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119.交互に速く(12月22日)

kage

 昨日と今日は保護者面談の日なので、基本的にはワタシたち生徒はおやすみで終業式を前にちょっとノンビリできる日なんです。

 ちなみにワタシのママは昨日が面談日で、チョットだけ成績が下がった通知票をもらってきて少々おかんむりの様子でした。
 2学期のあいだじゅう田崎先生どころか木戸さんまで加わってイジメられまくって十分勉強できるワケないのにチョットしか成績が下がらなかったんだから逆にホメてもらいたいくらいなんだけど、そんなホントのコトを言えるハズもなく昨夜はママから結構な小言をいわれたワタシでした。

 もちろん今日も懇談会は続いているので。ワタシは学校に行かなくても良いはずなのに、先生はお昼頃学校に呼び出すんです。しかも理科室に呼び出したの。
 行ってみるとそこには田崎先生と木戸さんが居ました。そしてワタシが入ってくると、先生はいきなりズボンを下ろすと仁王立ちのままワタシの口にそそり立ったオチンチンを押し込んでくるんです。

 逆らうことなんでできないから、ワタシは仕方なく先生の赤黒いオチンチンをくわえていました。そしたら、木戸さんもズボンを下ろして、ワタシの顔の前にそそり立ったオチンチンを突き出すの。そして先生が言うの。

「中野ぉ、今日はオマエは、オレと木戸さんのチンポを、それぞれテンポよく交互にしゃぶるんだ」

「ええっ、テンポよく交互に、ってどうしてなんですか?」

「あのな、オレは午後からも懇談会が控えてるし、木戸さんも修繕の仕事が控えていて忙しいんだぞ。今までみたいに片方のチンポが放出するまで、のんびりとしゃぶられてちゃ時間がないんだよ」

 相変わらず田崎先生の身勝手な言いように唖然としちゃうんだけど、傍らで木戸さんまで口を挟んできます。

「そうなのさ、ワシらには時間がないのさぁ。とは言ってもオマエさんは顔も小顔でおちょぼ口だから、ワシらのチンポ2本を同時にしゃぶれないだろ? それなら交互にテンポよくフェラするしかねえじゃないか」

 そんなこと言っても、それってとっても恥ずかしいことです。まるで淫乱な好きモノ女みたいに2本のオチンチンを代わる代わるおしゃぶりするなんてできるはずがありません。
 そりゃあ12/13のときは二人をフェラして精液を飲まされたけど、片方のオチンチンを放出させるのに精一杯で、もう片方のオチンチンになんか視線も気持ちだって向いてませんでした。
 そんな取っ替え引っ替えオチンチンをむしゃぶるなんて、いかれた変態みたいなマネできるわけありません。

 だけど・・・

 数分後のワタシはそのできるハズのないことをしていたんです。右手に先生のオチンチンを握り、左手には木戸さんのオチンチンを握っているの。
 そしてその握ったオチンチンを代わる代わる口に含んでるんだけど、長くてもせいぜい30秒くらいフェラしただけで、次々と交代してるんです。

 気がついたら、これにスッゴク興奮してるワタシがいました。代わる代わるしゃぶってると、二人のオチンチンが少しずつ熱く固くなって昇りつめようとしてるのがハッキリとわかるし、なによりもそんな淫乱なことをしてる自分自身がたまんなく感じちゃってしまうんです。

 そうやって代わる代わるテンポよくフェラしてるうちに、どちらのオチンチンからでもいいから早くほとばしった精液を口で受け止めたい気持ちになってきちゃったの。
 でも、先生も木戸さんもフィニッシュに向かって舌の動きを早めようとしたら、『よーし、ここまでだぁ』って言って、ワタシの髪の毛を掴むと口からオチンチンを引き抜いて、まるでバトンパスをするかのように相手の方にワタシのおしゃぶりを譲るんです。

(あーん、こんなことされちゃったら、いつになったらオチンチンから放出してもらえるのぉ。もう、どっちだってイイからメグミぃ、早くフィニッシュして欲しいのぉーーっ)

 恥ずかしいけど快感のあまりにワケがわかんなくなっていたワタシがそんな風に思っていたときです。

「よし、木戸さん、ボクはそろそろですよ」

「おお、そうか、ワシもそろそろ来てるのさぁ」

 そう言うと、二人はお互いにさらに短い間隔でワタシの口に交互にオチンチンを押し込むの。その間隔って、もう口に押し込んだと思ったらすぐに引き抜くくらいのチョー短い間隔なんです。
 それが何度か続いたそのあとでした。

 なんと二人は自分のオチンチンを並べて強引にワタシの口に押しつけたの。強引にアゴをこじ開けて口を全開にさせたところで、ただでさえ太いそれぞれのオチンチンが2本そろったまま入るわけもなく、その先端だけをかろうじてねじ込んだ瞬間でした。二人が声をそろえて叫んだの。

「じゃあ、いきましょうか、せえのー。いーち、にーいの」

「さーん!」
 2本のオチンチンの先から同時に勢いよく精液がほとばしったんです。そしてそれはそのままワタシの口の中に広がりました。
 一人分でもタップリの精液なのにそれが二人分も一度にワタシの口の中へ注がれてるんです。

「ふががががぁーーーっ、ふげげぇーーーっ、ふごいのおーーーーっ」

 ワタシは声にならない声を上げるだけで何にもできません。とにかく怒濤の如く精液が喉へと押し寄せます。

(ふごぉぉーーっ、す、スッゴイ量のぉ、せ、精液ぃーーっ。もう、量がすごすぎてぇ、飲みきれないのぉーーっ)

 口の中に二人の精液が同時にほとばしるなかワタシはなおも声をあげることもできず、圧倒的な精液の迫力に身をゆだねるしかありませんでした。

 もう、こんな信じられない体験はありません。そして喉の奥で二人分の精液がゆっくりと混ざり合っていく感触がなんともヘンでした。
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