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128.不公平感の考え方(1月22日)

kage

 今日は土曜日で学校はお休みなんだけど、ワタシは先生に呼び出されて学校に来たんです。

 そして理科室に連れ込まれて、そこでワタシは大きな実験机の上に四つん這いの姿勢にさせられたの。
 何をされるのかスッゴク不安だったのに先生はそのままワタシのスカートの中に頭を突っ込んで、ブルマー尻に顔をうずめてきたんです。

 『イケナイ・・・』って思いながらも先生がグイグイと顔を濃紺の布地にうずめてくるうちにワタシのムチムチのブルマー尻は瞬く間に熱くなり、ワタシはいつのまにかお尻をくねらせて悶えていました。
 そしたら先生はブルマーをはぎ取ると、アナルを舐めてくるんです。舌先がアナルの中にグイグイと押し込まれ、吸い付くように舐め回されました。

「ああぁーん、そ、そこは、ダメなのぉ、ヘ、ヘンになっちゃうぅぅーーっ」

 そうは言うものの絶妙な先生の舌攻撃にワタシのアナルからの快感は増すばかりで、のけぞらんばかりに悶えてしまうしかありません。
 そしたら、そんなとき理科室の戸がガラガラと開いて木戸さんが入ってきたんです。下半身ハダカにさせられてアナルを舐められ悶えまくっているワタシを見ると、木戸さんはニヤニヤしながらワタシのいる実験机の上にそのまま上がったんです。

 そして、おもむろにズボンをおろすとすでに赤黒くそそりたったオチンチンを四つん這いになってるワタシの前に突き出し、そのまま口の中に押し込んだの。

「オマエさん、アナルをしゃぶられて自分勝手に独りでいい気持ちに浸ってるのはよくないなぁ。自分だけイイ思いするのは不公平だから、そう言うときは他の人も気持ちよくさせないといけないよ」

 なんだか言ってることってスッゴイ無理があります! だけど、その無理を通して木戸さんはワタシにオチンチンをおしゃぶりさせたの。もちろん、なおも先生にアナルを舐められたままです。
 四つん這いでアナルを舐められたままの姿勢なのにオチンチンをおしゃぶりするのは結構キツイものがあるんだけど、それでもいつの間にか自分からむしゃぶるように木戸さんのオチンチンをフェラしているワタシだったんです。

 だって、先生はアナルをさらに激しくしゃぶってきて、そこから生じるあまりもの快感にどうすることも出来なくなっていたんだもの。
 しかもそうやっているうちに、恥ずかしいけどワタシますます欲情してしまったんです。

 だって、理科室の実験机の上で四つん這いにさせられて、一人の男の人にはアナルを舐められ、もう一人の男の人にはフェラをさせられているって、やっぱりスッゴイ変態的だって思っちゃったんだもの。
 なにしろそれをさせられてるのがまだ13歳の女子中学生だなんて、たまんないことには違いありません。

「ふふふっ、中野ぉ、オレがオマエのアナルを吸い上げるように、オマエも同じくらいの吸引力で木戸さんのチンポをしゃぶらなきゃイケナイんだぞ。それくらい、わかっているよな!」

 そう言うや否や先生はスッゴイ吸引力でアナルを吸い上げるの。ワタシ、そのあまりもの刺激にのけぞっちゃったけど、言われたとおり木戸さんのオチンチンを目一杯吸い出しちゃったの。
 木戸さんも思わず『おおおっ、最高だぁ』って声を漏らしちゃってるの。

 そんな風にいつの間にかワタシは先生が命じたことを無意識にやってるの。先生がワタシのアナルを強く吸えば、ワタシもそれに併せて木戸さんのオチンチンを強く吸うし、先生がアナルを激しく舌で舐めまくれば、ワタシも木戸さんのオチンチンに舌を絡ませ、キョーレツに舐めまくってるんです。
 恥ずかしいけど、欲情したカラダが自然にそうさせちゃってるの。

