることなくなおもシゴき続ける木戸さんなの。そんなことされて元々が田崎先生によって仕込まれて反応してしまうカラダなのに、そのうえ昨日の余韻が残っている胸の先が反応しないはずがありません。

「んんんーーーっ、もう、ジンジンしちゃってぇ、ますますうずいちゃうぅーーーっ」

「おおっ、ますます乳首がプックリと肥大して固く尖ってきたじゃないか。こりゃ、ネジネジとねじるようにシゴくだけじゃ不十分だな。ってコトはしっかりと前後にシゴいてあげるぜぇ。そうれっ!」

「はひいいぃーーーっ、そんなのムチャすぎるぅーーーっ、男の人のオチンチンを手コキするんじゃないんだからぁーーーっ」

「へえ、オマエさん、“手コキ”のコト知ってんだねぇ。ま、それを知ってるんなら好都合さ。結局オトコもオンナもこうやってシゴくのが一番ってことだよ」

 男の人のオチンチンをシゴくことについては、何度となく田崎先生に無理矢理させられたことがあるから知ってるだけなのに、このことでさらにエッチのコトを良く知ってる女子って思われるなんてたまったモノじゃありません。
 オトコの人の固くてそそり立ってるオチンチンをシゴくのと同等に考えるなんて、頭がどうかしています。

「ダメぇーーーっ、そんなに激しくしちゃぁ、ひはあぁーーっ、前後のぉ、摩擦がぁ効くぅーーーっ」

「おぉ、そんなに効くかい? オトコが手コキされてる時がまさにそれだよ。正直オッパイの先をこんなにキツくシゴくのは酷かと思っていたけど、オマエさんのはモノが違うようだから大丈夫なんだねぇ」

 どうモノが違うって言うのかしら。確かに恥ずかしいまでに大きなワタシの乳首だけど、すべての女性同様デリケートな部分であることについては変わりありません。
 それなのに何のいたわりの気持ちもなくグイグイとシゴくんです。

 ああぁ、それなのにイヤになっちゃいます。あまりのキョーレツさにイヤでしょうがないハズなのに刺激に反応してさらにムクムクと突起して肥大してくるんです。
 しかもますます充血し固くなっちゃってどうしようもないんです。

 中2の女の子が用務員のオジさんに左右の乳首を徹底的にシゴかれてるなんていう、ありえない光景が繰り広げられています。

 そんななか木戸さんったらすっかり欲情しちゃってゴシゴシと乳首をイジめ続けるだけなのかと思ったら、意外となおもニヤけた顔をしてシゴいてる目線の先のワタシの乳首と乳輪を凝視してるんです。しかも口の中でゴモゴとつぶやいているし・・・。
 まるで昨日、田崎先生がブツブツのコトで指摘してきたときと状況が似ています。ワタシ、スッゴク嫌な予感がしたそのときです。

「へへへっ、数えてみたけどいくつあるのかわからなくなったぜぇ。いや、何かって、その“ブツブツ”だよ。だってデカいブツブツが乳首と乳輪にこんなにイッパイ浮き出てるんだから、気付かないワケねえだろ」

 あーん、やっぱり木戸さんもそうだったんです。ただ乳首と乳輪が大きいだけじゃなくって、あのブツブツがいっぱいあることも木戸さんはしっかりと気づいていたんです。
 だけど今更ながら面と向かってハッキリと言われちゃうと辛いモノがあります。

 そんなワタシの表情を感じ取ったワケでもないと思うんだけど、木戸さんはワタシにニッコリ微笑んで言ってきたの。

「まあまあ、そんなに落ち込むなよ。ワシはキレイにスベスベしてるオッパイの先より、オマエさんのようなデカくてブツブツがいっぱいある、いかにもエロくてグロテスクな乳首と乳輪の方が好きなのさ」

 “気味悪い”って思われるよりはマシだけど、なんだかそれって木戸さんの嗜好の変態さを感じさせるだけで何のフォローにもなってません。
 案の定、木戸さんは持論を展開しようと話を続けるんです。

「へへっ、なにしろな、あのブツブツ一つ一つのなかにイヤらしいエキスが詰まってそうじゃないか。そう考えるとスベスベしたキレイな乳の先より、実にエロく見えてくるんだよなぁ」

 そんな風に一人自分だけの理屈を展開して悦に入っていた木戸さんだけど、呆気にとられてる表情のワタシに気づいたのか最後に取り繕うようにワタシに言ったんです。

「ま、そんなワケでブツブツがいっぱいあったって気にしなさんな! それにオマエさんのは、そんなグロテスクな形をしてながら、色だけは清楚な女子中学生らしく透き通るようなピンク色じゃないか」

 昨日もそうだけど最後にそんな風に色のことを誉められたって、ちっとも嬉しくなんてありません。
 だけど、そんなワタシにお構いなしにひとしきり言い終えた満足感から木戸さんは再び乳首をシゴきはじめ、途中からはむしゃぶりついてくるの。口の中でワタシの乳首が舐められています。

「むううぅ、こりゃ凄いブツブツだ。鶏皮のブツブツの何倍もの大きさがあるだけに、舌に伝わる感触心地イイわい」
「ああーん、そ、そんな“鶏皮”だなんて言わないで下さい。メグミ、鶏肉が大キライなのにぃーーっ」

