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120.滅茶苦茶なイブ(12月24日)

kage

 今日は何と言ってもクリスマスイブなんです。

 普通だったらカップルや家族でパーティーやディナーなんかして楽しんじゃうところだけど、ワタシのウチの場合はママの手作りケーキのお店が一年中で最も忙しい日だから、家族で楽しいイブを過ごすなんてできっこないんです。

 そもそもパパも単身赴任先の札幌から戻れるのは残念なことに年末になりそうだということで、一人でイブの夜を迎えることになりました。

 もちろんママはそんなメグミのことを心配してくれ、昨日だってイブ前日で忙しいにもかかわらずクリスマスプレゼントを買ってきてくれて、ささやかに家でパーティーをしてくれたからメグミは全然寂しくはありませんでした。

 なのにそんな事情でイブの夜はワタシ一人だと知った先生は、わざわざ理科室に呼び出したんです。そして木戸さんも加わってタップリとワタシをメチャメチャにしたんです。
 だけど、恥ずかしいことに仕込まれたワタシのカラダは二人のテクニックにアッという間に反応して、自分でも信じられないくらいに悶えまくっていたんです。

 おととい無理矢理させられた交互フェラも、なんと今日には快感のおもむくまま自分から狂喜してやってるんです。右手に木戸さんのオチンチンを握り、左手に先生のオチンチンを握って、ひっきりなしに交互にむしゃぶりついてるの。

 オチンチンを握る手もギュッと単に握るだけじゃなくって、握りながらグイグイと前後にシゴいておしゃぶりしてるんです。そしたら、しばらくして先生と木戸さんは同時にイッってしまいました。
 しかも今回は口の中めがけて放出したんじゃなくて、ワタシの顔にほとばしらせたんです。木戸さんの精液がワタシの顔の右半分、先生の精液が顔の左半分を濡らします。

 だけど悶えまくっているワタシはそんな変態的なことがもっとイヤらしく感じちゃって、じきに回復してそそり立った二人のオチンチンをまたもや交互フェラしてるんです。

「ああぁ、ああぁーん、いいの、もっと、もっとぉ、ワタシの顔に二人の精液ぃ、ぶっかけて欲しいのぉ」

 散々交互フェラをしてワタシがそう絶叫した瞬間、またもや二人は同時に達して一発目となんらかわりのない濃厚でタップリの精液を放出しました。
 合計4発の精液がワタシの顔にひろがり、顔の隅々にまで広がったくらいなの。

 でもそんなことで精力絶倫の二人が満足するはずもなく、セーラー服を脱がすとワタシの95センチのバストを揉んできたんです。

 激しくそして荒々しく揉んだあとは、まず先生の方からオチンチンをバストの谷間に押し込んでパイズリを始めてきました。
 悶えまくっているワタシは先生のオチンチンを熱さをオッパイの谷間に感じて、いっそう欲情しちゃって、いつの間にか自分の方からパイズリをしてオッパイの谷間で激しくシゴきはじめていたんです。

 先生のオチンチンもワタシのバストの谷間で暴れ回ってスッゴク元気イッパイです。ワタシはさらにユッサユッサと自分のGカップのバストを大きく揺らしてキョーレツに先生のオチンチンをはさんでシゴき続けました。

 ワタシのバストの谷間で先生の赤黒いオチンチンの先が見え隠れする様子がスッゴク変態的に見えるんです。
 ところが、しばらくしたらその状況を見ることが出来なくなったの。なぜなら木戸さんがワタシの首を横に向けさせると、復活してそそり立ったオチンチンを口に突っ込んできたんだもの。
 結局パイズリしている一方で、もう一人の男の人をフェラチオしてるんです。メグミったら、なんて淫乱なことをやっているのかしら。メグミ、まだ13歳の中学2年生なのに、異常なまでに変態的なことをやっているんです。

