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140.ほかの女子のまで(2月22日)

kage

 放課後、用務員室に来るように木戸さんに命じられていたので、ワタシは6限の体育の授業が終わり次第、着替えもせずすぐに校舎1階の隅にある用務員室に急いで行ったの。

 ところが木戸さんは急な修繕の仕事が入ったようで部屋には居ませんでした。だけど勝手に帰ったらあとでそのことをネタに言いがかりをつけて何をしてくるかわからないので、ワタシは木戸さんが来るまで待つことにしたんです。
 することもないのでワタシは用務員室の畳の上に座って待ってたの。畳や部屋の棚の上には金槌やノコギリ、ペンチといった大工道具が無造作に置かれていて、当然ながらいかにも用務員さんの部屋って感じがします。

 その時、ワタシ、押し入れのフスマが少し開いているのが目に入ったんです。
 用務員室って畳が敷いてあって普通の和室みたいな造りになってるの。だから、教室なんかと違って押し入れもあるんだけど、そのフスマが少し開いてたんです。

 ワタシ、なんだか妙に気になっちゃってそのフスマを開けてしまったの。そしたら、押し入れの中には何個かの段ボール箱が入っていて、その箱の中の一つがあけっぱなしになっていました。そんなに見る気はなかったんだけど、開けっ放しだからついつい視線に入っちゃって中身が見えてしまったんだけど、その中を見たワタシは思わずビックリしてしまいました。

 だってその中には一つ一つ丁寧にビニール袋に包まれたブルマーが入っていて、その一つ一つのビニール袋にはマジックで何か書いてあったんです。

 11月5日   中野メグミ・体育の授業のあと
 12月16日   中野メグミ・手マンして潮噴きさせた時
 1月4日     中野メグミ・緊縛責めした時

 おもわず手に取った3つの袋にはそんな風に書いてあったの。そして中に入ってるのは、まぎれもなくワタシから取り上げたブルマーでした。
 11/4の日記にも書いたんだけど木戸さんはワタシが穿いていたブルマーを取り上げるときは、体育教師の名をかたって大量に注文した新品のブルマーを引き替えに渡すんです。

 引き替えに新品を渡されたからって、たやすく今まで穿いていたブルマーを引き渡すようなことなんてホントはイヤにきまってます。
 だけど、木戸さんに逆らうコトなんてできないから仕方なく従うしかなかったものの、木戸さんは取り上げたブルマーをこんな風に管理していたなんてビックリです。

 段ボール箱の中には軽く見て30枚から40枚ほどのブルマーが入ってます。これらがすべてワタシのブルマーで、しかもイヤらしい変態プレイをさせられたときに穿いていたブルマーだと思うと、見てるだけで何だかワタシの方が恥ずかしくなってきました。
 段ボール箱は他にもあってそれらは蓋が開いてなかったんだけど、どうせその箱にもワタシから取り上げたブルマーが入っているに違いありません。

(もう! ワタシから取り上げたブルマーをこんな変態的に管理するなんて)

 なんだか妙にムッときちゃったワタシは勝手に蓋を開けることにしたんです。この真実を暴いたところでどうなるワケでもないんだけど、ハッキリさせたくなったんです。

 ところが、段ボールを開けだワタシはさらに驚くこととなったんです。なぜなら、そこにはワタシのブルマーではなくて他の女の子のブルマーが沢山入っていたんです。やっぱりワタシのと同じように一枚一枚丁寧にビニール袋で包まれています。

 そしてそのビニール袋にはやっぱりマジックで何かが書いてあるの。それはそのブルマーの持ち主の女の子の名前のようです。それを見るとホントいろんな人のブルマーがあります。その名前を全部知っているわけではないんだけど、どうも可愛い人とか発育のイイ人のブルマーばっかりのようです。

(どうして、木戸さんはこんなにワタシ以外の人たちのブルマーも持ってるのかしら?)

