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92.またも給食の前に(10月18日)

kage

 給食前の4限目の美術の授業の時、ワタシ『具合が悪いので保健室へ行かせてください』って美術の先生にお願いして美術室を出たの。

 だけど保健室へは行かず、田崎先生の待っている2年4組の教室へ行きました。
 もちろんそれは先生の命令です。以前5/21に音楽の授業の時にそう言って抜け出たんだけど、またそれをしちゃうと音楽の先生が怪しむものだから、今回は美術の授業の時を命じたワケなんです。

 先生は教室の中に入ってきたワタシにいきなり手マンをしてきたの。抵抗することなんてできないからワタシは必死に耐えていたけど、先生の巧みなテクニックにいつのまにか感じちゃっていました。

 もう、ワタシのアソコはビショビショに濡れちゃって悶え声も大きくなりがちになるから、ワタシは隣の教室に聞こえないように声を抑えるので必死でした。
 そんな中、廊下の方では給食のおばさん達がガラガラと給食用台車を各クラスの前へと押して運んでいく音が聞こえてきました。

 なんだか5/21のコトが思い起こされてイヤな予感がしたんだけど、案の定先生は廊下を行き来するおばさん達に気づかれないように教室を出ると、素早くウチのクラスの前に置いてある台車から中くらいの大きさの食缶を持ってきました。

 その食缶の中に入っていたのは、なんと大きなフランクフルトでした。そう、もちろん今日の献立のひとつなんです。
 驚いたことに先生はワタシをまんぐり返しの姿勢にすると、食缶の中からフランクフルトを一本取り出して、アソコに挿入してきたんです。

 もう、まんぐり返しの姿勢にされてるのでどうすることもできず、フランクフルトはイッキにワタシのアソコの奥へと行ってしまうしかないんです。
 そしたら先生ったら、なんと挿入したフランクフルトをピストンしたり掻き回したりするの。

「ああぁ、せ、先生、そんなこと、あんまりです、お願い、ああぁーーーっ」

 そんなワタシの願いも虚しく、先生はさらに激しく巧みにフランクフルトを操るんです。そのテクニックの前に、仕込まれたワタシのカラダが反応しないハズがありません。
 しばらくはこらえていたけど、ついにワタシも喘いで悶えちゃっていました。

 まんぐり返しの姿勢だから、アソコから出たり入ったりしてるフランクフルトが時折見えちゃって、とてつもなく変態的なことをされてる自分を思い知らされます。
 そんなワタシの恥ずかしい気持ちなんてお構いなしに先生はさらにフランクフルトをグイグイとアソコに押し込んで激しく責め立てるんです。

 厳密に言うと今日のこの献立名は“ジャンボフランクフルト”だから結構な長さと太さがあるんです。そんな太くて長いフランクフルトをアソコにグイグイと押し込むのでスッゴイ刺激なの。

「んんんーーーっ、ダメぇーーっ、そんなに奥までぇ入れちゃぁ、もう無理ぃーーーっ」

「へへへっ、中野ぉ、何言ってんだ。いつもぶち込んでやってるオレのチンポの方が、遙かに太くて長いじゃないか」

 確かに先生のオチンチンの方が今インサートしているフランクフルトよりも長くて太いけど、何もこんなところで自分のオチンチンの自慢をしなくてもイイような気がします。

「ま、確かに、まんぐり返しの姿勢でカラダを屈めて縮こまってるから、マンコも圧迫されていつもより短くなってるかもしれないな。ふふっ、じゃあなおさら今日はこのフランクフルトで十分なんだよ、おらぁーーっ」

「はひぃーーっ、ああぁ、当たってるぅーーっ、もう、グリグリとぉ、奥のぉ、底にぃ、当たってるのぉーーっ」

 子宮口にフランクフルトの先端がグリグリと当たってるんです。中2の女の子が授業を抜け出して担任の先生に教室でイジメられてるんです。
 それも給食の献立のフランクフルトを使って、こともあろうに子宮口に届くまでインサートされてるんです。

 給食の献立で女の子の一番大切な器官をイジってくるんだから、そんな信じられないことが今繰り広げられているんです。
 それなのにそうやってイジメてる先生はなおも容赦なく奥底までフランクフルトをインサートして、グリグリとねじこんでくるんです。

 あーん、だけどこんなに荒々しく責められてるのに、ううんこんなにヒドいからこそ、なおさら仕込まれちゃったワタシのカラダは反応しちゃって、カラダの奥底から快感がわき上がっちゃってくるんです。
 もう、よりによって肉がギッシリ詰まったフランクフルトで子宮口を突くんだから、耐えれるハズがありません。

