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130.新しき倒錯的な(2月3日)

kage

 2日前の2/1はスッゴク寒い日で、ワタシの住むこの街でも珍しくチラチラと雪が舞っていたんです。

 そんな中、ワタシは授業中なのに仮病を使って教室を抜け出て屋上へと行きました。それはもちろんワタシの意志じゃなくて田崎先生と木戸さんの命令だったんです。
 屋上にあがるとすでに先生と木戸さんはワタシを待っていて、ワタシが来るなり寒い北風が吹いている中にもかかわらず、二人はファスナーをおろすとそそり立ったオチンチンを突き出し、ワタシの口に押し込んだの。

 そして二人の太くて長いオチンチンがワタシの口の中で暴れ回ったんです。メッチャ寒い中なのでワタシの口の中の2本のオチンチンは余計にキョーレツに熱く感じたほどです。

(ああぁイケナイ・・・、授業をサボって、メグミ、こんなところで何てコトしてるの)

 初めはそう思っていたんだけど、結局ダメなんです。恥ずかしいけど、いつの間にか2本のオチンチンの根本をそれぞれ握って激しくWフェラしているワタシがいました。
 頬の筋肉を目一杯動かして2本のオチンチン同士を口の中でこすりあわせてるんです。

「くううぅぅ、ワシのモノが先生のモノとこすれあってるじゃないか。ワシにはあっちの趣味はないんだが、まだ13歳の女子中学生のオマエさんによってさせられてると思うと、意外に興奮するものだねぇ」

 木戸さんはそう言って気持ちよさそうな顔をするんです。傍らにいる先生もまんざらでもなさそうな顔をしています。
 そんな二人を見ているとイケナイけどますますエッチな感じが高まっちゃって、ワタシはさらに激しく頬を動かし舌を押しつけて二人のオチンチン同士をこすりつけてるんです。

 そうやっていて、しばらくしてついに二人は計ったように同時にフィニッシュしました。タップリの精液がワタシの口の中に広がります。二人の精液がゆっくりとまざっていってますますイヤらしい味になったのを確かめてから、ワタシはそれをイッキに飲んじゃったの。

 もちろん二人は1発だけで満足するはずもなく再びWフェラが始まりました。恥ずかしいけどワタシもまだまだ興奮がおさまっていなくって、さっきみたいに口の中で二人のオチンチンをこすりつけていました。

 先生も木戸さんも気持ちよさそうな顔をしてるのを見て、ワタシったらますますヘンな気分になっちゃって、もっと激しく二人のオチンチン同士をこすりつけたくなったんです。

 そしてフェラを止めて二人のオチンチンを口から出すと、それをしっかりと握ってそのままオチンチンの先同士をこすりつけ始めたんです。
 目の前で先生と木戸さんの赤黒いオチンチンの先がお互いにこすれあっています。オチンチン同士がこんな風にこすれあってるのを見るなんてもちろん初めてです。

 もちろん、それをしてるのはワタシ自身に他ならないんだけど、その異様な光景にワタシはますます欲情しちゃって、さらにオチンチン同士を激しくこすりつけたの。
 お互いのオチンチンの先からは先走り液がにじみ出してきて、それがオチンチンの先にネットリと絡んでますますイヤらしく見えてきました。ふと先生と木戸さんをみるとスッゴク気持ちよさそうな顔をしてるんです。
 スッゴク倒錯的だけど、いつもとは違った刺激なものだからそれでけっこう興奮してるんです。

(同性愛のオトコの人たちって、こんな感じで興奮してるのかしら? しかも、こんなに超変態的なコトをしているのは、ほかならぬワタシだなんて)

 今目の前で繰り広げられている倒錯的な異常な世界を創り出してるのはワタシなだけに高まる欲情も並じゃなくなってきます。
 そうして2本のオチンチンが絡み合う様子を見ながらこすりつけていると、ついに二人はほぼ同時に2発目をほとばしらせたの。

 ワタシは大慌てで2本のオチンチンをまとめて口にくわえて、ほとばしった精液を口で受け止めました。一発目と変わらぬ濃厚でタップリの精液が口の中に広がります。
 すでに2発放出させたにもかかわらずワタシったらなんと、このあとも二人のオチンチンをこすりつけ始めたんです。

「ああーん、ス、スッゴイのぉ、二人の、オチンチンがぁ、こすれば、こすれあうほど、固く大きくなっていくぅ、ああん、あん、オチンチンの先が、こ、こんなに、赤黒くなってるぅぅーーーっ」

 目の前で繰り広げられる倒錯的な光景にワタシは感じちゃって絶叫し続けてました。そんななかこのお互いのオチンチンを互いにこすりつけられるという行為は田崎先生と木戸さんにとっても今まで知り得なかった未知の世界であったようで悶絶しながら喘ぎ声をもらしてるんです。

「おおおぉぉ、中野ぉ、もっと激しくこすりつけるんだぁ、木戸さんの亀頭をもっと強くおれのモノに押しつけるんだぁ」

「ぬうううぅぅ、そ、そうだよ、オマエさん。もっとグイグイとワシたちの亀頭同士をこすりあわせてくれよ。カリ首が灼けそうでキツいんだが、それがたまんねえのさぁーーーっ」

 新たな倒錯的快感に酔いしれた二人は、そう言って屋上で絶叫し続けていました。

 
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