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141.クリームシチュー(2月23日)

kage

「あっ、ああぁーん、せ、先生ぇ、め、メグミのぉ、ア、アナルをぉ、もっとしゃぶってぇーーっ」

 ワタシ、声を出さないように必死にこらえていたけど、あまりの快感に耐えきれなくって、ついに小さく悶え声をあげてしまったの。それは放課後じゃなくて4限目の授業の時でした。

 4限の授業は音楽だったんだけど、みんなは音楽室へ行ったのに、ワタシはあらかじめサボるように田崎先生から命じられていて誰もいない教室に残っていたんです。

 そこに空き時間で授業のない先生がやってきて、いつもの巧みなテクニックで無理矢理にワタシを責めてきたの。
 どうも今日の先生の狙いはアナルだったようで、最初からスカートの中に手を突っ込んで指をアナルにインサートしては激しく掻き回したり、アナルに舌が全部入っちゃうんじゃないかと思うくらいにねっちっこく舐め回してくるんです。
 そんな先生のテクニックの前にワタシはどうすることもできず、冒頭の1行目の様に悶え声をあげてしまったというわけなの。

「ふふふっ、他のヤツらは真面目に音楽室で授業を受けてるというのに『アナルをしゃぶってぇ』とは、オマエってどうしようもない変態アナル女子中学生だな」

 ワタシに音楽の授業をサボるように命じたクセに先生はそんな風にワタシを非難し、それでいて荒々しくアナルをしゃぶってくるんです。
 だけど、そんなヒドイことを言われてるのにワタシったら喘ぎっぱなしでカラダをくねらせて悶えたままなの。

 だってアナルからの快感が全身に広がって気持ちよくって仕方がないんです。先生の方もワタシのアナルをしゃぶりまくってすっかり欲情したのか、ワタシを教卓におおいかぶさるような姿勢で押しつけると、ズボンを下ろして、バックからアナルにそそり立ったオチンチンをインサートしてきたの。

 みんな音楽室に行っていて教室には誰もいないとはいえ授業の真っ最中にワタシをイジメてしかもアナルファックだなんて、ホント先生はやることがメチャメチャです。
 でも超ハードなのに絶妙なテクニックでアナルの中でオチンチンを掻き回されて、ワタシはさらに感じてしまったの。

 とにかく声が出ちゃうのは仕方がないから、快感のあまりに絶叫だけはしないように歯を食いしばって、小さく喘ぐ程度に押さえられる様コントロールすることに必死になってたんです。

 それにしても音楽の授業をサボってこんな場所でアナルファックされてるなんてクラスのみんなが知ったらどうなるのかしら。
 だけど、2年生も終わりに近づいてるのに相変わらず地味でクラスでも存在感の無いワタシのことだから、サボってること自体に気付いてないのかもしれません。正直言って、それはそれで寂しい気持ちにもなります。

 とはいえ、そんな気持ちになってるワタシにお構いなしに、アナルを掻き回す先生のピストンがさらに激しくなってきました。
 その激しさが、こんな場所でこんな超異常なことをやってるという高揚感と、授業をサボってるという罪悪感とが入り交じって、ヘンなことにワタシもますます感じて来ちゃって、あわや絶叫寸前ってところまで悶えてしまったの。

 そして、ついにアナルの中で先生のオチンチンがビクンと脈打っておびただしい量の精液がそのままほとばしったんです。

「ああぁ、あっ、だ、ダメぇ、アナルの中に、そ、そのまま、中出ししちゃ、い、いや、ああっ、ダメぇぇーーーっ」

 そう言ったものの時すでに遅く先生は『むううっ』って低いうなり声をあげながら放出し、ワタシはアナルの奥底に熱いモノが広がっていくのを感じてしまいました。
 さすがに、ワタシもショックです。だって、まだ4限でこのあと午後の授業もあるんだもの。それなのにアナルに中出しをするなんて、先生ったら無責任もいいとこです。
 あまりにもヒドすぎるって思って、ついつい先生に言ってしまったんです。

「せ、先生、あんまりです。そのまま中出しするなんて、このあと午後の授業はどうするんですか」

 思わず、怒りを誘いそうなキツイ感じで言ってしまったんだけど、先生は待ってましたとばかりにニヤリとして全然怒らないの。
 いつもはそんな口の利き方したら激高してくるハズなのに、余裕で受け止めるってことはどうもワタシのその言葉を予想していたみたい。

