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134.またまた体験入部4(2月12日)

kage

 今日も卓球部のみんなと一緒に練習に参加することになりました。こんなの田崎先生が勝手に決めてしまうことなので、ワタシは逆らうこともできず従うしかほかにしようがありません。
 昨日同様、まずランニングから練習が始まりました。だけど、体育館の中を3周したあたりから、ワタシのカラダはもう熱くなってきたの。

 そうなんです、昨日同様アソコにはピンポン玉が押し込まれているんです。やっぱり昨日みたいに体育服に着替えてるときに先生がやってきて強引にアソコにピンポン玉を押し込んでいったんです。
 ただ、昨日と違うのは押し込んだ玉がアソコへの1個だけで、アナルには押し込まれなかったってことなの。

「へへっ、昨日はさすがにキョーレツだっただろ? 今日もまたランニング中にフラフラになったりすれば、奥手で地味な卓球部のヤツらも、さすがに『何かヘンだな?』って怪しむかもしれないからな」

 そんなわけでアナルには入れられずアソコにピンポン玉を1個入れられただけなので、昨日の様に両方に3個ずつ入れられたのに比べればつらくないんです。
 だけど、やっぱりカラダが熱くなってきちゃったの。だって意外にも1個だけの方が走るたびにアソコの中を玉が自由自在に動いて、まるで手を突っ込んで掻き回されてるみたいな刺激なんだもの。

 とはいっても昨日みたいにフラフラになるわけにもいかないから、ワタシは必死にこらえて何とかランニングをやり終えました。
 そんなワタシがなんとか耐えきってランニングを終えたのを見て、先生はニヤリとイヤらしそうな表情を浮かべてるの。

 ワタシが快感をこらえてランニングを終えるのをねらって玉を1個だけにしたのがうまく成功したので、ほくそ笑んでるようなんです。

 ちなみに卓球部の顧問のE先生は1年生の国語の先生らしいんだけど、肩書きだけの顧問でほとんど練習も見に来なくて、いつも部員のみんなが自主的に練習してるとのことです。
 だから、田崎先生もその顧問の先生に気兼ねすることなく体育館に居座って様子を見れるんです。

 ランニングのあとの練習は例のペアを組んで玉を打ち合う練習なんだけど、ド下手なワタシは他の部員の相手になるはずもなく昨日同様見学するだけでした。
 そしてある男子部員のペアが打ち合うのを見ることになったんだけど、どうしても気になるんです。だってアソコの中にはまだピンポン玉一個が押し込まれたままなんだもの。
 玉をアソコやアナルから出してもらって見学していた昨日とはそこが大きく違う点です。

 走ることに比べれば立ったままで全然動かないから刺激は弱めなんだけど、それでも微妙に刺激があってやっぱりカラダが熱いままなんです。
 傍らでこの男子部員が必死になって練習してるのに、メグミったら見学してるフリしながらちょっぴりイヤらしく感じてるんだから、ホントにイケナイ女の子だと思います。

 そう思っていたとき急に大変なことに気づき、ワタシはブルマーのアソコの部分をさりげなく見たんです。やっぱりそうでした。
 ブルマーのアソコのあたりはうっすらと濡れて濃紺の布地がさらに濃く染まっているように見えてたの。

 今までどおり先生にはショーツを禁じられていて直接ブルマーを穿くように命じられていたから、アソコからにじみ出したイヤらしい液がそのままブルマーに染み込んでいたんです。
 快感を感じながらもランニングをやり終えることで必死だったため、そのことに頭が回らなかったワタシがバカでした。

(ああぁ、ど、どうしよう、部員の、だ、誰かに、気付かれたら)

 ワタシは耳まで真っ赤になりました。だけど幸いなことに部員の誰もが練習に熱中していて、そのことには気付くようすがありません。
 そもそも昨日からイキナリ練習に加わった、まだ正式の部員になってないド素人なワタシなんか眼中に無いような感じです。

 でも、ひょんなコトでワタシのブルマーのアソコの部分が濡れてることに気付くかもしれないので、ワタシはそのことがバレないように床に体育座りをして見学することにしたの。
 そんな時でした。

「こらっ、中野ぉ、勝手に座るとは何事だ! 部員のみんなが必死に練習してるのに態度が悪いぞ。見学するときは直立で“気を付け”の姿勢に決まってるだろ」

 床に座った途端、体育館中に響き渡るくらいの大声で先生がワタシを怒鳴りつけたの。みんなの視線がワタシに集まってます。そんな中、ワタシは仕方なく立ちました。

(あぁ、み、見られてるぅ、ワタシの、ブルマーの、アソコの部分が、濡れてるのが、みんなに見られてるぅぅーーっ)

 そんなことはないとは思うけど、どうしてもみんなの視線がワタシのブルマーのアソコの部分に集中してるような感じがして、ワタシは恥ずかしさのあまりにうつむいたままでした。
 女性らしくおしとやかに両手を前に重ねてアソコのあたりを隠すことだってできるけどだけど、さっき先生に“気を付けの姿勢でいろ”って叱られたばかりだから、そんなのできるハズがありません。
 こんな状況にワタシを追い込むなんて、ホント先生ってヒドイ人です。

 それから練習終了までが、ワタシにはとてつもなく長い時間に感じられました。ようやく練習が終わったのは、1時間半くらいしたあとでした。
 そして、部員がそれぞれ後片づけるため卓球台やネットを体育器具庫にしまおうとしたそのとき、先生が言うんです。

