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139.ふたつの衝撃的な(2月21日)

kage

 おととい受けた“二穴責め”は、ワタシが今まで受けたイジメられ方の中でもかなり衝撃的なものでした。

 だって、二人の男の人が女のコの大切な2つの前後の穴に同時にオチンチンをインサートするなんて、そんなこと想像すらつかなかったんだもの。
 おとといの日記にも書いたけど、そりゃ確かに今までも舌や手や何かの道具で2つの穴を同時に責められたことはあったけど、まさかオチンチンを同時に挿入するコトなんて到底ワタシには想像できませんでした。

 それにアソコとアナルを隔てる皮って薄いから、一枚の薄い皮を隔てて隣り合っているお互いのオチンチンの感触がわかるはずです。
 だから二穴責めなんて、やっている男の人自身も何だか気色悪く感じるような気がします。

 だけど昨日の二人は全然そんな感じには見えませんでした。よくよく思い起こせば、Wフェラの時なんて、お互いのオチンチンをそろえて密着させたままワタシの口へ押し込み、そのうえフィニッシュしてオチンチンがお互いの精液にまみれても平気な人達なんだから、それくらい何とも思わないのでしょう。

 それともうひとつ衝撃的だったのは、この“二穴責め”がものスッゴク感じるってコトなんです。恥ずかしいけど、これも事実なの。

 挿入されるところがアソコだけな場合でも感じるのに、加えてアナルにも入れられちゃってるんだから、さらに感じないのはおかしいかもしんないけど、ただそれだけじゃなく、『ワタシ、こんなメチャメチャなエッチをされてるんだ』って思いがさらに快感を倍増させるのかもしれません。
 よりヒドイことをされればされるほど感じてしまうなんて、仕込まれたといってもそんな自分のカラダがイヤになっちゃいます。

 実は今日も田崎先生と木戸さんに二穴責めをされちゃったんです。放課後居残りするように命じられて、午後6時くらいまでワタシは待たされて、校長室へと連れられたんです。
 もちろん校長先生は勤務時間終了と同時に、とっくに帰ってしまってるので中には誰も居ません。そして、その校長室にある応接用のソファーに押し倒されてワタシはセーラー服を脱がされていったんです。

 抵抗するコトなんてできるはずもなく、ワタシはやめてもらうようにお願いするしかありませんでした。だけど校長室の隣は職員室だから、そんな大声をだすわけにもいかず、小さな声で言ったのが逆に可愛らしく聞こえたのか二人の欲情は増す一方でした。
 なにしろ校長室には誰もいないといっても隣の職員室にはまだ何人もの先生達が残って仕事をしてるのに、二人ともよくもまあこんなヒドイことができるものです。

 全身ハダカにされたワタシは二人にアソコもアナルもむしゃぶられ、そして95センチGカップのオッパイを揉みまくられてしまい、自分の意志とは無関係にはかなくもすっかり燃え上がっていました。
 恥ずかしいし『こんなことで悶えちゃイケナイ』って思うんだけど、どうしてもカラダが反応して二人のなすがままになっていたんです。
 そしてタップリとワタシのカラダをイジった二人はついに服を脱ぐと、ハダカになり太くて長くて赤黒いオチンチンをそそり立たせました。

 まず先生がソファに座ります。そしてワタシのカラダを引き寄せて、ちょうどそのまま膝の上で抱きかかえるみたいに、ワタシを自分の膝の上に座らせようとするの。
 だけどそれは膝の上どころか、もっとワタシを引き寄せて股間の上に座らせようとするんです。ようやく、その時になって、そのままアナルにインサートするつもりなんだって気がつきました。

「ああぁーん、だ、だめぇ、こ、このままじゃ、お、お尻に入っちゃうぅぅ。そ、そんなの勘弁してください」

「やっと気がつくなんて、オマエも本当にニブいヤツだな。いままでいろんな体位で責めてもらってるくせに、気づくのが遅いんだよ、バーカ!」

 なんでバカ呼ばわりされなきゃいけないのか口惜しいんだけど、そう言いながら先生は強引にワタシのカラダを引き寄せて、そのままアナルにインサートしたんです。
 アソコからのイヤらしい液がつたっていてヌレヌレになっていたワタシのアナルは抵抗なく先生のオチンチンを受け入れていったの。

 一目見ればソファーに座っている先生の膝の上に抱っこされているみたいに、ワタシがさらに座っているようにしか見えないんだけど、しっかりとアナルにはオチンチンが根本まで挿入されてるんです。
 もちろん担任の膝の上に抱っこされているコトもそうだし、そもそも二人ともハダカなんだから、どうみたってそれ自体異様な光景には違いありません。

 ともかくアナルファックされてるからワタシは喘ぐしかなかったのに、先生ったらさらにワタシの両足を広げるんです。イヤらしい液が溢れてヌルヌルになっているワタシのアソコがさらけ出されます。
 そしたら木戸さんがワタシの広げた両足のあいだに入って、正面からアソコめがけてそそり立ったオチンチンをインサートしてくるんです。

「ああっ、ああん、だ、だ、だめぇ、ああーん、ア、アソコにも、入っちゃうぅぅぅ」

「ふふふっ、今日はワシがオマエさんのアソコに入れる番なのさぁ。ともかく、同じ二穴責めと言っても体位が違うんだから、オマエさんもその違いをよく噛みしめるんだなぁ」

「ひぐあぁっ、はあぁーーっ、そんな・・・、違いなんてぇ、感じてる余裕なんてないのぉ。んんんーーーーっ」

 ホントにいろんな姿勢を考えつくものだなぁ、って思いました。おとといのはどちらかというと四つん這い気味の姿勢で二穴責めされたんだけど、今回のはどっちかと言えば反り返った姿勢で前後の穴に同時に入れられてるんです。
 『違いを感じてる余裕なんてないのぉ』って絶叫しておきながら、ワタシは押し寄せる快感に身悶えつつも、その違いを骨の髄まで感じ取るしかありませんでした。

 とにかくこの姿勢だと、よりアソコとアナルを隔てる薄い皮にオチンチンが余計に強く当たってキョーレツな刺激なんです。先生の膝の上でのけぞるような姿勢をしつつ両方の穴にインサートされてることが双方のオチンチンが一層向き合うように当たるからなのかもしれません。
 そしてその刺激は先生と木戸さんにとってもたまらないものなのか、二人はいっそう激しくピストンしてくるの。

「あぁ、ああーん、そ、そんなぁ、は、激しいぃぃ、ああん、ア、アソコとアナルの間の皮が、す、すり切れちゃうぅぅぅ。ああぁーん、だ、だけどぉ、イイのぉ、あん、ああぁーん、もっと、激しく、ピストンしてぇぇーーーっ」

 いつの間にか隣が職員室ということも忘れて、校長室で絶叫し続けていたワタシでした。
 
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