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151.こんな時にまで(3月17日)

kage

 
 4日前の3/13の件があったからかどうかはわかりません。

 わかんないけど、ともかく今日の保護者面談はママの希望通りの午後7時半という時間を受け入れてもらえたのは何よりでした。
 そうなった経緯をママに説明することは勿論できないけど、本来の朝から夕方までの面談時間を大幅に過ぎての受け入れだけに、ママはことさら田崎先生のことを寛容な素晴らしい先生だと思い違いしてるようなので、そのことがホントに癪にさわるワタシです。
 
 ともかくそんな保護者面談の当日、ワタシは家にいて徐々に面談の時間が近づくなか、何だか憂鬱な気分でした。ママは仕事先から直接学校に向かって校門前で待ち合わせすることに決めてたので、ワタシ一人で家から学校に行かなきゃならないのもそんな気分になった原因です。そのとき、何と急に先生から電話がかかってきたの。

「おい、中野、さっきオマエの母親からオレに電話があって、『仕事が早く片づいたので、夕方6時には教室に直接向かいます』とのことだ。だからオマエもすぐに来るんだ。早く来いよ、待ってるぞ!」

 そう言われて、ワタシは急いで家を出ました。ママったらワタシにもそのことを電話してくれても良さそうなものなんだけど、それくらい急なことなので、取りいそぎ先生にだけは伝えたんだろうと思います。とにかくワタシは小走り気味に学校に向かい、なんとか6時ギリギリに面談場所になってるワタシのクラスの2年4組の教室に駆け込むことができました。
 それなのに、入った教室にはママの姿はありません。そしてそこには先生の姿があるのは当然として、なんともう一人木戸さんの姿があったんです。

「えっ、あ、あれっ、マ、ママはまだ来てないんですか? そ、それにどうして木戸さんがいるんですか」

「ふふふっ、何を勘違いしてるんだ中野。オマエの母親が来るのは7時半じゃないか」

 そういう先生の横で、木戸さんがイヤらしそうな笑みを浮かべています。その瞬間、ワタシ、騙されたことに気がつきました。やっぱりママは時間通り7時半までは来ないんです。

「あ、ああっ、先生、ワタシを、騙したんですね、あ、あんまりです」

「何てコトを言うんだ。“騙した”だなんて人聞きの悪いことを言うな。そもそも、オマエの母親がこんな遅い時間を指定するのが悪いのさ。他の先生達は面談が終わってとっくに帰ってるのに、残されるオレの身にもなってみろ」

「だ、だけど、先生・・・、4日前にワタシのショーツを自分のモノにできたんだし、その見返りに7時半の面談時間を受け入れたんじゃないんですか」
「バカ野郎! オマエ、パンツ一枚でオレを買収したつもりでいるのか。その程度じゃ物足りないんだよ」

 確かに隣の教室だけじゃなくて、どの教室も面談は終わったみたいでひっそりと校舎内は静まり返っています。そんな中自分だけ残される羽目になった先生の不満はわからないでもないけど、それだけに4日前にワタシの純白ショーツを手に入れた見返りとばかりに、先生はこの時間帯を了解してくれたんだとワタシは思っていたんです。

 だけどそんなことは、これっぽっちも思っていなかったなんてヒドすぎます。
 でもよく考えてみたら、そもそも先生は始めからワタシをおびき寄せるために面談時間の変更を了解して、それを口実にワタシを陥れようとしたのに違いありません。
 ようやく今になってそのことに気付いたワタシがバカでした。先生の傍らにいた木戸さんが言います。

「そうだよ、生徒のためを思って田崎先生はこんなに遅くまで残ってくれてるんだぜぇ。だから、オマエさんはその感謝の気持ちとして、ワシたちの相手をしねえとなぁ」

 その声と同時に、先生と木戸さんはワタシを教室の真ん中で押し倒し、セーラー服をはぎ取りました。そして2人はワタシのGカップバストを揉んだりアソコに手を突っ込んで手マンをしてワタシをイジメてきたんです。
 抵抗することがムダだとわかってるワタシは、ともかく何とかやめてもらうようにお願いして、必死に耐えていたんです。

 だけど仕込まれたワタシのカラダは、2人の荒々しくも巧みなテクニックにいつの間にか反応してしまってるんです。イケナイって思うけど、どうしようもなくってホントにメグミって恥ずかしい女の子だと思います。
 キョーレツな手マンにワタシのアソコはついに潮を噴いてしまい、そのあとも溢れんばかりのイヤらしい液でヌレヌレになってきて、それがついにはアナルにまで広がっていったの。

 2人はそれを確認すると、教室の床の上にワタシをまんぐり返しにして、二穴ファックをしてきたんです。
 木戸さんがアソコ、先生がアナルにインサートしてグイグイと掻き回すの。その激しくも絶妙なピストンにワタシの快感は増すばっかりだったんです。