「後片づけなら、この中野にさせるさ。コイツは見学だけでほとんど何もしてないも同然なんだから、せめて後かたづけくらいさせなきゃね! だから、君たちはもう帰ってイイよ」

 部員のみんなは『ラッキー』とばかりにすぐに体育館を出ていってしまい、残されたのはワタシと先生だけでした。ワタシ、イヤな予感がしたんだけど、どうすることもできませんでした。
 先生は体育シャツもブルマーもはぎ取ると、ワタシを卓球台の上に押し倒したんです。すでに先生はズボンをおろしてあの長くて太いオチンチンをそそり立たせています。

「ああっ、ダメぇ、そんなの、お願いだからやめてください」

「へへへっ、もうすでにマンコがヌレヌレになってるオマエがそんなこと言えたガラかよ!」

 それを言われるとスッゴク立場の弱いワタシなんです。好きで感じてたワケじゃなかったけど、直立不動の姿勢を取らされてた時も結局はずっとイヤらしい液でブルマーの下はヌレヌレだったんです。
 奇跡的に卓球部員のみんなには気付かれなかったけどブルマーはアソコあたり一面はニット地がグッショリと濡れ格段に紺色の濃さが際だっていました。

 先生が指摘するようにブルマーがはぎ取られたあとのアソコがヌレヌレなので、さすがに何にも言い返せなくなったの。
 そんなワタシにつけ込むように先生はそのままそそり立ったオチンチンをアソコにインサートしてきたんです。

「ああっ、だ、ダメぇ、ま、まだ、ピンポン玉が、アソコの中に、あ、あるんです! あっ、ああぁ、ああぁぁぁ」

 驚いて弱い立場なのに思わず声をあげてしまったくらいです。だってピンポン玉がアソコの中にまだあるのにオチンチンを挿入してるんだもの。
 先生だってオチンチンの先にセルロイドの硬質な感触をかんじてるハズです。それをわかっていてさらにグイグイとオチンチンを挿入していくんだからムチャもイイところです。

「あっ、ああっ、だ、ダメぇ、ああぁーーん、ピ、ピンポン玉がぁ、し、子宮口にぃ、当たってるぅぅーーーっ」

 限界まで何個ものピンポン玉を押し込まれたときも凄かったけど、今日のはまた別の刺激でスッゴイんです。先生のオチンチンに押し込まれてピンポン玉がグリグリと子宮口にあたってどうにかなりそうなの。
 でもそれって同時にキョーレツな快感が子宮からわき上がってきてワタシを包み込むの。ついに先生は根本までオチンチンを押し込みました。

「ああーん、あん、スッゴイ、ピ、ピンポン玉がぁ、奥まで、行っちゃってるぅぅ、あぁ、ああーん、あーん」

 そして先生は激しくピストン。あまりの快感にワタシは身悶えてただ絶叫するだけでした。そして先生のピストンがさらに早くなってきてフィニッシュが近くなってきたの。
 ワタシ、快感に喘ぎながらも心配になってきました。

「せ、先生、お願いです。そ、そのまま、中では、だ、出さないでぇ」

「ふふふっ、心配するな。ちょうどアソコの奥の子宮口に玉が突き当たってるんだろ。ってことはフタをしてるのを同じことだから、オレが中出ししたとしてもオマエは絶対に妊娠しないぜ。ビー玉で栓されてるラムネみたいなものさ♪」

 何だかよくわからない例えだけど、とにかくメチャメチャな論理でそんな風にウマくいくわけ絶対ありません。そもそもラムネのビー玉ってビンの内側に入っていて栓をしてるから元々の設定自体が違ってます。
 だけどそんなワタシの心配なんてお構いなしに先生のピストンは一層早くなってきて、ついにオチンチンがビクンと脈打ったの。

「中野ぉ、イクぞぉ、おりゃあああぁぁぁ」

「ああっ、イヤぁ、だ、ダメ、ダメえぇぇぇぇ、子宮口にピンポン玉を突き当ててるからといっても、そんなの避妊にもならないんですよぉーーーっ、ああぁ、ダメぇ、このままじゃ赤ちゃんができてしまうぅぅーーっ」

 ワタシの絶叫もむなしく、先生のおびただしい量の精液がワタシのアソコの中でほとばしりました。しかもスッゴク熱くって、ワタシったら『イヤぁーーーっ』って叫んだはずなのにジーンと痺れるような快感でイッてしまったの。

 もちろん子宮口に突き当たってるピンポン玉は栓にもなんの役にも立つことなく、ワタシは熱いほとばしりを子宮全体で感じました。
 ドクドクってスッゴイ勢いでほとばしった精液の量は、まるで一発だけでワタシの子宮の中を満たしてしまったかのようです。

 でも先生は一発だけで満足するような男じゃないから瞬く間に復活して、再び激しいピストンが始まったの。快感に包まれたままのワタシはどうすることも出来ず、そのまま先生のファックを受けるしかありませんでした。
 結局先生はそのあと2発、やはり中出しで放出して帰ってしまいました。残されたワタシは一人だけじゃ何台もある卓球台を片づけることも出来ず、仕方なくそのままにして家に帰るしかなかったんです。

 そしたら次の日学校に来るなり、卓球部顧問のE先生に呼び出されて、そのことでこっぴどく叱られちゃったんです。
 名前だけの顧問で日頃はロクに練習を見にすら来ないクセに、いっぱしの顧問ヅラしてワタシを叱るんだから、『なんてヒドイのE先生ったら』って怒鳴られながら思っていたワタシでした。
 
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