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94.交通安全週間(10月25日)

kage

 朝、登校するために家を出て通学路を歩いていたら、田崎先生が道ばたに立っていたの。

 どうしてこんなところに居るの? って思ったんだけど先生の方からワタシに近づいてその理由をボヤきながら言ってきたんです。

「今日から交通安全週間だろ。この前の職員会議でオレ達教師もこの期間だけ街頭指導することになったのさ。まったく、勤務時間外だっていうのに朝早くから働かされるんだから、実にくだらないことを決めたものだぜ」

 そう言う先生の手には“交通安全”と書かれた小旗が握られていました。
 そんなワケで先生たちは何ヶ所かにわかれて交通安全の街頭指導をすることになったようなんですが、先生はよりによって学校から一番離れた地点の担当になったせいで、いっそう不満げな顔をしてるんです。

「だいたいなぁ、車も人もあまり通らなような所なら、オレが居なくても事故なんて起きるわけないじゃないか!」

 先生がそう言うように、この地点はあまり車の通行量も多くないなので、街頭指導をするまでもないくらい場所なんだけど、そんな場所の担当になったのがさらに面白くないようなんです。
 だけど初めは憤慨していた先生だったのに、あることに気づいたようでニヤリとしてきたんです。

「ん? ということは・・・、そもそもオレがココに居る必要はないんじゃないのか?」

 そうつぶやくが早いか、先生はワタシを路地裏の奥に引きずり込んだんです。そしてスカートをはぎ取りキョーレツにブルマー尻責めし始めたの。

「ああっ、せ、先生、な、なんてことをするんです、ここをどこだと思ってるんですか!」

 建物と建物にはさまれたホントに狭い路地裏の奥といっても、いつ誰かが通るかわかんないのにそんなところで先生は激しくブルマー尻を揉んでくるんです。
 学校の中じゃなくて外だから誰かに見つかる恐れが格段に高くて、ものすごく不安なの。だけど、そうだとしてもワタシには抵抗することは許されないんです。

 ワタシはひたすら必死に耐えるしかありません。

「はあぁーーーっ、ダメぇ、先生。そんなことしないで、交通安全指導しなきゃイケナイじゃないですかぁ」

「朝っぱらからそんな面倒なことやってられるかって言うの! こうなりゃそのウップンをオマエで晴らすしかないだろ」

 そんなメチャクチャな正当化で先生はさらに路地裏の奥へと引きずり込み、徹底的にブルマー尻を揉んできます。
 ここら周辺は古いアパートが密集していて路地裏になると人がかろうじてすれ違うくらいに狭いんです。

 中にはあまり入居者がいないアパートもあるのでホントに通り過ぎる人もいなさそうだけど、だからといってこんなところでワタシは98センチの恥ずかしいばかりにムチムチのブルマー尻を揉まれているんです。

「んんーーーっ、ダメぇ、そんなに指食い込ませちゃぁ、そんなところ誰かに見られちゃったら、ワタシ死んじゃうぅーーっ」

 そんな風に声を出したら誰かに見られる以前に、周囲の人にまで声を聞かれて気づかちゃう恐れもあるのに、拒絶のあまり声をあげてしまうワタシなんです。
 それなのに先生ったら全然容赦なくグイグイとブルマー尻を揉み続けて、そのうえ顔をうずめて熱い息を吹きかけくるの。
 先生の熱く荒々しい息が濃紺のニット地を通してワタシのお尻に伝わってきます。

 もう、そうなったら仕込まれたワタシのカラダが耐えきれるハズがないんです。イケナイってわかってるし、しかも今日はいつもの校舎内じゃなくて、よりによって通学途中の狭い路地裏だってわかってるけど、ワタシはいつの間にかお尻をブルマー尻をくねらせて悶え始めていたんです。

 もしかしたら、“こんなところでお尻を揉まれている”っていう感覚がいつもよりお尻を熱くさせたのかもしれません。
 そんなワタシのカラダの反応を確かめると、先生はブルマーを脱がしてアソコをしゃぶってくるの。
 すでにワタシのアソコはヌレヌレになってました。

