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96.よそのおうちの(10月27日)

kage

 昨日みたいに交通安全指導にかこつけて早く呼び出されたうえに、キョーレツすぎる緊縛責めをされちゃたまらないので、今日ワタシはいつもより遅く家を出ることにしたんです。

 幸いなことに先生に朝早く呼び出されてもいないので、もしかしたら今朝はなにもヘンなことされないかもしれません。

 例の街頭指導場所にさしかかると、そこでちょうど指導が終わりたての先生がいました。どうやら今日はマジメに街頭指導をしたようなんだけど、それもそのハズで今日は交通安全協会の人が巡視に来てたんです。

 だから、朝早くワタシを呼び出すこともしなかったし、きちんと小旗を振って街頭指導したんです。
 交通安全協会の人は次の巡視のために車に乗って別の場所へと移動したんだけど、それを見届けると先生はワタシに向かってボヤくんです。

「ふうっ、アイツが来るっていうから、仕方なくマジメに街頭指導しなきゃいけないし、疲れるったらありゃしないぜ。お陰で喉もカラカラだぁ」

 そう言うと先生はカバンから取り出したのは2本の牛乳瓶でした。

「へへへっ、実は街頭指導する前に近くのどこかの家の玄関先にあった牛乳受けから失敬してきたのさ。朝早くから勤務時間外なのに働かされるんだ。こうでもしなきゃ、やってられないぜ」

 勝手に人の家から牛乳を取ってくるなんて、教師のすることとは到底思えません。でも、なにしろ田崎先生なんだから、それを目の当たりにしたところで愕然とすることもなくなっていたワタシです。
 先生は牛乳瓶のフタをあけて飲もうとしました。ところが瓶を口に付けたとき、何かに気づいたかのように言うんです。

「おっと、オレは胃腸がデリケートだから、こんな冷たい牛乳を飲んだら一発で腹をくだしかねないな。温めた牛乳ならOKなんだけど、こんなところにそんなコンロとか電子レンジがあるわけないし、困ったなぁ・・・」

 なんだかわざとらしいくらいに深刻そうな言い方してる先生だけど、ふとあることに気づいたように言ったんです。

「おおっ、そうだよ、中野ぉ。オマエのカラダで牛乳を温めてもらえばイイんだよ!」

 そう言う先生の言葉の意味が始めは全然分かりませんでした。でも先生がカバンから浣腸器を取り出したその時、先生の考えていることがイヤでもわかってきたんです。

「ああっ、せ、先生、も、もしかして・・・」

「ふふふっ、その通りだよ中野。この浣腸器でアナルから牛乳を注入して、オマエの腹の中でその牛乳を温めてもらって、それを飲もうってわけだよ。われながらイイ考えだろ?」

 先生の信じられない考えに驚きのあまり声すら出ませんでした。だけど決めたら早いか先生は強引にワタシを昨日と同じように路地裏に引きずり込むと、無理矢理スカートとブルマーをはぎ取って四つん這いにさせて素早く浣腸器に牛乳を満たし、アナルにノズルを挿入してためらうことなく牛乳を注入し始めるんです。

 冷たい牛乳が直腸を通り抜け、ワタシのお腹の中に満たされていきます。そのあまりの冷たさにワタシは腰がひけてしまうくらいです。

「ああっ、つ、冷たいっ。冷たすぎます!」

「どうだ、オレが不安に思ったように、かなり冷たいだろ。でもオマエはオレと違って胃腸も丈夫だから、これくらい何ともないハズだ」

「はあぁーーーっ、でも、おなかにぃ、牛乳の冷たさが、しみるんですーーっ」

「わははっ、それくらい我慢しろ。とにかく、しっかりと温めてくれよ。日頃オレに世話になってるんだから、お礼として、これくらいは当然の義務だぞ」

 どこの世界にお尻から注入された牛乳をお腹の中で温めてあげる女子中学生がいるの。でも先生はグイグイと牛乳を注入し続け、すぐに浣腸器の中の牛乳は空になってしまいました。

 すると先生はお尻から浣腸器を抜くと素早くまた牛乳を中に満たしてすぐにアナルに挿入して浣腸を続けるの。そうやって次々と浣腸し続けて、ついに牛乳瓶2本分、合計400ccの牛乳はすべてワタシのお腹の中に注入されてしまいました。
 ワタシのお腹もけっこう膨れ上がって、その量と冷たさがキョーレツな刺激となってワタシを苦しめます。

 これがいつもの浣腸だったら、お尻からの噴出を必死に堪えてたワタシが我慢に我慢を重ねた挙げ句、ついに限界に達して噴出してしまうところを先生がニヤニヤと眺めて楽しむんだけど、今日は違うんです。
 浣腸を終えた先生は器具をカバンにしまうと、すぐにワタシのお尻へと顔を近づけました。

「おい、今日は堪えなくていいぜ。もう、そろそろ腹の中の牛乳も温まっただろうし、腹の中でグルグル暴れ回る前に飲ませてもらうさ」

「ひいいぃーーっ、だけどぉ、ワタシのお尻から入れた牛乳を飲むなんてぇ、きたないですぅーーっ」

「ふふっ、俺はスカトロマニアじゃないんだから、黄濁が混ざった牛乳はこっちだってご免だぜ。心配するな、今のウチなら何も混ざらないさ」

 そう言うとワタシのアナルに口をつけて、お腹の中の牛乳を吸い出そうとするの。もちろんそんなおぞましいことを受け入れるわけにはいかないから、ワタシはお尻に力を入れてお腹の中の牛乳が吸い出されないように必死に我慢しました。

