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138.もしかして両方を(2月18日)

kage

 放課後、木戸さんに用務員室に来るように命じられたので、ワタシは終礼のあと急いで用務員室に行ったんです。

 そしたら部屋に入るなり木戸さんはワタシのスカートの中に手を突っ込んで、激しく手マンをしてくるの。
 そんなことイキナリされて嬉しいハズなんてことは絶対にないんだけど、抵抗なんてできっこないからワタシはジッと耐えていました。

 だけどやっぱり木戸さんのテクニックにはかなわなくて、いつの間にかワタシは喘ぎ声を上げて悶えていたの。
 そしたらその頃清掃の監視役も終わった田崎先生が用務員室に入ってきて、そのままワタシのGカップのオッパイを揉んできたんです。

 恥ずかしいんだけどすっかり感じちゃったワタシはセーラー服を脱がされても、そのまま喘ぐだけで手マンを受けバストを揉まれ続けていました。もうワタシのアソコは溢れ返さんばかりにビショビショです。
 そしたら先生はズボンを脱ぐと用務員室の畳の上に仰向けに寝そべったと思ったら、グッとワタシのカラダを引き寄せたの。ワタシのカラダはそのまま先生の腰の上に股がってしまい、そそり立ったオチンチンはアソコにインサートしていきました。そうなんです、またもや騎乗位なんです。

 実はちょっと前くらいから、何度となくこの騎乗位をされてるの。真っ赤に顔を赤らめて恥ずかしがるワタシの顔を斜め下から仰ぎ見てエッチできるのがイイのか、それともたわわなワタシのGカップバストが激しく突けば突くほど大きく揺れる様子を見たいからなのかはわからないんだけど、先生も木戸さんもこの騎乗位でイジメてきてばっかりなんです。

 無理矢理されているんだけど、端から見れば自分の方から欲情してこんなことをやっているように見えるから、ワタシは当然こんな“スキ者”が好むようなこんな姿勢なんて好きじゃありません。
 だけど下から突き上げるように激しくピストンされると、何が何だかわかんなくなっていつの間にか感じて悶えちゃってるんです。

 結局今もそうで、ワタシは先生の腰の上に股がって激しくカラダをくねらせ悶えまくっていました。だけどふと気がつくと、いつもだったら近くに立ってワタシが先生にエッチされてるのをニヤニヤして眺めてる木戸さんの姿が見えません。
 こんな時は必ずビンビンにオチンチンを立たせて、先生のあと自分がファックするために準備してる木戸さんなのに、その姿が見えないの。

 そう気付いた瞬間ワタシ、背後に人の気配を感じたの。振り返ってみたら木戸さんが後ろからバックでインサートしようと準備を整えてるんです。ワタシもさすがにビックリして、先生に騎乗位でファックされていて悶えていながらも声をあげざるを得ませんでした。

「ちょ、ちょっと、あ、ああぁーん、木戸さん、まだです。まだ、先生が、オチンチンを、ワタシのアソコに入れてエッチしてるんです。だ、だから、ま、まだなのぉ」

 そう言ったのに木戸さんはさらにワタシの背後に忍び寄り、そそり立ったオチンチンを近づけて来ます。そしてニヤニヤしながら言うんです。

「ふふふっ、オマエさんのアソコは今、田崎先生が使用中だってことはわかってるぜぇ。だから、ワシはオマエさんのもう一つの穴、ケツ穴をいただきにきたのさぁ」

 もうビックリなんです。アソコとアナルを同時にインサートする気だなんて信じられません! そりゃ、いままでアソコとアナルを同時にしゃぶられたり、指を突っ込まれたりはされました。
 それに、剣道部や卓球部での体験入部では竹刀の先やピンポン玉をやっぱりアソコとアナル同時に挿入されたこともあったんだけども、オチンチンを同時に挿入なんてことは今まで1回もなかったんです。

 だからワタシだって両方に同時に挿入するってのは、手や舌とかあるいは何かの道具を使ってすることであって、オチンチンでするなんて思ってもみませんでした。
 そんな風に勝手に思い込んでいたワタシがバカだったのかもしれないけど、そんな超変態的なコトをする人なんて世の中には居ないって思っていたんです。