「ふふふっ、確認したところ、オマエ、受け入れ準備万端じゃないか。それならバッチリぶちこんでやるぜ」

 無理矢理アソコをヌレヌレにさせてるくせに、よくもそんなことが言えたものだと思います。そもそもアソコがヌレヌレになってなくても無理矢理エッチさせたことだって数え切れないほどなのに、今回に限って確認もへったくれもあったものじゃありません。

 ともかくこの状況まできたら先生はあの大きくて太いオチンチンをグリグリとインサートしてくるに違いありません。ワタシは高まる不安でどうしようもなくなってきました。ところがです。

「ん? 待てよ! ここでチンポを出すのはマズイなあ。いわゆる“猥褻物陳列罪”なってしまうじゃないか。模範的教師のオレがそんなことできるわけないし・・・、こりゃどうしようかなぁ」

 下半身ハダカにさせて散々イジメていながら、いまさら“猥褻物陳列罪”を引き合いに出すなんて先生らしいといえばそれまでだけど、いかにも自己保身を優先する最低の人間が思いつきそうなコトです。
 仮にこの時点で警察に捕まったとしても『オレはチンポを出してないから無罪だ。この生徒が勝手に下半身ハダカになっただけだ』ってシレッと言い逃れしそうです。

 そんな先生はあくまで校舎外の場所で自分の性器を晒したくないようで、必死になって思案してるんです。そんななか、先生はポンと手をたたいてニヤリとワタシに微笑みかけてきました。

「なーんだ、オレのチンポの代わりに、この小旗があったじゃないか。どうせ、街頭指導なんてバカらしいコトやってられないんだから、この小旗だって使い道なかったんだし丁度イイぜ」

 そう言うと信じられないことに持っていた“交通安全”の小旗の棒をアソコに挿入したの。あの細い棒が、5センチ、10センチと、ワタシのアソコの奥へと進んでいきます。

「はひぃーーーっ、先生、な、何てことぉーーっ、そんなのダメぇーーっ」

「うるさい! じゃあ代わりにオレのチンポぶち込んでたときに警察来たら、オマエ責任取ってくれるのか? チンポ挿れて欲しいのはわかるが、今日はコレで我慢しろ」

 公衆の場でワタシを陵辱するという悪質な強姦罪をしていながら、この期に及んでも自分の性器を晒して“猥褻物陳列罪”になることをイヤがるんだからもう呆れちゃうしかありません。
 きっと先生ならこの時点で警察に捕まったとしても『この生徒が小旗をアソコに挿入して欲しいと要求したので仕方なくやった』って言い張ると思います。

 そんな先生だけどテクニックだけはさえ渡っていて、荒々しくも巧みに小旗をアソコへと押し込んでいきます。
 小旗といってもそれなりの柄の長さなのにそれをグイグイと挿入していくんです。

「んんんーーーっ、ダメぇ、そんなに挿れちゃぁ、そんな長いのダメなのぉーーっ」

「中野ぉ、なあに、この前のフランクフルトを挿れたときみたいにまんぐり返しの姿勢じゃないから、今日はマンコは縮こまってないさ」

「ああぁ、そ、それでもこの旗の柄、長すぎます。そんなの挿れられたら、大変です」

「心配するなって! こんなに細い柄なんだから、そのまま子宮口だって通り抜けられるんだから大丈夫さ」

 その根拠のとおり理にかなってるのかわかんないけど、あまりにも身勝手な先生の論理にもう唖然とするしかありません。
 だけど先生はひとしきり自己理論を論じると実行に移し始めたんです。