 やっぱり、アソコとアナルを隔てる薄い皮がすり切れちゃちゃいそうな刺激がなんともいえないんです。あの薄い皮を隔てて2本のオチンチンが激しくこすれるたびに、ワタシはまんぐり返しの姿勢のままカラダをくねらせて悶えまくってしまうんです。

 刻々とママとの本当の面談時間である7時半が近づいてきます。それなのに二人は容赦なくそれぞれのオチンチンをインサートしたアソコとアナルに突き立てます。ママが今日の面談の為に早めに仕事を切り上げようと一生懸命頑張っているさなかなのに、そんなママの大変さも考えずに二人は、そのママの子供であるワタシをイジメぬいてるなんてホントにヒドい人達です。

 だけどそんなヒドイ人にイジメられてるのに、ワタシったら快感が高まるばかりなの。二人のあの大きなオチンチンでアソコとアナルを突かれて二穴責めをされてるというのに、どちらのオチンチンも気持ちよくって仕方がないんです。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、アソコもぉ、アナルもぉ、どっちも気持ちよくてぇ、たまんないのぉーーっ」

「おいおいオマエさん。まんぐり返しで二穴責めという、とんでもない姿勢でファックされてるクセに、喘ぎまくってさらに身をくねらせるなんて、まさに“淫乱よがり中学生”だねぇ」

「はああぁーーーん、だってぇ、気持ちイイんだものぉーーーっ、両方のぉ、穴を突かれてぇ、間の薄い皮がぁ、すり切れそうになってくのがぁ、最高なのぉーーーっ」

 木戸さんが言うように、苦しいハズのまんぐり返しでの二穴責めなのに、悶えまくって身をくねらせてるんだからホントにワタシって恥ずかしい女の子です。
 今頃きっとママはいつもの営業時間より早めに閉店して、後片づけに入っていることでしょう。几帳面で真面目なママのことだから、本来なら丁寧に時間を掛けて後片づけや今日の売り上げの確認をしたい所なのに、それも手早く済ませようと必死に慌ててるんじゃないかと思います。

 ママがそうやって苦労しているなか悪徳な二人からの行為とはいえ、ワタシはまだ13歳なのにもかかわらずアソコとアナルを同時にインサートされ、よがり悶えてるなんてホントにイケナイ女の子です。

「中野ぉ、オマエの母親が急いで店じまいをして、面談の為に駆けつけようとしてるのに、淫らに悶えるなんて超変態にも程があるぞ! 母親に申し訳ないと思わないのかぁ」

 そんな先生の意地悪な罵声がママへの罪悪感を倍増させます。だけどその切ない胸の内が、自分の意志とは反対に高まる快感と相まって一層ワタシのカラダを熱くさせるんです。
 こんな心理状態で気持ちよさはますます高まるなんて、スッゴイ不思議な感覚でイッキに昇り詰めそうなくらいです。

「ママぁ、ごめんないさいぃーーーっ。はあぁーーーっ、でも、二人のオチンポがぁ、気持ちよくてぇ、アソコもアナルもぉ、グイグイ突きまくって、責めて欲しくなるのぉーーーっ」

 そんな絶叫を響かせワタシが絶頂を迎える寸前、先生と木戸さんのピストンも一段とキョーレツになり、ワタシの絶頂とほぼ同時に二つの穴の奥底で熱いモノがほとばしりました。
 つまりはアソコとアナルにたっぷりの中出しです。

 もちろん絶倫の二人が一発で満足するハズもなく、すぐに復活したんだけどすでに時計の針は7時を回っていて面談時間が迫ってきてるの。ママはもうお店を出て学校に向かっている頃に違いありません。
 それなのに二人はそのまま2回戦に突入するんだから呆れるより他がありません。生真面目なママのことだから約束の7時半より前に来ることだって十分考えられるのに、まだワタシをハダカのまんぐり返しの状態にしたまま二穴責めを続けるんだからそんな二人の気がしれません。

「はああぁーーーっ、ダメぇ、もうヤメてぇ! ママはぁ、マジメだから約束の時間より早めに来るかもしれないのぉ。ワタシぃ、こんな所見られちゃったらぁ、もう、死んじゃうぅーーーっ」

「へへへっ、確かにオマエさんの母親が、こんな場面を見ちゃったら卒倒するだろうねぇ」

 そう言って木戸さんまでワタシをさらに追い詰めるんです。だけどそんななかでも激しくも巧みな二人の二穴責めピストンは、ワタシの快感を冷まさせることなく一層燃え上がらせるの。
 そんな尋常じゃない状況のせいか、ワタシったら一段と増した快楽でアソコとアナルの熱さと収縮がヒートアップしちゃたようなんです。まずはアナルにインサートしていた田崎先生から反応し始めました。

「ぬううぅ、中野ぉ、何だ、このケツ穴の締まりと熱さは! 二段締めや三段締めどころか無限締めじゃないかぁ」

「はあぁーーーん、そんなのぉ、わかんないぃーーっ。ママに『ゴメンナサイ』って、気持ちでイッパイなのにぃ、二人がワタシをイジメるからぁ、カラダがおかしくなっちゃうんだものぉーーーっ」

