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146.またもや家庭訪問(3月5日)

kage

 今日は土曜日です。この前の3/2の水曜日、アソコに2本のオチンチンを同時にインサートされちゃう“一穴二棒”という信じがたいファックをされてから3日が過ぎたことになります。

 あんなことをしてきた田崎先生と木戸さんも信じられませんが、なによりも大きなオチンチン2本がワタシのアソコの中に入っちゃったってことが、自分自身が体験したことだけに信じられない気持ちでイッパイなの。
 それなのにワタシったら、2人が絶頂を迎えてアソコの奥にほとばしらせた2発分のタップリの精液を感じた瞬間、イケナイことにイッちゃったんだもの。ホント、ワタシって恥ずかしい女の子です。

 だけど絶頂から覚めたそのあとは、妊娠してしまってた場合のことを考えてずっと不安だったんです。もし妊娠してたら、だれの赤ちゃんになるのかわかんないんだもの。
 それを裏付けるのか、イヤなことに最近なんだかチョット体調がすぐれないんです。

 そのことを考え過ぎてるからカラダがそうなっちゃうのかもしれないし、そのせいで何もする気がしないので中学校が休みの土曜の今日は朝からベッドの中でボーっとしてたんです。

 ママはもちろん今日だって自分のケーキ屋に行かなきゃいけないから、朝から家を出てワタシ一人お留守番なの。
 若干売り上げが落ちたまま年度末になって決算の時期が近づいてきてるため、最近ママも大変みたいなんです。

 そこで売り上げをアップさせるためにも商品であるケーキの改善が必要ってことで、ママはお出かけ前ギリギリまで台所でいろいろとケーキの試作をしていたの。
 そのため、後片付けもしてなくて、台所には作りかけのケーキや生クリームとかケーキ作りの器具などが置きっぱなしになったままです。

 実を言うとママは家を出るときワタシに『悪いけど片づけてね』ってお願いして出かけたんだけど、体調のすぐれないワタシはそのままにしてたんです。
 だけど、やっぱり片付けしなきゃダメだと思ってベッドから起きあがったその時でした。

ピンポーン

 玄関のチャイムがなったんです。急いで玄関に駆けつけてみると何とそこには田崎先生の姿があったの。もうワタシはビックリです。

「おい、中野! 今日は臨時の家庭訪問だ。テストが終わって家でダラダラしてないか調べるために来たんだ」

 そう言うと靴を脱いでツカツカと家の中に入っていくんです。そして勝手にワタシの部屋に入ると、さっきまでワタシが寝ていたベッドに手を当ててその温もりを調べるの。

「こらぁ、中野ぉ! まだ、ベッドにぬくもりがあって温かいじゃないか! テストが終わったと思ってやっぱりダラダラとしてたんだな」

 そう言ってワタシを叱りつけるの。テスト期間中にもかかわらず、ワタシを二穴責めや一穴二棒ファックでイジメまくり、しかも無責任なアソコへの中出しでワタシを不安な気持ちにさせていながら、よくもそんな風に怒れるなぁって思います。

「日曜日だとおもって、朝からダラけやがって、少しは家の手伝いくらいしたらどうだ! 早朝から親の手伝いをしている真面目な生徒もいるのに、まったくオマエというヤツは」

 そんな風にガミガミと叱られたけど、イキナリ家の中に上がり込まれて有無を言わさず叱られるのは納得いかないので、ワタシも事情を説明することにしました。
 ワタシだって、そろそろママにお願いされていた後片づけをやるつもりだったんだから、せめて先生にはそのことはわかって欲しかったんです。

「せ、先生、ワタシ、別にダラダラなんてしてません。いまだって実はママにお願いされていた後片づけを、そろそろ始めるつもりだったんです」

 そう言ってワタシは先生を台所に連れていったの。作りかけのケーキや生クリームとか調理用の器具なんかが置きっぱなしになっているのを見てもらえば、ワタシがコレを後片付けすることになっていたことをわかってもらえると思ったんです。
 その効果はバッチリで、さすがの先生もその台所の様子を見て、どうやら納得してくれたみたいでした。

「ふーん、そうか、コレの後片付けをすることになってたのか。それにしても、オマエの母親は家に帰ってまでケーキの試作品をつくってるんだ。けっこう大変で、いろいろ頑張ってるんだな」

 ヘンなんだけどママの努力までわかってくれて、ワタシは安堵感とともに妙にチョッピリ嬉しくなったんです。
 だけど、そんな風に思ったワタシがバカでした。先生はいつのまにか不敵な笑みを浮かべてニヤニヤしてるんです。