 そう思っていたとき、ガラガラと用務員室の引き戸が開いて木戸さんが入ってきました。そしてワタシが押し入れの中のブルマーを見つけたのを知ると多少バツが悪そうにニヤニヤするの。

「てへへっ、オマエさん、見つけちまったのかい。そういや、きちんと押し入れのフスマを閉めずに仕事に行ってしまったもんなぁ」

「き、木戸さん、こんなにイッパイのブルマーをどうして持ってるんですか? と、とくにワタシ以外の女の子なんて、も、もしかして・・・」

「あぁ、そうだぜぇ。オマエさんもおおよその察しがついてると思うけど、オマエさん以外のブルマーはワシが放課後や教室以外での授業の時、それぞれの女の子のロッカーやカバンの中から失敬したブルマーなのさ」

 ああぁ、やっぱりそうでした。そうやって木戸さんは盗んで集めたブルマーをコレクションにしていたんです。なんて変態なのかしら。さすがにワタシもおぞましい気持ちになりました。
 ところが木戸さんは全然悪びれるどころか、さっきのバツの悪そうな表情はすでに消えてしまっていて、何を勘違いしてるのかワタシを押し倒すと無理矢理四つん這いにさせて、6限の体育が終わって駆けつけてる体育服姿のままのワタシのブルマー尻に顔をうずめてくるんです。

「ふふっ、ワシと今まで散々ブルマー変態プレイを楽しんだオマエさんのことだから、このことを知ってもらって、なおさら都合が良かったぜぇ。オマエさんもこんなに沢山のブルマーを見て燃えてきたんじゃないのかい?」

 どうしてそんな風に思えるのかホント不思議です。まったくワタシをどんな女の子と思ってるのかしら?
 でも自己中心的に勝手に勘違いしたままの木戸さんは、ワタシにお構いなしにブルマー尻に顔をうずめ続けます。
 おまけに途中からは両手でそのムチムチのブルマー尻に指を食い込ませて揉んでくるんです。

 だけどもそのテクニックは悔しいけど絶妙すぎて、仕込まれたワタシのカラダが我慢できるはずがないんです。恥ずかしいけど、いつの間にかワタシはカラダをくねらせて悶えていました。

 ブルマー尻が揉まれて顔をうずめられれば、うずめられるほど熱くなってくるんです。98センチのブルマー尻がますますムチムチになってくるようで、XLサイズのブルマーを穿いてるのに濃紺のニット地がはち切れんばかりにピチピチになってるの。
 自分でもこんな大きなムチムチのお尻だからホントにイヤになっちゃいます。

「くうぅぅ、相変わらずなんてムチムチのデカいブルマー尻なんだ。しかもイヤらしい濃厚なニオイが充満していて、軽く顔をうずめてるだけなのに窒息しそうだぜぇ」

「ああぁーん、だ、だってぇ、メグミぃ、まだ13歳なのにぃ、98センチのムチムチのブルマー尻してるんだものぉ。XLサイズのブルマーだってピチピチになっちゃうくらいの、大っきくてエッチなお尻をした女子中学生なのぉぉーーっ」

 快楽にひたりきってるワタシったら命じられたのか自分の意志なのか覚えてないけど、そんなことを言ったりしてさらに変態っぽいコトをしてるんです。

 メグミったらホントになんて女の子なのかしら!

 すっかり興奮しきった木戸さんはズボンを下ろすと、そそり立ったオチンチンをワタシの口に押し込んで強制フェラしてきました。
 ワタシも欲情しまくってるから、そのままオチンチンをフェラしちゃって、しばらくして口の中でほとばしった濃厚な精液を受けました。ワタシはそれをためらうことなくイッキに飲み干したの。

 だけど、たった1発では欲情しまくっている木戸さんもワタシも満足するはずがなく、木戸さんは再びブルマー尻を揉み顔をうずめてきました。
 四つん這いの姿勢になってワタシはお尻を高々と上げてその責めを受けています。

 ワタシったら恥ずかしいことに木戸さんがグイグイと顔をうずめてくるのに合わせて、より強くうずめてもらおうとお尻を突き出したりしちゃってるんです。
 だってカラダが感じ過ぎちゃってワケがわかんなくなって、そうでもしないとどうにかなりそうなんだもの。

「やっぱりオマエさんはワシが見込んだ通りの“ブルマー変態女子中学生”だぜぇ。こんな変態チックなブルマープレイを嬉々としてやるのはオマエさんだけだものな」

 確かに木戸さんの言うとおりで、ワタシには否定する言葉も見あたりません。何だかスッゴクみじめな気持ちになってしまったんだけど、あまりもの快感にすぐにそんな気持ちもどこかに吹き飛んでしまって、ワタシはひたすら悶えていたの。
 そしたら木戸さんはさらにスッゴイことをしてきたんです。