「ひぎぃーーーっ、ダメぇ、当たってるぅーーっ、小旗の棒の先がぁ、子宮口にぃーーっ」

「ううむ、間違いない。ちょうどオマエのいつものマンコの長さとおんなじだ。まずは、この位置でタップリとイジってやるからな♪」

 そう言うとグリグリと小旗の柄の先でワタシの子宮口を突くんです。もう、こんなことされたらこの前の“フランクフルト子宮口責め”でとことん開発されちゃったワタシのカラダが反応しないワケがありません。
 しかも前回と違って今度は格段に細くて固いプラスチックの先端が子宮口をイジるんです。そんな刺激の変化がさらにワタシのカラダを反応させます。

「はあぁーーっ、なに? 先端がぁ、細いからぁ、刺激が集中してぇ、スッゴイのぉーーーっ」

「どうだ中野ぉ、ぶっといフランクフルトも良かったかもしれんが、こうやってピンポイント的に子宮口をイジられるのもたまらんだろう?」

「んんんーーーっ、そんなのぉ、子宮口っていう女の子の大事なトコロぉ、イジられて嬉しくなんてないのぉーーっ、だけどぉ、勝手に感じちゃうだけなんだからぁーーっ」

「へっ、勝手にほざくがイイさ。だがオマエのような超淫乱女子中学生にはこの責めが最適なんだからな」

 さらにテクニックを駆使して子宮口の至る所を突くんです。そのうえガリガリと柄の先で引っ掻いて責めてくるものだから、いまにも卒倒するかのようなキョーレツな刺激が襲ってきます。

「はぎぎぃぃーーーっ、子宮口引っ掻いちゃぁダメぇーーっ、敏感なんだからぁ」

「ふむ、確かに引っ掻いたあとの子宮口のヒクつきは凄いよな。まるで柄の先ごとパクつきそうだもんな」

 気がついたらワタシはのけぞらんばかりに身悶えて先生の子宮口イジリを受け入れているの。キョーレツすぎる刺激なのに、それすらアソコの奥底から全身を駆けめぐる快感となってひたすら感じまくっているワタシなんです。

「ようし、これだけイジったんだからオマエの子宮口もすっかり緊縮がとけてるハズだ。さあ、さらに押し込むぞ。なあにまだ柄の長さは残ってるぜ」

 そう言うと絶妙な力加減でさらに小旗の柄を押し込んでいくんです。フランクフルトの時は絶対に無理だった子宮口の奥の未開の先へと進んでいきます。

「はああああぁーーーっ、入ってるぅーーーっ、柄がぁ、これ以上挿れられない限界よりも、入ってるぅーーーっ」

「どうだ中野ぉ、ぶっといフランクフルトじゃ無理だが。この細い小旗の柄なら子宮挿入は可能なのさ。これぞオマエにとっても未知の領域だぜ!」

「んぎぎぎぃーーっ、中にぃ、中にぃーーっ、子宮の中に挿れられてるぅーーーっ。はあぁーーーっ、将来赤ちゃんが宿る大事なトコロなのにぃ、小旗の柄が入っちゃってるぅーーーっ」

 今までに経験したことのないような信じられない感覚が全身を襲ってきます。もちろんそれはアソコの奥底の子宮からなんです。
 あまりの刺激にそれが快感なのか狂気の苦痛なのかわかんないほどで、下手すると意識がぶっ飛んでしまうくらいなの。

 そんななか、ふとアソコに押し込まれている小旗の柄を見ると、確かに今まで経験したことのない長さがインサートされています。
 どう考えたってそれは子宮口を突き抜けて、その奥へと侵入している証拠です。

 ううん、でもホントに子宮口を突き抜けて子宮の奥底にまで達していたかは定かじゃないんです。だってそんな壮絶な責めを受けたとしたら完全にカラダが壊れちゃうことになります。
 そんなこと中学生のワタシにだってわかるんだもの。

 もしかしたら先生は巧みにインサートする角度を変え、子宮とは別のところの奥底をイジっていたのかもしれません。
 とはいえ壮絶な刺激には違いなく、“阿鼻叫喚”っていう言葉の意味を最近国語の授業で知ったんだけど、まさしくそれに当てはまる悶絶状態のワタシでした。

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