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142.太マジックの(2月26日)

kage

 放課後の理科準備室で、田崎先生に“乳首ズリ”をするように命じられました。

 もちろんそんなのは望んでしたいことでは決してないんだけど、すでにセーラー服は脱がされて上半身ハダカにされてしまってるし、どうやっても逆らうことなんて許されないから、ワタシは命じられるとおりにしたの。
 制服のスカートだけ着ていて上半身はハダカっていう異様な姿で、ワタシは乳首ズリをしだしました。
 先生は理科準備室の自分の椅子に足を広げて背もたれにふんぞり返るように座って股間を突き出してるんです。

 その広げた両足のあいだにワタシがひざまずいて入ると、ちょうどワタシのバストに股間からそそり立ったオチンチンが当たるんです。
 そうなるとワタシは自分の乳首を先生のオチンチンの先に押し当てて乳首ズリを始めるしかありません。だって逆らえない命令だもの。

 ワタシの乳首が先生の赤黒いオチンチンの先をグイグイとシゴいてます。それにしても、ホント、シゴいてるワタシの乳首は恥ずかしまでの大きさです。
 2学期の頃の日記では『太マジックのキャップ並の大きさ”って書いていたけど、今はそれよりもさらに大きくなったように見えます。

 これって田崎先生からことあるごとに徹底的を刺激されてたからなんです。1年生の3学期に先生が来たときから刺激を受けてきて、2年生でさらキョーレツに刺激を与えられたので、またまた大きくなっていったんです。
 恥ずかしいことを言うようだけど、ワタシ小学校5、6年生の時からバストは大きかったけど乳首はむしろ小さいほうでした。
 当時のワタシの乳首は突起が出てるか出てないかの、ほんのアズキ、というよりむしろ米粒程度の大きさだったんです。

 それが1年生の3学期からは、ことあるごとに頻繁にシゴかれて、こんなに大きな乳首にさせられてしまったの。それくらい先生はホントにヒドイ人です。
 だけど、先生はそんなことには全然責任を感じてる様子もなく、今もひたすら乳首ズリを満喫しようとワタシの乳首にオチンチンの先をさらに強く押しつけるの。
 従うしかないワタシは、そのまま突き出されたオチンチンを自分の乳首でシゴき続けました。

 だけど、ダメなんです、だってカリ首の裏筋の熱さが伝わって、乳首が次第にジーンと痺れて感じてくるんです。
 感じちゃイケナイと思うほど、ますます感じてきちゃって乳首も熱くなってくるんです。恥ずかしいけど、ワタシはいつの間にか悶え声をあげながら乳首ズリをしていました。

「ああぁーーん、あん、いいのぉ、もっと、メグミにシゴかせてぇ。メグミ、この乳首で、もっとシゴきたいのぉぉ」

 そんなコトを言って、ワタシは先生のオチンチンをシゴき続けてました。股間をワタシの乳首の押しつけていた先生だけど、いつの間にか先生はただ座ってるだけでなんにもしていません。
 はしたなくも、ワタシだけがオチンチンを握って自分の乳首に押しつけてグイグイとシゴいてるんです。

 他人からしてみれば、ワタシだけが積極的に乳首ズリをしてるように見えるから、すごくハレンチな女の子みたいでスッゴク恥ずかしいです。
 自分の思いとは裏腹に、ワタシは先生のオチンチンを左手で握り、右手は右の乳首の根本をつまんで裏筋に激しくこすりつけてるんです。
 先生の赤黒いオチンチンの先にワタシの大きな乳首が絡みつきます。

 先生のカリの部分はかなりの大きさなのに、それにヒケをとらないくらいのワタシの乳首の大きさなの。それはちょっとオーバーな表現だったかもしれないけど、先生のより3回りか4回り小さくした程度の大きさなんです。
 そんなにまで大きくなったメグミの乳首、ホントにイヤになっちゃいます。

(ああぁ、でもホントにワタシの乳首って、ホントにスッゴク大きいのね。先生の怒張したカリ首に対しても見劣らないくらいなんだもん。なんてメグミの乳首ってイヤらしいのぉ)

 ワタシったらついそんな風に思っちゃって、それが火に油を注いだ形になって、ますます興奮してきちゃったんです。
 気がついたら先生のオチンチンの先をさらに激しくシゴいてるの。
 特に裏筋には何度も執拗に乳首をこすりつけて徹底的にシゴき続けたんです。そしたらヌメヌメと先の割れ目から先走り液がにじんできて乳首に絡みつくんです。
 そのヌルヌルがスッゴク気持ちが良くて、ワタシったら一層激しくこすりつけてるの。

 あまりにも気持ちが良くて、ワタシはますますワケがわかんなくなってきて、なんといつの間にか裏筋だけじゃなくて、サオの部分の裏の尿道に沿うように乳首を押しつけてこすりつけてるんです。
 ワタシの大きな乳首がオチンチンのサオの裏を何度も往復します。そしたらますます先の割れ目から先走り液がトローリと止めどなくにじんでくるので、ワタシはそれを自分の乳首の先ですくい取ると、そのままサオの裏を乳首でシゴいちゃったんです。

 すると先生のサオの裏は自分から出た先走り液にまみれてヌメヌメになってきました。それがさらにたまんない快感で、ワタシはさらにサオの裏を激しくシゴいちゃったんです。

「な、中野ぉ、むううぅぅぅ、オマエ、な、何ということをするんだぁぁ、ぬぐぐううぅーーっ」

 今までに聞いたことのない様な先生のうめき声が理科準備室に響きます。先生にしても、多分こんなにまで変態的でキョーレツにオチンチンを乳首ズリされたことって無いんじゃないかしら。
 だけどこのテクニック誰に教えてもらったワケでもないんです。感じ過ぎちゃってワケがわかんなくなって、無意識のうちにいつの間にかやっちゃってるの。