 そしてついに木戸さんが小さなうめき声をあげ、1発目をおびただしくワタシの口の中に精液を放出しました。興奮しまくっているワタシは、それをイッキに飲み干しちゃったの。

 そしたら、今度は役割交代で木戸さんがアナルを舐め、先生がワタシの口の中にオチンチンを突っ込みました。
 やっぱりさっきと同じで木戸さんのアナルの舐め方にあわせて、ワタシは木戸さんのオチンチンをしゃぶってるの。

 木戸さんが強く吸えばワタシも強く吸い、アナルの奥に舌先を突っ込み激しく舌先をピストンすれば、ワタシも顔を前後に動かして高速ピストンフェラをしてるんです。
 土曜日で学校がお休みといっても、真っ昼間の理科室で2年生の女子生徒とその担任、そして用務員のオジさんの3人でこんな変態的なことをしているなんて、誰かが見たら卒倒するに違いありません。

 しばらくしてついに先生もフィニッシュを迎え、木戸さんにひけをとらないくらい濃厚でタップリの精液をワタシの口に放出しました。
 悶えまくっているワタシは当然のように先生の精液もイッキにゴックンと飲み込んでいます。お腹の中に先生のドロッとした精液が入っていく感じがたまんなくって、ワタシはジーンとカラダが痺れてしまったんです。

 だけど先生と木戸さんは、ワタシがそんなふうに陶酔してる間に素早く役割交代して、またもや先生はワタシのお尻の方に、木戸さんはワタシの顔の前に移動したの。
 そして木戸さんはすでに復活したオチンチンをワタシの口に押し込んできました。ということは、後ろの方で先生がワタシのアナルに舌をくっつけて舐め始めるはずなんだけど、どうも違うの。

 なんとワタシのアナルに押し当たったのは、なんだかチョット冷たく先が突き出た固いモノだったんです。

『アレっ、何かヘンだな?』って思ったその瞬間、アナルから冷たい液がお腹の中へと入っていくの。なんと先生はアナルをおしゃぶりするんじゃなくて、隠し持っていた浣腸器でグリセリンを注入してるんです。

(ああっ、ダ、ダメぇ、ど、どうしてこんなときに浣腸なんてするのぉ? せ、先生、お願い、やめて下さい)

 そう言いたくても木戸さんのオチンチンが喉奥深くまで入ってるから、なにも言えず心の中で訴えるだけです。木戸さんは腰を動かしてオチンチンを掻き回すから、なおさらワタシはどうすることもできなくて、そのまま先生に浣腸をされるだけだったの。

 先生は容赦なく浣腸器のピストンを押し込んでいって、かなり大きな浣腸器なのについにグリセリン液はすべて注入されてしまいました。そして先生が言うの。

「どうだ? 中野ぉ、チンポしゃぶりながら浣腸された気分は。なかなかサマになっていた光景だったぞ。こんなのはSM雑誌やアダルトビデオでもそう見られないからな」

 ええっ、って驚くしかありません。エッチな本やビデオでもしないようなことをワタシにするなんてあんまりです。
 そもそもそんなヘンなコトってお金目当てでモデルになる下品な女の人がやるようなことなのに、どうして普通の女子中学生のワタシがこんなことをされなきゃいけないのか哀しくすらなってきます。
 
 でもそんなことを思っているうちに徐々にクスリが効いてきて、お腹がグルグルとまわりはじめたの。そしたら先生はワタシの前のほうに回って木戸さんの横に立つと、まだ木戸さんのオチンチンを含んでいるワタシの口めがけてこじ開けるように自分のオチンチンを押し込んできたんです。

 これが信じられないことに、先生のオチンチンがそのままワタシの口の中に入っちゃったの。昨日ついにWフェラをさせられたけど、昨日起きた事態は夢でもなんでもなく現実で、今日も極太の二人のオチンチンを同時にくわえることができる口になっているんです。

 それにしも、昨日に引き続いて今日もまたWフェラを強要してくるとは予想すらしませんでした。
 ホント、Wフェラは苦しいんです。限界にまで口をひろげさせられてるし、口の中は2本のオチンチンでチョットのすき間もないくらいだから、息をするのもやっとなの。
 それなのに二人は腰を動かしてそれぞれのオチンチンを口の中で掻き回すんです。