 だけど、恥ずかしいことにメチャメチャ感じるの。おクチの中とオッパイの谷間で暴れ回るオチンチンの感触がとってもたまらないんです。
 そうやって悶えまくりながらフェラとパイズリをしていたら、二人のオチンチンがますます熱くそして固くなってきたんです。
 それに、先生も木戸さんも『むむむぅ』ってうめき声をあげるようになってきたの。いよいよフィニッシュが近づいてきてるんです。

「よおし、イクぞぉ、オマエに3発目のザーメンをぶっかけてやる」

「ぬおおぉ、ワシもぜぇ! どうだぁ、オマエさん、ワシのタップリのザーメンを浴びるがいいさ」

 そう叫ぶと二人はまたもやほぼ同時に放出しました。それがなんとまたまた、ワタシの顔めがけてなの。さっきまでの二人ずつ2発分の精液でもうワタシの顔じゅうに広がってるのに、これで合計6発分です。もう、顔全体が精液まみれになってしまいました。
 そのうえ何と二人は放出しおえたオチンチンで、ワタシの顔にほとばしった精液を均等に塗りたくろうとするんです。オチンチンを巧みに動かしながら木戸さんが言います。

「へへへっ、オマエさん、控えめな性格で目立たないと思ってたけど、けっこう端正な顔立ちしてるよね。それに意外に彫りが深いから、ホラここにはまだザーメンがついてないよ」

「まったく、木戸さんの言う通りですね。小学生みたいな幼い顔立ちだと思ってたけど、少しずつ目鼻立ちもクッキリしてきて、それなりに大人びた顔つきになってるんだな」

 そう言いながら二人はまだ精液があまりついてない額や目の回り、そして鼻先なんかをオチンチンの先で塗りたくるように精液をつけていくの。

 もう、こんなおぞましいことをされてるのに、メグミったらジーンとカラダが痺れちゃってどうすることもできずにベットリと精液を塗りたくられ続けるしかありませんでした。
 しかも絶倫の二人は驚いたことに、そうやってオチンチンの先でワタシの顔に塗りたくっているウチにだんだんと復活してきたんです。

 そして、木戸さんが『じゃあ、今度はワシが乳の方に行くからな』って言うと、さっきと交代して、木戸さんがGカップのオッパイの谷間に突っ込み、先生がお口の中に突っ込みました。

(ああーん、早く、早くぅ、次の精液を、ワタシの顔にぶっかけてぇ、メグミ、もっと精液まみれになりたいの。もっと頑張ってパイズリもフェラもしちゃうから、だからぁ、早くぅ、精液ぶっかけてぇーーーっ)

 フェラして口が塞がれてるから、ワタシは心の中でそう絶叫していました。イケナイって思うんだけど押し寄せる快感が正常な思考をできなくしてるんです。
 そうなると自分でも信じられないくらい激しくパイズリとフェラをして今か今かと二人の放出を待ち望んでるの。

 だんだん二人もワタシの激しいパイズリとフェラチオに苦悶の表情を浮かべてきたその時です。ついに二人は絶頂を迎え4発目を放出しました。これで合計8発分です。
 もう、ワタシの顔は精液でベトベトとなって、少しずつ顔から精液がしたたり落ちるくらいになってしまいました。それを見て欲情しきっているワタシも先生も木戸さんも、さらに興奮してまたまた同時フェラとパイズリが始まったの。

 結局二人とも5発目を放出して、ワタシの顔はなんと合計10発もの精液でまみれてしまいました。もうタップリすぎるくらいの精液が顔を覆い、ワタシは目をあけることができないどころかギュッと固く閉じているハズのまぶたの隙間からも精液が滲み込んできて何にも見えなくなっていました。

 そのせいで、先生と木戸さんがいつの間にか理科室から消えてしまってたことにすらしばらく気づかないくらいでした。そうやって最後は結局一人でのイブの夜を迎えたワタシだったんです。

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