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131.またまた体験入部1(2月8日)

kage

「中野、オマエ、1学期ではバレーボール部やバトントワリング部、剣道部といろんなトコロに体験入部したけど結局どの部にも入らなかったな。もう3学期だし、来年は高校受験があるんだから、内申書の為にもどこかの部に入った方が身のためだぜ」

 昼休み、職員室にワタシを呼びつけて先生はそう言うんです。いろんな部に体験入部させては、そこで変態的にワタシをイジメたのは先生のクセに、よくそんなことを言えるものだと思います。

 しかも、わざわざ職員室に呼びつけて、まわりにいる他の先生達に聞こえるように言うんです。多分、それって他の先生達に“2年の3学期から早々に受験対策に取り組む指導熱心な先生”って思われたいためのパフォーマンスなんです。
 だけど、まったく部活をしないというのも、マズイのは確かです。

 そしたら先生は今度は卓球部を勧めてきました。卓球の経験なんてまるでないけど先生の言うとおり、とにかくどこかの部に入らないといけないと思ったので、ワタシは断れず『ハイ』って言ったの。

 そしたらさっそく今日の放課後、体験入部をすることになりました。とはいってもいままでの体験入部はロクなことはなかったので不安にならざるを得ません。
 案の定、今回も全ての卓球部員が帰ったあとで呼び出され、ガランと静まり返った体育館で始まったんです。

 半袖シャツとブルマーの体育服に着替えたワタシは先生の指導のもと、まずラケットの握り方から教わりました。だって、ホント今まで一度も卓球したことがなかったからそれすら知らなかったんです。
 そのあと素振りの練習をチョットして、さっそく玉を打つことになりました。はじめは、ワタシの立ってる卓球台に、向こう側から先生がピンポン玉をトスしてそれを打つ練習です。

 だけどピンポン玉は全然ラケットに当たらないの。バレーのレシーブだって満足にできない運動オンチのワタシがバレーのボールよりはるかに小さなピンポン玉に当てるなんて出来っこないんです。
 それに先生は玉を左右に散らしてトスするんです。いくら狭い卓球台といっても左右のスミに散らしてトスされては、足の遅いワタシが玉に追いつけるはずがありません。

「バカ野郎! 何でそれくらい追いつけないんだ! テニスみたいにコートが広いワケじゃあるまいし、ほんの1、2歩動けば届く距離にピンポン玉を投げてやってるんだぞ。まったくフットワークの鈍いヤツだな」

 そんな風に怒るんです。まったくの初心者のワタシにそうやって罵倒するなんてホントひどすぎます。そして相も変わらず左へ右へ玉を散らしてトスするんです。

 小さなカゴにはたくさんのピンポン玉が入っていて、先生は次々その玉を手に取ってはワタシの方へと投げます。もう何玉投げられたのかしら? 
 ワタシは全然ラケットに当たらないながらも、汗ビッショリになって左へ右へピンポン玉を追い続けました。

 ようやくカゴの中のピンポン玉がなくなり、先生のトスする動きがやみました。そしたら先生はワタシに言うんです。それも、なぜだか怒った顔から急に不敵な笑みを浮かべてニヤリとしながら言うの。

「ふふふっ、オマエがラケットにピンポン玉が全然当たらない理由を教えてやろう。それはこのピンポン玉のサイズを感覚的につかんでいないからさ。そのことがわかっていない以上むやみにラケットを振ったところで、玉が当たるわけがないだろ!」

 そう言うとイヤがるワタシを卓球台の上にのせて無理矢理四つん這いにさせると、そのままブルマーをはぎとって下半身ハダカにさせるんです。

「ああっ、な、何をするんですか、せ、先生」

「まだ、わからないのか? だからピンポン玉のサイズを感覚的につかむ練習をするのさ。そう言う場合、モノの大きさを直感的に感じ取るには女のアソコが一番適したトコロなのさ」

 そう言うと床に散らばっているピンポン玉を一つ取ると、強引にワタシのアソコに押し込むんです。あまりもの突然のことで抵抗することもできませんでした。
 それなのに何と先生は、またピンポン玉を拾うと2個目をアソコに押し込むの。