 しかも、今はタップリと浣腸されちゃってますますお腹が苦しくなってるので、嬉々として2本のオチンチンをしゃぶるなんてバカなコトはとてもじゃないけどできません。

 第一、浣腸させておいて一方でWフェラさせるなんて、いったいどういう神経をしてんのかしら? そんな二人の行為にワタシの快感もすっかり覚めてしまいました。
 それなのに木戸さんったら信じられないことを言うんです。

「ひひひっ、このままWフェラが続くと結局ワシらはイッっちまうよな。でもワシたちだけ放出させられるのは不公平だから、オマエさんにも何かを出してもらおう、ってことで浣腸することに決めたんだぜ」

 自分たちが好き勝手に無理矢理フェラさせて精液をワタシの口の中にほとばしらせてるくせに、それを不公平だなんて、相変わらず木戸さんの自己中心的すぎる考え方にはあきれ果ててしまいます。

 そんななかお腹のグルグルは一層激しくなってきたの。それなのに二人は思い思いにワタシの口の中でオチンチンを掻き回すし、ワタシの頭をつかむと前後に激しくゆすって強制的に高速ピストンフェラをさせるんです。
 それにあわせてますます二人のオチンチンは熱く固くなっていくの。もう自分たちの欲情だけに任せてワタシのコトなんて全然考えてくれてないんです。

 ああーん、もう、それなのに、メグミってなんて女の子なのかしら。
 浣腸されてお腹が苦しいはずなのに、ワタシの口の中の二人のオチンチンがさらに熱く固くなっていったら、収まっていた興奮が再びよみがえってきたんです。
 二人のオチンチンがワタシの口の中で暴れ回る感触がたまらないの。そして、フィニッシュがきたら『二人の濃厚な精液が口の中に広がる』って思っただけでますます欲情しちゃって、自分でもわずかに動かせる舌を必死になって二人のオチンチンに絡ませ始めてるんです。

 その一方でお腹の方は限界にまで来てるの。ところが、そのお腹の中をグルグル回る苦しみとWフェラをしている感触がまぜあわさって、何とも言えない快感が生まれちゃってるの。

(ああぁ、ああぁーん、どうして、こんなのに感じてるのぉ。だけど、お漏らしはダメよ、そんなの二人が見てるのに、絶対できないの、でも、感じるの、あん、あああぁ、もう、か、感じすぎて、もう、耐えられない、ああぁーん、でも、げ、限界なのおぉぉぉ、もう、ダメえええぇーーーーーーっ)

 そう心の中で絶叫した瞬間、スッゴイ勢いで黄濁がワタシのアナルから噴出しました。それはあらかじめ先生が置いておいた実験用水槽にそそぎ込まれます。
 お尻をあげるような四つん這いの姿勢だったので、黄濁が高々と噴き上がり最高地点に達したあとは落下していって実験用水槽を満たしていくんです。

 そしてワタシのアナルから黄濁が噴出したその時、同時にワタシの口の中の先生と木戸さんのオチンチンがビクンとなって、おびただしい量の精液が一緒にほとばしりました。
 その精液の濃厚さは1発目のとき以上なの。
 しかも二人は精液を放出しながらワタシの口の中でお互いのオチンチンをかきまわし、二つの精液をまぜあわせるんです。その味といったら究極のイヤらしい味でした。

(あん、ああーん、なんてイヤらしい味なのぉ。それに、お尻が、お尻が噴出しているまっただ中なのにスッゴク感じるのぉ、こんなにとめどなく噴出してるのに、それが、感じすぎちゃって、もう、たまらないのぉーーーっ)
 いつまでも続くかのように黄濁はアナルから噴出してるんです。ワタシはそれ自体が快感なのか苦悶なのか、ミックスされた精液を味わうことに悶えてるばかりでわからず、ただ延々と喘ぎ続けていました。


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