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124.3学期の始業式(1月8日)

kage

 1年前のこの日、始業式の後のクラスでの最初の朝礼の時に田崎先生が現れて以来、ワタシの生活は一変したんです。

 ホントに早いもので、あの日からもう一年が過ぎたんです。この一年間の大変さを思うとスッゴクいろいろな思いが込み上げて来るんだけど、実際はそんな感慨に浸ってるヒマのないワタシでした。

 3学期の始業式を行うため体育館へと移動したんだけど、例によって先生はワタシだけ移動させず、渡り廊下にとどまらせたんです。
 ゾロゾロと渡り廊下を通ってみんなは体育館へと入っていくけど、そんななか大人しく目立たないワタシが一人だけ留まっていようと誰も気にすることなく通り過ぎて行きます。
 いつものことながら自分の存在感のなさを思い知らされて、イヤになっちゃいます。

 生徒全員が体育館に入場したと思いこんだ3年生のY先生がガラガラと体育館の戸を閉めてしまい、ワタシは一人渡り廊下に取り残されてしまいました。
 そんなワタシに、それまで影に隠れていた田崎先生と木戸さんが近寄ってくるとワタシの両脇に立ったんです。

 そして無理矢理ワタシをしゃがませると、ワタシの左右両脇の先生と木戸さんがズボンを下ろして交互フェラを命じてきたんです。
 もちろんワタシは逆らえるはずもなく、二人のそそり立ったオチンチンを左右それぞれの手で握り交互フェラを始めるしかありません。
 右を向いては先生のオチンチンをしゃぶり、左を向いては木戸さんのオチンチンをしゃぶってワタシは絶え間なくフェラし続けていました。

 先生のオチンチンをしゃぶっているとき、しばらくしたら左の方から『よーし、そろそろワシの番だぜぇ』って木戸さんが言うの。
 そうやって木戸さんのオチンチンをフェラしてると、今度はやっぱりしばらくして『中野ぉ、そろそろオレの番だぞ』って先生が言ってくるんです。
 そうやってワタシは右へ左へと首をまわして二人に命じられるままフェラを続けさせられたの。

 そのうちに先生がワタシのスカートの中に手をいれ、そしてスカートの中のブルマーにも手を突っ込んできて手マンをしてくるんです。
 仁王立ちして自分のオチンチンをおしゃぶりさせてる一方で、しゃがんでるワタシのアソコに手を伸ばして責めるんだから、ホント器用なことをやるものだとつくづく思います。

 だけどワタシも恥ずかしいことに、始めは内股で足をそろえてしゃがんでいたのに、その先生の手マン攻撃にいつのまにか足を広げてしゃがんでいるの。
 当然ながらすでにスカートはめくれ上がっているから正面から見れば、ブルマーに手を突っ込まれているワタシの股間が丸見えになってるんです。

 それでいて左右両脇から突き出されたオチンチンを無心になっておしゃぶりしている、とてつもないイヤらしい女子中学生の姿があるんです。

 こんなことを全校生徒が集まって3学期の始業式をやっている最中に渡り廊下でやっているなんて、自分でも信じられないんです。
 しかもよりによってさっきY先生によってガラガラって閉められた体育館の出口の真ん前なんです。さすがに体育館の出入口の戸は分厚く頑丈に出来ているから、喘ぎ声は体育館の中にいるみんなや先生達には聞こえないのが唯一の救いです。

 でも先生の手マンのテクニックはさらに激しくなり、ブルマーに手を突っ込んだままさらにアソコをグイグイと掻き回してきました。
 そしたら、ワタシますます感じてきちゃっていっそう二人のオチンチンを強くしゃぶってしまうしかありません。

 そんなワタシのおしゃぶりの激しさに先生もさらに欲情しちゃって穿いているブルマーもズリおろしてしまったんです。
 ついにアソコが丸見えになってしまいました。出入口の戸が閉まっているから誰にも見られなくて済むけど先生ったらやることが大胆すぎます。それなのに、ニヤリと微笑むと先生がつぶやくの。

「ふふふっ、そろそろ、校長の話もおわって、始業式もあとは諸連絡を残す程度じゃないかな」

 あーん、そんなの困ります。そのまま始業式が終わってこの出入口の扉が開かれたら、足を広げてアソコが丸見えになったまましゃがんで、先生と木戸さんのオチンチンを握って交互フェラしてるワタシの姿がみんなに見られちゃうんだもの。そんなの絶対にイヤです。

 だけど、そんなワタシにお構いなしに先生の手マンはさらに激しくなっていくんです。それとともにワタシの快感はさらに増して、恥ずかしいことにもっと強くフェラしちゃってるの。

 ワタシのそんな動きに反応するかのように、先生と木戸さんのフェラを求める交互のかけ声が頻繁になってきました。
 もうワタシは2、3口おしゃぶりしたと思ったらすぐに逆を向いてしゃぶらされてるの。
 そのせわしなさってどう考えても二人がそろそろ昇りつめようとしてるって感じなのは薄々わかってきました。案の定その数秒後木戸さんが言ってきたの。

「むむむぅぅ、ワシ、そろそろだよ。先生はどうかね?」

「そうですか、木戸さん、オレもですよ」

 そうやって先生も木戸さんの呼びかけに応えて、二人は同時にワタシの口にオチンチンの先を押し当てると、中に押し込もうとするの。だけど、二人の大きなオチンチンの先が一度にワタシの口に入るはずがありません。

 それなのに二人は強引に押し込むものだから、二人のオチンチンの先の先端部分だけはかろうじてワタシの口の中に入れ込むことができました。
 もうワタシは限界にまで口を広げさせられて、アゴがはずれそうなくらいになりました。それなのに、その時二人が声をそろえて言うんです。

「よーし、じゃあ、イクぞぉ、いーち、にーい、さん!」

 その瞬間、わずかに先端だけが押し込まれたワタシの口の中の二つのオチンチンの先からおびただしいまでの精液が勢いよくほとばしりました。
 先月の22日についでの二人同時発射です。

 口を目一杯開けさせられてどうすることもできなくて、ただ口の中で二人の精液がまざっていくのをジッと耐えていました。
 だけど、ただでさえイヤらしい二人の精液の味がまざっていくうちに、ワタシったらイケナイことに何だかヘンになっていっちゃったんです。

 ドロドロと混ざり合う二人の精液が快楽を高めるイヤらしく美味しい味に感じちゃったの。そんなのをイヤらしいく美味しい味って感じるワタシってどうかしているのかもしれないけど、ワタシにはそうとしか思えなかったんです。

(ああぁーん、ミックスされた、精液って、な、なんて美味しいのぉ)

 ワタシは舌をつかって口の中の精液をかきまわして、無我夢中でその味を堪能しました。そして充分味わってから、ためらうことなくイッキに飲み干しちゃったんです。そ
 その瞬間、分厚い出入口の扉の向こうでスピーカーから大きな声が聞こえてきました。

「これで、第3学期の始業式を終わります。一同、礼っ!」

 いくつかの諸連絡も終わり、ついに始業式が終わったんです。先生と木戸さんはあわててズボンをあげて、ワタシも大急ぎでブルマーを穿くとまくれ上がったスカートを直したんです。
 そして出入口の影に隠れたその瞬間、扉が開いて生徒のみんなが列になって体育館から出ていきました。

 ワタシたちはうまくその列に紛れ込んで、何事もなかったようにその場から立ち去ることが出来ました。だけどワタシのカラダはさっき飲み込んだ二人分がまざった精液の感触で、そのあともジーンと熱いままだったんです。


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