 ワタシ、あの感触が苦手で鶏肉、とりわけ鶏皮の部分が一番嫌いなのに、木戸さんったら、その鶏皮を喩えに出してそれ以上にワタシの乳首と乳輪のブツブツがスッゴイって言うんだからあんまりです。
 でも確かに、あの鶏皮のブツブツの小ささに比べたら、メグミのブツブツってホントにグロテスクなまでに大きくてクッキリ浮き出てるの。

「あはははっ、オマエさんは鶏皮がキライなのかい。そんなのだから、その報いでオマエの乳首と乳輪にブツブツがイッパイ浮き出るんだぜ」

 無茶苦茶なこじつけだけど、一瞬“そうかも”って思ってしまう木戸さんの言葉でした。でも、そんなことを思っているうちにさらに木戸さんの乳首と乳輪への攻撃はさらに激しくなり、あまりもの快感にそんなことを考えられなくなってしまったんです。

 どう考えたって昨日先生から受けた乳首イジリの余韻が残ってうずいたままなんだから、指先でシゴかれ、むしゃぶりつかれたら耐えきれるハズがないんです。
 木戸さんはさらに激しくむしゃぶりつき、強烈な吸引力でワタシの乳首を吸うの。ああん、そんなことされると余計充血しちゃって、ますます肥大しちゃうしかありません。

「おいおい、しゃぶってるウチに乳首がますますプックリと膨らんで固くなっていってるじゃないか。オマエさん、まだ中学2年生だというのに、たまらん位のデカ乳首だねぇ」

「はあぁーーっ、だってぇ、木戸さんがぁ、イジるからぁーーっ、もうイヤぁーーーっ」

「そう言ってるけど、ブツブツだってますますクッキリと浮き出てきてるじゃないか。まったく舌触りがザラザラと心地イイぜぇ。スベスベの乳首なんてちっとも面白くねえからな」

 そう言うと木戸さんはさらに欲情を高めて乳首をシゴき、むしゃぶってくるんです。しかも舐めるだけじゃなくて時折歯先で浮き出たブツブツをえぐるように甘噛みしてくるので、電流が走ったような痺れる快感が次から次へとわき上がってきます。

「はぎぃーーーっ、ダメぇーーーっ、ブツブツぅ、削れちゃうぅーーっ、そんなことしたらぁ、おかしくなっちゃうぅーーーっ」
「おおぉ、やっぱりワシの読みが当たってたぜぇ。このブツブツの中にはイヤらしいエキスがぎっしり詰まってるんだぁ」

 昨日先生が言ったこととおんなじで、このブツブツのなかに何かが詰まってるって木戸さんも思ってるんです。
 ともかく木戸さんの理屈が正しいのかわかんないけど、ホントに乳首のブツブツが歯先にあたって削ぎ落とされるような刺激を受けると、乳首の先から全身に痺れるような快感が電流のように走るんです。

 しかもそのブツブツが乳首と乳輪にイッパイあるんだから、このままじゃホントにおかしくなっちゃいます。完全にワケがわかんなくなって、ワタシはいつの間にか恥ずかしい言葉を絶叫していました。

「はあぁぁーーん、たまんないのぉ。乳首ぃ、大きすぎてぇ、恥ずかしいけど感じまくって最高なのぉーーーっ」

「へへへっ、それもこれも今日ワシが相手をしてやってるからだぜ。しかも浮き出たグロテスクなブツブツまでしっかりとイジってやってんだからなぁ」

「んんんーーっ、そのことはぁ、言わないでぇ。でもぉ、ホントはぁ、そのブツブツがぁ、たまんなく気持ちイイのぉーーっ。もっとぉ、ブツブツをイジメてぇーーーっ」

 その言葉にさらに欲情を高めた木戸さんは、乳首だけじゃなくて乳輪に浮き出ているブツブツまでむしゃぶり、甘噛みしようと大きく口を開けて乳輪全体に吸い付いたんです。
 それはまるでアゴがはずれるじゃないかと思えるくらいに極限にまで大きく開いてるの。

 そこまで大きくあけないと乳輪全体が口にはいらなんて、あらためて自分のCD並みという乳輪の異常なまでの広さを知らされました。
 まだ13歳なのにこんなに大きく広がっちゃうなんて、ホントに恥ずかしくて仕方がありません。

 だけどまず右の乳輪全体が口の中に含まれて、キョーレツなまでの吸引力で吸い上げられ、むしゃぶられ、そして乳輪全体に浮き出たブツブツの至る所を歯先でえぐられたとき、ワタシは弓なりにカラダをのけぞらせて絶頂を迎えちゃったんです。

 もちろん右のオッパイだけで満足する木戸さんはなく、さんざんイジりつくしたあと今度は左の乳輪も同じように極限まで大きく口を開けてむしゃぶってから、至る所に浮き出てるブツブツをイジりまくって再びワタシを絶頂へと到達させたんです。

 その間ワタシは恥ずかしいまでの絶叫をずっと用務員室に響かせていたんだけど、元々校舎の端っこにある用務員室の近くを放課後になって通る生徒や先生がいるハズもなく、どうやら誰にも気づかれることはありませんでした。
 そのことについては妙にホッとしているワタシだったの。

 もちろん変態的にイジメられたのは散々なんだけど、だからといって木戸さんにイジメられてる様子を他の人に見られて、ワタシの絶対に知られたくない大きな乳首と乳輪のことと、そこに浮き出ているグロテスクなブツブツの秘密が知られようものなら、その方が耐えらないんだもの。

 だから昨日のコピー室に引き続いて、今日も人が来るはずのない用務員室でイジられたのが、せめてもの救いだと思ったワタシでした。
 
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