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115.同時にオッパイを(12月15日)

kage

 今日は放課後、用務員室に行くように命じられました。もちろん逆らうことなんてできないからワタシは終礼のあと用務員室に行ったの。
 すでに田崎先生と木戸さんは用務員室の中で待っていて、ワタシが入ってくるなり、ワタシを壁に押しつけて、2人してワタシの95センチバストをセーラー服の上から揉んでくるんです。

「チョ、チョット、待って下さい。イキナリ、2人で同時にそんなことするなんてぇ。お願いです、そんなのやめて下さい」

 だって、驚くのも無理ありません。そりゃ、いままで先生にも木戸さんにもメチャメチャにオッパイをイジメられてきたけど2人ともいる場で、それも2人から同時にこんなことされるなんて初めてです。
 いくらセーラー服の上からといっても、ワタシは恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

 だけど、先生と木戸さんはそんなワタシにお構いなしにさらにグイグイとバストを揉み続けます。二人の4本の手が縦横無尽にワタシのオッパイをイジメるんです。

 ワタシはどうすることもできずに必死に堪えるしかありませんでした。でもワタシ、ダメなんです。次第にバストが熱くなってしまって、仕込まれたワタシのカラダが反応してきちゃったの。
 そして気が付いたら、ワタシはセーラー服をはぎ取られて上半身ハダカにさせられていました。

 ワタシのGカップのオッパイが二人の前にさらけ出されます。二人は今まで散々ワタシのオッパイを見尽くしているくせに、わざとらしく二人で並んで見るんです。

「いやあ、田崎先生。こうやってあらためてみると、本当にデカい乳ですな」

「ふふふっ、そうですね。木戸さんから言われると、まったくその通りって実感しますよ」

 担任の先生と用務員のオジサンにバストをジロジロと見つめられる女子中学生なんて、この世にいるのでしょうか。
 だけど、現実にワタシはそれをされちゃってるんです。そのあとも二人はワタシのバストを見つめながらいろいろとヒワイな会話を続けるんです。

「本当にこの生徒さんは凄いぜぇ。だってまだ中学2年生なのに95センチものデカい乳をしてるんだからなぁ」

「たしかに木戸さんの言うとおりですね。しかもこの中野は142センチっていう小学生みたいな身長だから、よけいに乳のデカさが際だつんですよ」

「しかし、こんなにすごい乳をしてるのに、内気で引っ込み思案だから誰もこの凄さに気づかないってのが、何ともムダというか宝の持ち腐れと言うか・・・」

「そうですね。まあ確かにコイツはクラスでも“存在感ゼロ”って感じの目立たなさですよ」

 もう! ワタシのオッパイの大きさをひやかして言うだけなのならともかく、目立たなくて存在感がないことまで会話のネタにするなんてあんまりです。
 だけど人前に出たくないっていう引っ込み思案な性格は直しようがないし、無理してでも目立とうなんて絶対に出来るハズがありません。

 そうしてひとしきり会話をしたあと、ついに二人はワタシのGカップのオッパイを揉み始めました。それもなんと木戸さんはワタシの右のオッパイ、先生は左のオッパイだけを揉むんです。
 そうなの。つまり左右のバストを両手で力いっぱい揉まれちゃってるんです。

 こんなこともちろん初めての経験です。しかも二人ともお互い競争しあうかのようにより強くこねくり回すように揉んでくるんです。

「どうかい先生、ワシの揉んでる右の乳、こんなに乳肉に指がくいこんで、ここまでくびれてるぜぇ!」

「おおっ、木戸さん、なかなかやるじゃないですか。じゃあ、オレはこの左の乳房をこうやってさらにこねくり回しますよ」

「ううむぅ、それはなかなかイイ感じでこねくり回してるよねぇ。ならば、ワシはねじり込むように揉んでみようかなぁ」

「へえぇ、なるほど! そうやると乳房ってそこまでくびれるんですね。それならオレは逆の向きでねじり込んで揉んでみますよ。こうなったらどれくらいねじり込めるか比べませんか?」

「はははっ、ワシに勝負を挑むなんてイイ度胸してるじゃないか。こういう時こそ年の功を発揮して先生に勝ちますからな」

(ああっ、ぐ、ぐわわわぁぁ、そ、そんなバカなことで競わないでぇぇぇ)

 あまりのキョーレツな刺激にワタシは喘ぎ苦しみました。木戸さんがすごい揉み方をするとそれに負けまいとさらに激しく田崎先生が揉んできて、そうなるとまたさらに木戸さんがそれ以上激しい揉み方をするの。
 お互い意地の張り合いで一歩も譲ることなく自分の揉み方のテクニックを競い合うもんだから、もうワタシのオッパイは胸の肉の細胞まで破壊されるんじゃないかって思ったくらいにメチャメチャにされたんです。

 だけど、そんなキョーレツな刺激がいけないことにオッパイの奥底から痺れるような快感を芽生えさせるのに時間はかかりませんでした。
 しかも二人のイジメかたが壮絶なだけに、芽生えた快感も今までになくスッゴイんです。

「んんんーーっ、木戸さんとぉ、田崎先生にぃ、それぞれ左右のオッパイぃ、メチャメチャにイジメられてるのにぃ、たまんなく感じるのぉーーっ」

 快感が次から次へとわいてきて、いつしかワタシはイヤらしく絶叫していました。

「はああぁーーん、もっとオッパイぃーーっ、感じたいのぉ。ああぁーーん、木戸さーん、田崎先生ぃ、お願いぃーーーっ、激しくイジメて欲しいのぉーーーっ」 

 そんなワタシの声に応えるかのように二人は同時にワタシのオッパイにむしゃぶりつきだしたの。それが全然会話も何かの合図を送ってるワケでもないのに、まるで以心伝心かのように二人が同じタイミングでオッパイにむしゃぶりつくんです。

 しかもそのむしゃぶりつき方がまたスッゴクたまらないの。ワタシの左右のバストは瞬く間に二人の唾液でベトベトになってしまいました。そうするうちにも快感は増すばかりなんです。
 そして二人の口はついにワタシの左右の乳首へ。太字マジックのキャップにもヒケをとらない程の大きさの乳首がスッポリと二人の口の中に収まりました。そして二人はものすごい吸引力で吸い始めるの。

「ああーん、ち、乳首がぁ、ち、乳首がぁ、スッゴイ、スッゴイのぉ、ああん、感じるのぉーーーっ」

 もう、こんな快感初めてでした。二人に同時に乳首を吸われて、ワタシはのけぞるような快感を得てしまったの。そのあとも二人はそれぞれの左右の乳首を吸い、オッパイを激しく揉み続けました。
 しかも今日に限って二人は全然ズボンをおろしもせず自分たちの性欲の高まりを放出しようとしないから、ただひたすらこれが延々と続いたんです。

「あん、ああーん、先生ぇーっ、木戸さーん、お願いだから、ワタシのオッパイをもっと揉んでぇ、しゃぶってぇ、こねくり回してぇーーっ」

 いつまでも続く二人のオッパイへのイジメにワタシは悶え続けるしかありません。とにかく今夜は二人に延々オッパイを責め続けられるのはコレで確定です。

「はあぁーーーん、もっとぉ、オッパイをイジメてぇ。まだ中学2年生なのにぃ、Gカップもあるワタシのイヤらしいオッパイをもっと揉んで、しゃぶって、イジメまくって欲しいのぉーーーっ」

 壁に押さえつけられて直立の姿勢のまま、そうやって二人にそのあともずっと責め続けられていたワタシでした。

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