 先生はワタシのカラダを押さえつけていた教卓の中に手を突っ込むと、そこからかなり大きな浣腸器を取り出したんです。
 なんと先生は今日、あらかじめこんな所に浣腸器を隠し込んでいたんです。

「ふふふっ、中出ししちまったものはしょうがないだろ。じゃあ、コレでオマエの尻の穴の中を洗ってやるぜ。それなら文句ないだろ」

 思いがけない言葉に、ワタシは驚きのあまり声すらも出ませんでした。ところが、先生はさらに驚くことをいうんです。

「ただし、あいにくココは教室でグリセリン液はないから、何か別に薬液代わりになるモノを用意しなくちゃいけないんだが、何かないかなぁ~」

 そうやってわざとらしいまでに思案する顔つきをしながら、急に思いついたかのようにニヤッとした表情をするんです。

「へへっ、そうだよ。ちょうど今は4限目ですでに給食のワゴン台車が教室前に届いてることだし、今日の献立で何か使えそうなものがあるハズだぜ」

 そう言うと廊下に出て何かガサゴソしてたかと思うと、給食の台車の中から大食缶を持ってきて教卓の上に置いたんです。

「ふふふっ、思った通りだ。ちょうどイイものがあったぞ」

 そう言ってフタを開けた大食缶の中には湯気を立ててるクリームシチューが入ってるの。そうなんです。今日の給食の献立のメインのおかずはクリームシチューだったんです。

(えっ、ま、まさか、このクリームシチューを?)

 そう思ったワタシを横目に先生はその食缶の中に浣腸器の先端を差し込むとピストンを引き上げたの。瞬く間に真っ白なクリームシチューがシリンダーの中に満たされました。
 そして先生はワタシを強引に四つん這いにさせると、アナルに浣腸器の先端をインサート。そして、そのままゆっくりとピストンを押し込んでいきました。

「あっ、ああぁ、熱い、熱いぃーーっ、ア、アナルがヤケドしちゃうぅーーーっ」

 ワタシが熱さに苦しんでるのに、平気な顔してピストンに力を込めていくんです。そりゃ、出来立ての熱々からはある程度冷めているけど、それでもかなりの熱さなんです。
 それを普通の浣腸みたいに注入するなんてメチャメチャすぎます。

 しかも浣腸器はかなり大きいから、タップリの量のシチューが注入されて直腸も通ってお腹全体がスッゴク熱いんです。
 少しずつお腹が膨れてきて、先生はそれを見ながらさらにニヤニヤしてピストンを押し込みます。

「はあぁーーーっ、お腹の中がぁ、ドロドロでぇ、スッゴク熱いぃーーっ」

「ふふふっ、ってことは確実にシチューがオマエのケツ穴の奥に注入されてるってことだな。そりゃ、イイ調子だ」

 調子よく注入できてるので先生はご機嫌かもしれないけど、グリセリンみたいな液体を浣腸されてるのとは違って、シチューっていう熱くてドロドロの流動物が注入されるのはスッゴク苦しいんです。
 今までの浣腸に比べてズッシリとした異物の重量感がカラダに響きます。

「はぐぐぐあぁーーーっ、こんなのぉ、ムチャですぅーーっ、シチューで浣腸なんて異常すぎます。んんんーーーっ、もう限界なのぉーーーっ」

「そういうけど中野ぉ、オマエ、シチューを嫌いなワケじゃないだろ? それなら存分に味わうがいいぜ」

「ひぐうぅーーっ、そんなこと言ったってぇ、味わうなんて、そんなのムチャすぎますぅーーーっ」

「なんだよ、その文句は! もしかして具がないのが不満か? 今回は浣腸器を使っての注入だから具ごと注入できないのは当然だろ。だからルーだけで我慢してくれよな」

 いくら大型の浣腸器といってもそのノズルにジャガイモやお肉などの具が通るわけないんだから今回は流動食としてのルーだけが注入されてるってのは、そんなのワタシだってわかります。
 そもそもルーだって熱いのに、煮込まれて熱がこもったままの具まで押し込まれちゃったらホントにワタシは死んじゃいます。

 そんななかしばらくしてついにピストンが押し切られて、浣腸器の中のクリームシチューがすべてお腹の中に注入されてしまいました。
 あの大きな浣腸器を満たしていたシチューが全部ワタシのお腹の中に入っちゃったんです。