 “乳首ズリ”自体がそうとう変態的なテクニックなのに、ただ単に乳首でオチンチンをシゴくんじゃなくて、裏筋やサオの裏までまんべんなくグイグイとシゴいてるんだもの。
 しかも、それをしてるワタシはまだ13歳の中学2年生なんです。そしてそんなイケナイことをしているワタシの乳首って太マジックのキャップ以上というとんでもない大きさなんです。

「むぐぐぅぅぅ、まったく、オマエというヤツは、とてつもない変態だぁ」

「ああぁ、ああぁーん、そんなぁ。だってぇ、シゴけば、シゴくほど、乳首が感じちゃうんだものぉ、そ、そうしなきゃ、カラダが感じ過ぎちゃって気が狂いそうになるのおぉーーーっ」

「だから、オマエはどうしようもない“変態デカ乳首女子中学生”なんだぁーーーっ!」

 仕込まれたカラダが勝手に反応しちゃうという、どうしようもないワタシの状況を訴えてはいるものの、先生はワタシが変態であるかのように次々と罵倒し続けます。
 ワタシの乳首でグイグイとキョーレツにシゴかれて苦悶の表情でかぶりをふってるわりには、そんな風にワタシを罵れる余裕があるんだから、やっぱり先生のドSぶりはさすがです。

 そしてその数分後、先生のオチンチンがビクンと脈打ち、フィニッシュを迎えました。フィニッシュの瞬間、先生は素早くオチンチンをワタシの口に押し込み、ビックリするくらいの量の精液をワタシの口の中でほとばしらせたの。

 今までで最高の量じゃないかと思うほどのそのタップリの精液に、ワタシも急に昇りつめちゃって先生の精液を飲み込みながらイっちゃったんです。
 まるで通常の2発分の放出を一度に受けたような感じがして、ワタシはジーンとカラダが痺れたままでした。
 ところが先生は精液放出の余韻に浸ることもせず、すぐにワタシの口からオチンチンを引き抜くと、ワタシのGカップ巨乳の谷間にオチンチンを押し込んで、そしてニヤニヤしながら言うの。

「ふふふっ、木戸さんから聞いてるぞ! オマエ、放出したばかりのチンポのサオをこのデカい乳の谷間で挟んでシゴきあげて、最後の一滴までザーメンを絞り出したそうじゃないか」

 ああぁ、こんなことまで先生に伝えるなんてホントに先生と木戸さんのあいだがらって密接なんだなって思いました。こうなると先生の言い分は決まってます。案の定、先生は次の言葉を言いました。

「用務員の木戸さんにして、恩義ある担任のオレにしてくれないなんて依怙贔屓じゃないか。へへっ、もちろんオマエはそんな不義理なヤツじゃないよな!」

 そんな言い方って、結局はワタシに“やれ!”と命じているわけなんです。快感がまだカラダに残ってるワタシは、なんの抵抗もなくそのまま先生のオチンチンのサオをGカップのオッパイの谷間に挟み込んだの。
 そして力を込めて手のひらでオッパイを両脇から谷間へと押し込むようにして絞り出して先生のオチンチンをシゴきました。

 そしたら木戸さんの時と同じく、ホンのチョッピリだけど、谷間から突き出てる先端から精液がにじみ出してきたんです。
 もちろんワタシはそれをためらうことなく吸いとって飲んじゃったの。その時さすがの先生もうめき声を漏らしました。

 あんなにかぶりを振って苦悶の表情で精液を放出して、さらに最後の一滴まで絞られた時なんてうめき声をあげたほどなんだから、今度ばかりは簡単には回復しないだろう、ワタシは思ってたの。
 でも、それはワタシの甘い考えでした。萎えていた先生のオチンチンはしばらくすると見る見るうちに回復して、赤黒くそそり立ったの。
 そして再びあのキョーレツな乳首ズリを強要してきたんです。

 そんなあつかましくも理不尽な要求なのに、ワタシったらその要求を受け入れてあの変態的で超キョーレツな乳首ズリを再開してるんです。
 だって正直言うと、さっきは右の乳首でやっていたから全然刺激を受けていない左の乳首の方がうずいたままだったの。

 左の乳首はもう、まるでワタシの乳首であってワタシの乳首でないみたいでした。刺激を求めてじらされていた左の乳首はさらに一回り近く肥大して醜く充血しているんです。
 しかもさらに肥大しようと充血する様子がヒクついてる感じに見えてとってもイヤらしくて、そんなのもうワタシは限界でした。

 先生がワタシのGカップのオッパイにオチンチンを突き出した瞬間、まるで食らいつくかのようにワタシのメチャ大きな乳首はオチンチンの先めがけて突進してたんです。

「はあぁーーん、たまんないのぉ、乳首がぁ、左の乳首がぁ、うずきっぱなしだったんだものぉ。だから、先生のオチンチンをシゴけてぇ、サイコーなのおぉぉーーっ」

 もう、ワタシは狂ったようにカリ首からサオの根本までの裏筋の至るところを肥大しまくっている左の乳首でシゴき続けていたの。
 そしてそんなワタシの変態的な乳首ズリに応じるかのように、先生はそのあと何発も放出して熱い精液をワタシに浴びせ続けていました。
 
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