「ふふふっ、いろいろと大変なオマエの母親のためにも、オレも後片づけを手伝ってやるさ。ただし、オレ流のやり方でな!」


 そう言うと、イヤがるワタシを台所のテーブルの上に乗せると、四つん這いの姿勢にさせて隠し持っていた縄で手足を縛り始めたんです。
 抵抗なんてする余裕もなく結局ワタシはお尻を高く突き出した四つん這いの恥ずかしい姿勢のまま身動きすることができなくなりました。

 そして、先生は置きっぱなしになっているケーキ作りの器具からクリームの絞り袋を取り出したの。それにはタップリと生クリームが詰まっていました。

「へへへっ、それじゃ、まず、このクリームの後片づけから取りかかるとするか!」

 そう言うと絞り袋の先についているアルミ製の絞り口をワタシのアナルに押し込むと、おもむろに袋を絞り始めたんです。
 絞り出された生クリームがアナルの中へとそそぎ込まれます。先生の言う“クリームの後片づけ”ってこんな変態的なコトだったんです。

「ああぁ、せ、先生、あんまりです。な、生クリームがぁ、お、お尻の中に、は、入っちゃう。ああっ、や、やめて下さい」

「人に手伝ってもらってるくせに文句を言うのか。オレのやり方にケチをつけるな!」

 ワタシの願いを全然聞き入れることなくそう言うと、先生は絞り袋を上手に握って次々と生クリームをワタシのアナルの中へと押し込んでいくんです。

「んんんんーーーっ、な、生クリームがぁ、どんどんワタシのアナルの奥にぃ、入っていくぅーーーっ」

 もう、生クリームがアナルの中へと絞り出されるのって、スッゴイ何とも言えない感触なの。いままでグリセリンや牛乳なんかの液体はイヤになるほど浣腸されたけど、そんなのとは全く違うんです。
 そもそも10日前なんて中学校でクリームシチューを浣腸されたけど、あのクリームシチューよりさらに半固形状でネットリしてるから別格と言えるくらいなの。
 そんな生クリームが信じられないことにどんどんアナルの奥へと注入されているんです。

 ママのような本職のケーキ職人ほどじゃないけど意外にも先生の絞り出す手さばきは見事なもので、瞬く間に絞り袋の中のクリームは全て絞られアナルの中へと注ぎ込まれちゃいました。
 あの業務用の大きな絞り袋に入っていたクリームがすべて浣腸されたなんて信じられません。

「ようし、これでまずは生クリームが片付いたぜ。しかし案外、疲れるモノだな」

 長い時間を掛けたわけでもなく、あっと言う間にワタシのアナルに生クリームを注入し終えたんだから疲れるはずも無いんだけど、わざとらしいまでに先生はそう言うとニヤリとワタシに微笑んでくるんです。

「疲れたカラダには甘い物が一番だ。かと言って、すでに生クリームはオマエのアナルに全て入ってしまったし・・・」

 そう言いながらお尻に顔を近づけてくる先生の動きにワタシはこの後の状況が見えてきました。そうなんです。先生はワタシのアナルに注入したクリームを吸い出すつもりなんです。

「ダメぇーーっ、先生っ! ワタシのアナルのぉ、アナルに注入したぁ、生クリーム吸うなんてことしないでぇ。そんなのぉ、キタナイのぉ、ダメぇーーーっ」

「何言ってるんだ中野ぉ。オマエのアナルはキレが良くて、その奥底だってスッキリしてるから、この程度じゃキタナイ物なんて絶対に混じってないってことは、10日前のクリームシチュー浣腸でオマエ自身が証明したじゃないか」

「そ、そうかもしれませんけど・・・」

「あの日だって、クラスのヤツらはオマエのアナルから出たシチューを食べたんだが、誰一人具合が悪くなってないぞ。だからオレも安心してオマエのアナルの奥の生クリームを頂けるってワケだ」

 そう言うと先生はさらに顔をワタシのお尻に近づけるとついに口をワタシのアナルに密着させたんです。“べちょ”って言う不気味な音がしたかと思ったら、すさまじい勢いで吸い出される感覚がワタシのカラダを襲ってきました。

「はひいぃーーーっ、ワタシのお腹の中のぉ、生クリームがぁ、吸い出されてるぅーーーーっ」

「おおっ、旨いっ! 甘いうえにオマエのアナルエキスがタップリ混ざってるから最高の旨さだぁーーーっ」

 10日前、浣腸器でクリームシチューを吸引されたときは時折“ジュルジュル”とか“チュルチュル”って音がしたんだけど、今はそれよりももっと低く気色悪い音が小さく響くだけです。
 それだけこの生クリームがクリームシチューよりも段違いに濃厚でネットリしている半固形状であることの証明です。