 オッパイやお尻はムチムチかもしれないけど、そもそも背が低く小柄なので小食の方のワタシが、あんなにタップリのシチューをアナルから受け入れたなんて信じられません。
 でも、お腹が破裂しそうな苦しみの中でも、浣腸が終わったことでとにかくワタシはホッとしていたんです。

 だって、このあとは恥ずかしいけどトイレに行ってこのお腹の中を満たしてるクリームシチューを出せば、それでワタシは解放されるんです。
 そう思ってホントに恥ずかしくて言いたくないんだけど、ワタシは先生にトイレに行かせてくれるようにお願いしたの。

「あ、あの、先生。お願いです、もう浣腸は終わったんだから、ワタシをトイレへ行かせて下さい」

「ダメだ! いま注入した量はだいたい4人分位になるんだぞ。オマエがその腹の中のシチューをトイレで出してしまうと、その分クラスのみんなに分け与えるシチューの量が減るじゃないか。そんなもったいないことができるかよ!」

 ワタシ、正気で言ってるのかと思いました。注入した量が4人分にもなっていたのも驚きだし、それを排出しようとしたら『もったいない』っていった言葉の意味もワケがわかりません。
 でもニヤニヤしながら不気味な笑みを浮かべて続けて言った先生の言葉は、それ以上の驚きでした。

「さあ、早くこの食缶に腹の中のシチューを戻すんだ。早くしないと、オマエの腹の中のキタナイものと混ざって黄濁まじりのシチューになるじゃないか」

 そんなこと言われても、さっき注入されたクリームシチューを食缶に噴出して戻すなんて、そんなの絶対に出来るわけありません。

「せ、先生、そんなのできません。お腹の中のシチューを戻すなんて、絶対にできません」

「戻さなきゃ、みんなが困るんだよ。ええぃ、オマエがそんなにイヤなのなら、しょうがねぇ!」

 そしたら業を煮やした先生、ピストンを押し込んだままの浣腸器をアナルに押し込むと、さっき注入したのとは逆に、ピストンを引いてお腹の中のシチューを吸い上げ始めたの。

「ああぁ、ぐぐぐぐわあーーーーっぁ、お、お腹の中のがぁ、吸い上げられてるぅーーっ」

 見る見るうちに浣腸器の中には吸い上げられたクリームシチューが満たされていきます。“じゅるじゅる”ってヘンな音が響いてアナルの奥から吸い上げられたクリームシチューが浣腸器に満ちていってるんです。

「ひぐぐうぅーーーっ、お腹のぉ、ドロドロがぁ、どんどん吸われてるぅーーーっ。はあぁーーーっ、熱いのがぁ、吸われてるのぉーーーっ」

 言いようのない感触がワタシのカラダを襲います。だけど腸内がヤケドしそうなくらいに苦しませたドロドロのクリームシチューが抜けていく感じが安堵感とともに一種の快感をもたらすの。

「はああぁーーーっ、熱いのがぁ、抜けていってぇーーーっ、なんだか、たまんないのぉーーっ。もっとぉ、シチューを吸い上げてぇーーーーっ」

「へへへっ、それならお望み通り、もっと吸い上げてやるぜ」

 そんな先生の声も耳に入らぬかのように浣腸器で吸い上げられる異様な快感に身悶え、ワタシはお尻を高々と上げて身悶え続けていました。
 もう最後の一滴すら残さないかのように完全に吸い上げられ、浣腸器には元の状態と同じように、タップリのクリームシチューが満タンになった瞬間、ワタシは絶頂を迎えてしまったんです。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、お腹の中のシチューが全部吸い上げられてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

 そんな絶叫を、誰も居ない4限目の教室に響かせてワタシはもんどり打つかのように絶頂を迎えてしまったの。ところが浣腸器の先端はなおもワタシのアナルに挿入されたままです。
 そして妙な静寂のあと、さっきまで吸い上げられてお腹からアナルへとむかう外への向きとは逆の流れでシチューが送り込まれてきたんです。

「はぎぎぎぎいぃーーーっ、な、なんなのぉーーっ」

 慌てて後ろを振り向くと、シリンダーをさらに握りしめて押し込んでいる先生の力こぶが盛り上がっている様子が見えたの。そうなんです、先生は吸い上げたハズのシチューを再度注入しているんです。

「ああぁ、先生、なんてことを、一度お腹の中に注入して吸い出したハズのシチューを再び入れるなんて、正気じゃありません!」

「おいおい中野ぉ、オマエは『アナルに中出しされて困るの』って言っただろ。だからシチューで腸内洗浄するんだよ。1回だけじゃオマエのアナル奥底にこびりついた俺の濃厚ザーメンはしっかり洗い出せないから、こうやってもう一度押し込んでやってるんだ」

