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145.一カ所に同時に(3月2日)

kage

 連日の二穴責めということになってしまい、おととい・昨日と散々な目に遭ったワタシです。

 最後は悶えてイッてしまったワタシも悪いんだけど、結局昨夜はそのあと家に帰ってもまだカラダが火照ったままでなかなかテスト勉強が手につきませんでした。
 それに昨日もおとといもフィニッシュは中出しだったのがスッゴク心配なんです。

 両方の穴にインサートしてきたとは言え、アソコの側にオチンチンを挿入してたのは昨日は先生、おとといは木戸さんで二人ともタップリ3発中出しで放出しちゃうから、妊娠したんじゃないかと思って不安なんです。
 たった2日のあいだで、それぞれ違う人の中出しだから、妊娠してたらどっちの精子で受精しちゃったのか判断だってしにくくなります。もし妊娠してたらどっちに相談しようか迷ってしまうくらいなの。

 ちょ、ちょっと待って!

 そんな、どっちの精子なのかの判断なんかより妊娠すること自体がワタシにとっては絶対になっちゃダメなことでした。
 そうなんです。ワタシったら思わず妊娠後のことを考えてしまったけど、まだ中学生なんだからそれ以前に妊娠なんて絶対にしちゃいけないんです。
 それでなくても最近ちょっと体調が良くないときがあってヘンにムカムカしたりすることがあってちょっと神経質になってるのかもしれないの。

 連日の二穴責めでグッタリしてたのもあるけど、そんなことも考えていたらホント勉強が手につかなくて、そのまま今日のテスト2日目を迎えてしまいました。
 幸いなことに、テスト自体は意外にもけっこう書けて、ホッとひと安心です。お陰で、明日のテスト最終日も頑張ろうって気持ちになって多少は気分も晴れやかになって放課後家に帰ろうとしてたんです。
 それなのに、田崎先生はワタシを理科室に呼び出したの。理科室に呼び出されるとそこにはすでに木戸さんもいました。

「ふふふっ、中野。オマエ、今日はやけに晴れ晴れとした表情で家に帰ろうとしたじゃないか? つまりテストがけっこうできたってことだな」

 先生はワタシが理科室に入るなり、そう言うんです。そうなの、帰り際のワタシの顔つきを見ていたんです。そしたら先生の言葉を受けて、木戸さんが思いもかけないことを言ってきたの。

「ほう、ということは、やっぱり昨日とおととい、ワシ達が連日オマエさんをタップリ楽しませてやったお陰でムラムラも発散できて、家での勉強も集中できたってワケなんだなぁ」

 昨日同様、木戸さんったら相変わらずとんでもない勘違いをしてるの。昨日なんて帰ってからは勉強どころじゃなくてどれだけ心とカラダのダメージがヒドかったか全然わかっていないんです。
 でも、そのことを木戸さんにわかってもらおうというのがそもそも無理なコトなので、ワタシは口答えする気にもならなくてそのまま黙っていました。
 そしたら先生がニヤリとしてイタズラっぽい笑みを浮かべて、信じられないことを言ったんです。

「まったくですよ、木戸さん。コイツ、終礼後オレの耳元で『お陰で、2日間ともムラムラが発散できて良かったです!』って囁いてきたんですよ。そんなわけだから、コイツの成績アップのためにも今日もやりましょうよ」

 信じられない先生の言葉に耳を疑いました。そんなコトをみんなが居る教室でたとえ耳元であろうと囁くハズがありません。
 っていうか、そんなバカなこと自体をワタシが思うはずもなく完全な先生のデマカセなんです。だからイタズラっぽい笑み浮かべてるんです。

 だけど二人はワタシに近づくと瞬く間にセーラー服を脱がせるとハダカにして、ワタシのGカップのバストを揉んだりアソコを手マンして来るんです。
 逆らえないワタシは結局ジッと耐えるしかありません。

 でもやっぱりダメなんです。二人の巧みなテクニックの前にワタシはいつの間にか感じちゃっていて、喘ぎ声をあげていたの。仕込まれたカラダとはいえ、こうなるなんてホントにイヤになっちゃいます。
 バストを揉まれ手マンされまくっているワタシはますます悶えまくっています。もうアソコはイヤらしい液でヌレヌレだし、それが溢れてアナルもヌレヌレになってるの。

 二人はそれを確認すると、まず先生が寝そべって仰向けになると、股間の上に強引にワタシをまたがせて騎乗位でアソコにインサートしてきました。背後にはすでに木戸さんがスタンバイしています。
 どうやら二人は昨日に引き続いてまたもや二穴責めをしてくるつもりなの。連日どころが今日やられちゃったらこれで3日連続になっちゃいます。