 そんななか田崎先生に続いてアソコにインサートしていた木戸さんも急激に興奮をたぎらせてきます。

「ひはあぁーーっ、こりゃ、効くぜぇーーっ。ミミズ千匹どころか万匹もいそうなくらいの、トロトロぶりと究極の締まり具合じゃねえかぁ。こんなの高級ソープ嬢も顔負けの名器さぁ」

 こんなところで“名器”だなんて言われてもちっとも嬉しくないけど、二人の様子を見てると、さっきまでとはワタシのアソコもアナルも、そのトロトロぶりと締まり具合が段違いになってきてるってことが感じ取られます。

 余裕を持ってイジメてた今までとは異なり、急速に頂点に向かっている二人の様子からも、そのことがありありとわかるんです。
 結局それから数回のピストンののち、二人はイッキに昇りつめさっき同様ワタシの両方の穴の奥底で果てました。自分でも究極の心理状態で起こったカラダの変化だけに、どういう状況で二人をすぐに絶頂に向かわせたのかわからずじまいです。

 ともかく幸か不幸かワタシのそんなカラダの反応のお陰で、ママが到着する前に二人による二穴責めは終わることになったんです。ワタシは大慌てでセーラー服を着てママの到着を待ちました。
 約束時間通りの7時半にママは教室に到着して、何事もなかったように三者面談は始まりました。もちろん木戸さんはワタシが着替えている間にそそくさと教室を出ていってます。

 先生の机の前に向き合わになってワタシとママが並んで座りました。先生はさっきまで二穴ファックでワタシを責めていた人とは思えないほど、一丁前の教師ヅラして話をするんです。

 話の内容は今年度つまり2年生としての一年間の成績についてと、これからの高校受験の準備体勢についてでした。
 かしこまってわざわざスーツ姿に着替えてきたママは、自分の仕事の都合でこんなに遅い面談時間にしてもらってるので、恐縮しながら田崎先生の話を聞くばっかりなの。

 横に座ってるワタシがついさっきまで、この教室でまんぐり返しの姿勢でアソコとアナルを同時に二穴で責められていたなんて全然知らないんです。
 とは言ってももちろんワタシだってそのことは絶対ママには知られたくないし、もちろん自分からは絶対言いたくありません。

 だってワタシったら無理矢理されたのに、結局は二穴責めで感じちゃって悶えまくってしまったんだもの。ママにはワタシのそんなヒミツは絶対に知られたくないんです。
 だけどイジワルな先生のことだから、何を企んでいるかわかりません。突然ママに対してとんでもないことを言うかもしれないんです。

 お母さん! 実は私、今さっきまでこの教室であなたの娘のメグミさんを、ウチの用務員と一緒にアソコとアナルを同時に犯しまくっていたんですよ。
 先生がいつこんな爆弾発言をするかと思って、ママの隣でワタシはドキドキしながら先生の話を聞いていました。それどころか先生のことだから、不覚にもワタシが乱れてしまったコトすら言いかねません。

「いやはや、あなたの娘さんは実に淫乱ですね。まんぐり返しさせてアソコとアナルを同時に突いてあげると、その二つの穴をグイグイ締め付けて、身悶えんばかりに絶叫してましたよ」

 そんな風に先生が言うんじゃないかってホントに心配でした。

 でも、幸いなことに先生の話はそのあともずっと高校受験に関する話ばかりだったの。ワタシはホッと胸をなでおろしました。確かによく考えてみれば、チョット心配しすぎだったかもしれません。
 いくら先生でも保護者であるママに対してそこまで無謀な爆弾発言をするとは思えないんだもの。

 ようやく面談も終わって、ワタシたちは教室を出ようとしました。教室を出るときママは相変わらず恐縮しまくって深々と先生にお辞儀をするんです。
 しかもご丁寧なコトにワタシの頭をグイッと押さえ付けて、ワタシにもお辞儀をさせるんです。

 自分の娘をメチャメチャにしてる当の本人に対して何も知らないとはいえ、見当違いも甚だしいことをさせてるんだから、そんなママもある意味罪深いなぁって思っちゃいます。  
 そんなワタシたち親子のお辞儀に対し、さわやかな笑顔を振りまきながら先生はお辞儀とお返しとばかりに一言付け足したんです。

「よーし、中野ぉ、進級して3年生になっても頑張れよ! 4月からは本当に大変だからな!」

 そんな付け加えた一言だけど、ママはその言葉を『4月からは本当に(勉強が)大変だからな』って意味で捉えたに違いありません。
 だけど、ワタシはその言葉ってホントは『4月からは(もっとオレと木戸さんがイジメまくるので)本当に大変だからな』って意味で言ってるんだってわかったんです。

 帰り際にワタシだけに送った不敵な笑みが、なによりもそのことを証明してるんだもの。
 
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