 そういうとさらに力を込めてグイグイとシチューを押し込んでいく先生です。悲しいことに一度あのドロドロの流動物を受け入れているからか、さっきの時よりは幾分余裕を持ってお腹はシチューを受け入れているんです。
 そんな余裕からか、それとともに吸い出されているときに芽生えたあの快感が再び燃え上がってきちゃったの。

「はああぁーーっ、お腹の中へぇ、シチュー浣腸で流し込まれてるのにぃ、たまんなく感じるのぉーーーっ。お腹の中にぃ、ドロドロがぁ、満ちてきてぇーーっ、スッゴイのぉーーーっ」

 もうワタシは狂ったも同然です。吸い出されてるときとは逆流の向きなのに、それでも再び芽生えた快感は次々と湧き上がり、ワタシはお尻をくねらせて快楽によがりきってしまうしかありません。

 さっきの半分くらいの時間しかかからなかったということは、あの特大浣腸器の中のシチューが全部を1度目の時の倍の勢いで注入されたということになり、そんななかワタシは2度目の絶頂を迎えました。
 だけどそんなワタシには目もくれず、4限目終了まであとわずかしか残されていないことに気付いた先生は押し込んだはずのシリンダーを間髪入れず引き抜き始めたの。

 それがまたキョーレツに注入された今のですら比較にならないくらいの吸引ぶりなんです。その激しさにワタシがまたもや地獄の快楽に陥ったのはカラダが自然に反応するとはいえ仕方のないことでした。
 そうやって完全に吸い上げられきった時、究極の絶頂を迎えたのは言うまでもありません。同じシチューが2度浣腸器とお腹の中を行き来したことになります。

 そうやって異常ともいえるシチュー浣腸とその腸内洗浄が終わってグッタリしているワタシの傍らで先生が言いました。

「ふうー、何とか間に合ったようだな。あと一歩遅ければ、この中に黄濁が混ざっていたかもしれないぜ」

 先生はクリームシチューが満たされた浣腸器を見て、安堵の表情を浮かべてそう言うの。確かに先生が言うとおりガラス製の浣腸器から透けて見えるクリームシチューには乳白色以外の色はまったく見えません。

「ま、できればもう一往復したかったんだが、そうなるといくら締まりの良いオマエのアナルでも黄濁が混ざるかもしれないからな」

 そう言うだけあってアナルからお腹の中まで2往復したシチューは奇跡的にも腸内のキタナイものが混ざることなく、乳白色のシチューそのものでした。
 だけど、このシチューはアナルを通ってワタシのお腹の中を満たしていたシチューなんです。それを食缶に戻すなんて信じられません。
 それなのになんと先生は何喰わぬ顔で浣腸器を満たしてるシチューを食缶に戻しはじめたんです。

 そしてその時、ワタシもう一つのことに気づいたの。

 だってそのシチューの中にはさっき先生がアナルに中出しして放出した精液も含まれているんです。自分の精液が入ってるというのに、このあと給食で食べる食缶に戻すなんてどんな神経の持ち主なのかしら。
 先生が悪魔のように思えて思わずその悪魔の顔を見つめてしまいました。そしたらワタシのその目つきに気付いたようで、先生が言うんです。

「ん、どうした中野? あっ、そうか、このシチューの中にはさっきオレがアナル中出ししたザーメンも入ってるんだよな。でもザーメンもシチューも白色だから、混ざってもわからないだろうし気にすんなって」

 自分の放出した精液が混ざっているクリームシチューを、このあとの給食で自分が担任として受け持っている教え子達が食べることになるというのに、その異常さをなんとも思ってないんです。

「ふふっ、つまりこのシチューはオレの精力タップリのザーメンと、オマエのイヤらしいアナルのエキスが混ざった特製ってワケだな。こりゃ意外と、これを食べたせいでクラスじゅうが全員ヘンに発情したりしてな♪」

 最後に言った先生の一言にワタシはめまいすら覚えたし、当然ながらそのあとの給食の時間は、ワタシには生き地獄でした。
 ワタシは自分の席に座ってひたすら身を固くしていたの。もちろんあのシチューは一口たりとも口をつけてません。

 そしてもう一人、配膳されたシチューを食べずに残した人がいました。その人はほかならぬ田崎先生でした。
 
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