「ああっ、ダ、ダメェ、も、もう、に、二穴はダメなのぉーーっ」

 ワタシ、叫んでしまいました。だってやっぱり二穴責めの快感はキョーレツ過ぎるんだもの。もう頭がおかしくなっちゃうくらいに感じまくって、イッちゃったあとは痺れてしばらくは動けないくらいなんです。
 そりゃ、アソコのアナルの両方にインサートされてグイグイと責められてるときわワケわかんなくて気持ちよく感じちゃっているのかもしれないけど、終わったあとの喪失感と罪悪感はハンパないんです。
 なんたって、ワタシはまだ13歳の女子中学生なんです。はしたないまでに身悶えるなんてできません。

「ああぁ、お、お願い、もう二穴はやめてぇーーっ、こんなのもうイヤなのぉーーーーっ」

 ワタシは必死の思いでお願いしたんです。だけど、木戸さんはニヤニヤしたままさらにワタシの背後に近づくと股間を近づけてきました。
 やっぱりダメなんです。所詮、あの木戸さんに期待するほうがムダなんです。ワタシはあきらめてアナルにオチンチンが挿入されるのを覚悟しました。
 ところが、そうじゃなかったんです。

(えっ、ち、違う・・・、そこ、ア、アナルと違う!)

 一瞬、ワタシは自分のカラダの感覚を疑いました。だってアナルに木戸さんのオチンチンの感触がないんだもの。熱く大きく張り出した木戸さんのカリ首がメリメリとワタシのアナルの中へと押し入ってくるアノ感覚が無いんです。
 そしてそしてその代わり、すでに先生のオチンチンを受け入れているアソコにもう一本の先端が当たってる感覚がしてきたんです。

「ひいぃっ、そ、そんな・・・」

 なんとオチンチンはすでに先生のオチンチンが挿入されてるアソコに入り込もうとしてるんです。すでにオチンチンが入っているのでワタシのアソコに余裕なんてあるハズがないんだけど、木戸さんは自分のオチンチンの先端をねじ込んでいるんです。
 始めは信じられなかったけど、やはりワタシの感覚は間違っていませんでした。

「ああっ、ダ、ダメェ、き、木戸さん。そこはアナルじゃなくてアソコじゃないですかぁ。もう、そこには先生のオチンチンが入ってるんですよ」

「ふふふっ、オマエさんが『もう二穴はヤメてぇ』って言うから願いを聞き入れてやってるんだぜぇ。アナルにインサートできないなら、すでに田崎先生がぶち込んでるアソコ以外にどこがあるのかい?」

 そう言って木戸さんはさらに少しずつオチンチンを奥へと押し込もうとするの。すでに先生の長くて太いオチンチンが挿入されてるのに、さらに同じくらいのサイズの木戸さんのオチンチンがアソコに入るハズがなく、当然ながらワタシもそう思っていました。

「ひやあぁーーーっ、う、うそぉ、木戸さんのオチンチンがどんどん奥へと入ってるぅーーっ」

 だけど、そう思っていたのに、ワタシのアソコは徐々に木戸さんのオチンチンも受け入れているんです。すでに先生のオチンチンを受け入れてるのに、その先生のオチンチンに沿うように木戸さんのオチンチンがワタシのアソコの奥へと突き進んでいます。

「ふふふっ、中野ぉ、これが“一穴二棒”だ。アソコがガバガバに広がった年増の淫乱熟女ならいざ知らず、まさか中学生のオマエにコレが出来るとは思わなかったぞ」

「まったくだよ。まさに13歳のアソコは柔軟だぜぇ。それにしても並の女子中学生では到底無理だろうから、やっぱりオマエさんは最高の名器の持ち主さぁ」

 こんなことで“最高の名器”だなんて誉められたってちっとも嬉しくなんかありません。アソコに2本のオチンチンを同時にファックするなんて、ワタシの想像を遙かに超える変態的なイジメです。
 二穴責めの時も信じられなかったけど、今度のはそれ以上なの。

 衝撃を受けているワタシをよそに、木戸さんはさらにオチンチンをアソコの奥に挿入していきます。木戸さんのオチンチンが先生のオチンチンに沿うようにインサートしてるってことは、つまり2人のオチンチンが先端もサオの部分も裏筋どうしがピッタリと密着してるってことになります。

