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117.今日も居残り(12月18日)

kage

 今日も放課後、ワタシは教室に居残りさせられたの。

 そして、またもや田崎先生と木戸さんはワタシの制服のスカートをはぎ取って下半身ハダカにさせると、アソコをしゃぶり手マンを始めました。
 ただし、おとといと違うのは同じ教室の中でも今日はなんと教卓の上で、しかもまんぐり返しの姿勢でイジメられちゃってるんです。

 おとといのS君の机の上にまたがって開脚するポーズだって相当キツイし恥ずかしいんだけど、生徒用の机よりずっと高い教卓の上でのまんぐり返しのポーズはスッゴイ不安定でメチャメチャ恥ずかしいんです。

 それに教卓の上って相当狭くってそんなところでのまんぐり返しだから今にもそこから落ちそうになるくらいです。そんな状況なので先生と木戸さんは、アソコをイジる係とワタシが教卓からころげ落ちないように支える係の役割分担をして、交代しながらワタシをイジることにしたんです。

 もちろんワタシだって、そんなメチャメチャなことをそのまま受け入れていたわけではありません。もしかしたらイキナリ誰かクラスのコが教室に入ってくるかもしれないから、ワタシは必死にやめてもらうようにお願いしたの。

 だけどあの二人がワタシの願いを聞き入れるはずもなく、結局はワタシのアソコをイジり続けたんです。
 ワタシもはじめのうちはなんとか必死にこらえてたんです。
 だけど、結局はダメなの。二人は執拗かつ絶妙なテクニックでワタシのアソコをしゃぶって手マンをしてくるの。そんなテクニックの前にワタシの仕込まれたカラダは反応して、いつの間にかワタシは感じてしまってたんです。

「ああぁーーん、あん、もう、ああぁ、か、感じるうぅぅぅーーっ」

「中野ぉ、教卓の上でのまんぐり返しという超恥ずかしい格好なのに、よくも悶えることができるものだな。大股ひろげて、アソコがモロ見えじゃないか」

 ワタシをイジっている木戸さんの傍らでワタシを支えている先生がそんなことを言うの。好きでやってるワケじゃなくて強制的にさせられてるのに、ワタシに無理強いしてる側の本人が言うんだから先生もあんまりです。
 木戸さんはそんな先生の言葉にニンマリしながらさらにワタシのアソコをしゃぶり巧みに手マンをするの。そんなテクニックにワタシは悶えまくってしまい、ついに絶頂を迎えちゃったんです。

「ああぁ、ああぁーん、あん、も、もう、だ、ダメ、あん、イ、イク、イっちゃううぅぅーーーっ」

 絶叫とともに木戸さんの手のひらが突っ込まれているワタシのアソコとのわずかなすき間から、おびただしいほどの潮が勢いよく噴出したの。
 まんぐり返しの姿勢にさせられてるから、潮がまるで噴水みたいに上の方に噴出しちゃったんです。
 教卓は黒板の近くにあるから、黒板がところどころ濡れちゃうくらいに潮の噴き出しがすごかったの。

「おやおや、黒板が濡れちまったよ。いやぁ、田崎先生申し訳ねえなぁ。いくらワシのテクニックが抜群といっても、大切な教室の黒板を汚してしまうことになって本当に申し訳ないぜぇ」

 そう言って木戸さんは先生に謝ったんです。そうは言っても、本心から謝っているのでなくまるで自分の手マンのテクニックを自慢するような言い方なの。そしたら先生の方も、その言葉を受けていうんです。

「いやいや、人並みはずれた潮を噴くコイツが悪いんですよ。しかしながら今度はオレがコイツを責める番だけど、また黒板を汚すわけにはいかないし・・・」

「ひひひっ、そりゃそうだねぇ。いくらなんでも担任が自分のクラスの黒板を汚しちまうなんてできねえもんなぁ」

「まったくですよ。あっ、でも、木戸さん、イイ方法がありましたよ」

 そう言うと先生は教卓の上のワタシをクルッと180度向きを回転させて、教室のみんなが座っている方にむけたんです。もちろんまんぐり返しの姿勢はそのままです。
 そして先生はそのまま激しい手マンを始めました。それは手のひら全体を突っ込んで、グイグイと掻き回すいつもの激しい手マンです。
 そんなキョーレツなのされちゃったら一度イっちゃったはずなのにワタシはすぐに感じてしまっていて、教卓の上でカラダをくねらせて悶えてしまいました。