 だけど、今、木戸さんがそそり立ったオチンチンがめざしている先は、まぎれもなくアナルなんです。もう、オチンチンの先端はワタシのアナルの直前にまで来ています。
 逃げたくても騎乗位で先生がアソコにオチンチンを挿入してガッシリと抱えているので逃げられそうにありません。先生も最初からその企みだったようで、ニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてるの。

 ついに木戸さんのオチンチンの先端がワタシのアナルに当たりました。そしてゆっくりと押し込んでいくんです。恥ずかしいことにアソコから溢れたヌルヌルのイヤらしい液がアナルにも伝っていて、摩擦は最小限になってるの。

「あっ、ああっ、だ、だめ、だめぇ。は、入っていくぅーーーっ。オチンチンが、お、お尻の奥に、ああん、入る、入るぅ、ああぁ、ああぁーん、入っちゃってるぅーーーーっ」

 木戸さんは深々とアナルにオチンチンを挿入してしまいました。やっぱり不思議な感覚です。だって2本の太くて長いオチンチンが、ワタシのカラダの中で熱を放ってるの。
 これが、指や道具で2ヶ所を同時に責められてるのとは違う点です。

 そして二人はそれぞれがピストン運動を始めました。アソコとアナルの中でオチンチンが暴れ回ります。とくにアソコとアナルを隔てる薄い皮一枚を挟んで激しいピストンをするもんだから、その皮がすり切れるんじゃないかと思うくらいなんです。

「ひはあぁーーーっ、ダメぇーーーっ、両方でそこをピストンしちゃぁーーっ。はあぁーーーっ」

「へへへっ、その感じじゃ、どうやら気持ちイイみたいじゃねえか」

 ああぁ、そうなんです。アソコとアナルの両方にオチンチンをインサートされてるのに痛くないし、苦しくもないんです。
 ううん、それどころか今まで感じたことのない様なスッゴイ快感がワタシのカラダを包み込んでるんです。二人はそれぞれテクニックを駆使してピストンするんだけど、それがまた最高なの。

 二人同時に同じタイミングで突いたり、タイミングをずらして代わる代わる突いたり、縦横無尽にアソコとアナルの中を掻き回すんです。

「木戸さん、ついに“二穴責め”ができましたね。この締まりといい、この喘ぎぶりといい、コイツ予想通りの反応ですよ。まったく、この中野メグミって中学2年生で、まだ13歳なんですけどね」

「まったくだぜぇ。13歳の女子中学生に“二穴責め”をしてよがらせてるなんて、ワシ達くらいだろうな、へへへっ」

 二人ともしてやったりのしたり顔して満足そうなんです。そしてなおも会話を続けるの。

「それだけオレと木戸さんの仕込み方がバッチリだったってことじゃないですか。反応もオレ達の予想通りの感じっぷりですもんね」

「しかしそれにしても、この生徒さんのアソコとアナルの間の薄い皮を通じて、先生のチンポの感触がワシのチンポにビンビンと伝わってくるんだよ。それがまた“二穴責め”の醍醐味なんだけどねぇ♪」

 このとき初めて“二穴責め”と言う言葉を知りました。まさにワタシはアソコとアナルという前後の2つの穴を同時に責められてるんです。
 こんなメチャメチャ変態的な責めを、今初めて受けたというのに、ワタシったら快感に酔いしれて悶えまくってるんです。なんて恥ずかしい女の子なのかしら。

 だけど二人にさらに激しくピストンされ、ワタシは何度もイッちゃってしまったんです。そして二人もついにフィニッシュが近づいたの。このままだったら両方とも中出しになっちゃうのに、狂喜せんばかりに喘いでるワタシはそのまま二人の熱い放出を受け止めました。

 二人は同時に放出し、濃厚でタップリの精液をアソコとアナルの奥深くにそれぞれほとばしらせました。その瞬間、最後の絶頂を迎え、用務員室の外の廊下に響き渡るくらいの絶叫を響かせてイッてしまったワタシでした。
 
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