「んぐぐぐぅーーーっ、あ、当たってるぅーーっ、そんなにグリグリ当てちゃぁ、先でぇ、スッゴク突いてるぅーーっ」

「はははっ、フランクフルトだって要は肉の塊なんだから、チンポで突いてるのとおんなじじゃないか。これくらいでギャーギャー言うなって!」

「ひいぃーーっ、だからぁ、なおさらぁ、おかしくなるぅーーっ。オチンチンみたいなのに、オチンチンじゃないからぁ、もう、どうにかなりそうぅーーっ」

 もう、ワケがわかんなくて感じちゃうしかないんです。しかも子宮口という大事なトコロを突かれてるんだから、これ以上なく大変な状況なのに悶えまくっている自分が恥ずかしくて仕方がありません。

「んんんーーーっ、そんなに強くぅ、突いちゃぁダメぇーーっ! 将来、赤ちゃんを産む為の大切なトコロなんだからぁーーっ」

「だからこのフランクフルトで突いてやってるんじゃないか! この肉のギッシリ詰まり具合が、固すぎず柔らかすぎず丁度イイ固さなんだぜ。なんなら、カチカチにそそり立ったオレのチンポに代えるか?」

 そんなのムチャクチャです。まんぐり返しでカラダを屈めさせられてる今の体勢で先生の長くて太いオチンチンが挿入されちゃったら、アソコの奥底に軽く到達しちゃって子宮がメチャメチャに圧迫されかねません。

 ワタシ、まだ中2だから出産願望どころか結婚願望だって当然ないけど、やっぱり女性なんだからいずれは赤ちゃんを産みたいんだし、こんなコトでメチャメチャにされるワケにはいきません。

「ひいぃーーっ、こんな体勢でぇ、先生のオチンチン入れるのだけはぁ、勘弁して下さい。もう、フランクフルトでイイから、コレで十分なんですぅーーっ」

 徹底的にイジメられていてワケがわかんなくなっていたワタシは、バカなことにフランクフルトで責められることを了承してしまったんです。
 そんなワタシの回答に先生のテクニックはさらに冴え渡りだしました。フランクフルトを自由自在に操り、ホントにアソコの奥底までグイグイと突き続け、そしてくねらせ続けます。

 ビックリすることにフランクフルトがすっぽりアソコに入りきるまでインサートしてねじ込むように子宮口をイジメた時なんて、全身を突き抜けるかのような刺激で喘ぎ悶えるしかないんです。

「おらぁーーっ、“フランクフルト錐モミ攻撃”だぁ。さすがに生チンポじゃ体勢的に、こんなの出来ないからな。中野ぉ、オマエの選択ミスさ! オレの生チンポを挿れられた方がまだマシだったぜ」

「んぎぎぃーーーっ、フランクフルトぉーーっ、回転してるぅーーーっ、もうダメぇーーっ」

 結局は先生の策略にまんまとハマってしまったワタシでした。でも、もう時既におそくフランクフルトはモーレツに回転しながらワタシの子宮口をガンガンと突き続けます。
 そして時折激しいピストンでアソコの入り口から奥底まで貫き通すんです。

「はああぁーーっ、もう、ガンガン突いてぇーーっ、メグミのぉ、中2の女の子のぉ、子宮口をぉーーっ、給食の献立のフランクフルトでぇ、ガンガンに突いて欲しいのぉーーっ」

 ワタシの絶叫が教室に響きます。まだ他のクラスだって4限目の真っ最中なのにこんな大きな声で悶えてるんだから隣の教室どころか同じ階のすべての教室に丸聞こえのハズです。
 ところが実は自分でも全然自覚がなかったんだけど、イジメられ始めたころにすでに剥ぎ取られたブルマーを口の中に押し込まれていて、声を出していてもモゴモゴとした声が微かに漏れる程度になっていたんです。

 自分では大きな声で悶えていても、口の中に押し込まれている濃紺の布地が、声をかき消していたんです。そういえばイジメられてからずっと声を出していたけど、誰にも気付かれなかったのはその為だったの。

「あああぁーーん、こんなぁ、まんぐり返しの姿勢だからぁ、メグミのマン道、縮こまっていつもより短いのぉーーっ、だからぁ、フランクフルトのオチンポぉ、突き抜けそうなくらい気持ちイイぃーーーっ」

 絶叫してるってつもりの声が実はモゴモゴとした小声程度にしか漏れ出てない、ってわかったから急に大胆になったワケじゃないけど、ワタシったらますます恥ずかしい言葉をあげてるんです。

「中野ぉ、アソコの奥底で子宮口がパクパクひくついてるじゃないか。ひくつく振動がフランクフルトを通じて伝わってくるぜ。まったく中2だけあって、実にイキがいいよなぁ」

「はああぁーーっ、だってぇ、フランクフルトのオチンポぉ、たまんないのぉーーっ、んんんーーーつ、ゴリゴリぃーーっ、当たってるぅーーっ。もっとぉ、突き上げてぇーーーっ」

「バーカ! 今はまんぐり返しの姿勢だから、“突き下ろす”が正しいだろうがぁ」

 そうなんです。この姿勢だから確かにフランクフルトは真下に向けてイッキに突き下ろされてるんでした。
 そうやって突き下ろされてるフランクフルトの先端を、上向きに口を開いてるまだ中学2年生の子宮口がパクパクとヒクつかせてむさぼってるんです。こんな異常な状況ありえません!