 Wフェラの時も2本のオチンチンは接していたけど、あれはせいぜい亀頭の部分だけだったのに、こんどは裏筋どうしがまんべんなく密着してるんです。
 男どうしでオチンチンを密着させてるんだから『気色悪くないのかなぁ?』って他人事ながら女のワタシはついそんな風に思ってしまいます。

 そんななか、ついに木戸さんのオチンチンは根本まで完全にインサートして、2本のオチンチンが入っちゃっいました。そしたら2人は激しくピストンを始めるんです。
 一本だけでも長くて太いオチンチンなのに、2本同時にピストンされてあまりにもキョーレツ過ぎる刺激がアソコを襲います。

「あんぐぐぐわわぁぁ、あんぐぐぐががぁ、ひぐわぁぁ、ひぐぅぅーーっ、誰かぁ、助けてぇーーーっ」

 ワタシは絶叫を理科室に響かせました。だけど、テスト期間中の放課後に残っている人がいるはずもなく誰一人理科室に助けに来る気配もありません。
 それをイイことに2人は激しいピストンを続けるの。

「ぬうぅぅ、絶叫するたびに、ますます強烈に締め上げるじゃねえか。まったくオマエさんはスゲエぜぇ」

「ふふふっ、木戸さん、いつもより欲情してますね。チンポの血管の脈動がいつも以上に激しいですからね。木戸さんのチンポとボクのチンポが密着してるだけに、そういうのはスグにわかるんです」

「へへっ、そうかい、やっぱりわかるかね。お互いのチンポの感触が手に取るようにわかるのが“一穴二棒”の醍醐味だねぇ」

 2人ったら、お互いのオチンチンが密着してることが全然気持ち悪くないどころか、それを新たな性感として味わってるんです。
 そしてそれでいっそう欲情した2人はさらにピストンを激しくしてきたの。そのキョーレツさに、ワタシはさらに絶叫を響かせました。

 だけど、激しいながらも絶妙な2人のテクニックの前に、ワタシはついに悶えてしまったの。“一穴二棒責め”という、信じがたいような責めを初めて受けてると言うのに、それでも結局は感じて喘いでるんです。

「ああぁぁ、あぐがぁぁ、ああぁーーん、あん、あんがぁ、はあああぁーーーーーっ」

 悶え声もスッゴイ絶叫でワタシは感じまくってるの。まだ13歳のワタシは、つい2,3日前までは二穴責めされて悶える自分が信じれなくってイヤだったくせに、今はそれ以上に壮絶なファックともいえる“一穴二棒”で悶えまくってるんです。

「はああぁーーーっ、オチンチンがぁ、2本もぉ、ワタシのアソコでぇ、暴れ回ってるからぁ、たまんなのぉーーーっ」

 ホント、あまりにも恥ずかしすぎます。だけどココまで燃え上がったワタシのカラダはどうるもこともできず、アソコに2本のオチンチンを受けながらワタシはカラダをくねらせて身悶えていました。
 それにつられるように2人はますます興奮を高めていって、ピストンも激しくなってくるの。そのとき、ようやくワタシはあることに気づいたんです。

(も、もしかしたら、このまま2人とも中出しをするつもりじゃないの?)

 そんなの絶対に困ります! アソコに2本同時にインサートしてるオチンチンが両方とも中で放出したら、もし妊娠したとき、誰の精子で妊娠したのか判断できなくちゃうんだもの。
 もちろん妊娠するコト自体絶対イヤなんだけど、運悪く妊娠してしまったらその子種の判定のしようがホントになくなります。
 そんなもの凄い危機が迫ってきてるんだけど、そんなの全然関係ないとばかりに2人のピストンはますます激しくなっていくいくの。

「ああん、だ、ダメぇ、二人ともイッっちゃダメなの。だ、ダメだってぇーーっ、アソコに同時に中出ししないでぇ、ああぁ、ダメえぇぇーーーーっ」

 ワタシの絶叫もむなしく、2人はついにほぼ同時にフィニッシュを迎えて、アソコの奥深くにそれぞれの精液をほとばしらせました。
 その瞬間、ワタシったらいけないことにもの凄い快感で完全にイってしまったの。

 だって同時に2本の熱いほとばしりをアソコの奥底で感じちゃったんだもの。濃厚でタップリの放出をダブルで同時に受けたんだから絶頂を迎えるのも無理ありません。

 でもそんなことより、この一穴二棒で妊娠したら、どっちの子供になるのかわかんなくなっちゃうので、スッゴク心配です。
 それなのに先生と木戸さんは、ワタシへの一穴二棒をやり遂げた満足感でそそくさと理科室から出ていったんだから、ホントにヒドイ人達です。
 
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