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108.していたのを(11月29日)

kage

 5日前は木戸さんの変な理屈とテクニックについついカラダがそうなってしまったと言っても、ホントに恥ずかしいことをしちゃいました。

 だけど木戸さんは何を勘違いしたのか、今日もワタシを放課後用務員室に呼び出して言うんです。

「11/24のときは、いやあ、実に楽しませてもらったぜぇ。あんなに濃厚なフェラのお礼をしてもらえるとは、ワシも勤労者の端くれとしていままで真面目に働いてきた甲斐があったというもんさぁ」

「そ、そんな、だってあの日は木戸さんが強引に迫ってきたからじゃないですか」

「そうだったかな? でも終わりの方はお前さんも絶叫して悶えながら、ワシへの感謝の言葉を述べてたじゃねえか。だからというわけじゃないけど、今度はワシの方からお返しをさせてもらうぜぇ♪」

 思い出したくもないような恥ずかしいことをワタシにさせておいて『お返し』だなんてよくもそんなことが言えるものです。
 だけど、木戸さんならそんな風に思うことも当然のように考えているらしく、なおも話を続けてきます。

「よくよく考えてみたら、いつものプレイでオマエさんは多少なりともワシに尽くしてくれてるんだから、今度はワシがお礼をしなきゃいけないな」

「えっ、お、お礼って?、そ、そんなの結構です」

「はははっ、遠慮するなって。よーし、じゃあ、ワシの場合は“6日遅れの勤労感謝の日”ってとこだな!」


 なんだかワタシにさせた“1日遅れの勤労感謝の日”に関連づけてるみたいだけど、まだ中学生なんだし勤労者でもないワタシに感謝すること自体なんだかヘンです。
 でも自分の欲望を叶えるためなら何にでもこじつけて、その欲求を満たそうとする木戸さんなら考えつきそうなことでもあります。

 そんなことよりワタシ、どうこうって思っている余裕なんてなくなってきてたんです。だって木戸さんったら背後に回ってスカートの中に頭を突っ込んで、ワタシのムチムチのブルマー尻に顔をうずめてるんだもの。
 両手もはち切れんばかりになってる濃紺のニット地の上から思いっきり指を食い込ませて揉みまくるの。

 そして、そのうちスカートもブルマーもはぎとって下半身ハダカにさせると、あらわになったワタシの98センチヒップに顔をうずめたんです。
 そしてうずめた顔はワタシのお尻の真ん中へといくの。

 そう、木戸さんはアナルを目指しているんです。そこは、やっぱりスッゴク恥ずかしい所なんだからとてもじゃないけど耐えられません。

「ああっ、き、木戸さん、そこはダメなんです」

「ふふふっ、なにがダメなのさ? オマエさん、最近どうもココが感じるらしいじゃねえか。だって前のときだって、かなり悶えていただろ?」

 木戸さんの言ってる“前のとき”って、きっと11/16のことなんです。

 初めて田崎先生以外の人とアナルファックをしてしまった時のことを言ってるんです。あれだって、仕込まれたカラダが反応しちゃって最後には悶えまくってしまったけど、だからといって、別にそれを喜んでいたわけじゃないのに木戸さんは相変わらず勘違いをしてるんです。

 だけど、木戸さんはそんなワタシにお構いなしに、ついにアナルにむしゃぶりつき激しくアナルを舐め回すんです。
 舌先をグイグイ押しつけて、まるでアナルの中にその舌先が入っていくみたいになめまくるの。そして、さらに指を突っ込んでアナルを拡げるとホントに舌先をアナルの奥に押し込んで徹底的に舐めて激しく吸うの。

 そんな刺激に仕込まれたワタシのカラダが耐えられるはずがありません。結局、ワタシは腰をくねらせて木戸さんのアナル舐めを受けていたんです。イケナイことにいつの間にか四つん這いになって、お尻を高々とあげて悶えちゃってるまでになっていました。