「はがぁーーーっ、もっとぉ、フランクフルトぉ、突き下ろしてぇ、メグミのぉ、超淫乱なぁーーっ、子宮口がぁーーーっ、フランクフルトのオチンポをぉーーっ、欲しくてぇ、パクつきたがってるのぉーーっ」

「中野ぉ、オマエまだ中2だろうがぁ! どこかのスケベな年増オンナじゃあるまいし、自分から“子宮口”だの“オチンポ”だの卑猥な言葉を言うとは何事だぁ」

「はああぁーーっ、だってダメなのぉーーっ。感じすぎちゃって、ワケがわかんなくなってるからぁ、イヤらしい言葉が出ちゃうのぉーーーっ」

 ホントに自分でもどうしてこんなエッチな言葉を言ってしまってるのかわかんないんです。ふと我に返ると耳まで真っ赤になっちゃうくらいに恥ずかしい言葉なんだけど、イジメられてるときはカラダじゅうが快感にむしばまれていて、気づいたときには恥ずかしい言葉を叫んでいる状態なんです。

 先生が言うようにまだこんな年齢なのに“子宮”なんて言葉を使うなんてホントにどうかしています。
 だけど子宮への刺激があんなに感じて、どうしようもなく感じちゃってしまってはその言葉も自然に出ちゃうんです。

 それもこれもこんなまんぐり返しの姿勢でカラダが縮こまってるから、アソコの奥底まで簡単に到達するせいです。
 ことにそんな原因を考えてしまうと、その言葉さえ快感のあまりに絶叫してしまうことになるんだから、もうイヤになっちゃいます。

「んんんーーーっ、当たってるぅーーっ、フランクフルトのオチンポがぁ、子宮口にグリグリ当たってるのぉーーっ。まんぐり返しさせられてるからぁ、アソコがぁ、短くなっててぇ、奥底に簡単にぶち当たるのぉーーっ」

「まったくだぜ、オレのチンポより格段に短いフランクフルトなのに届いてるんだからな。こうなりゃ、徹底的にイジメてやるぜ」

 そう言うと先生はさらに激しくフランクフルトをねじ込んでグリグリと突いてきます。そのたびはワタシはもんどり打つように激しく悶えるしかないんです。
 まだ中2の女の子が担任の先生から壮絶な“フランクフルト子宮口責め”を受けて喘ぎまくるなんて、こんなことが現実に起きているなんて自分が今体験してることなのに信じられません。

 やっぱりそれは4限目の授業の真っ最中であるということ、フランクフルトっていう給食の献立が道具として使われてること、そしてまんぐり返しでカラダが縮こまってるので子宮口まで届いてしまってること、っていういつもとは違う条件が重なってるからなんだと思います。

 結局4限目が終わる数分前にようやく先生の責めが終わり、ようやくワタシは解放されました。だけどその間、もう恥ずかしいことに何度となく絶頂を迎え、そのたびにイッパイの潮を噴いてるのであたり一面はビショビショに濡れまくっています。

 4限の美術の授業が終わって濡れている机や床をみたら、みんなはどう思うかしら? まさかついさっきまで、そこで『頭が痛い』って言って美術室を出ていったワタシが先生にイジメられて身悶え、タップリの潮を噴き出していたとは思いもよらないでしょう。
 第一、目立たなくて存在感ゼロのワタシだから、途中美術室からいなくなったことすら誰も気にしていないと思います。

 そしてワタシがイジメられていた時に使われていたのが4限が終わったあと給食で食べるフランクフルトだなんて、それこそ思いもよらぬことでしょう。
 解放されてグッタリとしているなかでもワタシ、先生がさっきまでワタシのアソコの中にインサートしていたフランクフルトを、何食わぬ顔して元の食缶に戻しているのを見ていたんです。

 ワタシのイヤらしいヌメヌメにまみれていたフランクフルトだけど、もともと油ギトギトにまみれている他のフランクフルトの中にうもれてしまったら、どれがどれなのか見分けがつかなくなっていました。

「ま、多少はオマエのエロい匂いが染みついたかもしれんが、味は変わんねえだろうから大丈夫さ」

 どういう意味でそう言ってるのかわかんないけど、そんな風に先生は涼しい顔をしてるんです。

 数十分後、給食の時間は何事もなく無事に終了しました。だけどその間ワタシはずっと下を向いたままだったんです。

 誰かが『このフランクフルトから変な匂いがする』とか『味がおかしい』とか言うんじゃないかって思うと気が気じゃなかったワタシでした。
 
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