 いろんな女の子のブルマーが入ってる段ボール箱から一つのブルマーを取り出すと、今ワタシの穿いているブルマーを脱がして代わりにそのブルマーを強引に穿かせようとするの。
 そのブルマーを入れていたビニール袋に書かれた持ち主の名前を見たら、ワタシも知っている同学年で1組のT子さんのブルマーとわかりました。
 T子さんて、可愛いって学年どころか学校じゅうでも評判の女の子だから、ワタシも名前だけは知ってるの。

 それに身長も165センチ以上は確実にあってスラッとやせていてスタイルもイイし、チビでムチムチのワタシとは全然違うんです。
 そのT子さんのブルマーを強引に穿かせようとするんだけど、膝から上の太ももの部分で既にキツくってなかなか穿けないんです。

 タグに書かれてあるサイズを見るとSサイズなんです。スリムなT子さんは身長は高いのにSサイズのブルマーを穿いてるってコトになります。なんてうらやましいスタイルなのかしら!

「ふふふっ、学校でも評判の美少女T子が穿いていたSサイズのブルマーを、オマエさんのムチムチの98センチの尻に強引に穿かせようとするワケさ。おい、オマエさん、T子の身長がいくらか知ってるかい?」

 他人の身長が何センチあるかなんて知るはずがないのでワタシは黙っていたんだけど、そんなワタシに木戸さんが言いました。

「T子の身長は168センチもあるのさ。それなのに体重はたったの51キロと実にスリムなんだぜ。ワシ、以前にこっそりと保健室に忍び込んで身体測定の記録を見たから知ってるのさ」

 もう!、チビでムチムチのワタシへの当てつけとしかいいようのない言いぶりです。木戸さんはそう言うと、渾身の力を込めてブルマーを穿かせようとするの。
 濃紺のニット地が裂け、腰や股の付け根の所に入ってるゴムがちぎれてしまうんじゃないかと思ってしまうほど布地が伸びていきます。

 そもそも、XLサイズのブルマーですらピチピチになるワタシのお尻にSサイズのブルマーを穿かせようというのが無理なんです。
 だけどニット地のブルマーは限界ギリギリまで伸びて、何とか木戸さんはワタシにT子さんのSサイズブルマーを穿かせることに成功しました。

 でも無理矢理穿かせたから状態が大変なんです。ブルマーはもの凄く食い込んでいて股間はハイレグ状態でキョーレツにキレ上がってるの。そしてSサイズの布地の分量で98センチのムチムチのお尻を包み込めるはずもなく、異様なまでにお尻のお肉がムッチリとはみ出してるんです。

「むううぅぅ、たまらん、こんなにはみ出しまくったムチムチのブルマー尻は他には見られないな。やっぱりオマエさんは最高だぜぇ」

 そう言うと木戸さんはそのはみ出しまくったムチムチのブルマー尻に顔をうずめてきます。

「くううぅぅぅ、T子の清楚な汗の香りと、オマエさんのイヤらしいニオイが混ざって、こりゃ、最高だね。まったくコレだけで、イッてしまいそうなくらいだよ」

 もう、とてつもないくらいの変態です。そうやって木戸さんはT子さんとワタシの混ざったニオイに欲情しきってるの。
 ところがそのニオイに欲情したことでさらに興奮を高めていった木戸さんは、そのあとも徹底的にワタシにブルマー尻責めをしてきたんです。仕込まれたワタシのカラダは結局はそれに反応するしかありませんでした。

「ああぁーん、も、もっとぉ、メグミのムチムチのブルマー尻を、責めてぇーーっ、このぉ、イヤらしいブルマー尻をイジメてぇーーーっ」

「そうかい、そうかい♪ ただし今日のブルマー尻だが、オマエさんが、いま穿いてるブルマーは自分のモノじゃないんだろ?」

「はあぁーーん、そうなんですぅーーっ。実は、いまはぁ、T子さんのSサイズのブルマーを穿いてるのぉ。だってぇ、その方がスッゴク食い込むし、ムッチリとはみ出すからぁ、余計に感じちゃうんだものぉーーーっ」

 そうやってほかの女の子のキツすぎるブルマーを穿かされたことにより、一層ワケがわかんなくさせられちゃって、延々と用務員室で身悶え続けていたワタシでした。
 
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