「おおおぉ! こんなに激しく悶えるとは、やっぱりこのケツ穴が最近敏感になってるんだねぇ。こりゃ、たまらんよ!」
「ああーん、違うんです、そんなワケじゃなくって、どうしても、カ、カラダが、反応しちゃうだけなんです」

「・・・(応答なし)」

 もう、ワタシが一生懸命弁明してるのに自分だけ言いたいことを勝手に言うと、後はワタシの言葉なんて全然聞いていないんです。
 とは言ってもワタシもこんな風に感じながらも、なんとか理性を保ち続けるのはココまでで限界でした。だって、このあと木戸さんはズボンを脱ぐとそそり立ったオチンチンをアナルへ挿入してきたの。キョーレツな快感がカラダの中を突き抜けます。

「ようし、こうなったら前の時と同じように、ちゃんとアナルファックをしてやるぜぇ。オマエさんも前はこれで相当喜んでいたからなあ、それに、オマエさんのケツ穴は本当にしまりがイイからね」

 あまりの快感に、木戸さんがそのあと何て言っていたかは耳に入ってないんです。とにかく木戸さんの長くて太いオチンチンがワタシのアナルの中で暴れ回って、その刺激でワタシは悶えまくっていたんです。
 そしてしばらくして、ついに熱い精液がワタシのアナルの奥底にほとばしりました。その刺激と快感でワタシもイっちゃったんです。

 コトが終わって木戸さんはチョット経ってから、萎えたオチンチンをゆっくりとワタシのアナルから引き抜きました。萎えているといってもそれでもかなり太くて大きいの。
 こんなのがワタシのアナルの中に入っていたなんてホントに信じられません。絶頂を迎えたあとで少しボーっとしながらも木戸さんのオチンチンを見ながら、ワタシはそんなことを考えていたんだけど、実はその後、大変なことが起きちゃったの!(っていうか、ワタシが起こしてしまったんです)

 萎えていた木戸さんのオチンチンもしばらくするとまた復活してそそり立ってきたんだけど、そしたら、ワタシ、その復活したオチンチンを口に含んでフェラしはじめてしまったの。
 そうなんです。前回11/24日の時の条件反射がまだ残っていたのか、ワタシったら無意識のうちにそそり立ったオチンチンをくわえてしまったんです。

「オ、オマエさん、そのチンポはさっきまで自分のケツ穴の中に入っていたんだよ。そんなチンポを、何のためらいもなくむしゃぶりつくなんて、いやあ、まったくオマエさんは相当の好き者だね」

 イケナイ! 木戸さんに言われて初めて気づいたんです。もちろん、田崎先生にはアナルファックの後であろうと全然お構いなしに強制的にオチンチンをおしゃぶりさせられることはしょっちゅうだったけど、そんな異常なことを強制させる人が他にはいないって思っていたから、なんとなく警戒心が薄れていたんです。

 その警戒心の薄れが、前回の条件反射と相まって自分の方からアナルファックの後フェラしちゃうことになるなんて自分が自分で信じられません。

「こんな超変態的なこと、まだ女子中学生のオマエさんがよくもまあやるもんだよ」

「やだぁ、こんなにキタナイこと、自分でしてるなんてぇーーーっ」

「いやはやキタナクなんてないんだけどね。なにしろオマエさんの尻穴はキレがいいから、少しも汚いモノはついていないんだけど。それにしても、本当に驚いたなぁ」

 木戸さん、そんなこと言いながら目を丸くしてみせるんだけど、その仕草がなんだかわざとらしいんです。多分、ホントは全然驚いてなくてご満悦なんです。

 きっと、初めから今日はアナルファックの後フェラをさせるつもりだったんです。ただ、その行為の異常さをワタシにイヤと言うほど意識させるのがねらいだったんです。
 さっきまで自分のアナルに挿入されていたオチンチンをおしゃぶりする変態女子中学生

 それとともに、このことがさらに大きな秘密を握られたような感じになりました。策略通りうまくコトを進めることができた木戸さんは、その後満足げにワタシの口の中でタップリと精液をほとばしらせて帰ってしまいました。
 
 
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