「ふふふっ、誰も教室にいないとはいえ、よくもまあ、みんなの方にアソコを向けてこんな恥ずかしい姿勢で悶えることができるもんだな」

「はあぁーーっ、だってぇ、先生がイジるからぁーーーっ。それにぃ、みんながいるときなら、悶えたりするワケありませんーーーっ」

「どうかな、オマエだったら意外とみんなが見てる前でも悶えるかもしれないじゃないか。ようし、それじゃ、来週のオレの授業の時やってみるか?」

「はひぃーーっ、そんなのぉ、ダメぇーーーっ、お願いだからぁーーっ、勘弁してぇーーっ」

 先生だったら案外ホンキになってやりかねないので、ワタシは必死になってお願いしました。だけど一方でそんなイジメられてる状況を考えちゃったら、イケナイことになおさらアソコが熱くなってカラダ全体を快感がかけめぐるんです。
 ああぁーん、メグミってどうしてこんなカラダになっちゃたの!

 そんななかついにワタシは2度目の絶頂を迎えたんです。再びタップリの潮が勢いよくアソコから噴き出します。
 大変なことに今度はみんなの座席の方を向いてのまんぐり返しの姿勢のため、潮がみんなの机の上に勢いよく飛び散ちゃったんです。

 教卓の近くの前列のTさんやS君の机だけでなく、2列目のYさんやM君の机にまで、飛び散った潮が降り注いでいます。
 前列のみならず2列目の机にまで潮を噴かせたのを見て先生も木戸さんに対して誇らしげな顔をします。

 だけどそうなっちゃうと面白くないのは木戸さんで役割交代してワタシをイジる側に代わると、対抗意識ムキ出しにしてさっき以上に激しくワタシのアソコを手マンしてむしゃぶりまくるんです。

「くそーっ、こうなったら先生には負けられないからねぇ。ワシの方がテクニックあるんだから、もっと遠くにまで噴かせるぞぉ」

「んんんんーーーっ、ダメぇ木戸さん、はあぁーーん、そんなの激しすぎるのぉーーーっ」

 さっき以上の激しさと絶妙さにワタシは瞬く間にイッちゃってアソコから潮を噴いちゃいました。それがついには3列目の机にまで降り注いじゃったんです。

「どうだい先生、記録更新だね。結局ワシの方がテクニックあるってことでコレで決着さぁ♪」

 そんなこと言われて面白くないのは今度は先生の方です。もう顔を真っ赤にしてスッゴイ形相でワタシのアソコに手を突っ込むと手マンをし始めました。

「くっそぉーーっ、負けられるかぁーーっ! おい中野ぉ、そもそも教え子としてオレに世話になってながら木戸さんの時の方が勢いよく噴くなんて何様のつもりだぁ」

「ひはあぁーーーっ、そんなこと言われてもぉ、どうしようもないんだものぉーーーっ」

「まあまあ先生、そんなにムキにならなくても、いひひひっ」

 勝ち誇ったような木戸さんの傍らで先生がムキになってワタシを手マンし続けます。そんな激しさにイケナイけどワタシはまたもや感じちゃってすぐに絶頂を迎えちゃったんです。そしてこの日4度目の噴出です。

「はあああぁーーーっ、イッちゃうぅーーーっ、スッゴク感じるからぁ、イッパイ噴いちゃうぅーーーっ」

 恥ずかしいので自分自身ではそんなに噴き出したくないのに、明らかにさっきのとき以上の量と勢いでアソコから噴いちゃってるんです。
 潮の噴いた先まで駆けだして確認に行く先生はついに4列目の机の所まで行ってしまいました。

「やったぁ、ついに4列目だぁ! どうです木戸さん、オレの方が記録更新じゃないですか」

 もうこの時点で二人が何を企んでいるのかようやく気付いたワタシでした。二人がお互い張り合って潮の噴出する距離を競い合ってるように見せかけ、そうやって徹底的にワタシをイジメていたんです。
 結局はK君の机の上にまたがらせて潮の噴出量を競い合ってるように見せかけたおとといとおんなじで、今日は潮の勢いを上げるためにワタシをイジメ続けていたんです。

 そんな二人の魂胆に気付いたときはすでに遅く、ワタシはそのあとも延々と潮を噴かされ続けていました。結局その見せかけの勝負は、真夜中すぎに木戸さんが最後列まで潮を噴かせて決着しました。

 そこに到達するまでワタシは何発の潮を噴かされたかわかりません。数え切れないほどの潮を噴かされ、全身干からびたんじゃないかと思うほどの脱水状態でもうフラフラになっちゃいました。

 
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