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97.全校集会と木戸さん(11月1日)

kage

 今日は月初めの日だから、例によって全校集会があるんです。

 いつもならこの時間は、全校生徒が体育館に集まっている中、田崎先生にどこかで陵辱されちゃうんだけど、今日先生は他校へ何かの用事があって朝からいないんです。
 だから、久しぶりに全校集会に出られるんだと思って体育館に入場するため教室前の廊下に整列したの。

 それなのに、なんとそのとき木戸さんがやってきて、何やらワタシに目配せをするの。その仕草で『そこに残っていろ!』っていう意味なのがすぐにわかりました。
 みんなが歩き出して体育館へと向かう中、ワタシだけ一人動かないで廊下に残っているのに誰もそのことを不審に思わないの。
 ホント、ワタシって目立たなくって存在感のない女の子なんだなって思い知らされました。

 みんなが体育館に入場して誰も廊下に残っていないことを確認すると、木戸さんはいきなりスカートの中に頭を突っ込んでワタシのブルマー尻に顔をうずめてきました。
 グイグイ顔をうずめるその圧倒的な力の前にワタシは何もできず、廊下の壁に向き合うようにして押しつけられてただ立ちつくすしかありません。

「ふふふっ、9月の全校集会の時、オマエさんと田崎先生が教室で楽しんでいたのを初めてみたときは驚いたが、実際やってみると確かにスリル満点で興奮するモンだぜぇ」

「ああぁ、ダメです。だ、誰かきたら、どうするんですか」

「だからそれが、たまらない満点のスリルだって言えるんじゃねえか。オマエさんたちは、毎月こうやって楽しんでいたのかい?」

 全校集会も出られずに無理矢理イジメられて、つらくイヤな思いをしていたのに、『楽しんでいたのかい?』だなんて、木戸さんも言うことがヒドすぎます。
 だけど、木戸さんはワタシのそんな気持ちなんて全然分かっていなくって、さらにグイグイとブルマー尻に顔をうずめ、両手で揉んでくるんです。

 それなのにメグミって、どうしてこうなっちゃうのかしら。しばらくしたらワタシ、腰をくねらせて悶えていたんです。
 だって田崎先生によって開発されて仕込まれたカラダが自然に反応しちゃうんです。

 いつの間にかスカートは剥ぎ取られていて、濃紺の布地がはち切れんばかりにピチピチになっているワタシのブルマー尻がさらけ出されていました。
 しかもさっきからブルマー尻にグイグイと顔をうずめられたり、両手で激しく揉まれていたために、濃紺のニット地がとんでもなく食い込んでしまってるんです。

 いくらXLサイズのブルマーといっても普通の時ですらようやくヒップを包み込めているんだから、あんなに激しくイジられちゃたらムッチリとはみ出してしまうのも仕方がないんです。

「まったく、つくづく思うんだが、オマエさんはもうそろそろ、もうひとつ大きなサイズのブルマーにしたらどうだ? このXLサイズのブルマーだってもうはち切れんばかりにピチピチじゃないか」

 そんなこと言っても身長が143センチしかないワタシが、どんな顔してそれ以上大きなブルマーを注文できるっていうの!
 ホント、木戸さんって平気でグサッとくるようなコトを言う人です。

 だけど、そんな風に心がグサリとされていながらも、その一方で木戸さんの巧みなブルマー尻の責めに快感は増すばっかりだったの。ブルマー尻に顔をうずめられ両手で揉まれるなんて、ホント、極めて変質的なコトだと思うのに、それがメグミにとっては快感になってるの。

 欲情した木戸さんは、ワタシを廊下にうつぶせで押し倒すと、濃紺の布地が包むワタシのお尻の上に馬乗りになって、お尻の谷間にそそり立ったオチンチンをはさんでシゴきはじめたの。
 以前調理実習室で受けた、あの“ブルマー尻ズリ”です。あのスッゴク変質的でおぞましくイジられるのかと思うと、もうこれ以上ワタシは我慢できません。

 そう、思っていたのに・・・

 違うんです。ワタシったらさらに激しく悶えちゃってるの。だって木戸さんのオチンチンの熱さがブルマーをとおしてジーンと伝わってきて痺れるような快感をもたらすんだもの。
 ムチムチのワタシのブルマー尻は谷間の奥深くまで濃紺の布地が食い込んでいるから、木戸さんの熱いオチンチンをしっかりとお尻の谷間がはさみこんでるんです。その谷間で木戸さんのオチンチンが暴れ回るんだから、ワタシはもう感じちゃってどうしようもないんです。

「はあぁーーーっ、熱いぃーーっ。木戸さんのオチンチンがぁ、お尻の谷間でぇ、暴れるからぁ、ブルマーとおしてもぉ、熱くてたまんないののぉーーーっ」

 ワタシったら恥ずかしいことにそんな絶叫まで言って、よがり悶えていたんです。激しくよがって腰をくねらせるからお尻の谷間でオチンチンがキョーレツにシゴかれちゃって、ついに木戸さんもおびただしく発射してきます。

「んんんーーっ、木戸さんの、精液ぃーーっ、熱くてぇ、ドロドロしてぇ、スッゴイのぉーーっ」

 ブルマー穿いてるのにお尻の谷間にタップリと放出されてるんだから悪寒するくらいに気持ち悪いハズなのに、そのときのワタシはさらに全身を快感が駆けめぐり一層よがり悶えることになっていました。
 そんな状況で絶倫の木戸さんがたった1発で満足するワケもなく、すぐに復活するとブルマー尻の谷間でオチンチンを暴れ回らせます。

 結局、木戸さんはその“ブルマー尻ズリ”で3発放出していきました。一発だけでもおびただしい量なのに3発もあるんだから、ブルマーは精液でベットリと濡れちゃいました。

 もちろんワタシのお尻の谷間も精液でベトベトです。なによりもこんな超変態的なことを、みんな全校集会へ行って誰もいないとはいえ教室前の廊下でするなんて、ホント木戸さんもやることが一層メチャメチャになってきました。
 
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