「ひいぃーーーっ、ダメぇーーっ、アナルぅ、吸っちゃダメぇーーーっ」

「おい、コラ、我慢するなって言っただろ! そうやってこらえている間にもオマエの腹の中のモノと混ざっていってしまう恐れがあるんだからな」

「そんなこと言ってもぉ、浣腸したおなかの中の牛乳を飲もうなんて、どうかしていますぅーーっ」

 キョーレツな吸引力がワタシのアナルを襲います。少しでも気を緩めるとおなかの中の牛乳がイッキに吸い出されそうで、ワタシは必死になってこらえるしかありません。
 そんなワタシに対して先生はさらに指を挿入してアナルをこじ開けたんです。口での吸引力には何とか耐えられたけど、力任せの物理的な作用には敵うハズがありません。

チュウチュウ・・・、チュルチュルゥーーっ

「ああっ! あああぁぁ、んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、アナルぅ、もう閉じれないのぉーーーっ」

 そんな声が路地裏に響くなか、吸い込まれる音がアナルからして、ワタシのお腹の中の牛乳が吸い取られ始めました。
 ついにワタシはアナルに口を付けられたまま、先生のモーレツな吸引力でおなかの中の牛乳を飲まれているんです。

 そんな超変態的でおぞましい行為を受けている自分がイヤで泣きたくなってくるほどです。しかも、ここは誰かが来るかもしれない朝の路地裏なんです。
 昨日みたいに早朝なら誰も来ない可能性があるけど、今日はいつもの時間より遅いくていわゆる通勤通学のピークの時間帯なんです。もしかしたら、こんなおぞましい光景をすでに誰かに見られるかもしれません。

 表通りから奥まった路地裏で、女子中学生が下半身ハダカで四つん這いにさせられてアナルを吸われてる姿があるんです。
 しかもただアナルを吸われているんじゃなくて、おなかの中に貯まった牛乳を吸い出されているんです。

 そんななか先生はなおもチュウチュウとアナルから吸い上げて牛乳を飲み続けます。しばらくして、ついにワタシのお腹に注入された牛乳400ccはあらかた吸い出されてしまいました。

「ふふふっ、思ったよりは温まってなくてチョット生ぬるかったけど、かと言ってモタモタしてたらヤバイ物と混ざってしまうかもしれなかったら、時間的にはまあ、こんなところだろう」

「ああぁ、も、もう、あんまりです」

「まあまあ、そう言うな、味は悪くなかったさ。オマエの腹の中で熟成されたのか、一段とまろやかさが増していて、コクが出たイイ味だったぜ」

 そう言って満足げに飲用感をワタシに伝えてくれたんだけど、そんなの全然聞きたくありません。ワタシのアナルを通って注入されお腹の中に満たされていた牛乳を飲んで“美味しい”って言うなんて、先生のあまりもの変態さにワタシは身の毛がよだつ思いさえしていました。
 ところが、先生は再びアナルに口をつけると、さっきみたいにまた吸い出そうとするんです。

「ああっ、せ、先生、も、もう、お腹の中に牛乳は、残っていないんです。もう、吸わないでぇーーっ」

「何を言うんだ中野。せっかくオマエがカラダを張って温めてくれた牛乳なんだ、最後の一滴まで無駄にはできないだろ」

「ああぁ、そんなことされたらぁ、別のモノまで吸い出されちゃうぅーーっ」

「ふふふっ、ま、実はそれも狙いなのさ。なにしろオマエの腹のなかの牛乳を飲んでわかったのだが、あのまろやかさはきっとオマエのカラダの中からにじみ出しているイヤらしいエキスがその正体に違いないのさ」

 『つまり、そのエキス自体を吸い出したくなったのさ』って最後に付け加えると、さっき以上に強烈な吸引力で吸い上げだしたんです。“イヤらしいエキス”だなんて、そんなモノがワタシのカラダの中からホントににじみ出しているかどうかはわかりません。
 でも、何だかわからないけど、ワタシのお腹の中のあるモノが確実に吸い出されてアナルを通って先生の口へと入っていっていってるのは確かなんです。ほんのチョッピリずつだけど、確実に吸い出されてるんです。

 恥ずかしいことにワタシはアナルを吸い上げられるその強烈な吸引力に感じちゃっていて、そのころはお尻を突き出して悶えていたんです。
 こんなにおぞましく変態的なことをされているのに、結局は悶えちゃってるんだからワタシこそ超変態なのかもしれません。

「ああーん、吸って、もっと強くぅ、もっとアナルを吸って吸って、吸い上げてぇ。ああん、ああぁ、もう、メグミのお腹の中に残っているモノ、全部吸い出して欲しいのぉーーーっ」

 そう言いながらカラダをくねらせ、無意識にさらにお尻を先生へと突き出してアナルを吸ってもらいたがってるんです。
 そんなワタシのよがりぶりに応えるかのように先生は一層激しくアナルにむしゃぶりつき、ドリルの様に舌先をその奥にねじ込ませながら荒々しくねぶりまわして吸い出し続けます。

「はああぁーーーん、イイのぉーーっ、アナルぅーーっ、もっと吸ってぇーーっ、しゃぶってぇーーっ、ねぶりまわして欲しいのぉーーっ。ああん、変態女子中学生の中野メグミのぉーーっ、アナルエキスを吸い出してぇーーーっ!」

 吸い出されているモノが何なのか考えることもできず、ワタシは快感に身を任せて、通学途中の狭い路地裏で絶叫し続けていました。
 
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