「ふふふっ、1個だけじゃ、ハッキリとわからないだろうからな」

 そして、さらに手をアソコに突っ込んで激しく手マンをし始めたの。それが、イケナイことだけど、スッゴク感じてきちゃったの。
 だって、いつもの巧みな手マンにくわえて、アソコの中で2個のピンポン玉がグルグルと掻き回されてスッゴイ刺激なの。恥ずかしいけど、ワタシはいつの間にかカラダをくねらせて悶えていました。

 そうやって悶えているワタシに先生は手近に落ちているピンポン玉を拾うとさらに1個、また1個とアソコへと押し込むんです。

「んんんーーーっ、ダメぇ、もう無理ぃ、無理なのぉーーっ、これ以上、ピンポン玉ぁ、入りませんーーーっ」

「なに言ってんだ、ウソ言うな。まだまだ余裕で玉が入っていくじゃないか。ほら、もう1個、そしてまた1個だぁーーーっ」

「ダメぇーーーっ、もう奥底にぃーーっ、届いてるぅーーっ。一番最初の玉がぁ、子宮口をビンビンに突いてるんだのぉーーっ」

 体育館にワタシの絶叫が響きます。それなのに先生はなおも手をやめず、次々とピンポン玉を押し込んでいくの。気がついたらワタシは全部で9個ものピンポン玉を押し込まれていました。
 さすがにアソコの中はピンポン玉でギッシリでキョーレツすぎる刺激にワタシは喘ぎ苦しんでいました。

「へへへっ、じゃあ、仕上げにこの10個目の玉を押し込んで終わりにしてやらぁ。おりゃぁーーーっ」

「ひっぐうぅーーーっ、もうダメぇーーっ、アソコぉ、壊れちゃうぅーーーっ」

 そんなワタシの叫び声とは裏腹に信じられないことに10個目のピンポン玉もワタシのアソコにうずまっちゃいました。さすがにアソコにはもう指一本たりとも入る余地はなくてピンポン玉でギッシリなの。

 そしたら先生はアソコの中をイジることはできないから、ターゲットをクリトリスに代えて自分の持っていたラケットのグリップの角でクリトリスと攻撃してくるんです。
 それがグリグリと巧みにクリトリスをイジるものだから、瞬く間に快感が芽生えてきたの。

「ダメぇ、そんなことして、そこぉ、イジっちゃあぁーーっ、はあぁーーーっ」

 快感のあまりにギュッとアソコが無意識に締まっちゃうワタシです。

 ポンッ

 その瞬間、アソコから勢いよくピンポン玉が飛び出しちゃったの。ギュウギュウに押し込められていたピンポン玉だけど、それが感じ過ぎちゃって無意識のあまりにアソコを締めた瞬間、飛び出しちゃったんです。
 激しくイジめられているとはいってもアソコの中はヌルヌルなので、締め上げた途端に何かの拍子で飛び出しちゃうのも無理ありません。10個押し込められていたうち、半分の5個も飛び出していたんです。

 だけどそれを見て怒ったのが先生でした。

「バカ野郎! せっかく10個分の玉を押し込み終えて、玉のサイズを実感させてやろうと思ったんだぞ。それなのに快楽にまかせてスケベな雌鶏みたいに淫らに産み放つとは何事だぁ」

 そう言うと体育館の床に散らばったピンポン玉を拾い集めると、再びアソコに押し込んでくるんです。そしてさっきと同じように10個押し込み終えたと思ったら、またラケットのグリップの角でクリトリスをイジめるの。

「おらあぁーーっ、今度はしっかりと耐えるんだぁ。気持ちイイからってマンコを締め付けるんじゃなくて、必死にこらえて10個のピンポン玉をくわえ込み続けるんだぁ」

 もう、好きで感じてるワケじゃないけど、そんなのできっこないんです。感じちゃって絶頂を迎えそうになったらどうしてもアソコが収縮してしまうのは仕方ないんです。
 そんな生理的な肉体反応を当然知ってるクセにムチャを言う先生ってホントにヒドすぎます。しかも先生は荒々しくも巧みにグリップでクリトリスをイジめてくるので、結局はイカされちゃってアソコが締まっちゃうばかりなの。

 ポンッ、ポンッ・・・

 そうやってピンポン玉がアソコに押し込まれたあと、クリトリスをメチャメチャにイジられるたびにワタシは快感のあまりに悶絶してアソコを締め上げちゃってピンポン玉を産み放ち続けました。
 結局夜中までその責めが続き、ワタシは絶叫を体育館に響かせ続けていました。
 
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