 そんな生クリームがどんどんアナルから吸い出されて先生の口の中へと入っていきます。半固形の流動体なのにそんな濃厚なモノが次々と吸い出されてるの。
 しかも吸い出している先生の欲情ぶりがハンパじゃないんです。

「ぬおおぉーーっ、たまらん旨さだ。これもオマエの淫乱アナルエキスが混ざっているからであって、これこそまさに至高の味と言えよう。こうなったらますます吸い出してやるぞぉーーっ」

 そう言うと舌先をアナルに押し当てるとドリルのようにグリグリとねじ込んできたんです。

「んんんーーーっ、ダメぇ、先生お願いです。そんなにぃ、舌先をアナルに押し入れちゃぁ、ダメえぇーーーっ」

 そんなワタシの願いもむなしく、先生の舌先は信じられないくらいにアナルの中へと進入していきます。そうやってアナルの内壁をねぶり回すように押し入ってきて、さらにアナルを押し開くかのように奥へと進んでいきます。
 まるで先生の舌が全部アナルの中へと進入したかのような感覚です。

「ふふふっ、舌先だけでこんなに拡張できるなんて、さすがにまだ13歳だけあってアナルが柔軟だぜ。しかも生クリームの乳脂肪分が一層括約筋をほぐしてくれるから、今日は一段と拡張してるじゃないか」

「ひはあぁーーーっ、先生がぁ、こんなに生クリームをイッパイ浣腸するからじゃないですかぁ」

 乳脂肪分が筋繊維をほぐす作用が本当にあるのかどうかわかんないけど、先生の荒々しくも巧みな舌ワザでワタシのアナルが押し広げられたのは確かなんです。
 そんなアナルを先生はさらにねぶり回し、お腹の中の生クリームを吸い出し続けます。そんな刺激に、仕込まれたワタシのカラダが反応しないわけがありません。

「んんんんーーっ、アナルぅ、ねぶり回されてぇ、たまんないのぉーーーっ、オマケにぃ、アナルの奥のぉ、生クリームが吸い出されてぇ、ヘンなんだけどぉ、気持ちイイのぉーーっ」

 業務用の大きな絞り袋に入っていた生クリームだからまだまだワタシのアナルの奥やお腹の中にはイッパイ残ってるんです。
 そんな生クリームが次々と吸い出される感覚はキョーレツすぎます。本来ならおぞましい体感のハズなのにアナルをねぶり回されて燃え上がっている快楽のなか、生クリームが吸い出されるのがたまらなく悶えさせるんです。

「あああぁーーっ、スッゴイのぉーーっ、生クリーム吸い出されてぇ、たまんないのぉーーーっ。もっとぉ、アナルぅ、ねぶりまわしてぇ、浣腸した生クリーム吸いだして欲しいのぉーーーっ」

「中野ぉ、まったくオマエは変態中学生だなぁ。浣腸された生クリームを吸い出されて身悶えるなんて、そんなヤツがほかにいるかよ!」

「はああぁーーっ、だってぇ、先生がぁ、ワタシをこんなカラダに仕込むからぁ、どうしようもないのぉ。もう、どうにかなりそうなのぉーーっ、先生、お願いだからぁ、メグミのアナルの奥底のぉーーっ、生クリームを吸ってええぇーーーっ」

 そんな恥ずかしくも変態極まりないワタシの絶叫をニヤリとほくそ笑みながら聞くと、先生は大きく息を吸い込む準備を整えてワタシのお尻の谷間に顔をうずめました。
 そして渾身の力を込めて縦横無尽に舌先でアナルの内壁をねぶり回し、モーレツな吸引力でワタシの体内に残っていた残りの生クリームを吸い出したんです。

「はがあぁーーーっ、イイっ、イイのぉーーーっ、生クリーム吸い出されるのもぉ、アナルねぶり回されるのもぉ、気持ちよすぎてぇ、たまんなくてぇ、イクっ、イクっ、イッちゃうううぅーーーっ」

 自分の家の台所で信じがたい絶叫ととどろかせて、ついにワタシは絶頂を迎えちゃったんです。

 休日の土曜なのに先生がワタシの家に家庭訪問とばかりに押し掛けてきたのも信じられませんが、さらにワタシをイジメて生クリームで浣腸したことも信じられません。
 そして何よりも信じがたいことが、そうやって浣腸された生クリームを直接アナルから吸い出されてワタシが絶頂を迎えてしまったことです。

 あまりにも信じられないことが重なりすぎて呆然とするしかなかったワタシをよそに、先生は『これでオマエちの家庭訪問は終了だ!』と吐き捨てるように言うと、そそくさと出ていきました。

 結局のところ『片付けを手伝ってやる』って言ってたクセに、先生が片付けたのは生クリームだけだったんです。
 
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